ランドクルーザー プラド 売却。 【150系ランドクルーザープラド買取】相場や買取額を公開!高く売るためには?

ランドクルーザープラドの買取価格・査定相場|ランドクルーザープラドの中古車の高額買取・高額査定ならグーネット

ランドクルーザー プラド 売却

・5年落ち以内なら200万円以上の査定も?最新モデルなら300万円近い価格も期待できる! ・オフロードにもオンロードにも強い仕様が、国内・海外問わず人気の理由 ・相場が安定している車種なので、売値に大きな差は出ない。 それよりも買取業者との信頼関係を重視するのが吉! ランドクルーザープラドの売値を中古車市場から見てみよう 自分と同じ車種で、中古車販売店のサイトに掲載されている販売価格を見れば、おおよその売値相場を予想することはできます。 しかし、中古車の価格というのは、年式や走行距離のほか、使用状況に大きく左右されるため、予想が難しいものです。 さらに業者の販売価格には、業者が利益を出すための利益率が含まれていることも加味しなければいけません。 「販売価格から少し安くなるぐらいだろう」と思っている人もいるかもしれませんが、売値相場というのは計算が複雑で、販売価格からは大きく下回るのが一般的です。 ランドクルーザープラドの各グレードの売値相場を考えていきましょう。 ランドクルーザープラド(CBA-GRJ150W)の場合 CBA-GRJ150Wは2009年に登場した型式で、排気量約4,000ccと、同じランドクルーザープラドの中でもパワフルな性能を持ったモデルです。 数こそあまり出回っていませんが、2019年8月時点の中古車販売価格は、走行距離が5万キロに満たないもので220万円ほどとなっています。 ランドクルーザープラド(CBA-TRJ120W)の場合 CBA-TRJ120Wは今回紹介する中でも一番古い型式で、2004年~2009年にかけて製造されたものです。 年式も10年落ち以上、走行距離も7万キロ前後のものが多いため、中古車販売価格は100万円前後と価格が下がります。 ランドクルーザープラド(CBA-TRJ150W)の場合 CBA-TRJ150WはCBA-GRJ150Wと同じく2009年から登場した150系といわれる型式です。 しかし、こちらは2017年まで新しいモデルが出続けていることもあり、中古車市場にも比較的新しいものが出回っています。 中古車販売価格としては年式5年落ち、走行距離5万キロ前後で270万円ほどです。 前項と同じようにオークション相場、業者の利益率を計算すると、買取価格は200万円前後といったところでしょうか。 ただし、年式などでかなり価格が変動する型式ですので、新しいものならさらに高額査定も狙えるでしょう。 ランドクルーザープラド(LDA-GDJ150W)の場合 2015年から登場した型式で、現行では一番新しいモデルになります。 3年落ち、走行距離5万キロ未満のものなら、中古車販売価格は360万円~390万円といったところです。 未使用に近いものなどは400万円を超える場合もあります。 ランドクルーザープラド(LDA-GDJ151W)の場合 こちらは2015年に登場した最新モデルの中でも、TZ-Gという最上位のグレードに位置するものです。 出回っている絶対数は少なくなるため、判断が難しいところですが、3年落ち、5万キロ未満の走行距離で390万円とかなりの高値で販売されている例が見受けられます。 仮に400万円で販売されるとすると、利益率などを踏まえて買取価格は300万円ほどでしょうか。 ただ2018年などの新しい年式なら、販売価格500万円を超えるものもあり、その振れ幅は大きいといえます。 年式と売値の参考値 扱われている中でも一番絶対数の多いCBA-TRJ150Wを例に、年式ごとの売値をみていくと、以下のように予想できます。 われている中でも一番絶対数の多いCBA-TRJ150Wを例に、年式ごとの売値をみていくと、以下のように予想できます。 年式 販売価格 売値予想 7年落ち 190万円前後 145万円 5年落ち 260万円前後 198万円 3年落ち 300万円前後 230万円 2018・2019年式 330~400万円 250万円~300万円 2018・2019年式など、最新のものの価格にかなり開きがあるため、3年落ちの値下がりの幅は正確にはわかりません。 一見すると3~5年落ちにかけての値下がりと、落差はあまり変わらないように感じます。 一方、5~7年落ちにかけては、値下がりの幅が大きくなる印象です。 ランドクルーザープラドの売値(買取値)の特徴 ランドクルーザープラドは流通量が多い割にあまり値下がりせず、高値で取り引きされている車種です。 古いものでもそれなりに価格が付くことには、理由があります。 ここでは売値を維持できる特徴について迫っていきます。 ランドクルーザープラドは世界中で人気 近年のSUVブームが相まって、ランドクルーザープラドも最近のモデルはその傾向が強くなっています。 しかし、ランドクルーザーと呼ぶにふさわしい走行性能は代々受け継がれているため、悪路の多い海外からの人気が高く、流通台数の増加に対しても底堅い売値が維持されています。 日本車は海外からの評価が高いので、その中で人気のあるものはさらに高値で取り引きされます。 中古車市場は、国内での人気もさることながら、海外の需要が多ければさらに高くなります。 