れいわ新選組 信者。 れいわ新選組を応援しよう

【悲報】れいわ新選組の信者さん、全財産の5万円のうち1万円を寄付wwwwwwwwww

れいわ新選組 信者

難病のALS=筋萎縮性側索硬化症患者で、れいわ新選組の舩後靖彦・参議院議員は、 新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ、呼吸系に影響が出る感染症にかかれば命にかかわるとして、10日の国会審議を欠席しました。 れいわ新選組の舩後議員は、新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ10日、所属する参議院文教科学委員会の理事会で了承を得て審議を欠席しコメントを発表しました。 (中略) また 今後の国会への登院については感染リスクを考慮しながら判断するとしています。 一方、重度の障害がある、れいわ新選組の木村英子 参議院議員は、 人工呼吸器は使用していないものの体の器官が全体的に弱く万が一感染した場合に重篤化する可能性が高いとして、10日は、参議院国土交通委員会で理事会の了承を得たうえで、 みずからが質問に立つ時間のみ出席し質疑を行いました。 引用: 皆様、どう思いますか? 新型コロナウイルスのリスクを負っているのはれいわ新選組の両議員だけではないですよね?高齢な議員もいれば疾患を抱えている議員もいます。 しかし、彼らは欠席させてくれなどとは言っていませんよね。 選挙の時には障害者も政治参加をと訴えて当選して、各種バリアフリー対応も公費でさせたにも拘らず、肝心な時に国会を欠席。 どう思われますか?? 現在、JR各社などは駅や改札口の無人化を進めていますが、これに対しても某障害者団体がクレームをつけています。 JR東日本で一日一万人以上が乗車する駅のうち、関東の都市部にある八十三駅で、 乗降に介助が必要な車いす利用者に事前連絡を求めていることが分かった。 合理化により駅員不在の時間を設けているためで、東京五輪・パラリンピックを機に進むバリアフリー化に逆行するとして、障害者が抗議の声を上げている。 JR東は二〇一四年以降、改札機などの遠隔操作装置を導入し、早朝を中心に改札口の「無人化」を進めている。 対象駅数は非公表。 同社は取材に、事前連絡の要否は、公益財団法人が運営するバリアフリー情報サイト「らくらくおでかけネット」や駅の掲示で案内していると説明した。 (中略) 一日五万人以上が乗る国立(東京都国立市)、五輪会場の国立競技場に近い千駄ケ谷(渋谷区)や信濃町(新宿区)は、 始発から午前六時半ごろまで無人に。 埼玉と東京を結ぶ埼京線は、北戸田(埼玉県戸田市)や北与野(さいたま市)など 七~九時間、駅員が不在になる駅もある。 三月のダイヤ改正で対象駅は拡大する見通しだ。 JR東は「 利用状況を勘案し、駅員が一部時間帯に別業務に当たるなどしている」と説明。 車いす利用者が連絡なしに訪れた場合はインターホンで対応し、近隣駅などから人員が向かうとする。 (後略) 引用: さすがに駅の無人化は合理化で止むを得ませんし、人口減少で労働力が不足しているわけです。 合理化するな、あくまでもフルサービスを提供しろとなれば行きつく先は駅や路線廃止ですがそれでも良いのでしょうか? そもそも、 障害者とその介護者は運賃などを半額とする特別割引があるわけです()。 介助者付きでいけばいいものを、介助者なしであくまでも駅員に負担してもらうならこの割引制度は廃止する必要があるでしょう。 どれだけ厚かましい要求をすれば気が済むのでしょうか?.

