エレシュキガル fgo。 【FGO】冬祭りでエレシュキガルやホームズの全身絵公開!もっとアップで見たい!!

【FGO】エレシュキガルの評価|必要素材とスキル上げ優先度

エレシュキガル fgo

1 Lv. 4 Lv. 1 まずはスキル2。 NP獲得と宝具ダメージ増に繋がる。 スキル1はスキルLvを問わず確定の無敵なので後回しでOK。 【Step2】 Lv. 1 Lv. 6 Lv. 4 続いてスキル2と3。 2つのスキルと自身のArtsで宝具が使用しやすくなる。 【Step3】 Lv. 6 Lv. 10 Lv. 他のNP50%系と比べても、伝承結晶を優先してスキルLvを上げたい。 【Step4】 Lv. 10 Lv. 10 Lv. 10 このサーヴァントの理想形。 スキル1と3の伝承結晶の優先度は下がるが、周回以外でも活用する場合は恩恵が大きい。 確率は絡むが優秀な効果で、高難易度クエストでも活躍できる。 攻略班 無敵以外はレベル10でも確定にならないのは残念なポイントです。 確率部分の効果が必須のクエストでは強化成功率アップ持ちと組み合わせて使いましょう! 味方全体へのサポートも優秀 スキル3『冥界の護り』は、全体の防御力と最大HPアップで味方を守ることができる。 またNP獲得量アップもあり、パーティ全体の宝具を連発したい高難易度では非常に優秀なスキル。 1枚だが超高性能なArtsを所持 エレシュキガルのArtsは1枚だが非常に高性能。 自身の宝具火力は低め 宝具の攻撃力アップはダメージ後 宝具効果の攻撃力アップはダメージ後なので、1回目の宝具時はその恩恵を受けられない。 またATKが低めなので、宝具効果のBuster強化だけでは火力が低めとなっている。 宝具連発やサポートで補う 宝具2連発を狙う場合、2回目の宝具は攻撃力アップを獲得しているので火力を伸ばすことができる。 2回目の宝具で大ダメージを狙う場合は、宝具威力アップを付与することで効率よく火力を伸ばせる。 攻略班 1〜2waveを担当する場合はそれほど気にならないと思いますが、2〜3waveなど火力が必要な場合はしっかりとサポートをしてあげましょう。 NP獲得量アップ+クリティカルができれば一気にNPを稼げるので、スター供給やコマンドコードによるスター集中でクリティカルを狙いたい。 高火力アタッカーとして3wave役におすすめ。 NPチャージは持たないが、自身だけでは不足する攻撃力アップをエレシュキガルが補えるので好相性。 女性への高倍率攻撃力アップ付与が優秀。 自身も全体宝具でアタッカーになれる。 カード固定スキルでエレシュキガルの高性能Artsを連発可能。 スター獲得効果もあり、クリティカルを狙いやすくなる。 相性の良いサポーター 宝具連発を狙う際のサポーターとして非常に優秀。 NP20%付与や攻撃力アップ、B強化が好相性。 高難易度ではエレシュキガルだけでは防げない敵宝具対策が可能。 スター集中とクリティカル威力アップを付与できるので、クリティカルを狙いたいエレシュキガルと好相性。 スキル1を確定させたい高難易度のサポーターとしておすすめ。 攻撃力アップ付与も可能なので、エレシュキガルの宝具1回目が低火力な問題を緩和できる。 槍のような檻を自在に操り、ある時は敵を串刺しにし、ある時は魂を閉じ込め、ある時は稲妻を起こす、おそるべき冥界の支配者。 その誕生から冥界を管理する職務にあり、地上と自由を知る事なく神代と共に消えた女神。 この姿はエレシュキガル女神としてのものではなく、彼女に波長の近い人間の魂を依り代にした疑似サーヴァント状態。 冥界の女神らしく人間を監視するのが役割と語るが、 「……あんまり大勢で冥界に来られても困るのよね…… 魂を閉じ込める檻を作るのもタイヘンだし…… ちゃんと居心地のいい居場所を提供できるかしら……」 このように、面倒見の良さが隠しきれていない。 まさに冥界の(赤い)天使。 パラメーター メソポタミア神話原典においては 植物の成長と腐敗を司り、蛇や竜を使役し、 冥界の使いであるガルラ霊を自在に操った。 『天の女主人』であるイシュタルと 『冥界の女主人』であるエレシュキガルはライバル関係にある。 