ドコモ lineモバイル mnp。 docomoからの卒業!LINEモバイルへのスマートなMNP乗り換え方法

【保存版】ドコモからLINEモバイルに乗り換え(MNP)するやり方手順

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楽天モバイルでスマホを買う場合は次章に進んでください ドコモで使っていたスマホを楽天モバイルでそのまま使う場合、 SIMロック解除が必要です。 ドコモで販売されたスマホは、他のキャリアで使えないようにSIMロックがかかっています。 このSIMロックを解除しないと、楽天モバイルでは使えません。 手順: ただし、 SIMロック解除したからといって全て楽天モバイルで使えるわけではありません。 詳細は「楽天モバイルで使えるスマホ」の章で解説します。 MNP予約番号の発行 MNPでドコモから楽天モバイルに乗り換える場合、まずはドコモで MNP予約番号を発行します。 ドコモのMNP予約番号は下記の方法で取得できます。 <MNP予約番号発行> 予約番号 発行方法 備考 ドコモ 店舗 電話 ドコモのスマホから151 または0120-800-000 WEB マイドコモ 詳細: 上記から手続きすれば、10桁のMNP予約番号が発行されます。 ただしMNP予約番号には有効期限がありますので、発行後はすぐに楽天モバイルへの乗り換え手続きをしましょう。 楽天モバイルでMNP転入手続き いよいよ、楽天モバイルでMNP転入手続きします。 転入手続きは「」で進めます。 にアクセス 2. 画面上部の「お申込み」を選択 注意事項を確認し、チェックを入れて「お申し込み画面に進む」をタップ 楽天ID・パスワードを入力してログイン プランは楽天アンリミットしかありません。 右下の「プランを選択する」をタップします。 次の画面で、必要に応じてオプションを選択してください。 無料オプションには最初からチェックが入っています。 また、物理SIMではなくeSIMを申し込む方は、ここでSIM種別の変更が必要です。 SIMカードタイプの下の「変更する」をタップします。 eSIMの方は次の画面でeSIMを選択してください。 また、端末セットで契約する方は「製品選択へ進む」をタップします。 楽天モバイルのおすすめスマホはこちらを参考にしてください。 詳細: 次に本人確認書類をアップロードします。 ここで注意が必要です。 アップロード可能な画像ファイルは5MB以下のため、比較的高機能なスマホで写真を取ると5MBを超えてしまいます。 あらかじめ5MB以下のファイルを用意しておきましょう。 私は写真サイズが7MBあったためファイルがアップロードできずに、つまづきました。 次の画面で、「現在の番号を引き継ぐ(MNP)」を選択します。 次の画面で、ドコモで発行したMNP予約番号や有効期限、電話番号を入力してください。 続いて、配送先情報を選択します。 基本的には楽天IDに登録されている自宅の住所が入力されます。 また、配送日・時間が選べます。 私は5月5日のお昼に手続きして、最短配送日は5月7日でした。 次の画面で申込内容が再度表示されます。 ここで内容を確認してください。 また、紹介特典を利用する方はここで入力します。 2,000円分のポイントが貰えますし、他のキャンペーンとも併用可能です。 最後に、支払い方法を選びます。 楽天カードをお持ちでない方は必ずから発行しましょう。 もちろん年会費などは無料です。 楽天モバイルではこの楽天Linkを使って通話をすることで、国内通話がかけ放題になります。 詳細: ただ、楽天Linkの認証にはSMSの受信が必要ですが、SMSはバンド3に接続している状態でしか受信できません。 自社回線エリア内の方は普通にインストールして普通に設定すればインストール・認証できます。 しかし、パートナー回線エリアの方はSMSの受信ができませんので、自社回線エリアに行ってからインストールしましょう。 どうしても自社回線エリアに行けない方は、に記載した裏技を試してみてください。 この方法でも認証できるようですが、もう1台端末が必要です。 また、 iOS版の楽天Linkアプリは配信されていませんので、iPhoneで楽天Linkは使えません。 以上で設定は終了です。 この15日間以内に、楽天モバイルへのMNP転入手続きを完了させなければなりません。 WEB手続きには残り10日必要 そのため、でMNP転入手続きをする場合は、 有効期限が10日以上残っている場合しか受け付けてもらえません。 残日数に余裕がないと、15日間の有効期限内に開通まで完了できないからです。 残り10日を過ぎた場合は店舗で手続きするか、MNP予約番号を再発行してもらわなければなりません。 そうならないよう、MNP予約番号を取得したらすぐに楽天モバイルで手続きしましょう。 回線切り替えの受付・所要時間 楽天モバイルの開通・回線切り替えは24時間できます。 ただし、手続きした時間によって開通のタイミングが異なります。 受付時間 完了時間 9時~21時 当日中 21時~翌9時 翌9時以降 当日開通の締め切り時間以降に手続きしても、実際に開通するのは翌朝以降になりますので注意してください。 電話しなければ自動開通 SIM到着後に開通手続きをしなかった場合、楽天モバイル側で自動で開通されます。 詳しいタイミングはいつになるかわかりません。 できる限り自身で事前に開通しましょう。 楽天モバイルに乗り換える前に、必ず対応端末を確認しましょう。 ドコモのiPhoneなら非公式な方法で使えますが、Androidはおすすめしません。 楽天モバイルで端末を買ったほうが良いでしょう。 楽天モバイルで買える端末 一番おすすめなのは楽天モバイルで対応端末を購入することです。 楽天モバイルでは最新のAndroidスマホを販売しており、これらの機種はもちろん楽天モバイルで使えます。 APN設定が不要でSIMを挿せばすぐに使えるのも嬉しいですね。 他で購入したスマホも一部の機種は使えますが、よくわからないという方は素直に楽天モバイルで端末を購入しましょう。 楽天モバイルのおすすめ端末は下記記事にまとめています。 SIM契約後に端末を購入しても対象となります。 ただし、いくつか条件があるので必ず事前に確認してください。 詳細は下記記事にまとめています。

