タッグ オールスター ズ。 タッグオールスターズの当たり枠は? シングルカード価格・相場ランキング(暫定)

【ポケカ】タッグオールスターズでデッキを組もう【デッキづくり】

タッグ オールスター ズ

当たり枠ランキング• 1位:レシラム&リザードンGX UR:4,980円• 2位:ミュウツー&ミュウGX UR:3,980円• 3位:ブラッキー&ダークライGX SR(スペシャルアート):3,480円• 3位:かんこうきゃく SR:3,480円• 3位:ブルーの探索 SR:3,480円• 6位:トゲピィ&ピィ&ププリンGX SR(スペシャルアート):2,980円• UR 新登場のGXポケモン及び、スターター収録のGXポケモンがSRとして収録されます。 オーロット&ヨノワールGX SR:680円• トゲピィ&ピィ&ププリンGX SR:780円• ヨワシGX SR:400円• エーフィ&デオキシスGX SR:680円• ブラッキー&ダークライGX SR:980円• ジラーチGX HR:680円• マニューラGX SR:680円• イーブイGX SR:980円• メルメタルGX SR:400円 HRと同様にブラッキー&ダークライGXが高いですね。 イーブイGXも同額です。 そして、HRと同様にヨワシGXとメルメタルGXが安いです。 SR(エネルギー).

次の

ポケカ|タッグオールスターズの当たり第1位はレシリザUR!!|グリーンマン8

タッグ オールスター ズ

当たり枠ランキング• 1位:レシラム&リザードンGX UR:4,980円• 2位:ミュウツー&ミュウGX UR:3,980円• 3位:ブラッキー&ダークライGX SR(スペシャルアート):3,480円• 3位:かんこうきゃく SR:3,480円• 3位:ブルーの探索 SR:3,480円• 6位:トゲピィ&ピィ&ププリンGX SR(スペシャルアート):2,980円• UR 新登場のGXポケモン及び、スターター収録のGXポケモンがSRとして収録されます。 オーロット&ヨノワールGX SR:680円• トゲピィ&ピィ&ププリンGX SR:780円• ヨワシGX SR:400円• エーフィ&デオキシスGX SR:680円• ブラッキー&ダークライGX SR:980円• ジラーチGX HR:680円• マニューラGX SR:680円• イーブイGX SR:980円• メルメタルGX SR:400円 HRと同様にブラッキー&ダークライGXが高いですね。 イーブイGXも同額です。 そして、HRと同様にヨワシGXとメルメタルGXが安いです。 SR(エネルギー).

次の

【ポケカ】「タッグオールスターズ」10月4日(金)発売!【公式サイトニュース】

タッグ オールスター ズ

こんにちは!今回も懲りずに新弾評価です! SSS カプテテフ並みの最強カード SS いろんなデッキに入り得る汎用カード S 環境デッキに食い込んでくる程度 A 強い B そこそこ強い C 普通 D かなり厳しい E 厳しい 今弾は再録が多いパックでカードの強さ、使い方が分かっているカードがほとんどです。 もくじ 1. 新カード GX C…低すぎるHPのわりにワザのダメージがそこまで高くない。 2エネでを4体、GXを1体並べるとHP210のとなり200ダメージ、前のGXはみずでっぽうで100ダメージしか出せないため、瞬間的にそこそこダメージの高いワザを出すために1枚こちらのを採用するというのはアリかもしれない。 リセットスタンプやマツバと相性が良く、サイド2枚取られてからは一生相手のハンドを0に出来そう。 手札を0に出来なくても相手の手札を2枚ランダムに戻す効果は普通に強く、運が良ければ相手のドロサポを戻して動きを止められる。 GXワザは相手の行動を制限する上技と相性が良く、相手の手札を減らしてGXワザの追加効果をぶち込むことで一気に不利盤面をひっくり返せる。 超であるため新弾のと相性が良く、相手のGXの特性を封印しやすいのも良い点。 終盤であれば確実に相手のハンドは限りなく0に近いが、現状採用型や炎など手札0の状態からでも盤面のアドバンテージで押し切れるデッキも一定数存在するため許されそう。 そうでないデッキにとっては非常にストレスになりそう。 &ピィ&プリンGX B…HPが低く打点もそこまで高くないが、三神に後攻からでもテンポが取れるところは強い。 先2オルターGXを後2リームGXからのこだはちころがりパニックで落とせるため三神メタにはなる。 GXワザは基本的に追加効果を使うことは無いだろうが、終盤でも2ターンかけてリセットスタンプや盤面を整えられるため普通に強い。 誰か追加効果で勝利するデッキを組んでほしい。 ブースター サンダース S…3枚とも非常に強い特性。 ブイズの現環境に付いていけなくなった打点不足、HP不足、重いエネをそれぞれ強化してくれる。 一番恩恵を受けるのは現環境でもそこそこ活躍しているGX、特性は非常に強いが他の部分が物足りなかったためかなり強化されそう。 このを置いておくだけでダメカンの乗ったGXの特性が無くなる。 1つでもダメカンが乗っていれば良いため戒めの祠やのやぶれたとびら、のろいのおふだ、ミュウのサイコパワーなどと非常に相性が良い。 前環境で台頭したGXの突破手段としてブロアー+を採用しているデッキもしばしば見られたが、今後はダメカンをばらまく+でメタを張ることもできる。 GXにとっては相手にを置かれて1発殴られるだけでかなりの致命傷で、相対的にグレートやマオ&の価値が上がったとも言える。 三神へは三神の弱点をが、の弱点をが突いており非常に相性が良いと言える。 C…がロストマーチを持っていたせいで一生使いどころが無さそうな、非常にかわいそうなカード。 S…上技が非常に強いが進化のほうが強い。 進化はもうすぐスタン落ちするためその後は最強のが確約されている。 カスミ&カンナ S…GXワザは基本的に1回しか使えないため奇襲性があり、また1回しか使えないことを踏まえてデザインされているため悪い事しか出来なさそう。 GXのニードルストームGXが2回使えるとHP210ラインのGXが全て吹っ飛ぶため普通に厄介。 テテフも落ちるため普通のデッキであればニードルストーム2回打たれただけでゲームエンド。 また三神に入れても強くタッグコールからのサーチ、エネルギーのサーチ、オルジェネのバフが乗ったGXのかくごのつるぎGXなど隙が無い。 ジュジュベ& SS… 相手の山を3枚削れるのがめちゃくちゃ強い、エクストラでが禁止されたのも納得。 今までで最強の山破壊サポなため今まであまり見なかったLOやLOなどが環境に入る可能性もあり、かなり悪いことをしそう。 またのどたんばタックルやカエループなど山札を少なくして戦うデッキへのメタにもなり得るためそのようなデッキが多くなったら1枚デッキに忍び込ませていたら活躍しそう。 GXのマッグバンGXとジュジュベ&ハクチマンで8枚削れるのはシャレになってない。 再録 GX &GX SS…1エネで打てる強力なワザを2つ持っていて非常に使い勝手の良いGX。 ジェットパンチはベンチで育てているアタッカーやHPの少ないを狩ることに優れている。 エレガントソールに関しては3エネと重いが、ビーストリングで加速することが出来るのがとても相性が良い。 ビーストゲームGXは50ダメージと打点は低いがサイドを1枚多く取れるため非GX相手に非常に強く出られる、ビーストエネルギー、ビーストナイトなどで打点を上げてやを倒すことが出来るため非常に強力。 三神フェロマッシやジラサンUBなどで活躍している。 GX A…2つのワザがそこそこ優秀だが一番優秀なのは進化前の。 特性で草を毎ターン1枚持って来られるため、GXを安定して立てられる。 おんそくぎりは特殊エネを主体としたGXなどのデッキにとっては非常に厄介、リーフサイクロンもそこそこの打点を出しながら後ろを育てられるため悪くない。 相性が良いカードとしてはが挙げられる。 でを複数体立てることでGXの少々物足りない打点を補ってくれる。 一瞬メタとして環境を取ったが炎の台頭により全く見なくなった。 炎の優秀なサポートであるカキや溶接工と非常に相性が良く、HPも高いため1体でサイドを6枚取る力がある。 メイン技はフレアストライクで、230ダメージと中途半端なためこだわりハチマキや博士を採用して270に届くようにする構築が多い。 仮に博士が無かったとしても6エネ付けたらダブルブレイズGXで300ダメージ出せるため全てのが飛んでいく。 フレアストライクが連続して使えない性質上、もかなり重宝する。 