信長 の 野望 創造。 信長の野望・創造

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信長 の 野望 創造

コメントを投稿するには画像の文字を半角数字で入力してください。 投稿済みコメントに返信する場合はコメントを選んでから投稿してください。 武田家戦国伝「西上作戦」、「駿河侵攻」時に徳川家に浜松(馬引)城しか与えなかったら発生しませんでした。 長篠がキーなのか、遠江の城がキーなのかは現状不明。 徳川との同盟が続いていただけで、同盟が切れた後に無事発生しました。 戦国伝は自作の登録武将を自勢力に入れていても達成可能です。 イベント会戦には参加できませんが、通常の戦闘や包囲等には使えます。 軍団長についてもう少し詳細が知りたい。 コメントありがとう。 昨日まで普通に動いていたのですが、突然「セーブに失敗しました -3 」と表示されて以降セーブができなくなりました。

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信長の野望・創造 with パワーアップキット 攻略wiki

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スイッチで遊べる信長の野望 そんなコーエーテクモゲームスですが、歴史シミュレーションゲームの代表格と言えば、このメーカーの『三国志』や『信長の野望』が真っ先に出てくるのではないかと思います。 特に『信長の野望』は1983年から続く歴史の長いゲームで、最新ハードであるニンテンドースイッチやPS4においても最新作がリリースされています。 信長の野望の魅力と言えば大軍を引き連れての合戦!…なのは確かですが、その前に城下町に施設の建築指示を出したり、戦に備えて兵糧と兵士を増やしたり、強国から攻め込まれないように外交をしたり…、地道ながらしっかりとした下準備が何よりも大切になってきます。 あまり慌てて攻め込もうとすると返り討ちにあってしまったり、予期していなかった第三勢力から攻め込まれてしまったり…なんて事もあるので、焦らずに毎日ちょっとずつ進めていく遊び方がピッタリかもしれません。 空いた時間に起動しやすい事を考えるとニンテンドースイッチとの相性も良いですが、現段階ではニンテンドースイッチ本体と同時発売だった『信長の野望・創造 with PK』と、シリーズ最新作に当たる『信長の野望・大志 with PK』の2種類があって、初心者にはどちらを選べば良いのか悩ましいところです。 安定した評価の『信長の野望・創造』 シリーズの14作目に当たる『信長の野望・創造』は2013年12月にPS3などで発売され、これまでの作品にはなかった新しいシステムが数々導入されました。 『新時代の創造』が本作のテーマになっていて、武将個人の能力よりも各勢力にスポットを当てており、『織田家』『徳川家』『武田家』などの大名によって『創造性』や『主義』が違ってくるので、自分のプレイする勢力に合わせて戦略や方針も異なってくるのが特徴です。 すべての他国を攻め滅ぼせばもちろん全国制覇のクリアとなりますが、『本城』と呼ばれる大きな城を30個手中に収めたうえで『二条御所』を陥落させると、『惣無事令』の発令によってクリアする事も出来ます。 発売当初は本城を所持している大名でしかプレイできなかったり、他国への交渉の内容が限られていたりしましたが、アップデートやパワーアップキットにて様々な機能の拡充がされ、シリーズの中でもなかなか高い評価を得ています。 勢力ごとに違った楽しみ方 先ほども紹介しましたが、『信長の野望・創造』ではそれぞれの勢力にも個性があって、中でも『創造性』のパラメータが最も特徴的だと言えます。 この『創造性』のパラメータが高いほど新しいものを取り入れる先進的な勢力であり、逆に低いほど古きを重んじる保守的な勢力である事を表していて、数値によって自国の主義が『創造』『中道』『保守』と変わってきます。 どちらの方が良いという事ではありませんが、例えば『織田信長』などの創造性が高い勢力なら『鉄砲隊強化』が、逆に創造性が低い『武田信玄』などの勢力なら『騎馬隊強化』が使えたりと、その勢力の方針に大きな影響を与える要素になっています。 そのため、自分の選んだ勢力の創造性に合わせて戦略を考える必要があり、それが様々な勢力で繰り返して遊ぶ楽しさにも繋がっているのだと思います。 この創造性は決して固定されているわけではなく、例えば『寺』や『教会』を城下町に建設することで意図的に創造性の数値を変化させる事も可能で、プレイ当初は『保守』だった勢力を最終的に『創造』の勢力にする事も不可能ではありません。 ただし、この主義によっては配下の武将が『先進的過ぎて理解できない』『保守的過ぎて古臭い』というような不満を持つ事もあり、忠誠度が下がった挙句に他国に引き抜かれてしまう可能性も出てくるので、自分の配下の状態もしっかりと確認しておく必要があります。 更に、本作では自国全体に様々なメリットをもたらす『方策』というものが用意されていて、例えば『目安箱』を採用すると城下町の人口が増えやすくなったり、『所領安堵』の採用によって配下の武将の忠誠度が上昇したり、富国強兵には欠かせない要素になっています。 