学校 に 行き たく ない 時 の 対処 法。 【甘え?】学校に行きたくない7つの理由や対処法まとめ

学校に行きたくない!子供が口にしたら真っ先にすべき事

学校 に 行き たく ない 時 の 対処 法

・下校は集団じゃなくて個別の所も多い!一緒に帰れる友達がいない 登校は、集団の事が多いですが下校は、各方面別に個別で帰るという学校も多く仲の良い友達にたまたま巡り合えればいいのですがまだまだ小学生なので中々一緒に帰る子がいないグループに入れないなんてこともあるのです。 仲間外れにされたわけでもないけど毎日帰りが1人で寂しい という悩みは多く(特に低学年) これは、大人が介入するわけにもいかない厄介な問題です。 勇気を出して色々な子に声をかけてみるとかあえて習い事を入れて親が迎えに行くとかそんな工夫も必要かもしれません。 我が家も、長男の時にこの悩みが結構長くありました。 当時は、本当に辛くて毎日心配ばかりで必要以上に長男に聞いてしまいきっとそれもストレスになっていたと思います。 ただ、習い事や学校以外の所に目を向ける事で気分転換を図っていました。 勉強が急にわからなくなった!走るのが遅くて誰かにやじを飛ばされた! そして、勉強、運動が出来ないために友達から馬鹿にされたり自分自身で自信を失ったりということもあります。 逆に、勉強が出来過ぎて授業が簡単すぎて辛いという話も聞いた事があります。 同じ学年だからと言って脳の発達や学習能力は、個体差があります。 同じ学年というくくりで縛られている学校は、そういった所にストレスを感じる子供が案外沢山いるのです。 時代にマッチしてないなとも思います。 学校に行きたくないけど!いじめられてない場合はどうしたらいいのか? ストレスがかからない程度に本人の性格に合わせて少しずつ状況を掴む いじめが原因の場合は、状況によっては即座に大人が出て行って手を打つ必要があるばあもありますしむしろ、逃げるために学校へ行かさないで守るという事もあります。 そういった原因ではなさそうな時は、無理に聞きだすと余計心を閉ざす可能性もあります。 なので、親は本当に大変ですが根気よくタイミングを見計らい 別の話をしたりしてもしくは、周りの友達や先生やママ友さんから情報を聞き出すのも一つの手段です。 理由を何となく聞いてみる(性格による) 低学年の頃は、まあ多少は話をしてくれることが多かったので理由を(あまり興味なさそうに)聞いたりしていました。 ここで注意なのが子供の話というのは、全て真に受けたら危険な事もあります。 この判断も非常に難しいのです。 改善できそうな事であれば学校に相談する 私は、長男の時代は、学校への相談は4年生位までしたことがありませんでした。 なので、次男が入学して1年生の時に学校の先生に始めて密に相談したので初めは モンスターペアレンツに思われたらとか考えていましたが 余りにも次男の体調に支障が出てきたのでそんな事言ってられないと必死でした。 関連記事 関連記事 それでも、誰に相談していいのか分からなかったですし当時の担任が何だいつも忙しそうで遠慮してしまう性格の私はガンガン行けず 毎日胃が痛い毎日を送っていました。 しかし、偶然ですがある時そういった不登校児を見ている先生が廊下にいらっしゃって話を聞くことが出来たのです。 そこから相当うちの担任とも話してくれたり子供の様子を気にかけてくれて非常にありがたかったです。 というかそれが無かったらもしかしたら自体は悪化して学校へ行けなくなっていたかもしれないです。 担任に話しづらいことや担任自体が問題の場合は、そういう担当の先生がいるか調べて相談するのも手です。 (全ての担当教師が適任という訳ではないですが) どこの学校でも保健室登校やそういう場所が配備されている所が多くなっているのでまずは学校のホームページや匿名で問合せでも良いので調べてみると少しだけきっかけがつかめるかもしれません。 成長期にはホルモンが変化して情緒が不安定になる!漢方やストレッチも非常に効果的な場合も! うちのこは、たまに繊細過ぎるタイプなのかなと考える事があります。 というのは、私自身がHSP(4人に1人位いる生まれ持って繊細な感じ方をする人)のテストで薄っすらその傾向があったのです。 関連記事 小学生は、成長期なのでホルモンの変化で情緒が不安定になる子も沢山います。 私独自の見解では、運動を沢山してしっかり早寝早起きしていると結構大丈夫な場合が多いのですが最近の子は、オンラインゲームやYouTubeで深夜まで起きてる子も多いようでそういう状況も子供の自律神経を乱す原因になると思っています。 こんな時にとても有効なのが東洋医学的な方法です。 関連記事 関連記事 関連記事 我が家では上記の事を取り入れた結果 かなり!効果があったのです。 やるだけなら殆ど手間もかからないですし親子のコミュニケーションにもなります。 不安な時は触れ合ってあげる(ハグなど)ととても安定します。 (親の方も不安で胸が張り裂けそうなので一緒にやることをおすすめします) 登校しぶりは長い戦いになることもあります。 とても辛くてもう嫌だと思ったりしますが急に抜けていけるようになることもあります。 そうならない場合もありますがとにかく、どちらに転んでもお子さんの気持ちを汲んで寄り添ってあげる事は何よりの励ましになるのです。 子育てをはじめて早10年経ちました。 性格的に 【根っからの心配性】の私は、子供を産む前から心配性ではありましたがさらに心配が増しました。 ・寝ない ・咳した ・足が変な向きじゃないか? ・髪の毛が茶色すぎないか ・友達関係 色々な事ですぐに悩んで落ち込んでご飯食べれなくなった事も・・育児書を読んでも模範的な事しか書いてない!そんな時にネットの体験談に助けられました。 次男は、小学校で精神的に不安な事がきっかけでしばら 【登校しぶり】 になった経験もあります。 その時は、激ヤセしてしまう程影響を受けてしまう母なので自分自身のメンタルの保ち方なども研究中です。 子育てのモットーは、 【自己肯定感を育んで幸せな気持ちを持ってほしい】 ということです。 心配性な2児の母がお役に立てそうな情報をどんどんまとめていくので見ていってくださいね。 さわこ 子供を育てて早10年超えました。 根っからの心配性の私は、子育てをして心配性に拍車がかかりました。 特に我が家の子供たちは、小さい頃病気がちでRSウイルスで入院、中耳炎で手術したり高熱が続いたりはたまた捻挫や骨折と色々ありました。 色々な事でいちいち心配になって調べて本を読んで実践して失敗したり成功したり試行錯誤の毎日です。 そんな子育てで悩んだ事をお役に立てたらと記事にしました。 2人育ててきましたが同じように全く違う性格で面白さとともにそれぞれの個性を伸ばしてほしいと思う反面、ついつい叱り過ぎたりしては寝顔を見て反省する毎日です。 次男は、小学校で精神的に不安な事がきっかけでしばらく登校しぶりになった経験もあります。 その時は、激ヤセしてしまう程影響を受けてしまう母なので自分自身のメンタルの保ち方なども研究中です。 子育てのモットーは、【自己肯定感を育んで幸せな気持ちを持ってほしい】ということです。 心配性な2児の母がお役に立てそうな情報をどんどんまとめていくので見ていってくださいね。 アーカイブ• メタ情報•