レシリザをメインアタッカーに据えた炎デッキは非常に強力で、登場してからの半年間、常に環境トップに君臨し続けている。 魔法の言葉「先1カキ」は多くのプレイヤーのトラウマになっていそう。 GX SS…エネが軽く、中打点~高打点まで出せる技が魅力のカード。 びっくりヘッドは炎2エネで起動し、打点が50~無限大まで調整できる非常に柔軟かつ強力なワザで、TAGTEAMも1パンできるところが非常に大きく評価されている。 溶接工、、ビーストリング、ビーストエネなど相性の良いカードが非常に多いかつ強力な点も良いところ。 またバーストGXで後攻1ターン目からサイドを取れるため非GXとの殴り合いにもそれなりに強く出られる。 終盤の詰め筋にも使えて非常に便利。 デッキとしてはと組ませたズガと呼ばれるデッキが多い。 安定感も高く公式大会や世界大会でも結果を残している。 を貼られない限り相手のGXのダメージ及び効果を受けないため相手にすると非常に厄介。 ワザも3エネと少々重いが相手にかかっている効果を計算しないため相手のGXや、チャーム特性を付けたフェアリー、ルウォールを打ったメルメタル&GXにもダメージが通る。 GXワザも弱くはない。 今まではでも止まらないが存在していることやエネが重いこと、ワザのダメージが少々足りない点からあまり採用されなかったが、ディアパルGXと混沌のうねりの登場により全ての問題が解決して、三神の相方として環境トップに名乗りを上げた。 その後にタッグボルトGXで前のと後ろのGXを倒してゲームを終わらせることができる。 GX SSS…出しただけで6枚引ける最強カード。 サポートを使用せずにドロー出来るカードは何種類か存在するが、新しいカードを6枚引けるカードは唯一であり非常に強力。 採用できるデッキとしてはほぼ全てのデッキ。 特に&ミュウGXのデッキなどトラッシュにカードを送ることが重要なデッキに於いては非常に強い。 ただしHP160のGXで、でサイド2枚持っていかれる危険性があるため敢えて採用しないデッキもある。 GX SS…雷エネが付いているの逃げエネが0になるためピカゼクやライライが逃げ放題になる非常に優秀なサポート。 自身のワザでも160ダメージ出せるためエレキパワーやこだわりハチマキを合わせてHP210ラインまで倒せるのも優秀、本当に困った時はフルボルテージGXでアタッカーを2体準備できるのもとても便利で、雷デッキに1枚は採用したい。 &ミュウGX SSS…全てのGXのワザが使える最強。 HP270とかなり高く、相手や戦況に合わせて打つワザを好き放題選べるのがめちゃくちゃ強い。 を軸としたデッキは複数タイプ存在しており、一番多いのはカキや溶接工と組み合わせたレッドパーフェクションと呼ばれるデッキ。 先1カキからのクロスディヴィジョンGX、ターボストライクによる安定したエネ供給、GX等の高火力と序盤から終盤まで隙が無い。 &カイリキーGX A…上技リベンジは弱点込みでピカゼクを1パン&ごうけつのきわみGXでサイドを6枚取れるため一時期やレインボーバレットでかなりの採用率を誇ったが、に弱点を突かれるというかなり致命的な弱点とピカゼクの数が落ち着いたこと、そもそもピカゼク対面でもライライにマヒにされたり飛ばされたりと環境に追い付けずあまり見なくなった。 書いてあることは強い。 &GX A… やGXでエネ加速することでそこそこのダメージを出せるが、250という中途半端なHPとTAGTEAM環境の高HP高打点に付いていけなかった。 よく比較されるアタッカーとして&GXがいるが、そちらの方が簡単に打点を出せ、GXとも相性が良いためよく使われる。 GXと組み合わせることで盤面に悪エネルギーを毎ターン3枚供給でき、&や&が簡単に起動できるため非常に強い。 ワザも実質0エネで130、さらに実質0エネで超大ダメージが出るGXを持っておりサブアタッカーとしての性能も優秀。 悪デッキに&アロキュウ&を採用することで2ターン目の動きが宇宙になる。 6エネデッドムーンGXも簡単に打てる構築になる。 &メルメタルGX SS…耐久性能が非常に高い。 こうてつのこぶしは1エネ50、ヘビートは4エネ150と決して打点が高いとは言えないが、ルウォールGXがめちゃんこ強い。 