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【小学生大好き】びびりおんPart37【変質者】 : cis大辞典

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94 ID:6M0wtvigo 提督「変態しか、分からないと思うけどさ」 提督「匂い?臭い?香り?」 提督「たまらないんだよね。 64 ID:6M0wtvigo 提督「報告に来るわけよ。 46 ID:6M0wtvigo 提督「それは、色々気にする娘もいるから、旗艦だけ来るとか、あるわけよ」 提督「具体例を述べると、長門。 ビッグ7の長門」 提督「責任感もあるし、戦闘力も高いし、信頼してるのよ。 御注意ください。 28 ID:6M0wtvigo 提督「嗅ぐだけで満足か?」 提督「それはあり得ない」 提督「絶対、舐める。 82 ID:6M0wtvigo 提督「段々と感覚が戻ってくると同時に、臭いや味が消えていく」 提督「視界がクリアになってきた」 長門「大丈夫か?そこまで強く締めたつもりはなかったが、意識が何処かに飛んでいたようだ」 長門 「なにやらブツブツ呟いていて、少々焦ったぞ」 提督「軽く飛んでました。 ごめんなさい」 長門「問題ないなら、構わん。 73 ID:6M0wtvigo 提督「お願いします」 長門「半分は私の趣味だ。 こちらも楽しませてもらっている。 98 ID:6M0wtvigo 長門「どうだ?臭いか?」 提督「とても臭いです。 だけど、大好きな匂い」 長門「幸せそうだな。 99 ID:6M0wtvigo 長門 歪んだ、愛情のようなものか 長門 また意識が飛びかけているな 長門 このまま殺してしまいたいと、毎度思う 提督「・・・」 長門「度し難いな。 お互い」 長門 「フッ。 35 ID:6M0wtvigo 長門「報告、終了だ。 この格好が」 提督「チラッと彼女の顔を見上げると、やっぱりとても可愛らしい笑顔でこっちを見下ろしてるんですよ」 提督「安心感のある笑顔ってたまらないですよ」 提督「落ち着いて出来るように、リラックスさせてくれてるんですかね?」 提督「優しいですね。 躾直したほうが、この子も楽になるからしら?」 提督「そういった呟きが聞こえた気がしますが、僕は犬なので、意味は分かりません」 提督「でも僕のことを心配してくれてる気がします。 心が穏やかになりますね」 提督「犬らしく、マーキングを終えたら、グラウンドで彼女と遊びます。 沢山撫でてくれます」 提督「彼女自身も、とても嬉しそうに凄い笑顔なんですよ。 この瞬間はなんとも言えない気持ちよさです」 提督「筋肉が解れるのがジンワリと分かる感覚。 肉が本当に吸い付いてくる感じで」 提督「お尻や太股の肉が気持ちいいのよ。 衝撃と痛みがいきなり。 見えてないと反応が出来ないから痛みとかも尋常じゃない」 提督「それで、山城だなぁ。 正確に言えば吐くことは出来るけど、吸えない」 提督「ごめんなさいすら言えない。 行動で示すしか無い状況。 舐めるしかないよね?」 提督「それで済めばいいんだけど、そう簡単には行かないのがこの姉妹」 提督「山城が踏みつけたり、蹴ったりしてくる。 それにやっぱり、反射的に扶桑の身体を押し退けようとしちゃうわけよ」 提督「お尻を押したり、太股を開こうとしたり、無駄な努力だって、考えれば分かるんだけどね」 提督「相手は艦娘。 なんかの番組で」 提督「戦艦だもん。 呼吸制御は他の艦娘にもされたりすることは良くあるの。 顔騎とか好きな娘多いから」 提督「でも死ぬとか殺されるとか感じることはあまり無い。 どっかで加減してるなぁって分かるから。 扱われてない。 物だよね。 そうやって。 ヤバいって思ったね。 全然満足してないって」 提督「蹴り殺されるか、窒息か。 クリだけ舐めるな、顔全部使え等々」 提督「色々と巡ったね。 しかもこれから起こること考えたらさ」 提督「はっきり言えば、便器、便座に二人で向かい合って座ってキスしてるわけ」 提督「生温い、感覚が顔にかかって、口に入ってくるの。 扶桑のおしっこで」 提督「段々と水かさ上がってくるし、鼻が自由なうちに飲まないと大変ですから」 提督「万一こぼしたら、どうなってたんだろうなぁ」 提督「扶桑のは普通の濃さって感じで、順調に減らしていってたんだけども、次の瞬間、鼻に急に入ってきたの。 朝1?みたいな感じ」 提督「鼻に少し入ったから飲むの一瞬止まって、二人分のが一気に溜まり始めて」 提督「山城はかなり我慢してたんだろうね、勢いも凄いし、量も多かった」 提督「必死に飲んだね。 味とか考える暇無かった。 それはそれで勿体ないことしたなとか。 別に飲むのが嫌とかはないよ?むしろ嬉しいぐらい」 提督「でも楽しむ余裕は、さっきもいったけどなかった」 提督「はっきりとは見えないんだけども、二人とも多分、まだキスしてたと思う」 提督「思い出すと、なんかスッゴいヤバいよね。 とても美しい。 その度に、段々と山城の指に力が入っていくのが見えて」 提督「いきんでたんだろうね。 その様子を扶桑が眺めてるんだけど、はっきりと思い出せるね。 あの顔は」 提督「凄い笑顔なの。 怖いぐらいの。 こちらも凄い」 提督「山城も美人なのは誰からも反論は無いと思うけど」 提督「とがってる感じが有るじゃん?不機嫌系な雰囲気。 ほんとに」 提督「感動しながら眺めてたんだけどさ、二人が少し離れたんだわ」 提督「扶桑が立ち上がって、山城を促したわけよ。 この二人を汚せないなって」 提督「手を拘束されたりしてたわけじゃないから、お尻の割れ目を拡げて、回りに付かないようにしながらね」 提督「少し前なら、山城のお尻なんてさわったら、確実に殺されてるね」 提督「でも大丈夫って、なんとなく分かってたからさ」 提督「綺麗な色してたな。 すっごい柔らかくて、何故か、いい匂いかもしれないってそんな感覚になってたね」 提督「山城の体臭とか色々と混ざった匂いだったからかな。 心地よかったのは事実だね」 提督「でもそんなに緩いウンコじゃなかったのかな。 そこまで汚れてるってことは無かったね。 」 提督「味がしなくなるまで、そこまで時間はかからなかったと思う」 提督「少し残念にも感じたね。 そうだよね。 当然だよね」 提督「目の前に置いてさ、なにも言わないで戻るの、扶桑の横に」 提督「あの瞬間の山城は、今までの山城じゃなかったね」 提督「ついさっきまで、ギリギリ生き物として僕のこと見てた目が、完全に変わってたね」 提督「物として見てたね。 それ以外はあまりよくわからないけども」 提督「目の前にあるこいつをどうするべきか。 少し時間はかかったけど」 提督「何回も吐きそうになったけど、目の前にバケツはあるし、いつでも吐けたけど」 提督「あの二人の幸せだけは邪魔できないなーって思うのよ。 諦めようとする度に」 提督「こちらには全く目を向けない二人。 いつの間にか、やっぱりおっ始めてたし」 提督「その横で必死に食ってた。 あの瞬間は」 提督「人間やめたってあーゆー瞬間いうのかなぁ」 提督「臭いとか味とか完全に終わってたもん。 わからなくなってた。 からだ壊すんだろうなぁっていう気持ちも、いつの間にか無くなってたし、回りの音や景色、見えて無かったね。 たしか。 これから皆で飲むから来ないか?って誘われたんだよね」 提督「酒は好きだし、飲み会も好きだし、断る理由は特にないわけ。 誰でもまぁそうやって考えると思う」 提督「まあ見たこと無いと思うよ?って普通に答えたんだ。 少し楽しみになってたね」 提督「今回誰?加賀メインー。 そんな感じの会話をしてたね。 いつの間にか合流してた千歳と」 提督「酒飲むのに居ないわけは無いですよね。 ヤバい。 何も持ってきてないや!って」 提督「いきなりだったから、酒もツマミも用意してないわけよ。 ダッシュで戻ってラムの一本でも持ってこようと思ったんだけど、初回サービスだから気にすんなって」 提督「次は参加料っつーか見物料として持ってこい。 翔鶴は先に来てて、テキパキ準備してたから、軽い違和感?そこまででは無いんだけど、なんか変な感じを受けた」 提督「顔に出てたんだろうね。 隼鷹がニヤニヤしながらさ、お?案外勘がいいのかね?とか言ってやがった。 既に飲んでたし。 乾杯まで待てよと。 ビールやらチューハイやらハイボールやら、行き渡ったの確認して」 提督「乾杯です。 音頭とったのは主役とやらの加賀です。 皆でそっち見るじゃん?その瞬間だよね。 あれ?おかしいな?ってなった」 提督「瑞鶴が椅子になってた」 提督「加賀が瑞鶴に座ってるの」 提督「なんだこりゃ?って思ったけど、昼間訓練かなんかで賭けでもして、罰ゲームかなんかか?位に思ってた。 少し驚いた」 提督「瑞鶴は褌なのか。 たしか、その褌は今週末まで変えるなって」 提督「そんな感じのこと。 他にもなんか言ってたかな。 後ろから絡み付きながら、かなり酔ってたね」 提督「正直に答えたら、爆笑してたよ。 当たり前だって」 提督「他所は知らないけど、ウチじゃあれで満足する輩は居ないだろうってな」 提督「明日から楽しくなるよ?まあてーとくは今週末までオナ禁及び射禁なー。 しょうがないね」 提督「あまりのんでなかった連中と、瑞鶴が片してた。 瑞鶴は全裸で」 提督「まあそれで初日は終わったんだけど、モヤモヤするよね」 提督「次の日、昼間に二人見かけても、とくに変化なし。 時たまあえぎ声とか聞こえるし」 提督「結構飲ませたりもしてたね。 瓶ビール口に突っ込まれてた」 提督「お姉さんに。 翔鶴姉に。 空バケツ」 提督「絶対に手近にあるんだよね。 便利だから片せとか言わないけどさ」 提督「加賀が弄るのかなり強めたり、褌引っ張ったりし始めたから始まるのかと」 提督「かなり限界だったんだろうね。 御嬢様ですよね?」 提督「ゲロはまだなのです!」 提督「ほれ、止められた。 鼻で笑ってるし」 提督「ギャラリーの反応は様々かな。 加賀さん声小さいです。 だが、彼女は抜かない。 むしろ、ピストン運動開始」 提督「マジでそいつ、ソロソロ漏らすで、やめーや。 と思いつつ、あのバケツにほぼ満タンに入ってた量だと、マジでキツい」 提督「普通の人ならまあ耐えられないね。 艦娘って凄いなと、改めて関心」 提督「てーとくよー。 出してやれよー。 まだ一回も便所行ってないだろぉ?酔っぱらいなのに、何故か良く見てるね」 提督「まあ出そうと思えばすぐに出せる感じなのは、あたりですから。 当たり前だけどね」 提督「周りはニヤニヤ、加賀と翔鶴もニヤニヤ。 瑞鶴だけ必死の形相で此方を見るわけ」 提督「お願いします。 短く言って、オイラのズボン脱がしに掛かってさ」 提督「手慣れてたね。 早かったね。 さらっと下半身丸出しですよ」 提督「おー。 62 ID:0sf37Zfzo 提督「だが、こりゃーだめだなぁ。 砲口栓付けっぱなしだぞぉ 」 提督「いっそ直接入れてやればいいのです。 怖い駆逐がいますね。 夜ですからね。 駆逐は夜に強いですよ」 提督「どーする?加賀ぁ?それもありかー?とかさ、御嬢様仕切るのうまいね」 提督「ありですね。 それで行きましょう。 翔鶴、構いませんね?勿論です。 瑞鶴、よかったわね。 まあうん。 わかってた」 提督「瑞鶴の意思はまあしょうがないとして、オイラのも基本ないからね。 まあ慣れてるからいいけどさ」 提督「射禁なの忘れんなよ?出していいのは小便だけだからな?耳元で、すっごい小声で、でもかなりドスの聞いた声で言われました」 提督「いきなり来るかと思ったら、フoラテオから来ましたね。 06 ID:0sf37Zfzo 提督「チンカス掃除されました。 綺麗に剥かれましたね。 ローション無いから濡らすのが目的だろうけどね」 提督「こちらに尻を向けると、短く、お願いします。 って、ギリギリな声で言うのよ」 提督「あんまり奥まで入れたりすると、こっちも大変だから、手早く済ませようとおもって」 提督「でも瑞鶴は思いっきり我慢してるわけなのよ。 中途半端にやったら多分隙間から漏れるかも」 提督「まあどうあがいても少しは漏れるかなって。 無理矢理気味に勢い良く突っ込んだ」 提督「案外、簡単に入ったね。 07 ID:0sf37Zfzo 提督「こっからが大変。 69 ID:0sf37Zfzo 提督「瑞鶴が思いっきりゴザにしがみついてるの見て、周りが色々と騒ぐのよ。 ヒュー!とか、やれやれー!とか」 提督「色々と察したんだろうね。 62 ID:0sf37Zfzo 提督「何故か歓声が上がった。 訳がわからん」 提督「おー射精しなかったな。 偉い偉い。 してたら、金玉潰そうと思ってたんだけどなー。 この子は誰に仕込まれたのかね」 提督「あんまりやられると金玉の危険が危ないので、頭を軽く叩いてやらなくていいと伝えたわけ」 提督「下だけ丸出しなのはあれだからズボン履いたんだけど、前ギッチギチ。 51 ID:0sf37Zfzo 提督「いまさら脱ぐのもあれなんで、そのままだけどね」 提督「そこそこ溜まったバケツを持って、瑞鶴が戻ろうとするんだけど、待ったがかかったんだ」 提督「御嬢様、まだなにか?彼女はある意味一番怖いね。 めちゃくちゃだから。 基本面白いこと最優先」 提督「満タンにはちょいとたりねーなぁぅおえろろろろ。 躊躇なく吐いた。 ノータイムで吐いたよこの御嬢様」 提督「涙目で涎たらしながら、笑顔で加賀にbとか。 周りもでたぁー!隼鷹の即ゲロだぁー!とかノリノリ」 提督「正直、確かに綺麗な吐き方ではあったね。 26 ID:0sf37Zfzo 提督「瑞鶴はその小便Withゲロバケツもって加賀と翔鶴のとこに、ヨタヨタとケツ押さえながらもどったわけよ」 提督「限界だとおもうんだよなぁ。 そんな感じで呟いてたんだろうね」 提督「艦娘舐めちゃいけないよー?って、そんなニュアンスの言葉が色んな方向からが飛んできた」 提督「加賀が、まだ濡れてる褌で瑞鶴ひっぱたいて、それが再開の合図」 提督「まあ、当たらないよね。 6リットルは余裕で入ったと思うけどねあれは」 提督「確かに艦娘すげぇや。 提督なのになにもしらねーや。 だめだわ。 勉強しなおそ」 提督「そんなこんなで、ゲロ小便も全部瑞鶴に飲み込まれたわけ」 提督「流石に二度目の追加はなーって思う。 みんなそうだと思う。 俺もそう思う」 提督「そうしたら、加賀さん、瑞鶴に褌締めさせてるのよ。 まだ出してないのに」 提督「脂汗凄いし、何回も弓の素振り?しまくってたし、シバカれまくってたし」 提督「動くのキツいんだろうね。 殆ど反応はなかったもん」 提督「手慣れた感じで褌しめてたけさ、他人の褌を絞めるの慣れてるってなんか違和感凄い」 提督「自分のネクタイは絞めれる。 10 ID:0sf37Zfzo 提督「そうしたら、何の躊躇いなく、下腹部に腹パンしたんだわ、加賀さん怖い。 表情変えずに」 提督「流石に少し漏れてたね。 そう言いながら再びパンチ」 提督「翔鶴姉も、情けない妹ね。 とか言いながらケツにタイキックしてた。 容赦ないねぇ」 提督「びちゃびちゃと殴られる度に、細かく漏らしながら、瑞鶴は御免なさい連呼」 提督「一人一発、なのです!だからこえーよこの駆逐」 提督「ギャラリー一人一人に土下座して回って、殴られたり蹴られたりビンタされたり」 提督「おれは思ったね。 27 ID:0sf37Zfzo 提督「それぞれ気の済む痛め付けかたして、瑞鶴もかなり漏らして楽になったのかな」 提督「動きも素早さを取り戻してた」 提督「これなら平気だろって思ってさ、弓借りたの」 提督「人間でも引けるかなぁと不安はあったけど、まあ無理でした」 提督「まわりもなんだー?って感じで手伝ってくれたんだけど」 提督「弓と弦でいいのか?あの隙間に瑞鶴を入れて、ゴムパッチンの要領でやれば、うまいこと行けば胸に当たるのでは無かろうか」 提督「そう提案したわけ。 けっこうノリノリ、空母とかスゲー協力的だった。 05 ID:0sf37Zfzo 提督「でも何だかんだで逆らわないわけ。 加賀と翔鶴が許可したから」 提督「なんか、真っ直ぐ行くわけじゃないからとか弓の基本レクチャー的な物がなんやかんやあって、提案したことを少し後悔した」 提督「まああたったらラッキーって感じでさ、やろうと思ったら、加賀がなんかゴツい弓もってきたの」 提督「私の練習用です。 ってかなり重たい。 まあ持つのは瑞鶴だから、俺引っ張るだけだから」 提督「なんでもいいやって思ってたの。 そしたら数人の空母がザワザワしてるのよ」 提督「あれは痛い。 マジで痛い。 64 ID:0sf37Zfzo 提督「俺はネタを提案しただけなんだが、良い腕ですとか、誉められて少し嬉しかったね」 提督「んで、瑞鶴だ。 パチンとかベチンじゃなくて、ズドンが一番近いおとかも」 提督「吹っ飛んでたからね」 提督「んでかなり大きめの、ハウリング悲鳴が聞こえたの。 おっぱい押さえながら転げ回ってた」 提督「盛大に漏らしてたね。 残ってたの全部出たと思う。 40 ID:0sf37Zfzo 提督「のたうち回るの見ながら、後片付け開始。 意識飛ばして動かなくなった瑞鶴を二人が抱えて連れてった」 提督「やるねぇーてーとくぅー。 エグいことするじゃんかー。 いやいや、お前らとは比べられてもなぁ」 提督「なんか明日の二人の態度とか楽しみではあるけど」 提督「1つ心配なのは、あの下着、あと三日穿くのかと。 02 ID:0sf37Zfzo 提督「んで、そのまま解散して、次の日ですよ」 提督「昼前は全然、問題ないの。 あの二人。 寧ろ普段より仲が良い感じだったぐらい」 提督「手繋いで食堂来てたからね。 瑞加賀。 そーゆー関係なのかな?二人は」 提督「それなら全く問題ないね。 いじめとかじゃなくて良かったよ。 39 ID:0sf37Zfzo 提督「瑞鶴は制服じゃなくて私服のパンツだったね。 褌の臭い対策だろうね。 ミニスカ袴じゃ激しく動けないだろうし」 提督「正規空母の仕事なんて、ときたまある、大規模作戦ぐらいだから結構私服で過ごすの艦娘多いのよ。 22 ID:0sf37Zfzo 提督「なんか増えてるよ?人数」 提督「見たかったから、遠征早く終わってよかった、とかさそんな感じの会話も聞こえたの」 提督「定期的に行われてるの?全然気付いて無かったってびっくりした」 提督「まあいつも通り準備を手伝って、主役を待つわけ。 49 ID:0sf37Zfzo 提督「瑞加賀登場ですよ。 おー!とか色々と小さくだけど歓声的なものが上がったね」 提督「瑞鶴は褌一枚。 股間とかケツのあたりとか、ガン見しちゃった。 ウンコより皆のおしっこが殆どだったから、おもったより汚れてはいなかった」 提督「それより気になったのは、胸の傷かな。 傷は治ってるんだけど、思いっきり跡に残ってるの」 提督「殴る蹴るの跡は無いのに。 不思議に思ったんだけど、艦娘七不思議が増えた」 提督「慣れてくると、好きなように残せるクマ。 ウチの中2もやってるクマ。 また顔に出てたのね。 34 ID:0sf37Zfzo 提督「今日もまあ加賀の音頭で始まるんだけど、瑞鶴が椅子ってわけじゃないの」 提督「瑞鶴はゴザの上じゃなくて、芝生の上で土下座してたね。 加賀の近くではあるけどね」 提督「普通に飲み始めるわけだけど、昨夜よりみんな弄ると言うか、絡みが激しくなってた気がする」 提督「潮とか浜風とか酷いの。 