フレッツ 光 ルーター レンタル。 フレッツ光からドコモ光に転用したらルーターはどうする?交換必要なケースは…|ドコモ光乗り換えガイド

モデム・ルーターの交換時期は?寿命が来た時の症状やレンタルの交換法も

フレッツ 光 ルーター レンタル

利用イメージ ホームゲートウェイ (フレッツ 光クロス対応レンタルルータ)をレンタルの場合• ホームゲートウェイ(フレッツ 光クロス対応レンタルルータ)は有料レンタルとなります。 ホームゲートウェイ機種別の取扱説明書や最新のファームウェア等は、をご確認ください。 ホームゲートウェイ(フレッツ 光クロス対応レンタルルータ)については、10GBASE-Tに対応したポートをWAN側、LAN側各1ポートずつ備えています。 ホームゲートウェイ(フレッツ 光クロス対応レンタルルータ)については、Wi-Fi機能を標準搭載しております。 ホームゲートウェイの無線規格については、をご確認ください。 IEEE802. 11axに準拠している機器が必要です。 月額レンタル料金 (「フレッツ 光クロス」の場合) ホームゲートウェイ (フレッツ 光クロス対応レンタルルータ)のみご利用の場合• 【「フレッツ 光クロスの月額利用料割引」について】 本割引を解約された場合は解約金(〜11,000円)が必要です。 ただし、割引適用期間の満了月とその翌月に解約される場合は、本割引の解約金は発生しません。 その他、解約金に関しましては、をご確認ください。 【初期費用について】• 「フレッツ 光クロス」を新規申し込みの場合、それぞれ契約料・工事費が別途必要です。 ホームゲートウェイ設置工事費は、お客さまにて設置いただく場合には不要です。 お客さまのご要望により設置工事をNTT西日本にて実施する場合には、機器工事費1,650円に加え、別途基本工事費(派遣)4,950円が必要です。 ホームゲートウェイ (フレッツ 光クロス対応レンタルルータ)のお申し込みはこちら ホームゲートウェイ(フレッツ 光クロス対応レンタルルータ)について、新規お申し込みをうけたまわります。 以下のボタンより、お申し込み手続きへお進みください。 <フレッツ光について>• サービス提供エリアであっても、設備の状況等によりサービスのご利用をお待ちいただいたり、サービスがご利用いただけない場合がございます。 サービス提供エリアにつきましては、お問い合わせいただくか、もしくは弊社ホームページにてご確認ください。 お客さま建物内の既設の配管設備等の状況により、新たに配管設備等のご用意をお願いする場合があります。 本サービスについては、ご利用のパソコン環境(OS等)により、一部機能が制約される場合があります。 詳しくは、弊社ホームページにてご確認ください。 パソコン等の端末機器を接続するのに必要なLANケーブルやLANカード等(NIC)はお客さまにてご準備ください。 インターネットのご利用には、本サービスに対応したプロバイダーとのご契約・ご利用料金が必要です。 【セキュリティーについて】• 第三者が壁等の障害物をこえて届く電波を傍受することによる情報の盗聴や改ざん、なりすましなどを防止するために、お客さま自身の責任と判断でセキュリティーに関する設定(通信の暗号化など)を行ってください。 IEEE802. 利用イメージ (ファミリータイプの場合) ホームゲートウェイのみのレンタルの場合 ホームゲートウェイとホームゲートウェイ無線LANカードをレンタルの場合• 設置機種および機器設置台数は、お客さまの契約形態等により異なります。 「ひかり電話」をご利用でない場合、ホームゲートウェイは有料レンタルとなります。 ホームゲートウェイ機種別の取扱説明書や最新のファームウェア等は、をご確認ください。 未対応のホームゲートウェイをご利用の場合は、対応ホームゲートウェイに変更いただくことで、ご利用が可能です。 ホームゲートウェイの無線規格については、をご確認ください。 IEEE802. 月額レンタル料金 (「フレッツ光 ネクスト ファミリー・スーパーハイスピードタイプ 隼」の場合) ホームゲートウェイのみのご利用の場合• レンタル月額料金については、標準プランもしくは低価格プランのどちらかをお申し込みいただけます。 標準プランをご利用のお客さまについても低価格プランをお申し込みいただけます。 