紙 粘土 マグネット。 おいしそう…!ペットボトルのフタと100均材料で作るお洒落マグネット♪【100均自由研究】

【100均粘土】ダイソー・セリアの12個!シリコン/紙/樹脂/小麦

紙 粘土 マグネット

絵画教室の父の日の工作で作った「オリジナルマグネットとマグネットボード」。 紙粘土• マグネットシート• ホワイトボード(なるべくシンプルなもの)• アクリル絵の具• ボンド• 爪楊枝や竹ひご• 飾り(ビーズ、スパンコールなど) オリジナルマグネットとマグネットボードの作り方 1、簡単に計画を立てて紙に書きます。 幼児など低年齢の子は計画書を作るのが難しいので思いつくままに紙粘土で作る、ってことでも良いですが、最初に計画を立ててから作った方が作品の完成度が上がります。 まずは適当な紙に簡単で良いので、どのようなテーマで作るのか、とか、どういうものを作るのか、視覚的に書き出してみましょう。 2、紙粘土でマグネット部分と枠につける飾りを作ります。 紙粘土が乾く時間が必要なので、まずは紙粘土を最初に制作します。 マグネットは使うものですので、あまり細かく作ると壊れやすいです。 細い部分は中に芯材を入れるなどしておれないようにしましょう。 3、ホワイトボードの枠に色を塗ります。 ホワイトボードはなうべくシンプルなもの、できれば枠が木製のものを使うと色塗りがしやすいです。 4、紙粘土に色を塗ります。 紙粘土は乾くと水分が抜けて縮みます。 乾いた後にひび割れなどができているようなら、余った紙粘土などを使って補修しましょう。 マグネットとして日常的に使えるものを作るので、裏面からボンドを塗っておくと丈夫になります。 補修ができてしっかり乾いたらアクリル絵の具で色を塗ります。 5、マグネットにニスを塗ります。 アクリル絵の具は乾くと耐水性になるので、紙粘土に塗った場合も通常はニスを塗らなくても大丈夫です。 今回は、マグネットとして頻繁に利用することを考えて、着色後にニスを塗りました。 紙粘土だけよりもアクリル絵の具を塗った方が丈夫になりますが、ニスを塗ると更に丈夫になります。 ニスはアクリル絵の具がしっかり乾いてから塗ってくださいね。 6、ホワイトボードの枠に飾り付けをします。 飾り用に作った紙粘土やビーズ、スパンコールをつけてホワイトボードに飾り付けをします。

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紙粘土で花!バラの簡単な作り方は?