この『方策』は自国の主義によって採用できるものが変わってきますが、『徳川家康』であれば本城の兵士の数が増加する『旗本先手役』、『上杉謙信』であれば自軍の行軍速度が上昇する『遠征軍支援』などなど…、特定の大名にしか採用できない方策もいくつか用意されており、より勢力ごとの個性ある戦略を考える事が出来るようになります。 政治が軍事の強化につながるシステム 『信長の野望』は要約すると他国を攻め落とす『国取りゲーム』なので、自軍の強さが直接的な攻略に関わってきます。 自軍を強くするには優秀な武将を仲間にしたり、兵士の数を増やしていくのがセオリーになるのですが…、このためには直接的に将兵を増強しようとするのではなく、城下町の発展から連鎖的に強化をしていくのが大切になります。 例えば、本作では武将に資金を渡して『整備』を命令する事で、城に通じる街道の舗装と拡張をする事が出来ます。 すると城下町に人が訪れやすくなるので人口が増えるようになり、人口が増えるとそこから領民兵が生まれるので、結果的に自軍の兵士の総数を増やす事が可能です。 また、人口が増えれば労働力が増えるので、ひと月でより多くの施設を城下町に建てる事が出来るようになり、農業に関する施設を建てれば兵糧が増えて侵攻がしやすくなりますし、練兵所を建てれば常備兵が増えるので直接的な自軍の強化に繋がります。 一方で、小さな城を1個しか持っていないような弱小勢力では、自国を強化する以前に他国に攻め込まれて滅亡してしまう事もあり得ます。 そんな時にもっとも優先すべきは『外交』で、戦いたくない大きな国には毎月使者を送ったり、商人から購入した『家宝』をプレゼントしたりする事で信用度が高まります。 信用度が上がると『同盟』が結べるようになり、直接的な戦闘を避けられるだけでなく、時には他国を攻める時に援軍を要請したり、戦争中にいくらかの兵糧や軍馬などを提供して貰える事もあるので、小さな国であっても少しずつ成り上がるチャンスを窺えるようになります。 信用度を最大まで高めれば半永久的な同盟を結ぶ『婚姻同盟』も可能になり、より安全に地盤を築く事ができます。 しかし、同盟を結べば攻め込まれる心配はなくなる半面、自分から攻め込む事もできなくなってしまうので、最終的に全国を武力で制覇するのであれば、いつかはその同盟も破棄しなければならないのが悩みどころです。 同盟を結んだ相手も『利がない』と判断すればあっさりと同盟を破棄してしまう事がありますが、それでも『創造でもっとも大切なのは外交』と言われるほど本作の重要なポイントになっています。 PKでより好みの分かれた『信長の野望・大志』 シリーズ15作目の『信長の野望・大志』は2017年11月に発売された最新作であり、『最高の戦国体験』をテーマに開発されています。 『信長の野望・創造』とはまた違ったシステムが多く導入され、武将の能力も『統率』『武勇』『知略』『内政』に加えて『外政』が設定されていたり、金銭収入を増やすために毎月『商圏』に投資をしたり、季節ごとに『農業』に関する指示を出したり…、新しい試みがいくつも採用されています。 ゲームクリアの条件は前作と同じで、他国を滅ぼしすべての拠点を支配するか、二条御所を支配した状態で過半数の国を攻め滅ぼし、『惣無事令』を発令する事でめでたく全国制覇となります。 35周年記念として、これまでの作品の要素を進化させた集大成だと期待されていた本作ですが、結果的にはこれまでよりも簡略化された要素が多く、アップデートでいくらかの改善はされたものの『内政』のパラメータがほとんど機能していなかったり、正直なところあまり高い評価は得られていませんでした。 これらユーザーからの意見をフィードバックした『パワーアップキット』が2019年2月14日に発売され、軍略においても内政においてもかなりの変更点がありましたが、結果としてより賛否の分かれるゲームになっているようです。 大名の『志』が国の方針を決める 『信長の野望・創造』でも大名ごとに『創造性』が違ったり、特別な『方策』が用意されていたりと、それぞれ個性が分かれていました。 しかし『信長の野望・大志』では有名な大名や武将に『志』が設定されており、より個性のある軍略や政策が取れるようになりました。 例えば『海道一の弓取り』と謳われた『今川義元』は『独立独歩』という志を持っていて、農民の収める兵糧の量が増えたり、敵より多い兵数で決戦に臨むと攻撃力が上がったり、拠点の人口が増やすくなったり…様々なメリットがありますが、その一方で決戦に敗北すると民からの忠誠度が大幅に減少したり、決戦時の部隊の移動速度が遅くなったりというデメリットもあるので、これらの特性を理解した上で国の方針を決めていく必要があります。 他にも、一向一揆を引き起こした『本願寺顕如』は寺のある戦場で戦力が一時的に増える代わりに、死しても極楽浄土に行けるという教えから兵士の死亡率が高かったり、乱世の梟雄と言われた『松永久秀』は攻城戦や籠城戦に秀でている代わりに、合戦中に相手の国が一致団結して民の忠誠度が上昇してしまったりなど、その大名を象徴するような個性的な志が設定されているのが面白いところです。 更に、前作では『織田信長』や『武田信玄』のような非常に有名な大名にしか個性がありませんでしたが、本作は武田信玄の跡を継いだ『武田勝頼』や、上野を武田信玄から守り続けた猛将『長野業正』、瀬戸内海で水軍を率いていた『村上武吉』など、ややマイナーな大名にも固有の志が設定されているので、いわゆる弱小勢力でも個性的な楽しみ方ができます。 