蛇王 龍 ダラ アマデュラ。 蛇王龍の尾殻

蛇王龍、海賊になる。

蛇王 龍 ダラ アマデュラ

MH4G解禁後に編集していきます。 ダラ・アマデュラの肉質・耐性値など 肉質 【画像1】 状態異常耐性、その他効果 【画像2】 【画像3】 怒り状態 頭部や胸部、尻尾が発光する。 北東、南エリア時は胸部付近に熱によるスリップダメージがある。 またバインドボイス【大】の咆哮を発することもある。 超巨体の割には拘束時間は短い。 疲労状態 残念ながら疲労しません。 ダラ・アマデュラの特徴 初出:MH4 別名:蛇王龍(じゃおうりゅう) MH4初登場。 お伽噺にも出てきそうな雰囲気の古龍。 おそらく本家シリーズでは、ダントツのサイズを誇るだろう。 モンスターのアイコンも頭部と尻尾の2箇所もつ。 その大きさ故、誰もが受けた第一印象は「 どこから攻撃したらいいか分からない」 ええ、管理人もそうでしたよ最初は。 しかし、ダラ・アマデュラの行動パターンはある程度決まっており、覚えてしまえば、 最初はソロだと時間切れor3乙だった人も、慣れれば10分針、 本当に上手い人なら5分針で倒せるようになる。 詳しくはこの下で紹介。 移動パターン ダラ・アマデュラは、時間経過と蓄積ダメージによって、3箇所の定位置へ移動を繰り返し、 移動した場所によって攻撃パターンが変わってくる。 �巻き付き状態 �南エリア �北東エリア、 そして、フィールド下部へ姿を隠し、その後大技を放つ。 以上4パターンある。 【画像】 大まかな流れはこんな感じ。 ここで押さえておくべきことがある。 開幕は巻き付き状態から始まり、直ぐに南エリアへの移動となる。 北東)はドリルのように旋回しながら移動する。 南or北東エリアで一定のダメージを与えると、フィールド下へ姿を隠し、大技モードになる。 大技後は必ず巻き付き状態へ移動する。 巻き付き状態からフィールド下方に移動することは無い。 移動する直前はバインドボイス【大】の咆哮を行う。 次に、全体力の半分くらい削ると、南エリアからフィールド下に一旦隠れた後、 即座にマップ北東にある高台辺りから現れ、北東エリアを破壊する。 北東エリア破壊後は必ず巻き付き状態になる。 北東エリア破壊後は次のような移動を行う。 【画像】 むしろ分かりやすいですね。 ただし残り体力を2割くらいまで削ると、南エリアに移動したら最後、移動しなくなる。 フィールド下部に潜ることがなくなるので、大技が来なくなるのはありがたいが、 巻き付き状態に移動することもなくなる。 攻撃も一番激しくなる。 まあこんな感じ。 知っておくと自分がどう動けばいいか分かってくるだろう。 破壊可能部位 頭 2段階破壊。 1怯み目で1段階目が破壊される。 また頭部に乗った状態では2回剥ぎ取り可能で、頭を攻撃して怯ませると転倒させられる。 そして巻き付き時に頭部に乗った場合に限り、その部位は切断だと160、打撃だと150のの肉質になる。 1段階破壊から更に3回怯ませることで完全に破壊できる。 MH4緊急クエストではサブーターゲットの条件になっている。 爪 1段階破壊、3回怯みで破壊できる。 破壊時のみ転倒させることができる。 爪(黒い部分)よりも奥の、手の部分は別肉質で非怒り時は硬い。 左右で耐久値は別々であり、両方破壊で報酬確定。 狙って行かないとやや難しい。 狙えるタイミング:南エリア(両方)、北東エリア(両方:右は高台上)、巻き付き時(左のみ) 胸部(扇状の突起部分) 2段階破壊。 一段階目で突起したデカイ扇形の鱗が吹き飛ぶ。 2段階目で胸殻が大きく剥げて報酬。 1、2段階目それぞれの破壊で転倒させることができる。 鱗は柔らかいが、奥の胸殻は非怒り時は硬く弾かれる。 1段階目はこのデカイ鱗が狙いやすいが、2段階目は怒り状態の軟化した時でないと破壊しにくい。 