嫌 な こと ばかり 思い出す。 昔あった嫌な事ばかり思い出します

嫌なことばかり思い出すのをやめたい方へ | カウンセリングルームWILL大阪

嫌 な こと ばかり 思い出す

嫌なことばかりが続く原因には、自分が作り上げている嫌なことの連鎖というものがあります。 自分が作り上げているというのは、自分が「悪いことばかりが続くに違いない」と思い込んでしまうことで起こってしまう嫌なことのことです。 「きっとミスをするに違いない」と思い続けていると、ちょっとしたミスでも「やっぱりミスをしてしまった」と思ってしまうものです。 「いつもここでミスをするから、今日もミスをするに違いない」と自分でネガティブな気持ちを作ってしまいます。 ネガティブな気持ちで自分に嫌なことが起こるに違いないと思ってしまうことで、ちょっとしたことでもすぐに「また嫌なことが起こった」と思ってしまうようになります。 スピリチュアル的な嫌なことの連鎖が悪いことばかりが続く原因になっている場合もあります。 スピリチュアル的な嫌なことというのは、失敗が続いた時に自分の中に良いイメージを作ることができなくなるということで起こる連鎖です。 自分の行動などに自信を持つことができなくて失敗をしてしまいます。 自分が成功しているイメージや幸せになっているイメージができなくて、嫌なことばかりを引き寄せてしまっているという場合もあります。 スピリチュアル的なことで嫌なことを引き寄せてしまっているという人は、表情が暗いという特徴もあります。 自分が幸せになるイメージができなくなっているので、顔が暗いとか笑顔が少ないというイメージがついていることが多いようです。