低価格プランについては、 ご利用開始月から24ヵ月目の末日までに解約された場合は、解約金2,200円をお支払いいただきます。 ただし、「フレッツ光」および「」の解約と同時に「ホームゲートウェイ」レンタルを解約する場合、もしくは「ホームゲートウェイ」レンタルの解約と同時に「ひかり電話」を契約する場合については本解約金はかかりません。 【「光はじめ割」(料金サービス)について】 本割引を解約された場合は解約金(〜11,000円)が必要です。 ただし、割引適用期間の満了月とその翌月に解約される場合は、本割引の解約金は発生しません。 その他、解約金に関しましては、をご確認ください。 【初期費用について】• 「フレッツ 光ネクスト」(または「フレッツ 光ライト」)を新規申し込みの場合、それぞれ契約料・工事費が別途必要です。 ホームゲートウェイ設置工事費は、お客さまにて設置いただく場合には不要です。 お客さまのご要望により設置工事をNTT西日本にて実施する場合には、機器工事費1,650円に加え、別途基本工事費(派遣)4,950円が必要です。 ホームゲートウェイ (レンタル)のお申し込みはこちら ホームゲートウェイ(レンタル)について、新規お申し込み、または、ご利用中のホームゲートウェイに関する低価格プランへの変更お申し込みをうけたまわります。 以下のご希望のボタンより、お申し込み手続きへお進みください。 <フレッツ光について>• サービス提供エリアであっても、設備の状況等によりサービスのご利用をお待ちいただいたり、サービスがご利用いただけない場合がございます。 サービス提供エリアにつきましては、お問い合わせいただくか、もしくは弊社ホームページにてご確認ください。 お客さま建物内の既設の配管設備等の状況により、新たに配管設備等のご用意をお願いする場合があります。 本サービスについては、ご利用のパソコン環境(OS等)により、一部機能が制約される場合があります。 詳しくは、弊社ホームページにてご確認ください。 パソコン等の端末機器を接続するのに必要なLANケーブルやLANカード等(NIC)はお客さまにてご準備ください。 インターネットのご利用には、本サービスに対応したプロバイダーとのご契約・ご利用料金が必要です。 ホームゲートウェイ 無線LANカードは、「フレッツ 光ネクスト」「フレッツ 光ライト」または一部の「コラボ光」をご契約の方のみレンタル(有料)でご利用いただけます。 本無線LANカードのご利用には、本無線LANカードに対応したホームゲートウェイが必要です。 「フレッツ 光ネクスト」「フレッツ 光ライト」または一部の「コラボ光」と「ひかり電話」をご利用の場合 は、当該ホームゲートウェイは無料レンタルでの利用となります。 「フレッツ 光ネクスト」「フレッツ 光ライト」または一部の「コラボ光」のみでご利用の場合は、 回線終端装置(ONU)もしくはVDSL装置とホームゲートウェイ(別途有料レンタル)を設置することで、本無線LANカード(有料レンタル)をご利用いた だけます。 本無線LANカードのご利用には、「フレッツ 光ネクスト」「フレッツ 光ライト」または一部の「コラボ光」のご契約・料金と、「ひかり電話」のご契約・料金(ひかり電話をご利用の場合)もしくはホームゲートウェイの料金(ひかり電話をご利用でない場合)が別途必要です。 「ひかり電話オフィスタイプ」「ひかり電話オフィスA(エース)」をご利用のお客さまは、ホームゲートウェイとホームゲートウェイ 無線LANカードをご利用いただくことはできません。 【セキュリティーについて】• 第三者が壁等の障害物をこえて届く電波を傍受することによる情報の盗聴や改ざん、なりすましなどを防止するために、お客さま自身の責任と判断でセキュリティーに関する設定(通信の暗号化など)を行ってください。 また、ひかり電話などをご利用の場合で、かつ、無線LANのセキュリティー設定が適切に行われていない場合、ホームゲートウェイの電話設定の設定内容によっては、第三者によって、あたかもお客さまが電話を発信しているかのような通話等が行われ、お客さまがご利用されていない通話料などが発生するおそれがありますので十分にご注意ください。

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フレッツ光の無線ルーターはレンタル・購入、どちらがお得!?