ダブル無色エネルギーで追加効果まで発動し相手のエネルギー全トラッシュ+永続で自分の鋼が受けるダメージが-30され、鋼鉄のフライパンと同時に使用することでダメージ-60という壁が出来上がる。 採用デッキとしてはメルカリをメインアタッカーに据えた鋼デッキが一番多い。 やだんがんなど他のサブアタッカーもGXワザの恩恵を受けるため、非GXたねが実質HP160など相手からすると非常に厄介なことになる。 またフェアリータイプのデッキが苦手なや三神にこだはちこうてつのこぶし&GXワザ要員として出張することもある。 GX S…あまり使われているところを見ないが、あまり見ないが故に奇襲性があり優秀。 相手の手札を確認できるため終盤の次の相手の行動が読みやすく、で手札確認からのリセットスタンプを打つかどうかの選択がそれなりに噛み合っている。 最近は少々物足りない打点を補助してくれる三神のお供に採用されていることもある。 鋼エネの入るデッキには採用を検討して良い。 &ボールを持ってくることで安定して2進化を立てられ、またそうでない時もリセットスタンプやフィールドブロアーなど好きなグッズに触れられるため多くのデッキに採用されている、進化前のロコンのワザが優秀なのも良い点。 最近はタッグコールが出たことによりアロキュウでサーチできるカードの種類が更に増加した。 &GX SS…全てのワザが強く非常に使い勝手の良いGX。 エンドGXはサイドを取れないため一見微妙なように見えるが、4エネ付いたGXやレシリザをぶっ飛ばすことで試合を有利に進めることが出来る。 相性の良いカードとしてはやはり、が挙げられる。 による安定したエネ供給、レジャーやネストボール、ハイパーボールを多投した超安定型構築がかなり強い。 エクストラではダブドラ+黒帯で一生悪いことをしている。 ただ特性は非常に強力で、1ターン目から無理矢理エネ加速&エネルギーつけかえなどが出来るため、ピカゼクやレシゼクなどに1枚挿してあることも多い。 は鋼エネ+超1エネで100、2エネで180、3エネで260、4エネで340と相手のに合わせてダメージを調整できる。 めつぼうのひかりGXは互いのサイドが合計6枚以下という制限はあるものの相手の全員にダメカン6を乗せる。 のやぶれたとびらや、のろいのおふだと合わせて使用することで相手のHP70のや、、HP90のを複数体気絶させてゲームを終わらせることが出来る。 相性の良いカードはガブギラと同じくや。 デッキの回し方は非常に似ているが得意な相手が少々違うため環境を見てどちらを採用するかを考えたい。 ファイヤー&サンダー&ーGX S…HP300と4エネ210と3体に110ばらまきが雑に強い。 ただ最近はに入っているGX、GX、レシリザの6エネダブルブレイズなど300出せるカードが増えてきたのと、ベンチ狙撃が苦手なデッキがミュウを積んでいるためあまり見ない。 炎軸でレインボーブラシを使用してエネルギーの要求を満たす型とヌオーとレインボーエネを採用した水バレ型と、ポリゴンZを使用して無理矢理特殊エネを貼る型の3つが主に存在している。 再録 非GX C…混乱にダメージ付けるならもっと打点の出るワザ打った方が良いと思う。 S…が実質1進化となり、ロストマーチの打点が40上がる。 ウツギ博士のレクチャーでとを確定サーチできるのも非常に強力。 S…草1エネでロストマーチが打てる。 逃げ0なのも優秀。 ツボツボ A…トラッシュにエネを落とすカードとしてかなり優秀で、やGXなどと相性が良い。 B…自身に殴り性能が無く2進化にしては少々物足りない。 A…GXやGXを1エネでしばけるのが偉くUBジラサンやその他レインボーエネが入るデッキによく採用される。 S…特性が強力でレシリザなどに採用される事もある。 が存在しない海外レギュでよく見かけたためVシリーズになっての互換が出なかったら多く採用されるカードになるかもしれない。 A…三神や、三鳥を加速するとして優秀。 S…後1フレターは強い。 B…打点が30上がるのは強いが2進化を立ててまでやりたい事ではない。 SS…炎の結晶と組み合わせてHANDを狙いに行くデッキが非常に凶悪。 通常の炎デッキのドローソースとして採用しても強い。 A…2進化ではあるが毎ターンエネ加速が出来るのが偉く、&GXデッキのエネ加速要員として優秀。 