しかし怒り時の胸周囲は熱によるスリップダメージもあり、居座ると体力を大きく奪われる。 また胸部位は鱗の部分だけでなく、巻き付き時に乗って行くと、胴体の途中辺りから胸判定になる。 操虫棍の虫を当ててみると分かる。 途中までは白エキス(下半身)だが途中から橙エキスが取れる。 狙えるタイミングは、 南エリア、北東エリア時は胸表面を狙える。 巻き付き時は、乗って行った背中側。 途中の長い胴体の中盤辺りから。 肉質は硬め。 背中の扇刃 2段階破壊。 1怯み目で背中の突起した扇状のデカイ鱗の光沢がなくなり、 2怯み目で根本だけを残して折れる。 各破壊毎に転倒させることができる。 素材「蛇王龍の扇刃」はこの破壊でのみ入手可能。 狙えるタイミングは、 ほぼ巻き付き時のみ、背中に乗り、進んだ先の膨らんだところの右側。 最深部になる。 破壊するとダウンと共に自身もベースキャンプまで落下する。 パーティプレイ場合は他の人が攻撃チャンスになるが、 ソロの場合はBCに戻るので逆にロスになる。 最速で復帰すれば、少しの間は尻尾に攻撃できる。 巻き付き状態から南エリアへ移動する際(回転しない移動)、途中で短時間だけ停止する時も狙える。 場所はベースキャンプから復帰した辺り。 尻尾 2段階破壊、切断には切断属性武器が必要。 1段階破壊で尻尾先端が少し欠け、2段階目で先端が離脱する。 2段階目の切断は 巻き付き状態時のみ可能で、キャンプからの復帰地点あたりに尻尾先が落ちる。 尻尾からは「蛇王龍の尾殻」が入手できる。 これ以外にも入手手段はいくつかあるが、貴重かつ結構数要求されるので是非剥ぎ取っておきたい。 剥ぎ取りマスターがあっても良いかもしれないね。 1段階破壊時のみ転倒する。 2段階目の切断時は怯みだけである。 狙えるタイミング 巻き付き時のキャンプ復帰地点より後方。 ゆらゆら揺れるので当てるには多少慣れが必要。 巻き付き時に転倒させると、キャンプ復帰地点よりやや北咆哮に尻尾先が落下してくる。 北東エリア時に怯ませると、エリア中央の崖の部分に落下してくる。 崖に近いので落ちないように。 移動時にそのルートずっと攻撃していれば、最後の方で少しだけ当てられる。 後足 1段階破壊。 見た目では分かりにくく、破壊しても特に怯みなどがない。 狙えるタイミングが限られているが、耐久値は低め、 また破壊すると低確率だが「蛇王龍の尾殻」が入手できる。 破壊できるタイミング 開幕〜最初の移動時に谷底へ降り、一番北の方を通過する胴体を斬り続けると破壊できるかも? 頭 色々な部位破壊で転倒を狙えるが、転倒するのは、移動を終えて体勢を固定してからになる。 動き終わる前に破壊してしまうと転倒しないので勿体ない。 もちろん部位の怯みモーション中に破壊しても転倒しない。 これは背中破壊で逆利用もできるが(後述) スポンサーリンク * * ダラ・アマデュラの主な攻撃パターン 全エリア共通 拡散ブレス 巻き付き、南、北東の全てのエリアで使用する。 使用する前に口元に青白い光を溜めつつ、大きな音を出し、ターゲットに目がけて発射。 着弾した箇所にはリオレウスの拡散ブレスのような、広範囲に爆発を生じる。 直撃・爆発共に、当たると大ダメージ。 無属性なので防御力のみに依存する。 狙いを定めるのは発射直前ではなく、溜めている最中あたりの段階で決まるので、 そこから大きく離れるようにすれば回避はそれほど難しくない。 問題は、巨体サイズ故にモーションが見えない時である。 この場合は音を頼りに回避したい。 周りのうるさい環境ほど危険な攻撃となる。 舌 巻き付き、南、北東の全てのエリアで使用する。 攻撃手段と言うよりは、時折蛇の如く舌をチラチラさせる。 当たると微ダメージだが、麻痺してしまう。 チャンスを崩されるので、頭部を狙いに行くときは注意したい。 