五等分の花嫁 キス。 【ネタバレ】五等分の花嫁 121話 『五分の一の確率』のネタバレ、感想

五等分の花嫁って五月はキスしてましたか?先日最終話を終えた五...

五等分の花嫁 キス

Contents• マルオは零奈先生のファンクラブ会長だった 父親のもとへ行くため、二乃にバイクに乗るよう風太郎は言いますが、行かないと答える二乃。 招待状を読んだのに来なかった父親、自分達のことなど微塵も考えていない。 学園祭は明日もあるが、もう嫌。 どうせ叶わないのなら、望んだことすら後悔しそうだと怒る二乃。 二乃の言い分を聞いた風太郎は、中野家の家族のことはよく知らないが、普通の親子関係とは違うということはわかると言います。 だけど、中野父の自分に対する警戒心が凄いことを二乃は知らないだろうと風太郎。 だからこそ、「お前らめんどくせー」と文句を言いたい風太郎。 その時、クラスメイトの女子生徒が、文化祭のテープを見直していたら、風太郎が探している人と特徴が一致する人物を見つけたと言います。 風太郎と二乃が映像を確認すると、画面にはマルオの姿が。 マルオが学園祭に来ていたことを知った風太郎と二乃。 二乃にどうするか聞く風太郎ですが、二乃は自分を父親の所へ連れて行ってとお願いします。 バイクの後ろに乗る二乃。 二乃は、自分が弱気になっていたことを反省します。 押しても、引いても、手応えがなくても、さらに攻めるのが自分だと二乃。 休みなのに自分のために申し訳ないと、中野父に謝る入院患者。 医者として当然のことのため、気にせずいつでも呼んでくれとマルオは言います。 病院に到着した風太郎と二乃。 風太郎は入館許可証で病院の中に入り、マルオと対面します。 お借りした娘さんを返しに来ましたと、マルオに伝える風太郎。 暗くなる前に帰りたまえと、この場を後にしようとするマルオですが、ホットプレートでパンケーキを焼いている二乃は、もうすぐ焼けるから待ってと言います。 マルオが学校に来ていたのは知っていると風太郎。 二乃が焼くパンケーキを食べてあげてくださいと風太郎は言います。 パンケーキを見て、妻、零奈(れな)のことを思い出すマルオ。 最後に娘たちにパンケーキを作ってあげたかったと、病室の零奈は言います。 零奈はマルオに感謝していると伝えますが、マルオの貴重な時間を余命わずかな自分にこれ以上は注がないでくれと言います。 余命だなんて言わないでくださいとマルオ。 零奈先生は自分の恩師だとマルオは言いますが、もう何年も前のことだと零奈は言います。 さらに零奈は、マルオが生徒会長で、自分のファンクラブ会長を見事に務めあげていたと言いますが、そのことは忘れて下さいと慌てるマルオ。 マルオは、自分がしたくてしていると言い、それに零奈がいなくなったら娘さんたちも悲しむと伝えます。 娘達のことだけが心残りだと零奈。 あの子達の成長を見届けるのが自分の使命だと。 零奈はマルオに感謝します。 そして、退院した際は、パンケーキをぜひご馳走させて欲しいと言います。 マルオも気に入ってくれると思うと。 中野父が娘たちと距離を置いていた理由 パンケーキを焼いた二乃。 このパンケーキの生地は三玖が作ったと説明します。 あんなに料理が下手だった三玖が、目指すものを見つけて頑張っている。 三玖だけではなく、自分達五人、全員あの頃よりもずっと大きくなったと話す二乃。 父親として、その成長をそばで見ていて欲しいと二乃は言います。 マルオは零奈のことを思い出します。 自分が娘達と距離を置いたのは、受け入れがたい零奈の死を避けていたからかもと考えるマルオ。 マルオはパンケーキを食べ、二乃に言います。 このパンケーキの味、君たちは逃げずに向き合っていたんだね。 二乃はマルオが言っている意味がわかりません。 パンケーキの量が多く、自分一人では食べられないので、次は家族全員で食べようと話すマルオ。 マルオの言葉に驚く風太郎。 二乃は涙を流して喜びます。 風太郎と二乃がキス トイレに行こうとする風太郎ですが、風太郎を呼び止めるマルオ。 マルオは、これは風太郎の計画なのかを聞きますが、違うと即答する風太郎。 しかし、風太郎がここまで連れて来てくれたと二乃が話します。 それを聞いたマルオは、家庭教師の範疇を超えていると思うのだが?と険しい表情をします。 マルオの表情に、やっぱり親バカじゃねーかと感じる風太郎。 だが、それは自分にはできなかったことのため、風太郎に頼んで良かったと心から思うとマルオは言います。 さらに、不出来だが親として、風太郎が娘たちとの関係を真剣に考えてくれることを願うと。 この場から去ったマルオ。 今までほったらかしにしてたくせに、よく言うわよと二乃。 フー君はお父さんが思ってるより、ずっとしっかりしていると二乃は言います。 風太郎に感謝する二乃。 今回だけではなく今までも。 二乃は明日の予定を風太郎と確認しようとしますが、バランスを崩し倒れそうになります。 二乃を支える風太郎。 風太郎と二乃の唇が重なりそうになりますが、突然、マルオが「忘れ物だ」と言いながら現れ、慌てる二人。 「惜しかった」と悔しがる二乃。 風太郎は二乃に大丈夫か聞きますが、風太郎の両肩を掴み、強引に引き寄せキスをする二乃。 「やっぱ恋は攻めてこそよね」と二乃。 動揺する風太郎ですが、マルオが振り返り慌てます。 二乃はマルオに言います。 フー君を家庭教師に選んでくれてありがと! この先、自分たち姉妹の関係がどのように変わったとしても、私の気持ちは変わらないと決意する二乃。 五等分の花嫁のアニメと漫画の最新刊が無料で読める!? 五等分の花嫁のアニメと漫画の最新刊を無料で読めるのをご存知ですか? その方法とは、 U-NEXTという動画配信サービスを活用する方法です。 U-NEXTは、日本最大級の動画配信サービスで、120,000本もの映画やアニメ、ドラマの動画を配信しているサービスですが、実は電子書籍も扱っています。 U-NEXTの31日間無料トライアルに登録すると、 「登録者全員に電子書籍が購入できる600円分のポイント」が配布されます。 このポイントで五等分の花嫁の最新刊を 1冊無料で読むことができます。 最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。 五等分の花嫁104話の感想 まさかの二乃ともキスをする展開となりました。 これは、もしかして五人全員とキスをするのか!? 二日で五人の女性とキスをする高校生って・・・そんなことありえる!? 色んな意味で次回以降が楽しみになってきました。 104話ではマルオがだいぶ心を開きましたね。 そして、娘たちと距離を置いている理由も語られました。 以前ほどの威圧感がなくなり、今はただの親バカになりそうな感じですが、人間味があって個人的には今の感じ好きです。 五等分の花嫁105話のネタバレはコチラになります。

