アメリカ インフルエンザ 死者 数。 新型コロナ:米でインフルエンザ猛威 死者数1万人超え (写真=ロイター) :日本経済新聞

なんと1日50人以上「インフル死者」が日本で急増する不気味 怖いのは新型コロナだけじゃない (2/5)

アメリカ インフルエンザ 死者 数

致死率は低い これ、何のマップだかご存じでしょうか?インフルエンザの活動マップのようです。 真っ赤なところが多くて驚きました。 詳しくは記事ページの最後に参照ページを載せたので英語ページですが読んでみてください。 2月1日付のCDCの発表で既に2200万人以上が感染にかかり, 12000人以上の方々が亡くなっているそうですが、これがどうしてこのことが世界で、又は日本メディアで全く取り上げられていないのか謎です。 CDCのホームページによると今シーズンアメリカで流行っているインフルエンザで既に2200万人が感染していると推定され、21万人以上が入院して12000人以上が亡くなっているそうだ(2月1日時点)。 アメリカ国内だけで。。。 このインフルエンザ、知らないうちにアメリカ国外に持ち込まれていたりしないよね(汗) 後、アメリカって保険料が高くて治療を受けられない人も多いと思うから、実際はもっと感染者も死者も多い気がする。 参考ページに載せた他の英語の記事の中で研究所の教授がこんなことを言っています。 アメリカのインフルエンザ蔓延が拡散されない理由 これは勝手な推測なので、別に賛同して貰えなくても、軽く流して貰っても構わないのですが、推測してみました。 世界が中国の新型コレラウイルスに夢中 未知のウイルスということで、この先どうなるかわからないこともあり世界中が不安に包まれています。 今、この記事を書いている段階ではこのウイルスを確実に治せる薬は完成していません(完成したけど、動物実験が必要なので時間がかかるというニュースもどこかで見ましたけど)。 さらに、中国で発生したというのもマスメディアにとっては叩きやすい材料なのかなというのも思います。 アメリカの圧力がある 前からずっと色んなところで言わせて貰っていますが。 日本政府、又は日本のメディアは基本、アメリカにとって都合の悪いことはあまり公に報道出来ません。 戦後、日本はGHQ に占領されてそれ以降はずっとアメリカの属国にならざる得ない状況が今でも続いていますから。 なので、国民が興味を持ちそうな話題を基本的に提供します。 視聴率が取れそうな話題の方に重きを置くでしょう。 視聴率を取るためだったら印象操作等も行います。 記事や雑誌等もそうでしょう。 中国叩きはメディアにとって格好の的ですね。 視聴率も取れるし、中国叩きはアメリカ政府にとっても都合が良いので、アメリカ政府と日本メディアの間ではWin-Win関係が起きているという。。。 そういえば、メンタリストのDaiGoさんが時折、メディアのことを語ったりするので興味があればぜひ。

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アメリカのインフルエンザの死者数と感染者数がかなりヤバい事実

アメリカ インフルエンザ 死者 数

アメリカインフルエンザ(2018-2019年シーズン) 死者:34,157人(61,099) 入院者:490,561人(808,129) 医療訪問:16,520,350人(20,731,323) Symptomatic Illness : 35,520,883人(44. 802. 感染者1000万人。。。 これも本当だったらヤバくないですか? 具体的なデータが見つからなかったので、もしもご存じの方がいたらぜひ、ひじパンダに教えて頂けると助かります。 アメリカインフルエンザと中国コロナウイルスどちらが怖い? ひじパンダのブログ読者の方は既にご存じかと思いますが、自分は現在、中国四川省成都という街に語学留学をしております。 周りから色々と説得されつつも、日本には一時帰国しませんでした。 先日、母親に「往復の飛行機代出すから一時帰国したら?」と心配されました。 両親や友人から心配されているのは理解しているしありがたいのですが、自分で判断して中国に残りたいと思いました。 頑固な息子で申し訳ない。 中国人の友人と一緒に中国でコロナウイルスと戦いたいと思ったので。 ひじパンダも含めてコビット19のせいで留学生活が狂ってしまった方も多いと思います。 コビット19が少しでも早く終息するよう、1人1人の努力が必要だと思います。 皆でこの大変な時期を乗り切ることが出来ればと考えています。 […].

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アメリカでインフルエンザ死者1万人超えの統計ページ

アメリカ インフルエンザ 死者 数

アメリカでインフルエンザ死者1万人超えと話題なので米国CDCのインフルエンザ統計ページを紹介します。 米でインフルエンザ猛威 死者数1万人超え 米国でインフルエンザが猛威を振るっている。 米疾病対策センター(CDC)によると 2019~20年のインフルエンザシーズンは患者数が1900万人、 死者数は1万人を超えた。 現在のアメリカにおけるインフルエンザの流行度合いを調べることができるサイトは次の通りです。 アメリカのインフルエンザ死亡統計 アメリカのCDC Centers for Disease Control and Prevention =疾病管理予防センター こちらの以下のページでインフルエンザの各種統計があります。 肺炎が含まれているのは、新型コロナウイルスとは無関係です。 インフルエンザそのものが直接的な原因ではないが、その影響を受けて肺炎になったようなケースをインフルエンザ統計から外すと実態把握に不都合が生じるため、同じ表で両方の死亡者数を出しているのです。 上記表は2020年の1~3週のデータ(データ更新により数字は増減があり得る)。 報道にある「2019-2020シーズンは死者1万人を超える予想」というのは、インフルエンザによる死亡者数を指しています。 毎週約200人が53週、と考えると分かると思います。 「総死亡数」はおそらく過去1年間の合計です。 完了率はおそらく報告の進捗率でしょう。 2019-2020シーズンもインフルエンザ死者1万人超えは確実 上記ページを見ると、2019-2020シーズンが始まったのは2019年の第40週からです。 2019-2020シーズンの統計は継続中です。 報道は「2019~20年」なので、日本とは対象期間がずれていることに注意です。 2019-2020シーズンもインフルエンザ死者1万人超えは確実でしょう。 以上 Nathannate.

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