真心 ブラザーズ 倉持。 真心ブラザーズ倉持陽一はYUKIの夫!出会いや結婚のきっかけは?

YUKIの旦那・YO

真心 ブラザーズ 倉持

私は倉持さんのファンです。 YUKIちゃんは、自分が他の人と付き合っているとき(TAKUYAかな)から ずっと倉持さんのことが好きで(顔が好み、考え方に共感する)、 アタックしつづけてたけど、倉持さんには学生時代から長く付き合っている彼女がいて・・・ という話を聞いたことがあります。 その後、タイミングがあってお付き合いするようになったのでしょう。 倉持さんは結婚発表するまでは隠していましたけど、 YUKIちゃんはあらゆるところで「倉持さんと付き合ってるよ!」っていうのを垣間見せていました。 ずっと好きだった人と恋人になれてうれしいんだろうなーと当時思っていました。 ちなみに倉持さんは、ポジティブシンキングで、心が広く、あまり他人に干渉しない人だと思います。 あとは、物持ちが大変よく、庶民的な面もあります。 私はほとんどYO-KINGさんの事は知らないのですが、何かの番組で、昔からなぜか根拠のない自信に溢れててネガティブになる事がないみたいな話をしてた気がします 間違ってたらごめんなさい! YUKIも「アタシサイコー! 」な人なので、価値観なども合うのでしょうね 元々YUKIがYO-KINGの大ファンで、YUKIのラジオにゲストで来てくれてから急接近したのだとか。 YUKIの単行本にラジオ初共演した際の写真ありますがYUKIのぎこちないような何ともいえない表情が可愛いです。 その他は売れないバンドマンとか、あとはソロになってからですがELTのラジオにゲストで出た際に、過去に二股 三股だったかな してたとの衝撃発言をゲラゲラ笑いながら言ってました 笑 どっちを本命にしようか迷ったら、とりあえず両方付き合っちゃえばいーんだよ答えなんてそのうち見えてくる! みたいな感じで。 あといいともテレフォンショッキングで電話で今どこ? って聞かれて、彼の家と答えてた事もあったそう。 GLAYが高校時代からの友人ですが、確かTAKUROの友達がYUKIに告白したけど秒殺されたとか、今思い出せるのはこのくらいですがYUKIならではのハチャメチャエピソードはたくさんあります 笑.

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サマーヌード(真心ブラザーズ) / コード譜 / ギター

真心 ブラザーズ 倉持

真心ブラザーズといえば夏の名曲『 サマーヌード』で有名な、 倉持陽一さんと 桜井秀俊さんの二人から成るバンドです。 倉持陽一さんは YO-KINGとして活動していることでも有名ですが、それ以上に元JUDY AND MARYボーカルの YUKIさんの夫としてのイメージが強い人も多いでしょう。 さて、倉持陽一さんとYUKIさんの出会いや結婚のきっかけは何だったのでしょうか? 今回は真心ブラザーズ倉持陽一さんとYUKIさんについてです。 真心ブラザーズ倉持陽一とYUKIの出会いは? 真心ブラザーズの倉持陽一 YO-KING さんとJUDY AND MARYのYUKIさんの出会いは1992年頃にまでさかのぼります。 当時放送されていた 音楽番組で共演したことがきっかけとなり、倉持陽一さんとYUKIさんの交流が始まりました。 YUKIさんの倉持陽一さんへの好感度は非常に高く、ラジオ番組「YUKIのオールナイトニッポン」では番組が開始した頃からずっと真心ブラザーズの倉持陽一さんのことが好きだと言い続けていました。 このラジオ番組に倉持陽一さんがゲスト出演することもありました。 1998年頃、JUDY AND MARY内でメンバー間で不和が生じ始めます。 この時期にYUKIさんは倉持陽一さんとの距離を縮めていき、付き合うようになったのです。 真心ブラザーズ倉持陽一とYUKIの結婚のきっかけは? YUKIさんは子供好きという訳でもなく、幼少期から両親を見てきてあまり結婚にいいイメージがありませんでした。 しかし、倉持陽一さんと交流を続けたことで彼女の 心境にも変化が訪れます。 JUDY AND MARYとしてヒットしたことで仕事で忙しく、体調にも配慮しない生活が続いていたYUKIさんは喉にポリープができて手術をすることになります。 この頃から倉持陽一さんの心にゆとりを持った生き方に共感を覚え、「 この人となら結婚できる」と思うようになったのです。 そして 2000年9月30日に二人は結婚します。 このとき倉持陽一さん33歳、YUKIさん28歳でした。 2005年3月には1歳11か月の長男が亡くなるというショッキングな出来事もありましたが、現在は2人の男の子と共に幸せな生活を送っているようです。 まとめ 真心ブラザーズの倉持陽一 YO-KING さんは元JUDY AND MARYのYUKIさんの夫です。 今回の記事では二人の出会いから結婚までを解説しました。 真心ブラザーズもYUKIさんもまだまだ現役の歌手として活躍されています。 今後のお二人の活躍に期待です。

