セブン シード。 セブンシーズ完結後の外伝(番外編)を読了!ネタバレありの感想。愛の究極は「ゆるす」ことなんだなぁ。

【パズドラ】セブンザードの評価と使い道と入手方法|ナンバードラゴン7

セブン シード

Contents• 7seeds セブンシーズ 最新刊35巻について 7seeds セブンシーズ の最新刊であり、最終回である35巻は、2017年8月10日の発売です。 小学館より本体価格429円+税金で発売中です。 7seeds セブンシーズ 最新刊35巻を無料で読む方法 私は書籍と電子書籍とどちらも読む派なのですが、実は電子書籍の場合に限り、無料で読む裏ワザがあります。 無料の立ち読みとかで、10ページくらいが無料になる内容ではなくて、本当にまるまる一冊を無料で読む方法です。 動画配信&雑誌・電子書籍サービスの月額定額のU-NEXTというサービスでは、初回登録時に31日間無料&600円分のポイントが貰えるキャンペーンをしているので、無料登録をすると、なんと600円貰える!つまりは、一冊漫画が無料で読めちゃうっていうワケです。 私は今から最終回のネタバレを書きますが、もし自分で先に最終回を読みたい!という方は、U-NEXTの31日間無料キャンペーンを使って、無料で今すぐ読めちゃいますので、是非読んでみてくださいね~。 そして、一緒に7seeds セブンシーズ の最終回の結末について、語り合いましょう!!!www だってだって~~、安吾&涼君応援派の私としては、かなり物足りない結末になっています。 7seedsの35巻 最新&最終巻 ですが、一言で言うと、 (特に夏のAチームが) それぞれの過去に向かい合い、それを超えていく・・・ という内容だったと思います。 特に、安吾とコルリちゃんが過去に向かいあって、過去にできなかったことを、未来の今、達成し、超えていく。 そいういうお話でした。 そして、田村由美先生の作品のいつものごとく、最後はやはり、ハッピーエンドというか、全ての内容が悲しいネタではなく、かなずハッピーエンド(というか、いい方向に向かって前進する)という内容になっています。 (この点は、田村由美先生の代表作のBASARAにも言えることですが、前半および中盤の盛り上がりからすると、最後はある程度内容が(いい内容になるという)想像できてしまって面白くない、という評価もあると思いますが、7seedsに関してもまぁ、同じ方向性の内容だったと思います。 ) 7seeds セブンシーズ 最終回34巻のネタバレ 35巻の解説の前に、7seeds34巻のネタバレを思い出しておきましょう。 34巻では、最後、流星君&くるみちゃんが2人で出産し、無事に女の子を出産。 名前は「新(あらた)」と名付けられました。 こんな世界で子供を産むという選択をしたくるみちゃんが母としての第一歩を踏み出した巻になります。 子供がいる母親としては色々と思うところもありますが、無事に出産して本当によかった。 そして、流星君とくるみちゃんをアリの脅威から守るために、百舌戸要さんは、自分を囮にして助けます。 (流星君&くるみちゃんはそのことは知らない) ということで、35巻は、34巻の続きとして、生命の誕生、そして、人が生まれる出産への尊さをそれぞれのメンバーが感じるという点で開始しました。 安吾が、茂の遺体(過去で蝋化したためキレイな状態だった)と一緒に、もう一度、最終試験の断崖絶壁の壁を登ります。 ここは最終試験の場所で涼、安吾、茂の3人で登ろうとし、茂が落ちて死んでしまったところです。 (涼がロープを切ろうとしたが、茂が安吾を未来へ行かせるために、茂が自らロープを切って死んでしまった。 ) 茂の遺体を運びながら、 「一緒に未来へいこう」 と安吾は茂に言い、過去ずっとできずに後悔していた安吾は、茂と一緒に絶壁を登り切ります。 色々な経験からも、涼くんが一回り大きく成長した姿が見られましたね。 しかし、まつりちゃんいいなー!涼君見たいなタイプは積極的にうろうろかかわってくる女子がいいんですよね~。 といことで、この3人と茂の遺体は無事に地上に出ます。 