巨大 ラプラス 育成 論。 【ポケモン剣盾】ラプラス育成論・対策【キョダイマックス】

【ポケモン剣盾】ラプラスの育成論と対策、入手方法まとめ!性格や技構成を元プロゲーマーが徹底解説!【ポケモンソードシールド】

巨大 ラプラス 育成 論

第6世代以降は「フリーズドライ」の獲得により強烈なタイプキラーとしての地位を確立し、優良メタポケモンとして細々と評価され続ける。 そして、第8世代では強力なキョダイマックスの獲得により、シングル・ダブルともにトップメタの一角に躍り出た。 技「オーロラベール」のように天候あられを要求されることもなく、攻撃のついでに展開できるとあり破格の性能を誇っている。 これにはひかりのねんども適用されるため、のように後続サポートとして考えても優秀だが、自身の耐久を底上げしつつ攻撃もこなせるため、単体で考えても極めて強力。 HP倍化、けたぐり・くさむすび無効というダイマックスの仕様もあって、極めて高い対面性能を獲得することになった。 性質上じゃくてんほけんとの相性も非常によく、パーティーコンセプトを担うダイマックスエースとしてもその名を轟かせた。 一方で、ダイマックス中は元技の追加効果が失われることから、これまでのようにフリーズドライを活かしたタイプメタとしての性質はやや弱まった。 ダイマックス中の一致技のみではタイプに双方半減されてしまうため、これまであまり採用されなかった技の採用率が急上昇することとなった。 結果的にフリーズドライの必要性も薄れ、キョダイセンリツの威力を上げるため代わりにふぶき・れいとうビームを採用する個体も見られるようになった。 また、強力なや・の欠場により、それらをメタる意味でのタイプの需要も減少し、こおりのつぶての採用率も低下している。 これまで強豪をメタる立場だったラプラスだが、自身の地位の向上によりその在り方に変化を見せている。 詳細は特性考察の欄に委ねるが、これまでのようにタイプメタとしての役割を求められなくなったため「」の採用率が低下し、エースとしての行動保証ができる他2つの特性に注目が集まっているのも興味深いところ。 いずれにせよラプラスにとって今世代は、長い雌伏の時を乗り越えた開花の世代と言える。 第8世代より「うたかたのアリア」を獲得。 シングルではなみのりに代わるメインウェポンとして定着した。 上述の通りタイプメタとしての性質はやや弱まっているものの、強力な技を主力にするの登場により、その対策としても注目された。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 キョダイマックス技 変化する技タイプ 解説 キョダイセンリツ こおり 味方の場をオーロラベール状態にする。 考察及びダイマックスとの比較 通常のオーロラベールと違い、事前にあられを降らす必要は無い。 攻撃と同時に両壁を張れるのは強力で、自身の打ち合い性能を大きく高められるのみならず、 後続のポケモンのサポート 特に積み にもなる。 ひかりのねんどによって壁ターンを伸ばす事も可能。 攻撃技の追加効果なので、とつげきチョッキでも使用できるが、「ダイウォール」で防がれた場合は壁を張る効果も発動しない。 あられを降らす効果は無く、「ふぶき」の必中化やなどのサポートにはならないが、 自身がダイストリームで降らせた雨に干渉しないので、水技の火力上昇を維持したまま氷技を扱える。 キョダイマックスが切れた後もオーロラベールを残している限り耐久特化クレセリア並の耐久力が確保されており、当然ながら努力値を耐久に振ればなお硬くなる。 特性考察 タイプメタとしての役割を求められた第7世代まではが最有力だったが、 性能向上によりエースとして開花した現在では、他2つの特性にも採用価値がある。 ちょすい 技を吸収できるが、もともと高耐久かつ技半減なので、仮想敵は一部の超高火力技に限られる。 第8世代現在ではを重く見る場合に高い採用価値がある。 単純に耐性が強化されるので、他の特性に優位性が見出だせないなら消去法で選択される。 シェルアーマー 急所を無効化。 キョダイセンリツにより展開したオーロラベールを急所で崩されなくなるため、シナジーがある。 個体数は少ないが、ながねぎにも崩されにくくなる。 なお、で貫通されるのは忘れずに。 うるおいボディ 雨が降っていれば、ターン終了時に状態異常が回復する。 ダイストリームによりでんじは・あくびケアができ、やや悠長だがダイマックス後にねむるで居座る選択肢も生まれる。 あくびケアならばダイサンダーでも行えるものの、ダイマックスエースとして状態異常耐性を持てるのは心強い。 技考察 特殊技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 ハイドロポンプ 水 110 165 80 - タイプ一致技。 命中不安 タブルの場合、味方を巻き込まない水技として筆頭候補となる。 うたかたのアリア 水 90 135 100 火傷治癒 全体攻撃 タイプ一致技。 みがわり貫通。 タマゴ技。 自身は相手を火傷にする手段を持たない。 なみのり 水 90 135 100 全体攻撃 タイプ一致技。 命中不安。 霰下で必中。 命中安定。 水に抜群。 水技との補完に優れる。 雨下で必中。 同族やを見るなら。 四倍弱点でもや相手なら一致技の方が高威力。 雨パ前提なら、ダブルバトルでハイドロポンプの代わりにも。 ぜったいれいど 氷 - 30 一撃必殺 一撃必殺技。 氷とがんじょうに無効。 りゅうのまいと相性が良い。 のろい型なら。 特殊型にも。 メガホーン 虫 120 85 - などの氷が通りにくい複合に。 ボディプレス 闘 80 100 - 対氷、悪、鋼。 自身の防御でダメージを計算する。 じわれ 地 - 30 一撃必殺 一撃必殺技。 飛・浮遊・がんじょう無効。 つのドリル 無 - 30 一撃必殺 一撃必殺技。 霊・がんじょう無効。 変化技 タイプ 命中 備考 ねむる 超 - なら雨下でねむり解消。 