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昔あった嫌な事ばかり思い出します

嫌 な こと ばかり 思い出す

あなたがおっしゃっているとおり、過去の出来事は過去なのです。 現実は、目の前のこの瞬間しか存在していません。 過去のことは記憶でしかないのです。 もう二度と戻ることのない、過去の記憶を呼び覚まし、考えを付け加え、取り扱うと苦しみ出します。 人間はそうなってます。 傷は傷でしかない。 そこに思いを付け足すのはご自分です。 目の前の現実のみを見て、聞いて、感じてください。 静かに見つめていると、ただ目の前のものがそこにあるだけだということに気づきます。 音もそこにあるだけ。 そこにご自分でマグネットのように思いをペタペタと付け足して吸い付けているのです。 過去の記憶、思いは現実とは別物。 付け足す癖に気づき、それをやめましょう。 まずは現実目の前のものをただそのまんまありのまま受け入れてご自分が生活しているだけだということを知ってください。 そのようになってます。 思いは出てきた、だけです。 打ち上げ花火のように、遠くから眺めるだけにしておきましょう。 今度フラッシュバックが出た時にやってみてください。 精神科医いらず、薬要らずです。 思いは、全自動で出てくるだけ。 どういう訳か、それを連想、想起させるものに触れると出てきてしまう。 その時に、ファースト時点で起きただけにとどめておくことを選択してください。 いつも、あなたは、その思いにかまって来たのだと知ることです。 かまうから思いがセカンドインパクト、サードインパクトを引き起こす。 思いのファーストインパクトは人を傷つけません。 思いのセカンドインパクト、サードインパクトがいつも自分を苦しめている。 ぽん、と出ただけの時は、ファーストインパクト。 それを放っておく。 自滅させる。 セカンドインパクトは自分がそれをつかまえてこねくり回すから自分の思いでやられるのです。 ぽん、と出た思いを放っておいて、滅すに任せてみてください。 それを見届けられたとき、あなたはあらゆるフラッシュバックを克服した実績をそこに産みだしたことになります。 それの為に、今日、真剣にやってみてください。 一度、思いの起こりを、そのまま滅するままに見届けることができれば、あなたは自信がつくでしょう。 できるようになったら返信ください。 そして、一人のものにしないでください。 自分が救われただけではもらいっぱなしです。 フラッシュバックに悩んでいる多くの方にシェアして、苦しみを取り除いてあげてください。 邦元住職様へ たしかに過去あったことに自分でさらに付加価値を付けてさらに悲しい過去にしているふしがありました。 貧乏人と馬鹿にされてきましたが、今は普通に生活できていますし、欲しいものは買えます。 小学生のとき、人のことを貧乏だとなじってきた浅ましい男子たちも、いまはどうなっているか知りません。 このご時世、彼らは、貧乏に苦しんでいるかもしれず。 あの時のことはあの時のこととして、今に持ってきてはいけませんね。 私は銀行員として働いています。 貧乏だった小学生とは違います。 人をイジメた浅ましい人たちが憎らしいですが、自分がいじめをする人間ではなかったのはラッキーだったと思います。 継母やいじめをしてきた女子のその後の人生を見届けましたが、夫の看病に10年以上お金も時間もついやす365日介護と仕事、妊娠し高校中退、40過ぎても未婚派遣社員など幸せではないようです。 いじめをする方ではなくて、本当に良かったです。 顔の傷はもうしかたないのです。 お医者さんにも相談しましたが、メイクで隠すしかないのです。 化粧で隠せる程度で済んだと思い、あまり気にしないことですね。 とりあえず就職も結婚できましたし、それほど醜い傷でもないのでしょう。 自分では、ぐちゃぐちゃだと思ってますが、他人からみたら軽い傷なのでしょうね。 自分の考え方でどうにかしていくしかありませんね。 丹下住職様へ 返事が遅れました。 嫌なことを思い出さないように、頑張ってみました。 一番思い出して嫌なのが親のことなので、思い出しそうになったら無視することにしてみました。 でも思い出させてるのは自分なのですよね。 悪い私が「ねーねー、あのさ聞いてよ」ときっと嫌な話題を持って話しかけてきているのだと思います。 嫌な友達を疎遠にするのは、やっぱり無視が一番です。 電話に出ない、話さない、会わない。 嫌な思い出話をしたい嫌な自分がやってきたら、徹底に無視することにしました。 忙しいふりをする。 出かける。 ネットで動画を見る。 掃除し始める。 お菓子や作り置きの料理を始めるなど。 「悪いけど、私いそがしいので、嫌な話している暇ないの」と言い捨てて、別のことをする。 かまって、色々思い出すと。 悔しいとか、なんであんな理不尽な思いをしないといけなかったのか、むかつくとか次々と嫌な気持ちになります。 それでイライラして自分も家族も嫌な思いをする。 過去の業や記憶に振り回されて、再び嫌な思いをするのはまっぴらです。 来たら無視する。 架空請求詐欺と同じで相手にしてはいけないのですね。 来た!と思ったら無視。 まだ完全にはできていないので、またお返事します。 「過去にとらわれる」問答一覧.

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毎日嫌なことばかり思い出すのですが、これって普通ですか?