紙 粘土 マグネット

紙粘土工作が人気の理由2つ目は、 「形も色も自由自在に作れる」という点です。 紙粘土は他の素材に比べ、軽くて柔らかいです。 そのため、初心者でも簡単に自分の思った通りの形を作ることができます。 飾って楽しむ人形から、実際に使える小物入れまで、なんでも作ることができるのです。 そして、色も自由自在に変えられます。 紙粘土は真っ白なので、 絵の具を使えば、好きな色の作品に仕上がります。 また、絵の具を直接紙粘土に混ぜ込んでしまえば、その色の粘土を作ることができます。 絵の具の色や量を変えたり、色を混ぜるだけで、自分の好きな色の粘土を作れるので、思った通りの作品に仕上げることも簡単です。 色づくりのコツをつかんで、色々な色の粘土を一緒に混ぜ合わせれば、初心者でもカラフルでおいしそうなアイスクリームが簡単に作れます。 紙粘土で作った人形です。 初心者でも挑戦できそうな、シンプルでかわいらしい人形ですね。 紙粘土に絵の具を混ぜれば、好きな色を自在に作れるのでどんな色の人形でも作ることができます。 紙粘土に色を混ぜると、優しい雰囲気の作品になりますね。 小さいパーツをくっつける時は、木工用ボンドを少し塗っておくのがコツです。 紙粘土が乾いても、剥がれ落ちにくくなります。 紙粘土は手軽に手に入れることができるので、作りたい時に作れるというのも嬉しいです。 紙粘土だけで工作することもできますが、コツとして、中に芯材をいれることで使う紙粘土の量も少なく済み、丈夫な仕上がりになります。 芯材のおすすめは、牛乳パック、ペットボトル、プラスチック容器、発泡スチロールなどです。 工作したい物に合わせた芯材を見つけてみてください。 丁度いい大きさのビンに、紙粘土や飾りを張り付けたペン立てです。 初心者でも簡単に工作することができるのでおすすめです。 紙粘土は、ガラスやプラスチック、厚い紙などによくくっつく性質があります。 そのため、紙粘土だけで全てを作るのではなく、ビンを芯材にして作ると、丈夫でしっかりしたペン立てになります。 同様に、小さな箱やお皿のような形にすると、小物入れを作ることもできます。 夏休みに海に行った時に拾った貝殻などを飾りとしてくっつければ。 夏休みの思い出をずっと残すことができます。 紙粘土に飾りをつける時は、半分以上埋め込むようにしましょう。 乾くと取れやすくなってしまいます。 最後にニスを塗るのがコツで、ニスを塗ることで見た目もよくなり、さらに頑丈で長持ちします。 貯金箱は、小学生向け、初心者向けの紙粘土工作のひとつです。 作り方は、貯金箱の形になる箱を、牛乳パックや段ボールなどで作り、そこに紙粘土を張り付けていきます。 とても簡単な工作なのに、実際に使えるものになるというのも嬉しいですね。 今は、紙粘土貯金箱作り用のプラスチック製の箱も売られているので、それを使えば初心者でも簡単に作ることができます。 夏休みには、小学生向けの「貯金箱コンクール」というものも郵便局などで行われているので、それに向けて作品を工作してみてもいいかもしれませんね。 完成した貯金箱を長く使い続けるようにするコツは、仕上げにニスを塗ることです。 ニスを塗ることで、見た目もきれいになりますし、丈夫になるので長持ちします。 自分で工作した愛着のある作品なので、ずっと使い続けていきたいですね。 紙粘土でオリジナルの小物入れも作ることができます。 この写真のような小物入れは、陶芸の紐作りの作り方で作ってあるのが素敵ですね。 小物入れの作り方は、まず何色もの色付き紙粘土を作ります。 小物入れの底になる円を作ります。 他の色でひも状の粘土を作り、輪っかにし、それを重ねていきます。 それを、好みの高さまで積み上げて出来上がりです。 この作品の小物入れのように、蓋をつけてもおしゃれですね。 コツは、小物入れの側面に重ねた粘土を接着させる時、水を使うことです。 水を使うことで、乾燥してからも取れにくくなります。 さらに、指に少量の水を付けて、作品の表面を伸ばしてあげると、見た目がなめらかできれいになるのでおすすめです。 小物入れなので、隙間がない方が実際に使いやすいですよね。 紙粘土は、乾くと堅くなるので、小物入れにぴったりの素材です。 自分で作ったお気に入りの小物入れには、大切なものをしまっておきたくなりますね。 小物入れは、小学生でも初心者でも、簡単に工作することができるので、ぜひ挑戦してみてください。 こんな素敵なランプシェードも紙粘土で工作することができます。 作り方は、作りたいランプシェードの形に合った芯材を用意します。 ペットボトルや牛乳パックがおすすめです。 その芯材に、紙粘土を巻き付けるように張り付けていきます。 