しまじろう 英語 口コミ。 しまじろうの英語教材「こどもちゃれんじEnglish」がおすすめな理由と効果

しまじろうの英語の口コミは?年中さん向け教材を受講してみました!

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どうせなら長くつづけられるのがいいな また、 レベルの高い英語も幼いころから触れておけるのはメリットでした。 おうち英語 対象年齢を比較 対象年齢は6歳以上差があります。 DWE以外はプログラムが終わってもまだ小学生なので、また別な英語環境の用意を検討する必要があると思いました。 DWE(ディズニー英語) 胎児から12歳。 DWE(ディズニー英語) 英語のみ ワールドワイドキッズ 英語のみ こどもチャレンジEnglish 日本語あり おうち英語 親が楽しめる教材 個人的に英語のみの環境のほうが楽しくできそうな気がしました。 DWEの心配なところは、映像の古さ。 でも、マジックペンという教材は実際に触ってみて、テンションだだ上がりでした。 映像の残念な部分を、「ディズニー」というキャラクターの愛され具合と、教材の豊富さでカバーしているイメージです。 2019年4月のリニューアルで、映像の古さは改善されました。 サンプルを取り寄せてみると、新しい映像作品を楽しむという点ではワールドワイドキッズが格上でした。 DWE(ディズニー英語) 英語のみ ワールドワイドキッズ 英語のみ こどもチャレンジEnglish 日本語あり おうち英語 値段の比較 値段は断然DWEが高いです。 フルパッケージ買って、対象年齢の12年で割ると、ひと月あたり7000円くらい。 ほかの2つは4000円以内です。 また、ワールドワイドキッズやこどもチャレンジEnglishは公式的に途中退会OK!とうたわれていますが、DWEは中古で売りに出すという方法になります。 DWE フルパッケージは100万近く。 英語のみの教材であること• 対象年齢・目指せるレベル を重視して、DWEを選びました。 ワールドワイドキッズを選んだら、小学校で英語に触れる環境を別で検討しなくてはいけない事、おそらく教室に通うようになることを踏まえると、 教室に通わせるのは共働きの我が家には合わないように思えたのです。 私が購入を決めたシリーズの別記事はこちらです。

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【しまじろう英語】効果なし!こどもちゃれんじイングリッシュを1年やってみた口コミ感想

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英語は初めてでオールイングリッシュについていけるか心配でしたが、毎週楽しく通っています。 ベネッセBE studioの教材とカリキュラムです。 先生は日本人でレッスン中は英語ですが、いざという時は日本語が使えるので安心です。 月に1回ネイティブの先生が来てくれます。 年齢に合ったカリキュラムで毎月テーマがあり、様々なシーンでの会話表現や構文が身についているようです。 会話やコミュニケーション重視のレッスンですが、自然と文法が身についているようで、まだ習い始めて数ヶ月にも関わらず、be動詞と一般動詞の使い分けができている事に驚きました。 助動詞も本人は全く難しいものと感じていないようで、自然と使いこなしています。 毎回ホームワークがあり、家でもCDを聞いたりワークブックをやっています。 ハロウィンのイベントは青梅の教室に行き、お化け屋敷と英語で買い物をして、とても楽しかったようです。 ネイティブの先生が横田基地に招待してくれるイベントも時々あり、習った英語を実際に使う機会もあります。 来年は検定試験もあるので、1年の成長が楽しみです。 幅広い年代に教育サービスを提供するベネッセと、子ども英会話事業を40年にわたり展開してきたミネルヴァが合併して「ベネッセの英語教室 BE studio」が生まれました。 子どもの発達や興味に合わせて、楽しく効率的に学べるカリキュラムが特徴です。 教室は全国1,700ヵ所。 おもに講師の自宅を使う「ホーム校」と、ショッピングモールを利用する「プラザ校」に分かれます。 ホーム校では日本人講師が、プラザ校では日本人講師もしくは外国人講師が担当することが多いのですが、どちらの場合も レッスンは基本的にオールイングリッシュで行われます。 対象は赤ちゃん~中学生。 幼少期は体を動かしながら英語の音やリズムを身につけ、小学生は自己表現力や読み書きの力を養い、中学生は四技能をバランスよく伸ばします。 大人クラスを開講している教室もあります。 教材は音声やイラストつき。 家庭でも楽しく使えるよう工夫されています。 またGTEC Juniorという独自開発のテストも実施しており、生徒さんは目標に向かって頑張ることができます。 支払いは月謝制。 教室により料金は異なりますが、例えば小学生は月6,000円~9,500円です。 異文化に親しむイベントや短期留学プログラムもあります。 お近くの教室で無料体験レッスンを受けることができますよ。

