オノノクス 育成論。 【オノノクス育成論】いのちのたま採用のメタ型!ミミッキュ、ロトム対策!対策と弱点も解説|ポケモット

オノノクス 育成論

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先制技は強い ポケモン対戦において、先制技はとても重要な役割を占めることは始めたばかりの初心者の方にも、なんとなくわかるだろう。 先制技はどんなに遅いすばやさ種族値のポケモンでも、必ず先に攻撃することができる。 当たり前のことだが、これがとても強い。 ポケモン対戦では火力が足りず、「あと少しが削れなて倒せない…」ということが往々に起こり得る、 この悩みを解決してくれるのが先制技であるが、あまりの優遇されっぷりにより、威力は軒並み低く設定されている。 基本的にメインウエポンとなる命中安定技、高火力技の威力は80〜120程度だが、先制技は40程度。 そんな中、ポケモンサンムーンにて破格の性能の先制技が登場した! それが「であいがしら」である 元は「グソクムシャ」の専用技 この技はもともと「グソクムシャ」の専用技。 「グソクムシャ」は高い種族値とカッコいい見た目の割に「ききかいひ」というマイナス特性のせいであまり使われていないが、 威力95 命中100 優先度2の先制技 という「であいがしら」のめちゃくちゃ破格の性能のおかげで、一定数のファンからは好まれ使われていた。 出てきたターンしか使えないというデメリットもあるが、技自体の性能は凄まじいもので、 「であいがしら」こそ「グソクムシャ」のアイデンティティであり、「グソクムシャ」といえば「であいがしら」、「であいがしら」といえば「グソクムシャ」でした。 時代は流れ、ポケモン剣盾 今作でタマゴ技として「であいがしら」を習得できるポケモンが出現し、 わざわざマイナス特性「ききかいひ」を持つ「グソクムシャ」を採用する意味は薄れてしまい、対戦環境ではめったに姿を見なくなりました。 今作で「であいがしら」を覚えるポケモン 「フライゴン」 追加要素で参入する「ガブリアス」の影に怯え続ける。 劣化界のスーパースター。 意外にも攻撃種族値100と、高い火力が期待でき、メインウエポンとなる「ドラゴン」「じめん」タイプの技範囲を広げる意味でも採用してもよいだろう。 元々フライゴンは対戦環境で「こだわりスカーフ」持ちが1番多く、もともと上から殴られるのを警戒されやすいため、先制技は警戒されずとも「であいがしら」が生きつらい立ち回りをされそうな予感がする。 物理型の場合は、「りゅうのまい」を覚えさせる型も有名だが、積み技は「であいがしら」との相性は悪い。 「オノノクス」 ランクマッチで使える全ポケモン中、1位というぶっ飛んだ攻撃種族値 147 そのバケモノ火力から飛んでくる先制技は、ばつぐんがとれない「インテレオン」や「ヒヒダルマ」を一撃で6割ほど持っていく火力であり、 「こだわりハチマキ」を持たせれば「ゴリランダー」「草ロトム」「サザンドラ」「タチフサグマ」など、抜群がとれるポケモンはほぼ一撃で落とすことができる。 特性「かたやぶり」と相まって恐ろしい技範囲を持ち、評価以上に活躍が期待できるポケモンである。 オノノクスの育成記事はこちら 「ネギガナイト」 「かくとう」タイプのポケモンが「であいがしら」を覚えることで、相性の悪いエスパータイプへの打点となりかなり強力。 攻撃種族値も、135とオノノクスには及ばないが高く、「であいがしら」ひとつあるだけで65と低いすばやさ種族値を補えるポテンシャルができた。 「ひこう」タイプは消えたが飛行技打点はあるため、今作の最強技「ダイジェット」を積むこともできる。 「アイアント」 もともと高い攻撃種族値を特性「はりきり」と「いのちのたま」で上げてありえない火力で殴ってくる。 その火力はダイマックスせずともHPが2倍になったダイマックスポケモン達を「ばつぐん」をとりさえすれば、叩き落とすこともあるほど強力。 「でんじは」や「こごえるかぜ」「ねばねばネット」などの、すばやさ操作技を駆使することでダイマックスしたアイアントは相手ポケモン3匹をたやすく持っていく。 