安吾が過去と向き合い、過去できなかったことを未来で達成した。 そういう瞬間でした。 まぁ、安吾君と涼君がいたらそりゃ助かるよね。 まつりちゃんはいい選択と決断をしたなぁと思います。 しかし、箱舟には操縦かんがついており、手動で動かすことができて、めでたく地上へでることができました。 途中、手動の操縦のレバーが右なのか左なのかわからずに、一か八かというシーンがありましたが、ナツが機転を利かせて、右と左の書き順を読み解き、正しい操作手順を発見するというシーンがありました。 という感じで、箱舟チームもそこまで危なくなく、地上へでることができました。 しかしながら、箱舟の開封便を開きに行った嵐だけは、一人遅れて取り残されてしまい、元来た道が崩れて、ケーブルカーのところへ行くことができませんでした。 そこで、嵐は、花に「俺の望みは花が幸せでいることをわかっているから、大丈夫」と言って、一人佐渡に取り残されてしまいます。 ここで永遠のお別れか・・・と思いきや(っていうか、絶対そうならないという予想と共に) 嵐は結局、1つだけ絞めなかった縦穴のところまで戻ります。 3つあった縦穴を1つだけ絞めなかったせいで、残った1つには強風が吹いています。 風・・・・! つまりは、こるりちゃん!! そうそう、佐渡に来てから活躍の場がなかったこるりちゃんですが(笑)やっぱりここにきて飛びます! 一人取り残された嵐を縦穴までハンググライダーで飛んで助けに行きます。 一緒にいたハルは止められず・・・ そして、一人死を覚悟した嵐と、嵐に生きてほしいと泣いている花に向かってハルが叫びます 「嵐!縦坑の下で待ってろ!」 「花!大丈夫だ こるりが行った!」 そして、周囲がハルに何でこるりちゃんを行かせたんや!と叫ぶ中、ハルは、 「止められない オレには だってこるりは 小瑠璃はずっと、間に合いたかったんだ!」 と叫びます。 小瑠璃ちゃんも最終試験の際に、親友の繭ちゃんを助けに行くことができずに、そして繭の死に際にも間に合わずに、ずっと間に合わなかったということを悔いていました。 あの時、もっと私が早く飛べていたら・・・? その思いを胸に、「今度は間に合わせる」という気持ちで小瑠璃ちゃんは飛びました。 そして、見事に嵐を救出。 途中最後、2人で飛ぶのに風邪が足らないということで、嵐と一緒にいた犬のバツを捨てて・・・というシーンもありましたが、ここもクモの糸に繋がれて無事に救出。 (ちょっとここまで育ると、相変わらず田村先生の作品は最終回はあまりにも都合よくことが運び過ぎるので、ちょっとどうなのかな?wとも思いますが苦笑。 まぁよしとしましょう。 新の赤ちゃんは、無事に助けにいった源五郎・茜・刈田さんが見つけ出し、無事に合流します。 そこで、刈田さんだけがアリに襲われた要さんの手袋を見つけ出しますが、死んだことを察した刈田は何も言いません。 (というか言えない) こちらのチームは救出が目標だったので、最初の暖炉の部屋に向かい脱出し、無事に地上へ。 コントロールルームにいたメンバーも無事に脱出し、秋のチームも無事に生還。 最後は、船で鍵島から佐渡へみんなで渡り、全員と合流して、ハッピーエンド。 嵐と花が、長い時間を経て、無事に再開します。 ここのシーンは、うん、ページをよく使っていて、言葉はなく、皆さんも実際に本で読むのが一番いいと思います。 7seeds セブンシーズ 最終回35巻の結末 まとめると、7seedsセブンシーズの最終回・最終巻35巻の結末としては、 皆、無事に地上へ脱出に成功! (要さんはくるみ・流星を助ける為、人知れず死亡) 嵐と花は再開してハッピーエンド そして、全員で佐渡に残り、定住するために協力しあって暮らしていく ちゃんちゃん っというかんじで終わりました。 いや、まー、そうなるんだろうなって思っていたけど、そうなりました。 絶対に最後、あんまり人は死なないんですよね。 田村由美先生の作品としては。 結局のところ、35巻の最終巻の結末としては皆無事に脱出しました。 佐渡で皆で暮らしていきましょう!