フレッツ 光 ルーター レンタル

自宅に光回線を引く人のほとんどは、Wi-Fiを使いたいと思っているのではないでしょうか? Wi-Fiが使えるようになれば、スマホでもネットが使い放題になるので便利ですよね。 しかし、Wi-Fiを使うためには、ネット回線にWi-Fiルーターを接続しなければいけません。 知名度が高い光回線サービス「OCN光」は、Wi-Fiルーターをレンタルできる有料オプションがあります。 このオプションはとても安い料金で利用できるので、とても使い勝手が良いサービスになっています。 だからと言って、このレンタルサービスは全ての人におすすめできるわけではありません。 レンタルできるWi-Fiルーターは種類が限られていて、人によっては性能が物足りないと感じる恐れがあります。 ここでは、OCN光のWi-Fiルーターレンタルは利用すべきなのか解説します。 OCN光からWi-Fiルーターを借りるか悩んでいる人は、参考にしてくださいね。 OCN光でのWi-Fiルーターレンタルサービスの概要 OCN光では安い料金でWi-Fiルーターをレンタルすることができます。 レンタルできる機器は性能が優れているものなので、安心して利用することができます。 OCN光はWi-Fiルーターをレンタルすることができる 自宅に引いたインターネット回線をもとにWi-Fiを使うには、無線LANルーターが必要になります。 無線LANルーターは、基本的に家電量販店などで購入しなければいけません。 しかし、光回線サービスには、この無線LANルーターをレンタルで提供している事業者が多く存在しています。 OCN光もその1つで、安価な料金で無線LANルーターを借りることができます。 OCN光でWi-Fiルーターをレンタルした場合の料金 OCN光は無線LANルーターをレンタルすることができ、月額料金もとても安価になっています。 契約サービスや利用エリアで金額が変わりますが、どちらにしても料金は安いと言えるでしょう。 OCN光 Wi-Fiルーターレンタル料金 契約サービス 東日本エリア 西日本エリア 1Gコース 1G対応 無線LANルーター 300円 無線LANカード 100円 200Mコース 100Mコース 無線LANカード 100円 しかし、レンタルできるからと言って、その無線LANルーターの性能が満足できるものでなければ意味がありません。 無線LANルーターをレンタルするときは、前もって機器の性能を知っておくことが必要です。 利用する機器の性能について知ろう OCN光はレンタルで提供する無線LANルーターがどんなものなのかを公表していません。 しかし、OCN光はフレッツ光の回線を提供する光コラボなので、フレッツ光が取り扱う無線LANルーターを貸し出していることがほとんどです。 OCN光からレンタルする無線LANルーターの性能は、フレッツ光がレンタルしている機器のスペックを見ればわかると思っていいでしょう。 フレッツ光が貸し出している無線LANルーターにはいくつかの種類があります。 中にはホームゲートウェイに無線LANカードを差し込んでWi-Fiを使うこともあります。 ただ、どのような形式の機器になったとしても、基本的なスペックは全て同じものになっています。 フレッツ光が貸し出している無線LANルーターは、最新の無線LAN規格である「IEEE802. 11ac」に対応していて、最大通信速度は1. 3Gbpsです。 スマホやタブレットで最大1. 3G bpsに対応したモデルはほとんどありません。 ですが、スペックが高いものであれば最大で866Mbpsの下り速度を出すことができます。 パソコンであれば、最大1. 3Gbpsの速度を最大限に活かすことができるでしょう。 ただ、フレッツ光の無線LANルーターは、3階建てなどの住宅で電波が届き切らない可能性があります。 電波が届き切らない場合は、中継器を使うことで問題を解消することができます。 ただ、中継器にはフレッツ光の無線LANルーターに対応している機種とそうでない機種があります。 対応した機種を見つけるにはある程度の知識が必要になるので、初心者の人にはおすすめできません。 中継器の選び方については以下の記事で詳しく解説しているので、興味のある方はこちらもご参照ください。 OCN光でWi-Fiルーターをレンタルする以外の方法 OCN光からレンタルせずにWi-Fiルーターを使う方法は、自分で購入することが一般的です。 