アウディ rs q3。 アプト、アウディ RS Q3スポーツバック 新型をカスタマイズ…欧州で

【2020輸入車大予想04】アウディQ3/Q3スポーツバックの上陸で、どうなるコンパクトSUV市場

アウディ rs q3

アウディの「RS」が意味するものは、そのシリーズの「アウディ最速」です。 ほとんどのメーカーおよび、車種では、エントリーモデルから始まり、アドバンスドモデル、パフォーマンスモデル、そして、ハイパフォーマンスモデルへとグレードアップしてきます。 アウディ「RS」は、ハイパフォーマンスモデルのことですね。 通常「RS」などのハイパフォーマンスモデルは、モデルが成熟し、初期エラーが概ね解消される半年後から1年後に搭乗してきますが、新型RSQ3に関してはちょっと目撃される時期が速いように思えます。 おそらくこの手のコンパクトSUVのハイパフォーマンスモデルには一定の需要があるのでしょう。 わたしも先代のアウディRSQ3に試乗して、その面白さに感銘を受けた一人ですからね。 アウディ新型RSQ3の日本発売時期は? どれ程良い車であっても、日本で発売されなきゃ乗れない!ということで、日本発売時期を考えてみましょう。 2018年12月現在でプロトタイプが公道テストを行っているところをみると、開発はもうすでに最終段階に入っていることが予測できます。 新型RSQ3のスクープを扱っている海外メディアを見ると、「2019年早々に何かしらのアナウンスがあるのでは?」という憶測が飛び交っているようです。 ということは、2019年3月7日から開催される「ジュネーブモーターショー2019」でワールドプレミアの可能性が十二分に考えられますね。 アウディはこれまで、「初代アウディTTクーペ」、「初代アウディQ7」などのヒット車をジュネーブモーターショーで発表してきたので、ぜひ「RSQ3」の発表も行って欲しいものです。 もし新型RSQ3が最終お披露目としてジュネーブモーターショーで発表されれば、その2、3ヶ月後には受注開始という流れになりそうですね。 そうなれば、本国およびヨーロッパでの新型RSQ3の発売は2019年夏頃で、ラインオフ(納車)は2019年の9月頃という線が妥当でしょうね。 そこから新型RSQ3の日本仕様を本国のアウディAGと詰めていくということになれば、日本仕様確定後、日本での認可承認、生産ラインの確保、年間予定生産台数などなど、決めなければいけないことは山積みの状態ですので、残念ですが、2019年中の新型アウディRSQ3の日本発売は見送りと思った方が良さそうです。 まずは「RS」よりも先にアウディQ3が日本デビューしなければ話にならないのですが、新型アウディQ3の日本発売時期が2020年という噂もある為、正直まだまだ正確な発売時期がつかめないのが本音です。 しかし、希望的観点からものを言うと、新型アウディRSQ3の日本発売時期は、早くても 2020年10月頃になると思います。 新型アウディQ3が2020年3月頃に日本発売すれば、せめて年内に新型アウディRSQ3も出て欲しいという願望ですね。 しかしながら、まぁ現実的なところで予想すると、もし新型アウディQ3が2020年3月頃の日本デビューしても、しばらくはハイパフォーマンスモデル無しで、レギュラーモデルの展開を行い、「RSQ3の本国デビューからちょうど1年になる、2021年夏頃に日本発表!」という構図がアウディの日本法人らしい考え方のような気がします。 いずれにせよ、早くても2020年後半となりそうなので、気長に待つしかなさそうですね。 新型アウディRSQ3のパワートレインは? 「RS」がハイパフォーマンスモデルと言われる所以は、搭載されるエンジンの性能を説明するのが一番わかりやすいでしょう。 先代のRSQ3に搭載されていた2. 5リッター5気筒ターボエンジンの最高出力は367PS、最大トルクは465Nmを発生させるハイパフォーマンスエンジンで、アウディの伝統的エンジンでもあります。 エンジンオブザイヤーを連続受賞しているのがその証拠です。 アウディRSQ3をたった4. 4秒で時速100kmまで到達させる加速性能はもちろんこと、とにかくエンジンのレスポンスが良いのなんの。 ドライビングシューズを履いて、ミリ単位でアクセルワークしたくなるような精度の高さに感心させられました。 何より5気筒エンジンならではの、低回転ではプロペラエンジンのような音で、回転が上がるとまさにレーシンカーのような「パーン」と突き抜けるような音が気持ちが良かったですね。 まさに唯一無二のエンジンと言っても過言ではなく、自他ともに認める世界最高峰のエンジンの一つです。 おそらく新型RSQ3にも伝統の 2. 5リッター5気筒ターボエンジンが引き続き搭載される模様です。 ただ先代と違うのは、ただでさえ完成度が高かった2. 5リッター5気筒ターボエンジンが、さらにリファインしていることです。 新型TTRSをはじめ、新型RS3にも搭載されている、 最高出力400PSと 最大トルク480Nmを誇るハイパワーエンジンです。 8リッターV8エンジンと同等の加速力を誇る心臓が新型RSQ3に移植されるわけですから、遅いわけがありません。 先代モデルと比べても、出力は33PS、トルクは15Nmも向上しています。 