っていう流れで終わっていて、一番の焦点でもあった、安吾と涼がどのようにメンバーに受け入れられるのか?とか、花との和解は?みたいな部分については一切触れていません。 最後、安吾・涼は残って皆とは少し距離を置きながら佐渡で一緒に暮らす(一緒ではないかもしれないけど、詳細は書かれていないので不明)というお話でした。 もちろん、まつりちゃんは、「もっとこっちにおいでよ~!」って言ってたけどね。 物語の視点としては、ナツ視点で最後は締めくくられていて、蝉丸にお前小説家になれよ。 と言われて、自分の将来なりたいものや目標が見えてきたナツは、成長してこれからもここで暮らしていきます。 みたいな流れになっていました。 7seeds セブンシーズ 最終回35巻結末で回収されたなかった伏線と、外伝開始のお知らせ で、はっきりいって、いやいや、そこまでの終わりは(皆が無事に脱出する)わかるんだけど、以下の内容は回収されていなかったですw• 箱舟の冷凍保存された子供たちは解凍手段はわからないまま(自分の子供がいるとわかった角又は、解凍する手段を模索、アメリカに行けばわかるのか?と言っていた)• 安吾&涼君がメンバーとその後和解は?(だってさ~、佐渡の洞窟にだって皆を安吾と涼君が助けに入ったからこそ、皆生き残れたっていうとこもあるのに、ひどいよねー。 アメリカ大陸にも7seedsのメンバーの生き残りがいることが発見!人が地球上の他の地域に残っているかも!(この点は、船があるから涼君が安吾に外国にいってみるか?っていっていたので、船でアメリカに行く可能性もあり?) ということで、結局、35巻で本編は最終回を迎えますが、8月下旬から7seedsの外伝が始まるそうです。 むしろ、外伝の方が結構重要なのかなーって思いますが…w 蛍ちゃんが、安吾の手相を見て、「広い世界が待っていそうですね」 といった予言をするのも、なんとなく、外伝への布石かな?と思います。 7seeds セブンシーズ 最終回35巻の感想と、続編への展開予想 7seedsの35巻の感想としては、最終回としてはありだし、途中のコルリちゃんが嵐を助けに行くところや、安吾が茂と一緒に脱出できたこと。 そして、涼がまつりを必要と認めたところなど、途中経過はとても素晴らしい内容でした。 実際、キュンキュンしたり、泣けたりしました。 嵐と花のハッピーエンドはもちろん、そりゃ会えてよかったなって思うけど、これはもう決まってたことだから特に驚きもなく。 どちらかというと、花にも周囲との対立の原因となる要因が多いので、あんまり感情移入できないんだよね。 どっちかっていうと、花よりは、安吾君の方が可哀想だなって思うし、応援したくなる・・・。 で、続きが気になるw そして、やっぱり、安吾と涼には、リーダーでいてほしいなというか、リーダーそのものなんだから、もったいないなぁって思うんですよね。 だから、外伝では、安吾と涼、それから角又(箱舟に冷凍された自分の息子が眠っている)は残された船で海外を周る旅にでもいくのかなー?って思えます。 そして、冷凍された子供たちを生き返らせて、そこでまた新しい別のコミュニティを築いていく・・・とか?かな~。 何にせよ、今まで35巻を通じて、結構メインな焦点だった花と安吾の対立に関しては、感情的な結論は見いだせないまま、(どちらかというと、まぁ現実的にもそういうのって向かい合って解決するような問題でもないから、しょうがないのかもしれないけれども)終わっているのが、どうなったか気になる。 田村由美先生も、35巻の最終巻には書ききれなかったので、外伝を始めますっていう話だったから、ここはきっと、続編の7seeds外伝で続きが読めるのではないでしょうか。 でも、区切りとして、35巻は絶対に読んでおいたほうがいい最終巻であると思います。 PCでもスマフォでも、今すぐ電子書籍のU-NEXTの31日間無料キャンペーンを利用すれば、読めちゃいますよw試し読みじゃなくて、フルでダウンロードできます。 600円分のポイントが登録するだけで貰える!ので、7seeds35巻(最終巻)も今すぐ読めるので、是非、気になる方はどうぞ~。