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ドコモからLINEモバイルにMNPで乗り換える全手順!使えるiPhone・AndroidやSIMロック解除、MNP予約番号発行まで

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Contents• まずはドコモのMNP番号を発行 電話番号そのままにキャリアを変える場合は、MNP番号を発行する必要があります。 ドコモの店舗に出向くかサポートセンターの電話から発行することができます。 私は店舗に向かった日が大変混んでいたので(70〜90分待ち)電話で申し込みました。 説明などで約30分ほどの所要時間。 ちなみにMNP番号は口頭で教えてもらうためメモが必要です。 また、この番号が有効な期間は2週間となります。 これを過ぎると番号は無効となり、キャリア変更の際はもう一度同じ手続きでMNPを発行する必要があります。 MNP番号を持ってLINEモバイルへ 最寄りのLINEモバイルを取り扱っている店舗へ向かいましょう。 私はなんばのビックカメラにて開通。 18時とかに伺ったのですが待ち時間なくスムーズに案内されました。 LINEモバイルのプランを選ぶ カウンターにて店員さんの説明を受け、どのプランが良いか決めます。 私はSNSカウントフリー3GBを契約。 プランはLINEモバイルのマイページから登録変更できるそうなので、足りなかったら5GBなどに変える予定です。 ちなみに7月よりソフトバンク回線が開通し、docomoとどちらか回線を選ぶことができます。 現在はソフトバンクを選ぶと大きなキャンペーンをやっていますので店員さん一押しのようでした。 開通したばかりなのでこちらの方が通信速度は速いみたいです。 でも私はdocomoの文字が名残惜しく、docomo回線を選びました。 docomoの呪縛… MNP番号を伝えてSIM変更 プランを決めて店舗で個人情報やMNP番号を記入。 記入と書きましたがiPadで手続きをするので、正しくは入力でしょうか。 このとき身分証明ができるもの(運転免許証など)と月々の支払いのためのクレジットカードが必要になるので用意しておきましょう。 入力が終わると、回線変更のため20分ほどの時間がかかります。 すると元々差していたドコモのSIMが使えなくなり、新しいSIMに入れ替えて動くか動作確認して乗り換えは完了です。 (入れ替えや動作確認などは全て店員さんがやってくれました) ちなみにここでSIMパッケージ代の支払いです。 私が行ったなんばのビックカメラではキャンペーンをやっており、3240円のところが1円になりました。 受付を始めてから全ての行程が終わるのに大体1時間ほど。 この短時間で乗り換えが完了しました。 ドコモからの乗り換えを終えて ネットでLINEモバイルの手続きをすると全部自分でやらなければならないので大変ですが、店舗だとほとんどのことを店員さんがやってくれたのでとても楽でした。 乗り換えて2週間経ちましたが、使ってみた感想としてさそんなに大きな違いはありません。 12時と17時の時間帯(社会人の休憩の時間)が少しツイッターの画像の読み込みが遅くなるくらいですかね。 今は半年間料金が安くなるキャンペーンもやっていますので、乗り換えるなら今がおすすめです!.