この志に関するシステムはなかなか好評で、まさに『信長の野望・大志』の面白さの根幹とも言える部分です。 『戦略ファースト』の実現…は成ったのか? 志システムが好評だった一方で、『信長の野望・大志』の不満は『政略』の物足りなさが大半を占めていたようです。 『信長の野望・創造』ではそれぞれの城下町に施設を建てたり、城下町に続く道を整備するために『内政』のパラメータが重要でした。 しかし、大志は収入を増やす『商圏』や兵糧を増やす『農業』にはほとんど武将のパラメータが関係なく、また他国の武将の忠誠度を下げる『調略』なども廃止されたので、政治力よりも合戦に強い武将の方が重要視されていました。 パワーアップキットでは『戦略ファースト』をコンセプトに『調略』も復活していて、他国の忠誠心が低い武将に『工作』で交渉を始め、『密約』で心証を高めて金銭などを渡す事で寝返らせたり、相手の国の情報をこちらに流してもらったりなど、より政治能力の高い武将が活躍できるようになっています。 逆にこちらの武将が工作されてしまう可能性もあるので、それに備えて優秀な武将には家宝や恩賞を与えたり、姫と婚姻させて一門に引き入れたりなど、忠誠心を高めておかないと思わぬ裏切りにあう事もあるかもしれません。 PKで仕様が変更された『決戦』システム 『信長の野望・大志』では領土を広げようとした際に、他国に宣戦布告をして『決戦』の準備をする必要があります。 部隊を編成して進軍すると、相手も部隊を率いてこちらに向かってくるので、お互いの軍が衝突した場所で戦闘用のマップに移り変わり『決戦』の指揮を執る事になります。 『信長の野望・創造』でも『会戦』という戦闘コマンドはありましたが、創造では特に『会戦』をしなくともマップ上で自動的に部隊が戦ってくれますし、基本的に兵力の多さが強さに直結するような仕組みになっていました。 一方で『信長の野望・大志』では勝敗をコンピューターに委ねるスキップはあるものの、確実に勝利するためには自分で『決戦』の指揮を執る必要があり、これさえ上手く出来れば強大な敵国とも十分渡り合えるようになっています。 例えば、侵攻の際に5万の兵士を動員すれば非常に強大ではありますが、地域によっては1万人しか兵士が戦場に合流できない事があります。 こちらの勢力が弱小であったとしても、そのような地域で決戦に持ち込めば相手の5万人の兵士の内、4万人が決戦に不参加となるので、十分に勝利を掴める可能性が出てきます。 しかし、『信長の野望・大志』における決戦は例え相手の兵力を減らせなかったとしても、奇襲や挟撃を駆使して士気を下げれば勝利となったのですが、パワーアップキットではこの仕様が変更され、相手の総大将を討ち取らなければ勝利とはならなくなってしまいました。 その為、例え士気を下げたとしても総大将が逃げてしまえばなかなか決着が付かず、圧倒的な兵力の前には逆転が難しくなり、これは残念ながら不評なようです。 更にパワーアップキットでは高所や川などに設置できる『軍施設』や『罠』、全国マップの城がそのまま攻防の舞台となる『攻城戦』なども追加されましたが、これらも少々後付けの印象が強く、決戦に関してはいっそ無印の方が好み…という方もいるかもしれません。 内政や外交は興味があるけど戦争が難しそう…という方でも、本作は部隊に進軍先の指示するだけで自動で戦ってくれるので、少し慣れればより効果的な侵攻が出来るようになってきます。 一方で『信長の野望・大志』は調略などが追加されたものの、それでも内政や外交は簡略化されており、何だったら面倒な政治はすべて『委任』にしておいても何とかなってしまいます。 その反面『決戦』が重要になっていて、勝利を目指すのであれば基本的に毎回自分で指揮を執る必要がありますし、優秀な武将が揃えば弱小国はあっという間に支配できます。 なので内政や外交といった地道な作業が苦手に感じている方であれば、軍略の重要性が高い大志の方が向いている…と思ったのですが、パワーアップキットにて総大将の撃破が勝利条件になったため、どうしても1戦1戦が長くなりますし、結局兵力がものをいう仕様になってしまったので、終盤には少々面倒に感じてくるかもしれません。 対して『志』や、大名によって様々な効果をもたらす『大命』というシステムは評価が高いので、勢力ごとで違った攻略方法を考えるのは楽しいと思います。 ネット上では創造の方が評価が高いですが、大志はスマホでリリースした兼ね合いもあってか簡略化された要素が多く、政治を委任しても問題ない事から、初心者には遊びやすいという意見も出ているようです。 しかし、大志はパワーアップキットになってかえって面倒な部分も出てしまっているので、初めて遊ぶのであればノーマルの『信長の野望・大志』から始めて、もし気に入ればパワーアップキットにバージョンアップする…というのも手かもしれません。 (それはそれで出費がかさんでしまいますけど…) 『信長の野望』はシリーズによって仕様がかなり違うので、自分の好みに合いそうであれば、あえて最新作ではないタイトルを選んでみるのもオススメです。

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信長の野望大志pkと創造pkどちらが面白いですか?動画で見た限り、創造の方...

