ギルティ ギア switch。 Switch版「GUILTY GEAR XX ΛCORE PLUS R」はネットワークモードを強化し2018年に配信。ASWは今後もSwitch用格闘ゲームをリリース

GUILTY GEAR

ギルティ ギア switch

本公演の登壇者は『GUILTY GEAR』シリーズのクリエイターであり『BLAZBLUE』ではサウンドディレクターも務めた石渡太輔氏と、『GUILTY GEAR』のメインプログラマーを務めた安倍英之氏。 講演の中では、2D格闘ゲームのアートワークを主眼に、いかにモチベーションと意思決定を改善してきたかが語られると同時に、サプライズでニンテンドースイッチ版となる『GUILTY GEAR』の存在が初公開された。 ここでは、講演内容の大まかなまとめとニンテンドースイッチ版『GUILTY GEAR』の情報をまとめていく。 根性の世界から脱することは出来るか? 講演ではまず、石渡氏と安倍氏両名がアークシステムワークスに在籍してから、アークシステムワークスがどのような変遷を辿ってきたのかが語られた。 曰く『ギルティギア』の開発がスタートした1996年の時点では、『ギルティギア』の開発チームは学生スタッフ3名のみという状態で、ゲーム作りの方法もわからないままにスタートしたのだそうだ。 当時はこのように右も左もわからないままの開発となったものの、自分たちが若かったこと、そしてゲーム市場も若かったことなどが起因し、根性での開発が成り立ち、2009年まではなんとか進めてこれたそうだ。 そして迎えた2009年には、『ブレイブルー』をリリース。 時代はプレイステーション3が覇権を握る時代となっており、画面のアスペクト比も16:9が主流となった時代。 そしてゲーム市場も昔とは大きな変化を遂げており、根性ばかりでは通用しなくなった転換期とも言える時代であったと石渡氏は振り返る。 時代は移れど人員が大きく増えたわけではなく、石渡氏たちは自動化・効率化を目指すことになったそうだ。 その結果効率化には成功したものの、クオリティへのこだわりから、「けっきょくまた努力、根性という世界に舞い戻ってしまった」と安倍氏は苦笑いをしながら語っていた。 そして2014年。 この模索によって生まれた技術は、大きな効率化を実現するだけでなく、バトルシーンはもちろん、アニメーションシーンでも、ストーリーパートでも、デジタルフィギュアでも、ひとつのリソースですべてをこなせる汎用性を持てる、非常に有用な技術になったという。 このような試行錯誤を経て生まれるアークシステムワークスの安倍氏は、講演のまとめで以下のようなコメントを残している。 「作りたいものは効率化の先にありませんでした。 いろいろ模索してわかったことは、やりたいことを求め続けた先には何かしらの挑戦が待ち構えており、そしてそこは、効率ではたどり着けない根性の世界でした」 いまどき根性論はナンセンスといった論調もある。 しかし、根性を積み重ねることでしか生まれないものもあるのだろう、そういった片鱗を感じさせてくれる講演となっていた。 このニンテンドースイッチ版となるタイトルは、ネットワークモードの強化などの要素を入れ込んだ状態で2018年に配信予定だという。

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スイッチ版『ギルティギア』新作の話題も飛び出した!アークシステムワークス×2D格闘ゲーム20年の歩み【NDC18】 [ファミ通App]

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GUILTY GEAR Xrd REV 2 ギルティギア イグザード レヴツー AC(RINGEDGE2)・PS4 現行の最新シリーズの第三作。 GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR- をベースにバランス調整が行われたタイトル。 2017年3月30日にAC版が稼動。 2017年5月25日に家庭用(PS4版)が発売された。 新規キャラクターとして、AC版から梅喧、アンサーが参戦。 ストーリーラインは「GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-」のストーリー本編を収録。 