ハイ キュー ネタバレ。 ハイキュー!!のネタバレとあらすじ!バレーで大ヒットアニメの原作漫画の感想も!

ハイキューネタバレあらすじ329話「臼利のセッター力」

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Contents• 椿原学園のメンバーは? 春の高校バレー全国大会 1回戦。 神奈川第二代表 椿原学園 VS 宮城代表 烏野高校 さぁ、日向の靴も届いて、いよいよ一回戦が始まりました!!wktk!! 春の高校バレー全国大会 1回戦、 神奈川第二代表の椿原学園は、2年連続2回目の出場。 どんな相手か気になるところです。 古舘春一先生は、対戦相手も魅力的に描いてくれるので、今回はどんなタイプのチームかなぁと期待大です。 登場したキャラクターをメモします。 主将 3年 セッター 2• 越後 栄 えちご さかえ• 身長:185cm 坊主やけど、黒尾に似てる感じがするのは私だけなんだろうか。 あそこまで痛くはないけど(笑)• 3年 ウィングスパイカー 1• 丸山 まるやま• 身長:177cm はじめは日向に似てるって印象を持った。 緊張しーなところとか。 目の形とか。 3年 ウィングスパイカー 4• 寺泊 てらどまり• 身長:190cm 190cmってことは、月島と同じだねー。 技術レベルが気になるところです。 2年 ウィングスパイカー 10• 身長:174cm• 舞子 まいこ 2年生で身長もとびぬけてる分けじゃないのにレギュラーってところが気になる。 2年 ミドルブロッカー 8• 岩室 いわむろ• 身長:185cm サーブ2番(今回は烏野スタートだったから1番だったけど)ですね。 リベロ付くのか気になる。 2年 ミドルブロッカー 9• 当間 あてま• 身長:187cm ふわっふわっぽい髪の毛が気になる。 ブロッカーとしてのタイプはどんなんなんでしょうかね?• 2年 リベロ 12• 貝掛(かいかけ)• 身長:173cm リベロはみんな男前の法則が、きっと貝掛にも当てはまるんだろうなぁと思い、今から楽しみ!• 大佐渡 巽 おおさど たつみ 何歳ぐらいなんか気になるけど、なんとなく妻子いそう。 ジャイキリ読みたくなる名前ですね。 でもって、主将兼セッター。 及川さんを思い出しますね。 しかし、こういうやり取り見ると、本当に「言葉」ってすごいなぁって思うんだよね。 そして、越後さんのセリフで 「去年の二の舞いがゴメンなのは丸山(マル)だけじゃない」 っていうのがあったんだけど、あぁ、この人は、去年の失敗を繰り返さないためにはどうしたらいいのかっていうのを必死で考えてきたんだなぁって思った。 で、それで、きっと「最高のパフォーマンスをするために必要なこと」について悩んだんだろうなぁって感じた。 私の好きな言葉で、 「自分がやってきたこと以上に、自分を支えてくれることはない」っていうのがある。 うちの社長の言葉なんだけどね。 もちろん、自分がどれだけ積み重ねてきたかっていうのもとてつもなく大事なんだけど、大事なのはそれを信じられるか。 どうやったら信じられるのかって、ずーっと考えてきた。 自分を信じられていたら、きっと発言も変わるんだと思う。 マイナスなことを言わないとか、周りにプラスに働く言葉を選ぶとか。 越後栄みてて、そういうことが出来てるんだな、って漠然と感じて、「あぁ、私もこういうこと出来るようになりたいなぁ」って素直に思う。 影山のトスが合わないことについて 今回、バレー経験者としては、本当にリアルだなぁと思える描写がたくさんあった。 セッターが高さの感覚をつかむのが、慣れていない体育館だと難しいというのはもちろんだけど。 そういう慣れていない体育館のときは、高めにパス練するとかいうのも、もう、めちゃくちゃリアルに思い出せて、泣きそうになった。 いつもより眩しい照明。 ちょうどネットの真上にあったりして、セッターが苦しんでたりとか、2人パスのときは照明を避けて位置取りしたりとか、やってたなぁ、、、と思うと、またジーンと来てしまう(笑) まぁ、影山なら修正してきよるやろうとは思うので、あんまり心配してない。 次回が楽しみ。 日向描いてみた!よかったらみてね^^ 昔のやつ勿体無い精神で上げてみた^^.

