キーホルダー 金具。 キーホルダー・ストラップ「日本紐釦 オンライン」

キーホルダー金具|パーツ販売

キーホルダー 金具

自作キーホルダーを手作りするに使える100均の材料・パーツの5つ目は、金具です。 キーホルダーやストラップを作るときには、上記Amazonの商品のようなキーホルダー金具や、プラバンなどのパーツと繋げるための丸カン、ビーズを留めるためのボールチップなど、いろいろな金具が必要になります。 キーホルダー作りに必要の金具も100均で購入できます。 ビーズ販売コーナーにありますのでチェックしてみてください。 また、金具を加工したり取り付ける際に必要なラジオペンチなどの工具も、100均で購入できます。 プラバン• ヘアスプレー• UVレジン• ラメなどの装飾• 穴あけパンチ• プリンター(イラストデータ)• クッキングシート• ハサミ• オーブントースター• 電話帳などの厚い本(プラバンを挟みます。 ) プラバンキーホルダー・ストラップの作り方• 1プラバンにヘアスプレーを吹きかけます。 (印刷がキレイにできます。 2プラバンにイラスト印刷します。 好きな絵をマジックで描いてもOKです。 3イラストの周りを残しながらハサミでカットします。 4穴あけパンチで金具を付けるための穴を開けます。 (加熱すると穴は小さくなります。 5クッキングシートを敷いて、オーブントースターで加熱します。 縮んで平らになったら取り出します。 6クッキングシートに挟み厚い本で押しをして、平らに仕上げます。 7プラバンの表面にUVレジンを塗って硬化させます。 ぷっくり仕上がり、インクジェット印刷も落ちにくくなります。 8レジン硬化前にラメなどでデコレーションをしてもおしゃれなのでお試しください。 100均のUVレジンは硬化するアイデアでいろいろなキーホルダーが作れます。 今回は初心者の方におすすめの金属の型にレジンを流し込み固めて作るキーホルダーをご紹介します。 100均で購入できるチャームなどでさらに可愛くデザインして、キーホルダーパーツを付けたら完成です。 UVレジンキーホルダーの詳しい作り方は、以下の手順と動画を参考にしてください。 UVレジンキーホルダーの材料• UVレジン• マスキングテープ• ラメなどの装飾品• キーホルダー金具• UVライト UVレジンキーホルダーの作り方• 1型の裏にマスキングテープを貼って、UVレジンの液がこぼれないようにセッティングします。 2レジン液を流し入れてラメなどの装飾を入れます。 硬化前には装飾が移動できます。 3UVライトで硬化します。 100均にはおしゃれなビーズがたくさんありますので組み合わせをよく考えてステキなオリジナルキーホルダーを作りましょう。 ビーズはテグスに通してもいいですし、写真の様にチェーン金具につけてもOKです。 ビーズストラップの詳しい作り方は以下の手順と動画を参考にしてください。 以下の動画はピンと紐を使った作り方になっています。 同じ作り方で作っても、ビーズの種類を変えるだけで全く違うオリジナルに仕上がるので、ぜひ作ってみてくださいね。 ビーズストラップの材料• ビーズ• Tピン・9ピン• ストラップ金具• 丸カン ビーズストラップの作り方• 1Tピンに好きなビーズを通し、やっとこやラジオペンチでトップを丸めます。 2真ん中に来るパーツには9ピンを使用しましょう。 3それぞれのパーツを、ペンチで繋げます。 フェルトは柔らかく軽い素材になります。 基本の作り方は、同じ形にカットしたフェルトをはぎ合わせて、中に綿を詰めてふっくらさせます。 フェルト同士をはぎ合わせる縫い方はどんな縫い方でもOKですが、見た目も美しいので縁かがりのブランケットステッチがおすすめです。 フェルトキーホルダーの詳しい作り方は、以下の手順と動画を参考にしてください。 フェルトキーホルダーの材料• フェルト• 裁縫セット• 丸カン(大きめのもの)• キーホルダー金具 フェルトキーホルダーの作り方• 12枚同じ形にフェルトをカットします。 2ブランケットステッチではぎ合わせます。 半分ほど塗ったら中に綿を詰めましょう。 3最後まで縫う前に、大きめの丸カンを挟みながら縫います。 100均で購入できる可愛い子瓶やボトルをラッピングに使用してみましょう。 瓶のふた部分にキーホルダー金具を固定すれば、ぶら下がった状態でラッピングできます。 写真の様に、瓶にも装飾を施すと、そのままインテリアとして飾ることもできますね。 ボトルを開けて中のキーホルダーを取り出してしまうのがもったいない、ステキなラッピングです。 100均オリジナルキーホルダーを手作りしよう! いかがでしたでしょうか?100均で購入できる材料で、いろいろな種類のキーホルダーが作れることが分かりました。 あなたの作ってみたいキーホルダーはありましたか?ご紹介した作り方にあなたのアイデアをプラスして、ぜひ100均オリジナルキーホルダーを手作りしてくださいね!.