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シナリオ 「夢幻のごとく」 大名 「真田家」 信長の野望シリーズで毎回高難易度とされる真田家なのですが・・・ そもそも、今回の創造におけるゲームシステムは、統率や武勇が高くない武将でも兵数や戦法の組み合わせにより能力値の高い武将と同等の戦闘が可能となっているのが特徴です。 そのため、従来のシリーズでは昌幸や幸村の高統率値と戦法により寡兵で大軍を撃破するというマジックが非常に難しくなっています(というかほぼ無理)。 結果として今回の創造では従来以上の難易度になっている「夢幻のごとく」の真田家ですが、このページでは、その攻略法を考えてみたいと思います。 ゲーム開始から本能寺の変まで 戸隠衆の支持率が真田家〇%、独立性〇%の場合を狙う ゲーム開始時点での戸隠衆の支持率は真田と上杉が分け合う形になっていることがほとんどですが、まれに支持率が真田家のみの場合があります。 真田家の序盤は極端な人材不足に悩まされるのが常ですので、ゲーム開始時点で戸隠衆の支持率に上杉家が含まれていないスタートを選んでプレイした方がやりやすいです。 早い段階で戸隠衆の支持率を100%まで上げておき、勢力の地盤となる城をいくつか手に入れてから取り込みを行って出浦盛清を登用しておきましょう。 なお、支持率を100%にしておいても、根知城や飯山城が徳川や柴田に落とされると、支持率が変化しますので注意が必要です。 織田家への工作での注意点 ゲーム開始時点の年月は1582年1月で、ゲーム開始と同時に「表裏比興の者」の戦国伝が始まります。 織田家と同盟を結ぶのが最初の条件なのですが、本能寺の変が発生する6月までに同盟を結ばなければならないので注意が必要です。 ゲーム開始時点での織田家からの信用は50。 同盟を結ぶには最低60ポイントの信用が必要なので、5月の評定が始まるまでに織田家からの信用を10ポイント以上上げなければいけません。 この点、昌幸なら11ポイント上げられるので4月の評定までに昌幸を使って織田家に対する工作を実行しておきましょう。 なお、5月の評定で工作を行っても間に合いません。 4月の評定で工作を行い、5月の評定で織田家に同盟の使者を送れば5月25日に使者が到着するので本能寺の変前に条件をクリアすることが出来ます。 北条家への工作を行っておく 織田家は本能寺の変により分裂してしまうので織田家への工作は昌幸なら1回でOKです。 それ以降、昌幸は内政や懐柔に使っても構わないのですが、先を見越して北条家への工作に使っておきましょう。 理由は、後で詳述する予定ですが上田城に隣接する小諸城、深志城(場合によっては上原城や高遠城・飯田城も)を早めに攻略するためには北条家の助太刀が必要だから。 武田家はゲーム開始後すぐ(1582年2月)に滅亡しますが、武田家が滅亡するとこれらの城(高遠城・飯田城を除く)は全て徳川家の管轄化に置かれてしまいます。 小諸城だけなら何とか真田家の兵力だけで切り取ることも可能ですが、それ以上となると北条の牽制がないとかなり難しいです。 なので、先々北条家の援軍を得るためにゲーム開始直後から工作を行っておいた方が無難です。 ちなみに北条との関係は「普通」で昌幸を使えば毎月9ポイント信用を得ることが可能です。 5回の工作で40ポイント以上にすることが出来るので、早ければ6月中には40ポイントを超えるので本能寺の変後すぐに北条から徳川攻略の援軍を得ることも可能です。 武田家滅亡と同時に小諸に兵を出して小諸城を切り取る 武田が滅亡したら上田と沼田から速攻で兵を出して小諸城を抑えましょう。 沼田からは距離があるので2月の評定の前後から兵を出しておいた方が良いです。 ただし、注意点は決して箕輪城を通ったり北条の兵と交戦しないこと。 北条と武田は同盟を結んでいるので小諸の近くまで行くと必ず北条が兵を繰り出してきます。 これと交戦してしまうと北条との関係が「断絶」になってしまい、本能寺の変前に「工作」で信用を上げることが出来なくなってしまいます。 小諸城の兵は500ほどしかないので比較的簡単に落とせますが、徳川が黙って見過ごしてくれることはなく、必ず新府城あたりから大軍(1部隊5000程度)を繰り出してきます。 小室城を落とした後に引き返してくれることはなく執拗に攻撃してきますがここは何とかしてしのぎましょう。 ただし、徳川の大軍とガチンコでやり合うのはやめた方が無難です。 小諸の後も、深志や上原城も攻略しておきたいので兵はなるべく温存しておきたいところ。 深志城を攻めるふりしてそちらに兵を向けさせるのも効果ありました。 