次の

【LIVE!】19:30~ れいわ新選組 記者会見 大西つねき氏の処分について

れいわ新選組 信者

77 ID:kT4gInow0 これは草。 64 ID:Qr0ezBG30 公明1. 00 ID:jmeU6tk20 れいわは経済・社会政策がマトモだから。 02 ID:aaoY0OAJ0 謎アンケートで支持率最強!! 84 ID:68CkFsm60 誰が、そんな反日非国民大税金泥棒政党を支持するかよ。 61 ID:m6aeTtQQ0 令和の経済対策は大賛成。 だけどそれ以外は大丈夫なのか?大臣務まるのか?ってか国会の形式自体変えたほうがいいと思うが。 台湾のようなその分野のトップが大臣になる体制。 07 ID:f4jTudvr0 メロリンQから天下人へ。 45 ID:fKKZgNp40 安倍首相 「こんなんなってん?」. (゚々 ) し. ^q^ あんさん. u—u. 62 ID:TQrxpX9B0 れいわ・・・うさんくさいわ 気持ち悪いは、早く消えろ!!!!!! 11 ID:USV9dx4d0 完全に空気だけどな。 59 ID:ekN4d5kn0 山本太郎が今のまま総理大臣ってのはないけど財務大臣ならやってほしいな。 21 ID:huVNTRjs0 まぁバカが令和にいれてるだけだからほっときゃいい 墓穴掘るのは目に見えてるし。 まあそんなもんだろ。 日本人で支持してる人は居ないけど。 87 ID:m6aeTtQQ0 太郎は今の議員たちにはない国民を思う気持ちがある。 貧困層を知ってる。 エレベーターの二世たちとは違うんだよ。 俺は山本太郎こそ総理大臣の素質があると思うね。 96 ID:QncgUuU60 選挙になると必ず例のあの方が影武者のように、魔太郎にピタリと。 75 ID:BzEGzJfr0 利権政権の断末魔が聴こえる。 61 ID:9s0M296u0 若年共産党 色を少し変えてこれなら笑いが止まらんだろうな。 41 ID:xaLdwuqP0 投票方法がわからないからなぁ.