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『五等分の花嫁』キスは誰とした?鐘が祝福した相手とは?5人の考察&投票有!【肯定説VS否定説】 │ anichoice

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姉妹円満 おじいさんと打ち解ける ついにキス 姉妹円満 場面は結婚式。 誓いの言葉を終え指輪交換を呼びかける牧師でしたが、あほな上杉は指輪を忘れたため指輪交換を飛ばし近いのキスを行います。 ベールを取った瞬間らいはと五つ子の入浴シーンへ。 四葉とじゃれるらいはでしたが、一花と三玖がいないことを尋ねると二人でサウナに行っているとのこと。 ちょうどその頃サウナでは一花と三玖がサウナ対決をしていました。 見切りをつけて出て行こうとする一花に『(上杉に)好きになってもらえる何かを探す』といって上杉を諦めないことをほのめかすと、一花は負けたくなくなっちゃったと入ってまたサウナに腰を下ろします。 一方その頃二乃は三玖だけでなく一花も上杉を狙っていたことに気づきなりふり構っていられない言い出します。 横にいた五月に『あんたも私に内緒にしていることないでしょうね』といって予防線を張ろうとしますが、五月はあったとしてもいえないといって二乃を納得させます。 おじいさんと打ち解ける 少女たちが入浴中男たちも同じく温泉に入っていました。 なれなれしい上杉父と愛想の悪い中野父。 面倒に思った上杉が風呂からあがろうとすると、上杉父が、中野父は旅行券を当ててきたわけではないのではないかと言い始めます。 その話を聞いた上杉は死期の近いおじいさんに娘たちを合わせようとしたのだと察し、すぐに着替えておじいさんのところへ駆けつけます。 挨拶に来た上杉におじいさんは『孫たちは玲奈を失ったわしの最後の希望だ』といい孫たちに『自分らしくあれと』伝言を頼みます。 別れ際に上杉はまた来ますと言うとおじいさんはその頃には五人の顔を見分けられるようになるんだなといいます。 ついにキス 旅館を後にした一行は伝説の鐘の下で記念撮影。 三玖を言い当てたことに自信をつけて不気味に笑う上杉をおいていく一行。 一人で笑っていると五月(の格好をした誰か)が走ってきて上杉に迫っていきますが、身長が足りずキスできません。 なにを仕様としているのかわからない上杉はほんとになんだよと戸惑いますが、足を滑らせて鐘を鳴らしながらキスをしてしまうことに。 赤面して何も言わずに去って行く五月(の格好をした誰か)。 結局愛が足りず誰とキスしたのかもいまいちわからず顔面を蒼白させる上杉でした。 やはり誰だかわからない状況でキスすると言うのは予想通り。 それにしても上杉の悩みの種が増えそうですね。 キスの相手は誰だ こればっかりはもう誰でも当てはまりそうで予想のしようがないですね。 完全に願望になってしまいます。 個人的には旅行中のキスにこだわっていて今回なりふり構って入られないと口にした二乃が一番可能性が高いと自分のなかでは思っています。 でも二乃が自分の名前を明かさないなんてことがあるのだろうか。 一花の先制攻撃の可能性もありますし、三玖だってあり得なくはないだろうし、他の二人でも・・・・ 願望混じりで二乃に一票。 零奈は母親の名前 おじいさんの言葉から気になる言葉が出てきましたね。 話から察すると零奈というのは五人の母親の名前のようです。 とっさに上杉に会いに行った零奈はとっさに母親の名前を使ったのですかね。 読者にとっては零奈=五つ子の誰かでおなじみですが、上杉にとっては零奈と五人を結びつける初のヒントです。 中野父の名前はマルオ 長らく不明だった中野父の名前がついに明かされましたね。 このまま本名不詳で通すのかと思っていましたが、そうはいきませんでしたね。 ちなみに上杉父は勇也というそうです。 二人はお互い顔見知りのようですが、一体どんな関係なのでしょうか? 小中あたりの同級生って感じな気はしますね。 まとめ 二週間ぶりの五等分の花嫁でした。 今週からアニメが放送されるのですごくたのしみですね。 残念ながら我が家のTVはなぜかTBSが見れないためGYAOなどで見るしかなさそうです。 とても悲しい。

