サブ ノーティカ ダイヤモンド。 【Subnautica】重要なアイテム・装備の解説と、作り方まとめ │ とっかバトロワ

SUBNAUTICA(サブノーティカ)攻略情報2

サブ ノーティカ ダイヤモンド

サブノーティカをプレイしてもう1週間が経とうとしているわけですが、ある程度楽しんだ私が購入を検討されている方へ向けてオススメの遊び方を紹介します。 また、すでにプレイされている方も是非見ていただけたらと思います。 まずはフリーダムモードで遊ぼう サバイバルモードは魅力的なモードではあるのですが、ただでさえ呼吸という縛りがあるのにそれに加え空腹と、のどの渇きまで加わったら結構大変です。 どれくらい大変かといいますとクソゲー認定して投げ出したくなる人が出るレベルです。 社会人の方や若干のタイムイズマネー的な価値観を持ち合わせている方なんかがそうですね。 少し大げさですが大げさじゃないといいますか、ノーヒントだときつかったです・・・・・・進め方はわからないわ夜がムカつくわ死ぬわで散々でした(笑)サブノーティカの攻略サイトがあるようなので最初からそちらを参考にするというのも手ですが、是非ノーヒントでやってみてください。 まず挫折しないためにもフリーダムモードで遊んでからそのほかのモードを選択することをオススメします。 私のようにがっつりフリーダムモードで遊んで満足してしまうのもオススメです。 ネタバレ この先はネタバレが含まれますので進め方に苦労していない方や、 ヒントはいらないという方や、閲覧したくない方は戻るボタンをお願いいたします。 私がオススメする序盤の進め方はとにかく倉庫を作ってアイテム(鉱石など)をぶち込むということです。 筒型の通路?を建設して小型ロッカー4個、容量のあるロッカーを2個置けば完成です。 出づらいですし入るときに歩きながら入るという気持ちで入らないと引っかかりますがthe物置って感じで個人的には気に入っています。 最初から、立派な居住区を作ろう!乗り物を作ろう!みたいに一喜一憂するとマジ辛いんで、もうこれでもかってくらいに鉱石をガンガン集めましょう。 それもそれでしんどいんですがとにかくアイテムを集めないと仕方ないので何かを作ったり探検したりするゲームではなく(もちろんそういうゲームなのですが)アイテムを収集するゲームという認識でプレイした方が割り切れる気がします。 そこの割り切りができると本当に楽しいゲームです。 記事で紹介するためだけに古代遺跡に居住区を建設しました(笑)映えるっていいますか風流ですよね。 ここを拠点にするかどうかは今後のストーリー展開次第なのですが、この島を乗っとる勢いでガチガチに建設していきたい気持ちはあります。 展望室からの風景。 窓をつけてロッカーを配置しました。 かなり気に入っているのですがわかる人いますかね。 プレイした人ならわかるこの微妙なスペースにプランターを配置。 ちなみにこのスペース(陸地)から居住区へ出入りできるようになっています。

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サブノーティカ(Subnautica)攻略 ネプチューン作成と脱出

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Contents• SUBNAUTICA サブノーティカ ってどんなゲーム? SUBNAUTICA サブノーティカ は 「海洋惑星に不時着してしまった主人公が、この星で様々な情報と材料を集め、ロケットを作ってこの星から脱出するまでのゲーム」です。 主な舞台が9割海 1割陸地 という感じで、浅い所はキラキラした光が堪能できたり、色鮮やかな魚の群れを見つけたりできるのですが…。 これが徐々に深くなっていくと、もうグロい魚が出てきたり、光が全然届かないから恐怖感が煽られたり…。 最初は浅い所で魚を取りながら拠点を発展させ、徐々に深海へと進出していきます。 