神話学的に、豊穣の女神であるイシュタル(イナンナ)は人間の生を表すグレートアースマザーであり、人間の死を表すエレシュキガルはテリブルアースマザーとなる。 神話においてイシュタルは冥界に赴き、 エレシュキガルの手によって殺されている。 その後にイシュタルは復活を果たすが、なぜイシュタルが冥界に赴いたのか、エレシュキガルはなぜそこまで激怒したのか、理由は一切語られていないが、本作ではこれを表裏一体の関係性によるものとして扱っている。 イシュタルとエレシュキガル。 この二神は同一存在、あるいは、一つの神から二つに分かれた神性ではないのかと。 絆Lv. 3で開放 『霊峰踏抱く冥府の鞴』 ランク:A 種別:対山宝具 レンジ:10~999 最大捕捉:1000人 れいほうふみだくめいふのふいご。 クル・キガル・イルカルラ。 イシュタルの宝具、アンガルタ・キガルシュと同じもの。 ただしこちらは大いなる天から大いなる地に向けて放たれるものではなく、地の底から地続きに行われる冥界の女主人の鉄槌である。 地震、地殻変動によってエビフ山脈を崩壊させるアースインパクト。 威力ではイシュタルの金星ブラスターに劣るが、この宝具の神髄は『地形を冥界にする』事にある。 冥界であれば絶大な権力を持つエレシュキガルは、彼女と共に戦うもの、そのすべてに強力な護りを与える事だろう。 絆Lv. 冥界の陰気にひたされた事で死が日常化してしまい、対魔力が著しく下がってしまった。 天と地、表裏一体の女神としてイシュタルの持つ様々な権能を己のものとするが、その効力は若干、暗い(陰気)ものに変化している。 彼女は普段から暇さえあれば魔力を槍檻に蓄えており、戦闘の際、それを使用する。 その終わりまで冥界を統べた彼女は冥界そのものであり、また、冥界に護られる女王となった。 味方全体を支援し、また、彼女の宝具の性能を変化させる。 絆Lv. 5で開放 受動的・内向的な性格。 高い知性と誇りを持つあまり、冥界の主人という役割に殉じてしまい、がんじがらめになってしまった死と腐敗の女神。 美しいものを妬み、醜いものを笑い、欲しいものは他人の手に渡らないよう殺してしまう。 ……というのがエレシュキガルだったが、依り代の少女との融合によってそういった欲求を「よくないもの」「恥ずかしいもの」と客観的に認識するようになり、凶暴性は深層下に消えている。 が、直情型なので怒るとこの面が顔を出し、神話どおりの怖ろしく、そして残念な女神となる。 その行動理念はエレシュキガルのものなので依り代になった少女より冷静、かつ自虐的に見える事も。 イシュタルとほぼ同じ台詞回しではあるが、ところどころで上品なお嬢様口調になる。 ふと素直になったり、パニックになったりした時に「~なのだわ」と語尾が大げさになるが、それは行儀の良い彼女の『素の部分』が出ているため。 本来は箱入り娘として育てられるべきイシュタルは、その甘やかしと自由奔放さから活発な女性口調になり、 冥界で生真面目に職務をこなしてきたエレシュキガルの方が『箱入り(世間知らず)お嬢様』な言葉使いになったのだと思われる。 絆Lv. 5で開放 エレシュキガルは神話時代から自分が嫌われ者、日陰者であった事に苦しみ、憎んでいた。 「私だってイシュタルみたいに自由に生きてみたい。 私を冥界の主人と受け入れたまま、冥界の主人の地位とは関係なしで見てくれる相手に出会いたい」 などと乙女チックな願いさえ持っていた。 「悪役であるコトは否定はしないけど、悪は悪でも人間の役に立てるのに。 どうしてみんな怖がるのだわ!」 と心の中で拗ねていたところ、メソポタミア世界に訪れた終焉を目の当たりにし、彼女なりの方法で人間を守るために三女神同盟に加盟、ウルクの敵となった。 その手に持つ槍は発熱神殿メスラムタエア。 この霊基の時だけに許された、地の底を温める光である。 再臨画像 最終再臨ネタバレ注意 最終再臨までの画像を掲載しています。 ネタバレが含まれるため、注意してください それでも。 結局のところ、 運命も役割もそう大きく変わりません。 あなたはあなたのまま、 彼女は彼女のまま、 互いに住む場所を離れることなく、また、 互いの矜持を損なうことはなかったのです。 でも、だからこそ輝かしいと笑うのです。 