はらだ いこ 剣 盾。 【ポケモン剣盾】ランクマ始めたんだがパーティー診断してくれ!【ソード・シールド】

【ポケモン剣盾】最強ロトムはどのフォルム?ロトムが強い理由教えます【種族値と育成論】

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もくじ• 天気が『あられ』になると、再び『アイスフェイス』にフォルムチェンジする。 ミミッキュの「ばけのかわ」がダメージを負うようになったので、物理に対してはコオリッポの「ナイスフェイス」の方が上と言えます。 しかも、 「あられ」状態であれば何度でも復活するため、物理技しか持たない相手を完封することも容易です。 ダイマックスで簡単に「あられ」状態に出来ますしね。 まぁ、この特性があるのに防御値が高いのは無駄でしかないですし、その辺りはどうにかならんのかと思いましたが 笑 とにかく「アイスフェイス」を活かせる型を作ると考えたら、自分の中で選択肢は1つでした。 そう、 物理アタッカー相手に「はらだいこ」を確実に積めばいいじゃないと! コオリッポの育成論 特性 【アイスフェイス】 『アイスフェイス』のフォルム時、物理技を受けると、ダメージを受けずに『ナイスフェイス』にフォルムチェンジする。 天気が『あられ』になると、再び『アイスフェイス』にフォルムチェンジする。 こちらは 特性「アイスフェイス」で確実に物理技を無効にし、「はらだいこ」で攻撃力上昇を狙う型です。 「はらだいこ」は『最大HPを半分にする代わりに、自身の攻撃ランクを最大にする』という効果を持ちます。 持ち物「オボンのみ」は、HPを偶数4n調整にしているため、「はらだいこ」後に発動するようになっています。 個体値最大の場合は、余った努力値をHPに振らないようにしてください。 物理技を無効にした後は「ナイスフェイス」となり、素早さ種族値130となるため、ほとんどの相手の上を取れます。 はらだいこ、つららおとし……ヒヒダルマ ガラルのすがた• そして、「つららおとしorつららばり」の選択肢ですが、 はらだいこ前提であれば「つららばり」が良いでしょう。 特性はダイマックス氷技でいくらでも復活できますが、素早さが落ちるという点は注意が必要です。 とにかく相手が物理であればチャンスで、相手が特殊であればピンチになることは覚えておきましょう。

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【ポケモン剣盾】キョダイカビゴンの型紹介!①はらだいこ②のろい③のろいねむカゴ④とうせんぼうTOD【カビゴン育成論】