瑞鶴の乳揉みながら、軽そうで良いですね。 とか言ってて、龍驤がキレて」 提督「愛宕が乳で押さえつける。 どこの鎮守府でも良く見る、お約束ネタをやるわけ。 62 ID:0sf37Zfzo 提督「んで、ジワジワと始まるわけ。 段々とキツくなるのよ。 内容が」 提督「始まった!っていう切っ掛けが無い感じで、いつの間にか、酔いが回るのと同じように」 提督「初日から参加してる連中で何人かはは、褌の育ち具合が気になってたみたい」 提督「あんまり汚れてないねー。 95 ID:0sf37Zfzo 提督「かなり濡れてたから、褌の股布?がぴったり張り付いてた。 43 ID:0sf37Zfzo 提督「そこそこ近くで足音がするからさ、お?って思ったら、おっとっとって。 漫画やコントの酔っぱらいな動きしてる御嬢様」 提督「両手に瓶ビール持って、片っ方をグビグヒ飲みながらよ」 提督「よー!楽しんでるねぇ。 善きかな善きかな。 誘ったかいがあったねぇ~。 ええまぁ、かなり楽しんでましたよ」 提督「御嬢、そのまま四つん這いの瑞鶴の上に座って、俺にちょっと退いてくれって」 提督「独り占めするのは良くないしね。 声かけたり、事前のモーション無し。 瑞鶴も体がこわばっちやって、乗ってた御嬢もバランス崩しちゃてた」 提督「おっとっと?って瑞鶴のツインテールの片っ方掴んで踏みとどまってた」 提督「おーい、ビールこぼれただろぉ?って軽く不機嫌になってたね。 多分、服が濡れたとかじゃなくて、酒が無駄になったのがムカついたんだと思うけど」 提督「でもケツに突っ込んでる方はしっかり掴んでるの。 今までの流れで俺は学習したからね」 提督「瑞鶴は掠れたハウリングをずっとしてたね。 俺あの声結構好きになってたから、楽しみながら眺めてたのよ」 提督「タバコ吸いながらかな、のんびりラムを飲んで眺めてた。 そしたら御嬢がタバコ一本くれって言いながら、空になった瓶ビール抜いて」 提督「まああげたんだけどさ。 喫煙者多いのは助かるね。 92 ID:0sf37Zfzo 提督「今度は酒を無駄にするなよ?喉乾いただろうなーって、親切で飲ませてやったんだからよーって、瑞鶴のケツに向かって話しかけてた」 提督「やっべぇ?こっちケツじゃん。 酔っぱらってまちがっちまったか?わざとらしいんだよ御嬢」 提督「皆かなり、受けてたね。 ちょっとー?飲みすぎよー?とか出雲丸さんから怒られてたけど。 まあ持ちネタだろうね。 御嬢の酔っぱらい芸」 提督「まぁいいや。 量は大したこと無いけどやっぱつらそうだった。 無駄になりそうだっだら俺が溢さないように飲めばいいかな?とか考えたりもしてた」 提督「芝生にあぐらかきながら、まあそんなやり取りを眺めてたわけ。 そしたら御嬢がさ、地べたはケツ汚れるぞー?横来いよって」 提督「少し頭方向にズレながら声かけて来たわけ。 11 ID:0sf37Zfzo 提督「御嬢はどうしてるのかな?って思ったら、瑞鶴の口に、器用に灰落としてた」 提督「灰を落とす度にすっごい変な声出ててさ。 54 ID:0sf37Zfzo 提督「灰皿落下、オイラ灰まみれ。 俺シンデレラ?」 提督「少し漏らしてたね。 ビール。 誰もケツの方に座って無かったから問題はなかったけど」 提督「ハウリングが大きくなってきて、加賀も一気に消すんじゃなくて、ギリギリ当てて、タバコの火が消えないようにしてるの」 提督「すっごいガクガクしてたから、これ、座り心地悪いなって思って立つことにしたの」 提督「御嬢もそうだったんだろうね。 72 ID:0sf37Zfzo 提督「そしたらそのままケツの方に向かって、太股に垂れるビールを確認してさ、指ですくって舐めてた。 もったいないねぇとか言いながら」 提督「そのまま無言で、加賀とは反対側の乳首を根性焼き開始」 提督「一瞬、瑞鶴の背中弓なりになったんだけど、翔鶴が押さえつけて」 提督「加賀と御嬢はたまに普通にタバコを吸って、火種維持してた」 提督「二人とも見計らったように、同時にね。 10 ID:0sf37Zfzo 提督「休めると体が油断するんだろうね。 プシュて、ビールが噴出して、タバコを押し付けられると強ばって力んじゃうからまたブシュッて噴出して」 提督「なんかかなり面白いね。 見物人は小石とかを置いて、あたったー!とかゲーム始めてた。 単純だけど楽しそうだったから、俺も置けば良かったね」 提督「そしたら、加賀に頼まれたの。 場所を変わってくれって。 46 ID:0sf37Zfzo 提督「俺はそろそろ消すかなって感じの長さになって、多分二人もそうだったんだろうね。 御嬢がこっち見ながらウインクしてきたから」 提督「なんとなくでタイミング合わせて、同時に押し付けて、タバコ消したわけ」 提督「そしたら瑞鶴から、キとピを同時に発したみたいな声がして、逃げようと体が反応するけど、お姉さん本気で背中押さえ込んでて、頭だけ上向いて」 提督「口がパクパクしてるのが横からも見えたね。 その様子を加賀が正面からくわえタバコで眺めててさ。 タイミング測ってた。 なんとなく察したけどさ」 提督「正解だったね。 49 ID:0sf37Zfzo 提督「消えてる吸殻じゃないから、口のなかで噛むか、舌で押すかして消さないといけないから、大変だろうね」 提督「すっごい暴れてた。 おれは無様にはね飛ばされたけど、他の三人で押さえてた」 提督「噛んだのかどうやったのかはわからないけど、まあ消えたんだろうね。 抵抗しなくなったから」 提督「加賀が手を離して、回りも押さえるの止めたら、吸殻吐き出してた。 30 ID:0sf37Zfzo 提督「うん。 いきなりかましたね。 煽っていくスタイル?トラウマ地雷踏み抜いていったね」 提督「うちの鎮守府の悪癖ではあるんだわ。 キツいブラックユーモアって」 提督「冗談にすることで、トラウマを克服してるってことらしい。 30 ID:0sf37Zfzo 提督「無言で睨み付けてたねー。 流石に。 それ見て加賀はニヤニヤしてるの」 提督「違うのかしら?とかしゃがみこんで、瑞鶴に聞いてるんだわ」 提督「どう答えるのかな?ってさ、周りもワクワクしながら見守ってるの」 提督「ヒヤヒヤしたとかそーゆー嫌な感じは全く無かった。 さぁ?どうなる?みたいな雰囲気」 提督「皆、仲良いから出来るネタだよね。 43 ID:0sf37Zfzo 提督「ちがうもん。 七面鳥じゃない!ってそこそこ大きめの声で宣言してた。 周りから、おーぅって変な歓声?上がってた」 提督「なんかあるなと、これはあるなと」 提督「そしたら、加賀がさ試してみましょうって。 それから周りに手伝ってくれるかしら?的なことを言ってた」 提督「おっけー!って皆、沸いてた。 59 ID:0sf37Zfzo 提督「なんか幾つかのグループに別れて、じゃんけんしてた。 それに参加しない連中もいたけどね」 提督「なんか勝った連中がさ演習用の艤装を準備してるの」 提督「なるほどね。 76 ID:0sf37Zfzo 提督「加賀がなんか持ってるのよ。 1つは褌だったけど、もう1つは、バーベキュー用の串みたいなやつ」 提督「長くて、そこそこ太い鉄の針だった」 提督「煩くされると、たまらない。 そんなこといって汚れたら褌を口に押し込んで、猿轡みたいにしてた」 提督「翔鶴が瑞鶴を羽交い締めにして、体を無理矢理起こすわけよ。 05 ID:0sf37Zfzo 提督「瑞鶴も凄い力込めて、手を握ってたし、褌を噛み締めて、耐える準備してるのよ」 提督「でも抵抗はしてないの。 加賀を睨んではいたんだけど、なんか恋人にからかわれて睨むみたいな?そんな感じ」 提督「まあ、加賀も軽く笑いながら、乳首を引っ張って片方の胸にブスりと、鉄串を刺したのよ」 提督「瑞鶴、思いっきりガクガクしてるけど、まあ頑張って耐えてた。 加賀は加賀で、小さいから刺しにくいとか言ってたね」 提督「それの方がムカついたっぽいね。 47 ID:0sf37Zfzo 提督「瑞鶴のハウリングが聞けないのは残念ではあった。 ぶっちゃけると」 提督「片っ方貫通して、反対の胸にもブスり。 そのときだったね。 残ってたビールがブシャーって漏れてた」 提督「翔鶴の袴ビチャビチャになっちゃった。 こらぁー!もったいねーだろー!って声がしたね」 提督「そんなので、出来るの?止めるならいいのよ?とか、加賀さんが言うわけよ。 七面鳥でいいならって」 提督「瑞鶴は頭振って、否定。 続行を希望。 16 ID:qgZSPiuKo 提督「その瞬間、一気に押し込んで貫通させてた。 かなり綺麗に真っ直ぐに。 なんか慣れてるね」 提督「両胸貫通した鉄串に、ワイヤーみたいのくくりつけて、反対を矢にくくりつけてた」 提督「褌を吐き出すと、瑞鶴は立ち上がるわけよ。 そして、後ろ手に縛られてた」 提督「皆?準備はいい?って具合でさ加賀が弓構えるわけさ。 周りもおっけーって」 提督「ワイヤーはそこそこ長さあったと思う。 25 ID:qgZSPiuKo 提督「七面鳥撃ち、始めますって、発艦させてた」 提督「同時に瑞鶴も走りはじめて、艦載機を追っかけるわけさ」 提督「まあ予想通りだよね?そのあとも分かると思う。 代表艦娘が狙い撃つわけさ」 提督「びっくりしたのは、艦載機だよ。 ストールしないんだね。 あのスピードでも。 走る早さとじゃ段違いでしょ?小さくても飛行機なんだから」 提督「普通にやったら一瞬で胸千切れるか裂けるかしておしまいだろうけど、流石、1航戦。 57 ID:qgZSPiuKo 提督「瑞鶴は必死こいて走るわけ。 芝生の上をグルグルと、艦載機に引っ張られながら」 提督「転けたら、まあ終わりだろうね」 提督「グルグルっていっても円を書いて回るって単純な動きじゃないわけ。 13 ID:qgZSPiuKo 提督「でも、急上昇してるときって、瑞鶴動けないの。 限界まで上られたらお仕舞いだなぁって」 提督「瑞鶴もつま先立ちになって、ハウリングするしかないわけ。 小さい胸が歪に伸びててさ」 提督「ほぼ一瞬だけどね。 ずっとやってたら、狙い撃ちだし」 提督「それに、腕縛られてるから走りにくそう。 そんな瑞鶴にガンガン撃ち込まれるの。 96 ID:qgZSPiuKo 提督「なかなか当たらないの。 上手いことギリギリで回避してた」 提督「撃ってる連中を野次ったり、瑞鶴のこと応援したり、まぁその逆もいたし」 提督「好き勝手言ってるわけよ、ギャラリーはさ」 提督「よく見ると、何人かは艦載機狙ってたかも。 そーゆーゲームなのかね。 44 ID:qgZSPiuKo 提督「なんとか踏みとどまってたけど、ジワジワ反応が遅れてくるわけ。 艦載機の動きに対して。 ワンテンポ遅れ始めた」 提督「疲れとか出たんだろうね。 胸も延びきって、穴も結構広がってきてるわけ。 歯をくいしばって耐えてたんだろうけど、走りながらでも漏れ始めたのよ。 瑞鶴ハウリング」 提督「射撃組にも聞こえてたんだろうね。 いまだっ!って感じでガンガン砲撃するわけよ」 提督「誰のだったかは見てなかったけど、命中したわけよ。 02 ID:qgZSPiuKo 提督「なんとか無理矢理立て直してたけど、加賀は全く動きや速さに変化とかさせないで同じように続けるわけ」 提督「一発当たってから、命中はガンガン増えていって、頭、背中、お腹に足って全身ボコボコ」 提督「左足を集中的に狙われて撃ち込まれるようになって、動きが極端に鈍ったのさ。 見物の大和が痛い痛い痛いって、笑い取ってた」 提督「足も引きずりはじめて、まだなんとか立ってはいたけどさ。 78 ID:qgZSPiuKo 提督「怖い駆逐は色んな方向でアウトなことを言ってるのさ」 提督「その瞬間、動いてる右足の力抜けるタイミング見計らったように、綺麗に足元ってか踝あたり?砲弾で足払い決まったわけよ」 提督「完全に両足空中に浮いてた。 手も縛られてるから受け身もとれずにそのまま落下」 提督「信頼の名は、伊達じゃない。 と、当てた本人は決めポーズ。 35 ID:qgZSPiuKo 提督「響は周りとハイタッチしながら、何人からか、なんか貰ってた。 たぶん間宮チケットだろうね。 うちの悪癖その2。 博打好きが多い。 俺も含めてね」 提督「んで、瑞鶴。 完璧に引きずられる感じになったわけさ。 西部劇みたいな、あんな状態」 提督「加賀はそれでも速度とか変えずに、高度だけ落としてたね。 超低空飛行で引きずり回してた。 流石にいい腕してるよ。 ほんと」 提督「あれから体勢は戻せないだろうね。 53 ID:qgZSPiuKo 提督「まあそうだよ。 かっこよく立ち上がるとかそーゆーの無く、胸の傷口がどんどん大きくなってきて」 提督「三日目にして、はじめて聞けた、瑞鶴の悲鳴。 彼女クレバーだからね。 泣き叫ぶより歯を食いしばって耐えるタイプ。 だからハウリングしちゃうんだろうけど」 提督「許して下さい。 私が間違ってました!ごめんなさい!ってね。 泣きながら、叫んでた」 提督「それ聞いても加賀は一向にやめる気配は無いの。 止めて下さい。 お願いします。 助けて下さい」 提督「 瑞鶴はそんなニュアンスの言葉をひたすら連呼してたけど、後半言葉にじゃなくて只の悲鳴。 15 ID:qgZSPiuKo 提督「七面鳥です!私は七面鳥です。 ごめんなさいっ!私は七面鳥ですっ!」 提督「それを聞きたかったんだろうね。 加賀は。 瑞鶴がそんな感じに叫んだ瞬間、ワイヤー切り離してた」 提督「まわりはまた間宮チケットのやり取り開始。 響はさっきのチケット取り返されてた。 負けたの?なら何で撃ったの?部の悪い賭けは嫌いじゃないけどさ」 提督「加賀は着艦の体勢にはいったんだけど、ギリギリでなんか挙動がおかしいなって」 提督「ギリギリで墜落したんだわ。 およよ?ってなるわけよ」 提督「燃料切れよ。 もう少しだったわね。 とのこと。 48 ID:qgZSPiuKo 提督「いやー惜しかったね。 あれは。 それでようやく、ルールも把握したけど」 提督「でも負け?は負けだしね。 いそいそと皆、艤装外してくわけ。 燃料弾薬に関してはまぁ考えないことにする。 訓練だよ。 そう自分を納得させた」 提督「皆、一服しはじめて。 肩に力入ってたからねー。 見てるだけで」 提督「ゴザに戻って、適当に飲み物のんで、落ち着いてたら、泥だらけの瑞鶴が加賀のとこ来るわけ。 78 ID:qgZSPiuKo 提督「おっぱいズタズタで。 全身ボコボコ傷だらけ血だらけ泥だらけ」 提督「それでも加賀に謝りながら泣いてた」 提督「翔鶴が腕の縄解いてあげて、加賀が鉄串抜くんだけど、肉の抵抗は無し。 80 ID:qgZSPiuKo 提督「それを見た七面鳥ちゃん、ガタガタ震えちゃって。 もう必死。 初めての抵抗?抵抗と呼べるのか?あれは」 提督「おーじょーぎわわりーぞぉー!って野次飛んできたり、許してあげなさいよーとか慈悲深い言葉が飛んできたり」 提督「完全に声は笑ってたけどね。 見物人の雰囲気はまた、参加するから見て楽しむ感じに戻ってた」 提督「翔鶴が七面鳥を羽交い締めにしたんだわ。 そしたら加賀が炙った鉄串を押し付け始めたわけさ」 提督「なんか書いてるの。 文字を」 提督「大きなハウリングしてたねぇ。 ジタバタしてたけど、手も足も出ない。 75 ID:qgZSPiuKo 提督「胸の下あたりから、お腹にかけて、でっかく書かれてたね。 七面鳥って。 ヤケドのミミズ腫でさ」 提督「七面鳥本人はもう力抜けきってた。 だらーんって感じ」 提督「それ見たギャラリーは、ひっでぇ!とかかわいそーよーとかね。 まあ声は笑ってんだけどね」 提督「そのままひっくり返されて、背中にもなんか書こうと、鉄串炙り直してたから」 提督「いざ書こうとした瞬間、なんか加賀が考え込んでる。 ん?って顔してるの。 56 ID:qgZSPiuKo 提督「ちょっと停止してたね。 一瞬ためらったのかな?とかも思ったけど」 提督「そのまま書き始めたの。 背中に。 翔鶴も押さえるの止めてた。 押し付けられた瞬間は軽くビクビクするかど、すぐ反応が無くなるから」 提督「グリグリと押し付けて、背中の文字も完成」 提督「Tarkeyって」 提督「あーあ。 56 ID:qgZSPiuKo 提督「Oh!spellが間違ってマース!ノーA、Uダヨー」 提督「ルー語戦艦が速攻で突っ込んでた。 ブリティッシュじゃなくてイギリスンの癖に」 提督「止まって考え込んでたのは多分これだね。 スペル思い出してたんだと思う」 提督「やらかしました。 じゃねーよ。 無表情で言うからね。 不意討ちすぎ。 50 ID:qgZSPiuKo 提督「七面鳥も動かなくなったし、なんか締まらないで落ちだけついて、その日は解散。 加賀が一人で七面鳥抱えて先に戻ってった。 お姫様抱っこしてたね。 やっぱり仲良しなんだなぁ」 提督「加賀が恥ずかしくて逃げたって可能性もあるけどさ」 提督「あと二日かと。 この時はもう完全に楽しみになってたね。 最後に食べるとかなんかのおまじない?」 提督「そんな感じに考えてたのよ。 パフェを食べる音だけ」 提督「そんな中、静寂を破る輩がね。 たべよ?ってねハイパー様ですよ。 ポッキーくわえながら、言うわけよ」 提督「北上さんっ!って嬉しそうな声と共になんか空気が凄い変わった」 提督「目の前にあるのは焼いた鮭」 提督「なのに何故か白百合の匂いがした気がする」 提督「流石、THEレズビアンズ。 少し反省」 提督「あれが切っ掛けだったね。 続々と周りもはじまっちゃって」 提督「ハニカミながらやるカップル、見つめ合いながらジワジワと楽しんでるカップル等々」 提督「まあ様々なわけ。 お互いの口の中のポッキー味わいあってたのかな」 提督「段々とそーなるカップル増えてくる中、瑞加賀はというと」 提督「お互い止まってるのよ。 ようやく、加賀さん動きた」 提督「テーブル越しじゃなくて、瑞鶴の横に座って、ポッキーくわえた、と思う」 提督「俺からは瑞鶴の表情しか見えなかったからね。 09 ID:OBmGuYiGo 提督「キスして、そのまま抱き寄せて、ちちくりはじめて」 提督「まあ二人だけじゃないけどね」 提督「トップバッターのレズゴッテスの二人は完全に始まってましたから」 提督「様々なテーブルで始まるわけ。 84 ID:OBmGuYiGo 提督「それで冷めた定食を執務室でモサモサ食べたわけさ」 提督「あの二人の関係はそうなんだろうね。 もう気にするの止めよう」 提督「夜まで特にやること無いから、今日はなんの日、子日さん」 提督「きっと、いろんな鎮守府で言ってるんだろうな。 28 ID:OBmGuYiGo 提督「誰か来ないかなーって待機してたわけ。 遠征組で帰ってくる予定の艦隊もあったし」 提督「嗅ぐのOKな娘だと助かるなあって、思いながら待ってた」 提督「書類ではソロソロだけど、予定時刻なんて結構ずれるしなぁと思ってたら」 提督「ノックが聞こえたわけ。 どーぞーってな具合よ」 提督「来たのは不知火だった。 00 ID:OBmGuYiGo 提督「作戦が終了しました。 ってな感じに事務的なのよ」 提督「はいよーお疲れ様。 って答えて飲み物渡してさ」 提督「詳しい内容をお話ししますって報告を始めるわけ。 53 ID:OBmGuYiGo 提督「では報告を続けます。 事務的だね。 彼女は。 ドライだね。 