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【大分名物】中津からあげ7選!からあげの聖地で外せない名店はココ!|じゃらんニュース

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大分・中津のグルメ情報 中津ならではの名物・ご当地グルメ 中津からあげが名物の中津市は、海の幸と山の幸が豊かなエリアです。 中津干潟で一粒一粒バラバラに育てられた美人牡蠣「ひがた美人」をはじめ、耶馬溪の大自然で育ったシカやイノシシのジビエ料理、ヘルシーなブランド豚「錦雲豚」やスッポン料理など、大自然の恵みいっぱいのグルメが満喫できます。 夏にはの清流が育んだ川魚料理、秋には新そば祭りなど、季節ごとに楽しめる中津グルメも豊富にそろっています。 中津に行くなら第一候補?有名店・行列店を紹介 中津で有名なお店といえば、精肉専門店「豊国畜産 ぶんごや」が人気のスポットです。 弾力のあるジューシーな肉質が自慢の絶品からあげが味わえます。 一番人気は、オーソドックスな骨なしからあげ。 砂ずりやセセリといった数量限定メニューも充実しています。 2kmほど離れた場所には、同じく中津からあげの人気店「総本家もり山」や「チキンハウス 中津本店」も近接しているので、あわせて食べ歩くのもおすすめですよ。 食べる前に知っておきたい!中津からあげの豆知識 からあげのはじまり からあげとは、漢字で「唐揚げ」や「空揚げ」と表記されます。 江戸時代初期に、中国から伝わった普茶料理(ふちゃりょうり)の「唐揚げ」は、豆腐を油で揚げて、しょうゆと酒で煮たもので、現在のからあげとは違った料理でした。 今のようなからあげに似た料理は、「煎出(いりだし)」や「衣かけ」と呼ばれており、魚介類や野菜などを素揚げにしたり、小麦粉をまぶして揚げたりして、庶民に親しまれていた料理法だったといわれています。 からあげ専門店の歴史 からあげの聖地として知られる中津のお隣には、「からあげ専門店発祥の地」宇佐市があります。 昭和30年代に、宇佐市の中華料理店「来々軒」から、人気のからあげの作り方を学んだ、からあげ専門店「庄助」がそのはじまりとされています。 その後、からあげのおいしさが庶民に広まり、からあげ専門店が宇佐市だけでなく、中津市にまで広がっていったといわれています。 中津からあげとあわせて、宇佐からあげも一緒に食べ比べするのもおすすめですよ。 中津からあげの種類 タレの味付けや揚げ油、国産鶏使用など、お店ごとのこだわりがいっぱいの中津からあげには、さまざまな種類があります。 オーソドックスな「骨なし」と「骨付き」は、ジューシーなモモ肉とあっさりムネ肉が選べます。 コリコリした食感が楽しめる「砂ずり」や「せせり」、「なんこつ」は酒の肴にぴったり。 パリパリの皮とゼラチン質が味わえる「手羽先」は子供や女性にも大人気です。 からあげふりかけやご飯のお供など、関連商品も豊富にそろっています。 on Feb 2, 2018 at 6:51am PST 次に紹介する大分・中津の唐揚げは「若鶏からあげくりちゃん」。 耶馬溪町の国道212号線沿いにある、テイクアウト専門の唐揚げ店です。 プレハブのような小さなお店ですが、黄色い屋根看板に「からあげ」の赤い文字が遠くからでも目立ちます。 注文を受けてから、衣を付けて揚げてくれるので5~6分程度待ちますが、出来たてアツアツをいただけます。 こちらの「骨無からあげ」は、九州産の生若鶏を100%使用し、にんにくをたっぷり効かせた醤油ベースの独自のタレに24時間漬け込んでいるため、柔らかくジューシーな仕上り。 また人気の「砂ずり串からあげ」はコリコリした歯ごたえがたまらない食感で、1本50円とリーズナブルです。 久住・九重・日田・中津 - グルメ 九重町はくじゅう連山の山麓に広がる自然豊かな温泉の町です。 くじゅう連山は九州の屋根とも言われており、四季折々にいろいろな姿を見せてくれます。 広大な自然の風景の中に点在する観光スポットを回りながら温泉を楽しもうという時に必要なのが、「美味しいもの」ではないでしょうか。 「景色よし」「温泉よし」までは比較的簡単に情報を得ることが出来ますが「食べ物よし」は各自の好みもあって、なかなか難しいところです。 しかし、「美味しかった!」という経験は、後から思い出すとその旅行の全てがよかったように思えてしまいます。 