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ドコモからワイモバイルに乗り換え・MNPする手順|メリット・注意点は?

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docomoのスマホをLINEモバイルに乗り換えたい!でも、MNPって自分には難しくないかな…と踏ん切りがつかない人もいると思います。 今回は、docomoのスマホを使ってLINEモバイルにMNP 電話番号そのままで 乗り換えする方法についてご紹介します。 docomoのスマホはLINEモバイルで使えるの? docomoのスマホはLINEモバイルならSIMフリー化は不要! 格安SIMといえば「SIMフリー」というイメージが強いですが、docomoのスマホはLINEモバイルで使えるのでしょうか? LINEモバイルはマルチキャリア対応の格安SIM MVNO なので、 docomoで購入したスマホも「SIMフリー化は不要!」ドコモ回線で契約すればそのままLINEモバイルで使えます。 ドコモからLINEモバイルに簡単に乗り換えができるので安心です。 docomoのiPhone5以降はLINEモバイルで使える docomoで購入した iPhone5以降のiPhoneは、すべてLINEモバイルで使えます。 docomoのAndroidスマホはLINEモバイルで使える? docomoで購入したAndroidのスマホも、LINEモバイルで使えるのでご安心を。 ただしiPhone同様にすべてのAndroidスマホが対応しているわけではく、古い機種などは動作対象外になっている場合があります。 自分のスマホが使えるのか?気になる人は、で動作確認済み端末を確認してみてください。 LINEモバイルの料金 LINEモバイルの料金プランは、 「データ容量500MB~12GBまでの4種類」と「データフリーオプションの使い放題を3種類」から組み合わせて選べます。 データフリーオプションは、すべてのプランで 「LINEが使い放題 カウントフリー 」になるのが特徴で、プランによってその他のSNSも使い放題になります! LINEやTwitter、FacebookなどのSNSを利用することが多い人は「SNSデータフリー」がお得ですし、さらにInstagramやLINE MUSICをたくさん利用する人にとっては「SNS音楽データフリー」がおすすめです。 多くの人があてはまるであろう3GBプランなら、 月額1,480円~スマホが使えるようになります。 ドコモでは毎月6,000円~7,000円のスマホ代を支払っている人も多いと思いますが、LINEモバイルなら 4,000円~5,000円も安くなる可能性がありますね。 スマホ本体料金は別払い ただしLINEモバイルの料金プランには、スマホ本体の料金は含まれていません。 docomoでは通信料金とスマホ本体の料金はセットで支払っていましたが、LINEモバイルではスマホ本体の料金は別で払う必要があります。 LINEモバイルの 通信料1,480円+スマホ本体料金2,500円=3,980円といった感じです。 スマホ本体料金の支払いが終わっている人は、LINEモバイルの料金だけでスマホが使えますよ。 docomoのiPhone6をLINEモバイルで使った料金比較 では具体的にdocomoのiPhone6をLINEモバイルで使った場合に、料金がどのくらい安くなるのか見てみましょう。 ここでは違いがわかりやすいように、 データ容量が同じ5GBプランで比較してみます。 ちなみにiPhone6なら本体の分割払いは終わっていると思うので、本体代金以外の毎月必ずかかる基本料金での比較になります。 分割払いが残っている人はその金額をプラスして考えてください。 差額はなんと月額4,972円!年間で69,664円にもなります。 LINEモバイルは通話料金が「かけた分だけ」かかるので単純な比較にはなりませんが、通話料金をうまく節約できれば、毎月のスマホ代がこれくらい安くなるわけですね。 も紹介しているので参考にしてみてください。 docomoからLINEモバイルにMNPする際の注意点 LINEモバイルはdocomoより通信速度が遅くなる? LINEモバイルのドコモ回線は、NTT docomoの回線網を使った格安SIM MVNO サービスで、いわば 「回線を間借り」しているようなものです。 