また、その後日談となるシナリオが追加されている。 残りの2編は無料アップデートでの追加となる。 GUILTY GEAR PETIT ギルティギア ぷち ワンダースワン 2001年1月25日にワンダースワンで発売された。 GUILTY GEAR X を携帯ゲーム機向けにアレンジを施し、覚醒必殺技や一撃必殺技はもちろん、フォルトレスディフェンスやデッドアングルアタックなどのゲームシステムも再現されている。 キャラクター達はデフォルメキャラとなって登場。 オリジナルキャラ「ファニー」が初登場し、人気の作品となっている。 2015 GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR- ギルティギア イグザード レベレーター AC RINGEDGE2 ・PS4・PS3・Steam 現行の最新シリーズの第二作。 GUILTY GEAR Xrd -SIGN- をベースに映像表現を強化。 2015年8月にAC版が稼動、2016年5月26日に家庭用(PS4版、PS3版)が発売された。 また、2016年12月15日にSteam版が発売となっている。 新規キャラクターとして、AC版にてジョニー、蔵土縁紗夢、ジャック・オーの3キャラクターが参戦。 家庭用にてレイヴン、クム=へヒョン、家庭用のアップデートにてディズィーが追加され、全23キャラクターとなった。 ストーリーラインは連れ去られたエルフェルトを奪還するエピソード(GUILTY GEAR Xrd -SIGN-の続き)が描かれている。 現行最新作である「GUILTY GEAR Xrd REV 2」へ低価格でアップグレードが可能となっている。 2014 GUILTY GEAR Xrd -SIGN- ギルティギア イグザード サイン AC RINGEDGE2 ・PS4・PS3・Steam 現行の最新シリーズの第一作。 制作方法を2Dから3Dへ完全移行。 シリーズ伝統の手描きアニメーションを3Dで再現する手法を取り入れた。 そのため、カメラを大きく動かすなどのダイナミックな演出が実装されている。 システム面では、シリーズの代名詞であった「ロマンキャンセル」が大幅にリニューアルされた。 2013年5月のアークシステムワークス25周年フェスティバルで電撃発表され、2014年2月20日にAC版が稼動した。 その後、2014年12月4日にPS4版・PS3版が発売されている。 AC版初期はタイムリリースのラムレザルを含む14キャラクターが参戦。 家庭用でシン、エルフェルト、レオの3キャラクターが追加され、総勢17キャラクターがプレイアブルとなっている。 また、アニメーションを強く意識した長尺のストーリーモードが搭載されている。 年現在、PS4版、PS3版、Steam版が入手可能となっている。 最新作「GUILTY GEAR Xrd REV 2」を楽しむための土台となるストーリーが展開されているので、是非、ご覧頂きたい。 AC版として、クリフ、ジャスティスが初参戦している。 2012年9月にAC版が稼動。 SEGA社のALL. Net P-ras MULTI 2 のAimeカードシステムが追加され、連動するWebサービス「Player's Guild」を開設。 プレイヤーのデータを保存やプロフィールのカスタマイズなど、現在のAC版サービスの骨格を作った。 その後、2013年にVITA版が発売され、2015年にSteam版、2019年にSwitch版が発売された。 2007 GUILTY GEAR 2 -OVERTURE- ギルティギア ツー オーヴァチュア Xbox 360・Steam 格闘ゲームからジャンルが変わり「メーレーアクション(ACTとRTSを融合した)」となった本作。 RTS要素に比重を置いた「オンライン対戦ツール」としてのゲーム性を重視して制作された。 ソル、カイの2主人公に加え、シン、イズナ、Dr. パラダイム、ヴァレンタインがプレイアブルキャラクターとして登場。 後のアップデートでレイヴンが追加された。 突如襲来した謎の少女「ヴァレンタイン」とソルたちとの壮絶なバトルが展開され、現行シリーズ(Xrd)のストーリーラインを追う上で重要な前日譚となっている。 