「また、あれが食べたいから、あそこへ行きたい」が増えていくのは楽しいですよね。 「くじゅう」にはそんな「美味しい!」を体験できるお店が沢山あります。 その中から特におすすめな絶品グルメを5軒紹介します。 久住・九重・日田・中津 - カフェ 大分の観光地と言えば、真っ先に思いつくのはやはり別府温泉でしょうか。 むしろ別府以外は良く知らない、という方も多いかもしれませんね。 今回ご紹介する中津市は、大分県北部の海岸沿いにあり、大分市から車で1時間40分・北九州市から約1時間と、距離的にも歴史的にも北九州地方との結びつきが強い地域です。 北側は海、街なかには中津城や福沢諭吉の旧居などの史跡、南は山間地帯になっていて耶馬渓という景勝地があります。 のんびりドライブを楽しむにはもってこいの場所です。 こちらでは中津にある、プチトリップの休憩タイムにおすすめなカフェを5軒、ご紹介します。 下味をつけた鶏肉に水でといた衣をつけて揚げたもので、酢醤油と練りからしをつけて食べるのが一般的です。 唐揚と同じと思う方もいらっしゃるでしょうが、衣に卵を多目に使いふんわりとした食感が特徴です。 ボリューム満点なのにリーズナブルにいただけるお店やとり天発祥の伝説店など、どのお店も特徴がある「とり天」を食べられる名店揃い。 現在120軒以上あるお店の中から10店舗を厳選しています。 ぜひ、別府名物で郷土料理のとり天を味わってみてください。 大分・別府・湯布院 - 郷土料理,ご当地グルメ 旧満州から引きあげてきた料理人が、昭和25年に別府で冷麺店を開業したことが別府冷麺の始まりと言われています。 冷麺専門店だけでなく、焼肉店・ラーメン店でも別府冷麺を食べることができます。 麺にも種類があり、しっかりとした食感でコシのある太麺は冷麺専門店に多く、喉ごしのよい中細麺は焼肉店などのお店で取り入れられていることが多いです。 別府名物とまで言われる冷麺がこうしてピックアップされるのは、どの店舗も他に引けをとらない絶品の冷麺を提供し、お客の心を掴んで離さないからです! 1年中冷麺を提供しているお店も多くありますが、熱い夏に食べる冷麺は暑さを吹き飛ばすに欠かせない一品ですよね。 別府で冷麺を食べようと考えている方は要チェックです!.

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【大分県大分市】とり天発祥の地・大分の名店「よつば」(YOTSUBA)でランチ!メニューもご紹介(別府市→大分市に移転)

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とり天や唐揚げなど、鶏肉を使った名物がたくさんある大分県。 中でも「もみじ」と呼ばれるものをご存知でしょうか?正解は、鶏の足!その色や形がモミジに似ていることから名付けられたと言われます。 大分県の中でも特に日田市が有名で、そのグロテスクな見た目に思わず躊躇するかもしれませんが実に美味!決して食べる部分は多くないのですが、豚足にも似たモチモチ食感とコラーゲンたっぷりなところは女性向きかもしれません。 日田市内のスーパーや精肉店・惣菜店などで購入できます。 お酒のつまみにもピッタリです。 オススメは地元の人も良く利用する鶏肉専門店の「鳥市本店」。 様々な部位を扱い、もみじ以外にも唐揚げが有名で、豆田町散策の際の食べ歩きに人気です。 大分に来た際にはぜひ! 日出城跡の下に広がる海の底から、真水の湧き出している場所があります。 その真水と海水が混じる汽水域には、マコガレイが繁殖していました。 身が引き締まり味も良かったことから、日出産のマコガレイを「城下かれい」と呼ぶようになりました。 当時は大変貴重であったため、一般の人は食べることはできませんでした。 今もその貴重さ故決して安くはありませんが、大分に来たら必ず食べておきたい料理です。 4月~9月にかけてが旬で、中でも5月~7月頃のものが最もおいしいと言われます。 そんな日出町には「城下かれい」がいただけるお店がいくつかありますが、比較的お値打ちで食べられるのが「割烹 能良玄家」。 「城下かれい」料理の専門店です。 プリプリ食感の刺身をはじめ、煮付けや唐揚げなども付いているのでお得ですよ!絶品かれいを味わってみては? クチナシで黄色く色を付けたご飯の事で、臼杵に古くから伝わる郷土料理の1つです。 