次の

修学旅行に行きたくない!学校行事がめんどくさい時の言い訳と対処法

学校 に 行き たく ない 時 の 対処 法

学校行事がめんどくさい人は多い クラス内ではどちらかと言うと『文化祭や体育祭、思いっきり楽しんじゃうぜ!』的なノリの人が中心になってきますし、先生からの評価もそちらのほうが良い場合が多いですよね。 そんな風潮のせいで、『学校行事を面倒くさく思うのはいけないことだ』といった固定観念が生まれる傾向にあります。 確かに学校教育の意義を考えれば、社会に自然に適合できるようになっていくためにも、積極的に行事に参加したほうが良いのかもしれません。 しかしながら、最近では『会社内の休日のイベントが嫌だ』『給料が出ないのにイベント参加が強制なのはブラック企業だ(違法だ)』と言った声も聞こえてきているくらいです。 学生の間くらい、自分の気持ちに従って自由な選択をしても良いのではないかと思います。 Sponsored Link 学校行事に行かない子供を説得したい 中には、『自分の娘がどうしても学校行事を休みたがるので、説得して行かせたい』という親御さんもいらっしゃると思います。 確かに学校行事というのは、普段の生活では得られないような良い経験ができるかもしれませんし、一生の思い出に残るかもしれません。 しかしながら、中には学校行事が苦痛でしか無い人もいるのです。 苦痛な中で行事に参加したところで、嫌な思い出(最悪の場合は精神的なトラウマ)を残すだけですし、何か良い経験を得ることも不可能でしょう。 さらに言うと、学校行事を休んだところで、特に問題はありません。 私はピアノの全国大会に出場するために中学の修学旅行を欠席しましたが、特に問題はありませんでした。 行事が終わった後、その話をしている人はほとんどいなかったし、その後の作文課題等も別のお題を与えられました。 それで成績が悪くなることもなかったです。 (オール10を揃えることができました) また、高校のときには普通に修学旅行に参加しましたが、どちらかと言えば『楽しくなかった(人間関係で揉めている人が多かった)』と愚痴っている人が多かった印象があります。 ですので、安心して学校行事を休んでください。 体育祭や文化祭もめんどくさい 中には、体育祭や文化祭の準備すら面倒くさい、早く帰りたい・・・という人もいると思います。 クラス内でいじめられているとか、その場にいるのが苦痛である等の理由があるのであれば仕方がありませんが、ただ単に面倒くさいだけであれば、形だけでも準備を手伝うことをおすすめします。 クラス内で浮いてしまいますし、そういう時に先に帰ってしまう人は、後々まで陰口を叩かれることも多くなります。 (もちろん、それが全く気にならない人は大丈夫ですが、クラスの中心的人物からは相当嫌われてしまうでしょう) 本気で取り組む必要はありません。 言われたことだけをやっているか、なんならその場にいるだけでも構いません。 Sponsored Link 学校行事に行きたくない母親 今度は少し立場を変えて、『子供の学校行事がめんどくさいと思う母親』について焦点を当ててみたいと思います。 母親の立場であれば、仕事もあるし、日々の家事もあるし、子供の行事に伴う準備もしなければなりません。 それだけでも大変なのに、授業参加や運動会のためにわざわざ学校まで行かなければならない・・・ (しかも最近では、体育祭の日のお昼は親と一緒に食べられないとか、授業参観に行ってもあまり子供の姿を見られないとか、色々な問題がありますよね) さらに、ママ友とのお付き合いも大変だと思います。 しかしながら、できれば行事には顔を出してあげてください。 私は母親の仕事が忙しく、卒業式や入学式にもあまり来られませんでしたが、やはり『少し寂しいな』と感じることもありました。 私の場合は、学校行事に顔は出せなくても『普段からできる限り母親は自分のために時間やエネルギーを使ってくれている』という安心感があったので、それほど問題はありませんでした。 ただ、あまり子供と一緒にいる時間が長くない親御さんや、子供と1日のうちに長く話すことがない方は、できるだけ行事には参加してあげてください。 子供は、なんでも良いので『親の愛情を受けているんだ』という自覚が必要なのです。 それが必ずしも学校行事である必要はありませんが、日常生活の中でそれを充分に表現するのが難しいのであれば、そういった機会を利用してください。 Sponsored Link 学校行事をサボる時の言い訳 文化祭や体育祭、修学旅行などの学校行事をサボる時、どのような言い訳を使うのが良いでしょうか。 特に修学旅行に関しては、事前に言っておかないとお金に関わることですので、慎重な対応が必要です。 外せない用事が入った 最近では生徒のプライベートの予定を優先しても怒られない風潮があるので、『外せない用事がある』という言い訳は有効です。 私はピアノのコンクール出場を理由に断りましたが、その前の年のスキー林間は『コンクールが近く、万が一にも怪我をするわけにはいかない。 ピアノの先生にも止められている』という言い訳を使いました。 ちなみにスキー林間の方は、本当にただ行きたくなかっただけです(笑) ちゃんとお金も、全額返ってきました。 事前準備の時は寂しくなかったの?と聞かれることがありますが、修学旅行に行かない人は学年に結構いましたし、その人達とダラダラ時間を潰して遊んでいました。 持病があることにする 泊まりがけの学校行事では、持病がある人はとても大変です。 持病と言ってもそんな大袈裟なものではなく、• 逆流性胃腸炎• IBS(過敏性腸症候群) などもそれに該当します。 たまたま修学旅行の時期に症状が酷くなったとか、最近症状が出てきているから不安だとか、そんな理由でも大丈夫です。 休む理由としては、やはり『体調不良』と『用事』が一番有効ですね。 ただ、文化祭や体育祭に関しても、当日になって突然休むと周りに迷惑がかかってしまいます。 参加する意志がない場合は、事前に友達だけには『当日、風邪引く予定なんだ・・・』と話しておきましょう。 (実際、うちの高校では『当日風邪引く予定の人いる?』と聞いてから、班決めをしていました) いかがでしょうか。 修学旅行を含めた学校行事は、必ず参加しなければならないものではありません。 参加しなくても充分立派な大人になれるし、普段の生活態度が良ければ先生から嫌われることもありません。 自信を持って、自分の思う選択をしてくださいね! Sponsored Link "しろくまぺでぃあ"に訪問していただき、ありがとうございます。 中高生や大学生、そして社会人になっても人間関係の悩みは尽きないものです。 当サイトでは、悩んだ時、立ち止まった時に『自分だけじゃないんだ』と安心でき、解決策が見つかるようなブログを目指しています 熊はもともとシャーマニズムの伝統で、治癒や知恵を表すとされていて、『力』や『勇気』の象徴とも言われています。 心理学的な視点も含め、対人関係に悩んだ時にふとあなたを勇気づけてくれる『知恵』を提供できれば、と思います。 人気ブログランキングに参加しています。

