ガウェイン。 FGOの6章4節のガウェイン戦で詰んでます。自前エウリュアレのレベル...

【パズドラ】ガウェインの評価とおすすめ潜在覚醒・超覚醒

ガウェイン

貴方にその刻がくるまで、私は勝ち続けます プロフィール 真名 身長 180cm 体重 78kg 属性 秩序・善 出典 地域 イメージカラー 白銀 特技 HIT確認からの聖剣の有効利用、新しい職場への不満の封殺 好きな物 苦手な物 年上の妻 天敵 、 設定担当 CV 舞台版演者 概要 『』に登場するの。 『』において世界の六割を支配するハーウェイ家が次期頭首であると共に、のでの必勝を誓って送り出した英霊。 聖杯戦争において真名は隠すべきものだが、マスターであるレオの自負により常に真名で呼ばれている。 その自負は決して油断や慢心ではなく、事実彼等は第六回戦までの戦いを当然のように勝ち抜いてきた。 人物 相手を軽んじる事も侮辱する事もなく、相手が力量不足であってもその戦意、覚悟をくみ取り、礼節をもって相対する。 のサーヴァントたちからはその忠誠心から『犬』と揶揄されるが、彼の真意はより深いところにあり、決してただ主君を妄信していたわけではない。 最終的にレオは主人公に敗北するが、その最期は正しく忠義の騎士そのものだった。 そんな彼だが続編『』ではマスターであるレオ同様、ギャグキャラに走る。 王はをぶっ放すだけの簡単な仕事だとか言い出したり、自信満々に と称してを磨り潰しただけの代物を出したり、好みの女性のタイプが年下でだったり、揚句の取り立てに全力を出したり……。 本人はいたって なので、逆に質が悪い。 やはり円卓関係者にはようである。 真名 と並び、最も著名なのひとり。 『太陽の騎士』や『忠義の騎士』と呼ばれることもある騎士。 アーサー王の甥であり、アーサー王の影武者、そして王が倒れた場合の代理候補の一人であった。 もっとも彼本人は周囲からの評価も意に介さず、あくまでアーサー王の右腕であり続けた。 そんな生前のガウェインの最も大きな失態といえるのがサー・ランスロットとの確執である。 「ランスロット卿に兄弟を殺されたばかりか、あの黒騎士は王さえ裏切った。 王の妻を拐かしたのだ。 許せるはずがあろうか」 なお、ランスロットが兄弟を殺害した事に関しては受け入れたが無抵抗の騎士を殺害した事に激怒したという話もある 主君であるアーサー王は最終的にランスロットのことを許したが、彼はどうしてもランスロットを許すことができなかった。 そのランスロット卿への憎しみが故に、彼は破門されながらもカムランの丘に馳せ参じようとするランスロット卿を拒み続け、最終的に王を戦死させる遠因を作り、自らも落命することとなった。 アーサー王がカムランの丘で自戒しを求めたのと同様、ガウェインもまた死の淵で思った。 そうして『完璧な騎士』として一振りの剣として徹した。 彼と因縁深いサー・ランスロットが死後に苦悩から騎士道を捨て狂戦士と成り果てたのとは対照的である。 ちなみに、ガウェインに関する逸話として老婆と結婚する話がある。 細かいことを省くと、アーサー王が醜い老婆に教えを請う代わりに、若く壮健な騎士を婿に出す約束をしてしまったためなのだが、悩むアーサー王に対しガウェインは 自らの身を差し出す。 さすがの忠義である。 セリフで言及する「年上の…」とは恐らくこの妻のこと。 まぁ結局若返って美女になるんですけどね? ただ、どうも引きずってしまったらしくその反動で好みの女性は年下。 おまけに巨乳好き。 能力 にふさわしい高いステータスと剣技、更には最高クラスの火力を持つ宝具を有する上、スキル「聖者の数字」によって太陽の出ている間は三倍に近い能力を発揮するという特殊体質まで持ち、他を圧倒する実力を誇る最強クラスの英霊。 ムーンセルでは夜間に敵と戦闘することは許されてないため、事実上の無敵状態であった。 また、『FGO』ではから受けた祝福 ギフト 「不夜」により、彼の周囲は常に陽の光で照らされているため、こちらもその力が常時発揮されている。 大魔術、儀礼呪法等をもってしても傷つけるのは難しい。 騎乗 B 騎乗の才能。 