装ってるだけなのは彼女以外皆、知ってるけどさ」 提督「そーゆーのつつく輩はうちにはいないでしょうよ」 提督「通った航路やら取得した資材とか消費した燃料弾薬とか被害の有無とか聞くわけ」 提督「殆ど予定通りなんだけどね、だからルーティーンワーク?なわけよ。 83 ID:OBmGuYiGo 提督「肝心の靴下。 腋とか股間とは違うわけさ。 当たり前だけど」 提督「長門とかは腋とかすごいけど、足はあんまり臭くない」 提督「不知火の場合はけっこう臭う。 足は濡れるからかな。 磯の薫り的なフレーバーがプラスされてて面白い」 提督「納豆的な感じは無くて、不知火の場合は股間の臭いに近かった。 22 ID:OBmGuYiGo 提督「んで味。 かなりしょっぱい。 塩辛い。 84 ID:OBmGuYiGo 提督「まあその中から味を見つける楽しみもあるなぁとおもってたんだけど」 提督「報告は以上です。 特に問題は有りませんでした。 臭いと味を簡単に考察してたら終わってた」 提督「手際よくスパッツと靴下回収して、再び履いてた。 スパッツの方綺麗に出来なかったな。 申し訳無いことをした」 提督「そのまま適度に休んでいいよ。 次の遠征までにコンディション整えておいてね。 毎回のお決まりの台詞」 提督「そんなもんよ。 69 ID:OBmGuYiGo 提督「翔鶴がメインになって色々と指示出してた」 提督「俺は適当にゴザ広げて、食い物やら飲み物を並べることに専念。 下手に手を出すと邪魔だろう」 提督「早めにと言っても何時間も前とかじゃないから、何だかんだで何時もの時間に」 提督「御嬢は飲んでる。 気にしない」 提督「あとは瑞加賀待ち。 60 ID:OBmGuYiGo 提督「昼間とは全く違うお二人の登場ですよ」 提督「加賀は堂々とした感じで、その横を四つん這いでモタモタついてくる七面鳥ちゃん」 提督「加賀がゴザに座って、七面鳥ちゃんはその真横に正座してた」 提督「七面鳥の文字はスッゴい綺麗に残ってた、胸は元通り。 75 ID:OBmGuYiGo 提督「ワイルドターキー12年って書いてあったね」 提督「皆さんにお注ぎして。 と、洒落としては普通だけど乾杯としては悪かぁない」 提督「しかしそこそこ良いの持ってきたね。 近所のスーパーに売ってたかな?なんか嫌な予感がする」 提督「御嬢も気になったみたい。 28 ID:OBmGuYiGo 提督「彼女、人差し指を伸ばしたと思ったらクイッと曲げて」 提督「やりました」 提督「やっぱりおらの私物でねぇか!おらの私物さ銀蝿しおったよ!」 提督「すっかり忘れてた。 銀蝿も十八番ですよね。 この人は」 提督「俺と七面鳥ちゃん以外は爆笑してたけどさ。 51 ID:OBmGuYiGo 提督「こりゃ残らないだろうし、いつか飲むわけだし、皆で楽しく飲めるならそっちのがいいやって割りきった」 提督「皆に注いで回ってる七面鳥の姿を眺めてて、ふとおかしなところに気がついた」 提督「Turkey」 提督「間違ってたハズがスペル正しくなってた。 しかもUだけ、焼き方が違うの。 01 ID:OBmGuYiGo 提督「わざわざ、そこだけ消して、尚且つもう一回焼かれたってことだよね。 それは」 提督「七面鳥嫌がってたわりに、消してないのは何でだ?とか通り越した不思議だね」 提督「それに、いつやったんだ?ストーキングしなかったこと、後悔したわ」 提督「まあそんなこと考えてたら皆に行き渡ってた。 49 ID:OBmGuYiGo 提督「クイッと飲んで、カーッ!ってなる。 みんなおんなじような動きしてたから、あれは面白かった」 提督「ウイスキーとかバーボンとかをショットで飲むと、しょうがないけど、あれだけの人数がほぼ同じ動きするんだもん。 ズルいね」 提督「まだ少し残ってたはず。 回収せねば。 が、時、既に時間切れ。 御嬢に確保されてた。 諦めよう」 提督「そのあと各々好きなもん飲み始めるわけさ。 当たり前だけど」 提督「主役の加賀は何時ものようにチビチビやってるわけさ。 そしてもう一人の主役の七面鳥ちゃん。 60 ID:OBmGuYiGo 提督「ケツにチューブ刺さってたけどね。 チューブを目で辿ると、あー納得」 提督「点滴台が置いてあってさ、プラスチック容器が吊るしてあった。 あれです。 34 ID:OBmGuYiGo 提督「個人的に気になったので、確認に向かうことにした」 提督「チューブを抜かないように気を付けながら、とりあえず見た目。 程よく黄ばんで来てたね。 44 ID:OBmGuYiGo 提督「別に抜いても構いませんよ?射し直せばいいんですから。 アッハイそうですよね」 提督「七面鳥トイレの真横で悩んでるのは、目立つよね。 翔鶴に促されて臭い確認」 提督「昨夜もケツの割れ目楽しんでたから覚えてるけど、かなり変わってたね。 臭いが新鮮」 提督「大小問わず、あんまりか全くか、拭かないで履いてるか、褌で拭いてるか。 どちらかだね。 これは全力で汚しに掛かってる」 提督「敢えて味は明日に取っておこう。 ここまで来たら。 98 ID:OBmGuYiGo 提督「しばらく嗅いでたいけど、そうもいかない。 恥ずかしい」 提督「そのー?提督?作戦を指揮するときより真剣でしたが、新しい戦術でも?」 提督「今にも吹き出しそうな顔をしやがって。 周りも下向いて小刻みに震えてやがる」 提督「真剣だったから邪魔できなかったっぽい?もういいっぽい?」 提督「ごめんねー独り占めして。 悪夢だけど優しい娘だねぇまったく。 65 ID:OBmGuYiGo 提督「口が裂けても声には出せません。 92 ID:OBmGuYiGo 提督「初日と比べて結構増えたなぁとかそんなことぼんやりと考えながらね」 提督「そしたら帰ってきたばかりの不知火も、ツカツカと七面鳥に接近。 なんか手に持ってた」 提督「よく見たらスパッツだったわ。 それを七面鳥に舐めさせてた」 提督「うん。 彼女に落ち度は無い。 68 ID:OBmGuYiGo 提督「見物しててわかったんだけど、道具とか持ってきてる娘が結構いた。 57 ID:OBmGuYiGo 提督「巨乳な娘数人が、口笛でオクラホマミキサー吹きながら、七面鳥の乳揉んだり弄ったりしてたな」 提督「小さい方が感度いいってほんとなのねー。 羨ましいわーとかそんなノリ」 提督「小一時間ぐらいそんな感じで、痛めつけながらイカせまくって」 提督「結構な回数、イッてたんじゃないかな。 イッた瞬間見計らったように小便する奴とかといてさ」 提督「それ見てて分かったの。 93 ID:OBmGuYiGo 提督「耐えてないっていうか、声を押さえて無かった。 喘いだり痛がったりと、反応が顕著になってたね」 提督「その分、我慢するだけの気力か体力か、まあ両方かね。 そっちも無くなってたんだろうね」 提督「小便流し込まれてもすぐに垂れ流してた。 かなり鍛えてないと裂ける」 提督「ポンプをリズミカルに押して、内側外側、それから真ん中ってな具合で」 提督「七面鳥の雰囲気がまた変わるわけよ。 03 ID:OBmGuYiGo 提督「泣きそうな目で加賀と御嬢を交互に見てたね。 加賀はガン無視で、御嬢はスゲーニヤニヤしてた」 提督「よっしゃ!これで良しっと。 75 ID:OBmGuYiGo 提督「今度これの口バージョンも頼むよぉ。 それで無理矢理酒を飲まされるってー拷問をされたいねぇ。 あんたにとってはそれじゃ」 提督「みーんな、同じように思ったんだろうね。 あんたには只の御褒美でしょーがそれじゃ!出雲丸以外複数によるツッコミ」 提督「なーんだよつれないねぇ。 絶対それだけでイク自信あんのによぉー。 なまじ冗談には聞こえないから怖い」 提督「そしたら御嬢、七面鳥ちゃんの顔を覗き込みながらさ、随分可愛い顔に戻ったねー。 キスしてやりてぇよ。 だと」 提督「分かってはいたけど、かなり酔ってたわけ。 12 ID:OBmGuYiGo 提督「加賀ぁ?かまわねぇか?」 提督「あれ?確認は取るんだ。 加賀も別に構わないって感じで。 なんとも倒錯してるねぇ」 提督「擬似的な寝取られ物は、見世物としては完成された美しさがあるね」 提督「まあ、そんな小綺麗なことはおこらないわけで」 提督「七面鳥の口、結構大きく開けさせて、ガッツリとキスした。 59 ID:OBmGuYiGo 提督「御嬢、キスしながらゲロ吐いてた。 七面鳥の鼻詰まんで、呼吸できなくさせてね」 提督「最初っからキスしたかったんじゃなくて、ゲロを飲ませたかったのか」 提督「七面鳥がスゲー暴れるんだけど、それを許さないわけ。 抱きしてゲロキス続行。 ゴクリと喉が動いたから、一口目飲み込んだのが分かった」 提督「それで終わりじゃなかったね。 鼻詰まんでたの離して、少し息させたらまたゴボッって御嬢の喉が鳴るの」 提督「小刻み出してる。 36 ID:OBmGuYiGo 提督「小刻みに出してる。 32 ID:OBmGuYiGo 提督「その間にも、各々もよおした奴は小便してるわけ」 提督「俺もしたかったけど、主砲が最大が鋭角してたから我慢してた」 提督「マジに漏れないように設計したっぽい。 上から下からどんどん入ってたから」 提督「たまに小便したあとに、ポンプ押して、膨らませる奴もいたかな。 そうすると、力が入っちゃっうんだろうね。 44 ID:OBmGuYiGo 提督「ガチョウの方から御嬢に逆流しちゃったわけ。 喉がスゴい勢いで動いてるの見えたから、かなり戻したのかな?」 提督「必殺、ガチョウからのリバース返し。 だが御嬢は全く動じない。 流石御嬢様!そこに痺れた憧れた」 提督「ゴクゴクと喉鳴らして、平然と飲んでた。 まったくこぼさないで。 喉乾いたときのビールのようにね」 提督「でたぁー!隼鷹のゲロ一気飲みだぁ!と大歓声。 なに?よくやってるの?持ちネタなの?」 提督「酔っぱらいとゲロが持ちネタの御嬢様。 33 ID:OBmGuYiGo 提督「飲みきったのかな?喉の動きがとまってたし。 でもキスは続けてた。 普通のキス。 でも腹パンのおまけ付き」 提督「おこなの?違ったね。 しばらく殴ると、また少し吐いたわけ。 フォアグラ候補がさ」 提督「それを飲みながら、頭撫でるのさ。 ヨシヨシってな具合に」 提督「それ飲みきった所で口離して、こいつマジで可愛いな。 加賀ぁこいつくれよぉ。 マジに気にいっちまった。 ってでっかい声で言うわけよ」 提督「ぅおーぃ!みたいな変な歓声。 冷やかす感じが殆どだったけどね」 提督「キマシ!キタカミサンキタカミサン!キマキマシ!ってレズの神聖言語を発音してるグレートオールドレズがいた。 理解しちゃうとSANが持ってかれる。 30 ID:OBmGuYiGo 提督「皆は、加賀の反応が、もちろん俺も、気になったわけ」 提督「七面鳥は吐いたからなのか、それはわからないけど、涙目になって加賀を見つめてるの」 提督「どこかに、小さな不安があったのかな?あれだけラブラブだったけど、突然来るから。 15 ID:OBmGuYiGo 提督「余裕の笑顔」 提督「七面鳥ではなく、瑞鶴に対して微笑んでたね。 あれは」 提督「ヒューっ!皆、言ってた。 俺も言ってた」 提督「瑞鶴もなんか結構嬉しそうだったね」 提督 「証明してあげるわ。 簡単なゲームでね。 そんなこと言って、加賀が立ち上がった」 提督「ようやく加賀が動いた。 43 ID:OBmGuYiGo 提督「ルールは単純。 加賀が命令を出して、それを瑞鶴が自力で実行出来るか、それとも御嬢に助けを求めるか」 提督「そんな感じだったかな。 確か」 提督「いそいそと準備が始まったわけさ。 瑞鶴もケツのプラグ以外のイタズラで付けられてた色んな物はずしてもらってた」 提督「腹スゲー張ってて、結構苦しそうに腹とケツ押さえながら座ってたね」 提督「そのとき加賀が御嬢を挑発。 60 ID:OBmGuYiGo 提督「ほー?いいのかぃ?んじゃ遠慮なく。 悪い笑顔だねぇ御嬢。 完全に悪役を楽しんでたよ、あれは」 提督「あたしんとこ来れば、あいつより可愛がってやっからさぁ。 金は持ってっからよー。 なんでも買ってやるぜぇ」 提督「成金のチンピラじゃねーかよ!3文芝居ってレベルじゃねーぞ」 提督「サイテーとか女の敵!とかボロクソ野次ってたよ。 出雲丸とか頭抱えてた。 あれと姉妹とかナイワーって」 提督「榛名はそれもありですね。 流石ですね。 85 ID:OBmGuYiGo 提督「場外乱闘はやめてねほんと」 提督「居住性なら負けませんよ?とか言い出した、世界最強。 あのーあなた戦艦ですよ?相手本気だすと豪華客船ですよ?戦いの土俵が違いますよね」 提督「ふんっ。 調度品は私の方が上だ。 瑞鶴、なんなら私のところにくるか?悪いようにはせんぞ?武人参戦。 なかなか男らしい」 提督「貴女の調度品はズルです!なに?聞き捨てならんな?相手になるぞ?」 提督「世界最強の姉妹喧嘩。 26 ID:OBmGuYiGo 提督「御嬢も御嬢でヘラヘラしてやがった。 いいもんやるよ。 気に入らなきゃ捨てていいからよぉ。 とかいって何か取り出した」 提督「指輪?ピアス?大きめの宝石ついいてた。 86 ID:OBmGuYiGo 提督「何か久々にハウリング聞いた。 やっぱいいね」 提督「私とお揃いだぜ?嬉しいだろ?後で見せてやるからなーとか言ってた。 なに?御嬢もクリピアスしてんの?俺が見たい」 提督「イギリスン以外も脱いで、御嬢におねだりする輩が出始めた。 ほーれ、やっぱこうなるんだよなぁ。 だから女は馬鹿だねぇ。 いや、御嬢様?女性ですねよ?一応」 提督「陸奥よ。 38 ID:OBmGuYiGo 提督「ああならない女がいいんだよねぇ。 最高だよ。 とか言ってるし。 なんかほんと芸達者ね御嬢」 提督「まあみんな乗っかったりしてるだけだと思うけどね。 何人か目がマジなのいたけど」 提督「ビラビラにもガンガンピアス装着してた。 その様子を、眉一つ動かさないで加賀は眺めてた」 提督「ほーれ、綺麗になったぜ。 股開いてあいつに見せてやりな。 ってオシッコスタイルで持ち上げやがった」 提督「ジャラジャラついてたね。 さて、加賀はさらっと、悪趣味ね。 その娘には似合わないわ。 10 ID:OBmGuYiGo 提督「そう言ってさ、なんかフック取り出したのよ。 2つほど」 提督「趣旨が見えてきたぞ」 提督「そのフック、瑞鶴の背中にぶっ刺してた。 こっちの方が可愛らしいわって」 提督「どっちもどっちだよなぁ。 33 ID:OBmGuYiGo 提督「ドラム缶、鎖、ワイヤーに手錠、地面にはアンカー。 そして大量の木材と着火材」 提督「ワイヤーをフックとピアスにくくりつけて、地面に刺さってたアンカーに固定」 提督「瑞鶴がドラム缶を抱え持つ感じで立たされて、手錠及び鎖で拘束」 提督「お腹潰されて変な声が出てたね。 59 ID:OBmGuYiGo 提督「流石に瑞鶴もビビってたね。 歯とかガチガチ鳴ってたし、声は上げてないけど、多分泣いてた。 力入りすぎてケツのプラグがピクピクしてて少し笑えたけど」 提督「その様子を眺めながら、加賀はタバコ吸ってるのよ。 よゆーの顔で」 提督「しばらくして、瑞鶴に聞くわけよ。 出きるわよね?って頭撫でながら」 提督「それでかなり気合い入ってたね。 瑞鶴」 提督「頑張りなさいって一言。 57 ID:OBmGuYiGo 提督「下にはじめから紙とか入れてたのかな?じゃないとタバコだけじゃ火はつかないし」 提督「最初一瞬ボッってきたあと、火が落ち着いて、あれは着火材にも引火したのかな」 提督「細い木がパチパチ燃える音が聞こえてきたのよ。 たまに翔鶴がなか確認はしてたけどね」 提督「そのまましばらく立ってなさい。 01 ID:OBmGuYiGo 提督「そこそこ熱くなってきたのかな?瑞鶴が足ジタバタしはじめて、スゲー力入ってたね。 でも流石に信頼のドラム缶。 ケツが軽く裂けてたね」 提督「じわじわと焦げ臭くなってきてさ。 これでもバケツかければ1発だもん。 スゴいよね。 43 ID:OBmGuYiGo 提督「当然腹のなかの小便ぶちまけてた」 提督「たまらずに膝から落ちかけてたけど、踏みとどまってた。 そうだな。 立ってろって命令だもんな」 提督「瑞鶴も小便漏らしてたね。 すぐに蒸発してたけど」 提督「かなり焼ける臭いがきつくなってきたあたりで、あの食いしん坊空母がさ。 93 ID:7RJxoHjMo 提督「ほんと、彼女はブレないね。 基本的に考え方が、殺すと食うだから」 提督「一口だけですよ。 って、軽く焦げた二の腕辺りの肉を一口分切り取って、赤城にあげてた」 提督「見た目より脂肪が少なくあっさりしてますね。 焼き加減もいい感じで、血が焼けきってないからそちらも楽しめて…云々」 提督「長いよ!赤城の食レポは。 ゴクリと良い音させて、飲み込んでさ、加賀にお礼を言いつつ、調理法のアドバイスしてた」 提督「もう限界だったね。 笑ったねーあれは。 72 ID:7RJxoHjMo 提督「機会があれば、試してみますね。 絶対やらないパターンだよね?その答え方」 提督「そんな感じで、加賀も軽く流してたね。 んで、瑞鶴。 悲鳴を上げると煙吸い込んで咳き込んで、呼吸もままならないで、目もまともに開けられない状態。 肉を切り取られたの気付いて無かったかも」 提督「ほーれ。 俺の女になれば助けてやるぞー?消火ポンプも万全だからなー。 こっちこいよー。 一人称変わってたね。 どこに向かってるの?御嬢は」 提督「ピアスに付いたワイヤー引っ張りながら言うわけよ。 千切れちゃうぞー。 早く来いよってな具合で」 提督「それでも瑞鶴は全く相手にしてなかったね。 67 ID:7RJxoHjMo 提督「でも瑞鶴もキツイんだろうね。 加賀の名前を呼び始めた。 呼ぶというか叫んでた」 提督「助けてとか止めてとか言わないで、ひたすら名前を連呼。 そんな状態でも、加賀は背中向けて、ゆっくりと酒を飲んでるの」 提督「かぁー!たまらんねぇ。 アレをベッドの上で聞きたいもんだ。 61 ID:7RJxoHjMo 提督「Meは誰のnameでも望み通りにcallするネー」 提督「世の中ほんと、金だねぇ。 とか言いながら呆れ顔。 でもちゃっかりイギリスンのケツとか乳とかもんでやがった」 提督「咳き込んで、どんどんかすれ声になって、まともに発声できなくなってきてたね。 瑞鶴はそれでも加賀の名前を呼び続けるの」 提督「でも身体はまだ動いてた。 地団駄踏んで、少しでも紛らわようとしてたのかな。 94 ID:7RJxoHjMo 提督「気絶したら?その程度娘なら隼鷹にあげても良いわね。 ふむふむ」 提督「素直にくれると言われるとなーんかなぁー。 それならコイツでもいいし。 なるほど」 提督「気絶イコール双方からポイですか。 こりゃ意識あるうちに姉御にケツ振るのが正解か?」 提督「そういう会話したら、加賀がようやく動いた。 やっぱ少し心配になったのかな?限界も見え始めてきたし」 提督「血だらけよ?止血しないと、持たないわね。 68 ID:7RJxoHjMo 提督「ランボー式止血。 あれ、とまるのかね?ほんとに」 提督「加賀止め刺しに行ったのか?それとも意識起しに行ったのか?難しいね」 提督「瑞鶴はそれでも、なんとか踏みとどまってはいたけどね」 提督「そろそろか?って思うわけよ。 皆も、かわいそーよーとか限界じゃないの?諦めて隼鷹に抱かれたら?とか好き勝手言ってたね」 提督「加賀さんっ!焦げてます!早くっ!タレと香草っ!絶対捕食者赤城。 