メテオ 降ってくるのは素材名にもなっている「凶星」、ダラ・アマデュラの咆哮に反応して暫く振り続ける。 縦に白い光のようなエフェクトが発生し、少しの間の後着弾し、爆発する。 当たり判定は爆発そのもので結構広く、ランダムに振るのではなく、ターゲット周囲を狙ってくる。 ダメージはそれほど大きくないが、一度被弾してしまうと、起き上がり時に再び直撃しやすく、 また気絶値も高い。 2発立て続けに食らうと高確率で気絶し、もう一発貰う可能性も高くなる。 特に終盤の南エリアで固定になった時は、先述の腕薙ぎ払いや拡散ブレス、 後述の噛みつき、更に胸部付近では熱によるスリップダメージも合わさり、ハメられやすい。 メテオは降り始めてからしばらくすると止むので、武器をしまって回避するのも選択肢の一つである。 巻き付き時 拡散ブレス、舌攻撃、メテオの他次の攻撃を行う。 尻尾をパタパタ音を鳴らしたあと、南エリアと北東エリアの境目辺りを叩き付ける。 当たると中ダメージの他、フィールドが破壊され少しずつ谷間になっていく。 最終的には大きな溝になり、南エリアと北東エリア行き来が面倒になる。 北東エリア 拡散ブレス、舌攻撃、メテオの他次の攻撃を行う。 尻尾叩き付け この時尻尾の位置は南エリア側にあり、拡散ブレスのモーションと同じくらいのタイミングで、 尻尾叩き付けを行う。 更には地面を大きく這わせる。 このため範囲は広め。 近くの高台に居れば当たらず、攻撃後はしばらく大人しくなるので、攻撃チャンスになる。 左腕薙ぎ払い、胸押しつぶし 左腕を一旦エリア外の方へ引き、前方広範囲を薙ぎ払う。 当たるとやや大き目ダメージ。 また胸に近づきすぎるとこちらにも判定がある。 腕薙ぎ払い部分と胸押しつぶし部分の間が抜けられるようになっているので、そこで回避するか、 腕を引く予備動作はやや長いので、納刀する余裕があるなら緊急回避するのもアリ。 南エリア 拡散ブレス、舌攻撃、メテオの他次の攻撃を行う。 右腕薙ぎ払い、胸押しつぶし 北東エリアでの左腕版と同じで、こちらは右腕で薙ぎ払う。 避け方は基本的に変わらない。 突進噛みつき 巨大な口を開け、1発目で軽く前方にフェイントのような噛みつきを行った後、 次に前方の地面を抉り取りながら噛みつきに来る豪快な攻撃。 予備動作の時点では縦向きだが、噛みつき時は横向いて突き進むので、非常に範囲が広い。 特に北東エリア破壊後の狭くなった状態の最終戦・南エリアで多用するので、 避けられる場所は事前に把握しておきたい。 簡単に言えば、キャンプから復帰する場所より左側は安全であり、 左腕:巻き付き時に背中に乗るあの高台付近は当たらないので、そこを中心に立ち回りたい。 フェイントを伴ってから大きく噛みついてくる上、当たり判定は結構長いので、 あまり早く緊急回避してしまうと、無敵時間が終了したころに被弾する場合もある。 タイミングとしては、フェイントを見てから跳び始めるくらいで良い。 また、豪快な攻撃だが、ガード強化なしでもガードは可能。 ガード可能武器なら、起き攻めでどうしよもない場合がガードも一考。 結構削りダメージが大きいが、直撃よりは大分被害は小さい。 大技モード ダラ・アマデュラが突如フィールドの下方へ移動した場合は、 大技を1〜3回ぶっ放すか、北東エリア破壊のどちらかを行う。 判断方法は簡単、北東のエリア破壊は体力を半分くらい削った時に一度だけ行うモーションで、 ダラ・アマデュラの頭部・尻尾のアイコンが両方とも「探索不可」になった後、 直ぐに頭だけ探索不可が解除された場合はエリア破壊、そうでない場合は大技モードである。 一つ気を付けたいのは、アイコンの「探知不可」が解除されるのが、大技の割と直前であること。 ターゲットカメラの【L】ボタンでの軸合わせではやや遅れやすいので、自分で周囲を見渡したい。 ここでは大技モードの紹介になる。 往復はしない。 