ザ レモン クラフト。 レモンクラフト(檸檬クラフト)はセブンイレブン先行!口コミでうまいと高評価!値段は?緑との味の違いは?

アフターコロナの宅飲みレモンサワーを「アサヒ ザ・レモンクラフト」が変える理由

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外出自粛期間、いかがお過ごしでしょうか。 stay home週間ということで、お酒を楽しむのはもっぱら家になりますが、シチュエーションなり飲むお酒なり、少し変化が欲しくなってきたところです。 そんなことを考えていた折、コンビニで見つけた新商品が速報級のおいしさでした。 それが、アサヒビールのザ レモンクラフトです。 各社が激しいストロング競争を繰り広げる缶チューハイ市場ですが、アサヒビールが打ち出してきたのは「プレミアムクラフトチューハイ」という新しいジャンルの商品。 一週間がんばった週末の、自分の時間に ゆっくりと好きなことを楽しむ。 そんな時、そばに置きたい、 プレミアムクラフトチューハイです クラフト感のある、しかしそれほどクラフトではないビールが最近は大手からも発売されてますが、チューハイでのこうした試みは新しさを感じさせます。 少し前から、本当に味より度数!コスパ!という空気が強かったですからね。 開発からプロモーションまで、アサヒがこの商品に本腰を入れてきたことが窺えます。 「この香り、衝撃」 「週末ご褒美レモンサワー」 と、ハードルを自らかなり上げに行くスタイルでしょうか。 高アルコールではなくクラフトチューハイだとはいえ、手前味噌なんのそので自らのウリをガンガン主張していく昨今のチューハイ市場の「俺スゲエ」アピールは踏襲していますね。 ザ レモンクラフトの面白いところは、フタの上部に書かれている「缶から直接お飲みください」という飲み方。 え?プレミアムでクラフトなのにグラスに移しちゃダメなの?なんかそれって、あんまりプレミアムじゃない…なんて思ったら大間違い。 レモン果汁、レモンスピリッツ、レモンエキスなど5種のレモンを重ねたというだけあって、香りには絶対の自信があるこの商品ですが、実際に飲んでみてどうかと言えば、確かに香りがめちゃくちゃ良い! このシリーズは 「極上レモン」と 「グリーンレモン」というラインナップなんですけど、まず極上レモンはしっかり熟した食べ頃の芳しいレモンの香りがすごい。 缶チューハイでそんなことが可能なのかって思うんですけど、ひと口飲むと目の前でレモンを絞ったような香りが広がり、後からレモンの皮のちょっと苦みのある爽やかさも感じられます。 とにかく、この後口がやばい。 あえて難点をつけるとすれば、配合されたオイルが少しキャンディのような甘さでちょっと人工的な感じがありますが、気になるのは本当にそのくらい。 これはしぼりたてのレモンサワーだ…。 もう一つのグリーンレモンは早摘みレモン感があって、よりビターさが強め。 こちらは、それほど人工的な香りが気にならずより自然なフレーバーとなっています。 つまり、完璧にクラフトなレモンサワー。 ケインコスギじゃなくても「perfect!! 」と言いたくなる仕上がりなんです。 これはビックリ。 早く外に飲みに行けるようになって、おいしいレモンサワーが飲みたい!って人ほど試してみてほしいです。 「 チューハイ」が好きなら読んでみて.