62 ID:7RJxoHjMo 提督「そうね。 そろそろいいわ。 自分で消しなさい。 そう言って一歩下がるわけ」 提督「自分で消せと。 だが、両手は固定されてる。 しかし、目の前には海。 って背中のフックは持つかも。 58 ID:7RJxoHjM0 提督「本人は必死なんだろうけど、スピードは出てなかったね。 ほとんど目は開いてないだろうし」 提督「開けても目の前には煙と火だもん。 無駄な抵抗だね。 おまけにドラム缶抱えてるから足がまっすぐ上がらない」 提督「要するにガニ股よ。 それでよたよたふらふら、海に飛び込みに向かってるわけよ」 提督「右に左にと進路もずれて、周りが右だ左だって教えてるわけ。 スイカ割りみたいに」 提督「段々本人もわかって来たんだろうね。 海が近いって、本能的に。 98 ID:7RJxoHjMo 提督「結構頑張ってスピード出したんだと思う、勢いつけて飛び込もうって」 提督「海へあと一歩、その瞬間、瑞鶴が止まったわけ」 提督「そう簡単にはいかないよね」 提督「フック&ピアスのワイヤーの長さ、ギリギリで調整して合って、海には届かない長さだったわけ」 提督「みんなも、俺も半ば途中から気付いてたけど、まあ少し考えればわかるからさ」 提督「瑞鶴は焦っていたから、わからなかった。 43 ID:7RJxoHjMo 提督「右へ左へ、何とか進める場所ないかって探してるの。 パニック起こしてたんだろうなぁあれ」 提督「ガニ股でヘコヘコ左右に、タコ踊りだよあれ。 50 ID:7RJxoHjMo 提督「それを始めた瞬間、膝をついたら許さないわよって加賀が珍しく大きの声出した」 提督「転げて捨てる方法は禁止されたわけさ。 加賀からは」 提督「つらかったら座っちまいなー。 すーぐ、消してやるからよー。 御嬢は許可」 提督「楽な方を選びたくなるよなぁ。 55 ID:7RJxoHjMo 提督「1名を除いて、応援したり、ギブアップ煽ったり」 提督「このままモタモタしたら、意識飛ぶか、焼けすぎて勝手に倒れるか、どっちかだろうね」 提督「両方から相手にされないなら、七面鳥からガチョウに転職もいいんじゃないかなと、まあオイラ第三者だからね。 考えてた」 提督「それでも加賀は動かない。 ハッキリ言ってあんたの付けたフックの方が外れにくいよ?圧倒的に不利なのに」 提督「あの加賀が笑ってたね。 諦めたとか、嘲笑うとかじゃなくて。 勝利を確信した笑い。 36 ID:7RJxoHjMo 提督「そのあと加賀は無言のまま瑞鶴に近づいて行ったんだ。 ワイヤーを挟んで御嬢も」 提督「みんなおっおっ?ってな具合で、酒やら食い物やら手に持って後追っかけて」 提督「あと数メートルってとこで、停止。 俺たちはそれからまた数メートル後ろ」 提督「近くでよく見ると、瑞鶴の二の腕の内側や太腿の前の方は、もう真っ黒に焦げてたね。 限界だわこれ」 提督「膝も完全に笑ってたしね。 御嬢が消火器持って、瑞鶴の視界に入る位置に移動したわけ。 95 ID:7RJxoHjMo 提督「ほーれ消してやるぞぉ?お願いしますって言いな?」 提督「あらぬ方向に消火器発射したりしてた。 なに?使い切りじゃない方持ってきたの?煽るためだけに?」 提督「早くしないと、中身なくなっちゃうよー?とか言っててさ」 提督「瑞鶴も楽になろうかなって一瞬思ったんだろうね。 12 ID:7RJxoHjMo 提督「だが、来なかった」 提督「煙やらススやらで真っ黒になった頭振って、加賀の名前を叫んだのよ」 提督「行きなさい。 私を信じて。 そんなこと言ってたね。 イマイチピンと来なかったけどさ」 提督「周りはその言葉で逆に、なんかマジな雰囲気なってた」 提督「瑞鶴持ち直したんだわ、あれで完全に。 スッゴイ悲鳴と気合の叫び。 92 ID:7RJxoHjMo 提督「背中の肉裂けるのも躊躇なく、クリやビラビラ千切れるのも全く気にせず、進んでさ」 提督「鶴が飛んだね。 ドラム缶抱えた鶴が俺には見えた」 提督「張り詰めたワイヤーが暴れるんだけど、ワイヤーがバチーンって御嬢の顔面にピアスごとヒット。 96 ID:7RJxoHjMo 提督「でも駆逐達の活躍は必要なかった。 落ちると同時に加賀が自分の艦載機発艦させてた。 すげー速さで」 提督「何事かおもったわけ。 そうしたらさ加賀の艦載機が瑞鶴を拾ったわけ」 提督「瑞鶴の体に巻いてあった鎖に、スゲー綺麗にフック引っ掛けてさ、あの暗い中で、海面スレスレ。 ドラム缶だけ沈んだ瞬間だった」 提督「キチガイな錬度なのはマジなのがね、怖いですよこの人」 提督「瑞鶴を吊り下げた艦載機が何事なくもどってきて、また綺麗に瑞鶴を下ろすわけさ」 提督「耐えて、飛び込んで、消した。 38 ID:7RJxoHjMo 提督「加賀が瑞鶴の拘束解いたあたりで大歓声。 最後に愛は勝つ!」 提督「おら!間宮チケット寄越せや!性悪艦娘どもめ!」 提督「加賀に賭けてた奴らと一緒に、御嬢に賭けてた白状者をプゲラしまくってた」 提督「高いアクセを返品食らったって御嬢がは、顔面抑えて転げ回ってた」 提督「少しは反省しなさい。 悪ノリしたバチね。 出雲丸に怒られてやがった。 52 ID:7RJxoHjMo 提督「いや~フラれちまったなー。 残念残念。 悪戯失敗したガキみたいな笑い方して、また怒られてた」 提督「お先に失礼します。 この娘と入渠しますので」 提督「そんな感じで瑞鶴のこと連れてドック直行。 1晩コースかねあれは」 提督「それを、みんなで見送って、後片付けの前に、とりあえず一服しようって提案したわけ。 反対は無かったね」 提督「昨夜に続いて肩にチカラ入ったねー。 90 ID:7RJxoHjMo 提督「フラれた間男が顔抑えながら、イギリスンに連れられて戻ってきた。 ブーイング再び」 提督「ガッツり顔切れてた。 眼帯ズが、それ治さねーほうがいいぜ!とか興奮し始めて、姉妹に連行されてった」 提督「おー痛え。 アイツら何番入ったー?ヨンバンニャー。 おーサンキュー。 こっちは1番で入渠だな。 ひとり寂しくね」 提督「その前残ってるの飲むか。 って具合。 中々面白い見世物だったから、お礼に酒を注いでやったよ」 提督「おう。 ワザワザ、悪ぃね。 どうだい?面白かっだろぉ?まぁあたしもかなり楽しんだけどな。 74 ID:7RJxoHjMo 提督「まあみんな余興だとはわかってたんだろうなぁって思ってたら」 提督「注いでやった酒を飲み干して、獲れたら最高だったのになぁーくそー。 あれ?けっこうマジではあったんだ」 提督「Tonightはmeの事、瑞鶴ってcallしていいネ。 コイツもかよ。 服まだ着てないし」 提督「残ってるの飲んで自分の前のゴミをまとめてたら、いつの間にか二人は消えてた。 39 ID:7RJxoHjMo 提督「そんなこんなで、四日目の夜も終わりだなぁって。 54 ID:7RJxoHjMo 四日目終わり 瑞加賀のイチャラブ系ハードSMを書くつもりがなんか寝盗り含みになってしまった。 隼鷹さんでイジり過ぎたかな。 32 ID:ZU5Gd58To 提督「金曜日だからカレーを食べに、昼過ぎに起きたかな。 これがなきゃ週末は来ないからね」 提督「食堂いったら、ビーフカレー!って看板。 やったね」 提督「提督なんて言っても、海上勤務なんて無いから曜日感覚は普通にあるけどね」 提督「なんか凄い勢いで瑞鶴がカレー食ってた。 27 ID:ZU5Gd58To 提督「加賀もがっつりくってたが、それは、まあいつも通りだけどさ」 提督「そんなこんなで肉も沢山の美味しいカレー。 ごちそうさまってね」 提督「食後の缶コーヒーをのんびり味わいつつ、外のベンチで一服」 提督「向こうからなんか御嬢が、横にはイギリスン」 提督「普通に服着てるのに、胸だけマル出しなの。 乳首にピアスが付いてた。 39 ID:ZU5Gd58To 提督「周りにもタバコ吸ってる娘いて、そいつらに、おおーゲロダイヤだ… とか言われてた。 どっちの意味だ?両方かな」 提督「わたしも…持ってる…うぉ!ゲロ雪だ! とか、そんなやり取りもあったね。 御嬢配り過ぎ。 財源なんだよ全く」 提督「そのとき御嬢に言われたんだけど、今夜は食い物は持ってこなくていいって」 提督「鳳翔さんも来るらしい。 26 ID:ZU5Gd58To 提督「料理が沢山あった。 これは楽しみだ。 今までけっこう人来たのに、料理作って来たのは彼女だけなのは、まぁしかたないか」 提督「いつもより準備の手際が良かった。 指揮してるのが鳳翔さんだったからか」 提督「他のみんなが劣るのではない。 35 ID:3ISR1Zqto 提督「何事かと!?あれ?なんかおかしくね?って」 提督「横で御嬢が笑いこらえてた。 な?驚いただろ?って」 提督「つまりこういう事らしい」 提督「普通にカップルが出来上がってやることやってるとマンネリするから、色々やる。 そりゃそうだ」 提督「それでも飽きちまったり満足しない連中は、内容がエスカレートするのは世の常さ。 11 ID:3ISR1Zqto 提督「だが、二人ではいずれ限界はくるさ。 人数増やしてみたり、仲間内でプレイ見せ合って感想やらアドバイス貰ったり、相方交換したりって。 そこまでなら他の鎮守府でも聞く話だ」 提督「そんな感じのことを空母連中が集まってやってたわけだ。 53 ID:3ISR1Zqto 提督「だったら見物人増やしたほうが燃えるってノリになって、見られてちゃ気も抜けないし、ヘタレた姿晒して、普段の相方に恥かかせるわけにも行かない」 提督「それが宴会のなりたちってわけよ。 ギャラリーだけじゃなくて、あちら側もそこそこ増えてきたらしい。 御嬢曰く、マンネリ解消には最高だからな。 とのこと」 提督「今回の瑞加賀はマジのカップルではあるとのこと。 この宴会的には珍しいらしい」 提督「あれでいて、加賀は受け身基質だから、責めに回ると淡白になりがちで、長いことやれないとのこと。 69 ID:3ISR1Zqto 提督「それでたまたま、初日に見かけた俺をノリで誘ったってことらしい」 提督「最終日を気にして責めの手を抜いたりしないか?そういう疑問は当然あるだろうね」 提督「そんな奴がここにいると思うか?全力でヤッて、全力でヤられる。 だから最高に気持ちいいんだろ?って御嬢の言葉。 全くもって、その通り。 64 ID:3ISR1Zqto 提督「加賀の時とは随分雰囲気が変わって賑やかだね。 瑞鶴はみんなとけっこうおしゃべりしながら飲んでた」 提督「たまに加賀の乳首つねったりして、休むなとか言ってたのは覚えてる。 かなり毛深いね彼女。 次やったら土手焼きするぞー? 怒られてやんの」 提督「加賀さん我慢苦手だよねーいつも。 75 ID:3ISR1Zqto 提督「んー?なんか三段腹甲板出来上がりそうになってるよー?慢心したかー? 腹の肉を揉みながら言うわけよ」 提督「ぶっちゃけ殺し合い以外は空母連中すぐ慢心するからね。 腹や太腿とかシルエットが丸くなることは多々ある」 提督「俺はポッチャリむっちりしてるほうが好きなんだけどね。 だから丁度いいぐらいだとおもったんだが」 提督「確かに太くなってるとか、訓練が足りませんね。 メニュー作りましょうか?みたいに、色々と声が上がってた。 女性はわからん。 あれぐらいが健康的でいいのになぁ」 提督「そんなやりとりのなか、無言で半分食った唐揚げを皿に戻そうとするな、赤城よ。 俺は見ているぞ。 08 ID:3ISR1Zqto 提督「そんな感じで、俺もお腹撫でたりしてたんだけど、そこに鳳翔さんがやってきて」 提督「全裸で転がすだけでは、華がありませんから。 ごめんなさいね、ケチ付けるみたいで。 なんかスマートだね彼女はほんと」 提督「すげー綺麗にお刺身とか並べて、女体盛り創ってた。 そこで咲く一輪の花」 提督「皆息を飲んだね。 いつの間にか瑞鶴も降りてたし」 提督「でも加賀の顔が見えて 気付いた。 35 ID:3ISR1Zqto 提督「これで如何でしょうか?急いでやりましたので、少し荒いかもしれませんが。 拍手ですよスタンディングオベーションですよ」 提督「皆さん、恥ずかしいですよ。 でしゃばってすいませんね。 さ、召し上がってください これを?この芸術を?」 提督「と、一瞬躊躇したけど、これは食べてこそ完成するもんなんだなって、思い直した。 反省した」 提督「食べることによって、段々と加賀の身体が顕になってくる。 82 ID:3ISR1Zqto 提督「加賀を中心に醤油皿片手に集まってさ。 食べる順番に作法とか実はあったり?ここから食べるとかそういうのありそうで、怖い」 提督「どっから食べる?みたいに隣同士で皆も迷ってた」 提督「それでも、この場でピロンと写真に残すような無粋な輩はこの場にはいないのは良かった。 あれやられると、気持ちがどうにもね」 提督「きっと見て撮影してるであろう盗撮マニアは仕方ない。 あれはあれで彼女の趣味だから、尊重せねば」 提督「それに彼女は絶対姿を見せない。 当然シャッター音なんて聞こえるわけも無い。 そういう意味では人畜無害」 提督「あまり眺めていると、せっかくの刺身がぬるくなってしまう。 鳳翔さんもできれば加賀を冷蔵庫に入れて冷やしてからやりたかったとか言ってたし」 提督「だがそこはさ、他が先陣切っちゃダメでしょ。 瑞鶴より第一次攻撃隊の発艦待ち」 提督「でも瑞鶴見とれちゃって、加賀さん綺麗・・・とか言ってで固まってた。 気持ちはわかるけど、発艦急げよ」 提督「綺麗と言われた加賀、結構照れてたね。 39 ID:3ISR1Zqto 提督「鳳翔さんに、どうぞって促されて、瑞鶴も我にかえったんだろう。 へそのあたりの刺身食べ始めた」 提督「美味しい。 すっごいおいしい!ってな具合よ」 提督「そうなると皆も各々好きな部位から食べ始めたわけさ。 もちろん俺もね」 提督「普段はあんまり飲まない日本酒もこの時は飲んだわ。 加賀さん汗っかきだから、塩っけちょうどいい!とかなんとか」 提督「鳳翔さんもそれを考えてたんだろうね。 汁はちょいたれすぎじゃね?ってぐらい溢れてたけど」 提督「最後はみんな加賀汁で食べて完食。 28 ID:3ISR1Zqto 提督「加賀の体を軽く拭いておしまい。 普通の飲みに戻ってくわけ」 提督「随分と気持よかったみたいで、加賀もノボセてたんだろう。 太ももとか揉んだり掴んだりして耐えてたけど」 提督「その様子が面白くてね、瑞鶴も頻繁に座り方変えて、加賀の顔に股間こすりつけて、煽るんだわ」 提督「それで加賀はとうとうマン毛掴んで耐え始めた。 本人は必死なんだろうけど、あれはマジに笑えた」 提督「もーしょうがないなあって感じで、瑞鶴がさ、キスしてあげるよって言うわけさ」 提督「加賀も控えめながら腰動かしておねだり。 加賀さん必死すぎって声が飛んださ。 キス出来ないよ?ってな具合で瑞鶴も言うもんだから」 提督「顔騎のままマングリ返ししようとするんだけど、顔に座られてるからね。 そこまで綺麗には出来ない」 提督「それでも上がるとこまであげて、瑞鶴に期待してたんだろうね」 提督「そこで待機ねー。 キスしてあげる。 って言うんだけどみんなで笑い堪えるの必死だったわ。 バレるだろ!我慢しろ!、と思ったけど、多分加賀には聞こえてなかった」 提督「加賀さん可愛いなあ。 そのままジュってな。 焼いたわけ」 提督「加賀の体がピーン!って伸びて瑞鶴の股間からモガモガ聞こえてきた。 もう限界で爆笑」 提督「シガレットキスだよー加賀さん好きでしょ~? あれってタバコTOタバコじゃなかったか?まあいいや」 提督「ってか加賀さん濡らしすぎ。 あれで腋毛が生えてれば最高なんだけど」 提督「加賀さんは腋は綺麗に処理してた。 ちょっと残念だけどしょうがない」 提督「どこからか持ってきたバケツ、中身入り。 皮オナや床オナと同じで」 提督「そうしたら、瑞鶴が、なんかみんなでゲームでもしない?なんて提案しはじめた」 提督「ねー翔鶴姉やろうよ~。 いいわよ。 まあ宴会にはお遊びはつきものだしね。 どんなことするんだろう」 提督「これやろう!って持ってきてたかばんをゴソゴソとあさって、なんか取り出した」 提督「取り出したるは回転式拳銃 リボルバーですよ。 結構でかい。 96 ID:3ISR1Zqto 提督「弾でかいねほんと。 一発だけ込めて、カラカラ回して」 提督「んじゃ始めまーす。 弾出た時に持ってる人は負け!全員、弾が出なければ勝ち そう言っていきなりこめかみに押し付けて躊躇なく引き金をガチン 出ない」 提督「あれ?撃ったらじゃないんだ。 どういうこと?」 提督「あれはそこそこ痛いですよね うむ。 最強姉妹でさえ痛いって思うの?そりゃすごいね」 提督「次は誰かなーっ? 僕がやるよ 口に咥えてガチン 出ない」 提督「これで死んだら、オリョクルを苦に死んだことにするでちッ! やめてくれ。 顎の下に構えてガチン 出ない」 提督「翔鶴姉は正座したまま顔面蒼白でカタカタしてた。 さて次はどっちだ?」 提督「齧歯目がどこかイった目で、ガチン でない」 提督「もう一回!行きます! ガチン あれ?連射ありなんだ」 提督「ダメだよ雪風ちゃん。 それじゃ終わらなくなるよー?そうでした!ごめんなさい。 結構抵抗無く入ったのは驚き。 彼女も濡れやすいのか?」 提督「でも本人はカチカチ歯を鳴らしながら、銃を持ってた。 あの体勢、撃ちにくそう」 提督「まずは一周目。 おしまーい! 瑞鶴の掛け声とともに発射。 すげえうるさいの、発砲音。 でかいだけのことはある」 提督「翔鶴姉の悲鳴ほとんど聞こえなかった。 股抑えてガクガク痙攣してたけど」 提督「内蔵には食らったことは無いな。 大和今度頼む。 そんなやりとりしてた姉妹もいた」 提督「翔鶴の意識はまだ残ってたね。 瑞鶴がフィストファックしながら、中の弾取り出してた」 提督「その時聞こえたんだけど、やっぱ姉妹なんだね。 ハウリングしてた。 97 ID:3ISR1Zqto 提督「結果?毎回翔鶴姉にHITだよ。 順番なんて関係無い」 提督「どこの順番でも確実に翔鶴にHIT。 もう意識半分無いだろうねあれ」 提督「やっぱりだめか~。 翔鶴姉、ちゃんとまるゆちゃんと寝てるの? 怒られてた」 提督「まるゆは最強のアゲマンだからね」 提督「そんなこといいながら瑞鶴が、これどれ位痛いんだろうって、自分の頭に押し付けて一気に6発撃ったのに弾が出なかった」 提督「あれ?不発?弾入れ忘れた? 良くあることだよ。 当たっても炸裂しません!あ、そうですか」 提督「翔鶴姉。 これなら平気だよ。 しっかりしろよーって怒られてやんの」 提督「翔鶴姉もやってみれば?弾でない瞬間ってくせになるよ。 入ってないっぽいし 銃握らせてた」 提督「泣きながら笑う顔ってなんかイイネ。 翔鶴が持った瞬間」 提督「ズドン!」 提督「まあ、そうなるな・・・」 提督「全員ハモった。 83 ID:3ISR1Zqto 提督「下半身丸出しでピクピクしてるの尻目に、相変わらずだなあって」 提督「他人ごとじゃないわね~とか色々言ってた」 提督「爆笑しながら」 提督「予想はみんなしてたけど、やっぱりあれは笑えるね。 翔鶴姉の被害担当芸」 提督「戦略レベルで組み込めるよほんと」 提督「持ちネタあるのって少し、羨ましいな」 提督「ピクピクしてる翔鶴を何人でドックに連行してた。 62 ID:3ISR1Zqto 提督「まあ戻ってくるのを待ちながら、飲んだり食べたりしてたんだわ」 提督「瑞鶴が御嬢にほんとにつけてるのー?