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YUKIと旦那・YO

真心 ブラザーズ 倉持

デビュー当時はフォークデュオ(当時は「THE 」だった)でしたが、途中からロック・ファンク・ソウルへと傾倒し、そして現在は良質なポップスを産み出すユニットとなっています。 彼らの音楽性の変遷は、二人のうちどちらかの才能が伸びたときに音楽性も変わっていったように思います。 デビュー当時からは「倉持がメインボーカル(フロントマン)で桜井がアレンジャー(裏方)」という立ち位置でしたが、そこで倉持さんがなどに触発され、音楽性はファンク・ロックへと移っていきます。 そこで出来たのが「KING OF ROCK」。 私も以前から真心は知っていましたが、このアルバムで一気にやられました。 そしてその後ソウルの風味を増した「グレートアド」「I WILL SURVIVE」を発表。 個人的にはこの頃が真心の黄金期です。 あんまりリアルタイムでの記憶がないなあ。 8の、桜井2。 個人的にはこれが最高の真心のあり方だと思うんだけどなあ。 商業的にも成功してきた真心は、この頃から今まで裏方だった桜井が全面に出来てきます。 次の「GOOD TIMES」は、アレンジが大仰になり、桜井比率が4くらいまで上昇してきます。 それに伴い、桜井が曲を多く書くようになってきます。 そして徐々に「ポップスユニット」へと変わってゆきます。 しかし桜井には致命的な欠点がありました。 アレンジャーとしての才能はあるかもしれませんが、曲を書く才能が、無い。 だって「」以外、いい曲は全ての作曲です。 「空にまいあがれ」「拝啓ジョンレノン」「BABY BABY BABY」「愛のオーラ」…。 シングル以外にも「RELAX〜OPEN〜ENJOY」「素晴らしきこの世界」など、大きな曲は全てのもの。 これだけ圧倒的な差があるのに、なぜ桜井は曲を書く。 さらに、今までの真心の魅力のひとつに「の歌詞」があります。 これは歌詞というより、による人生観や「より良い生き方指南」とも言えるでしょう。 これが、この頃から薄れていきます。 あるインタビューでは「何も言わないのが今はいいのかなって思う」と言っていました。 これでは魅力半減。 そしてさらに追い打ちをかけるように桜井の台頭は続く…。 その後真心は活動休止をし、復活をするのですが、やはり以前の輝きが戻ってこない。 だってシングルでも桜井が曲を書き、は何もメッセージを発しない。 インタビューでもメインは桜井でがツッコミ。 うーむ、最近ののようだ。 しかし、今回ののソロでは、彼の「より良い生き方指南」が戻ってきました! よくある「そのままでいいんだよ」という思考停止や、逆に全ての否定ではなく、「自分の意思でポジティブを選び取る」という、「アクティブに肯定する」ことを、また新しい視点で歌ってくれています。 …でも、やっぱり、ソロだとアレンジがしょぼい。 基本的にフォークロックの簡素なアレンジで歌われるので、シンプルに歌の内容は伝わってきますが、やはり「ミュージック」としては弱い。 悔しいけれど、ここに桜井が必要なんだなあ。 これがのあるべき姿なのです。 あるべき姿、と決めつけるのは本人たちに失礼ですが、少なくとも私が求めている真心はこうなのです。 ese19731107.

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