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オンラインレッスン「しまじろうTALK」|こどもちゃれんじEnglish|しまじろうの英語(えいご)教材

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そんな中、1歳頃にはいちばん反応の良かったDWEを中古で購入して導入し始めました。 これまで無反応だったものにも反応するようになり好みも変わってきたようです。 こどもちゃれんじイングリッシュの特徴 なんといっても全面にしまじろう こどもちゃれんじイングリッシュというタイトル通り、こどもちゃれんじの世界観の英語教材バージョンです。 しまじろうがいーっぱい出てきます。 こどもちゃれんじを受講中でしまじろうに馴染みのあるお子さんには導入しやすい感じです。 対象年齢は年少少少(プレプレ世代)から 年少さんのふたつ下、年少少少の世代から対象です。 つまり、満1歳の学年です。 2015年度生まれのチビヒメは、2017年度の今年の講座では対象外です。 来年から対象になります。 名称がこどもちゃれんじと揃えてあるのでわかりやすいですね。 受講費はぽけっと・ほっぷが同じで、すてっぷ・じゃんぷから値上がりします。 教材がちょっとランクアップするからでしょうか? 一般 こどもちゃれんじ会員 ぽけっと・ほっぷ 3,960円(3,571円/年払い) 3,204円(2,880円/年払い) すてっぷ・じゃんぷ 4,492円(4,104円/年払い) 3,736円(3,412円/年払い) こどもちゃれんじEnglishは2ヶ月に一回の教材です。 つまり、月会費ではありません。 こどもちゃれんじぽけっと受講費1ヶ月分・・・1,697円(年払い)• こどもちゃれんじEnglishぽけっと受講費1ヶ月分・・・1,440円(年払い)• 1697円+1440円= 1ヶ月あたり 3,137円 ぽけっとを、「こどもちゃれんじ」と「こどもちゃれんじEnglish」の両方を年払いにすると、一ヶ月あたり3,137円の受講料になります。 Englishの方は2ヶ月に一回というところが、本講座と違うため計算間違いしやすいところですね。 ただ、実際に教材自体も2ヶ月に1度しか届かないので、本講座に比べると割高に感じてしまいます。 実は、もっと上の学年のものも気になっていたので1枚にまとまっていて助かりました。 各コース、3つの内容が収録されていました。 ぽけっと・ほっぷコース ぽけっとコースは歌がメインのコースです。 3つ、歌が入っていますが、3つともチビヒメには好印象でした。 内容的には、ぽけっとのものなら1年先取りして今すぐに始めても身につきそうです。 エデュトイはあんまり、興味を惹かれないものが多いです。 3月号のしまじろうとピッピーくらいなら喜びそうですね。 月齢通りに受講したほうがエデュトイを喜ぶのかもしれません。 やはり対象月齢は重要です。 次にほっぷコース。 こちらはお試しDVDにアニメーション(おはなし調のもの)が含まれていました。 ストーリー1つ、歌2つです。 これまた、ストーリーはちょっと難しい様子。 歌2つのうち、あたまかたひざポンの英語バージョンは気に入っていました。 なんとなく、ほっぷコースでもいけるかな?と思っていましたが、ぽけっとコースほどは楽しくないようです。 エデュトイは、ほっぷのほうが豪華です。 録音できるマイクのおもちゃなんかは食いつき良さそうですよね。 幼児英語教材各社が必ず取り入れているカードを差すエデュトイもありました。 カードの枚数は少ないけど、これって良いですよねぇー このエデュトイの号だけ単発でとってもいいかもしれません。 すてっぷ・じゃんぷコース ほっぷで、チビヒメは脱落してしまったので、すてっぷ・じゃんぷは興味なしです。 すてっぷ・じゃんぷから教材費が上がります。 その分、エデュトイも豪華になるようです。 市販のおもちゃに近い複雑なつくりのものが多いように感じます。 それからDVDが、地デジの4色ボタンのように、リモコン操作でクイズに答えるなどの反応をするようになります。 お試しDVDでも、クイズシーンが含まれています。 操作せずに放置すると話は進むのですが、ある程度大きくならないと手こずりそうです。 