大江戸線 路線図。 大江戸線 都営地下鉄 路線図

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大江戸線 路線図

このページの使い方 年表をスクロールしていくと、その当時を再現した路線図を自動的に表示します。 時代とともに次々と路線図が変化していく様子をお楽しみいただけます。 路線図の上をドラッグすると、その場所を拡大表示します。 画面が小さくて詳細が見えない場合にお使い下さい。 ネットワークの状況などにより、路線図の文字が乱れたり、拡大表示の動作が重くなったりすることがあります。 その場合は、ページの読み込み完了までお待ちいただいてから、スクロールまたは拡大を行なって下さい。 年表の中の記号の意味は次の通りです。 東北本線はまだ上野止まり、総武線は両国橋(現:両国)止まりで、現在のように東京や御茶ノ水へ乗り入れる線路は開通していませんでした。 現在は環状運転で有名な山手線ですが、この時代は、中野~新宿~東京~品川~新宿~上野という6の字運転(「の」の字運転)をしていました。 環状運転を始めるのは、東北本線が東京まで開通する1925年になってからです。 私鉄路線のうち、現在の東武伊勢崎線、東武東上線、西武池袋線、京王線、東急目黒線、京急本線、京成本線に相当する路線は、既に一部が開業していました。 当サイトの路線図には一切記載していませんが、この時代は都電(当時は「東京市電」)の全盛期でした。 現在の地下鉄にも匹敵すると思われる都電の路線網が、東京には張り巡らされていました。 ちなみに、1923年9月1日には関東大震災が起きたばかりです。 年表 1924年以前は未調査です。 1925~1929年 概要 1927年、東京で初めて(日本で初めて)の地下鉄が、上野~浅草間に開業します。 現在の銀座線の一部です。 路線図では、現在と同じオレンジ色で描きましたが、当時はラインカラーなど決まっていなかったでしょうし、名称も「銀座線」ではありませんでした。 当然、東京メトロや営団地下鉄もまだ存在せず、「東京地下鉄道」という会社が運営していました。 東北本線の上野~神田間が開通し、東京までの乗り入れを開始します。 これによって、それまで6の字運転(「の」の字運転)だった山手線が環状運転を開始し、現在と同じ運転形態となります。 この頃、現在の東急東横線、東急大井町線、東急池上線、小田急小田原線、西武新宿線の前身となる路線が開業しました。 現在の京急本線の一部。 東京駅へ乗り入れ開始。 山手線が環状運転開始。 現在の小田急小田原線。 現在の西武新宿線の一部。 現在の東急大井町線の一部。 現在の東急東横線の一部。 東京横浜電鉄の路線名称が「東横線」に決まる。 池上電気鉄道 雪ヶ谷~桐ヶ谷(現:大崎広小路~戸越銀座間、廃止) 開業。 現在の東急池上線の一部。 現在の東急池上線の一部。 日本で初めての本格的な地下鉄路線。 現在の銀座線の一部。 現在の東急池上線の一部。 東北本線 尾久駅 開業。 現在の東急大井町線の一部。 現在の東急大井町線の一部。 目蒲電鉄二子玉川線が目蒲電鉄大井町線に統合。 1930~1934年 概要 初の地下鉄開業から7年、現在の銀座線の前身となる路線が、新橋まで延伸されます。 総武線の御茶ノ水~両国間が開業しました。 これにより、総武線の御茶ノ水以西の中央本線への乗り入れが始まります。 京成線はこの頃、現在の押上線が本線で、京成上野~青砥間は「上野線」と呼ばれていました。 また、京王井の頭線の前身となる路線が開業がしました。 現在の銀座線の一部。 現在の新宿三丁目駅付近にあった駅。 東武伊勢崎線 業平橋~浅草雷門(現:浅草) 延伸開業。 浅草雷門駅は銀座線との乗り換え駅になる。 現在の銀座線の一部。 東京地下鉄道 万世橋駅 廃止。 現在の京成本線の一部。 