深海にはレアな鉱石などが沢山あるんですけど、水圧の関係で乗り物もグレードアップしなきゃいけないし、敵生物も強力になっていくという感じ。 このバランスがとにかく秀逸でした。 PC版とPS4版があり、PC版は2018年1月23日に発売され、PS4版は2020年3月に発売。 STEAM版なら2000円くらい、PS4番は北米版なら3000円くらいで購入可能です 日本版は4000円オーバー。 この記事を執筆している2020年4月現時点でのおおまかな価格です。 SUBNAUTICA サブノーティカ の感想・レビュー 少しずつ拠点や装備がパワーアップしていくのが超面白い 拠点は内装や外装を充実させていけばキリが無いんだけど、「あれやりたい!これやりたい!」が微妙にスムーズじゃなくて、自分の欲求が満たされないラインが上手く出来ているように感じました。 あまりに高い壁だと「うわー面倒くせぇ」ってなってしまう部分が、常にちょっと背伸びすれば届くという難易度になっているような気がします。 …いや、それは言い過ぎかな。 正確に言えば 「面倒臭さが超面白い」という感じかも。 オープンワールドなのにファストトラベルもないし、遠くまで行って目的のアイテムを作るのに材料が1個足りない時とか発狂するけど、文句を言いながらもまた遠くまで材料を取りに戻ってしまう、魅力が沢山詰まったゲームです。 不便さも面白さに繋がっている 本作は海が舞台になっているので、エリアによって取れる素材アイテムが異なるうえに、出現する敵生物も異なります。 「銅鉱石が欲しいんだけど、どこにあるんだっけ?」とか、序盤は悩みがちです。 こういう時って大抵はMAPにマークできたりするもんじゃないですか?なのに、本作にはMAPがありません。 個人的にはこれが不親切ながらも面白い要素の1つだったんじゃないかと思っています。 下手すりゃオープンワールド系のゲームは、ファストトラベルが必須と言っても過言じゃなく、そのシステム周りが不親切だとボコボコに叩かれる傾向が強いと思うんだけど、このサブノーティカに関して言えば面倒臭い移動も面白いです 後半ちょっとイラつく瞬間があったけど。 深海はちょっとしたホラー 敵生物は殴り合いで勝てる相手もいれば、どんなに強い装備を持っていても逃げるしかない相手もいます。 光が届かないような深海を潜水している時は、深くなっていくにつれて自分の心拍数が上がっていくのも体感できたし、急に自分よりも遥かに大きい敵生物が出現した瞬間は、その辺のホラーゲームよりもずっと怖いです。 この緊張感は物語の最初から最後までずっと持続するので、装備の強化と共に悩みのタネも大きくなっていくバランスが、本当に上手く作られているゲームなんだと思います。 最初は海に潜っていられる時間も短くて、敵に襲われていなくても「窒息するんじゃないか?」的な悩みが常に付きまといますし。 ちょっと深く潜れるようになってきたら、浮き上がる時間を計算せずに溺れ死ぬとか、本当に上手く作られているゲームだと思いました。 洋ゲーらしい細かいバグは多い 見えない壁にぶつかって進めなくなったり、拠点にオブジェクトを思うように配置できなかったり…。 細かいバグは多かった印象があるので、しいて言えばこれだけが残念でした。 特に 「セーブデータをロードした瞬間、物理演算がおかしなことになって、壁をすり抜けてどこまでも落ちていく」というバグに遭遇した時は、最初からやり直すことを覚悟したくらいです。 結果的には10回くらいやり直した結果、ロードのタイミングに合わせて乗り物を乗り捨てることで難を逃れたわけですが、STEAM版はセーブデータも1個で、オートセーブにも対応していないので、この辺りはちょっと残念だったような気もします。 最後に ぶっちゃけ2000円でこれが遊べたと思ったら、すごくお得な買い物だったと思います。 個人的には、これくらいのゲームなら5000円オーバーのフルプライスでも文句ありません。 拠点も作り込んでいけばキリがないくらい夢中になれるので、ドラクエビルダーズとかマインクラフトに夢中になれる人なら、間違いなくハマるはず。 メインストーリーとちょっとしたクラフトだけでも50時間は楽しめるし、「拠点の建設、潜水艦を使った探検、水や食料を調達するサバイバル、海を泳ぐ」という要素に少しでも惹かれる人には文句なしにおすすめです。