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最新ネタバレ『ハイキュー!!』376

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おはようございます。 スポーツを頑張っている方をみなさん本気で尊敬している、あきらです。 今週も大好きな週刊誌である「 」を購入しました! なので、 毎週恒例の大人気マンガ「 」の最新話レビューをしていきたいと思います! ちなみに、 今週号はごみ捨て場の決戦の決着がついた非常に白熱の回でしたので、早速紹介していきたいと思います。 ちなみに先週号は、各選手の大活躍により、 ごみ捨て場の決戦もついにマッチポイントとなる怒涛の攻防戦が見られる回でした。 特に 影山がまたいい仕事をしており、ツーアタックで得点を決めるなど相変わらずの天才っぷりを発揮していたことと、 研磨が試合に「勝つ」ための意思表示をした回でもありましたので、こちらも必見回です。 今週の最新話を見る前に、ぜひ参考にしてください! ・ 目次• 今週号の見所 今週号の見所は、何と言っても【 ごみ捨て場の決戦の決着】に尽きますね! 初回の練習試合、合同合宿などを共にし、お互いに成長し続けてきた、最大のライバルであり、最大の師でもあった烏野と音駒。 この両校の全国大会での激突のクライマックスが見れるのが今週号です。 マッチポイントの烏野に対して「 こいつらなら返してくる」と警戒したからこその研磨の発言ですが、 やはり研磨の予想は当たっており、 烏野は全員が一丸となり、 返球が難しいと思われたボールをなんとか繋げます。 そして、それがネットインした取りづらいボールへと変わり、 ピンチが一転、チャンスに変わります。 音駒の夜久さんがなんとかレシーブしますが、 そこを敏感に反応した日向がダイレクトで音駒コートに叩き込みます。 「 決まったか?」と思われた、 その時、 研磨から「喝」をもらったリエーフが、音駒キャプテン・黒尾直伝のリードブロックでなんとか持ちこたえます! リエーフの成長に嬉しそうに夜久さんも笑います。 本当に、初期と比べて大きく成長しましたね、リエーフ。 今後が楽しみな選手すぎます。 この、クライマックスに近い激闘ラリーが1つ目の見所です。 烏野にとってはチャンスボールになるため、「 トドメを刺す」つもりで、 烏野も全力の攻撃を仕掛けます。 その攻撃こそ、 有力な優勝候補筆頭校の1つだった『稲荷崎高校』を苦しめた、 烏野の次期エース・田中による「 極上ラインショット」ですね。 しかし、そのえげつない攻撃力のスパイクすらもなんとかレシーブをする音駒。 そして、「 仕切り直し」と もう一度研磨がセットアップしようとした、その時 ボールが汗で滑り、そのまま落下。 これが決勝点となります。 「 地上で粘る音駒」と「 空中で粘る烏野」の構図でしたが、そのラリーの全てをお互いに全力でやっていたからこその、このミスに繋がったわけですね。 そして、 練習試合や合宿での試合も含めて、白星をあげたことのなかった烏野が、全国大会の舞台で初めて音駒相手に勝利を収めます!! うおオォォォ!!ついにやりましたね!! 悲願の1勝をあげ、かなり喜ぶ烏野チームメンバー。 特に音駒は 初めて烏野に負けたことと、「音駒の全国大会」が終わってしまったことに達成感と徒労感を感じます。 キャプテン・黒尾は、責任感もあったからか、1番の感、そして虚無感(?)などを感じ、複雑な表情を見せます。 そんな黒尾に対して、 幼馴染である研磨は、 研磨らしいたとえ話ですが、きっと 「ゲームのように壮大なストーリーがあるわけではないが、ゲーム以上に楽しかった」ということを伝えたかったのだと感じました! そして、バレーボールの勝敗に頓着がなく、あまり感情を見せない研磨が 「黒尾に感謝の言葉」を告げます。 研磨も大きく変わりましたね。 そのきっかけになったのは日向でもあり、そしてその日向と出会えたのは、そもそも最初にバレーボールを教えてくれた黒尾のおかげ。 そんな、いろんな意味を込めての研磨の言葉だと感じました。 この、決着がついた後の研磨と黒尾の会話が、今週号最後の見所だと感じました! 終わりに いかがでしたか? いやーー。 ついに【 ごみ捨て場の決戦】に決着がつきましたね! 予想通り、全国大会で烏野が初めて白星をあげる展開に落ち着きましたね! しかし、「予想通り」と言っても、 正直ファーストセットを音駒が先取した時や「持久戦」のくだりを見ていて、「音駒が勝つのでは?」と何度も思うほど、どちらが勝つかわからない試合でした! 本当にライバル関係や以前の伏線が多くあった分、感慨深いラストでしたね! おそらく来週号は試合後の選手同士の会話になると思うので、それがどういったものになるのか楽しみですね。 ちなみに、今回決着がついた【 ごみ捨て場の決戦】ですが、 このクライマックスは烏野と音駒の以前に行われた「練習試合」や「合宿風景」を振り返っておくと、なお楽しむことができます。 以前の話を振り返るには「マンガを読み直す」か「アニメで見直す」のどちらかの方法をする必要がありますが、実はそれら2つを無料で行う方法があります。 それが、 「U-NEXT」というサービスを利用するという方法です。 簡単に「 U-NEXT」の特徴を説明すると、 重ねてですが、 「U-NEXT」は31日間の無料期間があり、無料期間中に解約すれば料金は一切かからないので、『』を楽しむ上で利用しない手はないです。 この無料の仕組みを賢く利用して、『」を今以上に堪能してください! さて、ついに烏野 VS 音駒の因縁の対決に決着がつきましたね。 この試合で、 さらに日向が覚醒したように感じましたし、 影山も音駒からを何回か取れるほどのビッグサーバーに進化を遂げましたね。 そして、 おそらく全国トップ(もしくは、トップクラス)の音駒を打ち破った烏野。

