仁王 ステ振り 大太刀。 各武器の特徴とおすすめ武器|仁王攻略

【仁王】新武器「大太刀」の強い武技!ステ振り画像+ボス戦動画あり

仁王 ステ振り 大太刀

Contents• 「大太刀」で本編8周目。 改めて仁王の戦闘は最高に面白い! 今回の 「 大太刀」をメイン武器としてのプレイで、個人的には 8周目の本編クリアとなりました。 8周目って聞くと一見とんでもなくやってる感じですが、 1周10時間ほどなんでサクサクと爽快に進めるんです。 8周もやるともう各ミッションのマップは地元の道のように把握してますし、ボスの動きもある程度は把握できてます。 そんな状態で新鮮な新武器「大太刀」を使うとどうなるかと言いますと、 「 もう最高に面白い!」です。 同じ武器では当分の間はやろうという気にはなりませんし もうお腹いっぱい状態です 、 「強者の道」はメインミッションと同じマップが多数のサブミッションのクリアが必須なので、サクサク進まず結構めんどいです。 09でスキルに何かしらの変化があったのか、 「大太刀」の遅さに自分が適応できてなかった影響なのか分かりませんが、やたら難しく感じたボス戦や修行がありました。 ただ最終的に本編クリア時のレベルを見ると、「百目」戦後で レベル89でした。 レベル89での本編クリアは私が一番強いと感じる「鎖鎌」でのクリア時 レベル90 より低いです。 なので 「大太刀」特有のモーションや遅さに慣れさえすれば、個人的には「」級に強いとも言えるかもしれません。 「大太刀」で有効な攻撃は「上段強攻撃」 同じ単発系の刀や斧もそうでしたが、 「大太刀」も「上段 強攻撃」は安定の強さと使い勝手の良さでした。 ダメージが大きく、気力も削れるのであらゆる場面で重宝します。 難点はやはりモーションの大きさと遅さでしょうか。 「大太刀」で有効な武技は「釣瓶月」 個人的に 「大太刀」での主力攻撃となっていたのは 武技「 釣瓶月」です。 敵の 背後に回り込んでの「釣瓶月」が大太刀での戦闘の基本でした。 仁王は「武技ゲー」と言えるほど武技のアドバンテージが大きいと思うので、 多用できる武技があると戦闘がかなり楽になります。 「朝風・天」中・下段の速い攻撃から上段の強攻撃• 「夕風・天」中・下段の強攻撃から上段の速い攻撃• 「朝風・地」上・中段の速い攻撃から下段の強攻撃• 最初は私も色々試してみたんですが、 構えが頻繁に変わるので 難易度が高く感じます。 なので、個人的には シンプルかつ強力な武技「釣瓶月」だけで十分でした。 「大太刀」は奥義も高難度 「大太刀」の奥義は 「道中静有」と 「合撃打ち」ですが、両方とも発動条件が厳しめの割に効果が薄めに感じます。 「合撃打ち」は「 攻撃動作中の敵に 正面から攻撃すると」という リスクが高い発動条件になっています。 そして効果は「与える 気力ダメージ増加」になっています。 この 奥義「合撃打ち」を意識した戦い方をするより、 シンプルに背後から「釣瓶月」をした方が 簡単に高ダメージを与えられるように感じます。 「大太刀」で本編クリア時のステ振り画像 「大太刀」への反映が大きい 「武」中心に振っています。 個人的には 「忍に20」「呪に33」「霊に10」くらい振り分けると 安定の強さになり 攻略がスムーズになります。 「大太刀」でクリア時の防具 防具はやっぱり 「忍び装束」です 笑 「忍び装束」の良さは何と言っても、 軽さと お手軽さです。 とにかく 軽いので相手の背後に走ってどんどん回り込めます。 そして 「忍び装束」は お手軽に作成できます。 作成して黄色以上が出れば特性を打ち直せるので黄色以上を狙って毎ミッション終了時に全部位作成するのがオススメです。 最後に新武器「大太刀」での本編メインミッション全ボス戦 処刑人デリック以外 の攻略動画をご紹介します。 破壊力がえげつない「大太刀」で全ボス攻略動画.