現在の銀座線の一部。 現在の銀座線の一部。 現在の京王井の頭線の一部。 現在の京成本線の一部。 現在の銀座線の一部。 現在の京王井の頭線の一部。 現在の銀座線の一部。 1935~1939年 概要 現在の銀座線にあたる路線が全て開通しました。 この当時は、新橋駅を境に2つの鉄道会社が運営していて、直通運転を行なっていました。 路線図での新橋~渋谷間のラインカラーは、当サイトが便宜的に決めたもので、当時は特に決まっていなかったと思われます。 京王電気軌道との乗り換え駅になる。 現在の新宿三丁目駅付近にあった駅。 現在の銀座線の一部。 現在の銀座線の一部。 現在の銀座線の一部。 現在の表参道駅。 1940~1944年 概要 太平洋戦争の真っただ中の時期です。 戦争中ということもあってか、新しい路線の開業はありません。 日本中それどころではなかったのでしょう。 1941年、営団地下鉄(帝都高速度交通営団)が誕生します。 現在の銀座線を運営していた2社が合わさってできたものです。 1942年、現在の東急、小田急、京急の当時の各路線が、1944年には京王も、全て東急の傘下になります。 このときの東急は、現在の東急に対して「大東急」と呼ばれています。 中央線の御茶ノ水駅と神田駅の間にあった万世橋駅が廃止になります。 万世橋駅は、今でもそのホームの跡が残っています。 小田急電鉄が東急小田原線(?)に改称。 小田急帝都線が東急井の頭線に改称。 京浜電気鉄道が東急品川線に改称。 京成上野線上野公園(現:京成上野)~青砥を京成本線に統合。 押上~青砥を京成押上線に分離。 1945~1949年 概要 終戦から戦後の時代です。 終戦直前の1945年3月10日には、後に最も被害が大きかったと言われる東京大空襲に見舞われました。 鉄道施設も多くが被害を受けたことでしょう。 そして同年8月、ようやく戦争が終焉を迎えますが、この時代も、新しい路線の開業は特にありませんでした。 1948年、東急(大東急)が解体し、1942年に吸収された京王、小田急、京急が再び分離しました。 また、1949年には国鉄が発足しました。 現在と同じ位置(新宿西口)になる。 京王線と井の頭線を譲り受ける。 東京急行電鉄から小田急電鉄が分離。 小田原線など(?)を譲り受ける。 東京急行電鉄から京浜急行電鉄が分離。 京急本線など(?)を譲り受ける。 1950~1954年 概要 それまで営団地下鉄で唯一だった路線が、「銀座線」という名前に決まり、第2の路線である「丸ノ内線」の一部が開業しました。 1950年頃から、地下鉄等との競合や道路整備などの理由により、東京の地上を縦横無尽に走っていた都電の廃止が始まります。 東急大井町線の駅と統合。 西武新宿線 高田馬場~西武新宿 延伸開業。 西武武蔵野線(?)が西武池袋線に改称。 営団地下鉄2番目の路線。 1960~1964年 概要 日本は、高度経済成長真っただ中です。 この頃、地下鉄建設が進み、新線の開業が相次ぎます。 都営地下鉄線と東西線の一部、日比谷線と荻窪線の全線が開業します。 「都営地下鉄線」は、現在の都営浅草線ですが、このときは他に都の運営する路線がなく、また「浅草線」という名称も決まっておらず、単に「都営地下鉄線」などと呼ばれていました。 「浅草線」という名称が決まったのは1978年になってからです。 「荻窪線」は、現在の丸ノ内線の新宿以西の前身で、当時は丸ノ内線とは別の路線でした。 日比谷線と都営地下鉄線は、他社路線との直通運転を開始しました。 現在の都営浅草線の一部。 都の初めての地下鉄路線。 都営地下鉄線 京成線東中山まで直通運転開始。 現在の丸ノ内線の一部。 荻窪線 中野坂上~中野富士見町 開業。 営団地下鉄3番目の路線。 日比谷線 仲御徒町~人形町 延伸開業。 日比谷線 東武伊勢崎線北越谷まで直通運転開始。 都営地下鉄線 浅草橋~東日本橋 延伸開業。 