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Subnautica(サブノーティカ)のおすすめの拠点・住居・建物の一覧と素材一覧表!!多目的ルームやムーンプールなど

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バイオーム名 説明 取得物 浅瀬サンゴ礁海域 Safe Shallows 脱出ポット近海のサンゴ礁が連なる海域。 深度は0m〜80m程度 ・チタニウム ・銅鉱石 ・鉛 ・石英 ・塩 ・アシッドマッシュルーム ・珊瑚片 ・テーブル珊瑚片 ・ケイブサルファー 海藻の森 Kelp Forest サンゴ礁に隣接する、クリープヴァインが群生する海域。 深度は0m〜160m程度 ・チタニウム ・銅鉱石 ・銀鉱石 ・石英 ・塩 ・クリープヴァイン片 ・クリープヴァインの種 ・ストーカーの牙 グラッシー台地 Grassy Plateaus 赤い草原のような海藻が頒布する海域。 深度は70m〜170m程度 ・チタニウム ・銀鉱石 ・鉛 ・金鉱石 ・石英 ・塩 ・アシッドマッシュルーム ・珊瑚片 海中列島 Underwater Islands 海に沈んだ浮島が散見される海域。 海底には溶岩地帯が広がる。 深度は35m〜500m程度 ・チタニウム ・銅鉱石 ・金鉱石 ・石英 ・塩 ・ダイヤモンド キノコの森 Mushroom Forest 巨大なキノコが群生する海域。 深度は70m〜250m程度。 ・金鉱石 ・リチウム ・塩 ・珊瑚片 バルブブッシュ群生地 マリモ群生地 Bulb Zone 光るマリモのような植物が群生する海域。 深度は140m〜480m程度 以前はKoosh Zoneと呼ばれていた ・金鉱石 ・リチウム ・塩 ・閃ウラン鉱 ・マリモ片 ・テーブル珊瑚片 オーロラ墜落地帯 Crash Zone 母船オーロラ号が墜落した海域。 オーロラからばら撒かれたと思われる物資の入ったコンテナが散乱している。 深いところは少し潜ると「リーパーリヴァイアサン」に襲われる危険性があるので海底に用事が無ければ極力海面を移動するように。 深度は0m〜300m程度 ・チタニウム ・銅鉱石 ・石英 ・塩 浮島 Floater Islands ジャングルのように草木が豊富な断崖絶壁の浮島。 外周部に上陸できる箇所が一箇所存在する。 中腹に1つ、2つある山の山頂に1つずつの計3ヶ所に、廃墟 Abandoned Seabases がある。 洞窟の中には先住者のテレポート拠点 Precursor Teleporters の子機が存在する。 ・リチウム ・塩 深海サンゴ礁海域 Grand Reef 浮島周囲の海域。 光る球体状の物体が散在し、光源がなくてもある程度明るい。 みんなのトラウマ「ゴーストリヴァイアサン」が生息しているので迂闊に潜ると痛い目を見る。 深度は180m〜450m程度 ・金鉱石 ・石英 ・ダイヤモンド ・ルビー ・水銀鉱石 閑散としたサンゴ礁海域 Sparse Reef 一部海藻、サンゴ礁が見られるが非常に砂地の多い海域。 深度は40m〜310m程度 ・チタニウム ・銅鉱石 ・リチウム ・石英 ・塩 ブラッドケルプ群生地 Blood Kelp Zone 血のような色のオイルを溜め込んだ海藻が群生する海域。 深度は430m〜675m程度 比較的浅い200m付近にも浮島がちらほら存在し、固有植物のブラッドオイルやディープシュルームは深海装備がなくとも入手できる。 