クロカンとSUVの見事な融合で高い評価 ランドクルーザープラドは、本格的なクロカン4WD由来のボディ造りで、走破性をそのままに街中を走るSUVの静粛性を両立させ、幅広い層から高い評価を得ています。 国内ではオフロードを走ることは少ないですが、その強靭なイメージが人気の一端を担っていることは確かです。 また、従来のSUVよりも50mmの低床化を図ることで、ミニバン並みの車内空間の広さを誇るのも魅力のひとつでしょう。 このように最新モデルは、乗用車としての利便性が追求されている傾向にあります。 一括査定でトラブルになるケースもある 売値の相場を予想するのに、複数の業者に一括で査定を依頼できる一括査定を利用する人も多いでしょう。 しかし、一括査定は簡単に申し込みができる反面、よくわからない業者にも情報が送られてしまうというデメリットがあります。 気の進まない業者から何度も連絡があるのはわずらわしいものですし、情報管理が行き届いていない業者もいるかもしれません。 参考にするだけの場合も、そういったマイナス面があることを踏まえたうえで行うようにしましょう。 一括査定は便利ですが、やはり業者選びは自分の目で一社ずつ見定めていくのが一番確実な方法といえます。 高値が付きやすいランドクルーザープラドの条件 同じ車種でもオプションや仕様によって、売値は変わってくるものです。 ランドクルーザープラドは、普通の乗用車とは少しニーズが違い、人気の仕様も変わってきます。 ここでは、どのような仕様が高額査定を狙えるのかをみていきましょう。 サンルーフがあること ランドクルーザープラドにおいては、サンルーフが特に人気のオプションとなっていて、売値に数十万円の違いが出てくるほどです。 クロカン4WDのイメージ通り、アウトドア好きのユーザーに求められることが多いからでしょう。 ディーゼル車であること ディーゼル仕様のものなら、より高額査定を期待できるでしょう。 ディーゼル車は日本ではラインナップも少なく、馴染みが薄いですが、海外では主流になっている国も多いです。 これも、ディーゼル車の設定があるランドクルーザープラドの海外人気が高い理由のひとつです。 海外で売れる車は、中古車市場では高値で扱われます。 ディーゼル車も高く売れるということです。 人気のカラー:ベージュのレザーシートであること ランドクルーザープラドのレザーシートは、ベージュかブラックの二択になりますが、ベージュの人気が高く、高額査定を得られる場合も多いようです。 ブラックもカッコイイのですが、夏場は車内が暑くなってしまうなどの理由で敬遠される一面があります。 ただし、他の要素に比べれば、査定額にそこまで響いてくる内容ではありません。 あくまで「できればベージュのほうが良い」といったレベルです。 車体カラーがホワイトまたはブラックであること あらゆる車種にいえることですが、車体カラーは好き嫌いの別れないホワイト・ブラックの評価が高いといえます。 これらのカラーは無難ということもありますが、シックで高級感のある色合いでもあります。 ランドクルーザープラドのような高級車は、その他の車種と比べても、価格の差が顕著に表れる傾向にあります。 よくある質問 Q.プラドの買取価格の相場はいくら? A.年式にもよりますが、2004年から2009年に製造されたモデルであれば100万円前後、比較的新しい150系であれば270万円ほどです。 2015年に登場した一番新しいモデルでは、360万円からと高額査定を狙えるでしょう。 また、走行距離も少なくほぼ乗っていない状態であれば400万円を超える場合もあります。 Q.プラドを高く買い取ってもらう条件は? A.サンルーフがついている、ディーゼル車である、人気カラーのベージュのレザーシートであるなど、プラドを高く買い取ってもらえる条件が何点かあります。 例えばディーゼル車が高く売れる理由ですが、海外ではディーゼル車が主流になっているところも多く、国内より海外での人気が高いためです。 他にも車体のカラーがホワイトまたはブラックであれば買取価格は高くなります。 Q.プラドのレザーシートはブラックとベージュどちらの買取価格が高い? A.プラドのレザーシートは、夏場に車内の温度を上げてしまうブラックよりも、ベージュのシートの方が人気が高い傾向にあります。 そのためベージュの方が高額査定につながりやすいようです。 ただ、他の高額になる条件に比べるとそこまで大きな差はありません。 またベージュの場合はブラックより傷や汚れが目立つため、買取査定の際に評価を下げてしまう可能性もあります。 Q.プラドを売却するときに一括査定をしても大丈夫? A.一括査定では、トラブルになるケースもあるためあまりおすすめできません。 プラドをできるだけ高いところで売却したい、という思いから気軽に一括査定を利用する人が多いようですが、査定の際に入力した情報が、よくわからない業者にも送られてしまうのはあまり良いことではありません。 しつこく電話をかけてくる、という事例も報告されていますので、プラドの査定は信頼できる業者にお願いしましょう。 まとめ クロカン4WDのタフさと、SUVの利便性を兼ね備えたランドクルーザープラドは、今後も中古車市場において根強い人気を担っていくでしょう。 そんな人気車種だからこそ、より車の価値を引き出すために業者選びにはこだわりたいところです。 ネクステージでは、業界トップクラスの実績を持って、お客様により満足いただける中古車買取に尽力させていただきます。 無料査定もございますので、ぜひ一度ご連絡ください。