そんな壊れ火力のポケモンがタイプ一致で打ち込んでくる威力95の先制技が弱いはずがない。 唯一の不安点は命中不安。 打つ側も打たれる側も画面の前で祈っているのであろう。 アイアントの育成記事はこちら 「タイレーツ」 カービィみたいな丸くて同じ奴が並んで同じ動きをしている新ポケモン。 このポケモンのみ使える固有技「はいすいのじん」は全能力1ランクアップする代わりに交代ができなくなるという破格の性能の積み技で、折角タイレーツを使うのなら採用したい技である。 しかし「であいがしら」「はいすいのじん」の技の相性は抜群に悪いため、気をつけたい。 「グソクムシャ」 ザ「であいがしら」の代名詞を奪われた悲しきポケモン それでも、ザ「であいがしら」の印象は拭えず、ありえないくらいであいがしらを警戒され、役割対象である「サザンドラ」などにぶち込みたいがなかなかぶち込まない。 物理耐久が高く、受け出しも可能場合も多いが、ダメージ計算を間違い、体力が半分を切ると殴られただけで手持ちに帰って行き1ターン無駄になる。 それでも種族値は高く、「アクアジェット」などの先制技も覚えるため、きっと上手くやれば活躍させることができるはずだが、私の実力では無理そうなのでお好きな方に任せます。

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オノノクス育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 オノノクスは第5世代で登場したポケモンだ。 育成論について紹介していく。 圧倒的に高い攻撃種族値と特性無視の「かたやぶり」による攻撃能力の高さが特徴のポケモン。 ミミッキュの「ばけのかわ」を無視してアイアンテールを当てたり、「ふゆう」持ちの相手に「じしん」」を当てるなどして 強引にダメージを与えることができる。 第8世代では、「かみくだく」、「インファイト」、「であいがしら」、「サイコカッター」など覚えられる技が増えた。 さらに同じドラゴンタイプでオノノクスより素早いガブリアスやボーマンダなどが天敵だったが、 第8世代では未登場となったのは追い風と言える。 一方で素早さ種族値142のドラパルトが追加。 2連続攻撃の「ドラゴンアロー」でオノノクスが「きあいのタスキ」を持っていても、何もできずにやられてしまう。 別のパーティメンバーでドラパルト対策をしてやる必要がある。 スポンサーリンク オノノクスの特性 かたやぶり (相手の特性を無視して攻撃することができる。 ) とうそうしん (相手が自分と同じ性別なら技の威力が1. 25倍、異性の場合は0. 75倍になる。 性別不明には効果なし。 ) きんちょうかん(隠れ特性) (相手は木の実が食べられなくなる。 ) 考察 「かたやぶり」の優先度が高い。 「ばけのかわ」「ふゆう」「がんじょう」「マジックミラー」など厄介な特性の対策をすることができる。 「とうそうしん」は火力を上げられるものの、相手の性別次第なので不安定。 ただし、異性には「メロメロ」を放つという手もある。 「かたやぶり」と比べれば優先度は低いが選択肢にはなると言える。 「きんちょうかん」は相手が木の実を活用した戦術を使ってくる場合は崩せる。 ただ、相手が木の実を使わないなら、全く意味がない。 スポンサーリンク オノノクスの技考察 物理技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 げきりん 竜 120 100 行動固定。 2~3ターン後に混乱。 タイプ一致技で威力が高く命中安定。 ただし行動固定されるので、相手のフェアリーや鋼に注意しよう。 ダブルチョップ 竜 40 90 2連続攻撃。 2連続攻撃でタスキに強い。 ただし威力は低めで命中90である点が不安。 ドラゴンクロー 竜 80 100 なし タイプ一致技。 威力は低めだが命中が安定している。 じしん 地 100 100 なし 威力高めで命中安定のサブウェポン。 鋼に刺さる。 「かたやぶり」でふゆうを無視して攻撃できる。 