石英がかなりたくさんあるので石英が尽きたらここに来るとよい。 ・チタニウム ・銀鉱石 ・石英 ・ダイヤモンド ・ルビー ・塩 ・閃ウラン鉱 ・ブラッドオイル ・ディープシュルーム 砂丘地帯 Dunes ごく僅かに海藻が見られる程度の荒れた砂地の海域。 特に固有の生物がいるわけではないが、「リーパーリヴァイアサン」がうじゃうじゃいる危険地帯なため、軽い気持ちで突入すると死ぬ目に遭う。 深度は65m〜400m程度 ・チタニウム ・銅鉱石 ・銀鉱石 ・金鉱石 ・石英 ・塩 ・リチウム 山岳地帯 Mountains 海面へ突き出る山々が連なる海域。 初心者たちのトラウマの場所でもある。 深度は0m〜500m程度 ・金鉱石 ・石英 ・ダイヤモンド ・塩 ・リチウム ・マグネタイト 山岳地帯の孤島 Mountain Island 山岳地帯の海上にある孤島。 先住者の基地である検疫施設 Quarantine Enforcement Platform と、 先住者のテレポート拠点 Precursor Teleporters が存在する。 このテレポート拠点は浮島の子機とつながっている。 施設の入口付近にパープルタブレットフラグメントが落ちている。 孤島そのものの敵性生物はケイブクローラーだけなのだが、たまに海岸でワーパーが水浴びや日光浴をしていることがあるので油断すると隔離される。 ・パープルタブレット ・塩 ・閃ウラン鉱 ・リチウム ・金鉱石 ・ダイヤモンド シートレーダーの通り道 Sea Treader's Path シートレーダー Sea Treader が闊歩する海域。 深度は170m〜370m程度 ・ルビー ・金鉱石 ・水銀鉱石 ・石英 岩石荒原 Crag Field 尖った大きな岩が多く見られる海域。 深度は125m〜460m程度 岩を中心とした生態系が形成されている。 ・ダイアモンド ・金鉱石 ・鉛鉱石 ・石英 ・リチウム ・水銀鉱石 ・スクラップメタル デッドゾーン Void 厳密にはバイオームとは少し違うが表記する。 Subnauticaの舞台は ほぼ全域が水に覆われた惑星の、巨大水中火山の山頂にあるクレーターの内側。 その探索可能海域の端っこである「クレーターエッジ」よりも更に外側の領域全てを指す。 侵入自体は可能だが、侵入すれば「ゴーストリヴァイアサン」が「帰れ」と言わんばかりに襲い掛かってくる超危険地帯。 資源も何も存在しないので余程巧妙な理由が無い限り侵入するメリットは無い。 何千メートル潜航しようとも奈落の如き漆黒の深海が広がるだけで永遠に海底には辿り着けない。 箱庭ゲーの宿命として、何らかの形で「世界の果て」を表現しなくてはならない。 このゲームの場合、それがいわゆる透明の壁では興ざめなのでこのような方法をとっているのだろう。 ここにしか存在しない生物や植物が生息していたりする。 バイオーム名 説明 取得物 ジェリーシュルーム洞窟 Jelly Shroom Cave グラッシー台地 Grassy Pluteus から入れる広大な地下洞窟。 巨大なジェリーシュルーム Jelly Shroom があちこちに生えている他、廃墟 Abandoned Seabase が存在する。 「クラブスネーク」くらいしか敵性生物がいないのでちょっかいさえかけなければ意外と平和な洞窟。 深度は180m〜300m程度。 ・金鉱石 ・リチウム ・ダイヤモンド ・磁鉄鉱 浅瀬サンゴ礁海域洞窟 Safe Shallows Caves 最初期から行ける洞窟。 紫発光している植物に照らされている。 クラッシュフィッシュが多く生息しておりとても危険。 深度は10m〜75m ・ケイブサルファー ・ゲルサック ・チタニウム ・銅鉱石 ・銀鉱石 ・金鉱石 ・石英 ・アシッドマッシュルーム 海藻の森洞窟 Kelp Forest Caves Drooping Stingersという紫色の昆布みたいなのが生えている洞窟。 