年現在、Xbox 360版のDiscは入手困難となっており、Xbox 360のゲームオンデマンド版またはSteam PC版が入手可能。 2006年12月にAC版が稼働し、2007年5月にPS2版、7月にWii版が発売されている。 後にダウンロード専用として、Xbox 360版とPS3版が発売されている。 2005 GUILTY GEAR XX SLASH ギルティギア イグゼクス スラッシュ AC NAOMI ・PS2 「 RELORD」をベースにバランスを一新したタイトル。 2005年9月にAC版が稼動。 2006年4月にPS2版が発売された。 A(アバ)と聖騎士団ソルが初参戦した。 2003 GUILTY GEAR XX RELOAD ギルティギア イグゼクス シャープリロード AC NAOMI ・PS2・Xbox・PSP・Windows・Steam GUILTY GEAR XX をベースにプレイアブルキャラクターとしてロボカイが初参戦した作品。 2つのバージョンが存在し、通称「赤リロ」「青リロ」と呼ばれている。 この「青リロ」が現行(Xrdシリーズ)の元となった作品である。 2002 GUILTY GEAR XX ギルティギア イグゼクス AC NAOMI ・PS2 シリーズ3番目となる作品。 通称、GGXX(無印)と呼ばれている。 バトルシステムとして「サイクバースト」が追加されるなどシリーズの基礎システムの最終的なベースを構築したタイトル。 イノ、スレイヤー、ザッパ、ブリジットが初参戦した。 2001 2000 GUILTY GEAR X ギルティギア ゼクス AC NAOMI ・ドリームキャスト・Windows・PS2・ゲームボーイアドバンス シリーズ初のACタイトルとなった本作。 高解像度の美麗なグラフィックスで話題を呼び、人気作となった。 現行シリーズ(Xrd)の基本骨格となった作品である。 プレイアブルキャラクターとして、紗夢、闇慈、ジョニー、ヴェノム、テスタメント、ディズィーが初参戦し、最終的に16キャラ(+家庭用にてクリフとジャスティス)がプレイ可能。 ソルがジャスティスを封印してから1年後。 「人に危害を加えないギアが現れた」という情報が流れ、そのギアをめぐるストーリーが展開された。 本作をベースにした「GUILTY GEAR X PLUS」(PS2版)や「GUILTY GEAR X ADVANCE EDITION」(GBA版)が発売されている。 スピーディかつ派手な超人たちのバトルをアニメ調で表現することを目標として制作された。 第二次聖騎士団員選考武道大会を舞台に主人公ソルとジャスティスとの戦いが描かれた。 プレイアブルキャラクターは13キャラター。 年現在、PS4版、Switch版、Steam版が発売されている。

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スイッチで出る『ギルティギア XXAC+R』の魅力を改めて考えてみたい

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本作は1998年にアークシステムワークス株式会社により、PlayStationで発売された対戦格闘ゲームになります(アーケードには出ていません) 今や2D対戦格闘ゲームにおいてかなりの有名作品なギルティギアシリーズの1作目になります。 当時の格闘ゲームには無かった2段ジャンプや空中ダッシュなど、それらを全キャラクターが使える、決まればその名の通り相手を一撃で葬る「一撃必殺技」などが特徴です。 他にもキャラクターに1つずつあるテーマBGMの出来が素晴らしく、格闘ゲームファン以外の人からも支持を得ています。 プレイして面白かった点 バトルは一撃必殺が決まれば文字通り試合を一発で終わらせる(ラウンド2本取ってしまう)ので、例え大ピンチになっていても、これさえ決めれば一気に勝つことも可能、といったことが出来ます。 爽快感重視のためか、ボタンをタイミングよく押すだけでどんどんコンボが繋がるし、ガードをされても「チャージ」と呼ばれるシステムで隙を消したりと、最初にガッツリトレーニングをせずに戦っても十分楽しめます。 