「天正壬後の乱を生き抜く」はしばらく置いておくとして、「北条家と同盟する」の達成条件。 北条家への工作をゲーム開始直後から行っているのは前述したとおりです。 それに加え、本能寺の変後には北条の外交姿勢が「関心」に変化するので「工作」で昌幸を使えば1か月14ポイントの信用を得ることが可能なので、最短で行けば8月中には60ポイントを超え同盟を結ぶことも可能です。 ただし、私ならここでは同盟は結びません。 本能寺の変後すぐに40ポイントを使って北条に新府城攻めの援軍を出してもらいましょう。 そうすれば、仮に小諸城奪還に攻め入ってきていた部隊があったとしても引き返すことが期待できますし、新府城攻めの北条軍は富士吉田城方面のみならず、箕輪から小諸を通って進軍するため徳川の軍と戦ってくれることも望めます。 北条からの信用ポイントは40ポイント消費してしまいますが、工作に昌幸を使えば毎月14ポイント上げることが出来るので何とでもなります。 徳川軍が新府城攻めの北条軍に対応している隙に深志城を切り取る 北条が新府城を攻略部隊を出撃させたら、すぐに上田と沼田から兵を出して深志城に侵攻しましょう。 新府城防衛に勢力を注いでいる徳川軍ですが、深志城へも木曽福島城や飯田城あたりから防衛の部隊を繰り出してきます。 意外と手こずりますが、深志城は序盤で何とか落としておきたい場所です。 深志城を落として余裕があるのなら上原城や高遠城、飯田城、北条が引いたところを見計らって新府城攻略を狙います。 深志城以外の城も切り取るべきか 但し、飯田城や新府城まで切り取ると、徳川の勢力が弱くなりすぎて後々問題が発生します。 先々秀吉軍が東征して来た際に、徳川の力が弱すぎると真田勢のみで秀吉軍と戦わないといけないからです。 仮に徳川が秀吉に滅ぼされ、豊臣家に家康以下優秀な武将が召し抱えられてしまったら天下統一はかなり困難になってしまいます。 そうなったら真田が徳川を攻め滅ぼせばいい、とも言えますが、「第一次上田合戦」の後「信幸と小松姫」の戦国伝が発生して信幸と本田小松が婚姻してしまいますから、姻戚関係にある真田が徳川を攻め滅ぼのは義に反してしまいます。 なので、徳川の勢力はほどほどのところで残しておいた方が無難なのです(第一次上田合戦の戦国伝以降は徳川は北条と姻戚関係になります。 信幸小松婚姻後は徳川真田も姻戚関係となり徳川は柴田・岐阜織田家しか攻略する場所がなくなるのですが、岐阜織田家とは同盟して攻めることは少なく、柴田も遠いためか攻め上がらないので飯田城や新府城まで切り取ってしまうと徳川の領地が岡崎・浜松・駿府だけになり秀吉軍との対決の際に頼りになりません)。 高遠・飯田・新府を落とすなら、秀吉との対決の前に北条や上杉、柴田を滅ぼすぐらいでないとチョットしんどいかもしれません。 個人的には小諸・深志はmust、上原はbetter、高遠・飯田・新府は「?」です。 深志や上原城攻略の際に上杉が上田・小諸城攻略部隊を繰り出してきた場合の対処方 深志城や上原城攻略にもたついていると上杉が侵攻軍を繰り出してくることがあります。 深志城は何とか切り取っておきたいのですが、上原城を攻略している際に上杉が部隊を出してきた場合は潔く兵を引きます。 深志城は後々松倉城や越前越後攻略の足ががかりとなるので外せませんが、上原城は捨て置きましょう。 おそらく、上杉は上田ではなく小諸城を目指して部隊を進めるので上田と小諸の間に上杉の部隊が進入してきたところで昌幸と幸村の部隊で挟撃して壊滅させます。 出てくるのはおそらく飯山城の兵なので、これを撃破できれば飯山城がほぼ空城となります。 上杉と交戦すれば柴田の外交姿勢が「関心」に変化するのですかさず工作を行って柴田の信用を40以上にし柴田に魚津城を攻めてもらえば春日山城の兵が出撃するので飯山城陥落はさほど難しくないでしょう。 飯田城を切り取ることが出来れば余勢をかって坂戸・北条・栃尾城ぐらいまで切り取ります。 こうしておけば、仮に伊達や最上が上杉攻略軍を繰り出してきたと場合であっても、春日山その他の城に機動的に兵を繰り出せるので、上杉家が滅亡する際にその武将を召し抱えられる可能性が格段に高まります。 真田家は人材不足が深刻なので上杉の武将は何としても確保しておきたいところ。 北条を滅ぼすには時間がかかるので上杉の武将を確保できるようにしておくのは天下統一への第一歩です。 もっとも、ここでも深追いは厳禁です。 第一次上田合戦の戦国伝では上杉と同盟するのが条件となっているので万が一伊達や柴田に滅ぼされてしまうとえらいことになってしまいます。 なので後で上杉を攻め滅ぼす足がかりとするため栃尾・北条城ぐらいまでにしておきましょう。 ということで、上杉が攻め来るのなら、逆にラッキーといえます。 