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【ランドクルーザーvsランドクルーザープラド】違いを徹底検証[2019年04月15日]

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70系ワゴン(1985年 — 1990年) トヨタから販売されていたSUV、ランドクルーザーをもっと乗用車に近づけたモデルとして開発されました。 4Lのディーゼルターボを搭載し、初の5ナンバー車として1985年に「ランドクルーザーワゴン」の名前で販売を開始したのがランドクルーザープラドの始まりです。 70系プラド(1990年 — 1996年) 1989年の東京モーターショーにて80系ランドクルーザーと共に、4ドアセミロングの70ライト系ワゴンが初披露され、その後1990年4月に「ランドクルーザープラド」として販売を開始しました。 4ドアモデルの投入や、ワゴンからエンジンのパワーアップを図ったことなどが実を結び、プラドは70系から人気車種として誕生早々にランドクルーザーでの地位を獲得することになります。 90系(1996年 — 2002年) フルモデルチェンジを実施し、1996年5月に90系が登場しました。 更に乗用車としてのイメージを強め、多くのユーザーに好まれるスタイリングにこだわった他、ランドクルーザーシリーズとしては欧州向けのSUVとしての性格が強まり、当時大人気を誇っていた2代目パジェロのシェアを奪うほどの大成功を収めることになります。 その後もボディカラーの新色を展開、全車にUVカットウインドーガラスと3列目シートのヘッドレストを標準装備するなどインテリア、エクステリアにおいての改良も実施され、マイナーチェンジ毎に安定性、エンジンのパワーアップ等 様々な面でレベルアップが図られました。 120系(2002年 — 2009年) 3代目となる120系へのフルモデルチェンジは2002年に実施されました。 2代目まではクロスカントリー要素が強く「ザ・SUV」というイメージが大きかったプラドですが、この120系では高級感を前面に出したモデルへと変貌を遂げています。 ラグジュアリーなインテリアの質感はもちろん、フレーム剛性を大幅にアップし、高い操縦安定性を実現。 その結果 静粛性も向上し、先代よりも幅広いユーザーに支持される車種へと成長しました。 120系のプラドは高級志向SUVの先駆車として国内外で人気を博しました。 150系(2009年 — ) 2009年9月にフルモデルチェンジを実施し、現行モデルである150系が登場しました。 「いつでもどこへでも行ける安心感と快適性」を備えたクルマとしてプラットフォームやエンジンは先代を踏襲しつつ、更なる進化を遂げています。 燃費性能、安全性能共に改良を図り、時代のニーズに合った車種へと変化しつつ、SUVとしてオンオフ問わず安定した走行性能に磨きをかけました。 2013年9月にマイナーチェンジ時に大型フロントグリルを採用し、内外装共に大幅な変更がなされています。 ランドクルーザープラドのグレード・ボディーカラー ランドクルーザーのグレードは全部で3種類あり、ベースグレードはTXで、最上位グレードはTZ-Gです。 【TZ-G】• 7人乗り• 4WD 【TX"Lパッケージ"】• 4WD 【TX】• 4WD グレードの中でも外装で異なる点は、最上位グレードはTZ-Gはホイールが19インチの切削光輝+ダークグレーメタリックのアルミホイールを標準で装備していることです。 他2つのグレードは17インチのシルバー塗装のアルミホイールが標準装備されています。 機能面で異なる部分は他にもあります。 内装に関してはエントリーグレードのTXのみ、ステアリングに本革が使用されていません。 その他にはインパネ周りのデザインやインナードアハンドルのデザインがベースグレードと上位グレードとで異なります。 一般的に上位グレードのほうが標準装備が充実していたり、インテリアの質感が高かったりしますが、ランドクルーザープラドの場合はベースグレードの内装でも十分に高級感を味わえる仕様となっているのです。 ボディカラーは全9色で、他の車種でも人気を誇る「ホワイトパールクリスタルシャイン」や大人の高級感溢れる「ブラッキッシュアゲハガラスフレーク」がメーカーオプションのカラーです。 ランドクルーザープラドのサイズスペック ランドクルーザープラドはランドクルーザーを小型化したモデルですが、それでも3列シートの最大7人乗りという大型SUVです。 全長 4825mm• 全幅 1885mm• 室内幅 1565mmm• 室内高 1240mm 室内長も同様にランドクルーザーと比較すると小さく、特に室内長に関しては約20cm小さいです。 3列目のシートは最大限後ろにスライドさせないと足元に窮屈感をおぼえるかもしれません。 7人乗り・3列シートの大型SUVは現在、どの国内メーカーも現在力を入れており、ライバルには日産のエクストレイル、ホンダのCR-V、マツダのCX-8などがありますが、ライバル車と比べて、ランドクルーザープラドは視点が高く、見切りの良い角張った形状のため、運転は比較的しやすいといえるでしょう。 ランドクルーザープラドもランドクルーザーと同じく堂々とした見た目でカスタムも人気です。 特にエアロパーツは人気があり、人とは違う個性的な車にカスタムしようという人も多いです。 ランドクルーザープラドのエンジンスペック ランドクルーザープラドのガソリン車のカタログ燃費は9. 排気量やボディサイズも異なってくるため単純に比較することは困難ですが、ランドクルーザープラドの燃費は他の7人乗りの一般的なSUVと比べると少し低い数値といえます。 それでもランドクルーザープラドが人気である理由は、一般的なSUVとは一線を画す高い耐久性や走破性、使いやすさといった実用性もありますが、力強いエクステリアや実用性の高いインテリアも人気の理由です。 ランドクルーザープラドの最新買取・売却情報 ランドクルーザーから派生して異なる進化を遂げたランドクルーザープラド。 機能や質感などランドクルーザーに引けを取らない仕上がりであり、かつ燃費や取り回しの良さではランドクルーザーを上回ります。 そんなランドクルーザープラドですが、中古車市場での人気はどうなのでしょうか。 中古車相場の全体的傾向では、若干下がっているといえるでしょう。 とはいえ、国内外問わず圧倒的なブランド力がありますので、リセールバリューは高いです。 初期モデルの70系は走行距離が短くなるほど評価が高くなり、90系に関してはあまり走行距離で評価に差は出ません。 現行型の120系も70系と同様、距離が少ない方が評価は高くなります。 一番人気なのはベーシックグレードのTXであり、人気のカラーはどの車種でも人気が高くメーカーオプションとなっている「パール(ホワイトパールクリスタルシャイン)」と定番色である「ブラック」です。 評価の高くなる装備はサンルーフ・革シート・メーカー純正ナビ・純正エアロです。 ランドクルーザープラドをより高く売却するにはユーカーパック.

