ぼく べ ん ネタバレ。 ぼくたちは勉強ができない(ぼく勉)164話最新話のネタバレとあらすじに感想!165話の考察も!

ぼく勉163話ネタバレ考察感想あらすじ!バレンタインチョコレートを渡せるのか!?

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先日、映画『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』を鑑賞してきました。 そこで疑問に思ったことがあるので質問させていただきます! その前に感想を少し… 簡単に申し上げますと、、とっても良かったです! 上手く練られたストーリー、綺麗な映像、感動的な展開、小松菜奈さんの演技、どれを取っても素晴らしいものでした。 私自身、今年度の映画の中で一番良かったと思います! さてさて本題ですが、まず私は小説、漫画は読んでおりません。 映画を観ただけのぼく明日初心者ですが、どうかお答え頂ければ幸いです。 たかとしとえみ、2人の住む世界の時間軸が正反対を向いていて、お互いの年齢が足して40になるときにだけ会える、ということは理解しました。 しかし、20歳のときのえみは、どうして35歳で5歳のたかとしを事故から救うということを知っていたのでしょうか? えみにとっては未来のことであり、たかとしも20歳に会ったときに初めてえみに聞いて知った描写がありました。 もし20歳のときにえみから聞いた5歳の事故のことを、25歳のたかとしが15歳のえみに教えてそれを20歳のえみが20歳のたかとしに教えたのだとすれば、うまく説明できないですが、なんだか不思議な感じがします。 この場合、別世界の愛美が高寿の世界に行った時だけ逆方向に進むのです。 だから決して愛美が若返っていってるのではなくて、自分の世界では歳を取ってます。 20歳の時の愛美は、15歳の時に25歳の高寿に、これからやるべき大まかな事を聞いています。 その時に知ったのでしょう。 鍵の事ですが、愛美が20歳になるまでにその箱とセットで 手に入れるようになっていて、 15歳の時に聞いていますから、鍵を20歳の時に使う。 そして30歳の時に、20歳の時に撮った写真と一緒に箱に入れて 10歳の高寿に渡す。 それか鍵だけ持っていて、20歳の時に高寿から箱を受け取るようになっていて それを30歳の時に渡しているか、どちらか。 ちょっと読みにくいですが、理解出来なかったから また聞いてください!.

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空腹なぼくら9話ネタバレ!あらすじ感想!子供の成長を見守る航

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カナ編にてカナちゃんが敵を倒します(カナちゃんは1巻のときに実はコエムシを呼んで契約していた)。 そしてこのとき、契約していなかった兄ウシロは実母・田中さん(カナちゃんの戦闘にて敵に捕まり、カナちゃんに迷惑にならないように自殺)や妹の雄姿を見てパイロットの契約をします。 それに乗じて未契約者だったマチも契約をします。 マチはいままで未契約者(ココペリたちの地球の人間であり、その地球を守るためのパイロット契約をその時点でしていたために二重契約となるためにいままで非契約者だった。 最終的にマチ&ココペリの戦闘にて必要な勝利数に達していたので生き残れた)だったのですが、自らが契約させたという責任を感じていたみたいです。 そしてカナちゃんの葬儀が終わった後に 二人はマチの提案で今までのパイロットの遺族の家を訪問します。 そしてマチはウシロが自分の兄(=コエムシ)にどこか似ており、また告白をします。 それからパイロットを自称して殺されたカタリ君(狩田淳二)の家を訪問し、カタリ君の弟を慰めていたとき、マチが正体不明の子供の容姿をした暗殺者(コエムシ曰く「国籍の無い40歳の殺し屋」)にピストルで頭を打たれました。 これによりマチが植物状態となり戦闘が不可能となったために、兄であるコエムシは自ら妹のマチの命を絶たせました。 そしてウシロの戦闘(アウェー戦)が始まりウシロが敵機を倒しますが、パイロットが逃走。 ウシロは敵パイロットを殺さないと自分の地球も滅んでしまうので敵パイロットを殺すまで、別の地球の人々を殺し続けます。 最終的にウシロは敵パイロットを殺すことが出来たのでこれで「ぼくらの」地球での戦闘は終了。 そして地球を守るための戦闘が全て終わり、コエムシ(マチ兄)は元の人間の姿に戻りジアースの引継ぎ戦のため、自らの手で妹の命を絶った償いのために自ら望んで契約をします。 代わりに佐々見一佐が軍隊を辞め、コエムシの姿となり新たな地球での戦闘をサポートすることとなりました。 その際、コエムシ(マチ兄)は佐々見さんの「なんて呼べばいいか」という問いかけに対して「なら俺がココペリ、お前はコエムシな。 」という返答をします。 そしてマチ兄が新たな地球で子供たち15人を契約させ、引継ぎ戦を開始。 今回の戦闘では、前回(ウシロたちの地球の存亡)の戦闘にてコダマ編まで子供たちに死ぬことを教えなかったことを後悔したのか、「パイロットは必ず死ぬこと」と「この戦闘(引継ぎ戦)が終わったら自分(マチ兄)も死ぬこと」を教えました。 そして最後は一ページ分のジアースの絵で終了します。 来月号ではまた何かやるようですのでご期待ください。

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空腹なぼくら4話ネタバレ!感想!航と立花の10年前の待ち合わせ