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アサヒ ザ・レモンクラフト 感想投稿キャンペーン

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アサヒから新発売された、レモンサワーを買ってみたのでレビューしていきます。 アサヒ・ザ・レモンクラフト 【 極上レモン・ グリーンレモン】 僕はセブンイレブンで購入しました。 調べたところ、セブンイレブンが先行販売をしているようなので、まだセブンイレブンでしか売ってないかもしれません。 お買い求めの際は、セブンイレブンへどうぞ! 随時、スーパーなどでも販売されると思いますよ。 アサヒ・ザ・レモンクラフトから2種類が登場! ということで今回紹介するアサヒ・ザ・レモンクラフトは 極上レモン グリーンレモン の2種類がでています! どちらもアルコール度数は7%、果汁1%で400mLです。 価格は181円(税別)。 高いわけでも安いわけでもない、スタンダードな感じです。 スーパーで購入できるようになったら、150円くらいになりそうですね。 アサヒ・ザ・レモンクラフトの特徴 2種類の違いはなんなのか、特徴を説明します。 飲んでみた感想ではなく、公式が紹介してる内容です。 ちなみに2種類ともキャップ付きのボトル缶で売られています。 最も特徴的なのは缶かもしれません。 アサヒ・ザ・レモンクラフト【 極上レモン】の特徴 5種のレモン素材を贅沢に使用することで、レモン感あふれる味わいが特長とのこと。 ちなみに5種類のレモンは ・シチリア産レモン果汁 ・旬果レモンスピリッツ ・瀬戸内産レモンエキス ・凍結レモンピールエキス ・レモンオイル だそうです。 アサヒ・ザ・レモンクラフト【 グリーンレモン】 5種のレモン素材を贅沢に使用することで、スッキリとした味わいが特長ですとのこと。 ちなみに5種類のレモンは ・シチリア産レモン果汁 ・旬果レモンスピリッツ ・瀬戸内産レモンエキス ・凍結レモンピールエキス ・レモンオイル いや、これ極上レモンと一緒やんけ! てことで、公式サイトを見ても違いはわかりません。 実際に飲んでいきましょう! アサヒ・ザ・レモンクラフトを実際に飲んでみた感想 極上レモンとグリーンレモンの2種類を飲み比べていきます。 さっそく飲んでいきましょう! アサヒ・ザ・レモンクラフト【 極上レモン】の感想 ちなみに缶のまま飲むことを推奨しています。 香りが逃げないようにするためでしょうか? 一応、色を見せるためにグラスに注ぎました。 少しにごってるかな?と思ったのですが、ほぼ透明です。 それでは飲んでいきます、乾杯! ・・・ レモンの香りがすごいです!果汁1%とは思えません。 例えるなら、サクレってレモンのアイスをご存じでしょうか?あれの匂いに似ています! 凍ったレモンの香りが強烈!缶のまま飲むべきとはこういう意味だったのですね! さて、味はどうでしょうか。 ほのかな甘みとレモンの味が素晴らしいです! しかし、甘すぎず非常に飲みやすいです! 生レモンサワーのような感じ。 これはうまいですよ! 万人受けする、レモンサワーといった感じです。 しかし、既存のレモンサワーにはない新しいレモンサワーになっており、さすがのアサヒというしかないです(笑) アサヒ・ザ・レモンクラフト【 グリーンレモン】 極上レモンの後にグリーンレモンをいただきます。 こちらもグラスに注いでみましたが、極上レモンと変わらずですね。 缶のまま飲むことで香りをダイレクトに感じられることがわかったので、こちらも缶のままいただきます! それでは乾杯! ・・・ 香りが全然ちがいます! グリーンレモンは柑橘感が強く、レモンライムといった感じ。 甘さは感じられませんでした。 味も全くの別ジャンル。 酸味が強めで甘さは全くありません。 ビターレモンといった感じでしょうか。 個人的にはグリーンレモンが好きかなと思いました。 こだわり酒場のレモンサワーみたく、甘いレモンサワーが好きでは無い方におすすめしたいです! アサヒ・ザ・レモンクラフトはこんな人におすすめ! 極上レモンとグリーンレモンの2種類を飲み比べしました。 そこで、どんな方におすすめか、少し語れたらと思います。 極上レモン 極上レモンはレモン感のゴリ押しで飲みやすいです。 氷結やストロングゼロとは違う果汁感を大事にしていると思います。 本搾りレモンや生レモンサワーが好きな方におすすめです! 飲みやすいので、女性も男性も好きな味だと思います! グリーンレモン こちらはどちらかというとクセがあるかなと感じました。 甘さが無いので、嫌いな人は「 なにこれ、まずい」となってしまいそうな気がします。 飲みやすさはないですが、すっぱさが爽快感を出しており、すっきり。 甘いのが嫌い、苦めなのが好きといった方はグリーンレモンで決まりです! どちらも飲みましたが、うまいです! グリーンレモンに関しては万人受けとはいかないでしょう。 逆に、極上レモンは万人受け。 みんなが大好きレモンサワーって感じです。 これもまた戦略なのでしょうか。 新発売のものは飲んでみるのが一番ですね! 気になった方はぜひ購入してみてください!.