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【ハイキュー!!】303話のネタバレで烏野高校ついにセットポイントへ!!

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パッと読むための目次• ハイキュー!! 303話のネタバレの要点まとめ 「ハイキュー!! 303話のポイントを押さえて内容を知りたい」というあなたはこちらからどうぞ! 続くラリー!! 前回の続きにより今回のハイキューは、東峰の強烈なスパイクをブロックアウトにさせないように、少しだけ下がっていた山本がボールを拾ったところから始まります。 実況 「ブロックアウトかと思われたボール 音駒届いているー!!! 」 「やー今烏野のブロックアウトを察知してましたね音駒! 」 「古館春一「ハイキュー」第303話より引用」 この実況に解説を聞いて、自分も思っていた事をズバリ言ったことにテンションの上がる観戦者の天童。 音駒高校はボールが上がったので反撃に移ります。 福永がスパイクを打ち込みますが、烏野高校もタダで通さないようにと3人でブロックを作ってスパイクを触ります。 ワンタッチによって威力の弱まったボールを澤村がギリギリで拾い、セッターである影山につなぎます。 影山はもう一度、東峰にボールを上げました。 実況 「烏野レフトからもう一度東峰」 「古館春一「ハイキュー」第303話より引用」 音駒高校は烏野の強烈な攻撃の前にも、「来い!! 」と臨戦態勢で待ちます。 東峰は緊張をしながらも、ジャンプしてボールを打つ姿勢になります。 そして、その時に白鳥沢と戦った時を思い出して、「強力なスパイクには相手が下がるのは当然の戦略だ」と判断します。 ・・・が、だからこそ今度は、「前が空く」と読み前に落とし込みました。 」 「続くラリー! 攻撃力が売りの烏野決める事ができない!! 」 音駒高校もいきなりのフェイントに焦りますが、それでもしっかりと対応してボールをつなぎます。 音駒高校は東峰のフェイントを拾い、さらに反撃を試みます。 しかし、音駒高校のスパイクは、影山が正面で受け取り、何とかつなぐことに成功した烏野!! 田中が東峰に上げて、東峰が3度目のスパイクを打つことになりました。 実況 「烏野は三度! エース東峰へ託す!! 」 「古館春一「ハイキュー」第303話より引用」 烏野高校セットポイントへ 田中から上がったボールを東峰は十分な助走距離をつけながら、どうした方がいいか必死で考えます。 それに対して、音駒高校も何度でも拾ってやるとばかりにしっかりと身構えます。 東峰は考えた結果、思いっきりスパイクを打ち込みましたが音駒高校はブロック!! 「古館春一「ハイキュー」第303話より引用」 しかし、「吸い込み」というボールがブロッカーとネットの間に入り込む状態になり、烏野高校にポイントが入りました。 」 「いやー最後体勢を崩しながらもよく打ちましたねー! 決して打ち易いボールではなかったんですけどねー! 」 「古館春一「ハイキュー」第303話より引用」 長いラリーでポイントを取られた音駒高校は、少なからずショックを受けます。 ですが、それを怒りに変えて、キャプテンである黒尾は叫びます。 