大抵の乗り物なら人並み以上に乗りこなせるが、幻想種は乗りこなせない。 聖者の数字 EX ガウェイン卿の持つ特殊体質。 午前9時から正午の3時間、午後3時から日没の3時間だけ力が3倍になるというもの、これはケルトの聖なる数である3を示したものである。 カリスマ E 軍隊を指揮する天性の才能。 カリスマは希有な才能だが、稀に、その持ち主の人格形成に影響を及ぼす事がある。 ガウェイン郷の場合、彼の裏表のない物言いが、"天然の騎士"と評される原因となった。 不夜のカリスマ B 『FGO』で「カリスマ E 」がランクアップしたスキル。 祝福 ギフト 「不夜」を限定的に再現させる。 ベルシラックの帯 EX ガウェイン卿の武勇伝である『緑の騎士』伝承にて、「緑の騎士」ことベルシラックからその武勇を称えられて授かった物。 この帯はガウェインが騎士として品行方正であることの証であり、武勇と誠実さが備わった完璧な騎士であることを示している。 (エクスカリバー・ガラティーン)• 種別:対軍宝具• レンジ:20~40• 最大捕捉:300人 柄に擬似太陽が納められた日輪の剣。 アーサー王の持つと同じく妖精「湖の乙女」によってもたらされた姉妹剣。 王とその剣が月の加護を受けるのに対し、彼とその剣は太陽の恩恵を受ける。 詳細は個別記事を参照されたし。 各作品での活躍 七回戦の相手として登場。 マスターのレオに対しては一見愚直ともいえるほどの忠義を尽くすが完璧とも思える彼に足りないものがあることを知っており、そのときが来るまで勝利を捧げていた。 前作のイケメンっぷりが嘘のように天然を炸裂させる。 とくに、借金取り立てイベントの専用ボイスは必見。 CCCと立ち位置や振る舞いは基本的に同じだが、今作では同じ太陽属性のとの共闘や対決が繰り広げられる。 第七階層「太陽の頂」に登場。 1000年前の聖杯戦争で主人公とセイバーに敗れ現在もその傷が残っている。 眠りについたレオを守りながら第七階層の管理も行っていた。 とセイバーとの戦いでは前述の傷も何のその、圧倒的な強さで一度は第七階層からたたき落としたが再び戻ったセイバーとの激戦の末、ガラティーンを折られたことで敗北を認める。 「熾天の檻」ではレオと共にチャクラ・ヴァルティンの足止めを行い、最後に渾身の『転輪する勝利の剣』を放ち自身の消滅と引き替えにヴァルティンに傷をつけることに成功した。 陣営に所属。 にはを成長させてくれた相手として恩義を感じている。 一方で、に対しては不満がある様子だが、命令には黙々と従っている。 前作のラストで修行の旅に出かけていたが再び主人公と合流し、因縁の相手であると対決する模様。 外部作品 卑王ヴォディガーンとの戦いを回想。 生前におけるアーサー王への忠節と敬意、王都キャメロットの繁栄の素晴らしさを語る。 第六章「」にて登場し、クリア後にストーリー召喚へ追加される。 に仕える太陽の騎士。 聖都の門番。 敵として登場する場合は、専用ギフト 状態強化 「不夜」によって全てのクラスの攻撃に対する耐性が倍加している上に、チャージゲージの増加速度も倍加しており、弱点を突いてもほとんどダメージを奪えない化け物と化している。 他の敵円卓騎士たちもそれぞれ異なる専用ギフトを持っているが、ガヴェインのそれは弱点属性でさえ等倍、それ以外は全て耐性で受けるという、クラス相性のルールにかなり干渉しているため、。 そのため、対策として男性特攻アーチャーであるやが大きく活躍したのだが、それでも一番苦戦した敵円卓騎士にガウェインを挙げるプレイヤーは多い。 そのためか、「二周年記念メモリアルクエスト」 それぞれの特異点で印象深い敵とバトルするもの でも、章ボスであるを差し置いて抜擢されている。 彼の存在はFGOのバトルの印象を大きく変えるものであり、3年以上経った今でも 強敵の代名詞にされている。 のような強敵が出る度に毎回比較されている。 味方 プレイヤーのサーヴァント としての彼は『』と変わらず爽やかな理想の騎士として振る舞う。 所属している 持っている サーヴァントに他の円卓の騎士や騎士王が居ると彼等に言及するセリフが聞ける。 