プジョー 2008 新型。 プジョー2008新型登場は2019年末!フルモデルチェンジでEVも登場!

新型プジョー2008の日本発売日はいつ?サイズやスペックと価格予想も!

プジョー 2008 新型

現行の2008と比較して、新しいモデルはより大きい3008と5008のSUVを元に設計されると予想されています。 コンパクトなサイズ、オシャレな外観は日本でも、人気の火付け役となりそうです。 EVである「e-2008」も発表されるようです。 エンジンは1. 2リッターの直列3気筒ターボと、1. 5リッター直4ディーゼルがラインアップされます。 トランスミッションは8速オートマチックトランスミッションの「8EAT」。 【関連記事】 【関連記事】 【関連記事】 主なスペック サイズ 全長:4,300mm 全幅:1,770mm 全高:1,530mm ホイールベース:2,650mm 大きすぎない日本の道路に合った大きさです。 立体駐車場も大丈夫そうですね。 エンジンラインアップ 【PureTech 100】 1. Twitter でフォロー• カテゴリー• アーカイブ アーカイブ• 最近のコメント• に より• に 管理人 より• に 管理人 より• に Schumacher より• に 匿名 より• 関連サイト.

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【嶋田智之の月刊イタフラ】本国発表の新型プジョー2008、あざといくらいに雰囲気いいでしょ?

プジョー 2008 新型

プジョーは1月6日、新型『2008』(Peugeot 2008)をフランス本国で発売した。 先代の初代プジョー2008はジュネーブモーターショー2013で発表された。 欧州Bセグメントサイズの小型クロスオーバー車が2008だ。 今回、初のモデルチェンジを行い、2世代目となる新型2008が、フランス本国で発売されている。 新型2008は、プジョーが属するPSAグループの最新の「CMP」(コモン・モジュラー・プラットフォーム)をベースに開発された。 ボディサイズは全長4300mm、全幅1700mm、全高1540mm。 先代モデルに対して、全長は140mm伸びている。 新世代デザイン言語を導入 新型2008には、プジョーの新世代デザイン言語を導入する。 3本の爪が表現されたシグネチャー付きフルLEDヘッドライト&テールライトを採用した。 カラーインサート付きのダイヤモンドカット仕上げの18インチアルミホイールが、足元を引き締める。 ボディカラーには、新色のフュージョンオレンジなどが設定された。 インテリアは、色と素材を工夫することにより、モダンかつスタイリッシュな空間を作り出している。 8種類のLEDカラーを選択することによって、パーソナライズ化が図られた。 ブラックトリムや「Adamite」と呼ばれるカラーステッチ、ムード照明、ダイナミックシート、アルミペダルは、グレードに応じて装備する。 電動パーキングブレーキの導入により、運転席と助手席の間の空間にゆとりが生まれた。 トランクスペースは、後席が通常の状態で、360リットル(VDA計測)を確保している。 最新のプジョーi-Cockpit 新型2008には、コンパクトなステアリングホイールと新しいヘッドアップディスプレイを備えた最新バージョンの「プジョー3D i-Cockpit」を採用する。 ヘッドアップディスプレイは、情報をドライバーの視線の先にホログラム形式で投影し、安全性を引き上げる。 センターコンソールには、10インチのカラータッチスクリーンを装備する。 「TomTom Traffic」には、3Dナビゲーションが接続されている。 新型2008の全モデルには、「MirrorLink」、Apple「CarPlay」、グーグル「Android Auto」との接続を可能にする「MirrorScreen」が標準装備されている。 部分的な自動運転が可能に 新型2008には、クラスをリードする最新の先進運転支援システム(ADAS)が搭載される。 状況によっては、部分的な自動運転を可能にした。 新型の先進運転支援システムには、「レーンポジショニングアシスト」、「レーン逸脱警告」、ストップ&ゴー機能を備えたアダプティブクルーズコントロール(8速オートマチックのみ)、「フルパークアシスト」などがある。 フルパークアシストは縦列駐車を支援し、前後に60cmのスペースを残して駐車することができる。 制限速度や交通標識を認識し、ドライバーに安全運転を促すこともでき、交通標識認識には、一時停止と進入禁止が含まれる。 「プジョー・スマートビーム・アシスタンス」は、自動ヘッドライト。 《森脇稔》.

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来春日本上陸のプジョー、新型「3008」が先行プレビュー【パンフレット付き!】

プジョー 2008 新型

今回ご紹介するのは、新しく生まれ変わった2代目のプジョー2008。 以前フランスで試乗した時は、とても好印象だったことは読者もご存知だろう。 今回は、滑らかな道だけとは限らない、英国での走りを確かめる番となる。 定期的にAUTOCARをお読みいただいているのなら、プジョー2008の概要はご存知かもしれない。 全長は150mmほど大きくなり、DS3クロスバックやオペル・コルサなどと共通のCMPアーキテクチャを土台とする。 動力は、内燃エンジンか電気モーターかを選べる。 新しいプジョーを買う場合、モデルを決めたら、エンジンで走る従来的な自動車か、電気自動車かを選択することも、1つの流れとなる。 プジョーの哲学だ。 純EVを購入するユーザー層が増えるのを温めるのに、賢い方法だと思う。 プジョーによれば、英国では2008全体の購入者のうち、15%が純EVを選ぶと予想している。 今回は1. 2Lのガソリンターボ版を試乗してみよう。

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