ー S…ベンチの水をの脅威から守りながら育てることができ使ってみるとかなり便利。 ホワイト S…レシリザをカウンターエネ+カウンターゲインで倒せるため炎が苦手なデッキや炎を重く見るために採用されている。 &ハラと相性が非常に良いところも良い点。 C…弱い。 けど群れたら強い。 カプレ B…GXを1エネでしばける。 汎用性は低い。 サンダー SS…と合わせてお手軽1エネ80ダメージが非常に強かった。 TAGTEAM環境になってHPが軒並み高くなり少々向かい風。 A…発売当初はロストミキサーと組み合わせたロストデッキが雷の非GXデッキとして少々活躍したが全てサンダーに持っていかれた。 SS…毎ターン4枚引けるため非GXの置物として非常に優秀。 トラッシュにカードを落としたいやアロキュウ、その他多くのデッキに採用される。 B…と組み合わせるとそこそこの打点が出る。 エレキパワーに並ぶ雷デッキを支える1枚と言っていい。 A…非GXにしてはかなり高いダメージが出せるためピカゼクに採用されていた事もあった。 A…取引やはやがけと相性が良く実質ワンダータッチだがやはりベンチスペースが無い問題から友達手帳が優先して採用される。 無色1エネで好きなところにダメカンを置けて後のアタッカーの打点調整ができる。 ネイティ S…W無色エネでロストマーチが打て、をしばける。 SS…倒されても特性で相手にダメカンをばら撒きながら戻って来る最強。 と組み合わせることで半永久的に盤面のみでワザを打ち続けることが可能になる。 レジャーやとも相性が良い。 そもそも特性が発動できる手札が少ない。 A…ベンチにしゅうかいを置いておくことにより0エネでベンチ狙撃できるのが優秀。 たまに不採用のマネロデッキにも出張している。 SSS…ベンチに置いておくだけで毎ターン超エネルギーを加速できる最強の置物。 SS…ボールからスタジアムをトラッシュできるカード。 最近は混沌のうねりを剥がすために採用率が上がっている。 地味にを1パン出来るためUB対面や打点調整に役に立つ。 GXやレシラム&GX、GXなどと非常に相性が良い。 E…貴重な先攻で攻撃できるではあるが先攻以外使う場面が1つも無い上にコイン判定があるため使われない。 B…どちらのワザもそこそこ優秀だがパワーサイクロンは2エネで付ける暇が無くエネ加速ワザにもならないのと直撃弾30は少々物足りないためそこまで採用されない。 B…サイド残り3枚からはHP200の壁になり、カウンターゲイン+カウンターエネで動けるため山破壊デッキの終盤のアタッカーとして採用されることがある。 純粋なLOを狙いに行くデッキの場合はが採用される。 S…GXやガブギラマネロなど特性持ちのが多く並ぶ環境で猛威を振るった。 TAGTEAM環境になって特性持ちのが並ばなくなったのとHPが底上げされた影響であまり見かけなくなった。 置いておくだけで雑に強い。 実はワザも強い。 A…ベンチで育てておくことで1エネ130程度が簡単に出るためなどに一時期採用されていた。 C…ナイトバニッシュは非GXで200ダメージ出せて優秀ではあるが悪無無要求でありトリプル加速でワザが打てるGXと被っているためほとんど使われない。 B…逃げ0で1エネ特殊エネ破壊と2エネで相手が縛れて悪くはない。 最近はGXも倒せるらしい。 D…1進化まで立ててー10は採用する理由が無い。 メルカリに採用するならせめて。 B…鋼はエネが重いが多くそれらを起動させる時に使える。 テンガン山のおかげでエネが切れにくいのも良い点。 SSS…文句なしの最強カード。 非GXで山5枚の中から好きなトレーナーズをサーチでき、眠ってもケープボードで逃げられる。 リセットスタンプ等手札を流されるカードにも強く出られ、またサンダーやなどベンチでエネを付けたり、ベンチにいることが重要なデッキと非常に相性が良い。 今でもとと組み合わせることでサイドを多く取る事が出来るが、その要求枚数の多さからあまり採用されない。 メルメタル C…耐久性はそこそこ高いがエネが重く、打点も低いため今まで一度も見たことが無い。 ピィ D…ワザを打たないデッキや先1ドローのために採用出来ない事もない。 S…ポッポHANDに採用されている。 HPは少ないがウツギ博士のレクチャーで立てられるのも強く、後半使いたいカードを山の下に埋めることもできるため普通に強い。 