いつでも剣を真横に振り抜けるように、刀身を脇に通す独特の構えはこちらでも再現されている。 イベントシナリオでも度々登場しているが、シナリオの内容がシリアスであろうとギャグであろうと、騎士として振る舞う姿がブレることはない。 逆に言えば 『CCC』の借金取りのような役回りでも至って真面目にいつもの調子でこなしてしまう。 2018年の夏イベントからは水着姿の立ち絵が実装されている。 ゲームの都合で下半身は見えないが、海パンに肩掛けのタオル一枚という男らしいスポーティーなスタイル。 ステータスは攻撃特化型で、には僅かに譲るものの、最終的にATK値は10,000を超える。 お陰でそれを。 マスターたちから「 バスターゴリラ」という渾名で呼ばれることになった。 クリティカルヒットの発生を促すスターの供給も、パーティー全体に寄与できる要素である。 「聖者の数字」と「カリスマ」によるW攻撃力UPにより、並の全体宝具を凌ぐ威力を発揮する。 〔陽射し〕判定のフィールドなら、3重で攻撃力UPとなるためその火力はさらに加速する。 スキルを積極的に使用する敵に対し、スキル封印で行動を制限させるのも心強い。 弱点はやはり防御の手薄さと、Buster偏重ゆえのNP効率の低さ。 Artsカードの性能自体は悪くないのだが、3枚もあるBusterの皺寄せで1枚しかないため、パーティー編成をちゃんと練らないと、数ターンに亘って攻撃選択時に画面が赤一色になる事故が多発し、宝具解放が遠のいてしまう。 また彼の火力は「聖者の数字」のBusterバフに依存する部分が大きいのだがFGOで日差しのあるフィールドは意外と少なく、最大火力を出せるクエストが少ないというのも悩みのタネ。 高い火力を活かせるよう、彼を従えるマスターとして十分な下準備をしてやりたい。 初期NP獲得系やBuster性能UPも良いが、セイバーとして悪くないスター集中率をで底上げし、Busterでクリティカルヒットを連発するというバーサーカーには出来ない戦術が講じれる。 その後、『4周年記念強化クエスト』にて「カリスマ」が「不夜のカリスマ B 」にランクアップ。 倍率強化に加えて【1ターンの間自身にフィールドを〔陽射し〕特性にする状態を付与】の効果が追加され、状況を選ばずに「聖者の数字」の追加効果を得られるようになった。 これは時期が時期だけに 「妹実装でテンションが上がった」「が待ちきれなかった」などとネタにしつつも六章のトラウマを思い出したプレイヤーは多いとか。 これはひどい。 …… ……… ………… といった具合に、色んな意味で強化クエストはネタにされていたのだが、その後の水着イベント開始時にが更新された。 そこでは、水着イベントや『FGO Fes. 』、七章・六章のアニメ等について色々と書かれているのだが、最後の方にガウェインの「不夜のカリスマ」について少しだけ言及がされていた。 それによると、 「 」 折しも前述の通りカルデアが妹と縁を結んだり、『アニメ・絶対魔獣戦線バビロニア』のゼロ話がサプライズ放映され、6章を思い出させる情景や、強化クエストに意味深な敵がボスで出てきたりといった事があっただけに、 自身の強化の為だけではなく、常に自身を戒め続ける為のモノであったという真実の重さに、押し潰されるプレイヤーが続出したという。 人間関係 生前 忠誠を誓った生前の主君。 しかし、アーサー王を崇拝していたため、王の苦悩を知ることはついぞなく、また知ろうともしなかった。 母方の叔父 叔母 にあたる。 ガウェインはモルガンの姉妹であるモルゴースの子とされたりと諸説あるが、Fate世界では彼女の実子ということになっている。 作中においては母とはあまり関わりがなかったらしく、ガウェインが彼女のことを語るシーンはないため関係性は不明。 生前の因縁の相手。 ガウェインにとっては肉親の仇でもある。 しかしランスロットへの私怨も、彼の不忠さえも、自らの不徳からと受け容れている。 本来ならば恨みが消えずして当然の相手だが、それを自身の心の在り様が原因と捉えるガウェインの高潔な精神が見て取れる。 一方のランスロットは、サーヴァントになった後は超絶気軽にチェスに誘って来たりするが…。 