しかし、OCN光の場合、他にもWi-Fiルーターを使う方法があります。 自分で無線LANルーターを購入する 先ほどから説明していますが、Wi-Fiを使う方法で一般的なのは自分で無線LANルーターを購入することです。 OCN光から無線LANルーターをレンタルするときは利用できる機種が限られていますが、自分で購入すれば種類を選ぶことができます。 無線LANルーターにはいろいろな種類があって、それぞれ性能が違います。 特に通信速度とWi-Fiが飛ぶ範囲は大きく違うので、自分の環境に合ったものを見つけることが強みと言えるでしょう。 家電量販店ならスタッフの人に相談しながら機種を選ぶことができるので、初心者の人でも安心して購入することができます。 しかし、購入費用が必要になることがデメリットです。 機種や性能によりけりですが、無線LANルーターを購入するときは5,000円から20,000円ほどの料金が必要になります。 標準的なスペックの機種ならOCN光からレンタルできます。 ですので、無線LANルーターの購入は、より性能が高い機種が欲しい人に向いていると考えるべきでしょう。 無線LANルーターの選び方については以下の記事で詳しく解説しています。 市販で買おうと思っている方は、こちらもあわせて参考にしてみてください。 キャンペーンサイトでOCN光を申し込んで無線LANルーターをもらう 代理店が運営するキャンペーンサイトでOCN光を契約すると、特典として無線LANルーターをもらうことができます。 無線LANルーターをもらうことができれば、購入する費用だけでなくレンタルで毎月発生する費用もなくすことができます。 料金の安さにこだわりたい人にとっては、もっともお得な選択肢と言えるでしょう。 ただ、キャンペーンサイトがプレゼントしてくれる無線LANルーターは標準的なスペックになります。 こだわりが強い人であれば、性能に満足できない可能性があります。 ですが、最新の無線LAN規格に対応していて下り速度も866Mbpsに対応しているので、多くの人は満足できる仕様です。 この仕様は、OCN光からレンタルする機器とほとんど変わりません。 しかし、OCN光の下り速度は最大1Gbpsなので、このクオリティをフルに活かせるわけではありません。 3階建てなどの広い住居では電波が届き切らないので、人によっては中継器が必要になることもあります。 WiMAXのWi-FiルーターでOCN光の回線を無線化する 利用できる人は限られますが、WiMAXのWi-FiルーターでOCN光の回線を無線化することができます。 WiMAXのWi-Fiルーターは電波を受信してWi-Fiを使う機器ですが、クレードルを活用すれば固定回線をWi-Fiとして飛ばすこともできます。 WiMAXのWi-Fiルーターを持っていれば、この方法も魅力的な手段と言えるでしょう。 しかし、WiMAXのWi-Fiルーターは対応速度が440Mbpsから708Mbpsなので、最大1GbpsのOCN光回線を活かし切ることはできません。 通信速度の速さにこだわるなら、ちゃんとした無線LANルーターを用意したほうがいいでしょう。 ただそもそもOCN光よりもWiMAXを契約する方が実はおすすめです。 今はWiMAXは速度も速く料金もかなりリーズナブルで誰にでもおすすめできます。 それでいてルーターを別に用意したりする必要も一切ありません。 おすすめの理由は以下の記事でも解説しているので、興味のある方はこちらの記事もあわせて参考にしてみてください。 Wi-Fiルーターをレンタルするか他の方法で使うのかどちらが良い? OCN光から無線LANルーターをレンタルするのか、それ以外の方法で無線LANルーターを用意したほうが良いのか。 どちらがいいのかは、人それぞれの考えや状況によって違います。 タイプ別にどの方法を使えばいいのか考えてみましょう。 コストを重視するならOCN光のレンタルがおすすめ 無線LANルーターを購入するコストが気になる人は、OCN光のレンタルオプションがおすすめです。 無線LANルーターを購入するときは、最低でも5,000円ほどのお金が必要になります。 高性能な機種になると10,000円から20,000円と高額になるので、よほどの理由がない限り負担にしかなりません。 2階建てなど広さが標準的な住居なら、OCN光でレンタルできるもので十分対応できます。 