昔はおもてなしの席やお祝いの時などによく出されていましたが、最近では家庭で作られることが無くなりつつあります。 根菜類やエソなどの魚介を使って作る汁物と一緒に食べるのが一般的。 始まりは諸説ありますが、もともと臼杵地方はキリシタン大名・大友宗麟の拠点であったため、南蛮貿易を通じてスペイン料理のパエリアから影響を受けたとも考えられています。 そんな歴史ある郷土料理を、老舗料亭で味わってみませんか?1878年創業の「喜楽庵」は、大正時代に建てられた別荘跡を利用しています。 食事は個室でいただき、各部屋からは美しい庭園を眺めることができます。 季節ごと、旬の時期に合わせた最高の食材を仕入れるため、食事には事前予約が必要です。 お出かけ予定の場合は、必ず確認をしましょう。 佐伯市では「ごまだし」と呼ばれる調味料があります。 豊後水道で獲れた新鮮なエソと胡麻を使ったもので、主にお湯に溶いてうどんと共に「ごまだしうどん」として食べられるのが一般的。 農林水産省選定の「農山漁村の郷土料理百選」にも選ばれた、地元ではおなじみの調味料です。 市内では30店舗ほどで「ごまだしうどん」がいただけます。 お店によって「ごまだし」の味が異なるので、佐伯ごまだし暖簾会のHPにある食べ歩きマップを参考に食べ歩いてみるのも楽しいですよ。 ぜひお出かけしてほしいのが、地元の常連さんでいつも賑わう「味愉嬉食堂」。 親子で切り盛りするアットホームな雰囲気の食堂で、居心地がよくどこか懐かしい感じにさせてくれます。 「ごまだしうどん」にとり天が付いた定食がオススメですよ!ぜひ味わってください。 大分県でからあげと言えば中津が有名ですが、からあげ専門店発祥の地は宇佐市と言われています。 1962年に創業した中華料理店の来々軒。 初代が「鶏からあげ定食」をランチメニューに取り入れ、その人気は周囲の店にも噂が広がっていったそうです。 来々軒の向かいにあった居酒屋・庄助からレシピを教えてほしいと依頼され、作り方を伝授。 その後居酒屋を辞め持ち帰り用の専門店を始めたことから、宇佐市がからあげ専門店発祥の地であると言われます。 ベースとなった来々軒の味を気軽に持ち帰れるよう作られたのが、テイクアウト専門店の「天下とり」。 来々軒から続く50年を超える伝統の味を守りつつ、今の時代に合うようアレンジ。 国産の鶏や片栗粉・天然塩・油など原料にもこだわり、シンプルながらその味は深い。 気軽に食べられるけど、実は贅沢なのかもしれません。 大分で必見のグルメです。 豊後水道で育った豊かな水産資源に恵まれた津久見市を始め、県南部でよく食べられている郷土料理。 もともと、漁の合間に船上で火を使わず簡単に食べられるよう考えられた漁師飯。 使う魚は赤身のマグロで、醤油やみりん・薬味などを入れたごまダレとよく和えアツアツのご飯に乗せて出来上がり。 作り方がシンプルだからこそ、マグロの鮮度が重要になります。 基が漁師飯とのことなので、漁師さんが食べている魚料理にハズレはありません!大分県の各市町村のグルメが勢ぞろいした「おおいたグルメグランプリ」では、2年連続で金賞を受賞しています。 津久見市にはひゅうが丼を提供する店がたくさんありますが、オススメは「四季彩 源兵衛」。 とにかくメニューにはマグロを使ったものばかり。 しかもリーズナブル!マグロ料理に定評のあるお店なので、大分県津久見に行ったらぜひ立ち寄ってみてください。 そばの有名な場所はたくさんありますが、実は豊後高田市は春そばの生産量が日本一。 春と秋の年2回栽培し、7月・11月が新そばの時期に当たります。 生産から加工・手打ちまでを同じ土地で行い、「豊後高田そば」としてブランドを確立。 今ではご当地グルメとして県外からの観光客にも人気です。 市内には現在12の手打ちそば認定店があり、それぞれが独自のスタイルでそばを提供しています。 認定店には3か条があり、1豊後高田のそばを使用すること。 2手打ちであること。 3挽きたて・打ちたて・茹でたての三たてを守ること。 その認定店でも、つなぎを使わない十割そばがいただけるのが「ゑつ」さんです。 粗く挽いたそば粉を使用しているので、そばの風味が強いのが特徴。 数量限定の「粗挽きそば」はぜひ食べておきたい一品。 珍しい「蕎麦の実おにぎり」もあります。 古民家を再生したお店はモダンでオシャレ。 女性1人でも入りやすい雰囲気です。 大分観光の際にはぜひ! 