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【ネタバレ】五等分の花嫁 121話 『五分の一の確率』のネタバレ、感想

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二乃を父親に会わせようとする風太郎 二乃を待たせ続ける五つ子たちの父親に、風太郎はバイクで二乃を父親の所に連れて行こうとします。 しかし、二乃は招待状を呼んでも来ない父親に反発し、風太郎には父親の所には行かないと言います。 その時、放送部が持ってきたテープの映像から五つ子の父親たちが日の出祭に来ていた事が確認できました。 その後、職場から電話があり病院の方に戻ったようです。 二乃は、弱気になっていた自分をらしくないと言い、押しても引いても手応えがなくても…、さらに攻めるのが私だと言います。 その時、パンケーキを見て思い出すのは、五つ子の母親で、恩師でもある零奈先生との思い出です。 1分1秒でも長く生きて欲しいと、自分がしたくてしている事だと言い、零奈ももう少しだけ甘えさせて貰うと言います。 そして痰飲した際には、パンケーキをぜひご馳走させて欲しいと言います。 このパンケーキの生地は三玖が作ったものだと言い、料理が下手だった三玖が目指すものを見つけて頑張っている、五人全員の成長をそばで見ていて欲しいと二乃は父親に言います。 パンケーキを食べた父親は、次は家族全員で食べようと言います。 父親に家族で一緒に食べようと言ってもらい、受け入れてもらえ喜ぶ二乃と風太郎です。 二乃と父親の関係が良い結果になって、ひとまずトイレに席を立つ風太郎です。 しかし、それが私に出来なかったことだと言い、風太郎に家庭教師を頼んでよかったと心から思うと父親に言ってもらえます。 そして親として、風太郎が娘たちとの関係を真剣に考えてくれることを願うと言われます。 危うく父親の前でキスをするところでしたが、何とかギリギリセーフでキスを回避出来ました。 当然驚く、風太郎です。 三玖が作った生地で二乃はパンケーキを焼き父親に振る舞います。 父親は五つ子たちの母親、零奈先生の思い出も思い出して、今度は家族全員で一緒に食べようと、二乃は言ってもらえます。 父親が娘たちの事をきちんと考えてくれていて良い話で終わりそうでしたが、何故か都合よく倒れそうになる二乃を庇おうとし、キスの体勢になってしまいます。 結局、キスは未遂になったと思いましたがその直後、結局二乃から強引に父親の前でキスを奪われてしまいます。 しかし102話の冒頭でこの後、二乃と風太郎は何事もなかったように一花と会話をしている風にも見えるので、風太郎にとってはすごい状況だと思います。 102話 冒頭のシーン、病院に駆け付けた一花、二乃、風太郎、普通に会話しています。 二乃と風太郎がマルオの病院に駆けつけるのだから姉妹の誰かが倒れたということに少しは言及すると思いきや全く触れずに終わりましたね。 でも色々と情報が明らかにされ考察好きとしては楽しい二乃編でした。 さてマルオが姉妹との距離を置く心境や理由の一端が今回描かれていました。 下田さんの話では五月が零奈に似ているとのことでしたので、だんだん似てくる姉妹を見ると思い出し距離を置こうとするのは分かる気がしますが、だからと言って鉄仮面&不愛想になる必要はない。 零奈と話すシーンでのマルオは不愛想な様子はなく、後に今のようになったのは分かりましたが、姉妹に対してもう少し表情を見せてもいいような気がします。 零奈との約束で教育の観点から厳しい態度をとるのはわかりますが・・照れ隠しや不器用ということなのでしょうか!?個人的にはマルオは父の立場ではないからとも思っているのですが・・.

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