クイズの内容を理解できている• 答えがわかる• リモコンで答えを選べる どれができなくても 「おかあさーん!」って助けを求められるパターンです。 一番つらいのは、リモコン操作ができないのに自分でやりたがって怒るパターンです。 DWEをしていると、プレイアロングは楽しんでいるのですが、ストレートプレイは難しすぎるようで、その間のつなぎの教材が欲しいなぁと思っていたところでした。 こどもちゃれんじEnglishは、受講費もお手頃なのでこれから生活の中にEnglishを馴染ませたいなら、ちょうどよさそうです。 何より、他の教材に比べて単発で手軽に試せるのは大きな魅力です。 イメージ的にしまじろうが歌って踊っている内容だから「お遊び要素が高い」と思ってしまうようです。 年齢にもよりますが、1~3歳の頃って歌や踊りが大好きですよね。 大好きなしまじろうが歌って踊る内容なら、自分から毎日見たいと言ってくれるので、結果的には効果があがります。 チビヒメも 「 Open Shut Them」はしまじろうの振付つきでしっかり覚えて踊ってくれます。 発音が気になるならイベントに参加するのが一番 正直発音の正確さみたいなのは、私は重要視してません。 というのも、子連れ海外赴任した家族の話を聞いても、現地インターで英語漬けでも「訛りは出る」と聞いたからです。 英語圏で生活しても訛るのに、DVD教材だけでネイティブ並みっていうのは期待し過ぎかなと。 ただ、英語学習はアウトプットすることで定着することも事実。 こどもちゃれんじEnglishでは、会員向けのイベントも充実しているので、不安ならイベントを活用するといいかなと思います。 ちなみに、ベネッセ主催なのでWKE会員も参加できます。 いわゆる英語会員という扱いですね。 ネイティブ講師と英語で触れ合うイベントはDWEでもありますが、ベネッセのものはちょっと雰囲気が違います。 「英語でMUSIC」や「英語でCooking」、「英語でプログラミング」のような体験型のものがメインです。 個人的にはベネッセのイベントのほうが楽しそうだから参加してみたいです。 通話オプションはどの教材にもついている 会場に出向くイベントとは別に、通話でネイティブスピーカーと会話をするサービスはどの教材でも対応しています。 こどもちゃれんじEnglishとWKEは完全にオプションで、DWEの場合はワールドファミリークラブの会員特典で利用できます。 いずれにしても、本教材とは別に料金が発生します。 最近はオンライン英会話サービスが充実していて、もっと安く利用できます。 ただ公式オプションの場合、それぞれの教材内容を元にレッスンしてもらえるメリットがあります。 こどもちゃれんじEnglishの通話オプションは「しまじろうTALK」というサービスになります。 対象はすてっぷ・じゃんぷ以降の受講生です。 教材にあわせたレッスンなので、5月号の内容なら7月号が届くまでに3回受講するシステムになっています。 そのうえ、しまじろうが出てくるので食いつきも抜群。 それにしてもなぜこんなにも価格が違うのか・・・ 結局、これらの教材の違いは、アイテムの数とボリュームの違いになります。 DWEなんて、フルセットで買うと置き場所に困るくらいの教材と届きますよね。 届いたダンボールを全部リビングに入れたら「引っ越しですか?」と聞かれるレベルです。 WKEもDWEには負けますが、ボリュームは多いほうです。 一方、こどもちゃれんじEnglishの場合、2年連続受講しても全12回分の教材です。 DVDは12枚しかないし、エデュトイも少なめです。 ただ、教材の種類が多ければ良いかというと、使わない教材は存在していないのと一緒。 DWEの教材の稼働率が高いなら、DWEのほうが良いです。 でも、押し入れで眠らせるなら、教材は少なくても稼働率100%のこどもちゃれんじEnglishのほうが効果は出ます。 子どもがしまじろう好きなら「こどもちゃれんじEnglish」はおすすめです。 英語に慣れて、英語耳を育てるという目的は果たしてくれます。 しまじろうや、こどもちゃれんじEnglishのキャラクターの好みが、続けられるかの最大のポイントです。 まずは体験版でも良いので、試してみて反応をみると、おうち英語を続けるイメージがわきますよ。

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