じだんだ 地 75・150 100 前ターンに技外し、失敗、動けなかった場合威力2倍 「ハサミギロチン」や命中100でない技が外れた場合の保険として使える。 あなをほる 地 80 100 1ターン目に穴を掘って潜り、2ターン目に攻撃。 鋼に刺さる他、相手ダイマックス時の時間稼ぎにも使える。 「かたやぶり」でミミッキュの「ばけのかわ」を無視して弱点をつけるので優先度は高い。 だがデメリット効果のため連発しづらい。 サイクル戦を重視するなら選択肢。 ばかぢからと違い火力は下がらないので連発可能。 シャドークロー 霊 70 100 急所ランク+1 威力は低いが多くの相手に通る。 「いのちのたま」持ちで攻撃全振り補正なしでミミッキュも一撃で倒せる。 いわなだれ 岩 75 90 怯み30% リザードンなど岩4倍弱点の相手に刺さる。 どくづき 毒 80 100 毒30% 威力は低いが命中安定で追加効果率も高め。 ただしミミッキュの弱点はつけない。 ハサミギロチン 無 - 30 一撃必殺 アーマーガアなどどうしようもない相手に使おう。 がむしゃら 無 - 100 相手の残りHPから自分の残りHPを引いた数値の固定ダメージを与える。 「きあいのタスキ」で耐えた後の強力な攻撃手段。 きしかいせい 無 20~200 100 自分の残りHPが少ないほど威力が上がる。 「きあいのタスキ」で耐えた後の強力な攻撃手段。 からげんき 無 70・140 100 状態異常で威力2倍。 おにび対策として使える。 ただし環境に多いゴーストには効かない。 であいがしら 虫 90 100 優先度+2。 場に出たターンのみ使用可能。 先制技で威力も高いが、使いづらいことも多い。 天敵サザンドラに刺さる。 カウンター 闘 - 100 優先度-5。 相手から受けた物理攻撃のダメージを2倍にして与える。 「きあいのタスキ」とあわせて使うといい。 スポンサーリンク 補助技 技名 タイプ 命中 効果 備考 りゅうのまい 竜 - 自分の攻撃を1段階、素早さを1段階上げる。 攻撃と素早さを上げられる汎用性の高い積み技。 つるぎのまい 無 - 自分の攻撃を2段階上げる。 攻撃を大きく向上させられる。 麻痺やおいかぜによるサポートがあれば活きやすい技。 つめとぎ 無 - 自分の攻撃と命中を1段階上げる。 火力をあげると同時にダブルチョップ、アイアンテール、いわなだれなど命中不安な技が使いやすくなる。 ちょうはつ 悪 100 3ターンの間相手は攻撃技しか出せなくなる。 相手の耐久型、サポート型のポケモンに刺さる。 「かたやぶり」があるのでマジックミラー持ちにも刺さる。 こらえる 無 - 先制で使え、瀕死になる攻撃を受けてもHPが1残る。 相手がダイマックスした場合の時間稼ぎや、がむしゃら・きしかいせいのHP調整に使える。 みがわり 無 - HPの4分の1を使って身代わりをつくる。 交代読みやがむしゃら・きしかいせいのHP調整に使える。 メロメロ 無 100 相手をメロメロ状態にする。 異性のみに有効。 特性「とうそうしん」採用型での異性対策。 並み耐久なので道具は「きあいのタスキ」の優先度が高い。 天敵の1体であるサザンドラに対しても強く出られるようになる。 選択技は「アイアンテール」の優先度が高い。 命中率が低いのが気になるが、環境に非常に多い ミミッキュの「ばけのかわ」を無視して一撃で仕留めることができるのは大きい。 素早さ全振りかつ補正をかければ確実にミミッキュを抜くことができる。 オノノクスは何かしらの問題がある技を多く持つ。 例えばドラゴン技は「げきりん」が行動固定、「ドラゴンクロー」と「ダブルチョップ」は威力不足。 アイアンテールは低命中率が問題となる。 よって、ダイマックスが有力な選択肢となる。 威力十分で必中で相手の攻撃を下げる「ダイドラグーン」がメインウェポンとなり、フェアリーに注意が必要であるものの撃ちやすくなる。 「ダイスチル」も必中で防御が上がる効果つきとなっており、ミミッキュに鋼技を撃ちたい時には特に便利だ。 素早さは204振り無補正で最速 ドラパルト抜きとなる。 ただし、 ドラパルト抜きに調整されているポケモンを抜きたい場合はもう少し素早さに振るのも選択肢。 