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ロトムの属性悩んでませんか? 今回は間違いなくランクマッチ環境で戦っていくは必須のロトムの育成について書いていきます。 ロトムは「通常」「ヒート」「ウォッシュ」「スピン」「フロスト」「カット」の6種類のフォルムがあり、それぞれでんきタイプに 「ゴースト」「炎」「水」「飛行」「氷」「草」タイプと複合され、固有タイプとして唯一無二の存在になります。 フォルムチェンジは「ロトムカタログ」で ロトムはシュートシティの民家でもらえる「ロトムカタログ」を使ってフォルムチェンジをします。 カタログは一度貰えば何度も使うことができます。 ロトムの種族値 ロトム フォルムチェンジ の種族値 HP 50 攻撃 65 防御 107 特攻 105 特防 107 素早 86 平均 86. 7 計520 フォルムチェンジしたロトムの種族値はすべて一緒である。 皆様は知っていただろうか。 「ぼうぎょ」「とくこう」「とくぼう」の数値がすべて100を超え、素早さの数値も86と中速アタッカーとしてかなり高水準です。 とくこう方面に努力値を振る事ができれば、アタッカーに、防御特防方面に努力値を振ることができれば、起点づくり兼クッションになったりと沢山の役割が持てます。 ロトムのとくせい「ふゆう」 浮いてる電気ポケモンが弱いわけない ロトムは全てのフォルムの特性が「ふゆう」 弱点をひとつ消すかなり強力な特性です。 この特性により、弱点が減り抜群が取られ辛く、一撃で落とされ辛くなります。 ロトムのフォルム選び ロトムのフォルム選びは自分の構成と相談で構いません。 弱点2つと耐性8つでとても優秀なタイプを持つ。 「はがね」タイプに強く出ることが出来る点が魅力。 弱点が草しかない上に固いのでなかなか一撃で落とされない。 「カバルドン」や「ドサイドン」などの物理ポケモンでは倒しづらいに役割を持ってくれる。 だがスピンロトムに抜かれそう?草技が刺さる構築は多いが、弱点が多い。 「ヌオー」「トリトドン」「ガマゲロゲ」の水地面達に安定した活躍ができる。 特性「かたやぶり」から打たれる「じしん」が唯一通らないロトムである。 弱点が多い。 ドラゴンに有効打があるのは良いが、フロストロトムにするくらいならもっと優秀なフォルムがある。 すばやさが遅くて弱点が多いのは結構致命的。 ロトムのオススメ技 ロトムの技構成の基本は フォルム技+電気技+サブウエポン+補助技 3ウエポン+1 もしくは フォルム技+電気技+補助技2つ 2ウエポン+2 のどちらかになります。 持たせる補助技によって役割が大きく変わります。 「ほうでん」 威力80 命中100 30%の確率で相手をまひ 削りながらまひを入れられる良技。 ダイサンダーの威力は10万ボルトと同じ 「ボルトチェンジ」 威力70 命中100 攻撃を当てると手持ちに戻る。 対面操作技としてとても優秀。 先攻で打つとロトムへの嫌なムーブを後続に受けてもらえ、後攻で打つと頑丈なロトムに一撃耐えてもらいつつ有利対面は操作できる。 ダイサンダーにすると威力120。 高威力の電気技。 2回打ったら1回は外れる。 命中が低すぎるのであまり採用されないが、大雨状態だと必中なので、大雨を降らせる前提の雨パは採用されることがある。 またロトム相手で90以上の電気技が飛んでくるという想定はされない為、ダメージ計算を狂わせる。 奇襲で使うととても驚かれる。 エスパーとゴーストタイプへの打点 環境の「ギルガルド」や「ドラパルト」に役割を持てるようになる。 2匹とも対策が難しいポケモンの為、持っておくととても便利。 ロトムはメインウエポンだけだとドラゴンに通る技がないのでこれか、シャドボ持っておくと便利。 「シャドーボール」 ゴースト技 威力80 命中100 20%の確率で相手のとくぼうを1ランク下げる。 ゴーストタイプへの打点。 環境の「ギルガルド」や「ドラパルト」「ミミッキュ」に役割を持てるようになる、ノーマルタイプに無効。 「あくのはどう」と選択だがミミッキュに大きな打点になるのは強い。 型により選択してください。 「イカサマ」 あく技 威力95 命中100 相手の攻撃力数値でダメージ計算する。 攻撃数値の低いロトムでも、イカサマなら大丈夫。 はらだいこカビゴンに打ち込んで脳汁を出そう。 ダイマックスして打つと物理計算になる為、とっても弱くなる。 「ハイパーボイス」 ノーマル技 威力90 命中100 音技 みがわりを貫通する。 抜群を取れる相手がいない為、どうしても火力不足になる。 活躍できる場面が限定的すぎる為、採用されているところを見た事はない。 「たたりめ」 ゴースト技 威力65 命中100 相手が状態異常だと威力が倍になる。 相手が状況異常だったら、ゴースト技最大打点になる。 「でんじは」や「おにび」と合わせて採用されるのが普通だが、状況異常じゃないと火力が低すぎるくらい低い。 威力を出す為に2ステップかかるなら、シャドボ2発打ったほうが効率的と考えるかは、構築次第。 受けポケモンを咎める為の「みがわり」 前作までの採用は少なかったが、今作は「わるだくみ」を取得した為、同時に「みがわり」の需要も同時に上がった。 「わるだくみ」 自分のとくこうを2段階あげる。 新しく取得した積み技、持ち物でしか火力を上げれなかったロトムはもう過去の話です。 受けポケモンへかなり強くなりました。 「トリック」 相手と持ち物を入れ替える ロトムの補助技で有名な技の一つ。 こだわりアイテムを押し付けると受けポケモン、「こうこうのしっぽ」を押し付けると抜きエースを機能停止にする。 みがわり状態の相手には効かないため注意。 「おにび」 相手をやけど状態にする 命中90 物理ポケモン機能停止+スリップダメージ パーティコンセプトにより採用。 あんまり水ロトムから飛んでくるイメージが沸かない技。 ヌルアント構築みたいな対面構築型のサポートにいいかも。 「リフレクター」「ひかりのかべ」 物理攻撃・特殊攻撃を5ターンの間半減する。 壁張りも出来る器用な子。 それがロトム。 壁張り役はオーロンゲと相場は決まっているかもしれないが、この子も壁が張れます。 他に役割は沢山あるからあまり採用はされない。

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【ポケモン ソード&シールド】はらだいコオリッポの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