レンタル料金も月々数百円で済むので、購入するよりもコストが安くなりおすすめです。 レンタル料金を負担に感じるならOCN光をキャンペーンサイトで申し込もう 毎月レンタル料金がかかることが負担に感じる人もいるでしょう。 そんな人は、代理店が運営するキャンペーンサイトでOCN光を申し込みましょう。 キャンペーンサイトで申し込むと、キャッシュバックが10,000円もらえます。 このキャッシュバックがあればレンタル料金も気にせず利用できるでしょう。 詳細は の公式サイトをご参照ください。 (以下のボタンリンクからご覧になれます。 ) 広い住居に住んでいる人や通信速度に強くこだわるなら市販購入すべき 3階建ての戸建てや4LDKのマンションに住んでいる人、対応速度に強いこだわりがある人は家電量販店などでの購入がおすすめです。 OCN光が貸し出しているものやキャンペーンサイトがプレゼントしている無線LANルーターは、3階建ての戸建てと4LDKのマンションでは電波が届き切りません。 届き切らないときは中継器を使って対処することができますが、対応の中継器を探すのに苦労します。 また、対応速度も高性能な機種と比べると対応速度も劣ります。 ですので、より快適にネットを使うなら市販の高性能な無線LANルーターを購入したほうがいいでしょう。 家電量販店に行けば、電波が届く範囲が広く対応速度が速い機種を簡単に見つけることができます。 まとめ OCN光にはWi-Fiルーターのレンタルサービスがあります。 レンタルサービスを利用すれば、月々数百円の料金で無線LANルーターを使うことができます。 性能も比較的良いので、快適にネットができるでしょう。 しかし、全ての人におすすめできるわけではなく、3階建ての戸建てや4LDKのマンションだと電波が届き切りません。 広い住居に住んでいる場合は、自分でより性能が高い無線LANルーターを購入することをおすすめします。 それよりもそもそもOCN光を契約するのでなく、モバイルルーターを契約する方が今は家の回線としても快適に使えるのでおすすめです。 料金もかなり安いうえに、今は速度も光回線並みに使えます。 ルーターの用意も必要なく、工事も必要なく、非常に使いやすいですよ。 詳細は以下の記事でまとめているので、興味のある方はこちらもあわせて参考にしてみてください。

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光コラボに転用すると、無線LANカードやホームゲートウェイ(モデム)の料金等はどうなる?

フレッツ 光 ルーター レンタル

何だかネットの調子が悪いのでフレッツ光から借りているモデムを交換したいんだけど、お金ってかかるのかな? お金がかかるか、かからないかは壊れた理由によります。 自然に壊れたのであればもちろんお金はかからず交換してくれます。 しかし故意ではないにしろ、 落としたりして壊してしまった場合にはお金がかかる場合があります。 ここではフレッツ光ご利用中の方に、モデム(ONU)やホームゲートウエイの故障交換の手順と流れをご説明します。 また現在フレッツ光は法人向けのサービスに力を注いでいるようなので、個人では光コラボレーションへ転用する方が増えています。 オススメ転用先の光コラボレーションもご紹介しちゃいますね!• モデムとは? モデムとは、 アナログ信号とデジタル信号を相互に変換する機械です。 ADSLなどの電話回線はアナログ信号、パソコンのデータはデジタル信号なので、そのままでは通信することができないんです。 そこでモデムによってアナログ信号とデジタル信号を変換してお互い通信できるようにしています。 ADSLなどの電話回線(アナログ回線)でインターネットに接続するには、必ずモデムが必要となります。 光回線にモデムは必要ない?? 光回線はアナログ信号ではなく光信号がデータを伝達します。 ・・・ということは。 そうです! 光回線にモデムは必要ありません。 モデムの代わりに 「光回線終端装置(ONU)」というものを使います。 これは、電気信号と光信号を相互に変換するもので、機能としては「モデム」に似ています。 ちなみにONUに無線Wi-Fiができるルーター機能が付いたものを ホームゲートウェイと言います。 無料でモデム(ONU)を交換してくれる場合はどんな時? フレッツ光のONUは以下の場合に無料で交換してくれる可能性があります。 