あるいは「ようき」で素早さを全振りして最速にするのも選択肢となる。 「かたやぶり」は場に出た時に表示される。 相手もアナウンスが出る特性だった場合は、表示順によりオノノクスが「こだわりスカーフ」を持っているとばれる場合がある。 奇襲が失敗する可能性が高いので注意しよう。 「とうそうしん」は異性の相手がいるとデメリットになる。 それでも、異性のポケモンと遭遇してしまった用に「メロメロ」も覚えさせておくといい。 上手く同性のポケモンと対面できれば、最初からメインウェポンでもサブウェポンでも高い火力が出せるので奇襲性は抜群だ。 スポンサーリンク オノノクスのパーティメンバー考察 オノノクスの弱点である氷・ドラゴン・フェアリーに強い鋼タイプのポケモンをパーティに入れておきたい。 特に耐久力が高い シュバルゴがおすすめ。 シュバルゴ唯一の弱点である炎はオノノクスで半減することができる。 オノノクスの対策 そこそこ素早い上に攻撃種族値は147。 特に中速以下のポケモンにとっては脅威となる。 「かたやぶり」があるので「ばけのかわ」「ふゆう」「がんじょう」などの特性を無視して攻撃してくる。 耐久型で耐えようとしても「ハサミギロチンがあるので危険。 タイプ一致技であるドラゴン技を無効にできるフェアリータイプがいるだけで、オノノクス対策となる。 また、火傷や麻痺を入れれば機能停止させることができる。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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オノノクスの育成論 今日はオノノクスの育成論です。 オノノクスは第5世代で登場した、ドラゴン単タイプで、斧のように尖った顎が特徴のポケモンです。 ポケモン剣盾の対戦環境は、シーズン1の最初からミミッキュが大暴れしていました。 そのため、「ドリュウズ」や「ルチャブル」などの特性「かたやぶり」を持つポケモンに注目が集まり、価値を持つようになってきました。 今回は環境でよく使われている「かたやぶり」オノノクスについて書いていきます! 「かたやぶり」オノノクス オノノクスの種族値 HP 76 攻撃 147 防御 90 特攻 60 特防 70 素早 97 平均 90. 0 計540 なんと言ってもオノノクスの魅力は、伝説ポケモンの「ザシアン」を除いて、ポケモン剣盾のランクマッチ環境で最高の攻撃力 147 です。 耐久の数値は平均と言ったところですが、注目すべきは「ミミッキュ」より1早いすばやさ 97 です。 とくせい「かたやぶり」を持つポケモンの中で、ミミッキュより早いポケモンは「ルチャブル」と「バスラオ」がいますが、火力がたりずミミッキュを一撃では落とせないのですが、 この「オノノクス」は環境で、唯一のミミッキュを上から一撃で落とせるポケモンです。 オノノクスの広い技範囲 技範囲も優秀で、「ドラゴン」は勿論。 「いわ」「かくとう」「どく」「じめん」「あく」「はがね」とほとんどのタイプに抜群をとれます。 「じしん」を覚えさせれば、炎水ロトムに極端に強く出ることができるので、相手にするとかなり厄介です。 また今作から先制技の「であいがしら」を獲得し、自分より早いポケモンにも最低限役割が持てるようになりました。 かたやぶりで技の通りがすごい! オノノクスは技範囲が広い為、どの技を覚えさせようかかなり悩む所だと思います。 とくせい「かたやぶり」のおかげで 前述した「ばけのかわ」や有名な「ふゆう」を始め、 環境トップ層も好んで使用するドサイドンの「ハードロック」トゲデマルの「がんじょう」、ヌオーやピクシーの「てんねん」なども全て無視して攻撃できる。 3ターン攻撃し続け操作不能になり、終わると混乱してしまう。 ドラゴン技が一貫する場合でないと、起点になってしまうので簡単に打ちづらいが、破壊力は抜群。 ドラゴンクローはリスクなし ダイマックス技になると10しか威力が変わらない。 ダイナックルになると威力が下がるため注意だが、威力95で殴りながらパワーを上げていく姿は脅威でしかない。 