このハイスペックエンジンが搭載されるシャシ、足回りもアウディの最新のプラットフォームモジュールが使用され、ボディ剛性の向上、更なる軽量化、Audi Sport専用のブレーキシステム、最新のダンピングコントロールサスペンション、最新のquattroシステムなどにより、もうワンランク洗練された走りになっている事は間違いないでしょう。 新型RSQ3の見分け方 アウディのレギュラーモデルであるQ3とRSQ3の見分け方は、エンブレムを見れば一目瞭然なのですが、それ以外の3つの簡単な見分け方をご紹介しましょう。 アウディのRSシリーズには必ず共通点があります。 アウディRSには必ず ハニカムメッシュのシングルフレームグリルになっています。 時代の流れでメッシュのデザインが大型化している様ですが、アウディRSのデザインアイコンとして、フロントマスクを他のレギュラーモデルとの差別化しています。 そのメッシュデザインはフロントバンパーの左右に設けられている大型のエアインテイクにも採用されて、その風貌はひと目で「只者ではない」ことがわかるような雰囲気を出しています。 次にRSとの見分けがつきやすいのは、アルミホイールではないでしょうか。 RSシリーズはハイパフォーマンスカーですので、当然その持て余すようなパワーを路面に伝える、且つ、コーナリングの旋回性能を高めるためにある程度太く薄いタイヤを履く必要があります。 そうなると必然的にアルミホイールが大きくなります。 ということで、よほどの事(オーナーがアルミを交換している等)がない限り、アウディRSには 19インチから21インチのアルミホイールが装着されていますので、見分けやすいです。 そして、アウディRSシリーズはマフラーにも特徴があります。 それは、 オーバルマフラーと呼ばれるものです。 リアバンパーに設けられているエキゾーストエンドですが、アウディRSは必ず楕円形になっています。 実際マフラーの中を覗き込むと、その形状は2本出しだったりするんですけどね。 アウディRSに追い抜かれたときに見えるリアビューは、あのオーバルマフラーのおかげでハイスペックカーであることが一目瞭然です。 本当にカッコいい後姿だと思います。 アウディRSQ3の試乗で愚痴っていた「片側からしか出ていないマフラー」は新型RSQ3では解消されているようです。 やはりマフラーは左右出しがカッコいいですね。 まとめ 新型RSQ3のスパイフォトから日本導入時期、スペック、見分け方をご説明しました。 そもそも400馬力近くある車なんか日本にいるのか?と聞かれれば、「そのスペックだけなら必要ない」と答えるでしょうね。 笑 ただ、アウディのRSでしか味わう事の出来ない経験というか、感覚があるんです。 どこかれ構わずアクセル全開でぶっ飛ばす!なんて運転が出来るとかではなく、むしろむちゃくちゃ速いからアクセルを踏まず安全運転をするとか、最強のブレーキシステムが搭載されている分、万が一の際に一般の車より早く止れるから安全と考えるオーナーさんだっているくらいです。 スピードを出さなくたって、エンジンをかけるたびに耳にするエキゾーストノートが大好きな方もいらっしゃるので、アウディRSの利用価値は様々です。 もちろんわたしもその一人です! 車に興味が無い人からすれば、ただやたら速くて、うるさくて、バカ高い車かもしれませんが、その車が存在する事によって、人の「夢」や「憧れ」がそこにはありますからね。 車の買い替えや買取を検討のあなた、本当にその査定額でいいんですか? 愛車を「少しでも高く売りたい」と思うのはあなたの当然の権利です。 「ネットの査定なんて面倒くさい!」私もそう思っていました。 しかし、ダメもとで申し込んでみた結果、ディーラーの下取り査定額よりもなんと35万円も高い金額が提示されました! 35万円あれば、車のオプションに充てたり、趣味の道具を揃えたり、何回も美味しい焼肉食べに行ったりできますよ! そんな千載一遇のチャンスを見逃さない為にも、 中古車買取実績No. 1のガリバーの「愛車無料査定」であなたの愛車を査定してみて下さい! ガリバーの「愛車無料査定」は、車種・年式・走行距離 等の簡単な入力するだけで、あなたの愛車の概算価格を知ることが出来る、カンタンで便利な無料サービスです。 どうせ値段が付かないからと諦めていませんか? あなたが大切に乗った愛車は、あなたが思っている以上に価値のある車かもしれません! だからこそ、まずは査定してみましょう。 それに、中古車買取実績No. 1のガリバーは買取専門店ではありません! ガリバーは中古車販売実績No. 1の中古車販売店です!! 「直接買取」そして「直接販売」するガリバーだからこそ提示できる査定額があります。 完全無料• 45秒のカンタン入力 たったこれだけで、あなたが知らなかったあなたの愛車の価値を知ることが出来ます! もちろん査定額に満足いかなければ手放す必要はありません。 「愛車無料査定」というたった一手間加えれるだけで、あなたの愛車の査定額が数万円、もしかすると数十万円上がる可能性は十分に有り得ます! あなたの大切な愛車をもっとも高評価してくれるところを探すために、 まずは中古車買取実績No. 1のガリバーの「愛車無料査定」をぜひお試しください。