嫌 な こと ばかり 思い出す

急に昔のことを思い出すときありませんか? それは仕事中かもしれませんし、旅先での出来事かもしれません。 思い出の品を見たわけでもく、特にキッカケがあったわけでもない… もしかしたらそこにはスピリチュアル的な理由が有るかもしれません。 人の記憶は脳にある、一般的な常識や科学ではそう思われていますがスピリチュアル的に言うと人の記憶は脳だけでなく霊体や魂にも記憶されています。 そして記憶は来世に生まれ変わっても失われることはありません。 なんの理由もなく急に昔のことを思い出すとき、それはあなたの内から表層化してきたメッセージかもしれませんし、誰かから送られてきた想いによるものかもしれません。 いずれにしても、過去の出来事を思い出すということは、スピリチュアル的に言うと過去のエネルギーにアクセスしているということなのです。 【目次】• 急に昔のことを思い出すスピリチュアル的な理由 過去の記憶を思い出すとき、当時の感情や感覚、空気感まで一緒に思い出したりしませんか? 人間の記憶は単に過去の出来事の「記憶」ではありません。 それを思い出す人間の感情や想いのエネルギーの働きもありますし、過去の出来事には今も残留するエネルギーが存在する場合も多いのです。 過去のことを思い出す時、私たちは過去の出来事の中にこもっているエネルギーにアクセスし、そのエネルギーと向き合う自分自身の感情や想念のエネルギーと向き合います。 急に昔のことを思い出すとき、それをスピリチュアル的に言うならばいくつかの理由があります。 過去を思い出し過去に向き合う• 自分の内側からのメッセージ• 消化すべき過去の課題• ふと思い出す人• 霊的な存在の関与 1.過去を思い出し過去に向き合う 過去を思い出している場合、とくに背後に大きなスピリチュアル的な理由がなく単に記憶を思い出している場合、そんな場合でも、思い出すという行為の裏側にはスピリチュアルなエネルギーや法則が関わっています。 例えば、過去にとても嫌な出来事がありそれがトラウマになっていたとします。 そのトラウマを思い出すということは、過去のそのトラウマを生み出したときのさまざまな人間の感情やそれによって蓄積されて残ったエネルギー、そのトラウマに対して自分自身が残している思いや感情にアクセスしています。 昔のことを思い出しているときそれは単に記憶を思い出しているだけでなく、スピリチュアル的に言うならば再びその出来事に向き合っているのです。 過去の出来事を許したり消化し自分を解放できるか? 過去の出来事を思い出して新たにマイナスの感情や想いを積み重ねるか? それは昔のことを思い出したとき、過去の出来事にどのように向き合うかはあなた次第なのです。 スピリチュアル的に言えば、許し消化することでトラウマから解放されます。 逆に、過去の楽しい出来事や自分が愛を実感していた時のことを思い出してる時には過去の肯定的なエネルギーにアクセスしてると言えます。 2.自分の内側からのメッセージ 何のキッカケもなく突然昔の出来事を思い出す時、それは自分内側からのメッセージかも知れません。 そのメッセージは直接的な言葉ではありませんが、心理学者たちが「潜在意識」とか「深層意識」とか「集合意識」とよんでいるものかもしれませんし、スピリチュアルな分野の人たちが「魂」とか「内在神」とか「ハイヤーセルフ」とかよんでいるものかもしれません。 いずれにしてもあなたの心の内側からメッセージかも知れません。 ではなぜあなたの心の内側から「思い出す」という形をとってメッセージが送られてくるのでしょう? そのメッセージの内容は、思い出す内容の中に隠されています。 たとえば、過去のトラウマを思い出す時、「もう許しなさい」「忘れなさい」「手放しなさい」というあなたの心の声の現れかも知れませんし、例えば今悩んだり苦しんだりしていることを解決するヒントが「思い出した記憶」の中に隠されているかも知れません。 とても楽しい出来事や記憶を思い出すとき、いつでもそうありなさいというメッセージかも知れませんし成功へのヒントかも知れません。 ふとした時、何かを思い出したらその裏側にあるメッセージに耳を傾けてください。 最初は直接的な意図が分からなくても、いずれメッセージの意味に気づけるときがきます。 3.消化すべき過去の課題 これは「自分の内側からのメッセージ」と通じる部分も多い話ですが、私たちが日々の生活の中で日常的な記憶や情報では無く、本来であれば思い出す必要のない昔の出来ごとを思い出すとき、多くの場合は課題解決の必要性があって思い出します。 ここでは過去の出来事とその記憶に存在する課題について掘り下げてみたいとおもいます。 たとえばトラウマであれば、「トラウマとなった原因となる出来事」が必ずあります。 