ほんのわずかの出来事、一瞬の思い出でしたが、 それは棘となって胸をちくんと痛めます。 冥界に葡萄の樹が咲くことはないにしても、 あなたこそわたしにとっての葡萄の実。 幾星霜流れようと、今も胸を焦がす星。 わたしが消えてしまった後も、 この熱だけは消えることはないでしょう。 神代も終わり、魂もこの地に留まることがなくなり、 最後までひとりで残っていた主人も役目を終えたあと。 荒野にはきっと一面の明るい陽。 それは何度も夢に見た輝かしい記憶の残照。 わたしはそうして、幸せな気持ちのまま、 花になって消えたのです。 バレンタイン礼装 ネタバレ注意 バレンタイン礼装のイラストとフレーバーテキストを掲載しています。 ネタバレが含まれるため、注意してください。

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【FGO】埼玉×エレシュキガル 「現世の地下も、中々のものなのだわ!」

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fgoエレシュキガルピックアップは回すべき? では実際のところ FGOエレシュキガルピックアップは回すべきなのでしょうか? エレシュキガルは期間限定サーヴァントの為ピックアップが無いと入手することが出来ない上、前回のピックアップは 2018年11月と 約1年半ぶりにピックアップに登場したサーヴァントです。 非常に人気のあるサーヴァントであるにも関わらずこれだけ長い間ピックアップに登場しなかった事を考えれば今回のピックアップは非常に大きなチャンスと言えるでしょう。 次のピックアップもまた1年以上待たされてしまう事を考えると今回は絶対に入手したいところなので ピックアップガチャは絶対に回すべきだと思います! エレシュキガルと同時PUのフィンの性能は? では エレシュキガルと今回同時ピックアップとなったフィン・マックールの性能はどうなのでしょうか? それぞれの性能を見ていきたいと思います。 宝具も 自身のバスター性能をアップ 1ターン &敵全体に強力な攻撃&【冥界の護り】状態の味方攻撃力をアップ 3ターン と攻撃をしつつ自身と味方全体への攻撃バフも可能となる非常に強力な宝具を持っているのです。 カード構成はバスター2枚、クイック2枚、アーツ1枚なので宝具を打つにはNP配布サポートが必要と思いきやアーツは全サーヴァント中トップクラスのNP回収効率を持つのでカード配布の運次第では2ターンに1回宝具を打つことも可能です! 回避スキルは確率回避ですが最大強化で100%になるので問題ないですし、低めのATKのせいで火力が足りない宝具もアーツ強化スキルでしっかり補填することが出来ます。 更にNP獲得量アップとNPチャージスキルのおかげで宝具連発も狙う事ができるので 周回適正が非常に高いサーヴァントと言えるでしょう。 エレシュキガルピックアップガチャに対してSNSでの反応は? エレシュキガルの援護あってこその安定した戦闘だったぜ。 エレシュキガルは攻撃力に関しちゃ鯖内でワーストに食い込むが、代わりにアーツの性能は上位に食い込む。 宝具連発して攻撃力上げてってのが効いたな。 あとマシュとの防御力底上げでダメージもかなり軽減出来た。 後悔はしていない。 いや、してる。 こめつぶくらい。 しかし同時ピックアップが同じランサーのフィン・マックールだとガチャ演出で金ランサーでもエレシュキガルとは限らないのは精神的に厳しいですね… 実際今回のピックアップは爆死者も多いようなのでかなり厳しいガチャになっていると言えるのではないでしょうか。 fgoエレシュキガルピックアップは回すべき? 同時PUのフィンの性能は? のまとめ 今回は fgoエレシュキガルピックアップは回すべき? 同時PUのフィンの性能は? について解説してきましたがいかがだったでしょうか? エレシュキガルは非常に高い性能を持ち汎用性も高いので今回のピックアップで是非狙っていくべきでしょう。 同時ピックアップのフィン・マックールも周回性能が非常に高い星4ランサーなので合わせて入手する為に今回のピックアップに全力を傾けるのもいいかもしれませんね!