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キーホルダー 金具

<目次>• こだわる人のためのキーホルダーのパーツ〜金具の素材〜 壊れにくく、頑丈な金属のパーツ キーホルダーの金属パーツとして、主にアルミやステンレスが使われています。 アルミはとても軽いので、キーホルダーの金具としてはとても適した材料です。 さらに、強度に関しては強くもなく、弱くもないという程度ですが、耐食性(腐敗への耐性)や加工性にとても優れています。 これに対して、ステンレスは錆びにくいというメリットがあります。 ちなみにステンレスとは「 錆びない」という意味で、耐食性や耐久性があり、強度も非常に高いので、アルミ以上にキーホルダーの金属パーツには向いた素材だと言っても過言ではありません。 最もキーホルダーで多用されている金属の素材とは キーホルダーに使用されている金属のパーツをざっと挙げてみると• アルミニウム• ステンレス• ニッケル などがあります。 先ほどはアルミニウムやステンレスには先ほど触れましたが、鉄の特徴としては、硬さや強さに優れているものの、熱に弱く、錆びやすいというデメリットがあるので、キーホルダーのパーツにはそれほど向いているとは言えません。 続いては亜鉛ですが、強度はそれほど強くはないものの、複雑な形状も作りやすいのでパーツの部位によっては多用される場合もあります。 最後はニッケルですが、こちらは加工性、耐食性に富んだうえ、金具としての美しさも兼ね備えているので、キーホルダーのパーツに適した素材だと言えるでしょう。 こだわる人のためのキーホルダーのパーツ〜金具の形状〜 スタンダードな金具の形状 キーホルダーの金具には様々なタイプがあります。 以下で、一般的に採用されている金具の種類を紹介します。 種類 ナスカン リングタイプ ボールチェーン カニカン 特徴 最もオーソドックスなタイプで、付け外しが容易。 付け外しは容易ではないが、紛失の心配が少ない。 強度こそないものの、独特のデザイン性が根強い人気を誇っている。 繊細なデザインのキーホルダーに採用されることが多い。 最もキーホルダーの金具として人気のある形状は、 ナスカンでしょう。 ナスカンと一口に言っても様々なタイプがあるので、キーホルダーにマッチしたお気に入りのナスカンを探してみても良いかもしれません。 一風変わった形状の金具 キーホルダーの金具にも、変わっためずらしい形状の金具があります。 例えば、動物の輪郭を金具で表現したようなデザインのものや、楽器の形状をした金具などがあるので、オリジナルのキーホルダーを制作する際にパーツや細部までこだわりたい時は一風変わった金具をチョイスしてみても良いかもしれません。 また、便利な形状の金具パーツとしては、いくつかのナスカンが連なったタイプなどもあり、キーホルダー以外にも鍵を付けることができるので、アイデア次第では様々な使い方が可能です。 キーホルダーの金具の汚れをきれいに落とす方法 金属用の布について シルバーは、水気が多い場所に行くとどうしても、黒ずんだ汚れが目立ってしまいますが、そのようなときは シルバー磨きクロスで手入れをすれば、簡単に汚れを落とすことができます。 金属の汚れは見た目以上に付着しているので、毎日磨いていると、あっという間にクロスが真っ黒になってしまいます。 真っ黒になってしまったクロスで磨いてしまうと、逆に汚れがシルバーに付着してしまうので、定期的に新しいクロスに交換しましょう。 金属が錆びてしまったら 大切なキーホルダーの金具パーツが錆びてしまったときは、 錆落としの専用クリームを付けて磨くことによって頑固な錆びもきれいに取り除くことができます。 新品の金具のように再生することができるので、大事なキーホルダーの金具が錆びてしまって「もう寿命かな」なんて諦めかけているという方は、錆落としのクリームできれいに錆びを落としてあげてください。 なかには研磨剤で錆びを落とそうとする人がいるようですが、これはNGです。 研磨剤でもある程度は錆びを落とすことも可能ですが、その分傷がついてしまうので、錆びに対してはクリームで対処しましょう。