次の

「学校に行きたくない」と言い出した。専門家が教える、親の取るべき対応とNG対応(1/2)

学校 に 行き たく ない 時 の 対処 法

・下校は集団じゃなくて個別の所も多い!一緒に帰れる友達がいない 登校は、集団の事が多いですが下校は、各方面別に個別で帰るという学校も多く仲の良い友達にたまたま巡り合えればいいのですがまだまだ小学生なので中々一緒に帰る子がいないグループに入れないなんてこともあるのです。 仲間外れにされたわけでもないけど毎日帰りが1人で寂しい という悩みは多く(特に低学年) これは、大人が介入するわけにもいかない厄介な問題です。 勇気を出して色々な子に声をかけてみるとかあえて習い事を入れて親が迎えに行くとかそんな工夫も必要かもしれません。 我が家も、長男の時にこの悩みが結構長くありました。 当時は、本当に辛くて毎日心配ばかりで必要以上に長男に聞いてしまいきっとそれもストレスになっていたと思います。 ただ、習い事や学校以外の所に目を向ける事で気分転換を図っていました。 勉強が急にわからなくなった!走るのが遅くて誰かにやじを飛ばされた! そして、勉強、運動が出来ないために友達から馬鹿にされたり自分自身で自信を失ったりということもあります。 逆に、勉強が出来過ぎて授業が簡単すぎて辛いという話も聞いた事があります。 同じ学年だからと言って脳の発達や学習能力は、個体差があります。 同じ学年というくくりで縛られている学校は、そういった所にストレスを感じる子供が案外沢山いるのです。 時代にマッチしてないなとも思います。 学校に行きたくないけど!いじめられてない場合はどうしたらいいのか? ストレスがかからない程度に本人の性格に合わせて少しずつ状況を掴む いじめが原因の場合は、状況によっては即座に大人が出て行って手を打つ必要があるばあもありますしむしろ、逃げるために学校へ行かさないで守るという事もあります。 そういった原因ではなさそうな時は、無理に聞きだすと余計心を閉ざす可能性もあります。 なので、親は本当に大変ですが根気よくタイミングを見計らい 別の話をしたりしてもしくは、周りの友達や先生やママ友さんから情報を聞き出すのも一つの手段です。 理由を何となく聞いてみる(性格による) 低学年の頃は、まあ多少は話をしてくれることが多かったので理由を(あまり興味なさそうに)聞いたりしていました。 ここで注意なのが子供の話というのは、全て真に受けたら危険な事もあります。 この判断も非常に難しいのです。 改善できそうな事であれば学校に相談する 私は、長男の時代は、学校への相談は4年生位までしたことがありませんでした。 なので、次男が入学して1年生の時に学校の先生に始めて密に相談したので初めは モンスターペアレンツに思われたらとか考えていましたが 余りにも次男の体調に支障が出てきたのでそんな事言ってられないと必死でした。 関連記事 関連記事 それでも、誰に相談していいのか分からなかったですし当時の担任が何だいつも忙しそうで遠慮してしまう性格の私はガンガン行けず 毎日胃が痛い毎日を送っていました。 しかし、偶然ですがある時そういった不登校児を見ている先生が廊下にいらっしゃって話を聞くことが出来たのです。 そこから相当うちの担任とも話してくれたり子供の様子を気にかけてくれて非常にありがたかったです。 というかそれが無かったらもしかしたら自体は悪化して学校へ行けなくなっていたかもしれないです。 担任に話しづらいことや担任自体が問題の場合は、そういう担当の先生がいるか調べて相談するのも手です。 (全ての担当教師が適任という訳ではないですが) どこの学校でも保健室登校やそういう場所が配備されている所が多くなっているのでまずは学校のホームページや匿名で問合せでも良いので調べてみると少しだけきっかけがつかめるかもしれません。 成長期にはホルモンが変化して情緒が不安定になる!漢方やストレッチも非常に効果的な場合も! うちのこは、たまに繊細過ぎるタイプなのかなと考える事があります。 というのは、私自身がHSP(4人に1人位いる生まれ持って繊細な感じ方をする人)のテストで薄っすらその傾向があったのです。 関連記事 小学生は、成長期なのでホルモンの変化で情緒が不安定になる子も沢山います。 私独自の見解では、運動を沢山してしっかり早寝早起きしていると結構大丈夫な場合が多いのですが最近の子は、オンラインゲームやYouTubeで深夜まで起きてる子も多いようでそういう状況も子供の自律神経を乱す原因になると思っています。 こんな時にとても有効なのが東洋医学的な方法です。 関連記事 関連記事 関連記事 我が家では上記の事を取り入れた結果 かなり!効果があったのです。 やるだけなら殆ど手間もかからないですし親子のコミュニケーションにもなります。 不安な時は触れ合ってあげる(ハグなど)ととても安定します。 (親の方も不安で胸が張り裂けそうなので一緒にやることをおすすめします) 登校しぶりは長い戦いになることもあります。 とても辛くてもう嫌だと思ったりしますが急に抜けていけるようになることもあります。 そうならない場合もありますがとにかく、どちらに転んでもお子さんの気持ちを汲んで寄り添ってあげる事は何よりの励ましになるのです。 子育てをはじめて早10年経ちました。 性格的に 【根っからの心配性】の私は、子供を産む前から心配性ではありましたがさらに心配が増しました。 ・寝ない ・咳した ・足が変な向きじゃないか? ・髪の毛が茶色すぎないか ・友達関係 色々な事ですぐに悩んで落ち込んでご飯食べれなくなった事も・・育児書を読んでも模範的な事しか書いてない!そんな時にネットの体験談に助けられました。 次男は、小学校で精神的に不安な事がきっかけでしばら 【登校しぶり】 になった経験もあります。 その時は、激ヤセしてしまう程影響を受けてしまう母なので自分自身のメンタルの保ち方なども研究中です。 子育てのモットーは、 【自己肯定感を育んで幸せな気持ちを持ってほしい】 ということです。 心配性な2児の母がお役に立てそうな情報をどんどんまとめていくので見ていってくださいね。 さわこ 子供を育てて早10年超えました。 根っからの心配性の私は、子育てをして心配性に拍車がかかりました。 特に我が家の子供たちは、小さい頃病気がちでRSウイルスで入院、中耳炎で手術したり高熱が続いたりはたまた捻挫や骨折と色々ありました。 色々な事でいちいち心配になって調べて本を読んで実践して失敗したり成功したり試行錯誤の毎日です。 そんな子育てで悩んだ事をお役に立てたらと記事にしました。 2人育ててきましたが同じように全く違う性格で面白さとともにそれぞれの個性を伸ばしてほしいと思う反面、ついつい叱り過ぎたりしては寝顔を見て反省する毎日です。 次男は、小学校で精神的に不安な事がきっかけでしばらく登校しぶりになった経験もあります。 その時は、激ヤセしてしまう程影響を受けてしまう母なので自分自身のメンタルの保ち方なども研究中です。 子育てのモットーは、【自己肯定感を育んで幸せな気持ちを持ってほしい】ということです。 心配性な2児の母がお役に立てそうな情報をどんどんまとめていくので見ていってくださいね。 アーカイブ• メタ情報•

次の