コツは、張り付ける時に水を付けることです。 芯材に張り付きやすくなります。 その後、紙粘土に光が漏れる窓を、ヘラなどであけます。 おはじきやビー玉などを埋め込んでも、様々な色の変化が出るのでおすすめです。 他の細かい部分などを作って、乾燥させれば完成です。 難しいように見えますが、意外と簡単で素敵な作品に仕上がります。 小学生でも初心者でも、簡単におしゃれな作品に仕上げることができます。 「少し難しい紙粘土工作にも挑戦したい!」という方におすすめの作品を紹介します。 まずおすすめの作品は、本物そっくりのお弁当です。 それぞれのおかずの特徴に合わせた作り方で、丁寧に作っていきましょう。 つやつやしたミートボールや鮭にはニスを塗って、テカりを出します。 エビフライの衣はサクサク感を出すために細かくした紙粘土をまぶしてつけます。 本物のアルミホイルを使ったり、お弁当の箱にプラスチックの入れ物を使ったりすると、より一層本物のお弁当らしさが出てきます。 自分の好きなお弁当のおかずを、作ってみるのもいいですね。 コツは、写真をよくみて本物により近づけてみることです。 ヘラやつまようじなど、いろいろな道具を使ってみるのもおすすめします。 こちらは、ミニチュアのお弁当です。 1円玉との大きさが比較できるようになっていますが、とっても小さいのに、米粒一つ一つまで丁寧に作りこんであります。 とても細かい作業ですが、根気よく作れば、小学生でも作ることができます。 おにぎりの米粒感は、細く伸ばして乾燥させた紙粘土を、カッターで斜めに切っていきます。 するとお米のような形になるので、それをおにぎりの形にした紙粘土にくっつけていきます。 そうすることで、本物そっくりなおにぎりができあがります。 お花の形のソーセージは、はさみで切りこみを入れることできれいな形にできます。 コツは、はさみやカッター、つまようじなど、様々な道具を上手に使うことです。 小さくてかわいいお弁当作りに、ぜひ挑戦してみてください。 次に紹介する紙粘土作品は、デコレーションケーキです。 食べることができませんが、ずっととっておくことのできる、思い出に残せるケーキです。 ケーキの土台を工作用紙や発泡スチロールで作り、そこに紙粘土を張り付けて土台を作ります。 その後、本物のケーキ作りのように、イチゴやホイップクリーム、飾りなどをデコレーションしていきます。 ホイップクリームは、つまようじなどで本物そっくりに作れますが、ホイップ用の紙粘土を使えば、小学生でもとても簡単にホイップクリームが作れるのでおすすめです。 作り方のコツは、水を使って、表面をなめらかにしていくことです。 ヒビが入ってしまったり、デコボコしてしまったりすると、紙粘土っぽさが出てしまうので、表面は水をつけ、へらなどですべすべにしていきましょう。 造花やビーズなどを上手に使うと、ゴージャスなデコレーションケーキになります。 サプライズプレゼントに贈っても、喜ばれそうですね! おしゃれな雑貨屋さんで売っているような、かわいらしいペン立てですが、これも紙粘土で作ることができます。 作り方はシンプルで、土台を作り、その後細部を細かく作りこんでいきます。 その後、ペンを挿したいところに、実際にペンを挿して穴をあけます。 紙粘土は乾くと少し縮むので、ペンの大きさよりも少し大きめにあけておくようにします。 おしゃれに仕上げるコツは、水を上手に使って、表面を滑らかに仕上げることです。 胴体と足の付け根を水をつけた指で撫でるようにして、接合部分を見えなくします。 そうすることによって、つるんとした見た目になります。 最後にニスを塗って、乾燥させたら完成です。 自分の好きな動物やモチーフで作ってみてください。 プレゼントにおすすめの枯れない花「ブリザーブドフラワー」も紙粘土で作ることができます。 難しそうに見えますが、初心者の方にも簡単に作ることができます。 作り方は、まず絵の具を紙粘土に混ぜ、色粘土を作ります。 少し余分に作っておくと安心です。 花びらを1枚ずつ作っていきます。 花びらの大きさは、内側の花びらは1番小さく、外側の花びらが1番大きくなるように、少しずつ大きくしていきます。 その花びらを内側から順番に丸めながら張り付けていきます。 乾燥させてからニスを塗ったら出来上がりです。 コツは、最初に紙粘土に色を付けておくと、仕上がりがとてもきれいです。 優しい色合いが素敵です。 作ったお花を箱にギュット詰めたり、額縁にはめたりすると素敵ですね。 紙粘土なので、長持ちするのが特徴です。 ブリザーブドフラワーは、購入するのととてもお金がかかりますが、紙粘土で作れば非常に安く作れるというのも嬉しいですね。