また、ガウェインはチェスの好敵手として彼の名を挙げるが、慇懃無礼な戦法については思い出したくもないと流石に口を噤んでいる。 そして、では遂にした彼と相見えることとなった。 Fate世界では異父妹。 伝承によればガウェイン卿はモードレッドに討たれたという。 お互いに反りが合わず、アーサー王に謀反した彼女が英霊として座にいることに強い憤りを抱いており、冷たく突き放している。 ただし、種違いの妹だと知った以上は生前程敵視はできないらしく、普段は辛辣な言葉を投げかけるが、他の円卓の騎士がいないと妹を嗜める兄になる。 円卓の同胞であり弟。 老けているが弟である。 アグラヴェインは幼い頃に母モルガンによって別々に育てられたため、あまり接点がなかったらしい。 円卓の同胞であり妹。 たびたび話題にあげるなど、可愛がっていたらしい。 彼女が実装されカルデアで再会した時は嬉しそうに頭を撫でているが、一方ででの一件を引きずっているかのようなそぶりが会話から見られる。 グリンガレット ガウェインの愛馬。 ガウェインの絆礼装のテキストの主でもある。 ガウェインを「ゴリラ」呼ばわりしてから訂正したり、訂正してもガラティーン卿だのガラェイン卿だのと名前をロクに覚えていない。 絆礼装のテキストはガウェインへの敬意で〆ているかのように見せて大半が文句である。 彼の欠けているものを知りながらも、敗北が死に直結するムーンセルでの戦いのため、敢えて一振りの剣として振る舞う。 『』では共に女湯を覗きに行く。 そんな彼にを思い出す。 その他 ベルシラックの帯の逸話の元ネタとされる説話の主人公。 この事からガウェインとクー・フーリンは同一起源とされているが、とのように顔などは全く似ていない。 ガウェインの妻。 出会った当初は醜い老婆であったが、とても思慮深く賢い女性である。 これは悪しき魔術師によるもので、呪いが解けると元の美しい顔になった。 ただしこの三人はFate世界では円卓の騎士にカウントされておらず、いわゆるペレアス卿のようなはぐれ騎士にカテゴライズされる存在と思われる。 フローレンスやロヴェルにこれといった逸話はないが、ガングランは魔術師と戦いを繰り広げた逸話が残されている。 外典で円卓の騎士とされる騎士。 武器は毒を塗った剣で、3倍ガウェインより強いという。 外典で円卓の騎士とされる騎士。 母であるモルゴース 型月ではと統合。 と不倫を働いた為に、ガウェインからは目の敵にされている。 最期はガウェインが、、を引き連れてフルボッコにして殺した。 しかし、さすがに、に次ぐ強さを誇るためか、倒すのに3時間はかかったという。 異世界のアーサー王。 『』にて、その最優振りから「是非、この方に仕えてみたいです」とのたまっている。 オイオイ・・・ 敵対関係にあるはずのと共に「豪華な場所にはは必須」と騙して彼女にバニー衣装を着せた。 とはこの件には関わっていないようだが後者は水着獅子王のもとで給仕と思われる仕事をしている。 余談 肉体派の円卓の騎士の中でもかなりがっしりとした体格だが、実は 菜食主義であるという一面を持つ。 そしてエールさえあれば私は満足です。 」とは本人の弁。 しかし、知っての通りジャガイモは南米産の作物なので、当時のブリテンには存在しなかったはずである。 果たして本当にジャガイモを栽培していたのか、それともをジャガイモだと誤認していたのか、謎は深まるばかりである。 に行われた4周年記念強化クエストの際、彼の保有スキルである「不夜のカリスマ」の効果が: の「」に似ていると話題になり、Twitterでもガウェインと共に 何の関係もないグラードンがトレンド入りするという珍事が発生することになった。 実際には、他にも同じ特性を持つはいるし、もあるのだが、 のととも関連付けられたというのもあったのだと思われる。 そのため、一部では「2人が鉢合わせしたら大変なことになるな」「誰か呼んで来い」等ともネタにされた(ちなみに、4周年記念強化クエストが行われている正にその最中、『』ではレックウザの復刻イベントが行われていた)。 また、グラードンほどではないがにも例えられた。 関連イラスト.