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【仁王2】ステ振りのおすすめ / ステータス上げの優先度

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複数の武器を使うよりも1つの武器に特化させた方が結果として早く強くなるのでおすすめです。 守護霊の加護は気にしない 守護霊を憑けるとステータスに応じてボーナスが発生しますが、ボーナスを発動させるために無理やりステータスを上げる必要はありません。 六道輪廻の書でステータスの振り直しができる ステータスの振り直しには「六道輪廻の書」が必要です。 「六道輪廻の書」はステージのクリア報酬やなどで入手できます。 武器スキルポイントや陰陽術ポイントの増やし方 武器ごとの武技を覚えたり陰陽術や忍術を覚えるのに必要な スキルポイントは、その武器や術を使用し続けることで入手できます。 スキルポイントの振り直しは、修練場でいつでも行うことができます。 基本性能が高かったり特殊能力がついている防具ほど必要ステータスが高いので、防具に合わせて少しずつ成長させておきましょう。 武器種に関わらず「体」と「心」を10まで上げる 「体」はHPに大きく影響し、「心」は気力に大きく影響します。 どちらのステータスも レベル5から10までの上昇値がとんでもなく大きいので、どんな武器を装備するにしても優先的に10まで上げましょう。 準備ができたら武器に合わせて上げる 「防具に必要なステータスの確保」「体と心を10まで上げる」の2つが完了したら、今度は武器種に合わせてステータスを上げていきましょう。 使用する武器の「攻撃力への反映」がもっとも大きいステータスに特化させれば効率よく火力を上げることができます。 反映はAが最も大きくB,C,Dとなるにつれて小さくなっていく。 ステータス効率で考えたら、忍術を使いたいなら「鎖鎌」一択、陰陽術を使いたいなら「大鎌」一択です。 防具のステータスのチェックも忘れずに 防具の必要ステータスは、防具の種類によって変わるので、防具のステータスも常にチェックしておきましょう。 防具の必要ステータスの確保が最優先なのは序盤の育成方法と変わりません。 武器種に関わらず勇や剛も上げていく 気力回復速度にかかわる「勇」や、装備重量にかかわる「剛」もある程度上げておくのがおすすめです。 「勇」は上昇効率が良い10まで、「剛」は敏捷B以上を確保できるように上げましょう。 終盤おすすめのステ振り論.

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【仁王2】大太刀用、楯無5祈月3の天眼孔雀ビルドが汎用性高くておすすめ

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槍の対応ステータスは体なので、迷った場合は基本的に体に振っておくと間違いがない。 体のステータスは槍の攻撃力以外にも体力に影響するため、豊富な体力を活かしたプレイができるのは槍の特権と言える。 気力を確保するために心、防具重量を確保するために剛、鎧の効果を発動させるために武か技に、ある程度ステータスを振ってあげよう。 高い体力と長いリーチのおかげで、もっとも死ににくい武器となっている。 槍を使う場合のステータス振り例 ステータス レベル50 レベル100 レベル150 体 35 67 99 心 10 15 15 剛 10 17 20 武 11 17 23 技 5 5 5 忍 5 5 5 呪 5 5 5 霊 11 11 20 武器は槍のみ、防具は中鎧を前提としたステ振り例。 槍の主な対応ステータスは 体のため、HPを伸ばしながら攻撃力を上げることができるというのが最大のメリット。 心、剛、武、霊の足りない部分を随時伸ばしていき、余ったポイントはすべて体に振ってあげよう。 心は上昇効率が良い15P止め推奨。 剛、武は防具との兼ね合いもあるが、20Pまで振ってあげれば十分。 霊は使っている守護霊に対応して上げていくといいだろう。 2つの武器の必要ステータスは、体と技が共通しているので、その2つを中心に成長させていくと良い。 また、鎖鎌をサブウエポンにすることで、忍のステータスを上げるメリットも出てくる。 道中は「猫歩きの術」や「透っ破の術」などを使い隠密プレイをし、ボス戦は槍を使った安定した立ち回りで進めていくことになるだろう。 「信じるのは槍のみ!」育成例 ステータス レベル50 レベル100 レベル150 体 42 92 99 心 15 15 53 剛 5 5 5 武 5 5 48 技 5 5 5 忍 5 5 5 呪 5 5 5 霊 10 10 10 防具を付けず、 純粋に槍の火力だけを追い求めた極端な育成例。 精霊は、攻撃力と気力回復に優れた禍斗を使用。 禍斗の効果を最大限発揮できるように霊に10Pだけステータスを振っておく。 心は気力の上昇効率がいい15P振ればOK。 あとは、体にステータスを全振りして、ひたすら火力を追い求めたい。 体がカンストしたら武を強化していき、さらなる高みを目指そう。 この育成例の場合、最初に選ぶ守護霊は武が上がる禍斗ではなく 霊が上がる磯撫がおすすめ。 禍斗は中国編サブミッション「三柱の荒神」をクリアして入手しよう。

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