現在の都営浅草線の一部。 都営地下鉄線 京成線京成佐倉まで直通運転延長。 現在の都営浅草線の一部。 都営地下鉄線 人形町~東銀座 延伸開業。 現在の都営浅草線の一部。 東急大井町線の名が一度無くなる。 現在の都営浅草線の一部。 この時点で開業の北千住~東銀座とは離れた部分。 全線開通。 日比谷線 東急東横線日吉まで直通運転開始。 銀座線、日比谷線との乗り換え駅になる。 現在の都営浅草線の一部。 営団地下鉄4番目の路線。 1965~1969年 概要 東西線、都営地下鉄線(現:浅草線)が全線開通します。 千代田線、都営6号線(現:三田線)の一部が開通します。 1967年頃から都電撤去計画に基づいて、都電が次々と廃止されていきます。 東西線 九段下~竹橋 延伸開業。 京急線 品川~泉岳寺 延伸開業。 都営地下鉄線 京急線三浦海岸まで直通運転開始。 現在の都営浅草線の一部。 全線開通。 現在の都営三田線の一部。 都の2番目の路線。 都営6号線の誕生により、都営地下鉄線は都営1号線に改称。 全線開通。 東西線 国鉄総武線津田沼まで直通運転開始。 営団地下鉄5番目の路線。 1970~1974年 概要 都営6号線(現:三田線)、千代田線が延伸し、有楽町線の一部が開通します。 現在の丸ノ内線の新宿以西の区間にあたる「荻窪線」は、丸ノ内線に統合されました。 千代田線の西日暮里駅の開業後、その近くを通る山手線にも同じ西日暮里駅ができ、千代田線との乗換駅となります。 西日暮里駅は、2020年現在、山手線で高輪ゲートウェイ駅に次いで2番目に新しく開業した駅です。 総武快速線の錦糸町~東京間が開通し、東京駅から千葉方面の列車が出るようになります。 この時点で開業中および計画中の路線について、現在も使われている路線ごとのラインカラーが正式に定められる。 千代田線 国鉄常磐線我孫子まで直通運転開始。 山手線 西日暮里駅 開業。 千代田線との乗り換え駅になる。 2020年現在、山手線で2番目に新しくできた駅。 現在の都営三田線の一部。 池袋~赤羽が赤羽線に改称。 それまでは山手線の支線という扱いだった。 千代田線 霞ヶ関~代々木公園 延伸開業。 千代田線 代々木公園駅が代々木八幡駅と連絡運輸を開始。 現在の都営三田線の一部。 営団地下鉄6番目の路線。 1975~1979年 概要 都営新宿線、半蔵門線の一部が開通し、都営三田線(旧6号線)が延伸、千代田線が全線開通しました。 都営新宿線は、都の3番目の路線ですが、これの開通に合わせて、それまで単に「1号線」「6号線」と呼ばれてきた路線の名前が「浅草線」「三田線」に決定しました。 東急新玉川線の渋谷~二子玉川園(現:二子玉川)が開通して、東急田園都市線、半蔵門線との直通運転が始まり、現在の運転形態の原型が出来上がります。 現在の都営三田線の一部。 千代田線 代々木公園駅が代々木八幡駅との連絡運輸を終了。 千代田線 小田急小田原線本厚木まで直通運転開始。 都営6号線の路線名称が「都営三田線」に決定。 営団地下鉄7番目の路線。 半蔵門線 東急田園都市線長津田まで直通運転開始。 都の3番目の路線。 東急田園都市線 大井町~二子玉川園(現:二子玉川)が東急大井町線として分離。 東急大井町線の名が復活。 全線開通。 1980~1984年 概要 都営新宿線、有楽町線、半蔵門線が延伸します。 品川から南西方向に伸びる貨物線「品鶴線」に横須賀線の列車が通るようになり、総武快速線と直通運転を開始します。 筆者が生まれたのはこの頃です。 都営新宿線 京王相模原線京王多摩センターまで直通運転開始。 それまでは貨物線だった。 有楽町線 営団成増駅が成増駅と連絡運輸を開始。 有楽町線 西武有楽町線新桜台まで直通運転開始。 1985~1989年 概要 この頃は、いわゆるバブル景気だった時代です。 