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【パズドラ】ガウェインの評価とおすすめ潜在覚醒・超覚醒

ガウェイン

そうして受けた呪いを解くべく、青年は善意なき善行を積む。 その戒めの意味は青年の心に遠く、なかなか呪いは解けそうにない。 減衰:41万付近。 ミゼラブルミスト等と累積させることで、被ダメージを半減させることが可能。 上方修正によりデバフ成功率も申し分ないものとなったが、 背水を主力とする風属性では序盤に敵の攻撃力を下げすぎると、 こちらの火力も出しにくくなる可能性がある。 優秀なダメージソースとなりえるリベリオンも被弾を前提としているため、 ある程度ダメージを受けてから低HP状態を維持する目的で使用するのも良い。 リベリオン 自身とパーティの残りHP割合に比例して威力が上昇するアビリティ。 5)倍。 減衰:116万。 2倍(最高8. 5倍)と最高位のダメージをたたき出せる。 使用間隔は短いので、瀕死になるのを待つよりもガンガン使っていっていいだろう。 最終上限解放しないとユグドラシル・マグナの特殊技にちょうど1ターン足りない。 効果量が高い反面リキャストは長いが、Lv100に到達することでリキャスト5Tに短縮され、 更に効果量が70%カットに上がる。 高難易度ボスの特殊技にはまともに食らったら全滅しかねないものも多いため、とても有用なアビリティ。 最終的にはアテナの召喚効果や 七星剣の奥義効果と組み合わせても100%カットに達するので活用の幅も増える。 使用間隔が6Tの間は、ダークフェンサーやメーテラ SSR のスロウと合わせるとより安全となる。 加入時 「甲冑に呪詛を受けた騎士、ガウェイン」 マイページ 「呪いを解くため以外に、人助けをする理由などあるわけなかろう?」 「俺の邪魔をするというのなら…この力で捻じ伏せるまでだ」 「下らぬ茶番に付き合っている暇など無い!」 誕生日限定(ネタバレのため反転) 「誕生日…おめでとう。 」 編成時 「構わない!」 「良いだろう」 「…好きにしろ!」 覚醒時 「邪魔する奴は排除するまで」 LBクラスアップ時 「俺が全て消してやる!」 LB強化時 「これが実力だ」 「良いだろう」 「ハッハッハ!」 図鑑台詞 「甲冑に呪詛を受けた騎士、ガウェイン」 「実力の差だ」 「受けてみよ我が力!」 誕生日限定 1(ネタバレのため反転) 「誕生日おめでとう。 」 「また一つ成長したのか……めでたいな、 団長。 」 「貴様ならばいずれ、この俺と並ぶ実力を手に入れられるかもしれん。 せいぜい精進することだ。 」 「おい、 団長 ! 貴様のために祝いの席を用意してやった!」 「これも人助けの一環だからな……存分に感謝するがいい!」 誕生日限定 2(ネタバレのため反転) 「こうしてまた、貴様の誕生日を祝えるとはな……」 「 団長 、貴様は確実に成長している。 ……励めよ。 」 「さぁ、それはさておき祝いの時間だ! 去年は祝いの席を設けたからな、今年は適当に何か買ってやろう!」 「ふっふっふ、存分に俺に感謝しろよ。 」 誕生日限定 3(ネタバレのため反転) 「さぁ、存分に俺に感謝できる素晴らしい日がやって来たな。 」 「今年は何をして俺に祝ってほしい? 全力で臨んでやるぞ。 」 「ふふ……せいぜい喜び過ぎて気を失わぬようにすることだなぁ!」 誕生日限定 4(ネタバレのため反転) 「如何に貴様が歳を取ろうとも、俺に追いつくことはできん。 」 「ふふふ、貴様が成長していると同様、俺も成長しているからな。 」 「信じられないか?」 「ハッ、ならば試してみるがいい! 格の違いをその身に刻んでやる!」 「だが、刃を交える前にひとつ、言わせてくれ。 ……戦いの後では言い辛いからな。 」 「誕生日おめでとう。 ……これからも傍に居ろ。 ……お前なら……不快ではない。 」 「……さぁ、刃を構えろ! 行くぞ、(団長)!」 誕生日限定 5(ネタバレのため反転) 「貴様の誕生日を祝う宴の準備が出来たようだな。 皆が食堂で待っているぞ。 」 「だが……そうやすやすと宴に向かわせる気はない。 