見せてよとか言って御嬢脱がされてた」 提督「マジで結構ジャラジャラつけてた。 まあ見慣れてる奴もいるっぽいけどさ」 提督「ピアス引っ張ったりしながら遊んでると翔鶴が戻ってきた」 提督「おかえりーってな感じで。 艦娘はほんと便利だね」 提督「再び全員集合して再び飲み直し。 そしたら急に」 提督「誰か屁をスカしたのです!ごめーんあたし~っと瑞鶴。 加賀がちゃんと吸い込まなかったんだろうね」 提督「こいつ、消臭効果弱いな。 交換するかって、俺が呼ばれた」 提督「提督さん。 こいつの代わりにしばらく嗅いでてくんない?ハイヨロコンデー」 提督「交代するときに少し見たけど、加賀は残念そう。 瑞鶴はチーズ系で酸味が強い。 結構好みかも」 提督「臭ければいいってもんじゃないのが困るんだよね。 こういうのは」 提督「腐ると醗酵の違いだねほんと。 瑞鶴は下着の育て方うまいね。 かなりスパイシー」 提督「昼間結構カレー食ってたからね。 当然かも。 85 ID:3ISR1Zqto 提督「座布団になりながら聞いてたんだけど」 提督「いきなり瑞鶴が、ドーナツ食いてえとか言い出して」 提督「加賀さん、買ってきてもらえる?服は適当に借りてねって」 提督「財布財布って。 俺のズボンあさりながら言うわけ」 提督「やっぱり俺持ちか。 30 ID:3ISR1Zqto 提督「近所に二軒ドーナツ屋はあるけど、どっちかな?どっちでも俺はチョコリング一択だけど」 提督「ちょっと、座布団に聞いてくれるかどうか不安だったね」 提督「そしたら、全員揚げドーナツね。 あそこそれしか売ってないしって。 ん?なんぞって?」 提督「周りも新しい店ってできたっけ?とか赤城に聞いてたね。 もちろん赤城は知らないわけ」 提督「加賀も、どこのお店ですか?って聞いてたね。 39 ID:3ISR1Zqto 提督「赤城、飛龍および蒼龍以下複数名、ビール放水」 提督「加賀の、え?おま・・みたいな顔には驚いた。 まったく往復何日かかると思ってんだ?」 提督「早くー。 アリゾナの前の屋台がおいしいからそこね!加賀さんアリゾナと顔なじみでしょ?うんまあそうだと思うけど直接の面識あるのか?」 提督「800kgの信管とか炸薬抜いて代わりにお金と数書いたメモ入れて、落として、それにドーナツ入れてもらって、フックで回収。 35 ID:3ISR1Zqto 提督「とりあえず、瑞鶴が財布撮るために前かがみになってるから色々みえるようになってたし、今のうちに呼吸を整えよう」 提督「股間の汚れ具合もようやく見えた。 これはラッキー。 そんなノリで瑞鶴のケツ眺めてたら」 提督「向こうの艦娘にお手紙も書いてあげたんだけど、ゲロダイヤが翻訳しなかったから。 後出しでいいよね?とかなんとか」 提督「いいえ、なんか雰囲気的にアウトです。 てかいつの間にハワイ旅行なんてしたの?君は。 いい度胸だね」 提督「加賀はあうっあうっみたいに言葉が色々出て来て無くて。 ほんと珍しい」 提督「ほんとおいしいから。 80 ID:3ISR1Zqto 提督「そうしたら長門が、箸でコップをリズミカルに叩き始めた」 提督「こんなふうに」 提督「-・-・ ・- -・ ・-・・ ・-- -・・- ・・-- -・・ ・・ --- 」 提督「全員轟沈だよまったく。 ゴザとかびちゃびちゃじゃねーか」 提督「今度の休暇行ってみる?いやーあたしはパスだね。 と2航戦。 グヌヌ・・・うまいドーナツ・・・しかし、と唸る赤城」 提督「加賀はマジで泣きそうになってた。 トラウマとは色々な形があるものだ」 提督「なに?無理なの~?ふてくされるぞー? あれはあの娘のおねだりの常套句なのかね?」 提督「加賀の目に涙溜まり始めて、あ、泣いちゃうかもってあたりで」 提督「本気にしちゃったの?加賀さんほんとかわいいなあ そんなこと言って加賀のこと撫でてた」 提督「だって今からじゃ戻って来れないでしょ?、今度の休暇二人で食べに行こうよ!」 提督「行く気はマンマンなんだこの娘。 50 ID:3ISR1Zqto 提督「御嬢のコスプレした加賀が、俺の車に乗って買い出しに向かった」 提督「俺は消臭をサボった罰として、全裸に剥かれて消臭再開。 個人的には罰じゃなかったけどね」 提督「加賀の帰投まで各々好きにやってくれ状態だったと思う」 提督「俺はまた座布団だったから。 ひたすら臭いを嗅いでた」 提督「車で行ったし、そこまで遠くないし、すぐに戻ってきたね。 俺も食いたいけど、許可が出ない」 提督「みんなとったー? 私は取ってません。 忘れてた!ってノリで立ち上がってくれて、加賀と交代。 チョコリングは残ってた。 97 ID:3ISR1Zqto 提督「皆でドーナツ食い終わったあたりで、瑞鶴がウーンってお腹おさえてた。 やっぱウンコ近かったのかね。 あれだけパスパスしてたし」 提督「食い過ぎた~?ってなもんよ。 昼間も結構食ってたしね」 提督「そうだね~色々食い過ぎたかも。 、出しちゃうかって加賀に空バケツもたせてそれにオシッコし始めた」 提督「今度はウンコなんだけど加賀の肩つかんだままでケツはバケツに向いてない。 加賀が焦ったふうにバケツを股の間から出してうまいこと受け止めてた」 提督「ビチャビチャいってたから、結構ゆるかったのかな?出し終わったら瑞鶴が御嬢のことなんか呼んでた」 提督「トイレットペーパー指名だろうねあれは。 22 ID:3ISR1Zqto 提督「二人舐めさせたあと、どうするのかなーって見てたわけだけど」 提督「でもやっぱり加賀さんのがいいかなぁ?ってブツブツ言ってた」 提督「加賀さん。 それ食べてくれるよね? 指差すのは当然ウンコですよ」 提督「今日沢山カレー食べたから、きっとカレーの味するんじゃないかな?私味のカレーだよ?嬉しいでしょ? とのこと」 提督「カレー味のウンコ?スゲェ!熊野、今度出してよ! いいですわよ。 試してみましょう。 カレーに目がない外野」 提督「一瞬ためらったのは分かった。 76 ID:3ISR1Zqto 提督「結構緩かったしおしっこで溶けてるだろうから、素手では食いにくいんじゃないかなあなんて思ってたわけ」 提督「でもこのままじゃ多分素手でいくだろうなって。 でもそのほうが実は楽なんだよね」 提督「いっそ飲み込むように行かないと、結構大変。 54 ID:3ISR1Zqto 提督「それで加賀も食べ始めたんだけど、固形は少ないからすくって飲む感じだった」 提督「スープみたいに食べるより飲むだね。 瑞鶴も ごめんね加賀さん。 ちょっと失敗して水っぽくなっちゃった。 」 提督「いえ、ちょうどいいわ。 そんなやりとり涙目でだけどね」 提督「よかったー。 どう?私味のカレー。 美味しい? ええ、とても エズきながらだけどね」 提督「とちゅう喉が渇いたっぽくて飲み物要求してた。 えー?みたいに言う奴多かったんだけど」 提督「一人助け舟出す娘がいた。 可哀想ですよ。 カレーは喉乾きますし 羽黒ちゃんがおしっこ直で飲ませてあげてた。 45 ID:uIdTNW5ao 提督「その様子を仁王立ちで瑞鶴が見てるわけさ。 御嬢にケツ舐めさせながら」 提督「加賀さん。 なんかこいつも食べたがってるから、分けてあげれば? こいつにランクダウン」 提督「無言で首振るわけよ。 ウンコ頬張って、ハムスターみたいになってた。 食堂では見慣れた光景なんだけどさ」 提督「惚れた奴でもウンコはウンコなんだけど、どこか美味しいなってあるんだよね。 フェロモンなのかなんなのかわからんけど」 提督「けして美味しい物じゃないからね。 ウンコだもん。 でも受け入れたくなっちゃう。 50 ID:uIdTNW5ao 提督「強制されずに食うっていうのは、色々と気持ちが試されるねほんと」 提督「焼き肉の次の日とか、すごいのを無理矢理食わされるとかも、それはそれで楽しいけどさ」 提督「今度長良型あたりの皆とかに声掛けてやろうかな」 提督「そんなこと考えてたら、加賀はバケツを抱えて上げて、残りの汁を、ラーメンのスープみたいにゴクゴク飲み込んでたね」 提督「綺麗に飲み干して、ごちそうさまって。 その様子を見て瑞鶴ご満悦。 10 ID:uIdTNW5ao 提督「遠目で見ても分かっただろうね、あれは。 まともに声出せないよ?あの瞬間」 提督「胃がね。 気持ちとは別に受け入れ拒否するんだ。 しゃくり上げるの。 自分の意志とは関係なく」 提督「口の中は涎でいっぱいになる。 飲み込もうにも喉が逆流に備えてるから飲み込めない」 提督「よしんば飲み込んだら、それが反射を余計に刺激して、食道の途中で行ったり来たりするのが分かるぐらいにね」 提督「加賀は絶対そんな状態だったと思う。 62 ID:uIdTNW5ao 提督「目の前には空のバケツ。 吐いても物理的に咎められることは、多分無い。 瑞鶴の感情がどう動くかまではなんともいえないけどさ」 提督「正座で太ももに爪立てて、歯を食いしばって、その隙間から涎が垂れて」 提督「その様子見てた瑞鶴がダメ押し。 やっぱり美味しく無かった? とか聞いてるわけ。 加賀を立たせながら」 提督「無言で首振るしか出来ない。 21 ID:uIdTNW5ao 提督「抱きしめてたし、キツイってレベルじゃないよ。 トドメ刺しに行ってるけど、どうなったか」 提督「加賀は耐えてたね、口の端から茶色い涎が少し出てた気もするけど。 決壊してはいなかった。 俺ならどうなってただろうとか考えるのはやめとこう」 提督「加賀が痙攣し始めたあたりで満足して口離してた。 18 ID:uIdTNW5ao 提督「ケツから口離して、袴から頭抜いた御嬢が へ? みたいな顔してた」 提督「二人で仲直りして? キスしてよ。 加賀は無表情。 御嬢は歪んだ薄ら笑い」 提督「良かったわね。 瑞鶴カレー食べれて。 出雲丸の嫌味な言葉が印象に残ったね」 提督「加賀が御嬢のこと掴んで、間髪入れずにキスしてた。 96 ID:uIdTNW5ao 提督「仲良くしなさいよー!喧嘩はだめなのです!そんなヤジの中、加賀から瑞鶴カレーのフォアグラですよ」 提督「よく見ると加賀も随分とうまくゲロ止めてるんだ。 御嬢が飲み切るの待ってから次の出してる」 提督「あれ出来る奴、実は結構いるのかな?」 提督「加賀にがっちり掴まれてるし、こぼしたら多分悪いの御嬢ってことになるだろうね」 提督「ぅおぇ!ろぉ! みたいな声が交互に聞こえて来るのが面白い。 76 ID:uIdTNW5ao 提督「加賀は出し終わったのかな。 喉の動きが止まったわけさ。 返却するのか?返却していいのか?」 提督「多分ダメだろうね。 許されない。 加賀も口を簡単には離さなかった」 提督「そうしたら工廠コンビが、何やら瑞鶴に手渡してる。 バルーンプラグのようだ」 提督「昨夜御嬢が注文してたやつ、マジで作ったのか。 一晩でやってくれました」 提督「ほら加賀さん。 そいつとのキスそんなにいいの? 二人を引き離し、口が自由になった御嬢。 31 ID:uIdTNW5ao 提督「速攻バルーン押し込まれて、再び口が拘束されてた」 提督「試作品なので、強度とか知りたいので。 これは壊す勢いでお願いします。 以前、似たような物を作った際に、武蔵さんが余裕で噛み砕いちゃいましたから。 あのときはスマン! 色々開発してるのね」 提督「なので、隼鷹さんが食いしばって、歯が折れるぐらいにはお願いしますって。 御嬢がなんか唸りながら瑞鶴に擦り寄ってた。 こうしてみると可愛い」 提督「ざまぁ!ってな具合で皆爆笑してた。 そのー、いっそ最初に全部折ってしまえばいいのでは?真顔でメリケンサックを装備するな。 艦隊の頭脳(物理)」 提督「それではデータが取れませんので、最初に折られては困ります。 そうだよ全く。 22 ID:uIdTNW5ao 提督「ポンプシュコシュコやりながら、瑞鶴は言うわけ」 提督「私、ガチョウになるのは嫌だけど、でも可愛いって言われたのは、そこそこ嬉しかったから、お礼に沢山飲ませてあげるよ。 沢山イッてね?」 提督「確かに自分で言ってたもんなあ。 瑞鶴の足にしがみついてるんだけど、首は横には振れないわな」 提督「お酒は無駄にしないんだよね?当然だよね? そんなこんなでまずはビール。 腹が膨れるなあ」 提督「御嬢からオウッオウッてコモッた島風みたいな声がしてけっこう面白かったわ」 提督「股間のピアスが結構テカテカ反射して綺麗だった。 99 ID:uIdTNW5ao 提督「ビールぐらいじゃやっぱイかないか~って。 今度はウイスキー流し込んで」 提督「その後炭酸 ウォッカ トニックウォーター そんなノリで胃の中で色々作ってた」 提督「お腹パンパンになってたね。 地面ガリガリやって耐えてた。 がんばるね。 あれじゃ簡単には吐けないけどさ」 提督「容量がいっぱいだったんだろうね。 ボトルのカサが減らなくなった」 提督「あれ?イッた?飛鷹さんどう?とか聞いてた。 そういう言い方するってことは本妻、出雲丸なのかな。 01 ID:uIdTNW5ao 提督「そんなのお構いなしにゲロダイヤはガンバルデースとかお嬢の横で言ってたけどね」 提督「まだよ。 これぐらいでこいつがイくわけないし。 出雲丸が慣れた感じでパンパンの腹蹴りあげたわけさ」 提督「ゴボってすっごい音して、鼻からびちゃびちゃ~ってもんよ。 咽てるんだろうけど、口なり胃に余裕が出来たら、またボトルから流れてくるわけさ」 提督「あーあ。 もったいない。 これじゃお酒が無駄になっちゃうね~。 06 ID:uIdTNW5ao 提督「こいつアルコールならなんでも言いっていってたし。 これで十分よ。 とりあえずみんなタバコ消してた。 俺も消した」 提督「ギリギリ意識保ってた、イきかけ御嬢が、すっげえ焦ってたのが分かった。 なんか唸ってるけど何言ってるかわかんねえし。 多分やっべぇってマジとかだと思うけど」 提督「新しい女に変わってもらえば?って出雲丸。 御嬢もゲロダイヤを見るんだけど、いつの間にか服着て姉妹の輪に戻ってた」 提督「What the fuck, who are you? 珍しく全部英語。 でも俺でも分かるレベル。 メンテ後の提督ばりに手首やわらけーよあいつ。 手のひら何回転だよ」 提督「ほーら大好きなアルコールよ~ってな具合で流し込まれてた。 91 ID:uIdTNW5ao 提督「キヒっみたいな、怖い笑いを出しながらヒシャクでガンガン流し込んでた」 提督「二人で交互に蹴り入れて流し込んでをしばらくやってたね」 提督「浮気の罰だー!もっとやれー! 浮気の罰?やっぱり正妻は出雲丸なのかな?」 提督「当然御嬢はジタバタするんだけど、まあ意味ないさ。 それどころか酔い、でいいのか?あれは?まあ酔いが回るの早くなるからね。 暴れた分」 提督「みるみるうちに、全身真っ赤になって。 あの大酒飲みが。 43 ID:uIdTNW5ao 提督「胃もパンパン、口もパンパン。 今までの瑞鶴の比じゃないよあれは」 提督「入れてもその分鼻から垂れ流すだけになって、白目も剥いて」 提督「完全に力抜けきってピクピク痙攣してたね、御嬢。 もはや御嬢でもなんでもなかったけど」 提督「手足もダラーっと伸びきって、ケツだけ上げて、頭は地面に突っ伏して。 自慢の髪型も台無しだね」 提督「そしたら元御嬢様が漏らした。 両方同時に。 シンプルだけどやっぱり興奮するね。 82 ID:uIdTNW5ao 提督「ピクッピクッて小刻みに痙攣しながら、その度にブシャ ブチュ ってな感じで小便とウンコが吹き出てた」 提督「お?イったわね。 まったくしょうがない奴なんだから。 半ば呆れ顔の出雲丸」 提督「旦那の躾も大変ねーとか、浮気癖は治らないわよー!もう少し我慢してよね、失望したよとか。 とか色々言われてたけどさ」 提督「それで口のも外されて、良くみたら結構涎が真っ赤だった。 口の中から酒、ウンコゲロと一緒に数本流れでて来てた」 提督「すっごい噛んでたんだろうね。 バルーンにも何本かいっしょにくっついてきてたし」 提督「それ見て工廠組ご満悦」 提督「鼻から口から、ゴボボーじょばーってな感じで。 横向いたマーライオン状態。 85 ID:uIdTNW5ao 提督「瑞鶴ちゃん、ほんとに良かったの?混ぜてもらっちゃって。 いいんですよ~隼鷹さん本気でイかせるの私一人じゃ多分キツいですから。 そうなのか?」 提督「こいつにはよく言ってるんだけどねー。 浮気はいいけど、相手いる娘に手をだすなって。 あ、そうなんだ。 浮気はいいんだ。 でも相手がいるから手を出すんだよなあ。 ああいう輩って」 提督「それ聞いたらまたゲロダイヤは脱ぎ始めたんだけど、メガネに抑えられてた。 ほんと尊敬するレベル」 提督「お礼にこれ持ってってもいいわよ?加賀さんに怒られちゃうかしら? 出雲丸が御嬢の乳首ピアス引きちぎって渡してた」 提督「いえいえ。 ありがとう御座います。 だけどやっぱり受け取れません。 千切られ損の御嬢」 提督「当然よね。 んじゃこいつの酒抜いてきちゃうね。 歯と酔いだけだから、10分もかからないからって。 白目で痙攣した元御嬢様を、もう一人の御嬢様が抱えて入渠に向かった」 提督「ついていこうとしてるゲロダイヤ。 49 ID:JwzfIwGFo 提督「御嬢様達を見送って一服したいが、色々混ざってるから平気だろうが、やはりちと怖い。 タバコ咥えて唸ってるやつも多かった」 提督「じゃあ加賀さん。 お友達が汚したアレ、掃除してあげてね。 まあ一応やっとくべきだな」 提督「ウンゲロメチルの処理を命じられて、掘って埋めて、砂とか撒いて。 87 ID:JwzfIwGFo 提督「ねえ?私はおっぱいに当たらないけど、加賀さんはどうなの?うまい人は当てないで射てるってきいたことあるけど? ニヤニヤしながら聞いてた」 提督「やってみてよ? 泥だらけの加賀のサイドテール掴んでむりやり引っ張ってくわけ。 ドロレスって最近無いよな?たまに見たくなる」 提督「結果わかってたんだろうね。 抵抗と呼べないけど、なんか加賀が瑞鶴の裾つかんでさ。 あーゆーとこ、可愛いねなんか」 提督「弓持ってしばらく固まってた。 加賀がさっさと構えないからビンタしまくってたけどね。 04 ID:JwzfIwGFo 提督「まあ、加賀が素振りしたわけなんだけど、もちろん、ズバン! うぇーい!乳の恨みや!ボウガン至高! 色々溜まってる、平たい娘たち」 提督「軽く乳裂けてたね。 口パクパクしながら、胸抑えてしゃがみこんでたし、凄い顔してた。 レアだ。 ラッキー」 提督「オッパイ組は無言で自分の乳さすってた。 面白い。 最強の妹に至っては、今度試してみるかとか言ってる。 まさかの航空戦艦?」 提督「しかし涼しい顔の姉。 本人は装甲だって言い張ってる。 じゃあ妹は何なんだ?サラシだぞ?」 提督「なーんだ、加賀さんも当ててんじゃん。 ヘタクソ~。 じゃあさ、お手本見せてもらおうよ。 ね?鳳翔さん、お願い。 76 ID:JwzfIwGFo 提督「私ですか?構いませんが、一回だけですよ?恥ずかしいですから。 そんなこと言って立ち上がったわけ」 提督「ガバっと上半身の着物はだけさせて、格ゲーとかに出てくるよね?ああいう人。 そんな格好」 提督「サラシじゃなくて、色っぽい下着つけてた。 まさにレディーだね」 提督「なによりも、鎮守府1の隠れ巨乳。 加賀と並んでも遜色無し。 色良し張り良し形良し。 大きさまでも完璧」 提督「加賀の弓受け取って、さらっと素振りするわけ。 ピッ!って一瞬甲高い音するだけ。 鳳翔さん無傷。 やべえよ。 よくわかんないけど凄いってことは分かった」 提督「弓使い連中もガン見してた。 20 ID:JwzfIwGFo 提督「かーがさん。 訓練不足じゃない?だから三段腹甲板が建造されちゃってるんだよ~? まあ一理ある」 提督「出来るまでやってね。 見てるから。 まあ結果は二日目の逆でバチンバチン当たるのよ。 加賀のオッパイ紫色」 提督「鳳翔さんはなんか色々アドバイスしてたけど、弓道用語?そんなの全くわかんないから覚えてない」 提督「そんな様子を眺めながら酒飲んでたら、御嬢'sが帰ってきた。 綺麗さっぱり。 髪の毛だけ下に垂れてたけど、逆におしとやかになってそれはそれであり」 提督「おかえりー。 反省したか~?したよー。 あれはもーごめんだね。 50 ID:JwzfIwGFo 提督「普通に座って、酒飲み始めた。 さっき死にかけてたくせに」 提督「おうおう。 やり返してるね~。 イヒヒ。 半殺しにされてもすぐこれだ。