次の

7SEEDS(セブンシーズ)のネタバレ解説まとめ

セブン シード

概要 漫画家田村由美により描かれた日本の少女漫画作品。 小学館発行の月刊別冊少女コミックにて2001年から連載開始、2002年からは月刊Flowersにて連載されている。 2007年に小学館漫画賞少女向け部門を受賞しており、10年以上にわたり人気を博している。 コミックスは日本以外の国でも翻訳されて販売されている。 2017年には漫画家生活30年となり、大御所ながら第一線で活躍し続けている作家である。 あらすじ・ストーリー ある日、学者により巨大隕石が確実に地球に衝突するという事実が予測された。 回避できないことが判明すると、各国首脳陣は様々な人類の生き残り作戦を考えた。 その作戦の一つが7SEEDS計画である。 これは、コンピュータや学者により健康な若者を選出し冷凍して冬眠させ、地球が安全な環境であることをコンピュータが確認したら解凍するという作戦である。 春夏秋冬1チームにそれぞれ7人ずつ(夏だけはA、Bの2チームある)選出された若者たちはいきなり未来に放りだされ戸惑いながらも、徐々に文明が滅んだこと、自分たちが本当に未来で生きていくことを実感していく。 各チームが段々まとまってきたとき、佐渡に生き残るために重要なポイントがある可能性が出てきた。 若者たちが佐渡に行ってみたところ、学者たちは佐渡をノアの方舟のような存在にしようと試みていたこと、冷凍カプセルの中に105人の子供たちがいまだ眠っている状態であることを知る。 そこで、若者たちは子供たちを救出すべく、自分たちの落ち着ける住処を見つけるべく佐渡の研究施設で奮闘することとなる。 夏のBのあらすじ・ストーリー 夏Bは社会的に不適合者とみなされた若者を試験的に選出したチームである。 そのため、家出娘や引きこもりなど、勉強やスポーツなどが特に秀でているわけではないが健康な若者が集められた。 ガイドの牡丹は最初、未来にいきなり来たと知らせるとパニックになることを恐れたのか、ただ誘拐されて遭難したという体でみんなをサポートしていた。 春のあらすじ・ストーリー 7人が目覚めた時、ガイドの柳により自分たちは地球に隕石が衝突したあとの未来にいること、おそらく今までの文明は滅んでいることを告げられる。 しばらく虫しかいない島付近で水上生活をしていたが、ある日柳が虫に刺され卵を産み付けられた結果、7人を虫のエサにするために操られてしまった。 しかし、柳は自らに火をつけることで7人の若者を守り、7人は柳が言い残した言葉を手掛かりに東の方角に移動していく。 秋のあらすじ・ストーリー 秋のチームは春や夏Bと比べ3年ほど先に解凍されており、夏Bが秋のチームを見つけた時には立派な村を形成していた。 しかし、3年という長い時間を過ごすうちに心は荒み、リーダーの蘭と秋ヲによる恐怖政治と麻薬のような葉による気休めを支えとするゆがんだ村が形成されていた。 秋ヲによると、1年目はなんとか頑張ろうとチームで結束していたようだが徐々に気持ちがくじけ、3年目には死のうかと考えるようになったということである。 この環境で生きていくことの困難さを実感しているからこその、辛い心情が伝わる台詞である。 冬のあらすじ・ストーリー 冬は春や夏Bと比べると15年前に解凍された。 解凍された時点で3人が解凍に失敗しミイラ化、その後もトラ(に似た肉食獣)に次々にメンバーが殺されあっという間に3人になってしまう。 放出された場所は元北海道であり、極寒の環境故か大型の哺乳類が繁栄していた模様。 この地で、新巻は1匹の犬と出会った。 