」 「誕生日とは節目だろう? ならば、貴様の実力を改めて測るいい機会だ。 」 「ふっ……こうでもしなければ、貴様は本気を出さんだろうからな。 」 「俺は俺なりに、この刃をもって、貴様の誕生日を祝ってやる。 」 「おめでとう。 そして……さぁ、勝負だ! (団長)!」 攻撃 「はッ!」 「はぁああ!」 「この程度か」 敵撃破時 「話にならんな」 フラクチャー使用 「大人しくしてろ…」 リベリオン使用 「このままで済むと思うな」 ノブレスオブリージュ使用 「これで終わると思ったか!」 奥義発動可能 「邪魔する奴は排除するまで!」 奥義 「受けてみよ我が力! 閃刃乱舞!」 奥義 SKIP時 「閃刃乱舞!」 大ダメージ 「がはっ!?」 瀕死 「やるな…」 戦闘不能 「これも甲冑の呪いだというのか…」 状態異常付与 「おのれ…」 回復 「礼は言っておく」 参戦 「俺の実力を見せてやろう」 勝利 「当然だ」 汎用台詞 「手出し無用だ!」 主人公敵撃破 「ふん。 やるな」 主人公奥義発動可能 「精々頑張ることだな」 主人公瀕死 「やるようだな…」 主人公戦闘不能 「許さん…!」 最終解放時 「俺に任せておけ!」 編成時 「大丈夫だ」 「任せろ!」 「頑張るとするか!」 攻撃 「失せろ!」 「邪魔だ!」 「散れ!」 敵撃破時 「散れ!」 アビリティ1使用 「打ち砕く!」 アビリティ2使用 「舐めるな!」 アビリティ3使用 「俺が護ってやる」 奥義発動可能 「消え失せろ、雑魚が」 奥義 「下がっていろ…本気で行く! 絶閃乱破!!」 奥義 SKIP時 「絶閃乱破!」 大ダメージ 「くっ」 瀕死 「馬鹿な…!」 戦闘不能 「クッ…情けない…」 状態異常付与 「おのれ…」 状態異常付与 スリップダメージ 「がはっ…!」 回復 「礼は言っておく」 参戦 「俺の力が必要か?」 勝利 「ふん。 暇つぶしにもならん」 汎用台詞 「迷っている暇など無い!」 主人公敵撃破 「終わりだ…」 主人公奥義発動可能 「背中を預けろ!」 主人公瀕死 「やるようだな…」 主人公戦闘不能 「許さん…!」 ネタバレ フェイトエピソードやストーリーを進めることによって判明することを書く項目です。 キャラについてのネタバレが含まれますので、閲覧にはご注意ください。 各地を放浪していたところ主人公達に出会う。 ガウェインの呪いを解く手掛りになればと主人公が団に誘い、行動を共にすることになる。 宮廷魔導師フロレンス• ダルモア公国に属する魔導師でガウェインに呪いを掛けた人物。 ガウェインの姉だが、至って慎み深い女性。 弟の性格を鑑みて、呪いを掛けでもしなければ改心は出来ないとし実行に踏み切った。 向き合い方は特異であれ、弟を大切に思い憂いている。 ガウェインが高慢な性格を改め、再びダルモア公国に戻り国を護ってくれることを願っている。 ガウェインは呪いが解けた後、自分の未熟さを克服し、ダルモア公国に相応しい騎士に成長できるまで旅を続けること、その暁にはダルモア公国に戻ることをフロレンスに誓った。 フロレンス CV:行成とあ• 呪いの終結• ガウェインの呪いが解け掛かっていると感知したフロレンスは、呪いを完全に解くために、ガウェインをダルモア公国に呼び寄せる。 ガウェインは足手纏いになるからと主人公達を置いて、単身でダルモア公国に赴き、城でフロレンスとの再会を果たす。 フロレンスは約束通り善行を積み続けたガウェインを褒め、呪いを解く。 しかし、フロレンスが呪いを解くなり、ガウェインは目の敵とばかりにフロレンスを殺そうと襲い掛かる。 フロレンスは失望し、ガウェインに更に強力な呪いを掛け姿を消す。 ガウェインは成す術も無く、強力な呪いに満身創痍になりながらも城を出る。 一方主人公達は、何も言わずに居なくなってしまったガウェインを探し回っていた。 すると一行の前に突如フロレンスが姿を現わす。 フロレンスもまた、ガウェインが行動を共にしていたという主人公達の騎空団を探していたのだった。 フロレンスは、ガウェインが過去に何をしたのか、自分が何故ガウェインに呪いを掛けたのか、などを主人公達に明かし、どうかガウェインに「人の温かみ」を理解させ、ガウェインを救って欲しいと頭を下げる。 