仮想敵は鋼、岩、悪、こおりタイプ 「ドリュウズ」「バンギラス」「ヒヒダルマ」「ジュラルドン」「サザンドラ」「ブラッキー」「タチフサグマ」「ホルード」「タイプ・ヌル」「カビゴン」「ドサイドン」「ラプラス」「キリキザン」など沢山いる。 「ロトム」「サザンドラ」「マタドガス」「ドータクン」「クワガノン」「フライゴン」「ソルロック」「ルナトーン」 など、ぼちぼち見かけるとくせい「ふゆう」ポケモンに一貫するためとても打ちやすくなる。 特に環境で「ロトム」に強く出れることはかなりのプラスポイントです。 こだわりハチマキを持たせればH4ミミッキュが12. H252水ロトムが確定1発です。 苦手なフェアリーに対しての打点。 「はがね」技は命中不安のアイアンテールになってしまうので安定を求めるならこちらだが、ミミッキュにはばつぐんにならない。 追加効果の毒は少し足りない技の威力を補えるためいい感じだが、「やけど」や「まひ」を入れて機能停止を狙う構築の場合は邪魔になってしまうことも。 フェアリー、草タイプに対しての役割遂行だが、ダイマックス技の効果も微妙で、他で代わりが効く微妙なところでかる。 命中不安のはがね技。 アイアンヘッドを覚えればそれが良いが、覚えないのでこっち。 ミミッキュを対面で確定1発。 しかし外したら返しのいのちのたまじゃれつくで確定1発で落とされます。 追加効果のぼうぎょアップも美味しい。 威力95のとんでもない先制技。 命中安定で安心して打てる為、この技を持っているだけで大きな役割が持てる。 ダイマックス技のとくこうダウンの効果も地味に強い。 オノノクスより1素早さが早いこだわりハチマキや命の玉を持てば「サザンドラ」にも一方的に勝てる。 命の玉の場合は68. 「ドラパルト」や「サニーゴ」「シャンデラ」「ギルガルド」「ゲンガー」などのゴーストポケモンへの打点として。 環境に多いひこうタイプへの打点として持っておくのは有りだが、低い威力の割に命中不安。 ダイマックスして打てばタスキも潰せるが、相手の構築に「すなかき」や「すながくれ」がいるとタダ乗りされるので注意です。 「トゲキッス」「リザードン」「ギャラドス」「バタフリー」「オンバーン」「スピンロトム」などへの遂行。 起点ポケモンを利用して積めば、誰にも止められない火力のバケモノが誕生します。 かたやぶりの効果で「てんねん」ヌオーにも無効化されないので、安心して積むことができます。 りゅうのまい こうげきすばやさランクを1段階ずつあげる。 一回積むことで、最速ドラパルトまで余裕で抜けるので仕事できる範囲がとても広くなる。 ただし「サニーゴ」などが使う「ちからをすいとる」でランクを下げられながら回復されトントンになり仕事ができない。 みがわり 最大HPの4ぶんの1を使い自分の身代わりを出す 「ドヒドイデ」や「ヌオー」など言ったみがわりを割れないポケモンの前で押したり、有利対面で交代読みで出したり、補助技読みで出していく うまく成功すると、安全に積めたり殴れる回数が増えたりするので良い。 このポケモンはダイジェットを積めないので全抜きしたいのであればりゅうのまいを積んだほうが良さそう。 ちょうはつ 3ターンの間相手は攻撃技しか出せなくなる 積み技や回復技や起点作り技をすべて封じるので、受けポケモンやサポートポケモンに仕事をさせない。 ただしちょうはつを打っている間に殴られたり、不利対面に交代されるのは少し嫌。 「ねっとう」などで殴られやけどすると目も当てられない。 オノノクスまとめ フルアタにするか、積み技を入れるか オノノクスは、実質環境トップの攻撃種族値の高さを活かすようにフルアタにして広い技範囲でこだわりハチマキなどの火力アップアイテムを持たせて採用する型か より制圧力をあげるために、技を削って積み技を採用する型かどちらかになると思います。 環境やチーム構成によりどちらが良いかは異なりますが、どちらにしても良い活躍をしてくれること間違いないでしょう!.

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