トラの縄張りから中々抜け出せずにいたところ、まずメンバーの吹雪がトラに殺され、その後新巻を助けるために美鶴が凍死した。 犬は吹雪が死んでしまったあと新巻のそばにずっとついてきていて、新巻には犬が吹雪の姿に見えていた。 犬もトラと闘った結果子犬たちを残し死んでしまう。 生き残った新巻は子犬たちに友人の名前である吹雪と美鶴と名付け、15年間犬とともに日本をさまよっていた。 夏のAのあらすじ・ストーリー このグループのみはあらかじめ未来に行くことを前提に集められた子供たちから選出されており、本人たちも7人に選ばれようと勉強や実習に励んでいた。 時々脱落者が出るもののほとんどが無事に成長していき、徐々に訓練は実践的なものに変わっていく。 未来ではコンピュータが存在しないため情報科学の授業は含まれておらず、普賢シェルターや鍵島などコンピュータ設備が残っている個所では多少他のメンバーに後れをとっていた。 16歳になったころ突然選抜試験が開始されたが、それは7人になるまで土砂崩れを起こした山でサバイバルを行う死の試験であった。 最終的に選出された7人は能力的には優れているが、心に深いトラウマを負う結果となった。 各グループ合流後 徐々に合流してきた各グループがひとつの場所に集まったのは、鍵島である。 夏Aと秋のグループを百舌が誘導して山火事から逃げており、百舌は自身が何回か安全確認をした鍵島をしばらくの寝床として提案した。 だが、鍵島には胞子により幻覚、幻聴を引き起こすキノコが自生していた。 さらに宿泊している建物に貫通している巨大蟻の巣があり、洞窟だらけとなっている。 夏Aと秋、そして百舌は幻覚により島の内部に迷い込んでいく。 夏Aの虹子だけが外で寝ていたため島に迷い込むことを回避できた。 虹子は徐々に気に入っていた秋チーム、そして仲間である夏Aを助けるために、夏Bと安吾と涼たちが乗っていた船、らいおんまるに救難信号である狼煙を送る。 虹子によるSOSの狼煙を見つけた安吾たちは島に急行し、他のチームを助けるために島に入っていく。 春のチームは新巻と一緒に別ルートで鍵島を目指しており、それはひばりの故郷である大佐渡に行くためであった。 大佐渡に着いた花たちは前時代と同じような生物が多く生息する佐渡に感動し、落ち着いたらここで暮らしたいという目標を持った。 そのとき、結局迷ってしまった夏Bの声が放置されていたロボットから聞こえてくる。 鍵島の職員が島のあちこちに放しておいたおそうじロボットには通信機能がついており、このロボットたちが各チームを繋ぐ糸となったのだ。 地盤沈下で沈みこんだ小佐渡に引きずられるように大佐渡が沈みかけていることを知った7SEEDSのメンバーは、まだ冷凍されている子供たちの救出と、大佐渡を引っ張って完全に沈もうとしている小佐渡の切り離しを敢行すべく協力することを決意した。 春のチームで一番サバイバル慣れしている。 父親が7SEEDSプロジェクトの中心人物であり、未来に行くときのために密かに訓練されていた様子。 曲がったことが許せない性格で負けん気が強く、それが原因でしばしば他の人と喧嘩になる。 夏Bの嵐は花の恋人であり、性格は対局だがうまくいっている様子。 途中新巻に気持ちが傾いていた部分もあったが、嵐との再会、あゆが新巻へ恋心をもっていることからどう変化するかが気になるところである。 髪の毛がきれいなことにこだわりをもっていたが、未来に来て荒れてしまったため潔くショートヘアにした。 夏Aのあゆがスキンケアやヘアケアに成功していることから、たまに使っているものを教えてもらったり自分でも泥パックなど見つけようとしている。 甘茶 藤子(あまちゃ ふじこ).