有楽町線、都営新宿線が全線開通し、半蔵門線が少しずつ延伸していきます。 路線図もようやく見覚えのあるような感じになってきました。 1987年には、国鉄が分割民営化してJR各社が誕生しました。 赤羽線が埼京線と名乗るようになり直通運転を始める。 有楽町線 営団成増駅が成増駅との連絡運輸を終了。 有楽町線 東武東上線森林公園まで直通運転開始。 都営新宿線 京王相模原線南大沢まで直通運転延長。 全線開通。 銀座線、東西線との乗り換え駅になる。 都営新宿線 篠崎~本八幡 延伸開業。 全線開通。 1990~1994年 概要 1990年頃からバブル崩壊が始まります。 現在の南北線、都営大江戸線、副都心線の一部が開通します。 いずれも短い区間の先行開業だったので、最初は「こんな短い路線役に立つのか?」とか「どこへ延伸していくんだろう?」とかいろいろ興味をかきたてられたものです。 1978年に最初の区間が開業した半蔵門線の線路は、ようやく水天宮前まで来ました。 京葉線が東京まで開通し、千葉方面へのアクセスが便利になりました。 全線開通。 都営新宿線 京王相模原線橋本まで直通運転延長。 都営浅草線 京急線三崎口まで直通運転延長。 都営浅草線 北総線千葉ニュータウン中央まで直通運転開始。 営団地下鉄8番目の路線。 現在の都営大江戸線の一部。 都の4番目の路線。 現在の副都心線の一部。 営団地下鉄9番目の路線。 西武有楽町線 新桜台~練馬 延伸開業。 西武池袋線と接続。 有楽町線 西武有楽町線練馬まで直通運転延長。 1995~1999年 概要 都営12号線(現:大江戸線)と南北線が延伸されます。 ゆりかもめ、りんかい線の一部が開通し、お台場地区へのアクセスが便利になります。 1995年には、地下鉄サリン事件という前代未聞の無差別テロが起き、霞ヶ関駅を中心に多数の被害者が出ました。 都営浅草線 北総線印西牧の原まで直通運転延長。 現在のりんかい線の一部。 東西線 東葉高速鉄道東葉勝田台まで直通運転開始。 南北線 四ツ谷~溜池山王 延伸開業。 現在の都営大戸線の一部。 2000~2004年 概要 2004年、営団地下鉄は民営化し、現在の東京地下鉄(東京メトロ)になりました。 南北線、都営大江戸線、半蔵門線、都営三田線がようやく全線開通します。 都営大江戸線は、それまで12号線と呼ばれていましたが、このときに名前が決まりました。 都営大江戸線は、環状の路線が完成し、都庁前~光が丘間と合わせて6の字運転(「の」の字運転)が開始されます。 長い歴史を持つ東急目蒲線が、南北線と都営三田線との直通運転に合わせて、東急目黒線と東急多摩川線に運転系統を分割することになりました。 また、東急新玉川線は東急田園都市線に統合され、半蔵門線と東武伊勢崎線との直通運転の形が確立しました。 りんかい線が全線開通し、埼京線との直通運転を開始します。 都営大江戸線 新宿~国立競技場 延伸開業。 都営浅草線 北総線印旛日本医大まで直通運転延長。 東急新玉川線が東急田園都市線に統合される。 全線開通。 南北線 東急目黒線武蔵小杉まで直通運転開始。 都営三田線 三田~目黒 延伸開業。 全線開通。 都営三田線 東急目黒線武蔵小杉まで直通運転開始。 全線開通。 環状部の6の字運転が始まる。 南北線 埼玉高速鉄道線浦和美園まで直通運転開始。 ゆりかもめ 汐留駅 開業。 都営大江戸線との乗り換え駅になる。 全線開通。 りんかい線 埼京線と直通運転開始。 半蔵門線 水天宮前~押上 延伸開業。 全線開通。 半蔵門線 東武日光線南栗橋まで直通運転開始。 2005~2009年 概要 東京の13番目の地下鉄路線、副都心線がついに全線開業します。 つくばエクスプレス、日暮里・舎人ライナーが開業し、ゆりかもめも豊洲まで延伸しました。 東急目黒線や東急大井町線は、それぞれ東急東横線、東急田園都市線を複々線化する形で運転区間を延伸しました。 