仮にそれを「小学校時代の虐め」として説明したいと思います。 例えば小学校時代に悪質な虐めを5人の人間から受けたとします。 その出来事の中で生み出される大きなマイナスエネルギーは、虐めを行っている人間5人分の悪意あるエネルギーと、虐めを受けている人間1人分の悲しみや苦しみのエネルギーです。 例えばその出来事から15年が過ぎたとします。 虐めという行為から生み出された5人分の悪意のエネルギーと、1人分の苦しみのエネルギー、それは一体何処にあるのでしょう?どうなってしまったのでしょう? 5人分の悪意あるエネルギーは、表面的なエネルギーは虐められた子にダメージとして残りますが、そのエネルギーを生み出した因子のようなものは虐めを行っていた5人の中に残っています。 そしていじめられていた子の中には向けられた悪意在るエネルギーによるダメージと、その出来事で生み出した苦しみや悲しみのエネルギーが残されています。 それらのエネルギーは、物質界や幽界 アストラル界 に顕在化したものは、肉体や幽体のダメージとして残りますし、因子は7つのチャクラのいずれか。 あるいは複数に記憶されます。 ここではチャクラは人間のエネルギーを制御したり記憶している中枢とだけ理解してくだされば大丈夫です。 この物質世界の認識で言えば過去の出来事の記憶はそれぞれの人間の心の中に存在する思い出です。 スピリチュアルな観点から言えば、生み出されたエネルギーは幽界 アストラル界 の領域やそれぞれのチャクラの中に残り続けるエネルギーであり、当時の出来事に関わった6人の人間が、思い出すたびにアップデートされる共有のエネルギーです。 簡単に結論を言いましょう。 虐めを行った5人の人間は悔い改め、虐めをした子に心からお詫びをしそれを行動に表すことでいずれは解放されます。 それが出来なければ来世ではいじめを行った者のチャクラに記憶された因子が、虐めを行った者に同じ出来事を引き寄せるでしょう。 虐められていた人間は、その出来事を引き寄せたのか過去に自分が行った同様の行為によってです。 ですから、恨みや憎しみ、悲しみや苦しみのエネルギーを捨て去るために、受け入れて許しましょう。 それが出来なければ同様の出来事がカルマの螺旋の中で起こり、ふたたび渦中の人となるでしょう。 悔い改め、許し許された人間がこの螺旋から抜け出してゆきます。 ネットワークゲームと似てるかもしれません。 多くの人が足抜けして居なくなる反面、新規参入するプレイヤーが存在するため同じようなカルマを持つ者同士がマッチングされるのです。 過去の出来事、友人や恋人とのいざこざ、思い出す課題とはたいてい否定心がからむ出来事です。 もしあなたが人助けに従事し、色々な人間から感謝され、愛されていたなら、あなたはいつでも感謝と愛のエネルギーに繋がることができます。 それはあなたに喜びと愛に満ちた体験を思い出させ、あなたを心地よい気持ちにさせ、自信をあたえてくれるでしょう。 内省や内観。 瞑想などをしていると自分が取り組むべき課題がいろいろと記憶と共に浮かび上がってきます。 心の浄化が進むほどに、心の中に残した課題が浮き彫りに成っていきます。 4.ふと思い出す人 ふと思い出す人、その人やその思い出にもスピリチュアル意味はもとろんあります。 あなた自身にキッカケが無くとも、あなたとの思い出を誰か他の人間が思い出しているとき、その誰かの想念に引っ張られて昔のことを思い出している場合もあります。 分かりやすく言うとテレパシーのようなものです。 よくある出来事としては、不意に過去にお付き合いしていた人のことを思い出したり、音信不通になった友人を思い出したりです。 恋愛関係であった間柄では本当によくあることだと思います。 遠く離れているとなかなか実証は出来ませんが、強い心の結びつきを持っていた人同士だと、互いに同時刻に互いのことを思い出すと言ったことはよくあります。 よくある例としては、電話をかけようと思っていた相手から偶然電話がかかってくるなどです。 誰かの想念によって昔の出来事を思い出すような場合でも、記憶を思い出すということ自体が何かの必要性によって起きている可能性があります。 つまり、キッカケは他の誰かの想念でもそれによって思い出される出来事の中に、自分の改題が隠されているということです。 その人との間に不和があるなら解消すべきですし、あなたが何か許せない想いを持っているならゆるすべきでしょう。 依存、執着、未練、あなたの人生を足止めしている課題があるなら、向き合って解消する機会かも知れません。 懐かしい場所を思い出す 思い出すのが、人ではなく、場所だった場合はその時の環境や人間関係のなかにスピリチュアルなメッセージが隠されているかもしれません。 その場所であった嫌な出来事にたいして、まだ心の整理が出来ていなかったり、未消化なことがあるかもしれません。 