キャラクター一人一人のBGMの出来が素晴らしく、くわえて1つ1つの設定もかなり凝っています。 以降の作品は対戦バランスを重視したためか、ゲームスピードが初代に比べて遅めなので、この作品でしか味わえないスピード感があるので、これに慣れてしまうと他のシリーズがやりづらく感じるかもしれません。 (空中ダッシュの最低高度も続編のゼクス以降は高くなってしまうので、超低空ダッシュは実質今作のみ、一応家庭用の作品でそれに近いモードはあります) プレイして悪かった点 ゲームバランスが良くも悪くもハチャメチャ過ぎるので、ガチの対戦格闘ゲームとしてはかなりマイナスな物になってしまっております。 一瞬で決まる可能性がある一撃必殺だけでなく、即死コンボや永久コンボまであります(しかも難易度は他の格ゲーより比較的簡単) 一撃必殺をする際に発動する「殺界」という状態になりますが、これが発生してから仕掛けた側がコマンドを入力し、「食らった側が回避コマンドを入力すれば」回避、失敗すれば一撃必殺が成立しますが、この回避が非常に難しいのと、回避が成功しても「仕掛けた側」が圧倒的に有利なので、攻めがとにかく有利というゲームになっています。 あとはこのゲームのある意味最大の難点となるのが、一人用モードの敵CPUが途中から異様に強くなります(難易度設定もできないので、後半は何十回もコンティニューすることも)。 特にラスボスはハメてくるわ一撃必殺をねじ込んでくるわで挫折した人もいたとか。 このゲームには隠しキャラの「梅喧」というキャラがいるものの、そのキャラを出す条件が「主人公のソルかカイを使用して、コンティニュー無しでラスボスを撃破する」という条件なので、これを達成することが非常に難しいという状態でした。 あとは細かい要素が多すぎるのもあって格ゲー初心者の方には非常に敷居の高いものになってしまうのも問題です。 ( 総評 初代の時点でギルティギアの基礎が固まっており、キャラクターの魅力もあるため格闘ゲームファン以外からも支持を受けており、 2000年には続編にあたる「ギルティギアゼクス」がアーケードで稼働、ドリームキャストに販売され、その数年後にPlayStation2で「ギルティギアゼクスプラス」が発売されました。 他にも、このゲームの製作に携わった「石渡太輔氏」はキャラデザインからBGMの製作、主人公のソルのボイス担当など、あらゆる所をこなしている事から当時話題になっておりました。 (石渡氏は2007年の「ギルティギアイグゼクスアクセントコア」で担当ボイスから降りてしまったものの、以降も音楽やキャラのイラストなど、あらゆる所で関わっております。 某動画サイトで「バスケ」と呼ばれるコンボ(同じアークシステムワークスが開発した北斗の拳のコンボのこと)が発見され、ちょっとした話題にもなっておりました。 ( 現在ではゲームアーカイブスで600円前後でダウンロード販売されているので、PlayStation3かPSVITA、PSPを持っていればプレイが出来ます。 (ソフトを所持していればPS1~3のどれでも遊ぶ事は出来ます) 2019年5月16日にNintendo Switch用ソフトとして、「GUILTY GEAR 20th ANNIVERSARY PACK」というソフトが発売される事が決定されており、その作品の中に初代ギルティギアが収録されておりますので、最新機種しか所持していないといった方も遊ぶ事が出来るようになります。 操作性を重視してプレイしたいという方はPS版のゲームアーカイブス版をPS3かPSVITAでプレイする、初代の雰囲気を味わったり、「20th ANNIVERSARY PACK」の特典目当てだったりする方はSwitch版を買う事をオススメします。 当時の格闘ゲームには無かった2段ジャンプや空中ダッシュなど、それらを全キャラクターが使える、決まればその名の通り相手を一撃で葬る「一撃必殺技」などが特徴です。 他にもキャラクターに1つずつあるテーマBGMの出来が素晴らしく、格闘ゲームファン以外の人からも支持を得ています。 プレイして面白かった点 バトルは一撃必殺が決まれば文字通り試合を一発で終わらせる(ラウンド2本取ってしまう)ので、例え大ピンチになっていても、これさえ決めれば一気に勝つことも可能、といったことが出来ます。 