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アウディ RS Q3 試乗レポート/岡本幸一郎(1/3)

アウディ rs q3

アウディは9月26日、新型『RS Q3』(Audi RS Q3)を欧州で発表した。 新型『Q3』の頂点に立つ高性能グレードだ。 5リットル直列5気筒ガソリンターボ「TFSI」を搭載する。 この「2. 5 TFSI」は、改良が施された最新バージョンだ。 従来に比べて26kg軽量化されている。 クランクケースはアルミ製で、この部分だけで18kgの重量を削減した。 また、さまざまな新機構の採用により、内部抵抗を減らすと同時に、パワーも向上している。 シリンダー内壁にはプラズマコーティングを施し、クランクシャフトのメインベアリング径は、従来型に比べて6mm小さくなった。 また、クランクシャフトを中空タイプとすることで、重量を1kg削減した。 アルミム製のピストンには、オイル冷却用の流路が設けられた。 切り替え式のウォーターポンプにより、冷間始動後のしばらくの間、シリンダーヘッド内のクーラントの循環を止めて、暖機時間を短縮している。 この設計により、摩擦損失が低下し、燃料消費量も削減した。 吸排気システムの形状を調整することにより、1-2-4-5-3の点火順序を採用したこのエンジンは、独特のエキゾーストノートを奏でる。 これは、1980年代からアウディを象徴するサウンドのひとつになっているという。 この最新の2. 5 TFSIは、最大出力400hp、最大トルク48. 9kgmを獲得する。 9kgmの最大トルクは、1950~5850rpmで引き出される設定とした。 トランスミッションは7速「Sトロニック」で、駆動方式は4WDの「クワトロ」だ。 RSスポーツサスペンション 標準のRSスポーツサスペンションは、ベース車両に対して、車高が10mm低い。 RS専用のプログレッシブステアリングは、高速コーナリングでも路面との密接なコンタクトを伝える設定だ。 6ピストンのRSスチールブレーキシステムは、フロントが直径375mm、リアが直径310mm。 ブレーキキャリパーは黒で塗装されており、オプションで赤も選択できる。 「アウディドライブセレクト」のダイナミックハンドリングシステムは、クワトロドライブ、ステアリング、サスペンション、Sトロニック、エンジン特性、サウンドなどの特性が変化する。 「RS1」と「RS2」など合計6つのモードが選択できる。 MMIを介して、ドライバーは2つのRSモードを個別に調整し、保存できる。 「RSモード」のステアリングホイールボタンを押すだけで、2つの新モードにアクセスでき、ドライバーはモードを切り替えることができる。 RSモデルらしい専用の内外装 エクステリアは、LEDヘッドライトやルーフスポイラーを標準装備した。 シングルフレームグリルも専用デザインだ。 立体的なハニカム構造の光沢ブラックグリルは、大型エアインテークを備えたRSバンパーと一体設計された。 リアには、両側に大きな楕円形テールパイプとクロームトリムを備えたデュアルRSエグゾーストシステムで初めて採用する。 この排気システムは、ディフューザーとグロスブラックの水平ブレードを備えたRS専用バンパーに組み込まれる。 RS特有のハニカムパターン仕様のヘッドレストを備えたナッパレザーのRSスポーツシートも選択できる。 RSデザインの「アウディバーチャルコックピット」を採用する。 「MMIタッチディスプレイ」は、光沢のある黒いガラスで覆われたようなデザインだ。 オプションで、最大のエンジン回転数に達したときにドライバーにシフトアップを促すシフトライトディスプレイを備えた、より大型のアウディバーチャルコックピットが選択できる。 アウディバーチャルコックピットでは、RSディスプレイに加えて、タイヤの空気圧、エンジンのトルクと出力、ラップタイム、Gフォース、加速度に関する情報が表示される。 《森脇稔》.

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アウディ RS Q3 試乗レポート/岡本幸一郎(1/3)

アウディ rs q3

あらかじめご了承ください。 詳しくはAudi正規ディーラーまでお問い合わせください。 VHost www. audi. jp Version 99. 0 Build 20200608054017 Frontend 99. 0 Rendertime 20200612062703 StaticVersion 20200608054017 Activated Scopes Context Scopes VHost www. audi. jp Version 99. 0 Build 20200608054017 Frontend 99. 0 Rendertime 20200612200331 StaticVersion 20200608054017 Activated Scopes Context Scopes• 販売店は販売価格を独自に定めていますのでお問い合わせください。 リサイクル料金が別途必要になります。 車両本体価格、オプション価格は変わる場合があります。 詳しい内容は、Audi正規ディーラーまでお問い合わせください。 またオプション装備を含むものもあります。 一部お取扱いのないディーラーもございますので、ご了承下さい。

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