黒尾 「ヤツラには「もう少し危なげ無い道を選ぶ」という選択は無えのかね!? 」 「古館春一「ハイキュー」第303話より引用」 烏野陣営はポイントを決めた東峰にキャプテンの澤村が近づきます。 すると、東峰が今のラリーでの心境を語りました。 東峰 「・・・2本目は強打できたボールだった」 「フェイントが間違いだったとは思わないけど、いつも通り打ったら拾われる気がしてビビったのは確かだ」 「古館春一「ハイキュー」第303話より引用」 そして、これで烏野高校は25点、音駒高校は24点となりました。 先ほどはデュースであったために2点差が付くまではやることになるので、もう1ポイント烏野高校が取ればこの第一セットは烏野高校がとることになります。 こうして今回のハイキュー!! が終了します。 スポンサーリンク ハイキュー!! 303話のネタバレの考察 ハイキュー!! 303話を読んだ上での考察をまとめておきます。 進化する烏野高校メンバー達 今回のハイキュー!! では、ほとんどの攻撃をエースである東峰が打っていました。 以前、東峰は伊達工業高校との試合で、徹底的にスパイクをブロックされてから、スパイクを打つのが怖くなってしまい、部活に顔を出さなくなってしまうこともありました。 また、元々気の弱い性格でもあるので、試合の前は緊張してしまうことも多かったキャラクターです。 しかし、今回は音駒高校のメンバーにいくらブロックをされようとも拾われようとも、めげることなくスパイクを打ち続けました。 また、白鳥沢高校という強敵と戦った経験を活かして、相手が自分のスパイクに対して一歩下がるという行動を見て、瞬時に前にボールを落とすなどの機転の良さも見せています。 今回は残念ながらフェイントは拾われていますが、以前よりも攻撃のバリエーションが増えているので、かなり進化していると言えます。 次回はどうなるのか 今回のハイキュー!! では長かったラリーを烏野高校が制したことで25点となって、セットポイントまで迫っています。 次のポイントを取れば、重要な第一セットを烏野高校が取ることができますが、果たして簡単に取ることができるのでしょうか。 音駒高校は、烏野高校の柔軟な攻撃にも対応し始めており、瞬時に対抗策を打ち立ててきます。 なので、このまますんなりと烏野高校にセットを渡すとは考えづらく、もう何点かはデュースになって試合が続くのではないでしょうか。 流れからして、烏野高校が第一セットを取ることは間違いないと思いますが、最後の決定打が誰になるのかは未だ謎です。 さらに、ここ数話では1話で1ポイントから2ポイントくらいしか入っていないので、第1セットが終わるまでにあと数話はかかるのではないでしょうか。 スポンサーリンク ハイキュー!! 303話ネタバレのまとめ 今回はハイキュー!! の303話のネタバレ記事について紹介しました。 第一セットも佳境に迫ってきてはいますが、未だ均衡を保ったままで緊張感は高まるばかりです。 個人的には因縁の対決ですし、現在補欠であるセッターの菅原にも流れを変える場面などで出て活躍するのを期待しています。 次回ハイキュー304話に注目です。

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