逆にそれがとても素敵な場所だったなら、あなたの心を解放してくれたり、あなたの意識を広げてくれるので、これから起こす行動のヒントがそこに隠されているかもしれません。 そして私たちの想いは時を超えて、その場所のエネルギーや、過去の自分の想念や意識のエネルギーの接続されます。 たとえば小学生時代、夏休みに友達と過ごした秘密基地、いつも遊びに行っていた友達の家、その時にいっしょに遊んだメンバー、私たちの心や霊的意識には時間と空間の制約が少ないので、いつでもコンタクト出来ますし、いつでも繋がれます。 過去の想いでの場所は、ある意味グループの人間を結びつけるスピリチュアルなスポットでもあります。 5.霊的な存在の関与 さて、いよいよ最後の理由になりましたが、霊的存在とはいったいどんな存在なのでしょう? 今回のケースでは、大きく二つに分けて説明したいと思います。 悪意ある霊的な存在• 善良な霊的な存在 単純に、良い者と悪い者ですね 笑 1.悪意ある霊的な存在 悪意ある霊的な存在とは、霊、生き霊、悪霊、悪魔など、人間に障りをなしたり攻撃的なエネルギーを向けてくる存在たちです。 悪意ある存在に寄りつかれると、自分の中にある否定的な想いを増大させられたり、トラウマを思いだしたり、嫌な記憶や想いに取り憑かれて振り払えなくなったりします。 悪意ある霊的な存在に関与されること自体にもカルマ的な要因はありますが、説明すると長くなるのでここでは割愛します。 霊に寄りつかれたとき、まずはあまり深追いしないのが賢明です。 寄りついているという状態から、取り憑かれたという状態になるには普通多少時間がかかりますし、なんらかの原因があってそうなるからです。 2.善良な霊的な存在 悪意ある霊的な存在とは、菩薩、観音様、女神、天使、高次の存在など、目に見えずとも人間を手助けしてくれる神聖な存在たちです。 良き霊たちの手助けを得られると、強い癒しのちからを感じたり、心地よいエネルギーを感じたり、偶然とは思えないような不思議な出来事に助けられたり人生に良いサポートを受けられます。 こういった良き存在たちの影響により、許しや、否定的な想いを手放したり、心の浄化が加速します。 良き存在の関与であれ、悪意在る存在の関与であれ、それを引き寄せているおおもとの因子は自分の内にあると知ってください。 まとめ 急に昔のことを思い出すスピリチュアル的な理由について色々と説明をしてきましたが、どの理由にも共通して言えることは、解決すべき課題や向かい合うべき問題があり、そこに導かれているということです。 そして課題解決するために大切な事は、許し手放す事です。 過去に起きた出来事、そこにはその出来事に関与した人たちのさまざまなエネルギーが蓄積しています。 過去の課題を解決するということは、言い換えるなら、過去の出来事で生み出されたエネルギーを浄化するということに他なりません。 私たちが住むこの3次元の世界には時間の流れが在り、物事が時系列で進んでいきますが、神の領域の世界では現在過去未来は存在せず、ただ一元的なエネルギーが在るだけです。 つまり、私たちは過去のマイナスエネルギーを許し、手放し、浄化することができるなら、それは過去を変えているにも等しいのです。 新たな問題を生み出さないように、嫌な過去に心を囚われないように、心を清めて愛を持って生きましょう。 それが出来たなら私たちは喜びや愛に満ちた記憶と生活の中で生きていくことができます。 それが私の願いです。 霊能力が身についたキッカケ 霊能力と呼ばれる力を手に入れるキッカケは、21歳の時に霊的な師と出会い、ヒーリングを受けた事でした。 私をヒーリングしてくれたその方は、世界を旅しながら無料で奉仕やヒーリングをして生きている方で、日々何十人、何百人と癒していました。 その方との出会いをキッカケに、私自身にもヒーリング能力が身についたり、オーラが見えはじめたり、体外離脱を体験したり、成仏出来ない霊を救う能力が発現したり、様々な霊的な体験をしました。 それら体験は、この天空の庭先にまとめられています。 体験談 天空の庭先オープン 2004年に楽天ブログで天空の庭先がスタートしました。 本業はデザイナーで、ふつうに社会で働きながら、平日の夜や週末の休みを利用して、霊的な疑問や相談にお答えする活動をしてきました。 今日までの天空の庭先の歩みはアーカイブのページにまとめられています。 私は本当の「天国」や「楽園」は、それを求める人の心の中にあるものだと思います。 ここを訪れる人たちが豊かで美しい人生を歩むヒントをみつけてくれたらそれは私にとって幸いです。

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