副都心線 小竹向原~和光市 延伸開業。 副都心線 池袋~渋谷 延伸開業。 全線開通。 それまで通過していた要町駅、千川駅に停車するようになる。 副都心線 東武東上線森林公園まで直通運転開始。 副都心線 西武池袋線飯能まで直通運転開始。 南北線 東急目黒線日吉まで直通運転延長。 都営三田線 東急目黒線日吉まで直通運転延長。 2010~2014年 概要 東急東横線の渋谷駅が地下へ移転し、副都心線との直通運転が始まりました。 これに伴い、日比谷線と東急東横線との直通運転は廃止されました。 羽田空港の国際線ターミナルや東京スカイツリーなどが開業し、新駅の開業や、最寄駅の駅名変更が行われた路線もありました。 2011年には東日本大震災が発生しました。 東京の地下鉄も節電のために運転本数が減らされたり、長期間にわたって直通運転などのダイヤが変更になったりするなど、大きな影響を受けました。 都営浅草線 成田スカイアクセス線成田空港まで直通運転開始。 東武伊勢崎線(浅草~東武動物公園・押上~曳舟)が「東武スカイツリーライン」の路線愛称を導入。 都営浅草線 京成押上線と共に、押上駅に副駅名「スカイツリー前」を導入。 日比谷線 東武日光線南栗橋まで直通運転延長。 副都心線 みなとみらい線元町・中華街まで直通運転開始。 都営新宿線 岩本町駅が秋葉原駅と連絡運輸を開始。 2015~2019年 概要 東京駅と上野駅の間に東北縦貫線が完成し、東海道本線や東北本線が相互直通運転をする上野東京ラインの運転が始まりました。 地下鉄に関しては、副都心線で一段落して以来大きな動きは特にありませんが、利便性の向上を狙って今まで離れた別の駅だったものを乗り換え駅扱いにする動きが出てきています。 築地駅が新富町駅と連絡運輸を開始。 有楽町線 新富町駅が築地駅と連絡運輸を開始。 半蔵門線 水天宮前駅が人形町駅と連絡運輸を開始。 都営浅草線 人形町駅が水天宮前駅と連絡運輸を開始。 千代田線 小田急小田原線伊勢原まで直通運転延長。 千代田線 二重橋前駅に副駅名「丸の内」を導入。 2020年~現在 概要 山手線に49年ぶりとなる新駅「高輪ゲートウェイ駅」が開業しました。 また、日比谷線にも新駅「虎ノ門ヒルズ駅」が開業しました。 都営浅草線 泉岳寺駅が高輪ゲートウェイ駅と連絡運輸を開始。 銀座線 虎ノ門駅が虎ノ門ヒルズ駅と連絡運輸を開始。 銀座駅が銀座一丁目駅と連絡運輸を開始。 丸ノ内線 銀座駅が銀座一丁目駅と連絡運輸を開始。 日比谷線 銀座駅が銀座一丁目駅と連絡運輸を開始。 有楽町線 銀座一丁目駅が銀座駅と連絡運輸を開始。 今後 東京の地下鉄のこれから 東京では近年、山手線に49年ぶりの新駅である高輪ゲートウェイ駅が開業したり、JRと相鉄線が相互直通運転をする新路線が開業したりと、再び駅や路線を新設する機運が高まっています。 2020年現在で、今後の開業が予定されている路線としては、相鉄・JR直通線に続いて東急線と相鉄線とを直通する「東急新横浜線」があります。 この路線は、日吉駅から東急目黒線と東急東横線に直通し、さらに都営地下鉄三田線への直通運転が予定されています。 他には、有楽町線や都営大江戸線を延伸する構想もあるそうですが、こちらはまだ具体化していません。 まだまだ発展していく東京の地下鉄にこれからも注目していきたいと思います。

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大江戸線 都営地下鉄 路線図

大江戸線 路線図