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ナイフみたいにとがってら3 反抗期男子観察日記 (メディアファクトリーのコミックエッセイ)

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おおきな あごが じまんの ポケモン あたまに くらべて からだは ちいさいが バランスは いい? 体の色は赤色で肌 頭と顎が異様に大きく、体長 0. 8m の約半分が頭と顎。 からだが こおりで おおわれている おおきな こうらで がいてきから みを まもる? とげとげした からだで あいてを きずつけ よわった ところを ほしょくする 【その他】「しっぽのカセキ」から生まれる化石ポケモン。 全身氷に覆われており、大きな甲羅とぶっといコブが先端についている尻尾が特徴。 色は青メイン 特性によってテール系統の技が強化。 きょだいな こうらは どんな こうげきでも びくとも しない かたさを ほこる? 全体的に体が巨大化し、立派な白髭をたくわえた威厳のあるポケモンになっている。 ちなみにアンキロサウルスがモチーフ。 色違いは白 専用技により自分の被害を抑えつつ、反撃する術を手に入れた。 テールパリング込みだと物理耐久は奇跡ラッキーの特殊耐久クラスまで発揮できる とはいえタイプが死んでいるせいで見た目ほど耐久は高くない。 とくせいは、どちらも火力up関係。 種族値だけをみると、ゴウカザルの上位互換。 火力は、かなり高め。 ただ、技のレパートリーに、やや欠ける。 弱点は、補助技を全く覚えない。 よってダブル、トリプルでは扱いづらいかもしれない。 見た目は筋肉モリモリの人型ドラゴン。 ガブリアスと同速の物理アタッカー。 ガブリアス相手だとやるかやられるかの運ゲになる。 非水タイプの魚ポケ。 実際葉は高温なので燃えてるのと同義だけど パッと見て種族値のバランスにデジャビュがあるならそれは正しい。 元ネタを特殊型にして全体的に底上げしただけ。 より大きな木となり、表情はお化けの木そのもので赤い葉は炎の形をした灼熱の葉へと変わっている。 いたずらが すきな ポケモン。 まよえる たびびとを ただしい みちまで みちあんない することも ある。 【その他】トリック 悪戯 +パンプキン。 スキマから のぞく ひとつめに みつめられると ふあんな きもちになる。 クラックグは マルシェルの なかみと いわれているが くわしいことは わかっていない。 【その他】名前はクラック+ナマコの英名 シー・スラッグ から。 硬い殻は分厚く ハンマーで叩いても ビクともしない。 斜面を 転がって 下りる。 雪山の麓に 大きな雪玉があれば、 それは転がり落ちた ダンメイルである ことがある。 【その他】 ダンゴムシ+メイル(鎧) 洞窟を歩いているとランダムで発生する砂煙に触れるとエンカウント。 格闘ポケモンを受けやすい耐性を持つがこちらも決定力は持たない。 受けつつ壁貼りなどサポートがメインの役割になるだろう。 メタル化により耐性を大きく変化させられる。 燃えるように熱い体は 溶岩のよう。 どんな暑さや寒さも 平気。 体に浮かぶ 黒い斑点は 太陽の動きによって 模様を 変える。 【その他】 御三家。 月ノ輪熊でなく日輪のクマ。 メインウェポンの範囲は若干被るものの等倍以上を取りやすい。 変化技は能力上昇系が豊富。 吠える+ステロ(+マグマだまり)で自力昆布が可能。 ストーリーではライバル戦、波乗り中、水・地・闘・岩いずれかのジムリ戦など難所が多い。 一人旅なんてしようものなら恐らくマゾゲー必至。 長い首から 雷を落として 身を守っていたと 言われている。 【役割】雷竜こと、ブロントサウルス。 物理攻撃よりの鈍足バランス型。 反動技の充実した石頭。 特攻もさほど低くないので役割破壊には使える。 相性補完技を覚えるが弱点は多い 【名前】ハカナシ 【種別】さまよいポケモン 【タイプ】ゴースト 【特性】ふゆう 【種族値】20-35-45-80-35-65 280 【技・役割】すすりなき ゴースト・変化技・相手の攻撃と特攻を下げる。 さらに、二割の確率で怯ませる 、なきごえ、したでなめる、おどろかす、うらみ、のろい、つきのひかり、ナイトヘッド、シャドーボール等 【進化】ハカナシLv. すみかは冷やされて 食べ物が腐らない。 28 【名前】フラペック 【分類】けずりだしポケモン 【図鑑】氷を削って ほてった人やポケモンに 分け与える。 食べると 体が 冷える。 刃物の手入れは 欠かさない。 バシャーモより丸い。 腕が刃物。 1ターン目にチャージ 優先度+1 、そのターン中攻撃されたら2ターン目 優先度+2 で発動 【その他】必死で謝る茄子の様な何かの見た目をしたポケモン モチーフは、ごめんなさい+ナス 特性は物理、特殊によって相手の攻撃、特攻を下げるもの 専用技は悪タイプ版メタバの下位 上位? 互換 素のスピードが遅いためドゲザロケットに頼りがちになるが、神速など優先度+2以上に弱い 耐久がそこそこあるため、鈍足アタッカーに使えない事もない事もない 【名前】 ウツロイド 【分類】 はいかい 【タイプ】 どく ゴースト 【特性】 じせき ダメージが増えるが、攻撃される度に技の威力が一段階アップ 【種族値】 H80-攻70-防90-特攻60-特防100-早50 合450 【レベル技】 がまん だいばくはつ だましうち バトンタッチ 【オリジナル技】 おいこむ 自分の体力を4分の1削り、攻撃と特攻を二段階アップ さいなむ 自分の体力を4分の1削り、防御と特防を二段階アップ 【設定】 A にんげんに すてられた いきものたちが かかえて いた つみの いしきが くるった けものを うみだした。 B いつも うめくように なきごえを はりあげては ひろい そらを かなしいひとみに うつして いる。 【外見】 その姿はまるで死霊のよう。 一切の表情を持たず、やせ細った四肢で大地にはいつくばって生きている。 ほぼ皮と肉だけで繋がっているかのような外見で、今にも倒れそうな印象だが、その弱々しい見た目とは裏腹に、鋭い牙と、背中には薄い羽が背中に沿うようにして生えている。 空は飛べないが、この羽根のおかげで風を切って移動できる。 身体はどろどろと爛れているが、猿のような体格に人間のような皮膚を纏う。 大木を 一つの棲み処にする。 侵入者には 容赦は しない。 生息する森の 出来事を 細かに把握する様子から 森の主と 呼ばれる。 名前はそれぞれ枝、木々、森+ミミズクから。 猛禽類らしい精悍な顔付きで、胴体は羽毛でふっくらしている。 しかしピンチになると体が枝のように細くなり若干ブサイク。 草、飛行の変化技が豊富。 中でも宿木+羽休めは中々凶悪。 種族値は高速特殊アタッカー寄り。 臆病固定になりそうな素早さから火力はもう一押し欲しくなる。 オリジナル技の「こっぱみじん」は草タイプ版の自爆技。 威力は自爆より低いもののタイプ一致で撃て、無効が湿り気・草食持ちくらいなので無駄になりにくい。 半減が多く鋼安定だが、防御の高い水・岩・地面に対して抜群が取れるのが美味しい。 この技を使った後に誰かが炎技を使うと、その威力が1. 5倍になる。 【進化】ブビート Lv. 相手に 吹き付けると 同時に 逃げるのだ。 【その他】名前の由来はボム&甲虫。 黒い甲虫で、お尻にロケットエンジンのようなガス排出口がある。 進化レベルや種族値的にコロトックと同じ立場だが、技や特性が強力。 特に腹太鼓+軽業+不意討ちという凶悪コンボを持つ。 がむしゃらや炎技もある。 技「フラッシュガス」はダブルトリプルで威力を発揮するが、相手のスカーフ等を読めないと逆にこっちが危険。 准伝説クラスの妄想ポケを一つ 【名前】ゼルブゴン 【分類】慢心ポケモン 【タイプ】鋼・ドラゴン 【特性】慢心(80%の確率で何も行動しない。 この特性は胃液、悩みの種、ミイラなどで消すことはできない。 ) 【種族値】150-165-170-110-155-100 850 【技】ドラゴンクロー、地震、インファイトなど強力な攻撃技を多く修得。 反面、補助技は全く覚えない。 【設定】 全身が鋼のような鱗に覆われた二足歩行の竜の姿をしたポケモン。 その口はニヤニヤと笑っているようであり、常に相手を見下したような表情をしている。 強大な力を持っており、かつて、ある地方では神として崇められていたが、 自身が持ち上げられていることに気を良くした彼は、慢心するようになってしまう。 驕り高ぶった態度を取る彼は、その一地方を含んだ国を守護する別の神によって、力の大部分を奪われた挙句、封印されてしまう。 それから数百年後の現代、封印が解けて復活を遂げる。 以前ほどの力は無いが、それでも強いことには変わりなく、その慢心っぷりもそのままである。 なお、その地方では、成功してもそのことで慢心することの無いようにとの教訓として、上記の伝説が語り継がれているという。 【その他】 最高クラスの能力と技に最低の特性を併せ持つポケモン。 全ポケモン中最高の合計種族値を誇り、どの能力も平均して高水準である。 更に、修得技、タイプ共に優秀であり、本来ならばどのポケモンが相手でも有利に戦える「はず」である。 しかし、特性の為に常に慢心しており、バトルでも相手に余裕を見せつけて何もしないことが多々ある。 発動率は80%と高く、まともに言う事聞いて行動してくれるのは5回に1回。 自身のHPが残りわずかであっても余裕ぶっこく上に、特性を胃液やスキルスワップなどで消すことも出来ない。 強いことは強いのだが、まともに使いこなすのは相当難しいだろう。 名前の由来は、慢心を意味する英語「self-conceit」から。 【名前】ジュッポダ 【種族】どくへびポケモン 【タイプどく 【特性】どくはき 相手ポケモンをターン終了時、5割の確率で、どく状態にする 【種族値】80-90-80-90-80-60 480 【技】キバ系列のわざ・ダストシュート・れいとうビーム・かみくだく・どくづき・まきつく・不意討ち・へびにらみ等 【オリ技】しゅっけつどく 毒 変化 PP0 相手が「どく」状態の時、下から2つのの技が使用出来ない しんけいどく(毒 変化 pp0 相手が「毒」状態の時、素早さが半分になり、二割の確率で行動不可、) 【図鑑】ひじょうに きょうりょくな どくをもつポケモン。 にんげんが かまれたら じゅっぽで しぬと いわれている 【その他】名前の由来は十歩で死ぬ事から。 見た目はクサリヘビっぽい感じ。 種族値は素早さは遅いが、他は平均的。 特性オリ技は、非常に強力。 オリ技の出血毒、神経毒は技枠を潰す代わりに毒状態に追加効果を与える。 森の 小さなポケモンを背中に乗せて運ぶやさしいポケモン。 【その他】 ものひろいでジュエルアクロを何度もできるのが個性。 序盤のねずみポケモンの進化系。 【名前】 ウニンバ 【分類】とげうにポケモン 【タイプ】 みず はがね 【進化】 なし 【タマゴグループ】 すいちゅう2 【特性】 てつのとげ *スキルリンク 【種族値】 60-95-135-50-110-30 【レベル技】 どくばり、かたくなる、みずびたし、トゲキャノン、アイアンヘッド、リベンジ だいばくはつ、かくばる、ちょうはつ、ハイドロポンプ、メタルバースト 【遺伝技】 つららばり、みちづれ、アクアジェット、ステルスロック 【図鑑】 海底でじっと獲物をとらえる機会をうかがっている。 地元ではウニンバがっせんが行われている。 【その他】 みず はがね の耐久型。 【進化】なし 【その他】名前の由来はゴリラ+ジャンボ。 巨大な体躯のゴリラ。 力持ちで気性が荒く、近づくと腹を叩いて威嚇してくる。 特性の不動はギガインパクト等の技を使っても次ターン反動を受けずに行動できる。 しかし、技のタイプのレパートリーは少なく、攻撃範囲は狭い。 32 【図鑑】洞窟の中を 暖めながら照らす。 冷めるスピードと うまく釣り合えば そこはポケモンの絶好のすみかとなる。 高速特殊アタッカー。 弱点多めだが配分でカバー。 【図鑑】霧の深い 崖に ぶら下がって 生息。 空気中の水分と一緒に 生命エネルギーを 吸い取るらしい。 裏御三家の草。 その動きをまねた 新しい格闘技が 考案されている。 体を自在に変形できる。 ベトベトンとランクルスを足して2で割ったような感じ。 今までなかった序盤ドラゴン。 最初のジムリーダーの切り札となる難敵。 30 【図鑑】丈夫な肌は 多くの攻撃を 跳ね返す。 日光を浴びると、 動きが活発になる。 ストーリー攻略を主眼に置いたポケモン。 鍛え抜いた体で 氾濫した川の中を 平然と泳ぎ、 溺れた者を 助ける。 悪さをする者は 陸の上でも水の中でも 戦い懲らしめる。 レスラー型のカバポケモン。 最初は四足水単タイプだが、進化で格闘タイプがつき二足歩行になる。 名前はカバの学名、分泌物、絶滅種からそれぞれ取っている。 御三家らしい能力、水タイプ・格闘タイプらしいいかにもな取得技が多い。 そのいかにもさによって弱点のタイプのポケモンに対して有効なサブウェポンも多い。 豊富な物理技と威力の高い特殊技で、物理型特殊型の読みにくさも売りと中々に嫌らしい。 オリジナル技の「水車落とし」は混乱の追加効果。 怯み効果の滝登りとの選択に。 細かい砂の中を泳ぐように移動し、獲物を捕らえる。 37) 【図鑑】砂の中を 猛スピードで 泳ぎ回る。 通った後は 砂嵐が 発生する。 モチーフはサンドフィッシュというトカゲの仲間。 攻撃力低めスピード高め技控えめ。 【名前】アルペジオ 【種別】どくぎつね 【タイプ】どく 【特性】ほうし 【種族値】HP60-攻45-防30-特攻35-特防30-速50 計260 【設定】 ぜんしんに どくの ちが ながれて いる。 きずつけた ものには ちしりょうの どくを たいないに ながしこむ。 【外見】 至って普通の狐。 大きな耳のような部分が特徴。 敷いて挙げるなら、尾の尖端にどくばりのような組織がついている。 全身を猛毒の血液が廻っている為、見た目にも身体の色が紫がかっており、毒々しい。 大きな耳に見える部位は、実は羽根で、大人三人は軽く包み込んでしまう。 獲物をその耳で包み込み、逃げ場を遮断したところへ猛毒のガスを噴射して息の根を止める。 羽ばたいて強風を起こし、独液をばらまくなど、実に多彩に使いこなす。 勿論空を飛ぶことも可能。 得意技は相手を包み込んで毒を吐き続ける技。 物理先制で軽く逝くが特殊耐久はそこそこ。 特性草食によって地タイプでありながら砂パの弱点草タイプを受けられる。 また、電・草を無効化でき地震・メガホも撃てるので非常に雨パ・水タイプとも相性がいい。 【進化】ヨーチック Lv. そのちからは てっぱんをもつらぬく。 【その他】全身トゲだらけの2足歩行トリケラトプスのようなポケモン。 他の地アタッカー、ドリュ・ダグ・ドンファン・マンムーとは特性によって差別化。 普段は大人しいので特性草食にした。 名前はGround 大地 から。 見た目はソルロックやルナトーンに近い。 たまに タマゴから べつの ポケモンを うむと いわれている。 B:あさはやくから おおごえで なく。 まれに かわった ポケモンの タマゴを うむ。 すがたを みたものは ひじょうに すくない。 B:うまれて しばらくは ドゥルックの すの ちかくに いて おさない ピヨッピを ねらう。 相手を毒か麻痺のいずれかの状態に侵す、若しくは素早さを下げる効果を発揮する場合がある。 【説明】 ジェルじょうの えきたいで できた ポケモン。 いろいろな すがたに ばけられる。 【設定】 特定の姿形を持たない生物。 外敵を発見しては、それが天敵とする種類の生物に化けることもあるが、元が不安定な細胞の集まりである為、微かな刺激でも簡単にジェル状に戻ってしまう。 それ故メタモンのように異種族の技をそのまま再現することまではできない。 但し特定の姿は持たなくとも、各個体毎に一定の指向性を有していることが判明しており、基本全ての生命体の姿を確率的にとることが解明されている。 遭遇する度、どんな姿で現れるかは、個々によって違う。 変身はできなくとも、その個体が常時とる姿形に応じて、種族としての能力の範囲内で、個体毎の能力が、その姿の元になった生物の能力に傾倒することが解っている。 特徴としては、一個単位で自己身体の分離と復元が可能なこと。 しかし単細胞生物ではない為、分裂により繁殖することはない。 また、例え同種であれ、自己にとって異なる個体の細胞と融合することは絶対に有り得ない。 自己の生物としての個性を活かした技が得意。 自己の身体を液状にしたり、硬質な物体に変換したりして攻撃する。 由来は記憶の片隅に残っていた謎の単語をそのまま使用。 もう一体。 溜め込んでいれば溜め込んでいる程技の威力が増す。 高確率で相手を毒に侵す。 【説明】 からだが ドロドロに ただれて いる。 しゅうきてきに そとの ひふを とかさないと ねつに やられてしまう。 【設定】 全身がジェル状にただれた生物。 どろとごみにまみれた、巨大なたぬきのような外見をしている。 複数のポケモンがこのポケモンに進化する可能性を秘めていることが明らかになっている。 主にベトベター、ゲルフォイ、メタモン等、元が液状の身体を有すどくタイプのポケモンにその指向性が確認されている。 主な原因はヤブクロンやダストダスの身体から排出される謎の液体が、ジェル状の身体に混ざり込むことから、遺伝子が無理矢理に組み替えられることに依る。 強制的な進化の為に、細胞を絶えず生み出さなければ身体を安定維持できない故、皮膚はいつもどろどろに解けたようになっている。 「くろいヘドロ」を持たせた状態で、ヤブクロン、又はダストダスと一緒に手持ちに入れておくことにより、ダストドロに進化する。 常にただれている毒素を含んだ皮膚を利用した技を得意とする。 巨大なヘドロの塊を作り出し、たくわえておく習性がある。 由来はダスト+ドロドロ。 5倍になる 【種族値】100-110-105-79-102-64 560 【専用技】マシンピストル 物理はがね、威力10命中100。 