昆布は接触するとダメージがあり非常に鬱陶しい。 メスメルやクラッシュフィッシュもいる場合があり、相当危険。 深度は90m〜170m ・ケイブサルファー ・チタニウム ・銅鉱石 ・銀鉱石 ・金鉱石 山脈洞窟 Mountain Range Caves 山岳地帯にある洞窟。 先住者の検疫施設近くの地上からも行ける。 パープルタブレットが数個落ちている。 ケイブクローラーが少々いるが至って平和な場所。 深度は0m〜380m ・パープルタブレット ・金鉱石 ・石英 ・ダイヤモンド ・塩 ・リチウム ・閃ウラン鉱 グラッシー台地洞窟 Grassy Plateaus Caves 貴重な植物シークラウンが生えている洞窟。 ここもDrooping Stingersが生えているので移動時は注意。 深度は120m〜175m ・チタニウム ・銅鉱石 ・鉛 ・石英 ・塩 ・銀鉱石 ・金鉱石 キノコの森の洞窟 Mushroom Forest Caves 巨大キノコ樹の付近から行ける洞窟。 グルークラスターにより青く発光している。 バルブブッシュ群生地 マリモ群生地 の洞窟まで繋がっている。 深度は170m〜250m ・金鉱石 ・ダイヤモンド ・リチウム ・閃ウラン鉱 バルブブッシュ群生地 マリモ群生地 の洞窟 Bulb Zone Caves 熱水噴出孔が多くある洞窟。 深度は220m〜315m ・金鉱石 ・ダイヤモンド ・リチウム ・チタニウム シートレーダーの通り道の洞窟 Sea Treader's Tunnel Caves 浅めの深度でディープシュルームが見つかる洞窟。 深度は200m〜340m ・ディープシュルーム ・金鉱石 ・ルビー ・石英 ・水銀鉱石 海中列島の洞窟 Underwater Islands Caves 海中浮島内に偏在する洞窟。 ボーンシャークが紛れ込んだりするので少し危険。 深度は205m〜255m ・チタニウム ・銅鉱石 ・鉛 ・石英 ・塩 ・金鉱石 ・ダイヤモンド 深海サンゴ礁海域の洞窟 Grand Reef Caves シートレーダーの道〜深海サンゴ礁海域にある洞窟。 深度は360m〜410m ・チタニウム ・銅鉱石 ・閃ウラン鉱 砂丘地帯の洞窟 Dunes Caves 先住者の隠れ家 Precursor Caches が存在する洞窟。 ここにも貴重な植物シークラウンがある。 深度は400〜420m ・リチウム バイオーム名 説明 取得物 下層深海サンゴ礁海域 Deep Grand Reef 深海サンゴ礁海域 Grand Reef の下層にある領域。 紫色の松ぼっくりのような植物を破壊すると塩が出てくる。 深度は425m〜600m程度 ・ルビー ・ダイヤモンド ・金鉱石 ・水銀鉱石 ・塩 ・閃ウラン鉱 ・ゲルサック ロストリバー Lost River いくつかのエリアに分かれた広大な地下洞窟。 巨大な骨の化石があったり、先住者の基地がある。 不活性溶岩洞窟へと繋がる。 深度は550m〜1000m ・チタニウム ・石英 ・硫黄 ・閃ウラン鉱 ・ニッケル鉱石 ・ゲルサック ・ディープシュルーム 不活性溶岩洞窟 Inactive Lava Zone 今なお熱い溶岩が湧き出す広大な洞窟。 溶岩湖へと繋がる。 深度は450m〜1200m 1100m以降に溶岩城 Lava Castle と呼ばれる巨大な奇岩がある開けた地域が存在。 溶岩城中腹あたりに先住者の基地へ繋がる洞窟の入口 緑色に発光してる がある。 ・硫黄 ・ダイヤモンド ・藍晶石 溶岩湖 Lava Lakes 底が熱い溶岩に覆われた広大な洞窟。 かつてはActive Lava Zoneと呼ばれていた。 ここでのみ見られる固有種も存在する。 深度は1300m〜1700m ・硫黄 不活性溶岩洞窟回廊 Inactive Lava Zone Corridor ロストリバーと不活性溶岩洞窟を繋ぐミニバイオーム。 