前述したように、徳川の高遠・飯田を攻めると徳川の力が弱くなってしまうので、個人的には小諸城から兵を出して深志や上原を攻め、上杉の進行を誘引するのが一番いいのではないかと思います。 そうすれば、後々徳川の力を頼りにすることが出来ますし、上杉を滅ぼしてその家臣を召し抱え人材不足を解消し北条や柴田の攻略が容易になります。 同盟は6か月で構いません。 しばらくすると(場合によってはすぐに)「天正壬後の乱を生き抜く」達成となり、すぐに徳川と北条が姻戚関係を結んで「第一次上田合戦」の戦国伝がスタートします。 とはいっても、徳川も北条もすぐには攻めてきません。 真田が上杉と同盟を結ぶまでは徳北勢は沈黙しています。 微動だにしません。 ならその隙に箕輪や松倉を攻める・・・という手もありますが、個人的にはすぐに上杉と6か月の同盟を結び、第一次上田合戦をスタートさせる方がいいと思います。 なぜなら、北条の兵力は十分で箕輪城攻略はこの時点ではかなり厳しいですし、上杉の外交姿勢は「関心」に変わったといっても箕輪城攻略の際に背後をつかないとも限りません。 それに、もたもたしてせっかくダメージを与えた上杉の兵力が復活してしまうと、上田合戦の後、上杉を滅ぼすのに手間取ってしまうことも考えられますし、一番の強敵である秀吉軍が勢力を増してしまう恐れもあります。 なので、ここはさっさと上杉と同盟を結び、上田合戦を起こさせるのが先々のことを考えるなら無難だと思います。 上杉との同盟締結から第一次上田合戦終結まで 第一次上田合戦の概略 心の準備が出来上がったら、上杉家と同盟を結んで第一次上田合戦をスタートさせましょう。 上杉と同盟を結ぶとすぐに徳川が上田城を目指して大軍で攻めてきます。 事前に上原城や深志城、小諸城を抑えている場合、徳川軍はまず上原城や深志城の攻略を目指して進軍してきます。 上田城に直接攻め上がる部隊もあります。 北条軍は白井から直接沼田に進軍する部隊と白井から岩櫃・名胡桃を経由して回り込む部隊の2つに分かれます。 真田が小諸を抑えている場合には松井田から小諸へ攻め上がる部隊もあります。 クリアの条件は上田城と沼田城を6か月防衛することとなっており、6か月経過すると両軍とも兵を引きます。 両軍ともに大軍を送り込んでくるのが通常ですので、撃退するというよりも6か月間耐え忍ぶ(時間が経過するのをひたすら我慢して待つ)ことに全力を注ぐことになります。 ちなみに、上田城に関しては「昌幸が」守るというのが条件になっており、6か月経過時点で上田城の城主が昌幸になっていないといけないことになっています。 6か月間昌幸を上田城の城主にしておく必要はなく、6か月が経過する直前に昌幸を上田城所属にしても問題ありません。 第一次上田合戦の攻略法 事前に小諸・深志・上原の各城を抑えている場合 徳川・北条連合軍とまともにやり合うのはかなり難しいと思いでしょう。 もし、事前に小諸・深志・上原の各城を抑えているような場合には、これらの城兵を上田城防衛に回すのも一つの手段として有効です。 小諸・深志・上原の3城は放置しておいても落城されるまで2〜3か月必要ですから、上田城周辺にこれらの城兵を配置し、その戦闘はAIに任せれば1〜2か月程度は耐えてくれると思います。 上田城は耐久が5000あるので落城まで1か月以上かかると思いますから、プレイヤーは沼田城の防衛にのみ集中できます。 もっとも、せっかく抑えた小諸や深志を捨ててしまっては、以後の上杉攻略や北条討伐が困難になるので、やはり事前に小諸や深志、上原だけでなく、上杉の飯田や北条城なども抑えておきたいものです。 事前に高遠城や飯田城、新府城まで抑えている場合には徳川の侵攻軍もせいぜい5000程度なので新府城と高頭城の兵力で徳川に対峙できるでしょう。 その他の兵力を箕輪城周辺に進撃させれば北条と互角に渡り合えるので楽勝でクリアできます。 事前に箕輪城や厩橋城、国峯城を抑えている場合 北条との同盟が切れた後上杉と同盟するまでの間に箕輪城やその周辺の諸城を抑えている場合にはこれらの城兵を沼田城防衛に回し、沼田城防衛はAIに任せたうえで、プレイヤーは上田城の防衛に専念するというのがオーソドックスな攻略手中かと思われます。 ただし、この場合でも、やはり小諸や深志は押さえておきたいところです。 上田城の城兵だけで徳川の大軍と対峙するのはかなり厳しいと思われるので時間稼ぎのため小諸や深志の城兵は欠かせないと思われます。 上田城と沼田城しか領地がない場合の攻略法 事前に小諸や深志すら切り取ることが出来なかったような場合には攻略は極めて難しいと思われます。 まともにやったら多分攻略不可能だと思います。 