8〜10回当たる。 釣り合ってないとか知らない 専用技の期待値自体は斬鉄剣と同じだがギャンブル性が強い。 身代わりやLv. 体力が 少し 回復する。 etc 専用技はセイントブロー ドラゴンタイプ、威力100、命中100、PP5、通常攻撃、非接触物理、瓦割りと同効果 【進化】なし 【図鑑】闘いの神と呼ばれている。 闘いの最中に傷を癒す力がある。 自然治癒力が高い ていうか技設定に. etc 専用技はコズミックレイ ドラゴンタイプ、威力100、命中100、PP5、通常攻撃、特殊、トライアタックと同効果 【進化】なし 【図鑑】守護の神と呼ばれている。 バンガドラと共に祭られている。 バンガドラと共に祭られている。 特異な防衛本能が相手の強い攻撃を察知し、自らを守護する力がある。 etc 専用技はドレイクワール ドラゴンタイプ、威力100、命中100、PP5、相手複数、非接触物理、3割混乱 【進化】なし 【図鑑】ホエルオー並の大きさを誇り、山と間違われる事も。 バンガドラ、リアガドンが何らかの象徴として守護していたポケモン。 【その他】名前の由来はギリシア神話に登場する怪物テュポーンから。 眠りながら戦うことで 消耗を抑える。 マグロを強引に人型にした外見。 速効型格闘エスパーを作ってみる実験。 ついでにエスパーならではの変則特性を用意してみた。 ドンカラスと比べると、痩せ型でひょろっとした体型で、意地悪そうな表情をしている。 進化前のジャマラスは小型のカラスのポケモンで、ヤミカラスよりも小柄で弱々しい感じである。 力が無く自力ではほとんど餌が採れない為、生きる為に他のポケモンが採った食事を掠め取ったりして食べている。 そんな生態の為が、ほとんどの個体が進化後にひねくれた性格になってしまうようだ。 進化後は、人間が仕事をしていたり、ポケモンが餌を採ろうとしていると、音もなくすーっと近付いて 目潰し効果のある黒い羽を撒いたり、石を落としたり、大きな声で鳴きわめいたりして、よく邪魔をしてくる。 特に、その鳴き声は聞いた者の神経を逆撫でるような、非常に耳障りなもので、 一度聞いた声が耳を離れずに不眠症になった人や、精神を病んでしまった人の事例も報告されている。 なお、ドンカラスを一方的にライバル視しているようで、ドンカラスに突っかかるようにわめき鳴いている場面がよく見られる。 【その他】 テッカニンにもう少しで並ぶ程の圧倒的に高い素早さを持つポケモン。 その素早さの為、ほとんどの場合相手より先に変化技を仕掛けることができる。 覚える技も怪しい光や鬼火などの豊富な妨害技での嫌がらせ役の他、日本晴れや雨乞い、トリックルームを修得できるので、これらの始動役としても使える。 その他の能力値は、攻撃が少し高めだが、それ以外は低い。 防御面は見ての通りなので、相手の攻撃には注意。 二種類の新特性はいずれも相手の変化技を妨害する効果を持つ。 前者は、変化技の成功率を40%低下させる特性。 相手が使う変化技なら種類を選ばないので、色々と便利。 後者は、効果対象が「腹太鼓」「眠る」「殻を破る」のような技に限定されるが、発動率は100%。 例えば「HPを全回復させて眠り状態になる」効果の「眠る」の場合、 「HPを全回復」の効果が発生しなくなり、ただ「自分が眠り状態になる」だけの効果になる。 狙われると 絶対に 逃げられない 【その他】 名前の由来は、アコニチン 毒 +コールド モチーフは、ヒュドラ。 毒タイプ念願の準伝。 しかし、ここでもドラゴンタイプは得られず。 【名前】ボコング 【分類】きょうらんポケモン 【タイプ】ノーマル 【特性】ちからずく てつのこぶし 【種族値】HP60-攻130-防45-特攻30-特防30-速120 計395 【役割】 高性能で少PPな自己強化技を修得。 それ意外の変化技は一切覚えない。 攻撃面では高威力少PPな技を物理、特殊共に修得するが 追加効果つきの技も含む 、それ意外は一切修得しない。 「あばれる」は修得 【概要】 A とてつもなく どうもうな せいかく。 めのまえに ある ものは やつざきに しないと きが すまない。 はっきょうした ように あばれ まくる。 B マンキーの そせん、あるいは なかま、あるいは へんしゅと うわさ されるが、くわしい ことは わかって いない。 【設定】 オコリザルを毛深くし、より現実のゴリラに近付けたかのような外見のポケモン。 胴体を持つが、比率としては頭の方が若干に大きい。 オコリザルよりも数段長身で、その差はおよそ二倍に及ぶ。 四肢が細めのオコリザルと違い、かなり太めで筋肉質なのが特徴。 二本足で立ち、四本足で歩き回る。 身体は楕円の形状を成しており、オコリザルよりも縦に長い。 体重もオコリザルより八割増し重くなっている。 狂乱ポケモンの分類の通り、その性質は非常に凶暴。 マンキー類と生態がほぼ一致していることから、かつてはマンキーらと何らかの関係があったのではないかと見られているが、棲息域が全く異なっていたり、そもそもマンキーから進化する訳でもない為、未だその関連性は謎に包まれている。 その凶暴性の異常なまでの高さから、おそらくは凶暴性に特化するように成長を繰り返してきたのではないかと考えられている。 その証拠に、攻撃性こそ現在までに発見されているポケモンの中では随一の強さを誇るが、肉体面では非常に脆く、攻撃性を強化することによって、環境への適応としたのではないかと思われる。 統率者がいない為、仲間意識のみで行動しており、社会体質が存在しない。 なので、誰か一匹にでも危険が迫るとあらば、全員で助太刀に入る。 しかし知能が低い訳ではなく、ボコングには必ず一匹、子分のような異種のポケモンが居ることが判っており、そのポケモンと協力することにより、自らの欠点を上手く解消しながら立ち回るという巧みな戦術をとることが解っている。 由来はボコボコ+コング。 じぶんを すてた こどもを うらみつづけて いる。 【その他】ジュベッタの進化系。 御大と名前の由来が似てるが種族間の交流は全く無い 優秀な技と特性、そしてゴースト複合により格闘を無効化出来る強みがある。 5倍になるが、技の威力も1. 5倍になる。 更に水タイプの攻撃を受けなくなる。 【種族値】45-30-65-73-110-104 427 【技】ハイポン・冷B・さざめき・ギガドレ・エレキネット くものす・水浸し・鬼火・電磁波・くすぐる・瞑想・道連れ 【進化】クモクズ Lv. 初代的なネーミングで。 優秀なタイプだが全体的に能力が低い。 技や特性を駆使すれば受けやアタッカーも出来るかも。 卵技のエレキネットが持ち味。 カナブンのようなポケモン。 個体差が激しく、いろんな色がいる、というイメージ。 色がそのままタイプとなる。 なお、タイプ1もタイプ2も虫の奴はいない。 ドラゴンに見えなくてもドラゴンタイプ。 野生は完全ランダム。 目はギラギラと輝いている。 羽には00〜99の数字のような模様があり、完全にランダム。 数字に対応した技も覚えるので、ほしい個体によっては厳選地獄。 名前は、オイストロス ギリシャ神話で、ヘーラーがゼウスの企みを潰すために放ったアブ +アストロ 宇宙、天体 【名前】スカーディ 【分類】そらいわしポケモン 【種族値】45-45-35-55-45-75 300 【図鑑】祖先は 海に生息していたと 言われている。 どうやって飛ぶのか その原理はわかっていない。 32 【名前】スカイフィ 【分類】かぜおよぎポケモン 【タイプ】ひこう 【特性】すりぬけ 【種族値】55-55-45-125-75-125 480 【技】高速移動、エアスラッシュ、暴風、アクロバット、波乗り、雷、吹雪、ウェザーボール、天候技、他 【図鑑】高度10000メートルの大空を 高速を泳ぎ回る。 雲を身にまとい 雨や雪や雷を操って戦う。 なぜか空を飛んでいる鰯。 鰯雲はモチーフだが模様にちょっと現れる程度 【名前】ヌシクイ 【種別】みずむしポケモン 【タイプ】みず むし 【特性】すいすい 【種族値】HP40-攻50-防40-特攻40-特防30-速40 合計240 【技・役割】 むしくい 【設定】 A ひとの あしの ひふと さいきんが いでんしレベルで ちょうかがくはんのうを おこして うまれた。 B ひとの にくたいと ゆうごうを はたす ことで まったく べつの しゅるいの いきものに うまれかわった。 【概要】 巨大化したミズムシのような外見のポケモン。 カメムシの仲間と勘違いされ易いが、元は白癬菌である。 人間の脚を侵食している内に、神秘的な作用が働き、遺伝子レベルで融合反応が起きて、結果的に生物情報そのものが書き換えられてしまった。 宿主を喰らうことで成長し、一度発生すると、人体と一体化している為、二度と離れることはなく、最終的には人間を取り込み、自己の一部としてしまうことでポケモンとして完成する。 無論卵からも産まれるが、通例、寄生する白癬菌から発生する。 先制技はこおりのつぶてとフェイントを覚える。 サブウエポンはあまり多くなく、おどろかす、 とびはねる、ハイパーボイスなどを覚える。 補助技はほろびのうた、うたう、しろいきり、 しんぴのまもり、アンコール、ひかりのかべなどを覚える。 【その他】透き通るような色をした蛙。 ニョロトノやガマゲロゲと違い常に四足歩行?している。 名前の由来は冷凍+トード。 冬の湖や池に多く生息している。 名前は、そのまんまロリポップ 飴 【名前】マドロップ 【種別】あめだまポケモン 【タイプ】ノーマル 【特性】いやしのこころ 【種族値】115-60-90-55-105-65 490 【技・役割】ロリポップに同じ 【進化】マドロップLv. 名前は、マドンナ+ドロップ 【名前】アルフェロ 【種別】あめざいくポケモン 【タイプ】ノーマル 【特性】いやしのこころ 【種族値】135-70-95-60-115-65 540 【技・役割】ロリポップに同じ 【進化】最終進化 【図鑑】パティシエたちの あこがれのまとであり そのうつくしさは みるものを メロメロにする 【その他】ぐうの音も出ない程の美女型飴細工ポケモン。 黒雲のような体の中に、ぼんやりとした黄色の光球のような巨大な二つの目がある。 「ウルトラQ」に登場した風船怪獣バルンガのような感じ 大きさは個体によってまちまちだが、小さな個体でも傘の直径は10mもあり、ポケモンの中でも屈指の大きさを誇る。 過去には、傘の直径が5kmにもわたった個体が発見されている。 傘の下は常に大嵐となっており、気付かずに下を通った漁船が沈没する事件が多発している。 食性など、その生態については謎に包まれている部分が多い。 【その他】HPと特防に優れている上に、タイプと特性故に弱点を突かれにくい為、倒されづらいのが特徴。 毒々+サンダーケージ+自己再生など耐久型の戦い方が得意。 特攻もそこそこあるので、水や電気タイプの特殊技で攻めてもいい。 但し、先手を取られ易く、物理攻撃には弱い為、相手によっては注意。 名の由来は「クラゲ+クラウド 雲 」。 個人が作ったフリーゲームで無料でダウンロードできる。 敵とまったく戦わず輸送や店や釣りや泥棒やスリや拾い物や畑で生計を立てるもよし、 卵を集めてモンスター育てたりダンジョンのモンスターや賞金首との戦いの道に生きたりのもよし、 鍛冶屋になって武具や道具を強化し続け武具合成するもよし、すべてをするもよし、 旅車と旅馬をそろえ世界を動き回ろう。 と言っても自由度はあまりなく決まった事をするようになるが。 仲間も文句を言うでしょう。 ちゃんと宿屋で休息したりレストランで腹ごしらえしよう。 余計な物をどんどん溜めると仲間も疲れやすくなっちゃいます。 最後には動けなくなっちゃいますよ! あなた自体が勇者になんなくても勇者は他にいるから大丈夫。 もちろんなってもおk まずは酒場で仲間をそろえ、いざ冒険の旅へ。 巡り廻る。 Part24 進化レベルミスった 【名前】ロリポップ 【種別】あめだまポケモン 【タイプ】ノーマル 【特性】いやしのこころ 【種族値】95-40-65-35-85-40 360 【技・役割】とける、あまいかおり、あまえる、ギフトパス、ねむる、スピードスター、たまなげ、ころがる、メロメロ、ゆうわく、まるくなる、うそなき等 【進化】ロリポップLv. 名前は、そのまんまロリポップ 飴 【名前】マドロップ 【種別】あめだまポケモン 【タイプ】ノーマル 【特性】いやしのこころ 【種族値】115-60-90-55-105-65 490 【技・役割】ロリポップに同じ 【進化】マドロップLv. 名前は、マドンナ+ドロップ 【名前】アルフェロ 【種別】あめざいくポケモン 【タイプ】ノーマル 【特性】いやしのこころ 【種族値】135-70-95-60-115-65 540 【技・役割】ロリポップに同じ 【進化】最終進化 【図鑑】パティシエたちの あこがれのまとであり そのうつくしさは みるものを メロメロにする 【その他】ぐうの音も出ない程の美女型飴細工ポケモン。 名前は、そのまんまロリポップ 飴 【名前】マドロップ 【種別】あめだまポケモン 【タイプ】ノーマル 【特性】いやしのこころ 【種族値】135-60-70-55-105-65 490 【技・役割】ロリポップに同じ 【進化】マドロップLv. 名前は、マドンナ+ドロップ 【名前】アルフェロ 【種別】あめざいくポケモン 【タイプ】ノーマル 【特性】メロメロボディ 【種族値】130-95-75-60-95-85 540 【技・役割】ロリポップに同じ 【進化】最終進化 【図鑑】パティシエたちの あこがれのまとであり そのうつくしさは みるものを メロメロにする 【その他】ぐうの音も出ない程の美女型飴細工ポケモン。 静電気でも 燃えてしまう体なので 小火騒ぎを よく起こす。 天気の良い日は 体が浮き上がり 地面を 滑るように 移動する。 【その他】 由来はガソリンから。 透明性のあるオレンジがメインカラー 頭には火が付いていて、怒ると全身に燃え広がってしまう 晴れパなら特性「揮発」により、4倍弱点の地面を回避できる 水技も晴れにより等倍、水・岩タイプへは1ターンソラビでの反撃も可能 素早さも1段階上がるため、鈍足さをある程度カバーできる 最速で晴れなら一応最速ガブを抜かすことも可能。 進化で水単から鋼単にタイプが変わる。 鋼タイプゆえの耐性と、技のボキャブラリーが多さが魅力。 トゲを飛ばして痺れさせて攻撃。 25 【名前】カタマユ 【分類】でんきまゆポケモン 【特性】頑丈 【種族値】45-35-200-55-75-20 420 【図鑑】木の枝に張り付いた繭は ものすごく固いだけでなく 触ると痺れる。 45 【名前】シビライガ 【分類】雷雲ポケモン 【特性】ふゆう 【種族値】85-95-85-135-105-95 600 【図鑑】体にたまった膨大なエネルギーを、上空からスパークを放出して発散させる。 【技】各種電気技、虫のさざめき、蝶の舞、電磁波、雨乞い、等 【専用技】でんきバリ(電気物理連続技) 電気虫と言われるイラガ幼虫ベース。 【その他】フロス&ドロップ。 デザインは雲そのもの。 種族値は悪い意味で極端だが、特性で6段階上昇コットンや4段階上昇悪巧みが可能。 ただし炎技はなんと弾ける炎どまり。 【その他】シロップ&ドロップ。 ランクルスとベトベトンの中間的なデザイン。 非伝説水で最強の特攻で、すいすいポケでも最高火力。 また4段階上昇溶ける&水浸しで受けも。 スピードスケートがモチーフ。 フィギュアスケートがモチーフ。 特にオバヒはタイプ的に取得しそうにない フィディアはHPから攻撃に15移してバランス調整(70-55-70-95-120-70) 技は暴風、マジコを外す。 とても弱気な性格。 捕獲が基本的に禁止されてる。 メメジロのときと比べてとても強気な性格となった。 また身体の大きさもメメジロのときとは比べようにならないほど大きくなっている。 強さを求めて 長い間 旅をする。 一箇所に とどまることはない。 自分より 大きな相手にも 臆せず戦いを挑む。 長い戦いだと 夜まで続く。 【進化】 テンガ Lv. 名前は暖房+狼。 タテガミが燃えている狼。 【名前】フェンロウ 【種別】暖毛ポケモン 【タイプ】炎 【特性】もうか 【種族値】65-90-53-75-55-80 418 【技・役割】ダンロウに同じ 【進化】フェンロウLv. 名前はフェーン現象+フェンリル+狼。 ダンロウより一回り大きくなり、獰猛な感じになる 【名前】ラファロウ 【種別】炎狼ポケモン 【タイプ】炎 【特性】もうか 【種族値】85-110-70-85-65-110 525 【技・役割】しんそくを覚える 【進化】フェンロウLv. 名前はラヴァ 溶岩 +ファロウ 大篝火 +狼。 燃え盛る狼。 ときには かなしみに みちた こえで うたう こともある。 55 【その他】名前の由来はfleur(花)+風車。 ユキメノコの様な人型で半透明。 背中には四方に向かって白い4枚の花弁の羽があり、 それをゆっくりと回転させながら浮遊する。 種族値的にはウルガモスのポジション。 【名前】ディパジ 【種別】ぶんきポケモン 【タイプ】ドラゴン 【特性】てきおうりょく 【種族値】50-50-45-50-45-60 300 【その他】様々な進化の可能性を秘めるポケモン。 尻尾には進化の力を取り込むと言われる宝玉がついている。 葉っぱの尻尾を持つ。 燃えさかる炎の尻尾を持つ。 湿った尻尾を持つ。 超絶ふざけた名前だけどまぁ妄想ってことで 由来は「木」にパワーアップ 濁点 を加えた……とかでは無く、宿り木を表すフランス語の「ギ gui 」から 特性の効果は、吸収力二倍、草タイプ貫通、必中化、交代禁止 逃走可 、攻撃一段階低下 命中時 の五つ あり得ない程とんでもない強化だが、攻撃の種族値が絶望的で有るため攻撃手段がこれしかなく、仕方無いと言えば仕方無い しかも耐久が中途半端で、何かする前にインファや大文字でさようならになるだろうと思われる 甘味パを目指して 【名前】ベークタイ 【分類】さかながたポケモン 【タイプ】ノーマル 【特性】おもいあんこ 行動が必ず後攻になる。 技を受ける時のみ相手の攻撃・特攻を一段階下げる あまいよろい 水技を受けると、防御、素早さが下がる。 炎技を受けると防御、素早さが上がる 【種族値】185-65-50-65-50-45 460 【技】甘い香り、誘惑、鉄壁、毒毒、眠る、癒しの願い、騙し打ち、不意打ち、カウンター、我慢、はねる等 【その他】bake+鯛。 高い体力を持つが、他の能力値は高いとは言えない。 補助技を多く覚えるが、攻撃技のレパートリーが少ない。 火力もないので補助技を上手く使っていきたいところ。 身代わりに弱い。 ちなみに毒毒は自力習得である。 いつもみなさんのポケモン描かせて貰ってる者です。 また少し描けたのでうp致します〜、今回は伝説・幻ポケモンも意識したものも描いてみました。 それとオリジナルジムリーダー以前描きましたが今回主人公も男女描いてみました 楽しんで見てくれてら幸いです。 考えた方の説明文と全然形が違うものも多々ありますがご勘弁を! 余談ですが今回で99匹目となりました。 新たに毒になっても効果なし ついでに微妙な特性の救済も….