直線ぶっ放し中と薙ぎ払いでは威力が異なり、直線でも大ダメージ、薙ぎ払いは超大ダメージ。 これも無属性の攻撃で防御力300以下だと、薙ぎ払いは即死級のダメージになる。 (ちなみに千古不易個体の場合は500以下だと即死する。 600あっても8割程消し飛ぶ) 辺り判定はフィールドのほぼ全域。 一応安置もある。 巻き付き時に胴体に乗り、途中で蔦を登っていく山の頂上(左手のある位置) しかしまあ、ここにいる可能性は限りなく低いだろう。 その他、北東エリア時の右腕を引っ掻けていた高台の頂上。 エリア破壊前なら活用はできる。 フィールド中央の谷の底も一応避けられるが被弾する場合もあり安定しない。 つまりは、避けろと言うこと。 ガード強化があってもガード出来ないので、基本的には緊急回避で避けることになる。 (回避性能+2程度があれば、通常回避ですり抜けも一応可能、リスク高いが…) 最初の直線ブレスを緊急回避してしまうと、その後の薙ぎ払いを貰いやすいので、 コチラから見て左側が当たり判定の始発になるので、右側に寄っておき、 薙ぎ払い始めたら、当たる前に緊急回避すれば避けられる。 正直慣れるのみである。 発射位置が2箇所ある。 南側からの場合と北側からの場合がある。 後出するが、連続で放つこともあり、この場合は同じ方向から連発はせず、必ず別方向からになる。 どうしても避けられないなら、アイコンが両方「探知不可」になった時点でモドリ玉を使うのもあり。 これで、大技を安全にやり過ごせるが、大技の時間は結構長いので、あまり早く復帰すると、 復帰した瞬間が当たり判定真っ最中で「力尽きました」もありうる。 ペイントボールを当てておくと、動きは把握しやすくなる。 でも、出来るだけ回避で避けられるように練習したい。 慣れればそれほど難しくないので。 噛みつき突進 南エリアで紹介したものと同じモーションね。 大技モードではこれら極太薙ぎ払いブレスと噛みつき突進を絡めて最大3回まで行ってくる。 どこで大技が終了するかは、攻撃後に長時間ぐったりしているか、直ぐに引っ込むかによる。 長時間ぐったりしていた場合はそこで終了、攻撃のチャンスになる。 暫くすると引っ込み、一旦フィールド下部に潜った後、巻き付き状態へ移行。 直ぐに引っ込んだ場合は、少し間を置いてから次の大技が来る。 もし被弾してしまった場合でも、回復1回分くらいの猶予はあるので落ち着きましょう。 瀕死の重傷の場合は秘薬を使いたい。 所見の方とパーティ組んだ場合は粉塵のサポートも大事ね。 防御力300は確保できるように防御UPも あると便利かも?アイテム モドリ玉、怪力の種 パターンがある程度決まっているので、それを覚え、弱点部位を的確に狙って行けば、 終盤の南エリア固定までは、それほど難しくない相手。 ここでも簡単に手順は紹介しておく。 動画の方が多分分かりやすいが。 一応ソロでの立ち回り方を書いておく。 パーティなら、まあ誰か1人は鳴れている人いると思うのできっと大丈夫でしょう。 ダラ・アマデュラは他のモンスターのように乗りバトルは無いが、 直接背中の上を移動したり、乗り攻撃を当てるとダウンさせることができる。 乗り攻撃でのダウンは回数を重ねると段々耐性が付いてくる。 一番厳しいのは終盤の南エリア固定時なので、ここまで温存しておく方が楽だろう。 開幕いきなり乗ることが出来るように見えるが、直ぐに移動するので、 最初は尻尾or谷底まで降りて下半身を攻撃しよう(下半身はやや武器リーチがあった方が良い) 移動後は南エリア。 ここでは両爪が割と狙いやすい。 左の方が腕薙ぎ払いが来ないのでより安全。 爪は3回怯ませないと破壊・転倒しない。 爪の破壊を終盤まで取っておくと有利になる。 ダメージを稼いでおけばここで大技に移行する。 北東エリアに移ったら、北東にある高台に上ってみよう。 