モデム(ONU)が故障した場合 ネット接続に不具合が起きて、その原因がレンタルしているONUであれば交換してもらえます。 故障が原因でのモデムの交換は、フレッツ光のサポートセンターへ電話で問い合わせるか、サポートページから申し込みます。 フレッツ光西日本 問い合わせ先 〈電話〉0120-248995(故障時サポート) 24時間受付(17時~翌日午前9時は録音受付) 上記の問い合わせ先から連絡し、機器の状況を伝えて故障であると判断されれば交換のための手続きをしてもらえます。 NTTから派遣されたスタッフが家に来てONUやホームゲートウェイの交換と接続作業を行ってくれます。 交換は、スケジュールの都合がつきさえすれば 最短で問い合わせの翌日には対応してくれます。 まぁ都合が合えばなので、数日はネットが出来ないこともあるということですね。 モデム(ONU)が老朽化した場合 全くインターネットに接続できないわけではないけどネット接続が不安定になってきた場合、ONUやホームゲートウェイが古くなっているケースが考えられます。 そういった 老朽化の場合も故障扱いで交換してもらえる可能性があります。 電話で状況を伝えて相談してみましょう! ただし、明らかに不具合や故障が起きていなければ、たとえ10年、20年同じONUを使っていたとしても新しいONUに交換してもらえるわけではありません。 古くなっただけではONUの交換はしてもらえないということです。 ONUが古くなって調子が悪い場合は、交換してもらうよりも 光回線の転用 (フレッツ光から光コラボへ乗り換えること) をして新品のONUと交換してもらうという手もあります。 回線工事が必要なく、 月々のインターネット基本料金が下がる可能性も高いので、思い切って転用しちゃうのも良いかもですね!! ONU交換の流れ 故障したONUは、以下のような流れで交換手続きをすすめます。 ONUの故障かどうか問い合わせる サポートページでの自己診断チェックリストや、サポートセンターでの問い合わせで、まずPCの設定やルーター、ケーブルなどの周辺機器に問題がないかを調べます。 次に自分が現在ネットを使用している建物やエリアのネット回線状況を調べてもらいます。 ここまでで問題がないようであれば、ONU側の故障とみなされます。 工事スタッフが訪問 日程調整後、工事スタッフが交換に来てくれます。 実際に機器の状況を確認して自然故障であればその場で交換してもらえます。 しかし!!機器側に問題がなかったり、自分で壊してしまったと判断された場合は、 技術派遣料として7000~7500円が発生する場合があります。 これは、電話での問い合わせ相談で前もって念押しされます。 自然故障であれば交換のための費用はかかりません。 自分で交換したい場合は?• 工事の人に来てもらう日程調整がつかない• 他人を自宅になるべく入れたくない• 自分で再接続・再設定することに不安がない などの理由で自分で交換したいという場合もあると思います。 問い合わせの際にその旨を伝えれば宅配で交換用機器が送られてきて、 自分で交換することができます。 説明書通りに接続すればたいていの場合は問題なく交換できます。 古いほうの機器は、一緒に送られてくる返送用のキットに入れて返送してしまえば交換が完了です。 これはONU、ホームゲートウェイ、VDSL装置どれでも同じような手順で進められます。 フレッツ光でレンタルしているONUは、故障であれば工事の人を派遣してもらっての交換でも、特に費用などはかからず無料で交換してもらえます。 実際に交換対応をしてもらった人の意見では、電話対応も迅速で、 意外とすんなり交換が完了してネット環境が以前より快適になったという声も多く聞きます。 機器を長く使っていて不具合を感じるようになったら、フレッツ光に問い合わせてみるとよいでしょう。 これを機に思い切って転用しちゃう?! あきらかに古くなっててネットの繋がり具合も良くないのに機器の無料交換をしてくれない場合は、思い切って転用しちゃいましょう。 光コラボレーションの会社をいくつかピックアップしましたので確認してみてください。 中には キャッシュバックがもらえる代理店もあります。 お得感のあるところをチョイスしました。 ご参考まで!! おすすめ転用窓口:ソフトバンク光ならエヌズカンパニー.

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