エルム 高原 オート キャンプ 場。 エルム高原オートキャンプ場の口コミ一覧

芝生を裸足で:エルム高原オートキャンプ場 2015/05/02

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今回は私の独断と偏見で、「 自分がまた行きたいキャンプ場」「 北海道外に住む方にぜひ行ってもらいたいキャンプ場」をロケーション別にランキング形式でご紹介します。 基準はこちらを参考にしてください。 また、人気の場所であれば、予約の必要なオートキャンプ場もありますので、気になるキャンプ場については、 各キャンプ場記事へ進み、営業期間や営業時間、利用料金、予約の必要有無等をご確認くださいね! 北海道はとにかく広いので移動にも時間がかかかります。 地図も一緒に掲載していますので、日程と相談しながら計画を立ててみましょう! 今回紹介したキャンプ場まとめ ランキング 湖畔キャンプ場 No. 1 No. 2 No. 1 No. 2 No. 1 No. 1 No. 2 No. 1 No. 2 No. 1 No. 2 No.

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クリックできるもくじ• 「エルム高原リゾート 家族旅行村」のおすすめポイントや特徴など 紹介するのは、北海道の赤平市の高台にあるエルム高原リゾート「家族旅行村」。 赤平市にあるエルム高原リゾートは、高速を使って札幌方面から車で1時間20分ほどの場所にあります。 旭川方面からは車で1時間ほど。 エルム高原リゾートは3つのエリアがあります。 オートキャンプ場• 家族旅行村(フリーサイトのキャンプ場)• ケビン村「虹の山荘」 温泉施設も敷地内にありますよ。 今回紹介するのは、 フリーサイトのキャンプ場「家族旅行村」。 オートキャンプ場と家族旅行村は隣接はしていますが、入り口などは全く別なので、場所を間違えないように気をつけてくださいね。 エルム高原リゾート「家族旅行村」の特徴やおすすめポイントを先にざっくりと紹介します。 かなり高評価のキャンプ場ということがわかりますね! エルム高原リゾート「家族旅行村」の紹介! 実際にエルム高原リゾート「家族旅行村」でキャンプ泊をしてきたので紹介します。 訪れたらまずは受付を済ませ料金を支払いましょう。 かかる料金は入場料金のみ。 未就学児は無料で、小学生以上は1人1泊500円。 同じ敷地内にあり、徒歩で行ける温泉施設「日帰り温泉ゆったり」の20%割引券ももらいました。 テント一張でいくらという料金体系ではないので、我が家は子供用のテントも設営してあげました。 入場料金の他に、ゴミの処理費用が400円。 ゴミを持ち帰る場合はかかりませんが、400円払ってゴミを捨てられるのはありがたいです。 センターハウスの中。 鳥の剥製などがたくさん並んでいました。 ビールなどが販売されている売店はありません。 買い出しは基本的に全部済ませてから訪れるのがよさそうです。 管理棟の横にあるトイレが24時間利用できたので、そこを利用しました。 きれいで洋式のトイレも有り、子連れでも安心でしたよ。 駐車場は数カ所あります。 広々としていますね。 家族旅行村ですが、とても敷地が広いです。 しかも、テントを設営していい場所が決まっているわけではなく、芝生の上だったらどこでもテントを設営していいとの説明。 キャンプ場をぐるりと一周してみました。 テントの主な設営場所は3ヶ所。 遊具が目の前にある下の広場• 管理棟よりも上にある芝生のスペース• 森の中のスペース こちらは、遊具が目の前にある管理等の下にある下の広場。 目の前に遊具、後ろには川遊びにもぴったりな川が流れ、子連れで遊ぶにはぴったりな場所。 ただし、トイレまでが上り坂で少々遠いのだけが難点。 簡易トイレが近くにありましたが、子どもには難易度が高い雰囲気で利用せず…。 車を停める駐車場はすぐ近くにありましたよ。 我が家は今回はここに設営しました。 子どもを遊ばせるのにもぴったり! こちらは、管理棟の上の方にある芝生のスペース。 東屋があり広々としていて、景色もいいですね。 このあたりだと、管理等のトイレも近いです。 とにかく広い!広々としていて気持ちがいいキャンプ場です。 主な設営場所の3つ目は管理棟から、やはり上の方に広がる森の中。 森の中のサイトも気持ちが良さそう!今回は遊具の目の前に設営しましたが、次回は森の中もよさそうです。 どこのサイトも荷物の出し入れのときは車を横付けできるので便利です。 テニスコート2面 使用料:1時間1,000円 と、自由に遊べるバスケットボールのゴールがあるスペース。 ゴミは400円で捨てることができます。 生ゴミは炊事場の隣に捨てる場所があり、とても便利でしたよ。 遊具広場には、長い滑り台とアスレチックがあり、朝から晩まで子どもたちで賑わっていました。 この遊具の目の前にもテントを張れます。 すぐ近くで子どもが遊ぶ様子を見守れるので楽ちんでした。 遊具広場にあるスペースの炊事場。 となりに生ゴミが捨てられるゴミ箱が設置されています。 遊具広場がある場所には、川が流れていて夏には水遊びができますよ。 訪れたのは、9月中旬でしたが暖かい日だったので、川遊びの子どもたちで賑わっていました。 我が家も魚網と水槽を持参していたので、水遊び! 小さな魚がとれて子どもたちは大喜びでした。 キャンプ場は、彫刻公園サキヤマが併設されています。 キャンプ場のいたるところに彫刻があります。 秋の気配を感じる景色。 夜の明るさはこのぐらい。 テントを張れるエリアにはだいたい街灯がありました。 日が沈み暗い中も、遊具の近くで子どもたちがたくさん遊んでいる様子がわかりますね。 非日常がキャンプの楽しみ! 奥に見える緑色っぽい街灯の明かりは隣接するオートキャンプ場の明かりです。 街灯の明かりが途切れる所に立ち、上を向くと一面の星空が輝いていました。 朝の景色。 遠くの山の稜線の美しさにうっとり。 今回、我が家は夕方に設営しての1泊だけのキャンプでしたが、遊び尽くして大満足でした。 このキャンプ場にステイしたときのキャンプ旅の様子はこちらの記事から。

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【エルム高原オートキャンプ場】アクセス・営業時間・料金情報

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今回は私の独断と偏見で、「 自分がまた行きたいキャンプ場」「 北海道外に住む方にぜひ行ってもらいたいキャンプ場」をロケーション別にランキング形式でご紹介します。 基準はこちらを参考にしてください。 また、人気の場所であれば、予約の必要なオートキャンプ場もありますので、気になるキャンプ場については、 各キャンプ場記事へ進み、営業期間や営業時間、利用料金、予約の必要有無等をご確認くださいね! 北海道はとにかく広いので移動にも時間がかかかります。 地図も一緒に掲載していますので、日程と相談しながら計画を立ててみましょう! 今回紹介したキャンプ場まとめ ランキング 湖畔キャンプ場 No. 1 No. 2 No. 1 No. 2 No. 1 No. 1 No. 2 No. 1 No. 2 No. 1 No. 2 No.

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