深度は730〜1200m ・硫黄 ・ダイヤモンド ・藍晶石 ・ルビー ・ディープシュルーム エリア名 説明 化石荒原回廊 Bones Fields Corridor Lost River Corridor 小さい方のブラッドケルプ群生地の谷底から化石荒原へと北東に伸びる細めの洞窟。 パイロコーラルというサンゴの黄色い明かりが特徴。 下側は酸性の塩水が川のように流れていてる。 最下流部、化石荒原に出る手前に熱源がある。 山岳回廊 Lost River Corridor Mountains Corridor 山岳地帯とマリモ群生地に挟まれた大穴からジャンクションへといくつかの段差を降りていく洞窟。 パイロコーラルというサンゴの黄色い明かりが特徴。 途中にいくつか、酸性の塩水が溜まったくぼみや、熱源や化石がある。 入口も洞窟も広めで、ロストリバーの入口としてはサイクロプスで侵入するのが容易。 ジャンクションとの境界には大穴があり不活性溶岩洞窟に繋がっているが、ゴーストリヴァイアサンの幼体が守っている。 化石荒原 Bone Fields サイクロプスすら一飲みにできそうな巨大生物の化石が横たわっているエリア。 巨大な化石の頭蓋骨のあたりにはゴーストリヴァイアサンの幼体がいる。 頭蓋骨の鼻先の方向 南西 がキャニオン、後頭部の方向 北東 がジャンクション、化石の尾の先の方向 西 にが化石荒原回廊。 化石荒原洞窟 Bone Field Caves 化石荒原にある洞窟。 ここにしか群生しない珊瑚が存在する。 ゴーストキャニオン Ghost Canyon 洞窟全体が根に囲まれ、海底に流れる酸性塩水からは青白く発光する枝が出ているエリア。 下層深海サンゴ礁 Deep Grand Reef からはここを通ってロストリバーに入り、途中の分岐を北へ行くと化石荒原 Bone Fields の巨大頭蓋骨の所に抜けることになる。 分岐を西に行くとオレンジタブレットで封印された先住者の隠れ家が存在する。 外骨格の大きな化石が目印。 小さい方のブラッドケルプ群生地の谷底から南東に向かうとこの化石の頭上の穴に出る。 ジャンクション Junction 酸性塩水の池の中央に盛り上がった台座のような岩に横たわるシードラゴンの化石骨と、 その周囲に落ちる酸性塩水の滝が印象的なエリア。 またジャンクションという名の通りロストリバーの各エリアや不活性溶岩洞窟へと繋がっている。 各エリア間を移動する際には大抵このエリアを行き来する事となる。 化石骨の東側には先住者の基地 Precursor Base があり、その先は山岳回廊に繋がっている。 化石骨の西側は巨大幽霊樹の入江があり、北側には滝を登ると幽霊樹の森、南側は化石荒原がある。 幽霊樹の森 Ghost Forest 幽霊のような青白く発光する樹 Ghost Tree が生い茂るエリア。 ジャンクションの化石の北に位置する。 大きい方のブラッドケルプ群生地 Blood Kelps から地下世界に入った場合、ここに来ることになる。 滝の裏に先住者の施設 Arch の入口があるがタブレットで封印されて入れない。 樹が茂っているうえにゴーストリヴァイアサンの幼体がいるので、あわててサイクロプスをぶつけないように注意。 巨大幽霊樹の入江 Tree Cove 中央に巨大な卵が乗せられたピンク色の葉を付けた大樹、Giant Cove Treeが存在するエリア。 ジャンクションの化石の西に位置する。 多くのゴーストレイ Ghost Ray が泳いでおり、とても幻想的である。 景観も良く熱源もあり資源も多く、基地の建設地としても人気。 アプデでゴーストリヴァイアサンの繁殖地という設定が追加されたが、このエリア内には敵性生物がいなくて安全。 不活性溶岩洞窟へ繋がっている。 名称 説明 取得物 脱出ポッド5号機 Lifepod 5 ゲーム開始時の拠点となる主人公の搭乗した脱出ポッド。 