主人公達に問われたフロレンスはガウェインの居所を魔力で探り、主人公達とフロレンスはダルモア公国付近の森へと急ぐ。 森では、呪いによって弱ったガウェインが、恨みを募らせた国民に追い詰められていた。 ガウェインは自分を守るように戦う主人公達に、何故自分の為に戦うのかと問い、主人公達はガウェインが仲間だからだと答えた。 その時初めて、ガウェインは「互いが互いを守りたいと思っていたこと、仲間だと思っていたこと」に気づく。 ガウェインも立ち上がり、主人公達は力を合わせ、国民達に打ち勝つ。 戦いの後、ガウェインが主人公達に対し感謝の言葉を口にした瞬間、呪いは完全に解けた。 呪いが完全に解かれ、ガウェインの素顔が明らかになった。 仮面が外れたガウェイン• ガウェインの過去• ガウェインはダルモア公国に属する騎士であり、その武力は、隣国がガウェイン単身の力に恐れを成し同盟を持ちかける程の凄まじいものだった。 しかし、ガウェインは勝利を重ね功績を挙げる度に高慢な性格と考えを拗らせていき、身勝手に振る舞い始める。 多くの人々がガウェインの手によって傷付き、国民達はガウェインに強く恐怖するようになった。 事態を重く見たダルモア国王はガウェインの誅殺を計画するが、フロレンスが「ガウェインを必ず改心させる」と国王を説き伏せ、計画を阻止した。 その後フロレンスは周到に算段を立て、苦心しながらもガウェインを嵌め、呪いを掛けた。 性格の変化• 最終上限解放前後の各台詞、誕生日台詞の 1、 2などを見比べると、主人公達と旅をする内に徐々に穏やかな性格になっていったことが伺える。 2アビでガンガンHP減るからドクターと組ませるとフルオで渾身維持に使えそう -- [NqjqWCciLpE] 2020-06-09 火 17:10:36• 2アビに全体かばう追加して瀕死時のみ使用可能の超強化バフ4アビ追加しようぜ -- [qOkmVeROce6] 2020-06-09 火 17:50:42• ] 2020-06-09 火 22:17:58• なんつーかレナさんと似た立ち位置になるんじゃないかなと思う レナさんの蘇生やクリアと同じような感じでファランクスと弱体100・高い軽減性能で多少の困難は捌ききるみたいな でも最適解を目指すと入ってこなくなると -- [o58peAjuNuQ] 2020-06-10 水 01:58:26• 確かに調整前より強くはなったけどただでさえ枠争いが熾烈な風に入る余地はないよなあ。 というか何年前の環境基準な構成だし -- [i2LwJgPfkGE] 2020-06-10 水 23:45:31• アルバハHLソロとかだと入ってくると思ってんだがどうじゃろ アレは風でやるならファランクス必須だし弱体耐性100の意義も大きい ユリウスの居る風を選ぶことも多いだろうし -- [o58peAjuNuQ] 2020-06-11 木 00:07:50• 速度とターンダメージ落ちるせいで特殊踏みやすくなってご自慢のファランクスのCTが回らなくなってキツくなるだけだぞ。 主に使ってたのがゾーイと組ませての一発狙いだけだったのに、使えなくなった -- [O8i6r9LTafA] 2020-06-11 木 00:04:02• HP関係なく10倍ダメージになってるから水ゾ無しで一発狙えるぞ -- [cC7kuQo. TSw] 2020-06-11 木 21:04:03• ガレヲン戦においては以前より役に立つ性能になった -- [rhq4NbzE6Wc] 2020-06-11 木 11:50:08• リべリオンHP減るとはいえアビで150万はリミテッドキャラ以外だとなかなかいないのでは? -- [mpFxCZw5SpQ] 2020-06-19 金 23:07:35• 虚空斧パでスカーサハの相方として使ってたけど、バリアが硬くなって嬉しい。 W4A] 2020-06-21 日 12:00:22• アプサラス、コッコロ、グリム、ガウェインの趣味槍パめちゃ楽しい -- [GLO1gZMfSAc] 2020-07-06 月 12:32:48.