被弾要素があるのはメテオくらいで、右爪を攻撃し放題になる。 尻尾を切断したいなら、南or北東エリアのこの時が狙いやすい。 大技をやり過ごしたら再度巻き付き状態へ。 ここでは尻尾は攻撃してくるので狙いにくい。 背中に乗り、ずっと奥を目指すと良いだろう。 最深部で扇刃が狙える。 「蛇王龍の扇刃」はここの破壊以外での入手は困難なので、破壊しておきたい。 1段階破壊するとベースキャンプまで振り落とされる。 ベッドはないものの支給品はあるので、是非対巨龍爆弾は取っておきたい。 速く討伐したいなら、この破壊時にキャンプに落とされない方が良い。 やり方は動画参考に。 北東エリアに移動し始めると思うので、先ほどの高台へ上り、右爪を狙うと良いだろう。 火力があれば多分この辺で破壊できるかもしれない。 破壊できたら右爪が狙えなくなるので、高台から降り、尻尾辺りを狙うと良いかも。 谷底近くなので落ちないようにはしたい。 この後は多分大技が来る。 大体この繰り返しで前半戦は突破できる。 北東エリア破壊後は巻き付き状態になる。 多分ここが背中に乗れる最後のチャンスになると思うので、対巨龍爆弾を使って行こう。 扇刃が未破壊なら、ここでぶっ壊してしまいたい。 この後は移動し、多分南エリアで固定になる(火力が足りないと大技へ移る可能性あり) ここが最大の難関で、怒り時は胸部は熱ダメージがあるし、拡散ブレスは飛ばしてくる、 右腕薙ぎ払いも来るし、最大火力の噛みつき突進も行ってくる。 更にはメテオも振ってくる鬼畜っぷり。 1度でも被弾してしまうと運が悪いと立て続けに起き攻めされてキャンプまで吹き飛ばされるので、 出来れば短期集中で一気にケリを付けてしまいたい。 よって、乗りダウンはここで狙いたい。 攻撃モーションを繰り出す時は腕が一段下に降りるので、上からジャンプ斬りを当てれば、 初回は一撃でダウンさせられる。 2回目はセルフジャンプ以外なら3Hi必要。 ダウンさせると、頭がキャンプ復帰場所付近に落ちてくるので全力で攻撃しよう。 あとは部位破壊ですな。 爪は3段階怯み、胸部は1、2段階目の破壊毎に転倒するので、 未破壊ならここでも狙って行きたい。 南エリア固定での安全な位置は左手辺り。 ここだと噛みつき突進と右手薙ぎ払いは当たらない。 拡散ブレスとメテオに気を付けて、爪先をひたすら攻撃すれば多分倒せるはず。 また南エリア固定ではメテオも大量に振ってくる分、着弾時にオブジェクトが残りやすい。 ピッケルで1回だけ採掘でき50%くらいの確率で「凶星の欠片」て言うここ限定の素材が手に入る。 沢山数要求される上、1回のオブジェクトにつき採掘は1回で、スキルによる増加はできない。 しかも絶対出るわけではないと言う物欲センサー候補の素材なので、出来るだけ入手しておきたい。

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【モンハン4G】G級ダラ・アマデュラがイベクエ『千剣の玉冠』にて、ついに登場!蛇王龍の剛鉤爪をよこせ!!

蛇王 龍 ダラ アマデュラ

剥ぎ取り・落し物 部位 回数 下位 上位 条件&備考 頭側 4• 蛇王龍の鋼皮• 渦巻骨• 蛇王龍の胸殻• 蛇王龍の鈎爪• 天剣の龍玉 体側 4• 蛇王龍の尾鱗• 渦巻骨• 蛇王龍の鋼皮• 天剣の龍玉 尻尾 1• 蛇王龍の尾殻• 蛇王龍の剣鱗• 天剣の龍玉 尻尾を攻撃して一定のダメージを与えると尻尾先を切断できる 頭乗り剥ぎ取り 2• 蛇王龍の剣鱗• 蛇王龍の睨眼 背中に乗ってすぐ左のツタへジャンプして頭に乗ると剥ぎ取りできる 落下鉱石 (ピッケル)• 凶星の破片• レビテライト鉱石• フルクライト鉱石• ノヴァクリスタル 下で戦っている時に、胸前と顔前に鉱石が落ちてくることがある。 凶星の破片が入手できるのはここでの採掘のみ.

