ハイエース ホイール 17 インチ。 【楽天市場】タイヤ・ホイール > タイヤ・ホイールセット > ハイエース:RISTAGE

200系ハイエースのインチアップサイズ。17インチの注意点は?

ハイエース ホイール 17 インチ

取り付けについて タイヤ重量は かなり重い。 ほんとうに 重い。 最初持ち上げようとした時、ビクともしなくて「マジか?」と思ったほど。 車検に対応しない乗用車用の普通の17インチタイヤとは訳が違いまさぁ!それでけ重構造なのです。 あ、48Rのハイエースは 四駆なんでローダウンはしないほうが良いんだけと、せっかく17inchにするなら ローダウンしたほうが、はるかにかっこ良いよね。 48Rのハイエース、せっかく17インチにしたのに、ノーマル車高なので、ちょっと残念な感じ。。 乗り心地について サイドウォールのハイトが減るので、 硬質な感じになる。 ギャップ越す時とか、ゴツゴツ気になり易いかな。 そのかわり、ハンドリングはかなり 反応良くなって少し切ったらキュイーンて曲がるよ。 クイック、クイック! 高速道路でのフワフワ感もかなり軽減。 また、溝は少なめのパターンながら、ウェットも問題ない。 ライフについて 2. 5万キロくらい走ってるけど、まだまだ 摩耗は半分以下。 結構長持ちしそうね。 普通にバン用タイヤと同じく7〜8万キロは余裕とみた! ハイエースに乗用車タイヤを嵌めると、だいたい磨耗ライフは4〜5万キロなので、さすがバン用といったところ。 ちゃんと商用ライフになっている。 まとめ 見た目も良くなるし、バン車検対応だし、かつ磨耗ライフも一般的な水準だし、なかなかハイエース乗りの、欲しい所をついたタイヤなんじゃないでしょうか。 また、他メーカーと違いブリヂストン製というのも、自分はBS信者なので嬉しいところ。 17インチ化を考えているならば、かなり良い選択なんじゃないでしょうか? ハイエース用タイヤの荷重指数の詳しいお話は別記事でまとめてる。 よろしければ参考にどうぞ。 ほかにも「ハイエースタグ」で色々書いてます。 よろしければそちらもどうぞ。

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【車好きがこだわる】トヨタ ハイエース用タイヤ、ホイール選びで知っておくべきマメ知識

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ESSEX EC 17インチホイール&タイヤセット 大胆なコンケーブ 凹型 デザインがポイント! 200系ハイエース用ESSEX ECの17インチホイールにタイヤを組み込んだ1台分セットです。 バランス調整済みの状態で出荷させて頂きますので、商品が届いたら即装着OKです。 装着画像は、ハイパーグロスです。 上記装着画像のホイールナットは、 ハイエースは、平成16年から今現在のハイエースまで全グレード取付け可能です。 6型 令和2年5月〜現行 もOK! ホイール JWL-T規格 、タイヤは、LT規格の場合は、共に車検対応となります。 ハミ出した場合は、車検に通らなくなりますので対応して頂く必要がございます。 200系ハイエースは、個体差が非常にございまして、 車重や車高によりハミ出しが変動致しますので100%のお約束はできかねますが デザイン上、ナスカータイヤ、ナンカンマッドスターより ALLENCOUNTER NEW STREET、TOYO H20 ダンロップ RV503、ブリヂストン GL-Rの方がハミ出す可能性は低くなります。 ご参考までJ数とオフセットが6. また、ハミ出した場合にフェンダーモール等を装着して頂き、 車検を通されているお客さまもおられます。 フェンダーモールも販売可能です。 S-GL、DXなどのハイエースバンの場合は、15〜18インチまでです。 ワゴンGL、ワゴンDX、グランドキャビンなどのハイエースワゴンは、 乗用車扱いになりますので基本的にLT規格のタイヤでなくても車検は、 問題ないですがロードインデックス 荷重指数 は、現車の重さに合わせて選択ください。 サイズ、銘柄共に変更可能ですのでお気軽にお問合せください。 バランス、空気圧など全ての作業を終えてお届け致しますのですぐに取付けが可能です。 基本的にセット販売となりますのでホイール単品は、割高となりますが販売は可能です。 可能です。 ホイールナットのをご覧ください。 北海道、沖縄県は、¥6,600- 税抜き 、他の東北〜九州までが¥4,000-となります。 離島や一部地域により追加料金が必要な場合は、予めご連絡させて頂きます。 ホワイトレターの文字部分は、汚れ防止の青いコーティングがされています。 洗浄して頂くとホワイトレターになりますのでご安心ください。 予めご了承下さい。

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200系ハイエースのインチアップサイズ。17インチの注意点は?