そのため、お昼時などの利用者が多い時間帯では、 回線が混み合って通信速度が低下する可能性があります。 通信速度が低下するといっても、LINEやSNSの利用では影響を受けることはほぼありません。 高画質の動画の観覧など、データ量の多い通信では影響を受ける場合があります。 余談ですが LINEモバイルのサービス開始当初はユーザー数がそれほど多くなかったため、他社の格安SIMサービスに比べて 「通信速度が速い!」と評判でした。 全国に張り巡らされたdocomoのLTE回線対応エリアであれば、山中や田舎、地下鉄であったとしても今までどおりスマホが使えます。 LINEモバイルではテザリングが使えなくなる? テザリングというのは、スマホを中継してパソコンや別の端末でインターネット通信を利用するための仕組みです。 キャリア版のAndroid端末ではテザリングが使えないので、LINEモバイルでテザリングを使う予定の人は注意が必要です。 docomoのキャリアメールが使えなくなる 「LINEモバイルに乗り換える=docomoを解約すること」になるので、 ドコモのキャリアメールは使えなくなります。 最近はLINEで連絡を取り合う人が多いので、キャリアメールが無くても影響ない人も多いと思いますが、これからは「YahooメールやGmail」などの、無料で使えるフリーメールで代用していきます。 LINEモバイルの契約申し込みにはメールアドレスが必要になるので、メールアドレスを持っていない人は先に用意しておきましょう。 の取得・設定方法はこちらをご覧ください。 docomoからLINEモバイルにMNPする方法• MNP予約番号を取得する• LINEモバイルに契約を申し込む• APN ネットワーク 設定をする• MNP転入切替 即日開通 をする docomoから電話番号そのままでLINEモバイルに乗り換えるのは、この4ステップだけでできてしまいます。 LINEモバイルのSIMカードが届くまでに申し込みから2~3日かかるので、MNP乗り換えには最短でも2日はかかる感じですね。 まずドコモでMNP予約番号を取得しよう 乗り換えに必要なMNP予約番号とは? LINEモバイルに乗り換えるには、まず 「MNP予約番号を取得」します。 MNPは「今の電話番号そのままで乗り換える」ためのサービスで、電話番号を変えずにLINEモバイルに乗り換えたい人は、MNP予約番号を取得する必要があります。 MNP予約番号を取得すると docomoの解約を予約したことになり、MNP乗り換えが完了するとdocomoが自動で解約されます。 LINEモバイルならMNP乗り換えが完了するまではdocomoが使えるので、電話が使えない不通期間がないので安心ですね。 MNP予約番号を取得しよう MNP予約番号は、docomoなら店頭・WEB・電話で取得できます。 電話で「MNP予約番号を発行したい」と伝えれば簡単に取得できるので、電話で取得するのがおすすめです。 「MNP予約番号 10桁 」と「有効期限」をメモしておきましょう。 しています。 こちらも参考にして申し込みを進めてみてください。 LINEモバイルの初期設定 APN設定・MNP転入切替 LINEモバイルに契約を申し込んだら、あとはSIMカードが届くを待ちましょう。 だいたい2~3日で届くと思います。 SIMカードが届いたらLINEモバイルのSIMカードをスマホに挿して、 簡単な初期設定 APN設定・MNP転入切替 をすれば、すぐに使い始めることができるようになります。 APN設定とMNP転入切替は、SIMカードに同封のマニュアルを見ながら行うか、でも詳しいやり方を紹介しているので参考にしてください。 docomoからLINEモバイルにMNPする方法まとめ いかがでしたか? docomoのスマホを使って、MNP 電話番号そのまま でLINEモバイルに乗り換えるのは、SIMフリー化も必要ないので思っていたより簡単だったのではないかと思います。 スマホも電話番号もそのままに、お得な格安SIM「LINEモバイル」に、ぜひ乗り換えしてみてください。

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