世論 調査 政党 支持 率。 【時事通信世論調査】政党支持率、自民党33.9%(+3.0)、立憲民主党7.2%(+0.6)、日本維新の会5.9%(

最新世論調査毎日新聞2020年6月、内閣支持率上昇、携帯電話固定電話、男女年齢での支持率の違い

世論 調査 政党 支持 率

時事通信が実施した6月の世論調査で、安倍内閣の支持率は前月比2.2ポイント増の40.3%、不支持率は同2.2ポイント減の59.1%だった。 新型コロナウイルス感染拡大への政府対応に関しては「評価しない」が54.8%で、「評価する」の44.2%を上回った。 支持率、不支持率は共に横ばいで、不支持率は高い水準にある。 18日に逮捕された前法相の衆院議員容疑者と妻の参院議員案里容疑者の公職選挙法違反事件も影響したとみられる。 政府が緊急事態宣言を5月中に全面解除したことについて、「適切」が50.3%と半数を超え、「早すぎた」は36.7%、「遅すぎた」は11.2%。 新型コロナを受けた事業規模230兆円超の緊急経済対策に関しては、「不十分だ」が50.8%で、「十分だ」は46.2%だった。 内閣を支持する理由(複数回答)では、「他に適当な人がいない」が最多の26.0%で、「首相を信頼する」11.7%、「リーダーシップがある」7.2%と続く。 支持しない理由(同)は、「首相を信頼できない」(42.0%)、「期待がもてない」(40.3%)、「政策がだめ」(26.1%)が上位を占めた。 政党支持率は、自民党が前月比3.0ポイント増の33.9%、立憲民主党が同0.6ポイント増の7.2%、以下、日本維新の会5.9%、公明党4.3%、共産党2.2%、れいわ新選組1.5%、国民民主党1.2%、社民党1.1%、NHKから国民を守る党0.4%で、「支持政党なし」は40.8%だった。 調査は従来、個別面接方式で行ってきたが、新型コロナの感染状況を踏まえて、前月に続いて郵送方式で実施。 6月11日に一斉投函(とうかん)し、22日回収分をもって締め切った。 対象は全国18歳以上の男女2000人で、有効回収率は49.3%だった。

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政党支持率グラフを表示するにはAdobe FLASH Player が必要です。 スマートフォン等FLASH非対応ブラウザご利用の場合は、 上記リンクより各メディアごとの支持率グラフをご利用ください。 PC版Chromeをご利用でFlash版支持率グラフを表示したい場合は、でFlash Playerを有効にしてください。 「PML Index」は日本で唯一のポリティカルマーケティティング企業である株式会社ピーエムラボ(英文表記 PMLab - Political Marketing Laboratory -)が考案した、内閣支持率、政党支持率の指標です。 新聞、通信社、テレビなど大手報道機関12社の内閣支持率、政党支持率の平均値を算出し、独自のスコアを掛け合わせて指標としています。 多くの報道機関が世論調査を行っていますが、同じ日の調査でも数値が違うということがあります。 これは、調査によって標本数の大きさ、サンプリング、調査方法の違いなどによって生じる偏り(バイアス)によるものです。 その点、PML indexは、各社の平均値をとることにより、ある特定の社のバイアスの影響を極力排除した値を示すことができます。 報道機関名をクリックすると、クリックされた社が発表した内閣支持率(月間平均)がフォーカスされ、グラフも連動し、過去の推移が表示されます。 政党支持率も同様です。 グラフに表示されている過去の月毎の支持率の数値を知りたい場合は、折れ線上のマーカーにマウスオーバーすることで調査月と数値が表示されます。 もっと過去のアーカイブを見たい場合は、報道機関名をクリックしたときに右に表示される「詳細を見る」をさらにクリックしてください。 当該報道機関のページに遷移し、過去の内閣支持率調査と政党支持率(民主、自民、支持なしのみ)のグラフと表が表示されます。

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時事通信が実施した6月の世論調査で、安倍内閣の支持率は前月比2.2ポイント増の40.3%、不支持率は同2.2ポイント減の59.1%だった。 新型コロナウイルス感染拡大への政府対応に関しては「評価しない」が54.8%で、「評価する」の44.2%を上回った。 支持率、不支持率は共に横ばいで、不支持率は高い水準にある。 18日に逮捕された前法相の衆院議員容疑者と妻の参院議員案里容疑者の公職選挙法違反事件も影響したとみられる。 政府が緊急事態宣言を5月中に全面解除したことについて、「適切」が50.3%と半数を超え、「早すぎた」は36.7%、「遅すぎた」は11.2%。 新型コロナを受けた事業規模230兆円超の緊急経済対策に関しては、「不十分だ」が50.8%で、「十分だ」は46.2%だった。 内閣を支持する理由(複数回答)では、「他に適当な人がいない」が最多の26.0%で、「首相を信頼する」11.7%、「リーダーシップがある」7.2%と続く。 支持しない理由(同)は、「首相を信頼できない」(42.0%)、「期待がもてない」(40.3%)、「政策がだめ」(26.1%)が上位を占めた。 政党支持率は、自民党が前月比3.0ポイント増の33.9%、立憲民主党が同0.6ポイント増の7.2%、以下、日本維新の会5.9%、公明党4.3%、共産党2.2%、れいわ新選組1.5%、国民民主党1.2%、社民党1.1%、NHKから国民を守る党0.4%で、「支持政党なし」は40.8%だった。 調査は従来、個別面接方式で行ってきたが、新型コロナの感染状況を踏まえて、前月に続いて郵送方式で実施。 6月11日に一斉投函(とうかん)し、22日回収分をもって締め切った。 対象は全国18歳以上の男女2000人で、有効回収率は49.3%だった。

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