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ハイエースは貨物登録の車両があったり、乗用登録でも重い荷物を積載することがあったりするため、一般的な乗用車のタイヤやホイール選びとは違った知識が必要となります。 専門的な知識はFLEXハイエース取扱店のスタッフが詳しいので、お気軽にご相談いただければと思いますが、我々がどのような点を考慮してお客様のタイヤやホイールについてアドバイスさせていただいているのかを知っていただければと思い、こちらの記事を制作することとなりました。 少々わかりづらい内容もありますが、すべてを理解していただく必要はありません。 「専門店のスタッフはこんなことを考慮してタイヤやホイールを選んでいるんだな」と知っていただければ充分です。 重量物に耐えるホイール強度、タイヤ荷重が求められる まずはホイール強度について説明しましょう。 車のホイールは積載物の重さや路面からの衝撃に耐えられるだけの強度が求められます。 純正ホイールは当然ながら必要な強度を備えるよう設計されていますが、社外ホイールに交換する場合は法律で定められている強度を満たしたモノを選ぶ必要があります。 特に軽量さが特徴のアルミ製ホイールに交換する場合は強度を満たした製品なのかを車検時などにチェックされることもあります。 ちなみに、アルミホイールに刻印されているJWLやJWL-Tというマークが一定の強度を持っていると証明されるマークですね。 JWLは3ナンバーや5ナンバー(ハイエースに5ナンバーサイズはありません)など乗用車用の軽金属ホイールに求められる強度規格です。 一方、JWL-Tは貨物車、バスなど乗用車以上の強度が求められる1ナンバー、4ナンバーなどの貨物車、定員11人以上の2ナンバー車に求められる強度規格になります(JWL-T の「T」はトラックを意味します)。 社外のアルミホイールに交換する場合、ハイエースバンは貨物車としての登録なのでJWL-T規格、乗用車のハイエースワゴンはJWLが必要だと覚えておいてください。 どのサイズのホイールでも履かせるタイヤの外径はほぼ同じ 次にハイエース用のタイヤについて。 タイヤを選ぶ際にはホイールサイズに合っていること、決められた外径(外径が変わるとスピードメーターなどで速度に誤差が出ます)内に収まっているのか、ハイエースに合ったロードインデックス(荷重指数。 どれだけの重量に耐えられるのかを示す数値)を満たしているのかのすべてを満たす必要があります。 横幅が195㎜ということです。 数値が大きいほど厚みがあるタイヤということになります。 この数値がホイールサイズと合っている必要があります。 107とは1本のタイヤで975㎏の重量を支えられることを意味し、105は925㎏の重量に耐えられることになります。 フロント107、リア105ということは車両重量や乗車定員、積載物などをすべて含めて3800㎏の重量を4本のタイヤで支えることができることを意味します。 107や105というロードインデックスはハイエースバンの最大積載量にも耐えるように選ばれており、3ナンバーのハイエースワゴンなどではもう少し低いロードインデックスのタイヤでも違反にはなりません。 どのロードインデックスのタイヤならOKなのかは乗車定員によって変わってきますので、詳しくはのスタッフにご相談ください。 Lは時速120㎞ですね。 同じトヨタ車でもスポーツカーの86の純正タイヤの速度記号はV(240km)やW(270km)となっています。 ハイエース用はスピードを出すことより、重量物に耐えることを目的としたタイヤが選ばれているので、このような差が出ているのでしょう。 今後、高速道路の最高速を120㎞に引き上げる動きなども出てきていますので、速度記号Lのタイヤでは不足な道路環境になるかもしれませんね。 商用車(コマーシャルビークル)用タイヤを意味するCタイヤの表記もLTと同じ意味です。 ハイエースワゴンなど、ハイエースを商用ではなく、プライベートで使用する人はLT規格のタイヤを使用しなくてもロードインデックスを満たしてあれば問題ありません。 LTタイヤは重い荷物を載せる貨物車用の特殊なタイヤで、重い荷物や乗員数に耐えられるようタイヤの空気圧が高めに設定され、耐荷重や耐摩耗性で求められるレベルが違うためゴムの材質も違っています。 ですから、重いモノに耐え、長持ちするのがLTタイヤ、乗り心地や性能は乗用車規格のタイヤの方が上だと思ってください。 これはあくまで一般的な話です。 メーカーやブランドによってタイヤ性能は個々に違いがあります。 ホイールサイズによってはタイヤの選択肢が豊富になることも ハイエースオーナーの皆さんはドレスアップなどを目的としてホイールのインチアップを希望される方も多くいます。 その際に注意して欲しいのは先ほども少し触れましたが、タイヤの外径(タイヤの直径のこと)が規定の範囲に収まることです。 ホイールサイズが大きくなっても、タイヤの外径は大きくなってはいけません。 外径が変わるとスピードメーターの速度表示や走行距離のメーター数値などが実際の数値と変わったりするため、車検に通らなくなります。 そのため、インチアップしたホイールに履かせるタイヤは純正タイヤより扁平率が低いモノを選ぶことになります。 また、インチアップしたホイールサイズによってタイヤの選択肢が広がる場合もあります。 18、20インチホイールにすればタイヤの種類が豊富になり、純正タイヤよりお得な値段で購入できるタイヤが見つかるでしょう。 ホイールのインチアップはドレスアップにも効果的ですが、長い目で見るとタイヤにかかる費用も安くなることもありますよ。 ただし、ホイールをインチアップすればタイヤの厚みが薄くなり、タイヤ内部の空気のクッション性が下がり、乗り心地が変わります。 そちらについてものスタッフが詳しいので相談いただければと思います。 なお、ホイールサイズが合っていてもホイールを車体側のハブに取り付けるボルトの数やP. Dと呼ばれる円状になっている取り付け穴のサイズ(直径)によっては装備できないホイールがあります。 ハイエースの場合、取り付けボルトの本数は6本、P. D139. 7のホイールが適合します。 タイヤ、ホイール選びはFLEXのスタッフにご相談ください 上記で紹介させていただいたのはあくまで、タイヤ、ホイール選びの際に考慮しないといけない基礎知識でスタッフ側が考えておけばOKなポイントです。 店頭でお客様のハイエースの登録内容を確認させていただき、予算やデザインなどを教えていただければスタッフが予算や法律、求められる性能をパスするモノを選ばせていただきます。 気になる製品がありましたらお気軽にお問合せください。

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