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【FGO】エレシュキガルについて解説|各スキルや宝具の評価など│FGO攻略ブログ

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クラス:ランサー ランサークラスです。 攻撃力に1. 05倍の補正がかかります。 同じATK値のサーヴァントなら、バーサーカー、ルーラー、アヴェンジャーでない限り、エレシュキガルの方がダメージは多いです。 また、 耐久に重きを置いたスキル構成ですので、弱点をつけて受けるダメージが半分になるアーチャー相手ならば無類の強さを誇ります。 その 耐久力は高難易度クエストで十分すぎるほどの活躍をするくらいです。 1 スキルLv. ですが、弱体無効、強化解除耐性アップ、即死無効と強力なスキルが並びます。 これらの効果の付与確立がスキルレベルに応じて決まります。 レベル10にすることで80%の確率となり、使用することで全てとはいかなくても、いくつかは付与することが多くなります。 かなり強力なスキルですが、他のスキルの優先度から、優先度は3番目にしています。 ですが、最終的には10を目指すスキルです。 1 スキルLv. エレシュキガルは全体宝具ですので、周回にも使えます。 また、この後説明する スキル3+宝具の効果で味方全体の攻撃力も底上げできます。 ゆえに、周回でも高難易度でも大活躍のスキルです。 加えて、この効果がBuster性能アップと一緒になっているというのが嬉しいところです。 このスキルでNPをチャージする場合はかならずBusterアップも入ります。 そのため、 Busterアップと宝具の発動がずれてしまう事が少なくなり、長期戦でも継続的なダメージが期待できます。 エレシュキガルの攻撃や味方全体の攻撃にも最終的にかかわってくるので、優先度については1番です。 NP50チャージできるレベル10まで迷わず上げていきましょう。 1 スキルLv. まず 防御力アップですが3ターン20%アップならかなり優秀な部類に入ります。 この効果だけでマシュの誉れ堅き雪花の壁と同倍率です。 また NP獲得量は、味方全員のNP獲得量を30%アップさせます。 味方の宝具が撃ちやすくなるので、ダメージアップにつながります。 倍率は全サーヴァント中最高の倍率です。 味方全体の最大HPアップについても、3000は他の追随を許さない堂々の1位です。 というよりも、この効果のスキルを持っているサーヴァントが俵藤太しかいません。 この効果により、味方全員が戦闘不能になりにくくなります。 これらの効果をまとめて1つのスキルが持っているという事自体、このスキルが強力な理由です。 最大HPアップは回復と効果は同じ よく間違えられるのですが、 最大HPアップはアップした分は戻りません。 例えばHPが最大9000で今3000だからこのスキルを使用します。 結果として最大HPは12000、今のHPは6000になります。 3ターン後、HPは4500まで減りました。 この状態で最大HPアップ効果が切れても、HPは4500のままです。 3000減って1500にはなりません。 つまり、 この効果はHP回復とほとんど同じ意味を持ちます。 ただし、上の例でHPが11000の状態で最大HPアップの効果が切れるとHPは9000になります。 そこは注意しましょう。 エレシュキガルのスキル総評 全てのスキルが強力かつ唯一性が高いです。 スキル1は自分の身を守り、スキル2は攻撃力の底上げ、スキル3で味方全体への貢献と、色々なことができるサーヴァントです。 優先順位を付けましたが、最終的には全スキルレベル10を目指すべきです。 非常に強力なスキルばかりですので、惜しみなく素材を使っていきましょう。 3桁をこえるものが2つあり、宵哭きの鉄杭に関しては216個を要求してきます。 また銀素材についても3桁にはいきませんが、45や72とかなり多めです。 スキルレベルを上げるのに、フリークエストの周回は必須と言えるでしょう。 使用した分の働きはしてくれるサーヴァントなので、引いた場合は積極的に素材を集めて使用していきましょう。 エレシュキガルのクラススキル 対魔力D:自身の弱体耐性を少しアップ 12. 5% 3つのクラススキル持ちです。 対魔力と女神の神核で、弱体に対して35%の耐性を持ちます。 また、陣地作成はエレシュキガルの高めのArts性能をさらに伸ばします。 女神の神核はダメージプラスもついていますので、3つ全てのクラススキルが良い影響を及ぼしています。 