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大型モンスター情報/ダラ・アマデュラ

蛇王 龍 ダラ アマデュラ

ダラ・アマデュラとは、に登場するである。 概要 ダラ・アマデュラ 別名 原種 蛇王龍 登場作品• 集会所7の緊急に現れるであり、本作のを務める。 全長 0. 7 という人智を越えた巨体として認識されていなかったためか、を始めとしたのたち同様、お伽話の中にしか存在していなかった。 とあるお伽話の中では 身震いひとつで山を削り崩し、地殻変動を起こしたとされている。 しの話は決して大げさなものではなく、、蛇王龍が出現する直前にな地形変動が確認されているという話をから聞くことが出来る。 山に顕現したその姿は、 中の逸話と違わないものであった。 種によく似た、しかし大地を埋め尽くさんとするほど巨大で長大な体に、較的小さな四肢(特に後ろ足はほとんど退化しており名残を残すのみだが、それでも並の大のそれとは較にすらならない)を持つ。 また、にはかつてのの名残と思われる 扇と呼ばれる発達した鱗が確認でき、一応四肢二を持つ他の古と共通点があると言える。 このダラ・アマデュラは 不明のくくをっている。 あまりに大な量のためか、が活性化し胸部がきい靄を発している時には、胸部の近くにいるだけで体がじわじわと削られていく。 口からはこのを利用していると思われる 特大の弾や、山そのものを薙ぎ払わんばかりの 広範囲のブを撒き散らす。 また蛇王龍に呼応して、から と呼ばれるが次々と降り注ぐという、大級の攻撃も引き起こす。 まさに災と呼ぶにふさわしい古であり、若かりし頃に様々なやお伽話をめて各地を渡り歩いたをもってしても 「放っておけばこののみらず、何れにまでその災厄が降り注ぐ」とわしめるほどである。 拡版であるではまさかのが登場。 別名「」といわれ、がかった体になっている。 こんな規格外のがもう1体いるのかと驚くだろうが、原種が脱皮して姿が変わった存在であり実際は同一個体とのこと。 脱皮仕立てで体の代謝が不安定になっており、不定期に体の一部が熱化するが、熱化していない状態の体はまともに攻撃が通らない程に頑丈。 そのため体勢と部位の状態を見て攻撃しなければならない。 また、熱化している部位で地面を擦る攻撃を行うとその地面が暫くの間熱化してとなるな性質も持っている。 戦闘 山というダラ・アマデュラとののためだけに使われる専用で戦う。 しく削られた山の上部だけあって高低差がしいで、特に下の方は性の沼が一部にあり、ここに落とされるとを受けてしまう(暑さ効で防御可)。 用の例に漏れずからへはで歩いて戻る事はできないが、極圏や溶岩・シュのような他の用と違って全なではなく、一部のから飛び降りるorダラ・アマデュラに振り落とされて落下すると、モドリ玉を使わずにに戻る事ができる。 のおよびした時のマーが頭とで2つ用意されるほどの巨体であり、ダラ・アマデュラがどこにいようとも大抵は画面内に体の一部がどこかしら映っている状態。 士なら足場に接地している近くの部位を、ガンナーなら頭を狙い打つのがだが、ダラ・アマデュラがの位置に来た時のみ、戦のようにダラ・アマデュラのに歩いて乗りに行く事が可。 この関係での支給品ボックスには対巨用が4つ入っている。 質は頭以外は全体的に硬めであり、尚且つ体量が並のどころか他の古とべても圧倒的に高く、しかもの関係上や撃などの大を狙えるが一切いので、と並んでだと不足によるが心配される。 そのため、特にの低い等で挑む場合、部位破壊を全て捨てて底的に頭のピンをし続けるくらいの気持ちでないと、と弾を全て撃ちても体半分削るのがやっと、と言う事態にもなりかねない。 なお、頭にあるの突起部分(頭部弱点)は打撃・撃が~も通るという前代未聞の柔らかい質であり、ここを狙う事ができれば大量にを稼げるのだが、頭に飛び乗った時以外に狙うがいうえに頭部を2段階破壊するとしてしまう。 大かつ古であるため、や各種だけでなく、乗り攻撃も効かない。 ただし攻撃そのものが意味な訳ではなく、頭やなど部位破壊可な部位に怯み値を溜めた時の他、攻撃に乗り蓄積値と同様に設定されている特殊蓄積値を溜めることでもダラ・アマデュラの大を誘発する事ができる。 部位破壊可な部位は頭・(両方)・後足・胸・下半身・で、それとは別にさらにの先が切断可。 これらを破壊して回るのは困難だが、部位破壊でしか手に入りにくいが結構あるので、少なくともならば頭・と切断だけでもやっておきたいところ。 推奨されるは特に必須のものはいが、とにかくが欲しいところ。 