このような場合には小技を入れてしのぐしかありません。 合戦が始まって斉射や突撃で相手にダメージを与えてすぐ合戦を強制終了させる・・・というのを繰り返すという小技(反則技)は有名ですが、上田と沼田の両方を同時に対処しなければならない第一次上田合戦ではこの反則技も使えません。 上田合戦の攻略法としては、まず上杉に同盟の使者が到達する直前までに沼田から兵数100の部隊を白井に出しておきます。 白井を抑えれば北条の沼田攻略部隊の9割を抑えることが出来るので白井に事前に部隊を駐留させておきましょう。 100以上でもいいですが、兵糧がもったいないので100で十分です。 上杉との同盟が締結され徳川が攻めてきたら上田からも兵数100の部隊を出撃させ、長久保に駐屯させておきます。 できれば100の部隊を3つ出し、信濃和田・望月・葛尾などに駐屯させておきましょう。 また、小諸城から出てくる徳川の部隊を想定して小諸城に向けても兵数100の部隊を出撃させておきます。 これら兵数100の部隊が徳川や北条の部隊と交戦状態になると諸勢力の部隊がピロッと出てきます。 それから数秒のちに戦闘が始まるので戦闘が始まる直前に軍議をストップさせ、全軍に退却命令を出します。 再度軍議を進行させると諸勢力の部隊がシュッと消えます。 諸勢力の部隊が消えたら再度軍議をストップさせ、全軍を徳川や北条の部隊に攻撃するよう指示します。 そしてまた軍議を進行させると再びピロッと諸勢力の部隊が現れ、その数秒後に戦闘が始まるのでその戦闘が始まる直前に退却命令をだし・・・を繰り返します。 この繰り返しで相手の兵糧が尽きるのを待ちましょう。 相手部隊の兵糧が残り20日を切るぐらいになるといったん自軍の城まで戻るので、この繰り返しで6か月の経過を待つしかありません。 第一次上田合戦クリア後 第一次上田合戦をクリアしたら、すぐに戦国伝「信幸と小松姫」が開始されます。 これは徳川の信用を100にするだけなので特に問題ないと思います。 ただ、北条との停戦が8か月(6か月だったかな?)しかなく、その後は北条が攻めてくるのでその前に100まで上げられるよう贈物をするなどして早めのクリアを心がけましょう。 その後は北条を攻略して関東を平定し、出来れば上杉と柴田も滅ぼして伊達と婚姻を結んでから秀吉の大軍を迎え撃つ。 もしくは まずは上杉攻略をして人材を確保した後、箕輪城から河越城あたりまでを攻略し、伊達と姻戚関係を結んで北条を攻略しつつ岐阜織田家や柴田に侵攻しながら(または柴田と同盟を結んで)岐阜や尾張を攻略し秀吉を迎え撃つ、という流れになると思います。 先に伊達を滅ぼすのもいいですが、もたついていると秀吉が手を付けられないほど肥大化してしまうので、東よりも西に侵攻した方がいいと思います。 なお、伊達と姻戚関係を結んだとしても伊達が東北以北を平らげ真田以外に攻略する場所がなくなったら婚姻を破棄して背後をついて来るので注意しましょう。 個人的には最初に上杉を攻略するする方をお勧めします。 真田は人材不足が深刻なので、北条を攻略してもそのうち攻略した城に込める武将がいなくなるような事態になることもあるので(武将が10人しかいないのに城が20とか)、北条より先に上杉を滅ぼして人材を確保する方がいいと思います。 まとめ このように、真田家でのプレイは小技(反則技?)を使えばなんとかクリア可能です。 私がプレイした中で一番いいと思われるのは、武田家滅亡1か月程度前から沼田の兵(75%)を小諸城に差し向けておき(もちろん北条と鉢合わせしないよう箕輪城前は通りません)、武田滅亡と同時に小諸城を包囲する(上田城から幸村に200程度の兵を任せて沼田の兵とともに小諸城を包囲すると知力が高い分落城が早まります)。 また、沼田城から同様に兵数100の部隊をあらかじめ出撃させておき、沼田城の主力が小諸城を包囲している間に、新府城からの抑えとしてその兵数100の部隊を新府城の北にある要所の若神子あたりまで進軍させておく(こうしておくことで新府城方面からの徳川の小諸城・深志城・上原城防衛部隊を足止めすることが出来る)。 小諸城包囲部隊とは別に、上田城から兵数75%の部隊を出撃させ武田滅亡と同時に深志城を包囲する。 また、上田城から兵数100の部隊を2つほど出撃させ、塩尻・荒神山などの要所に駐屯させておく(ただし織田や上杉の部隊と交戦してしまわないように注意する)。 小諸城と深志城を包囲して落城させる。 徳川の迎撃部隊は、新府城の北の若神子と深志城の南の塩尻・荒神山あたりに駐屯させておいた兵数100の部隊で小技を使って足止めする。 小諸・深志を落としたら、上原城に兵を向かわせ上原城を落とす。 