「都営大江戸線」乗り場への行き方 JR線から都営大江戸線への乗り換え• 『南口』の表示がある階段を上がる。 『JR南口改札』を出て 右に進む。 上り階段・下りエスカレーターを経て 左前方にある 『京王新線口改札』を通る。 エスカレーターで 地下4階まで下りる。 ピンク色の案内に従って進み、大江戸線ホームへのエスカレーターで 地下7階に下りる。 成田エクスプレスから都営大江戸線への乗り換え• ホームを 池袋寄りに進み、端にあるエスカレーターを下りる。 通路を道なりに進み、 7・8番線ホームへの階段を上がる。 『南口改札』の表示がある階段を上がる。 『JR南口改札』を出て 右に進む。 上り階段・下りエスカレーターを経て 左前方にある 『京王新線口改札』を通る。 エスカレーターで 地下4階まで下りる。 ピンク色の案内に従って進み、大江戸線ホームへのエスカレーターで 地下7階に下りる。 京王線から都営大江戸線への乗り換え• 『京王西口』の表示がある階段を上がる。 『京王百貨店口改札』を出て、 右前方に見える通路を 右に進む。 1つ目の十字路を 左に進み、 京王モールを通過する。 正面に見える 『京王新線口改札』を通る。 エスカレーターで 地下4階まで下りる。 ピンク色の案内に従って進み、大江戸線ホームへのエスカレーターで 地下7階に下りる。 小田急線から都営大江戸線への乗り換え• 『南口改札』の表示がある階段(ホーム中辺り)で2階まで上がる。 『小田急南口改札口』を出て 右に進む。 上り階段・下りエスカレーターを経て 左前方にある 『京王新線口改札』を通る。 エスカレーターで地下4階まで下りる。 ピンク色の案内に従って進み、大江戸線ホームへのエスカレーターで 地下7階に下りる。 『都営大江戸線』の表示があるエスカレーターで 地下4階に上がる。 ピンク色の案内に従って進み、大江戸線ホームへのエスカレーターで 地下7階に下りる。 東京メトロ丸ノ内線から都営大江戸線への乗り換え• ホームから 『西改札』の表示がある階段( 荻窪寄り)を上がる。 『丸ノ内線西改札』を出て、 A12出口階段を上がる。 JR西口改札の前を通り、新宿西口広場を 右前方に進む。 新宿駅西口広場イベントコーナーの手前を 左に進む。 正面に見える 『京王新線口改札』を通る。 エスカレーターで 地下4階まで下りる。 ピンク色の案内に従って進み、大江戸線ホームへのエスカレーターで 地下7階に下りる。 西武新宿線(西武新宿駅)から都営大江戸線への乗り換え• ホームの 先頭側に進み、 『正面口改札』を出る。 そのまま 直進し建物を出る(途中、短い階段2ヶ所あり)• 右手にある 新宿大ガード下を抜け、すぐの横断歩道を渡る。 そのまま 直進し、 小田急百貨店の前をさらに進む。 『KEIO新宿駅』(小田急新宿駅の右)の表示がある建物に入り、すぐの階段を下りる。 踊り場を 左に進み、 京王のれん街を通過する。 右側の階段を下りて、 『京王百貨店口改札』の前を通過する。 1つ目の十字路を 左に進み、 京王モールを通過する。 正面に見える 『京王新線口改札』を通る。 エスカレーターで 地下4階まで下りる。 ピンク色の案内に従って進み、大江戸線ホームへのエスカレーターで 地下7階に下りる。 新宿駅の記事一覧 (下線部をクリック)• 新宿駅、の停車位置• 新宿駅、の停車位置• 新宿駅、の停車位置• 新宿駅、の停車位置• 新宿駅、の停車位置• 新宿駅、の停車位置• 新宿駅、の停車位置• 新宿駅、の停車位置• 新宿駅、乗り場• 新宿駅、乗り場• 新宿駅、乗り場• 新宿駅、乗り場• 新宿駅、乗り場• 新宿駅、乗り場• 新宿駅、乗り場• 新宿駅、乗り場• 新宿駅、乗り場• 新宿駅、乗り場• 新宿駅、乗り場• 新宿駅、乗り場• 新宿駅、乗り場• 新宿駅、乗り場• 新宿駅、乗り場• 新宿駅、乗り場• 新宿駅、乗り場• 新宿駅、乗り場• 新宿駅、乗り場.

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路線図・各駅情報

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