S…ねこびよりを持つの要求エネが0になる。 イラストがかわいいカードが多いため一時期流行りはしたが如何せんパワーが低くあまり見かけない。 通常のゾロペルにねこびより+のみ採用してイヤーキネシスをぶち込むデッキも存在した。 ガルーラ D…対抗にというワザも進化先も優秀ながおり採用されない。 相手にとっては何に進化するか分からないで非常にヘイトを集めるである。 ポリゴンZ A…2進化ではあるが特殊エネを大量に供給でき、TAGバレットなどに多く採用されていた。 C…が立っていたら0エネでワザが使える。 ゴンベ D…トラッシュのカードを回収できるがコイン要素があるのとワザ権を消費するため使われない。 C…発売前はの上位互換になると騒いでいる人がいたがどこかに行ってしまった。 ッパ A…手札に来るだけでロスマの打点が20上がるためロストマーチのデッキには4枚入る。 相手の山を見るのはおまけだが、事故っている相手にごくたまにぶっ刺さる。 GXやなど置物が大量に並ぶデッキにはそこそこ刺さる。 ウツギ博士のレクチャー SS…HP60以下のを3体持って来られるため1ターン目に使用すると非常に強力。 ロストマーチやなど進化先もHP60のも一定数存在しているためそれらのデッキとは特に相性が良い。 ただ手札が多い時は使用できない点やベンチを並べないデッキに関してはドロー枚数が減ってしまうこと、序盤はろくなドロサポにならない点などがネックで、採用しても1~2枚。 カルネ S…トラッシュから好きなカードを回収できるため、フェアリータイプのデッキに1~2枚採用するとエネルギー等のリソース管理が上手く行きかなり便利。 かんこうきゃく S…手札全トラッシュからの5ドローで実質プラターヌのような動きが出来る。 などトラッシュを活用したいデッキに採用できるドロサポ。 A…サポート権を使用するが相手の特殊エネ、道具、スタジアムを確実に剥がせるため採用することもある。 スタンよりもトラッシュの回収手段が豊富なエクストラにおいてロスト送りが優秀なため、エクストラではよく採用されるカードの1つ。 サカキの追放 C…LOに採用される。 他のデッキではほとんど使わない。 ブルーの探索 SS…特性を使用しないデッキの強み。 ネストボールや次のターン使いたいサポート、リセットスタンプなど全てのトレーナーズに触れるため非常に安定した動きができる。 ネスト&でが起動する。 マツバ A…&ヨと相性が良い。 リセットスタンプを絡めることで簡単に相手を事故らせることが出来るため隠れた強カード。 マツリカ S…フェアリーデッキの大事なエネ加速手段。 サナニンフGXが先攻2T目からストームを打つことが出来るためかなり強い。 溶接工 SSS…炎エネを2枚加速しながら3枚ドローできる頭のおかしいカード。 炎デッキにはとりあえず4投、ハウさんも涙目。 レッドの挑戦 S…確定サーチをしつつ手札を減らせるためやとも相性が良い。 最近はハラによりレッドの挑戦で持ってきたいカードが少なくなったためあまり採用されていない印象。 エレキパワー SSS…雷のダメージが30上がる。 カスタムキャッチャー S…がスタン落ちしてベンチを呼び出すサポートが出なかったら4枚採用する。 地味に1枚使用でドローできるのが偉い。 ダートじてんしゃ SS…山を圧縮しながらトラッシュを肥やせるのが強い。 デッキやヤーコンを採用しているデッキ、などに入る。 電磁レーダー SS…ピカゼクとを1枚で持って来られるため非常に悪さをしたカード。 SS…草デッキにおいてネストボールとエネルギースピナーの両方になれる超便利なカード。 ロストマーチデッキなどに採用される。 ビーストリング SSS…相手のサイドが3~4枚という制限はあるが一気にUBのアタッカーを育てることができとても強い。 UBデッキの強みの1つであり、フェロマッシGXデッキや、GXデッキによく採用されている。 アロキュウGXでアメ、プレシャスを持ってきて2進化GXを立てるという動きは手札の消費が少なくかなり強い。 ぼうけんのかばん SS…1枚で2枚のグッズになるため入れ得カードではあるがにおいては現物を多く採用するのが重要なことも多いため、道具を3~4種類採用しているデッキには採用が検討される。 ポケギア3. 