爽快感重視のためか、ボタンをタイミングよく押すだけでどんどんコンボが繋がるし、ガードをされても「チャージ」と呼ばれるシステムで隙を消したりと、最初にガッツリトレーニングをせずに戦っても十分楽しめます。 キャラクター一人一人のBGMの出来が素晴らしく、くわえて1つ1つの設定もかなり凝っています。 以降の作品は対戦バランスを重視したためか、ゲームスピードが初代に比べて遅めなので、この作品でしか味わえないスピード感があるので、これに慣れてしまうと他のシリーズがやりづらく感じるかもしれません。 (空中ダッシュの最低高度も続編のゼクス以降は高くなってしまうので、超低空ダッシュは実質今作のみ、一応家庭用の作品でそれに近いモードはあります) プレイして悪かった点 ゲームバランスが良くも悪くもハチャメチャ過ぎるので、ガチの対戦格闘ゲームとしてはかなりマイナスな物になってしまっております。 一瞬で決まる可能性がある一撃必殺だけでなく、即死コンボや永久コンボまであります(しかも難易度は他の格ゲーより比較的簡単) 一撃必殺をする際に発動する「殺界」という状態になりますが、これが発生してから仕掛けた側がコマンドを入力し、「食らった側が回避コマンドを入力すれば」回避、失敗すれば一撃必殺が成立しますが、この回避が非常に難しいのと、回避が成功しても「仕掛けた側」が圧倒的に有利なので、攻めがとにかく有利というゲームになっています。 あとはこのゲームのある意味最大の難点となるのが、一人用モードの敵CPUが途中から異様に強くなります(難易度設定もできないので、後半は何十回もコンティニューすることも)。 特にラスボスはハメてくるわ一撃必殺をねじ込んでくるわで挫折した人もいたとか。 このゲームには隠しキャラの「梅喧」というキャラがいるものの、そのキャラを出す条件が「主人公のソルかカイを使用して、コンティニュー無しでラスボスを撃破する」という条件なので、これを達成することが非常に難しいという状態でした。 あとは細かい要素が多すぎるのもあって格ゲー初心者の方には非常に敷居の高いものになってしまうのも問題です。 ( 総評 初代の時点でギルティギアの基礎が固まっており、キャラクターの魅力もあるため格闘ゲームファン以外からも支持を受けており、 2000年には続編にあたる「ギルティギアゼクス」がアーケードで稼働、ドリームキャストに販売され、その数年後にPlayStation2で「ギルティギアゼクスプラス」が発売されました。 他にも、このゲームの製作に携わった「石渡太輔氏」はキャラデザインからBGMの製作、主人公のソルのボイス担当など、あらゆる所をこなしている事から当時話題になっておりました。 (石渡氏は2007年の「ギルティギアイグゼクスアクセントコア」で担当ボイスから降りてしまったものの、以降も音楽やキャラのイラストなど、あらゆる所で関わっております。 某動画サイトで「バスケ」と呼ばれるコンボ(同じアークシステムワークスが開発した北斗の拳のコンボのこと)が発見され、ちょっとした話題にもなっておりました。 ( 現在ではゲームアーカイブスで600円前後でダウンロード販売されているので、PlayStation3かPSVITA、PSPを持っていればプレイが出来ます。 (ソフトを所持していればPS1~3のどれでも遊ぶ事は出来ます) 2019年5月16日にNintendo Switch用ソフトとして、「GUILTY GEAR 20th ANNIVERSARY PACK」というソフトが発売される事が決定されており、その作品の中に初代ギルティギアが収録されておりますので、最新機種しか所持していないといった方も遊ぶ事が出来るようになります。 操作性を重視してプレイしたいという方はPS版のゲームアーカイブス版をPS3かPSVITAでプレイする、初代の雰囲気を味わったり、「20th ANNIVERSARY PACK」の特典目当てだったりする方はSwitch版を買う事をオススメします。 (2018年時点でPS4やSteamでも配信予定とのことでしたが、こちらはまだ詳細は不明) gamer noritaka. high gmail. com Administrator GAMER STAND.

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