又、ソーラーパネルも備え付けられているため、時間が経過すれば使用したエネルギーも再チャージされる。 リペアツールにて修繕すると全ての機能が使えるようになる。 ・消毒済み飲料水 ・緊急補助食品 等(ゲーム開始事に変動する模様) 破壊された脱出ポッド(Destroyed Lifepods) オーロラ号からプレイヤーが脱出する際に使用したポッドと同型の脱出ポッド。 何があったのか軒並み破壊されておりシステムもほぼ機能していないが、内部には逃げ込んだ乗組員が残したと思われるアイテムが落ちている事も。 合計9基存在しており、通信中継機を使用する事で偶に座標を入手可能。 周囲にデータボックスが落ちており設計図が入手できる。 ・PDA ・データボックス 沈没船 Wrecks 母船Auroraの残骸か、はたまた別の不時着した船か。 グラッシー大地、ブラッドケルプ群生地、バルブブッシュ群生地 マリモ群生地 等各所に点在する沈んだ船。 内外部に設計図やスキャン出来るものが存在する。 ・各種フラグメント ・PDA 廃墟 Abandoned Seabases 前に不時着した船の乗組員が作ったであろう建築物。 廃墟と化しているが、重要な建築物がいくつも存在する。 浮島の中腹に1つ、浮島山頂に2つ、ジェリーシュルーム洞窟内に1つ、下層深海サンゴ礁に1つの計5ヶ所存在する。 ・各種フラグメント ・PDA 先住者の基地 Precursor Base 先住者によって建てられた巨大な施設。 入るには専用のタブレットが必要。 現在確認できるのは、以下の4つ。 ・検疫施設 Quarantine Enforcement Platform ・疫病研究施設 Disease Research Facility ・地熱発電所 Precursor Thermal Power Generator ・第一収容施設 Primary Containment Facility ・イオンキューブ 先住者のテレポート拠点 Alien Arch Caches 先住者によって各地に建てられたテレポーター。 マスターとスレイブの二種類がセットとなっており、稼働させるにはマスターの側に適切なアイテムを設置してシステムを起動させる必要がある。 先住者の隠れ家 Sanctuary Caches 先住者によって各地に建てられた小規模施設。 緊急時の避難用拠点だったらしく見つけるのは困難な場所にあったり、フィールドで封鎖されていて専用のパープルタブレットが必要。 ストーリーの補完になるものがスキャン出来る 現在確認できる場所は閑散としたサンゴ礁海域 聖壇アルファ 、ブラッドケルプ群生地 聖壇ベータ 、砂丘地帯 聖壇3? ・イオンキューブ ロストリバーの研究所 Lost River Laboratory Cache 先住者によってロストリバーに建てられた小規模施設。 入口前にある大きな甲殻を持つ肉食動物の骨格や、その他の骨格サンプルなどの研究をしていた。 専用のオレンジタブレットが必要。 ストーリーの補完になるものがスキャン出来る ・イオンキューブ ・カドルフィッシュの卵 今後のアップデートで予定されているらしい海域。 正式に登場するかは未定だが、概ねバージョン1. 画像は現状存在していないが、資料によると独特の生物群や海面や海中にある氷のトンネルの中を探索出来るらしい。 『BELOW ZERO』で満を持して登場。 下層深海サンゴ礁海域と不活性溶岩洞窟の間に配置される予定だったが、何故かお蔵入りに。 コンセプトアートやスクリーンショットは有る為ある程度は作られている模様。 『BELOW ZERO』では探索エリアのほぼ中心部に堂々と配置された上に深部に相当する「Deep Twisty Bridges(仮)」も実装された。 配置される動植物に関しては不明。 『BELOW ZERO』で満を持して登場。

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