ローソン ピスタチオ アイス。 ローソン|ウチカフェ 濃厚ピスタチオワッフルコーン|アイス レビュー|毎日アイス生活

【2020年最新!コンビニの新作アイスランキング】セブン、ファミマ、ローソン等

ローソン ピスタチオ アイス

一口食べた瞬間からピスタチオの濃厚な味わいと香ばしい香りが口の中に広がる、数量限定のワッフルコーン。 ピスタチオペーストをたっぷりと配合し濃厚で香り高い味わいを感じられる仕立てです。 引用元: 発売日:2020年4月28日 【全体像】 よくコンビニで売られているソフトクリーム型アイスに比べると、 サイズは少し小さめかなといった印象。 アイスを実際に食べてみると、 一口食べた瞬間、ピスタチオのとっても濃厚な味わいと香ばしい香りが口の中に広がります。 味がはっきりしてていいですね。 ピスタチオは抹茶と豆の間のような味になってました。 (あくまで個人の感覚) ワッフルコーンもとても美味しくて、こちらも負けじと主人公感が強いです。 食べてる時は気付かなかったんですが、他の方のレビューを見ると、どうやらワッフルコーンにホワイトチョコがコーティングされているようです。 ちゃんと先っぽの方までアイスが入っています。 【ローソン】『ピスタチオ ワッフルコーン』の原材料 【ローソン】『ピスタチオ ワッフルコーン』の値段は? 価格 298円(税込み) 【ローソン】『ピスタチオ ワッフルコーン』のカロリーは? カロリー 255 kcal 【ローソン】『ピスタチオ ワッフルコーン』の口コミは? 食品口コミサイトでの評価(記事作成時) 総合評価 4. 8/7点 (評価数 13件) 【ローソン】『ピスタチオ ワッフルコーン』食べた感想 美味しかったです。 正直、ピスタチオ自体独特の風味があるので人によっては好き嫌いがはっきり分かれる味だと思います。 僕もそこまで好きではないのと、値段が高いという理由から中評価になってしまいましたが、ピスタチオ好きにはたまらないアイスなのは間違いないでしょう。 一見、マイナーなフレーバーかと思いきや、ピスタチオアイスは各社がこぞって新商品を出し、色んな種類が出ているのでピスタチオ好きな人が増えてきたということなんでしょうか。 こちらの記事もどうぞ.

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【実食レポ】ローソン『ウチカフェ アイスバーバスチー』人気スイーツ「バスク風チーズケーキ」がアイスに!

ローソン ピスタチオ アイス

ローソンの「ウチカフェ」といえば、「」に「」など甘いものが欲しくなるスイッチをグイグイ押してくるスイーツだらけですが、先日発売されたのが、 「濃厚ピスタチオワッフルコーン」。 そのネーミングの通り、人気のピスタチオを使ったアイスです。 ピスタチオはケーキやジェラートによく使われているけれどちょっぴり高級なイメージで、コンビニスイーツだと珍しい。 見た目は地味なんですが、食べてみると香ばしさとナッツ特有のコクのある味わいが口いっぱいにひろがります! 濃厚と謳っているだけに、濃いピスタチオのフレーバーが際立っています。 「ピスタチオってどんな味だったっけ?」と思い出せなくても食べた瞬間 「ああ、これね、これ!」と一気にテンション上がるやつです。 【底までしっかりアイスが入って食べ応えあり!】 ロレーヌ産岩塩を隠し味に使っているらしく、わずかに感じるか感じないかぐらいの ほんのりとした塩気がアイスの甘みに深みをプラスしています。 コーンがしんなりせずに、カリカリしているのもうれしい! しかも、 コーンの底の底までみっちりアイスが詰まっていて食べ応え満点なのです。 濃厚な味わいだけど、ソフトクリームなので 食感は軽めで飽きがこないのもいい感じ。 かなり満足度の高いワッフルコーンアイスに仕上がっているんじゃないでしょうか! 価格は298円(税込)で数量限定とのこと。 これから気温が上がるにつれてアイスが食べたくなると思うので、ぜひぜひご賞味あれ〜。 参照元: 撮影・執筆:沢野ゆうこ c Pouch Photo: c Pouch.

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【2020年最新!コンビニの新作アイスランキング】セブン、ファミマ、ローソン等

ローソン ピスタチオ アイス

ローソンのUchi Cafeブランドから発売されたアイス「 濃密ピスタチオ(税込み215円)」である。 このアイスには、ニュースにして受けるような、インパクトのあるトガった特徴は無い。 名前の通りにピスタチオ度が高く、控えめな甘さゆえにピスタチオフレーバーをガッツリと満喫できるという仕上がり。 ひねりも何も無いのだ……。 しかし一人のピスタチオ好きとして、これは中々に素晴らしい仕上がりではないかと感じたのだ。 マジでナイスなピスタチオ感。 ・ホワイトチョコ味という危機感 ピスタチオ系のスイーツというのは、色んなところでそれなりにコンスタントに供給され続けている。 しかし多くの場合、どういうわけかピスタチオ味としておきながらも ピスタチオ度が控えめでイマイチ満足できない……ように思うのだ。 例えば今回紹介するようなピスタチオをフィーチャーしたアイスにしても同様。 アクセントとして入っているベリー系や、バニラのアイスなどが強く、 ピスタチオ味というよりは、ベリーやバニラアイスのピスタチオ添えになっている……みたいな。 ピスタチオ党民がピスタチオ味と書いてあるアイスを手に取るとき、期待しているのはひたすらピスタチオのみ。 それを邪魔しようという他の全てのフレーバーには滅んで頂きたいところなのだ。 ゆえに、今回もそこまで期待はしていなかった。 なぜなら外箱に 「フランス産ホワイトチョコレート」 とか書いてあるから。 これは今回もホワイトチョコレートがやたらと強く、ピスタチオの気配は瀕死な感じかもしれない。 もしそのような非道がなされていた場合、フランス産だろうがゴッサムシティの下水産だろうが関係ない。 そのホワイトチョコには滅んで頂かなければならないだろう……。 ・濃密ピスタチオ 過激な思想を胸に中身を取り出してみると、出てきたのは薄緑色のよくあるアイス。 正直この時点では何も判断できない。 ただ、やはり表面を覆うホワイトチョコの外殻に嫌な予感は増す。 あぁ、やっぱりホワイトチョコアイスのピスタチオ添えなのだろうか? そんな感じでそこまで期待せずに食べてみたところ…… ええやんこれ ホワイトチョコは主役が誰なのかをしっかりとわきまえており、ほとんど存在を感じない。 ピスタチオが外袋に触れて型崩れしないように守るだけの役に徹している的な。 そして内側には、 濃密なピスタチオの味がするアイスクリームが詰まっている。 個人的には、少し溶け始めてから食べるとグッドだと感じた。 その方がぬっとぅりとした食感で、ピスタチオみをより濃く味わえるのだ。 ギンギンに冷えた状態だと硬くて食べづらい上に、味も薄く感じられるしな。 それはともかく、 商品名は極限まで正直だったと評さざるを得ない。 いいじゃないかローソン。 わかっとるやん……ピスタチオアイスはピスタチオの味が濃ければ濃いほど正しいのである。 これはきっと静かに売り切れるタイプ。 売れ行き具合次第じゃ保存用にまとめ買いもアリかもしれない。 ピスタチオ党の皆さん、お勧めなのでお早めにローソンへGO! 参考リンク: Report: Photo:RocketNews24.

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