りゅうのまい 竜 - 物理型で微妙な素早さと火力を補う。 最速で116族まで抜ける。 のろい 霊 - 物理型で火力と防御を補う。 ほろびのうた 無 - 起点化回避。 いのちのしずく 水 - 主にダブル用。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイストリーム ハイドロポンプ 140 210 天候:雨 一致技。 雨で水技の威力1. の発動にも。 うたかたのアリア なみのり アクアブレイク たきのぼり 130 195 ダイアイス ふぶき 140 210 天候:霰 一致技。 通常ダイマックス用。 フリーズドライの効果が失われるため、水に受けられ易くなる。 他水ポケモンの例に漏れず、雨を消してしまう点もマイナス。 れいとうビーム 130 195 ぜったいれいど フリーズドライ 120 180 ゆきなだれ 110 165 こおりのつぶて 90 135 キョダイセンリツ ふぶき 140 210 オーロラベール 一致技。 キョダイマックス専用技。 オーロラベールの両壁貼りによって対面性能を強化できる。 霰と違い後続にも生きやすい点が大きなメリット。 ダイアイスにも優秀な点はあるが総合的にはこちらが強力。 れいとうビーム 130 195 ぜったいれいど フリーズドライ 120 180 ゆきなだれ 110 165 こおりのつぶて 90 135 ダイサンダー かみなり 140 エレキフィールド ダイマックス中に水へ対抗できる。 あくびなどにも強くなるが、自身のねむるとは相性が悪い。 ドリルライナー 130 ダイロック げんしのちから 110 天候:砂嵐 襷ヌケニンを砂嵐込みで迅速に処理できる。 雨を消してしまうのでタイミングに気を付けたい。 ダイウォール 変化技 - まもる状態 相手のダイマックスターン枯らしに。 最速で116族まで抜ける。 ダイバーン ウェザーボール 130 天候:晴 炎天限定。 ダイロック 天候:砂嵐 砂嵐限定。 げんしのちから 110 天候に関係なく使える。 ダイサイコ みらいよち 140 サイコフィールド 対など。 自身の先制技と相性が悪い。 B上昇も優秀。 素のボディプレスの威力には影響しないので注意。 を意識するなら。 りゅうのはどう 130 型考察 全ての型において、HP252振りは効率が悪くなっている。 仮想敵をある程度絞りHP・防御・特防の3軸で調整するのが吉。 ちょすいにより水全般に強く、特に対雨パ要員として高い安定性を持つ。 高耐久により一撃必殺技の試行回数を稼げ、強引に受けを突破できる。 ほろびのうたは起点回避に使え、ダイマックスへの牽制にもなる。 先手でオーロラベールを張れるとなお強力なので、対同族・対・対などを考慮して素早さを調整する。 準速、最速も検討できる。 特性は対水を意識している以上ちょすいとし、雨パやウオノラゴンなどの水技を阻止する。 電気技はかみなりがこの型では優先。 10まんボルトではない理由は、通常時の命中安定の水打点は タイプ一致補正で10まんボルトより高威力となるフリーズドライで確保できており、 ダイマックス中はかみなりの方がダイサンダーの威力がより高いため。 かみなりならダイストリームで雨を降らせた後は必中で麻痺3割を狙うことも可能。 対同族の処理はかみなりで良いので、一撃必殺技は威力130のキョダイセンリツを扱えるよう絶対零度。 持ち物は水への遂行速度が速まるたつじんの帯が素直だが、 対面処理しなければならない仮想敵によってはじゃくてんほけん・とつげきチョッキも検討できる。 殴り合いの過程でオーロラベールで超高耐久のラプラスが全回復したら強いのは言うまでもないが、 一撃必殺技と眠るの両搭載により、雨が切れた後であっても素眠りで受けループを崩壊させることが可能。 長期戦を見込んでいることから、持ち物は火力アップアイテムではなく光の粘土の優先度が上がる。 水技はみがわりを割って一撃必殺技を通す都合、泡沫のアリアよりもなみのりの優先度が上がる。 殴り急ぐ構成ではなく耐久重視の構成のため、一撃必殺技は威力130のキョダイセンリツが使える絶対零度よりも、 同族への打点確保になりダイアースで特防アップを狙えるじわれが良い。 対ラプラス 注意すべき点 殴り合うとキョダイセンリツによる超高耐久で歯が立たず、かといって受けに回ると一撃必殺技で潰される。 水+フリーズドライで攻撃範囲に穴もなく、型によっては殴り合いにさらに強くなる先制攻撃技のこおりのつぶて、 嵌め技で倒すことがほぼ絶たれてしまうねむる、急所に耐性を持ったシェルアーマー個体も存在。 対策方法 ターン数を稼げるように、見せ合い時に短期決戦となる対面処理していくような選出は避け、ある程度サイクルを回せる選出を意識すること。 キョダイマックス解禁ルールであれば初手の行動は十中八九キョダイセンリツとなるのでそれを読んで後出ししたい。 かわらわり、サイコファング、きりばらい キョダイマックス中なら再度オーロラベールを再展開できることには留意。 かわらわりを採用する場合じゃくてんほけんに注意。 時間を稼ぐ 強さの源がターン制限付きの高耐久力なので、キョダイマックス・オーロラベールが切れるのを待つ。 キョダイマックスは1度限りであり、ラプラスが積み技を所持していることもほぼないため、ターン数を稼ぐことは有効に働きやすい。 まもるやみがわり、回復技を持つポケモンがおすすめ。 ただしダイマックスが切れるとうたかたのアリアでみがわりを貫通してくるため注意。 めいそう・ちょうのまい ダイマックス中は一撃必殺技を使えず火力上昇の手段がダイストリームによる雨のみ。 積みによる崩しができるポケモンが有効。 相手の一撃必殺技を回避するためにダイマックスは温存しておきたい。 特防上昇によりターン稼ぎがやりやすく、一撃必殺技をかわしてラプラスを倒せればそのまま全抜きの芽もあることから、 ラプラス側にキョダイマックスを捨てて交代するか、キョダイマックス切れを待って一撃必殺技を連打するかを迫ることができる。 