次の

【世論調査】れいわ新選組 支持率34.45%

れいわ新選組 信者

こんにちは。 この記事は「れいわ新選組」の現状分析を行う記事です。 筆者は参院選以降れいわ新選組をウォッチして来た自民党支持者 アンチ山本太郎 です。 れいわ批判なども織り交ぜながら書いて行きたいと思います。 支持者の方は、「いま自分が、れいわ新選組の何を支持しているのか」を意識しながら読んでいただけると良いかと思います。 「山本太郎」を、あるいは別の議員や候補者を支持しているのか、それとも「れいわ新選組の政策」を支持しているのか、あるいは「れいわ新選組」を支持しているのか。 後々その点について触れます。 なお、以降の文章で単に「支持者」という言葉を使う場合は、「山本太郎」「政策」「政党」のどれかを支持している人、という意味で受け取ってください。 背景知識 かなりマニアックな話をしているので、背景知識がないと厳しいかもしれません。 かる〜く用語載せておきます。 事務所:れいわ新選組の運営主体と見られる団体。 勝手連:「勝手に応援」を名乗りながら事務所と連絡を取り合う団体。 全国各地に点在。 黒幕連:「信者ではなく黒幕に」と主張し、れいわ新選組を「政党として」応援していこうとする団体。 ネットでの活動が主。 消費税減税研究会:山本太郎が主催し、国会議員らで集まって減税可能性を検討する研究会。 高橋洋一氏の件:野党共闘支持者に嫌われている高橋洋一教授が消費税減税研究会の初回講師だったという事件。 公式には山本太郎ではなく会として氏を呼んだとしており、既に山本太郎から。 研究猫氏:黒幕連の人。 安冨氏:参院選候補者。 『市民のつくる政党』 旗揚げ以降、山本太郎は何度も「市民の力でつくる政党」という表現を用いました。 こんなこと、誰もやったことないからなんです。 面白いじゃないですか。 市民の力で、国政政党を皆んなでつくるんですよね?皆さんの声を、直接伝え、そしてそれを形にするどころか、永田町の論理、一切関わらない。 あなたのためになるか、ならないか、のみでの判断で、徹底的に抗うという集団を、国会の中に作ってくださるんですよね、皆さん。 私は、ファンタジーを提供する、そのつもりはありません。 リアルに、国会の中で1番ややこしい勢力を作りたいんです。 それには皆さんの1票、非常に重いものです。 皆さんから頂いている1票は。 でもその1票では、大きな政党には抗えない。 なので、あなたから拡げてほしい。 この言葉に感銘を受けた支持者の方も多いようです。 確かに、れいわ新選組は支持者の4億に上る寄付金で成り立っていますし、演説の準備などは全てボランティア、ポスター掲示は勝手連やら個人やらが自律的に動いています。 凄そうですよね。 山本太郎と、参院選候補者だった安冨あゆみ氏とのやりとりに次のようなものがあります。 れいわ新選組って、言ってますが、実際は山本太郎一人で走り回っているようなもんです。 私も、ボランティアの一人のようなものでございまして、そういうその、太郎を支えようという人の力でようやく動いているのが、れいわ新選組で、多分、この体制は永久に変わらないと思うんです。 というのは、太郎さん、組織運営苦手ですよね?(「はい」と山本太郎の返事) 組織作る気がないんです。 ですから、皆さんがれいわ新選組だと思えば、それはれいわ新選組のメンバー、みたいな組織だと思っています。 ぜひですね、そうやってすぐに、参加者として、主体を以て参加できる、というこの波に乗っていただきたい、と思います。 この発言は、私のような既存政党支持者からすれば理解し難いものですが、支持者からは概ね好意を持って迎えられています。 それを補強したのが引用元の安冨氏の記事です。 支持者が「新しい」とか「れいわらしい」と言うのもわかります。 確かに「分散型」とか「カオスモス」とか「ツリーからリゾームへ」とか、ポストモダンっぽさはあるんですよ。 大学の先生が連発してた記憶があります。 未だによく意味がわかりませんが😅。 まあ、そういう政党のあり方も面白いとは思います。 しかし本当は、山本太郎は「単に組織運営が苦手で面倒なだけ」で、それをどうにか解決しようとして取られている、あるいは取ろうとしている体制が結果的に「れいわらしい」と評される体制になっただけの話ではないでしょうか。 実際、今のれいわ新選組は決して「分散型」とか言えるような高尚なものではありません。 普通は「市民の力でつくる政党」と聞いたら、例えば市民で集まってみんなで議論して政策を決める、とか、そういうのをイメージしますよね。 でも政策も選挙対策も党規約も何もかもが上意下達です。 支持者が行うのが応援と寄付とボランティアの労働だけなら、それは「市民の 労働 力でつくる 山本太郎の 政党」ではないでしょうか。 そしてその問題点が露呈しているのがれいわ新選組の今の状況です。 『山本太郎の政党』 現状のれいわ新選組は、どこをどう見ても「山本太郎の政党」です。 何も知らない部外者から見たら「山本太郎とその信者が集まってる政党」あるいは「山本太郎が一人で作った政党」みたいな認識でしょう。 