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オススメ工作♪オリジナルマグネットとマグネットボード

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手作りの小物を作るのは楽しいものですが、紙粘土マグネットのように、実用性のあるアイテムを作ると、作った後にも色々な場面で活用することができて面白いものです。 例えば、バザーに出品するために作るのも良いものですが、友達にプレゼントとして渡すために作るのも良いものです。 また、お菓子の紙粘土マグネットを作って、バレンタインデーやホワイトデーに本物のスイーツと一緒にプレゼントをするのも面白いでしょう。 このように、ちょっとしたひと手間でサプライズプレゼントができてしまうのが、紙粘土マグネットの優れているところです。 ちなみに、人に上げるだけでなく、作った後に家庭内で使うのも楽しいものです。 マグネットとの相性が良い物と言えば冷蔵庫ですが、普通のマグネットでとめるよりも、紙粘土マグネットでとめた方が雰囲気が明るくなって良いものです。 日々新作を作って、いつも使っているマグネットと違うマグネットに何気なく変えておくと、子どもがそれに気づいた時にちょっとした驚きがあって楽しめると言うこともあります。 このように、紙粘土マグネットはさまざまな用途に使うことができるのが優れた点で、手軽に世界を広げてくれる魅力的なアイテムだと言えます。 紙粘土マグネットの良いところは、子どもから大人までが楽しんで作ることができるところです。 材料が100円ショップで手に入って、手頃なのも嬉しいところです。 また、紙粘土マグネットは簡単な手作り方法があるのも嬉しいところで、これにより、不器用な人でも手作りアイテムの世界を楽しむことができます。 簡単な手作り方法があるおかげで、小さな子どもが作ることもできますから、母の日や父の日のプレゼントにしたり、友達や学校の先生にプレゼントしたりすることもできます。 そして、紙粘土マグネットは実用性があって、かさ張らないため、無理なく使うことができます。 プレゼントと言うのは、渡す方は使ってもらえたら嬉しいものですし、もらった方が使うことができたら嬉しいものです。 それが実現できる紙粘土マグネットはとても優れた手作りアイテムだと言えるでしょう。 なお、紙粘土マグネットを作る時の楽しみ方として、自分の頭の中にあるイメージを形にすると言う楽しみ方があります。 どこかで見たことのある物ではなく、見たこともないデザインのお菓子やキャラクターで完成させることができたら、生命の誕生のような達成感を得ることができますから、やりがいがあります。 店頭で販売しているマグネットクリップは、冷蔵庫などに付けておき大事な紙などを付けておくと便利です。 このマグネットクリップは、お店で購入することができるのですが、お金を払わないと購入することができません。 しかも自分の気に入ったものが確実に販売しているとは限らないので、こういう時は自分でマグネットクリップを作ってみるといいでしょう。 自分で作るときには紙粘土マグネットというものを作ると、安価で簡単にマグネットクリップを手に入れることができるのです。 紙粘土マグネットは作るときに必要なものがあり、それはまず紙粘土と、磁石、そして紙粘土に色を塗る時に使うアクリル絵の具などを用意しておくといいです。 これらのものは文房具店で購入することができるのですが、それ以外にDIY用品販売店でも手に入れることができます。 磁石はたくさん購入しておき、たくさんのマグネットクリップを作るといいです。 絵の具に関しては学校などで使っていたものを用意するといいのですが、もし無いのであれば1500円位で購入することができるので、アクリル絵の具用の筆も同時に購入してきましょう。 アクリル絵の具用の筆はポリエステル製のものがいいです。 紙粘土マグネットの簡単な手作り方法は、まず自分がどういうマグネットを作りたいのかということを、事前に計画しておくのがいいでしょう。 そうするとスムーズに作りたいものを作ることができるので、製作時間を短縮することができるのです。 実際に作るときには、まず紙粘土を取り出して、自分の作りたい形を作ります。 この時に紙粘土の裏側にマグネットを入れる部分を作ることになるのですが、この入れる部分はやや大きめに作っておきましょう。 それはどうしてかというと、紙粘土は乾くと縮んでしまうという特徴があるので、もし普通にマグネットが入る大きさでマグネットを入れる部分を作ってしまうと、乾いた時にマグネットを入れることができなくなってしまうのです。 それができたなら、紙粘土を乾かすことになり、乾いたら絵の具を塗ります。 紙粘土は水をたくさん使うと溶けてしまうので、あまり水を使わずに色を塗っていきましょう。 絵の具が乾いたなら、ニスを塗って絵の具が落ちないようにします。 ニスを塗ったなら、あとは紙粘土を乾かして、裏側にマグネットを入れると完成するのです。 取り扱うときには、あまり強い力を入れると壊れてしまうので、丁重に扱いましょう。 紙粘土マグネットの作り方ですが、まずは材料で、必要な物は何と言っても紙粘土です。 もちろん、マグネットも必要です。 あとは、色を付けるために絵の具が必要です。 自分の作りたいアイテムに合わせて、買い忘れのないようにしましょう。 その他、ボンドや抜き型、ビーズなど、作りたい物に合わせて色々と買いそろえて行くと良いでしょう。 大切なのは、まずはどういった形で作りたいかをイメージすることです。 想像上の物だけでは作りづらい時には、簡単な形でも良いので、紙に描いてみると良いでしょう。 具体的な作り方としては、紙粘土に絵の具を混ぜて、ムラのないように混ぜ合わせていきます。 それができたら、作りたいアイテムに合わせて、計量スプーンや抜き型で基本の形を作ります。 初心者の場合には、単色の食べ物で、形が丸くてシンプルなアイスクリームなどにすると負担が少なくて良いでしょう。 アイスクリームの場合には、歯ブラシなどで手を加え、質感をリアルにする必要がありますが、これが難しい場合には、マカロンのようにツルッとしたタイプの食べ物にすると良いでしょう。 上手くできたら、紙粘土にマグネットを埋め込んだり、ボンドでくっつけたりします。 なお、練習でいくつも作ってみるのも良いですが、その時にサイズ違いでいくつも作ると、かわいくて楽しいものです。

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