共通してラプラスの欠点となるのが素の火力の低さである。 雨下の水技は驚異になるものの、能力上昇さえ阻止すれば水技以外なら崩す速度は遅い。 なるべく水技を半減に出来るようにしておくと良いだろう。 逆にいうと能力が上昇してしまうと手がつけられなくなるので、不用意にじゃくてんほけんを発動させないように。 具体例• 無補正252振り珠でんげきくちばしでB252大ラプラスを確殺。 キョダイセンリツ前ならはりきり珠ダイロックでB252ラプラスを確殺。 弱点を突かれづらく高特防。 のろいの起点にできる。 超高特防、ちょうのまい持ち、絶対零度無効。 ダイマックスラプラスを積みの起点にしやすい。 ギガドレインで回復。 ただしミラー対策で一撃必殺技を地割れ、つのドリルにしている場合がある。 一撃必殺を撃たれそうならダイマックスで回避すべし。 また、万が一竜舞物理型だった場合は危険。 ・ キョダイマックス中はフリーズドライが無いことを突いて一気に落としにかかる。 キョダイセンリツを防げる。 キョダイラプラスからの打点はほぼなく完封が見込める。 ピンポイント気味。 一方で通常ラプラスだった場合はぼうじんゴーグルを持たせない限りダイアイスの霰で即死するため、環境や対戦ルールによっては対策にならない可能性がある。 覚える技 レベルアップ 8th 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 1 なきごえ - 100 ノーマル 変化 40 1 みずでっぽう 40 100 みず 特殊 25 5 うたう - 55 ノーマル 変化 15 10 しろいきり - - こおり 変化 30 15 いのちのしずく - - みず 変化 10 20 こおりのつぶて 40 100 こおり 物理 30 25 あやしいひかり - 100 ゴースト 変化 10 30 みずのはどう 60 100 みず 特殊 20 35 しおみず 65 100 みず 特殊 10 40 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 45 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 50 あまごい - - みず 変化 5 55 ハイドロポンプ 110 80 みず 特殊 5 60 ほろびのうた - - ノーマル 変化 5 65 ぜったいれいど - 30 こおり 特殊 5 3rd 4th 5th 6th SM 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 1 1 1 うたう - 55 ノーマル 変化 15 1 1 1 なきごえ - 100 ノーマル 変化 40 1 1 1 みずでっぽう 40 100 みず 特殊 25 7 4 4 しろいきり - - こおり 変化 30 19 7 7 あやしいひかり - 100 ゴースト 変化 10 - 10 10 こおりのつぶて 40 100 こおり 物理 30 - 14 14 みずのはどう 60 100 みず 特殊 20 13 18 18 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 37 22 22 あまごい - - みず 変化 5 25 27 27 ほろびのうた - - ノーマル 変化 5 31 32 32 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 - 37 37 しおみず 65 100 みず 特殊 10 43 43 43 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技マ19 49 49 47 ハイドロポンプ 110 80 みず 特殊 5 55 55 50 ぜったいれいど - 30 こおり 特殊 5 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技03 ハイドロポンプ 110 80 みず 特殊 5 技04 なみのり 90 100 みず 特殊 15 技05 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技06 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技08 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技09 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技11 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10 技16 たきのぼり 80 100 みず 物理 15 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技24 げきりん 120 100 ドラゴン 物理 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技28 メガホーン 120 85 むし 物理 10 技31 アイアンテール 100 75 はがね 物理 15 技34 みらいよち 120 100 エスパー 特殊 10 技42 ハイパーボイス 90 100 ノーマル 特殊 10 技51 りゅうのまい - - ドラゴン 変化 20 技62 りゅうのはどう 85 100 ドラゴン 特殊 10 技69 しねんのずつき 80 90 エスパー 物理 5 技74 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 技87 ドリルライナー 80 95 じめん 物理 10 技98 アクアブレイク 85 100 みず 物理 10 技99 ボディプレス 80 100 かくとう 物理 10 その他.