通信 SS…必要のないを戻して必要なを持ってくる動きが強く、が20枚程度入っているデッキやを山に戻したいロストマーチデッキで重宝する。 炎の結晶 SS…1枚で3枚エネを回収できるのおかしいカードで、炎デッキやHANDに採用される。 現状ほぼ全てのデッキに採用されているためスタンプを打たれても良いような盤面作り、スタンプ打って引かれない読みのお祈りゲーなどの勝敗に非常に大きく関わっているカード。 ロストミキサー A…ロスマデッキやなどに入る。 最近はハラの追加によりカウンターエネやW無色エネと一緒にサーチできるようになったため非常に強い。 くろおび SS…闘エネルギーを入れなくても闘を採用でき、ピカゼク全盛期はかなり多くのデッキに採用されていた。 今はガブギラのお供。 のろいのおふだ S…超バレットの打点調整として非常に優秀。 新弾のと組み合わせて相手の特性を消すこともできるためさらに採用頻度が高くなりそう。 バリア B…1ターンしか持たないのが弱い、永続のフライパンの方が汎用性がある。 Uターンボード S…を採用していないデッキに1枚挿すとテテフかが逃げ0になって便利。 再録スタジアム&エネルギー 戒めの祠 SS…主に非GXデッキに採用されGX相手の足りない打点を補ってくれる。 新カードのと非常に相性が良い。 格闘道場 SS…闘エネが付いているのダメージを簡単に上げられる。 サイドが負けている際は+40とかなり凶悪。 闘という縛りが無いため別デッキに闘エネと一緒に出張することもある。 炎デッキの強みの1つ。 SSS…全ての色の基本エネルギーを持って来られるため相性の悪いデッキが存在せず非常に強力。 トラッシュする効果も等ではメリットになり得る。 しかしフェアリータイプの場合は他に採用したいスタジアムがトキワくらいしか無いためよく入っている。 超ブーストエネルギー SS…を主体としたデッキでよく見かけ、全てのエネ4つ分になるおかしなカード。 通常時でも全てのエネ1つ分になるため2進化が3体立ちうるデッキには入れ得。 トリプル加速エネルギー SS…GXや、など無色3つで起動する1進化と非常に相性が良い。 またGXなどエネルギーの個数を参照するデッキにも入る。 UB主体のデッキには100%採用され、フェロマッシGX+ビーストエネでGXワザを打つだけ要員として他のデッキに出張したりする。 リサイクルエネルギー S…無限に手札に戻るためリソース管理がしやすく、スタンプへの耐性も強い。 ルレーザー入りのギラマネロではリサイクルエネ+2体でワザが無限に打てるため非常に相性が良い。 そのためGXの特性、溶接工、ビーストリングなどエネルギーを加速するカードが大量に入っている。 回していて楽しいデッキのためかなりおすすめ。 &GX+ ガブギラマネロ デッキコード…HNngLL-eBfbKQ-N6P6g9 とにかくを並べて毎ターントラッシュから超エネルギーを加速させるデッキ。 の特性「やぶれたとびら」はベンチにダメカンをばら撒くことができ、&GXのワザ「カラミティエッジ」と非常に相性が良い。 新弾のとも相性が良く、、ミュウ、でダメカンをばら撒いて、相手のGXの特性を消しながら戦っていきたい。 ロストマーチ ロスマ デッキコード…MX2yMp-wUeak7-Xp33Sy とッパの特性やロストミキサーでをロストゾーンに送り大ダメージを出すデッキ。 は特性で山のを持ってくることが出来るため通信で返すカードやロストミキサーの弾にできる。 序盤からウツギ博士のレクチャーを打ってロストゾーンを肥やしていきたい。 GXの特性で毎ターンエネルギーを3つ加速させることが出来るため&のデッドムーンGX追加効果が容易に打ちやすいのも非常に強い。 今回は以上です!多くのカードが再録されて安くなるため今まで組めなかったデッキにも手を伸ばせそうですね。 ここからはを始めるか迷っている方、あまりプレイしていない初心者さん向けになりますが、 の一番の初め時は間違いなく11月末のソードシールドのスターターセットです。 ただそれまで2ヶ月もありますし、11月まで我慢するのは勿体ないとも思います。 シリーズが変わっても今までのカード、特に今弾に収録されているカードは使用できますし、自分が上でおすすめしたデッキも今までと比べてはるかに安い価格で組むことが出来ます。

次の