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キーホルダーの金具のパーツにこだわってみよう

キーホルダー 金具

最初、糸の端は結び目をつけません。 (縫い終わりの時点で最初と最後の糸通しを結んで終了させるため。 今回は、セキセイインコのぬいぐるみの頭のてっぺんに金具を付けます。 では、具体的に付け方をお話しします。 1 ぬいぐるみの下側から針を刺して、ストラップなどを付けたい位置に通します。 写真のように、ぬいぐるみの端から端に針を通すため、できれば長い針を使う方がやりやすいです。 我が家には長い針がないので、ぬいぐるみを潰すような感じで押しながら針を通しました。 針を通したら、開始地点にある糸の端は10cm程度残しておきます。 2 頭の上で糸をストラップのパーツに通して、今度は逆に、下側の最初の位置に針を戻します。 3 1回だけだと糸が弱いため、あと1~2回糸を往復させて強度を高めましょう。 合計3回往復させると、下の写真のように縫い糸が結構しっかり付いていますよね。 (私は心配症なので、結構しっかり縫ってしまいます。 ) 4 開始地点に残っている糸と、最後の糸を結びましょう。 (糸が解けないよう、しっかり二重結びにして、最後に余った部分を切ります。 ) 糸を切る前に、しっかり結わいたことを確認してください。 (後で解けないように。 ) 5 バランスの最終チェックをします。 バランスが良いことを確認して、見えている糸の結び目を目打ちや針などを使って隠すようにします。 ちなみに、今回のぬいぐるみは足の部分で縫い目を隠すことができたので、結び目は敢えて隠す作業をしなくても済みました。 完成したキーホルダーはこちらです。 ぬいぐるみの付け方のコツは? ぬいぐるみをキーホルダーにするのは、あまり大変な作業ではないのですが、1つだけ注意した方が良いことがあります。 それは、 ぬいぐるみに直接付ける金具をCカンにしないということです。 Cカンは、下の写真の左側なのですが、 僅かな隙間がありますよね。 これが難点なのです。 金属同士を取り付けるのであれば、きちんとペンチで閉じる作業をしておけば問題ないのですが、ぬいつける際の糸は非常に細い縫い糸なので、何かのはずみでCカンの隙間から抜けてしまう可能性が高いのですよね。 ですから、ぬいぐるみに直接縫い付ける金具は、二重リングを使いましょう。 (上の写真の右下の金具です。 今回使った二重リングは直径5mmと非常に小さいサイズだったため、余計に大変で開くことが出来ませんでした。 そのため、Cカンの隙間を開いて二重リングをはめたのですが、Cカンも頑丈だったので、ちょっと力ずくの作業になってしまい、ペンチで触ったCカンの箇所がガタガタになってしまいました。 (上の写真をよく見れば、ガタガタ状態が確認できるはずです。 ) また、ネット通販で購入する場合、1個単位での販売がなかなか無いので、二重カン付きのキーホルダーを探すのもおすすめです。 二重カン付きでお手頃価格だと、以下のようなストラップ金具があります。

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