「なんか最近名前聞くよね」がくっついていればまあ良い方だと思います。 しばらくウォッチしていてちょっと知っている私から見ても、選挙に向けた動きにせよ、党規約にせよ、政策の発信にせよ、全て「山本太郎の考え」に基づいて生み出されたものにしか見えません。 演説で用いている5万枚に及ぶスライドは誰かと一緒に作ったんだとは思いますが、その「誰か」は誰なのかわかりません。 不透明なので「山本太郎」しか見えてこないのです。 実際、支持者の方に聞いた話では「強烈なヒエラルキー」が生じているといいます。 コメントをそのまま引用させていただきます。 私:研究猫さんの仰ってる「れいわ新選組内の強烈なヒエラルキー」っていうのは「山本太郎>>>事務所>ボランティア>>一般支持者」みたいな状態のことを指してるんでしょうか🤔 コメント:支持者の声を政党本部に届ける正式な回路がないために、一方的に方針を伝達(それすら実は不十分)されるだけの関係になっているという感じですね。 ヒエラルキーとしては、政党本部>>>>>勝手連>>>>>個人ボランティア という感じです。 つまり実態として、「組織もないのに上意下達」という最悪の状態が生じています。 確立された何かがあるわけではないので、下から上への伝達が不可能なばかりか、上から下の伝達すら滞っているといいます。 その上これが改善される兆しはありません。 例えば先日の高橋洋一氏の件では、それが明らかになったのは 前日、それも山本太郎の発信ではなく 石垣のりこ氏 立憲民主党 のツイートが発端でした。 これには多くの支持者が不信感を表明していたようですが、結局予定通りに開催。 山本太郎は彼自身の論理で動いているようです。 まあ、上意下達だって立派な政党のあり方ですし、特に黎明期をちょっと過ぎたくらいの新興政党ならありがちかもしれません。 みんなの党とか維新の会とか、どうだったっけ。 一方でこの体制の問題は「党首の人気が政党の人気に直結している」状態でしょう。 何か党首がまずいことをすれば、伴って支持率も一気に変わる。 高橋氏の件では「山本太郎への幻滅=れいわ新選組への幻滅」という事態が起こっています。 例えば自民党を見てみると、確かに「安倍さんの支持率」が「自民党の支持率」につながる部分はあるんですが、例えば「安倍さんより石破さんが」みたいな「党内での支持変更」が効くんですよ。 なぜなら自民党は「安倍さんの政党」では決してないから。 でもれいわの場合は、山本太郎に幻滅したられいわ新選組も自動的に切らざるを得ないわけです。 そのほか、「リソース不足」の問題も、ある意味この「山本太郎の政党」としての体制に原因を帰すことが出来ます。 れいわ新選組のリソース不足は以前から指摘されている通り深刻です。 私も「規約公開しないの? した 」「サイトの政策説明、不足過ぎない?」「地方選挙出ないのアホなの?N国に負けてんじゃん🤣」みたいなアンチ記事を何本か書いてるんですが、本当に何もかも足りていない。 それはどうしてかというと、「公式的な動き」が全て山本太郎に繋がっている、あるいは少なくとも事務所へと繋がっている中央集権体制が出来上がっているのに、その中央がてんてこ舞いなわけです。 「山本太郎の政党」としてのれいわ新選組の姿を、安冨氏は大変明快に表現しています。 このようなコミュニケーションの連鎖を引き起こすことが、れいわ新選組の「組織論」なのだ、と私は考えている。 そこには、中心も境界もない、因果縁起の広がりゆく網の目が展開しているだけである。 もちろん、今のところは、山本太郎という巨大な中心が聳え立っており、そこに集まるエネルギーと、そこから発するエネルギーが圧倒的であるが、その構造がいつまでも続くようであれば、れいわ新選組は失敗なのである。 というのも、その提言が安冨氏 先の参院選候補者 に手渡され、それを受けて安冨氏がブログで、先ほどから引用している「」を書いたからです。 提言内容は「支持者が主役の政党」を目指したプラットフォームの構築です。 政党の透明性や支持者の主体性の向上を主張すると同時に、以下のような提案をしています。 提言の2つめは、政党組織の方向性です。 まず、ガチガチのヒエラルキー組織でもなく、秩序のない組織でもない、ゆるやかな 分散型ネットワークを作ることです。 研究猫氏の提言に現れるのは、現状のれいわの体制への 強烈な問題意識です。 「意思決定が不透明」「質の悪いカオス」「支持者全然主役じゃねえ」「寄付の収支を公開しない」など、アンチ 私 も顔負けの批判が連ねられています もちろん研究猫氏のそれは改善のための指摘ですから、私が書くような意地悪な書き方ではありませんが。 私がれいわ新選組に最も期待することは、支持者が主役の政党であってほしいということです。 多くの政党が、ヒエラルキー型の組織であるために、末端の支持者の声はなかなか中央に届かないというのが現状であると思います。 それに対して、れいわ新選組には、 全く新たな政党となる可能性があると期待しています。 しかし一方で、研究猫氏のこの提言には一部で批判が起こっています。 「山本太郎は組織化したくないと言っている、組織化してしまえばれいわ新選組の良さが失われる」というのがその代表的批判です。 