多くの野菜や薄切り肉と一緒に炒める通常の焼きそばと違い、使う野菜はもやしとネギのみ。 麺は生麺を茹でてから使い、そして最大の特徴はその麺をパリパリになるまでしっかり焼くこと。 またソースも各店とも独自のものを使い、店ごとに特徴を持ち一つとして同じ味はありません。 現在提供する店は市内に20軒ほどありますが、オススメは「想夫恋」。 ラーメン・中華料理店で提供する店が多い中、「想夫恋」は専門店。 しかも「日田焼きそば」の元祖と言われるお店です。 先代によって1957年に考案されました。 「想夫恋」は独自にブレンドした小麦粉を使って作る自家製麺に、上質な和豚もちぶたのロースやヒレを自社工場で加工した角切りの肉・自家製のもやしなどこだわりの詰まった材料を使用しています。 麺を両面とも焦げ目がつくまで焼いているので、普段の焼きそばでは味わえないカリッとした食感が楽しめますよ。 日田市内を始め、大分県内各地と福岡・佐賀・熊本などにも支店があります。 ぜひ元祖・専門店ならではの味を食べにお出かけください! 大分県ならではの大定番をご紹介。 鶏肉文化の大分県。 中でも大分市や別府市でよく見かける「とり天」です。 ルーツは、大正時代に大分県初のレストランとして別府に誕生した東洋軒というお店だったといわれています。 その際に比較的値段の安い鶏肉を使い、気軽に食べられるように考案されたのが鶏の天ぷらです。 特に専門店があるというわけでは無く、食堂やファミリーレストラン・中華料理店に居酒屋など、どこでもいただくことができます。 また店によって鶏肉はムネ・モモと違ったり、タレも酸味のあるものや甘辛いもの、大分名産のカボスが効いたものなどさまざま。 味の好みによって、大分県民は好きな店があるそうです。 なので、いくつか食べ歩いてみるのもいいですね。 別府でオススメしたいお店は「グリルみつば」。 1953年創業の洋食の老舗で、「とり天」も創業当時からあるメニュー。 こちらではムネ肉を使用し、サクサクとした衣で歯ごたえも心地いい。 そして甘辛い醤油タレでいただきます。 洋食・中華のメニューも充実していますが、実は豊後牛のステーキもありこちらもオススメです。 大分県の定番グルメ、一度は食べてくださいね!.

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大分名物のとり天の名店を厳選

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目次 中津からあげとは? 「中津からあげ」は、醤油や塩をベースにニンニクやショウガなど約10種類の調理料を使ったタレに漬け込んだものが多く、タレの作り方や漬け込む時間、隠し味等により様々な味付けがありお店それぞれの魅力があるのが特徴です。 からあげが中津に根付いた理由はさまざま。 「以前中津にたくさんの養鶏場があり鶏肉の入手が容易だった」「旧満州からの引揚者が中国での食べ方を再現した」「お惣菜店が揚げたてを提供したことが評判となり類似の店が増えた」と言われています。 昔ながらの中津からあげのお店はもちろん、新店舗も続々オープンし、数十店舗が連なるからあげの激戦区となった中津は「からあげの聖地」として一般社団法人日本唐揚協会に認定を受け、今や全国のからあげ好きが注目し、訪れるエリアです! 「からあげグランプリ(R)」とは? 中津のからあげ店が多数受賞している「からあげグランプリ(R)」は、全国のからあげファンやグルメ通が投票によって「日本で一番うまい唐揚げ店を決める」という年に一度開催される一大イベント!全国から900店舗以上のからあげ店がエントリーし、部門別に最高金賞、金賞が選ばれます。 一般社団法人日本唐揚協会主催で2019年に第10回を迎えています。 毎年、からあげ好きが固唾を呑んで結果を心待ちにしているグランプリです! 「からあげグランプリ(R)」受賞のおすすめ店 中津からあげ もり山 万田・本店 「からあげグランプリ(R)」塩ダレ部門最高金賞8回受賞の名店 「からあげグランプリ(R)」では、「塩ダレ部門」で8回最高金賞を受賞。 2019年に開催された第10回のグランプリではなんとグランドチャンピオンに!名実ともに中津からあげを代表する名店です。 地元はもちろん全国でも愛される『中津からあげ もり山 万田・本店』のからあげは、あっさりとした塩味ベースで一口食べるとまた食べたくなる後を引く味。 