次の

セブンシーズの結末のネタバレ!最終回の衝撃の展開がヤバイ!

セブン シード

第1区画 残りとワイバーン戦 結界石を開放して4連扉の先に進むと中ボスの犬が登場、難なく撃破してゴールまで一直線で行くだけ。 鍵付き4連扉の一番奥には57エピックの破撃首飾りが、これは中々強いんじゃない?OPの効果命中は余計だけど 碧玉のワイバーン ボスは碧玉のワイバーンLv46そこまで強くないけど士気がギリギリだと大変かも?ワイバーンは結界石が破壊されたときの防御システムなんだって。 無事ワイバーンを撃破、ニクシードの力の影響か魔物達も凶暴に。 一人で向かうドミニエルを心配して足跡が消える前に彼女を追いかけることに… 先に進むと第1区画オーロラの森のゴール地点を発見。 1区画クリアするのに迷宮コンパス5個くらい消費したね。 第2区画 魂の女神像 結界石の封印を解き、次の階層に進むため結界石より更に強力な魂の女神像の封印を解くことに…これ迷子になって大変だったよ… 暗躍するテネブレアの存在を感じ取るラスくん、テネブレアと出会う前に一刻も早くドミニエルを探し救い出すことに 冷血のリッチ 回復不可の状態異常が鬱陶しい冷血のリッチLv50、魂の女神像の封印の前には必ず冷血のリッチが配置されてる。 士気の残りに注意しながら開放するポイントを選んでいく必要があるね。 士気-30以上だと結構危なかった。 魂の女神像 まずは1つ目の魂の女神像、フーチェのいるT字路から東に進んだ先に 2つ目の魂の女神像、東側の離脱ポイントからワープしていくと楽チン 3つ目の魂の女神像、北の離脱ポイントからグルっと大回りして行くといいね。 結界石の封印を解いた段階だと直進出来なかったから注意 4つ目の魂の女神像、同じく北の離脱ポイントから入口に戻るように進むと発見できるよ 最後の魂の女神像はここ、これで第三区画への道が開かれるね 黄金の宝箱 魂の女神像の封印と解くと入口付近の黄金の宝箱に天空石30個ゲット!4つ目の封印を解いてからそのまま取りに行くと無駄が少ないね 鍵付き2連扉の前の黄金の宝箱は57エピックの抵抗首飾りがあるね。 ここは…まぁ余裕があるなら取りに行くといいのかな? 結界石の下にある黄金の宝箱は57エピックの命中指輪、これも中々に強い気がする。 5つ目の魂の女神像を開放しないと取れないのかな? 第2区画 ボス戦 ようやく道が開いてゴール地点までもう少しそのまま道なりに進んでいくと テネブレアとドミニエル 黒幕っぽいテネブレアさん登場、聖所を荒らすのは遊興の一つだと話す。 ドミニエルにも何か細工をしたと仄めかせ、彼女はもう限界だと言い残しどこかに消えてすまう。 ようやくドミニエルを発見するも、ニクシードの声が聞こえず苦しんでいた。 自身にはニクシードの名はふさわしくないと口にすると様子が急変して ドミニエルの中からもう一人のドミニエル…?が現れ、自身こそ正真正銘の「ドミニエル・ニクシード」だと名乗り、邪魔な聖約の継承者とドミニエルに襲いかかってくる。 ややこしくなって来たぞ…整理すると• ドミニエルはニクシード家の後継者で本名が「ドミニエル・ニクシード」• ニクシードとは女神ディーチェの眷属で精霊王の一人• ニクシード家とはその精霊王を信仰する家系のこと• 挑戦者ドミニエルは可愛い なるほどわかんない Lv50 ドミニエル ドミニエルの闇人格が最後のボス、お供の精霊は二人同時に撃破が必須条件だから範囲が強い木属性英雄と連れてくるか、神獣でゴリ押しがオススメかな? お供のウォーターシードが面倒くさくて、ドミニエルにクリティカルを当てた時の全体アクションゲージDOWNでハメ殺しにされる。 スピードはある程度はあった方が戦いやすいね。 ドミニエル…?を倒し、正体を現した挑戦者ドミニエル。 これからはニクシードの意思は自分が引き継ぐと言い残し去ってしまう。 月影化すると気持ちオッパイも大きくなるのは不思議だね。 これで第2区画 凍結した湖クリア!次回は闇ドミと直接対決するお話をやるのかな。 謎の声の正体(エルシア?)も気になるね 迷宮コンパスは6個のくらい消費だったね。 2週間くらいで残りの第3区画を終わらせたいね….

次の