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2020年6月22日発売の週刊少年ジャンプ2020年29号で、『ぼくたちは勉強ができない』163話が掲載されました。 ぼくたちは勉強ができない163話は、足も大分良くなりつつある文乃はそれを実感していましたが、目下の悩みはバレンタインチョコレートを渡すかどうかでした。 そして理珠とうるかがバレンタインチョコレートを貰ったのを見て、満足している文乃でしたが自分まで渡したら迷惑がかかるのではないかと思い、躊躇してしまいます。 果たして、このような思いでちゃんとバレンタインチョコレートを渡せるのでしょうか。 164話 >>• ぼくたちは勉強ができない163話のあらすじネタバレ 文乃は学校に行く前に、あすみの実家へと向かい、足の状態を確認してもらっていました。 回復している事は文乃も感じており、少し遅れたと思いつつ学校へと向かっていると、バレンタインセールを行っている店を見かけ、自分が作ったバレンタインチョコレートが入った袋を見て、どうしよう、と思っていました。 その頃、学校ではうるかと理珠が義理と称しての手作りチョコレートを成幸に渡しており、文乃はただ見ているだけでした。 文乃は成幸と共に勉強をしていると成幸が嬉しそうな顔をしていたので文乃は、2人が無事にチョコレートを渡せて良かった、と思いつつも義理を強調し過ぎていたのが残念に思っているようです。 文乃も成幸にバレンタインチョコレートが入った袋を渡そうとしていましたが、貰っても迷惑かな、と言う思いが彼女を躊躇させていました。 その様子に気付いた成幸は、図書室ではお菓子禁止だぞ、と注意したら文乃は、自分で食べようとしているじゃないのに、私を何だと思っているの、と激怒しました。 そしてもじもじしながらも渡そうとしましたが、タイミングが悪くうるかからメールが届いたのです。 内容は、文乃のおかげで好きな人にチョコレートを渡せた、というものでした。 このメールを見た文乃は成幸に、零侍へのバレンタインチョコレートだ、と言って誤魔化しました。 帰宅する中、文乃は川へと来ていました。 渡したい思いはあるけどそれをしたらうるかや理珠の思いを踏みにじってしまう、と思った文乃はバレンタインチョコレートが入った袋を投げ捨てようとします。 しかし、川に食べ物を捨ててしまうのは駄目だ、と踏みとどまったようです。 そうしたら風が吹いてバレンタインチョコレートが入った袋が吹っ飛んで、川へと落ちてしまい、文乃は拾おうとしますが怪我しているので拾えませんでした。 どうせ渡す予定がなかった、と思いつつも、自分が渡しても成幸は喜んでくれたかな、と考えていると文乃の目から涙が流れます。 そうしたら後ろから走る音が聞こえて、その音に気付いた文乃の目には川の中に飛び込んでバレンタインチョコレートが入った袋を拾う成幸の姿がありました。 袋に包装されているから中身は無事だ、と言う成幸。 成幸は、文乃の家に向かう途中だった、と言いつつ、文乃は零侍のために作ったチョコレートを渡せないまま終わるなんて嫌だもんな、と言うと文乃は成幸に抱き着いて、それは義理だけど成幸へのバレンタインチョコレートだ、と言いました。 川に落ちちゃったから返して、と言おうとする文乃だったがその前に成幸が食べてしまい、チョコレートを食べているとは思えない音が聞こえ、出血しました。 成幸は、美味しいし文乃が一生懸命作ったのが伝わって好きだ、と言うと文乃は何かを言おうとしたら成幸がくしゃみをしたので、急いで家へと連れていきます。 零侍の服を着た状態で勉強をする成幸は文乃に、足の状態はどうなんだ、と聞くと文乃は、まだかかるみたい、と嘘をついたのでした。 ぼくたちは勉強ができない163話の感想と考察 うるかと理珠がちゃんと手作りチョコレートを渡させたのに対し、文乃の方はなんやかんやありながらも渡せましたが、まだ罪悪感を抱いていてすぐには渡せなかったみたいですね。 うるか達と同じように義理だからと言って渡せば良かったと思いますが、うるかのメールによって躊躇してしまい、最終的には捨てようとしてしまうまで思考が回ってしまいました。 こう言う描写を見ていると、好意のある男子にチョコレートを渡したいけど友人のために我慢している文乃が不憫に思えて仕方ありません。 それ故に足が治りかけているのに嘘をついたのかも、2人には気を遣っているからこれくらいはいいよねと思っている故の言動なのかもしれませんね。 次回164話は成幸が風邪を引き、文乃を始め、うるかや理珠がお見舞いに行った際に文乃が成幸の事が好きな事がうるか達にバレるのではないでしょうか。 川に落ちたチョコレートを取るために成幸は川に飛び込みましたが、この時期の川は非常に寒いですし、成幸もくしゃみをしてしまったので風邪を引いた可能性が高いでしょう。 文乃は普段来るはずの成幸が来ないので、電話をして風邪を引いている事を知って罪悪感を感じて成幸の元へと行き、見舞うのではないかと思います。 献身的に成幸の看病をしていると、成幸が意識朦朧となって眠りにつきますが文乃は誰もいないのを確認してキスをするのではないかと思いますが、その瞬間を同じく見舞いに来た理珠とうるかが見てしまうのではないでしょうか。 164話 >>.

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