揚げ物なのに、いくつでも食べることができてしまうのが魅力! その理由は、創業以来守られ続け、秘伝のタレは塩をベースにショウガや数種類の調味料と自家製栽培ニンニクを使った秘伝のたれ、そして鶏肉本来の味を楽しめる薄い衣。 また、肉は宮崎・大分産の新鮮な鶏肉を、その日のうちに切り、塩と数種類のスパイスで下味をつけてから秘伝のタレをもみ込んで一晩ねかせ、タレの味を染み込ませるとのこと。 独自の調理法を徹底することで、香ばしい衣と弾力のあるジューシーなお肉を味わえる絶品からあげに。 メニューも定番の「骨付き・からあげ(ぶつ切り)」(210円/100g)や「骨なし(もも肉)(240円/100g)をはじめ多彩なのでいろいろ食べ比べも。 新鮮な九州産鶏肉の生肉のみを使用しているからあげは、弾力のある歯ごたえがたまりません。 その鶏肉にたっぷりしみ込んでいるのが、『からいち』自慢のニンニクしょうゆだれ。 ニンニクの風味、醤油のコク、一味唐辛子の辛さ、果実の甘味が渾然一体となった自家製だれに鶏肉を24時間漬け込む。 鶏肉自体が濃厚な味に仕上がっているので冷めてもおいしいからあげに。 油にもこだわり、北海道産の澱粉粉を使用し、オリジナルブレンドした油で揚げているので、外はパリッと中はジューシー。 メニューも豊富で「骨なしミックス」100g(3個入)は260円。 その他、ヤゲンなんこつ、砂ずりなどもオススメ! からあげ屋さんが作るお弁当も大好評販売中です。 精肉店直営ならではのこだわりが、その日の朝に食肉処理をされた朝びき鶏を使用し、一晩寝かせて提供している点!独自のおいしさの秘密の一つです。 また1か月以上寝かせた醤油とニンニクと、しょうがなどを入れた秘伝のタレ。 手間ひまがかかってこそ、おいしいからあげにたどり着けるというお店のポリシーが感じられます。 肉、タレにとことんこだわったからあげは、しっかりとした味わいにジューシーな鶏肉のバランスが、一度食べたら忘れられないパンチのある一品に仕上がっています。 さらに肉に精通した『ぶんごや』ならではなのが、多彩なからあげメニュー!しかもそれぞれの部位を一個ずつから注文できます。 もも肉より脂身が多く、弾力のある食感が特徴。 希少部位な為、入荷量も少なく売り切れ必至のメニュー。 こだわりの塩味で肉の旨味を最大限引き出した逸品です! 店舗もおしゃれなカフェ風で、女性も買いやすい雰囲気。 駅からも近いため、地元ファンはもちろん、観光客も多いそう。 定番メニューは「からあげ【モモ】」(260円/100g〈2~3個〉)。 中津のしょうゆを使用し、肉を柔らかくする成分を含むリンゴのほか、10種類以上のスパイスなどを入れた特製のタレに鶏肉を半日漬け込んでいます。 肉が柔らかく、カリッとした衣とのバランスがたまらないです。 油にもこだわり、揚げる際に出る鶏のダシを保つため、日々継ぎ足したオリジナルの揚げ油。 油自体にも味がしみ込んでいるので、濃厚な味わいのからあげに。 においが気になる人や苦手な人にも楽しめるように、にんにくが入っていない「塩からあげ」もオススメ。 こちらはしょうがの風味が際立ち、爽やかな味わいです。 第1回から第10回まで連続金賞受賞している『鳥しん』。 こだわりは味付けにも。 中津の老舗醤油屋のお醤油をベースにフルーツやにんにく、しょうが数種類のスパイス等でつくられたタレに鶏肉を一昼夜漬け込み、しっかりと味を染み込ませます。 ジューシーなモモ肉やさっぱりとしたムネ肉に、醤油タレと肉汁がよく絡み、まさに中津からあげの王道の味を楽しめます。 新鮮な国産若鶏100%使用し、余分な脂は丁寧に手作業で取り、江戸時代創業の中津の醤油・にんにく・ショウガ・野菜・果汁・10数種類のスパイス・3種類のオーガニックハーブで調和させた秘伝のタレに漬けて相当時間漬け込むというからあげは、カリカリっとした食感とジュワっと溢れる肉汁の旨味がやみつきに。 「アツアツはもちろん、冷ましても美味しいからあげこそが本物!」をコンセプトに店主が改良に改良を重ねて完成したからあげは、持ち帰ってお弁当のおかずにもぴったり。 また「からあげ弁当」(450円)といったお弁当も販売しメニューも豊富で選ぶのが楽しいと弁当目的の地元の常連さんも多いそう。 実際のお支払い金額に関しましては、ご利用いただく施設までお問い合わせください。

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