新府城からの迎撃部隊が来ないように、若神子の兵数100の部隊が壊滅しないよう注意する(兵糧が切れるような場合は交代の部隊を上田や小諸から差し向けておくのを忘れずに)。 木曽福島城や飯田城方面から迎撃部隊が来るかもしれないのでこれに対しても兵数100の部隊を当て、小技を使って足止めしておく。 上原城まで落としたらいったん兵を引く。 小諸・深志・上原城攻略の際、徳川の迎撃部隊の足止めが難しい場合は、北条の信用を40以上にあげておいて北条に新府城攻めの援軍を依頼する。 こうすれば徳川の迎撃部隊は新府城防衛に回るので小諸・深志・上原城攻略が簡単になります。 なお、沼田城は空にしておいても、おそらく攻められる心配はありません。 小諸城を落城させ、小諸城の兵を上原城攻略に差し向けると、たいていの場合上杉が小諸城に兵を進めてきます。 なので、小諸城を落としたら小諸の兵を上原城に差し向けて上杉の小諸出兵を誘発させる。 小諸・深志・上原城を攻略したら、上杉の小諸城攻略部隊を撃破し、上田・小諸・深志などの兵を動員し、飯山城を攻め落とす。 北条に新府城を攻めさせておけば徳川に背後を突かれる心配はないので後顧の憂いはありません。 沼田城の兵も坂戸城に進撃させます。 上杉と交戦すれば、柴田の外交姿勢が「関心」に変わるので柴田に工作を行い、40以上にして柴田にも援軍要請を行って魚津城を攻めてもらう。 なお、上杉の根知城の兵が空になることがありますが、根知城は攻め落としてはなりません。 根知城を攻めると柴田と交戦する可能性が高くなります。 上杉を滅ぼすまで柴田とは国境を接しない方が無難です。 飯山城を攻め落としたら坂戸城、北条城、栃尾城あたりまで攻め落としておく。 この辺りまで進軍すると、最上や伊達も上杉攻略の兵を出してくるので上杉の反撃はそれほど厳しくありません。 栃尾城あたりまで落としたら、いったん兵をおさめ、第一次上田合戦をスタートさせる。 第一次上田合戦は上原城や深志城などから兵数100の部隊を複数程度出しておき、適当な場所で前述の小技を使って足度増しておく。 沼田城からも兵数100の部隊を出しておき同様に足止めしておく。 徳川北条の大舞台は兵数100の部隊で足止めしてほぼ無傷の状態で第一次上田合戦を終わらせる。 第一次上田合戦が終わったら、徳川と北条と停戦状態になっている隙に上杉を滅ぼす。 上杉を滅ぼしたら、北条に攻め込み、箕輪から川越・結城城と攻め落とす。 伊達とは婚姻を結んでおく。 伊達も北条を攻めてくるので極力伊達に切り取られないように北条の諸城を落とす。 北条の抵抗が緩んで来たら、北条攻めと並行して松倉城を落とし、岐阜方面に進軍する。 この後は秀吉の軍が肥大化しないよう配慮しながらゲームを進める。 柴田と同盟して秀吉にあたるのがいいと思うが、柴田の勢力が弱っていたら柴田を攻略して能登半島を抑えて徳川と秀吉に対峙する。 真田家は、こんな感じで攻略できると思います。 「そんなの、ゲーム開始時の設定で「歴史イベント」を「発生しない」にすればいいじゃないか!!」 と思うかもしれませんが、歴史イベントを「発生しない」にするためには、「戦国伝」も「発生しない」にしなければなりません。 今回ご紹介するのは、歴史イベントと戦国伝をどちらも「発生する」にしながら本能寺の変を起こさせない方法ですのでお間違えの無いように。 ちなみに、大名は真田家でのプレイとなります。 たぶんアップデートして以降だと思う)。 1582年1月の評定が終わったら、すぐに上田城から兵数100のの部隊を出し新府城の先(韮崎と鰍沢の間ぐらいまで行けます)に進めます。 おそらく鰍沢の手前ぐらいで徳川の部隊(たぶん家康が大将の兵6000)とぶつかりますので、ここで小技を使って足止めしておきます。 なお、戦国伝「表裏比興の者」の達成条件は「織田家と同盟する」で、失敗条件は「真田家の大名が真田昌幸でない」「信幸か幸村が真田所属でない」「上田か沼田の城を失う」「織田との同盟前に1582年6月になる」の4つなのですが、仮にこの条件を全て満たしていても「表裏比興の者」は失敗になります(理由は不明)。 武田が滅亡しなくなるので、表裏比興の者の戦国伝もシステム上失敗になってしまうのでしょうか・・・。 ちなみに、本能寺の変が起こらないので、本来なら徳川領となるはずの飯田城・高遠城・木曽福島城・上原城は織田の領地のままで、武田が新府城・深志城・小諸城を治める状態となります。 追記 新府城ではなく高遠城に援軍を送り高遠城を防衛しても、新府城を家康の部隊に包囲されてしまうと武田家は滅亡します(高遠城は徳川の所領となり仁科盛信は浪人となる)。

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