突進噛み付き払いブなどの即死級攻撃はどのみち回避性があっても回転回避ではまず回避できず、避けるならモドリ玉でるか緊急回避を使うしかないので、 回避性等の回避系は必要ないだろう。 強いて言えば死を避けるための根性。 また圧倒的な体量から、発分程度のを持つ対巨は有効にしたいので、でに余裕がある・で巨を使う役になるならばのも欲しい。 合わせて高速設置もあれば、させるたびにGや支給用(支給品に8個もある)を毎回置けるだろう。 後はに余裕があれば暑さ効を付けていくと便利。 先述の通りの沼に落ちた時のを消せる他、怒り時の胸殻から放たれるの粒子の、の地面を擦る攻撃による熱化した地面のをも効化してくれる。 装備 こののから作れる装備は士で 、ガンナーで と呼ばれている。 これらの装備は防御こそ高いものの 保有が部位ごとにであり、他の防具と組み合わせて装備しないとほとんどが発動しないという特徴がある。 むしろ同じで作るならの初期装備であった の方が優秀かつ統一感もあってお得という意見も多かったりする。 の部分は上で名を馳せた人物や武具の名が入る。 性は全体的にやや優秀なれ味・会心率に低めの攻撃、多めのにで爆破が付くという性質になっている。 が、全てのがこので統一されている訳ではく、は爆破弾が 速射対応しているのに装填できないという 嫌がらせのような高い統一感を見せているのに対し、は「やや」どころか最高に優秀なれ味、の攻撃、不要で高い爆破値とほぼ全てが一級品のを誇っており一時期は棍以外の全てのの居場所を奪ってしまっていたほどに優秀であった。 余談 前作である3Gでも、という圧倒的な巨体を誇るがを務めたが、このダラ・アマデュラはあのやをもかに上回る巨体を誇り、に登場したの中では間違いなく最大のと思われる。 その大きさと体のフォルムの関係で とどちらが大きいか にされることが多い。 また、体の一部がとなる思想はの没案に通じるところがある。 の一つに の破片と呼ばれるものがあるが、このの入手方法がかなり特殊。 その方法は に現れる不発の落から採掘するというもの。 これだけ見ると簡単そうに思えるが、現時点で不発の条件が確定しておらず、更にのどこにそれが降ってくるか分からないため、降ってくるのを待つまでが一苦労。 しかもせっかく採掘可になったとしても 一間が経過すると採掘は消滅するためにのんびりを待つわけにもいかず、 数に降り注ぐ落やダラ・アマデュラが繰り出す熾な攻撃の中を掻い潜りながら採掘しなければならない。 そしてそれだけの苦労をしてピッケルを振るっても、 レビテや 、 トなどの通常で手に入るが採掘されることもあり、しかも これらのが手に入るのほうが圧倒的に高いため、の破片を集めるにはかなりの 根気と 運が必要となる。 最近解禁された個体のではの破片が取れるが上がっているが、それでも約と、すぐに数がうようなものではない。 その入手の割に装備への必要個数が尋常ではなく、このことに対して多くのの口からのが上がっている。 それでも、装備を作るためにも多くのがピッケル片手にダラ・アマデュラのに赴くのだった・・・ ちなみにこのの破片、のなどを見るにどうやら「 本物の外物質を呼び寄せて降らせたもの」らしく、如何にダラ・アマデュラが古としても規格外のを持つかが伺える。 実は3のにて一だがその姿が確認されていた。 において が発売前のに姿を現すのは前代未聞の事である(は OPにてその姿を確認できた)。 開当初はのやtriののような集会所下位から上位へ上がる際の緊急に現れる巨大というのが大方の予想であり、よもやそれが集会所のだとなどほぼ居ないに等しかった。 何気にでは 関連でもなく、別称に""ともつかない初のとなった。 の「瘴気の」上層部には々の見てきたものをかにえるほどの巨大な蛇王龍らしき残骸が見られるが、によると 複数のダラ・アマデュラ種の亡骸である模様。 個体のであるの玉には 「そのものを再生させ、血はに、は陸に、はとなり、命の苗床となる」と書かれていたが、誇でもなんでもなくまさにその通りだったといえる。 関連動画 関連項目• に過小評価されがちだけど、イシュワルダやムフェトだっての規模で言えば充分達に匹敵し得る。 ダラ含めの絶対性を揺るがしかねないらが増えてる一方、最近のが「禁忌の」という括りで達の頂点に再定義されつつあるってことは、彼らのたる所以はそういった理屈に依拠しないってことなんだろう。 まあそれ含めてもダラに関してだけは、だから禁忌が上なんだ!って説できる程説得に自信はないんですけどね。 ダラが禁忌じゃない理由はデカすぎて隠蔽できないとか、既に地殻変動によるが起きてるからとかその辺りなんでしょ.

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