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【パズドラ】ガウェイン降臨のソロ攻略と立ち回り|ゲームエイト

ガウェイン

トリスタファンなら必須ともいえるレベルで相性はいい。 火力は勿論ドローンによる複数回のデバフ付与が可能な。 天敵は。 8秒間およそすべての攻撃が封じられるので騎士らしく剣一つで立ち向かうことになる。 ドローン・ミサイル系パイロット。 はS4[エレメンタラー]を捨てることになるが。 ヘビーソードで発動したS3[念動剣]の短剣にの効果を乗せることで妨害効果を強化することができる。 普通はの得意とする格闘機はとは相性が悪いので、当機ならではのコンボといえる。 S4[極意]による帝騎システムの回転率アップも魅力。 いつの間にか瞳の[念動剣]にの効果が乗らなくなり、このコンボは不可能になってしまった。 格闘射撃がバランスよく高く、S4[パワースマッシュ]がヘビーソードに乗るのでノックダウンの可能性が高まり、S3[クラッシュ]と合わせて火力も伸びる。 スキルでのS4[多重装薬]を付けることもできる。 その他• の新作はドローンと騎士の栄誉を両立させた栄光ある。 このの帝騎システムはドローンソード・ヘビーソードを1セット出しつつ波動斬らしき技を3度繰り出す。 弾を使い果たして4度目の波動斬 通常版 を放つまでがお約束。 この帝騎システムにより、並かそれ以上にで強力なでもある。 貫通する波動斬や長時間残るドローンソードにより、特に多数の敵が出るステージに強い。 ドローンソードは敵に体当たりを仕掛ける帰還型ドローン。 命中時の判定はドローンではなくミサイル扱いになる。 を乗せるとわかりやすい それ以外の性質は他のドローンと変わらず、ドローンを対象とする効果を乗せられる。 ドローンソードは何もなしの状態は合計28hit、電池込みで36hitを確認。 1ヒットごとに抽選を行うやの効果と極めて相性が良い。 似たような武器をやなども持っているが、あちらはドローンではなく3ヒットのミサイル。 ヘビーソードは普通のミサイルでもドローンでもなく、固定3ヒットの格闘攻撃である。 武器としての分類は特殊ミサイルであるためなどを付けると攻撃力が上昇し、などでは上がらない。 なお、ドローンにたかられたBMがたまにノックダウンするのはヘビーソードのせい。 [格闘ステータス参照]の[格闘攻撃]なので、の状態異常効果は乗らず、の持続時間アップ効果も乗らない。 代わりに、「格闘攻撃時」に発動する効果やスキルが乗る。 の念動剣、のパワースマッシュ、の攻撃力ダウン効果など。 通常属性かつヒット数が多いドローンを持つというドローン系の中でもかなり特殊な。 ドローンの高命中率高ヒット数と等によって付与される妨害が軸となるだろう。 この妨害が非常に凶悪で、ガウェインに絡まれたは延々拘束され動くこともままならず爆散或いは色指定解除まで追い込まれる事になる。 特にwithへのメタとしては十二分以上の働きを示す。 反面、のような超火力を持ち合わせている訳ではないのでガラハッドを始めといった高火力と並べて使うことが推奨される。 第一武器が格闘武器なのであえてそこを伸ばし意表を突くということも考えられなくもないが……。 その第一武器を使った西洋剣術はよくある三段斬りだが、CTは2秒。 近接格闘機と同等の数値だったりする。 、によりに採用されることもあるようだ。 状態異常役として特化させる場合や、射撃系ドローンパイロットを乗せる場合は、火力に期待して格闘系パイロットやを乗せる場合や、ではがいいと思われる。 ドローン特化BMだが、ドローン特化パイロットのとは絶妙な相性の悪さ。 格闘型ドローンという性質とASが噛み合わず、S4に至っては死にスキルとなってしまう。 他にドローン機が無い!という場合、いっそミサイル機に乗せた方が良い。 第一武器ガラティーンは力強くも美しいデザインの大剣。 優秀な通常攻撃に加え、巨大な斬撃波を放つこともできる、伝承の武具の銘を冠するにふさわしい 超カッコイイ兵装。 、が栄光ある帝国騎士団 の大きなお友達の騎士の美学とやら(苦笑)も満足させられる出来栄えであると思われる。 最近そのご自慢の剣を振りかざして前線へ突っ込む挙動が見られるが気の所為だろうか… 頼むから後ろに下がっててください。 ドローンソード、ヘビーソード、波動斬を撃ち尽くすと更に前に出て敵に斬りかかっていく、などで速やかに弾数を回復させたいところ。 を乗せているとダブルミサイルで一気にドローンがなくなるので前に出がち。

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