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トヨタランドクルーザープラド78の高価買取・無料査定

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グレード 新車価格 RX 277万円~ TX 287万円~ RZ 346万円~ TZ 379万円~ TZ-Gセレクション 399万円~ 120系ランドクルーザープラドの新車価格は、本家ランドクルーザーの高級さには敵いませんが、200万円後半から400万円程度にも及ぶ高級なSUVです。 今回はRX・TX・RZ・TZの4種類に分けて、走行距離別の買取額を見ていきましょう。 グレードRXの買取額は? グレードRXは120系ランドクルーザープラドのベースグレードです。 新車価格は277万円からスタートしていますが、いろいろとオプション装備をつけてしまうと300万円に到達してしまいます。 そんなグレードRXは一体いくらで買取されているのでしょうか? 車種名:120系ランドクルーザープラド グレード:TZ 色:ホワイト 年式:平成15年 走行距離:6万㎞ 査定額:63万円 120系ランドクルーザー買取のまとめ 近年、SUVの人気が非常に高く、あえて昔のSUVが乗りたいと考える人は少なくありません。 むしろ、1世代前の古いエクステリアを好んで購入する方が非常に多いんです。 そのため、120系ランドクルーザーも中古車市場において非常に人気が高く、今もなお高く買取されています。 流石に2世代前になってしまうと、新モデルの効果で安く買取されがちになってしまうので、120系ランドクルーザープラドを買取に出すのであれば、今がチャンスかもしれませんね。 ぜひ納得の買取額で売却できるようにしていきましょう。 車を安く乗り換える上で最も大切なことご存知ですか? 車の乗り換えで「ほとんどの方が損をしている」その盲点とは。 私はこの方法で毎回新車を 30万円安く購入しています。 覚えておいて損はありません。

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