あるいは「勝手に動いて事務所に迷惑をかけるな」「今はまだ組織化する時機ではない」などもあります。 あざーす で、確かに規模が大きくなればある程度の事務屋は必要でしょう。 そこは同意。 しかし、今、町に出てて思うのは圧倒的な認知不足と、無関心層の多さ。 今は、広げる方に注力すべきかと。 やるのも問題提起も自由だけど、スマホいじって、やった気になる人を増やさないでほしいと切に願う。 れいわ新選組のジレンマ さて、私は冒頭で「自分が何を支持しているのかを意識してほしい」と書きました。 そもそも「支持」といっても、 「政策支持=政党の押し出す政策への支持」 「党首・政治家支持=政党ではなく政治家の単位での支持」 「政党支持=政党の理念や方向性に賛同するなど、政党そのものへの支持」 などの要素があります。 今のれいわ新選組を見る限り、党首が各地で街頭演説をして、「政策支持」と「党首・政治家支持」を獲得しようと懸命です。 一方で反面「政党支持」の獲得は前二者の オマケとなってしまっているように見えます。 結果、私の見た感じ、一般的な支持者の傾向では「山本太郎>>>政策>>政党コンセプト」であり、「山本太郎がこう言ってるかられいわ新選組はこうあるべきだ」みたいな理屈が罷り通ります。 これ自民党でやったら叩かれますね。 「安倍さんが言ってるから自民党は連続四選を許すべきだ」って言ったら大ブーイングですよ。 でもれいわ新選組ではそれが許されてるわけです。 なぜなられいわ新選組は「山本太郎の政党」だから。 その中で研究猫氏のような「政党支持」のタイプの支持者が、れいわ新選組の構造変革を主張し出しました。 れいわ新選組を、山本太郎すら無自覚の中央集権構造から「網の目」型構造、分散型ネットワーク構造の政党にしようとしているわけです。 現状を見ると、「網の目」型構造に変えることによるメリットはかなりな数見つかります。 例えばリソース不足は支持者というリソース活用によって多かれ少なかれ解決できますし、自発的運動もしやすくなるでしょう。 地方選挙もできるようになるかもしれませんね。 でも批判されています。 何故でしょう。 このような動きは、党首支持者層からの批判に遭います。 もちろん「山本太郎は組織化したくないと言ってるから」というのもアリなんですが、それ以上に「 山本太郎ではない何者かがれいわ新選組を率いる、あるいは主導勢力となろうとする」という動きへの反発が原因にあるはずです。 だって彼らが支持しているのは山本太郎ですから。 さらに分散が進めば安冨氏の言うような「巨大な中心 ツリー 」としての山本太郎は相対的に弱まることになります。 まさに「ツリーからリゾーム 草の根 へ」ですね。 しかしそれも、山本太郎支持者の望む姿ではないはずです。 すると 分散ではなく分断が進みます。 ウケますね。 これが今のれいわ新選組の抱える「 ジレンマ」です。 あるいは密かに進行している対立の実像です。 予測される未来 今のれいわ新選組は「山本太郎の政党」ですから、このジレンマを真に解決できるのはやはり山本太郎な訳です。 例えば山本太郎が意を決して、中学校の生徒会レベルでも構造を作れば、少なくとも上意下達体制の問題点をある程度までは解消できるでしょう。 一方で安冨氏の指摘の通り「山本太郎は組織運営が苦手」ですから、抜本的な解決は期待できないわけです。 その場合「分散型」を志向する黒幕連のような勢力は「勝手に」というキーワードの元、どうにか現状を改善しようとプロジェクトを進めていきます。 結果山本太郎支持者との間に分断が起こります。 もちろん今の所はそのような対立の動きは比較的緩やかです。 けれども、しばらく緩やかに進行したあと、何かのタイミング、例えば衆院選敗北 ? などのタイミングでその対立が一気に現れ、場合によっては支持者の結束が瓦解することになるのではないかと思います。 そうしたときに、れいわ新選組が「市民のつくる政党」のコンセプトを完全に失ってしまえば、改善に動き出していた勢力も次第に下火になり、もはやどうすることも出来なくなるんじゃないかと思います。 けれども私の未来予測はまだ当たった試しがないので、この動きがどのように推移するかじっくり見ていきたいと思います。 ウォッチングは楽しいですよ😋。 以上お読みいただきありがとうございました。 追記 19. 04 色々コメントいただいたので補足とかお返事とか書きました。 興味ある方はどうぞ。 猿山っぽいですね。 その中で、はっきりしない階層秩序を探りながら動かなきゃいけないので、余計に自由度が狭まっているんだと思います。 真っ暗闇の中、大人数で階段を上るようなイメージで、次の段がどこにあるのかわからないから恐る恐る進むしかない、そのうえ人にぶつかって怒鳴られて動けない、みたいな。 釈迦に説法とは思いますが、松子さんと研究猫さんのやりとりを拝見する限り、全く前提が共有されていないのがすれ違いを助長しているように見えました。 背景がわからないのでなんとも言えませんが、高次の理念的背景を共有しようとするあまり具体的説明が足りていないのではないかと思います。

次の