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【小学生大好き】びびりおんPart37【変質者】 : cis大辞典

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しかし元々もうあの学園に 三人ともいるつもりはなかったので寧ろ好都合でした。 流流歌達三人は一人一人自分達でお店を並べて建てようと 思います。 ブラックジャック先生には建設費まで 出していただきなんとお礼を言っていいかわかりません。 48 ID:0XZVzmaT0 日向 「そんな……!どうして……!? どうして九頭龍 妹 が……!殺されたはずじゃ …!?」 九頭龍 「おいテメェ!まだ妹は死んでねぇ! 調子こいたこと言ってると頭かち割るぞ!」 日向 「す、すいません…でも…」 九頭龍 「学園は妹が殺された事に したかったんだろうな、そっちの方が色々 手間が省けるらしいからな」 九頭龍 「妹は生きてた!でも…」 BJ 「植物状態になって目を覚まさないと」 九頭龍 「そうだ…いくつもの病院に 尋ねたが皆答えは一緒だった。 72 ID:0XZVzmaT0 九頭龍 「本当だろうな?1時間くれてやる! それが終わったらそいつは妹の為に死ぬんだ!」 日向 「ありがとうございます…先生」 BJ 「いやこれは君が得たチャンスだ 私は手助けをしたまでさ」 極道C 「日向様、こちらへ」 日向 「それでは行ってきます先生」 BJ 「ああ」 ~~別室~~ 極道C 「いまからこの者の目隠しと口に 付けている拘束具は外します。 70 ID:MbozYIa40 お偉いさんB 「なっ!?どうして記憶を!? 記憶は完全に消したんじゃ…!!」 日向 「先生もお久しぶりです。 97 ID:MbozYIa40 お偉いさんB 「そ、そんなぁ」ガクッ BJ 「まぁ安心しなよ、もう直ぐ カムクライズルなんかよりも優秀な生徒が この学園に入るんだからな」スタスタスタ お偉いさん方 「?」 ~~車の中~~ 日向 「それで先生…九頭龍は…」 BJ 「ああ、見事手術は成功さ 君のおかげでな」 ~~さかのぼーる~~ 日向 『俺がカムクライズルの手術を受ける時 確か人工の神経があったと思います それを九頭龍に…!』 BJ 『……!なるほど!確かにあの神経なら…! しかしあの神経はカムクライズル用に 作られたものだろう…作れと言って 作れるものじゃない…』 日向 『だからそれを先生はくすねて下さい』 BJ 『………!そんなことをすれば直ぐに バレる!』 日向 『くすねると言っても九頭龍に 使う分だけを、残りでカムクライズルの 手術を行ってください、そうすれば 結果だけ見るお偉い方は気づかないでしょう』 BJ 『そんな不完全な状態で手術なんて してみろ!どうなるか私にもわからんぞ…!』 日向 『でも…!これしか方法がないんです! 九頭龍が助かるにはあの人工神経を使うしかないんです!』 BJ 『だからといって君が犠牲になる必要は ない!』 日向 『普通神経なんて渡すとなると 死ぬんです。 64 ID:v58srlN4O 日向 創 観察1日目 今日は超高校級の相談窓口としての仕事はしないらしく 七海さんとゲームセンターに向かっている 所謂デートというやつなのだろうか、私も一度は苗木君と デートなんてしたいものだ、どうやら二人で 対戦型シューティングゲームをしていたらしく日向君は 七海さんにボコボコにされた模様 しかし終わった後は良い雰囲気で野暮なので 目を背けようと思ったが盾子ちゃんの頼みなので そのまま観察を続けた。 二人は手を繋いで帰っていった 日向君の顔は大変ニヤけていた。 51 ID:v58srlN4O 日向 創 観察2日目 今日はどうやら仕事をするようだ、相談相手は桑田君 内容はどうすれば自分がチャラい男ではなく一途な男 か想い人にわかってもらうからしい。 実際桑田君は私なんかにも話を掛けてきてくれ クラスでは苗木君の二番目には喋っているのではないのか しかし私と彼の生きてきた環境が違うせいか いかんせんノリが合わず桑田君に迷惑を掛けて しまっている。 43 ID:v58srlN4O 日向 創 観察三日目 昨日は苗木君からの思わぬ奇襲を受けあの後は再起不能に なって寝不足だったが盾子ちゃんの頼みだ 頑張らないといけない 今日はどうやら仕事はしないらしく何処かへ行くらしい 私も付いていくことにする 1時間後山奥のポツンと建った家に日向君は入っていった こんな所に何の用があるのだろうか 中を見てみると一人の男と小さな女の子がいた 話してる内容は近況報告と他愛もない雑談だった そういえばあの男の声はどことなくビッグボスと 似ている、懐かしいなぁ 唯一私がボコボコにされた相手だ、手も足も出ないとは まさにあのことだ。 私は身体に傷がないことが 売りみたいになっているがボスとの戦いは傷だらけに なった。 しかしボスからもらったレーションを食べると 傷が治った。 24 ID:6ChyjTOE0 亀 「残念?」 戦刃 「私3Zだから妹からよく残念残念だと言われて 挙げ句の果て残姉てあだ名まで付けられるし…」 亀 「つまりやることなすことドジでヘマをすると!」 戦刃 「そう!その通り!」 苗木 「そこ元気良く返事していい所なのかな」 亀 「うーん!確かにお嬢ちゃんは残念かも しれない!しかしだ!」 戦刃 「しかし?」 亀 「苗木君!君はお嬢ちゃんの残念さに困ったことは あるかい?」 苗木 「うーん、確かに戦刃さんて少しドジな所 あるけどそんなに困ったこととかはないかな」 亀 「ということだ!お嬢ちゃん!」 戦刃 「どういうこと?」 観客 「 ああ、こういうところが残念なのか… 」 亀 「確かに君がすることなすことは残念かも しれない!でもそれで周りは別に困ってない! それは形が少し歪でも周りにちゃんと君の想いが 伝わってるということだ!だから気にしなくても いいじゃないか!むしろドジっ娘属性は男の子は 好きだ!」 戦刃 「そうなの?」 苗木 「どうかなー」めそらしー 亀 「だから君は君らしくていいんだよ!」 戦刃 「そうか、別に治さなくていいんだね! ありがとう亀さん!」 亀 「どういたしまして!お嬢ちゃん!これからも 苗木君とお幸せに!」 戦刃 「だからそんなんじゃ! 」 BJ 「あぁ…丁寧な説明ありがとさん… それでこれから私に何をする?[ ピーーー]のか?」 小泉 「殺しはしないよ!皆の居場所を教えてもらわないと いけないからね!」 BJ 「ということは…」 小泉 「拷問だよ!拷問? 38 ID:5GZweY9J0 エピローグ 7年後 ペコ 「冬彦、次は何処へ行く?」 九頭龍 「そうだなぁ、次はシンガポールにでも いってみるか!」 あれから九頭龍組は「パンピーにできないことは 俺たちがやる、悪い奴もぶっ飛ばす」をモットーに 一般人ができないような裏方と裏世界での 悪い奴を退治するというダークヒーロー的な行いを しているらしい、お陰で大分世界は平和だ。 今は九頭龍の妹 九頭龍菜摘が自分探しの旅もとい 世界旅行での話を聞き世界に興味を持った九頭龍は 辺古山を連れ世界を旅をしている。 68 ID:5GZweY9J0 罪木 「ふぇ~病気や怪我に関してはお任せですけど 経営のことはよくわからないですぅ~~」 罪木はあれから医学の道へ進み自分のスキルを 着実に上げ今では世界的に有名な医学界の権威に までなっていた。 64 ID:5GZweY9J0 澪田 「さーて唯吹が稼いだお金でそろそろ ニューヨークのど真ん中に唯吹タワーでも 建てようとしますか!」 マネージャー 「絶対にやめてください…」 澪田はあれからも音楽をやり続け日本にとどまらず 世界へ羽ばたいていった。 澪田の破天荒振りは世界では受けがよく、爆発的な 人気を誇り今では澪田のことを知らない人の方が 少ないだろう。 前に久しぶりに会った時に 「創ちゃん久しぶりッス!唯吹は今世界ツアーで 日本に戻ってきているんですがどうですか創ちゃん? 一緒にステージで演奏しないッスか!?」 とマジで俺をステージに上げるつもりだったらしく 度肝を抜かされた。 01 ID:5GZweY9J0 田中 「フハハハハハハ!恐れおののくがいい! 我が最強の軍団に!」 と言っているが田中の軍団というのは田中が経営する 動物園の動物のことだ。 と言っても普通の 動物園みたいに檻やガラス板など動物と人間を 隔たるものはなく、田中の動物園では そこらじゅうに動物が歩いている 田中曰く 「俺の軍団は人間よりも礼儀正しい」 ということで皆良い奴で人間に危害を加えたことは 一度もない。 動物と触れ合い自由の今までにない 動物園なので動物園目当ての客は皆田中の動物園へ来る。 他の動物園の経営者からしたら堪ったもの ではないと思うが 動物と人間の共存を本気で達成しようとしている 田中はいつか本当に人間と動物が平等な世界 を作ってくれるかもしれない。 12 ID:5GZweY9J0 弐大 「そこ!まだ腕立て伏せが 終わってないじゃろう!ワシはお前らを強く するんじゃ、手抜きは許さんぞぉ!!」 弐大は今では有名なマネージャーでどんなスポーツ でも関わらずマネジメントしている。 そのおかげか 日本はスポーツにおいて大分強くなっている オリンピック金メダル総取りも夢ではないかも しれない。 有名になったにも関わらず小学校のクラブチーム 中学 高校の部活などとところ構わず色々な人を マネジメントしていてスポーツ界のお偉いさんが 困っていたりする そういえば前のオリンピックの時にテレビに 選手をマネジメントしていた 弐大が映り「あいつ選手より強そうじゃね?」と ネットで話題になり今年のオリンピックに弐大が 出たが見事金メダルだった。 彼女は全知全能に近い能力を 持ってしまったが故に何もかも上手くいって ツマラナかったのだろう、退屈していたのだろう。 だから彼女は世界に絶望してしまったのだろう。 70 ID:5GZweY9J0 戦刃 「戦地を無傷で突破する最強ママ 参上」 戦刃は江ノ島の命令で世の中に不利益をもたらす 戦いの鎮圧に日々励んでいる。 未だ無傷だというのが 化け物具合を表している しかしそんな彼女も結婚し子供が生まれ 一人の母親になっている。 96 ID:5GZweY9J0 御手洗 「酷いよ日向君!完全に僕のこと 忘れていたでしょ!僕のことも語ってよ!」 あぁ完全に忘れていた、すまないな御手洗 沢山語ってやるから許してくれ 御手洗は江ノ島の洗脳が解かれた後 ブラックジャック先生に言われた言葉が胸に 突き刺さったらしく小手先のテクニックでなく 自分のアニメが夢を与えられるように 全力で良いアニメを作っている 最近の御手洗が作ったアニメは確か 男の子と女の子が入れ替わり星が降ってるくるとか そういう映画だったはずだ、全世界で絶賛上映中だ。 千秋と作っているのはバーチャルなんたら 簡単に言えば仮想世界を作ろうとしている 「今の世の中って建物沢山があって子供が 外で遊べないよね、だったらゲームの中で 遊べばいいんだよいう発想のもと一緒に 作っているらしい。 83 ID:NtRtkjhW0 スネーク 「何故君は俺を狙ってきた?」 戦刃 「依頼だから、それ以外に意味は特に… 相手がビッグボスなんて聞いてなかったし…」 スネーク 「君は戦うことに意味を持っていないのか?」 戦刃 「特に…私ドジで頭悪いけど昔から体育はできて… 気付いたら戦地にいた…、じゃあボスはどうして 戦っているの?」 スネーク 「俺も元々戦うことに大した意味は 持っていなかった。 時代が変われば敵も変わる、 国に忠を尽くすのか恩師に忠を尽くすのか 任務か使命か、何に忠を 尽くせばいいかわからなかった」 戦刃 「………」 スネーク 「そんな俺に俺の師匠は教えてくれた 『自分に忠を尽くせ』と」 戦刃 「自分に忠を尽くす…」 スネーク 「だから俺は俺の忠を尽くすために 今は戦っている。 」 戦刃 「私は……」 戦地で戦うよりも盾子ちゃんを守りたい 戦刃 「私祖国へ帰るよ、やることが見つかった」 スネーク 「そうかい、君みたいな強い兵士が戦地から いなくなるのはこっちとしても願ったりかなったりだ 明日にはヘリを手配してやろう。 25 ID:CsvlI0Zv0 ああ、ならしゃーないっすね。 それならスニーキング自体は完璧なのにバレる、というとこも尚更になりますね。 49 ID:NtRtkjhW0 戦刃 「ヘリが来るまで暇だからせっかくだからボス CQCを見てほしい」 スネーク 「見てほしい?教えてほしいの 間違いじゃないのか?」 戦刃 「ボスに一撃食らわされた時ある程度 どんなものかは理解した」 スネーク 「フフ、君の国のジュードーとは また違うものだぞ?まぁいい、稽古をつけてやる」 戦刃 「それじゃあ……」 戦刃 ボスに襲いかかる スネーク 「……!」 戦刃 「もらった」 スネーク 「あまい!」 ボスCQC返しを食らわす 戦刃 「ガッ……!」また叩きつけられる スネーク 「確かに君は素質も良いし 瞬発力もある、だが君は自分の想定していないことに 対してからっきしだ。 15 ID:NtRtkjhW0 戦刃 「流石に疲れた…」バタッ スネーク 「中々楽しかった。 31 ID:NtRtkjhW0 絶望に知らず知らず堕ちていった優しい彼は全てを 思い出した時私を助けることができなかったのを 激しく後悔するのだろう 自分が私を殺したと、見殺しにしたと全てを自分の せいにして泣き喚くのだろう だから私はそんな彼に言ってやろうと思う それは違うよ と おわり コメント一覧 26• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2016年12月26日 21:24• ページ開く前「お、ブラックジャックのSSか……」 開いた後「ページ数32!?」• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2016年12月26日 21:25• 世界から笑われるジ。 ャップ産の半導体ww• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2016年12月26日 23:23• いや〜、なかなかよかったよ。 久しぶりに読み応えのあるクロスオーバー作品を読ませてもらったね。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2016年12月26日 23:28• 面白そうだと思ったら32pあって草• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2016年12月27日 00:06• SSってショートストーリーって意味だろう これじゃあミドルストーリーだぜ…• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2016年12月27日 01:22• なんかこの前行くと火星ゴキブリが出て来て大ピンチになりそうですね……それこそ絶望的やないですか• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2016年12月27日 02:09• めちゃくちゃ長いけどなかなか面白かった。 残姉かわいい• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2016年12月27日 11:40• 分量にビビったが面白かった。 BJが出てハズレは少ないな!• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2016年12月27日 20:42• 32Pと聞いて評価だけ見に来たけど、お前らがそこまで言うなら騙されたと思って読み進めてみるわ 序盤の流れも悪くなかったしな…• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2016年12月27日 22:12• 台詞回しが陳腐過ぎるな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2016年12月28日 01:12• 32…• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2016年12月28日 04:00• 普通に面白かったぞ いろんなダンロンキャラ出てきたし満足• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2016年12月28日 23:29• ゲームやアニメで無残な最期を遂げた皆が幸せになっていく様子についウルッときてしまった• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2016年12月29日 03:47• 素晴らしい作品だった、掛け値無しに あと日向と左右田と苗木爆ぜろ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2016年12月29日 05:10• 読んでたらこんな時間になっちまった 久々に良いもの読めた、サンクス• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2016年12月29日 16:56• 「限界だ!押すねッ!」は宗方の台詞だろうwww BJ(の中の人)はV3で参戦が決まっているけどね(笑)• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2016年12月29日 17:46• 最近ダンガンロンパりロード始めたばかりで 今苗木が地下脱出したとこだわ 全部終わってから読もう• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2016年12月30日 23:06• スマホから読んでますアピールはいいから・・・• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年01月02日 14:36• 長編かつ誤字脱字が多いのに勢いで惹きこませる優れた文章構成力に脱帽する。 外伝の「ダンガンロンパIF」みたいな、多少強引にでもハッピーエンドに持ち込もうという熱さが心地よい。 ブラックジャックおよびダンガンロンパの各エピソードを把握していないと書けないような小ネタをさりげなく配置するところに作者の愛情も感じる。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年01月05日 09:41• 本編に無かった絶望堕ち中のみんなとの戦いもあって良かった。 名作でした。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年01月11日 15:59• 救われてないのが3人ほど居ますが… 舞セ霧「」• 名もない名無しさん• 2017年01月25日 23:22• 良かった!乙!• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年01月27日 14:16• この作者公式と偽っても通じる程度には文章力があるんじゃないかな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年04月03日 02:16• どうしてこうならんかった... 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2019年05月10日 07:04• 平和が一番! ハッピーエンド最高!• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2019年12月22日 12:12• 苗木君は残姉と結婚したっぽいな.

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