1 OCLv. この効果はスキル「カリスマ」と同レベルです。 エレシュキガルはスキル2のおかげで宝具が撃ちやすいサーヴァントです。 スキルよりも短い間隔で宝具を撃つことは、編成にもよりますが、かなり現実的です。 敵を攻撃しつつも味方にも貢献できる、強力な宝具といえるでしょう。 エレシュキガルのコマンドカード Quick2枚、Arts1枚、Buster2枚の構成です。 Artsカードは全サーヴァント中最高のNP効率を誇ります。 その増加量はすさまじく、クリティカルが出ようものならばNPを50%以上もチャージできます。 Quickカードの性能も悪くないです。 全体的に見て、コマンドカードの性能はかなり高いと言えます。 ただし、Artsチェインは狙いにくいです。 エレシュキガルのArtsカードが来た場合は、3番目に持っていくことを心がけましょう。 対策を講じて対処すること A:放置すると被害甚大の可能性あり。 速やかに対処すること B:放置すると被害が出る可能性あり。 脅威度A以上の敵がいなければ対処すること C:放置しても被害は軽微。 倒すのは後回しで問題なし チャージは4です。 スキル「魔力放出 檻 」によりチャージが進みます。 そのため宝具の発動タイミングが予想しずらいです。 また、宝具は全体宝具であり、かつBusterアップが入るために味方サーヴァントが全滅する可能性もあります。 「魔力放出 檻 」でチャージをMAXにして宝具を撃ってきた場合は、味方全員が戦闘不能になる確率が非常に高いです。 チャージが3になったときに気を付ければ怖くはありません。 動きを見ながら、なるべく早めにセイバークラスのサーヴァントで倒してしまいましょう。 エレシュキガルに装備したい概念礼装 かなり完成しているイメージを持ちます。 自分の攻撃力を伸ばすことよりも、宝具を撃って味方に貢献する方が良いでしょう。 周回目的ならば「カレイドスコープ」「エアリアル・ドライブ」あたりがおすすめです。 NP50%チャージできるので、他にも多くの概念礼装が選択肢に上がると思います。 高難易度目的ならば、NPを毎ターンチャージする「プリズマコスモス」です。 エレシュキガルのカードを積極的に切る必要がなくなります。 エレシュキガルのATKはかなり低いので、その分アタッカーでダメージを伸ばせます。 完全なるアタッカーを援護しつつ、自分でも攻撃を行うのがベストです。 ほとんどのサーヴァントに言えることですが、マーリンとは相性が良いです。 ただ、マーリンの英雄作成についてはアタッカーに使用するべきでしょう。 それ以外ではマシュが候補に挙がります。 エレシュキガルのスキル3で防御力アップもNP獲得量アップでもできます。 マシュと組み合わせることで、かなりの防御力アップが見込めます。 また、敵の宝具に対してもエレシュキガルは自身で無敵を付与できるので、マシュは心配することなくアタッカーを守りに行けます。 周回で有用なNP50%チャージスキル持ちランサー 周回においては、スキル2のNP50%チャージスキルがかなり有効です。 カレイドスコープや虚数魔術はもちろんのこと、 イベントで配布されるNP50%チャージ礼装ならばどれをつけてもすぐに宝具が撃てます。 宝具威力に関してはスキル2の効果により申し分なく、ランサーが有利を取れる相手ならば問題はないでしょう。 ただし、等倍のクラス相手ですとATKの低さからダメージは伸び悩むと思います。 ATKを考えると、同じくNP50%チャージスキルを持ち、かつ全体宝具であるアルトリア[ランサー]が居るので、そちらを使うといいでしょう。 いずれにせよ、周回目的で使えることは使えますが、過度な信頼は禁物です。 エレシュキガルは引くべき? 結論から言うと、 性能の面では引くべきですが、タイミング的に控えるべきでもあるという感じです。 というのも、この後にくるのが2018年のクリスマスで、そこで出てくる新規サーヴァントが強力な可能性が高いからです。 あくまで今までのデータですが、2016年はイシュタル、2017年はエレシュキガルと現在でもそれなりに評価の高いサーヴァントが実装されています。 今年の新規サーヴァントも、期待の面もありますが、強いサーヴァントが実装されてもおかしくありません。 結局はカルデアの状況によると思いますので、記事をよく読んで、自分のカルデアに必要かどうか考えるのが良いでしょう。 性能自体はとても良いので、引いて損はありません。 時期の問題、というやつですね。

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