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使用パーティ 途中でいろいろパーティを変更しましたが、最終的には前回とほぼ同じパーティに落ち着きました。 リザードン キョダイマックス 性格:ようき 特性:もうか 努力値:A252 S252 B6 持ち物:ラムのみ 技:フレアドライブ、はらだいこ、そらをとぶ、じしん あくび持ちのカビゴンを逆に狩るために、ラムのみを持ってはらだいことダイジェットで全抜きします。 ウォッシュロトムやヒートロトムには有効打が無いので、相手にそれらのポケモンがいるときは選出しませんでした。 リザードンの育成論はこちら。 ドリュウズが こだわりハチマキや いのちのたまを持っていない限り、一撃で倒されることはありません。 コータスの育成論はこちら。 ウインディ 性格:ようき 特性:いかく 努力値:H158 A148 S204 持ち物:じゃくてんほけん 技:フレアドライブ、おにび、ワイルドボルト、インファイト 対ギャラドス・ドリュウズ・バンギラスの弱点保険ウインディ。 一時、いのちのたま両刀ウインディも使いましたが、結局この型が1番使いやすいです。 ウインディの育成論はこちら。 マルヤクデ 性格:いじっぱり 特性:しろいけむり 努力値:H110 A252 B4 D4 S140 持ち物:とつげきチョッキ 技:ほのおのムチ、はたきおとす、パワーウィップ、きゅうけつ 特殊アタッカーを受けつつ物理技で攻撃する型です。 一般的に、特殊アタッカーは特防より防御の方が低いため、有利に戦うことができます。 マルヤクデの育成論はこちら。 エースバーン 性格:ようき 特性:もうか 努力値:H60 A252 S198 持ち物: きあいのタスキ 技:かえんボール、カウンター、とびひざげり、ふいうち いつものエースバーン。 カウンターは読まれがちです。 エースバーンの育成論はこちら。 キュウコン 性格:おくびょう 特性:ひでり 努力値:H6 C252 S252 持ち物:いのちのたま 技:ソーラービーム、でんこうせっか、おきみやげ、オーバーヒート オーバーヒートで大ダメージを与え、積みの起点にされるのをおきみやげで回避します。 タイプ相性で半減される場合でも、晴れ状態のオーバーヒート 半減 は威力146であり、等倍のソーラービームは威力120のため、オーバーヒートのほうが威力が大きいです。 苦戦した相手 カビゴン 今シーズン、とても数が増えたと思います。 特に、あくび+まもるを使ってくるカビゴンのために、はらだいこリザードンにラムのみを持たせました。 カビゴンを一撃で倒せたときは気持ちよかったですね。 トゲキッス 先にダイジェットを積まれてしまうと、なすすべなく負けることが多かったです。 勝つためには、リザードンが先にダイジェットを積めるかどうかでした。 ギガイアス 数は少ないですが、単いわタイプであり、特性すなおこしにより特防を1. 5倍にすることができます。 相手から抜群でダメージを受けることが多い炎統一では、こちらから一撃で倒すことができないと、勝つことが難しいです。 パッチラゴン リザードンがはらだいことダイジェットを積んでいないと、倒す方法がエースバーンのカウンターしかありません。 カウンターも最近は読まれることが多く、あえて低威力の技で攻撃してきたり、砂嵐時にダイウォールでタスキをつぶしてから攻撃してくる場合もあります。 リザードンのタスキカウンターなら読まれないでしょうか…? ヒートロトム こちらから通る攻撃が無く、向こうからは電気技が一貫しているため、マルヤクデくらいしか対抗できるポケモンがいません。 セキタンザンがいればなんとかなるとは思いますが、いかんせん攻撃面の低さが気になります。 オニシズクモ シーズン終盤で対戦することが多かったです。 特性すいほうで、ほのお技が半減されるため、ほのおタイプの天敵と言えるかもしれません。 対戦結果 通算成績は209勝201敗。 勝率は5割1分。 最終順位は、 9123位でした! 対戦回数はとても多くなりましたが、全然勝率は上がりませんでした…。 ミミッキュ、カビゴン、ドラパルト、トゲキッスなど、何度も同じポケモンを見る一方で、そのポケモンの型は多岐にわたっています。 同じポケモンでも全く違う戦い方をしてくるため、対策が困難になった印象がありました。 次回こそは、5000位以内を目指して戦います! また次回! おまけ 今シーズン戦った統一パたち 今シーズンは、氷統一、ブイズ統一、炎統一に当たりました! 特に炎統一は最終日に当たり、運よく勝つことができてよかったです。 やっぱり炎統一同士の初手はお互いにコータスのステルスロックですね。 前回の記事はこちら 次回の記事はこちら.

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