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downloadbramjy.com:ボトル缶チューハイ「アサヒ・ザ・レモンクラフト」セブン先行発売

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まいど!ぷちまるです。 昨日、自分で髪の毛を切ったのですが… 北斗の拳にでてくる雑魚キャラみたいな髪方になりました。 今日、お客様に今風で良いねーと言われましたが、きっと心の中ではなんて髪方してんねんって心の声が聞こえてきました(笑) サラリーマン辞めてからいままでやれなかった髪方をいろいろしてきたからまた変な髪方してるなぁと呆れてるお客様が大半ですね(笑) まぁ自由に生きたくてサラリーマン辞めたから好き勝手にするんですけどね。 世間の常識なんか糞くらえですわ。 とりあえず自営になって3年たちますがまだ生きてるから間違ってないと信じて生きていきます。 購入後、そのまま飲用可能な缶チューハイなどを指します。 「アサヒ ザ・レモンクラフト」は、原材料、製造工程、容器などにこだわりを重ねて作り上げたチューハイの新ブランドです。 『アサヒ ザ・レモンクラフト 極上レモン』は、レモンの香りと凝縮した旨味で、しっかりとした味わいが特長です。 『アサヒ ザ・レモンクラフト グリーンレモン』は、爽やかな香りと酸味で、すっきりとした味わいが特長です。 バーテンダーがカクテルをつくるときに、レモンの果皮を指先でひねり、そこに含まれるオイル分で香りづけする技法から着想したものです。 缶容器一本ずつにオイルを0. 01秒の高速で添加する新製法を確立することにより、レモンオイルで香りがあふれるチューハイに仕上げました。 さらに、レモンの香りを最大限に味わっていただくよう、容器は口の広いボトル缶を採用しました。 キャップと液面の間に含まれるレモン香気成分の濃度を高めたことで、キャップを開けた瞬間に豊かなレモンの香りが広がります。 パッケージは、週末やお休みの日にゆっくりとお酒をお楽しみいただけるよう、400mlでリキャップできるボトル缶を採用しました。 デザインは店頭での視認性を高めるよう、ベースの色をそれぞれ黄色と緑色の一色にしました。 ボトルの真ん中に漢字の「檸檬」を大きく配し、シンプルでありながらレモンへのこだわりが伝わるパッケージとしました。 RTD市場は、2019年実績で112%と大幅伸長し、酒類市場を牽引するカテゴリーです。 12年連続でプラス成長し、2008年比で約2. 当社調べでは、酒類飲用者は「平日」と「週末」において異なるニーズを持っていることがわかりました。 平日は「ストレス発散」や「気分転換」を求めていることに対して、週末には「日々の疲れを癒す」や「ゆっくりと大好きなお酒をたしなみたい」というニーズが高まっている傾向があります。 1g 食塩相当量 0. 12g 糖質 1. 1g 食物繊維 0〜0. 9点 5点満点中 総評 うん!美味い。 これも昨日飲んだ極上レモン負けず美味しいが…香りと生レモン感では少し負けるかも。 レモンエキスとレモンピールの量が違うだけでしょうかね? 原材料表記の順番が違うだけで成分内容は一緒ですね。 生搾り感もありますし果汁感も抜群に良い。 私の好み的には極上レモンかな? 酸味と苦味が強いのが好きならグリーンレモンに軍パイが上がるかな。 しかしこのシリーズは美味いなぁ。

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