次の

【ポケモン剣盾】キョダイマックスラプラスの入手方法と種族値【ソードシールド】|ゲームエイト

巨大 ラプラス 育成 論

の解説はこちらです。 基本データ No. 5m 重さ 220. こおりタイプにより無効• 守る身代わりを貫通するほろびのうた• くらいなら何発か受かる耐久 以上の点からを流すことができる。 麻痺を入れられようと、ムラっけで回避率を上げられようとあまり関係ないのも魅力的。 に強い 面倒なに対して、Z技を使うことで何もさせずに一撃で処理できる。 が逃げた際にも、水+の優秀な技範囲によって後続のに大きな負荷をかけられる。 対ペリラグ性能 でペリラグに一方的に4倍弱点をつける。 対バトンパ と同じように、滅びの歌で流せる。 せっかく使ったZも水の泡になる。 対耐久 ラッキーやを、連打により圧力をかけることが可能。 身代わりを貼ってくるやに対しても広い技範囲で身代わりを残すことを許さず、起点にされない。 そこそこのタイマン性能 上に挙げた相手以外にも優秀な技範囲と高めの耐久により腐りにくい。 水技+を両方半減以下にできるのは 、 、 、の4体のみである。 運用方法 対 相手のパーティにがいたら2番目以降に選出。 他のでの取り巻き達と適当に戦って、が出てきたらを後出しする。 そして滅びの歌で流す。 取り巻きを2体とも倒したらラス1になったに滅びの歌を打って終了である。 取り巻きに削られないようにのHPは守りきる必要がある。 対 相手のパーティにがいたら先発で出す。 水Zでを倒したら2体目にもできるだけ負荷をかけて仕事終了。 が逃げていったら、引き先がZ技を受けるので有利に戦える。 対ペリラグ 雨パにはいつ出しても活躍する。 ただし、ちょすいでない場合は先発か死に出しが無難だ。 ぺリラグと対面したらが安定する。 その他草枠と対面したら逃げる。 採用の場合でもペリラグへの役割が残っているうちは大切にした方が良い。 コケコその他電気枠と対面した場合も逃げるべき。 後ろに地面タイプか電気無効特性持ちがいると心強い。 対バトンパ 対策の時と同じように2番目以降に選出する。 やフワライドなどのバトン要員が出てきたら後出しして滅びの歌を打つ。 滅びの歌はバトンタッチで引き継がれるのでこれで終了。 対リサイクル、、ピクシー 対策の時と同じく2番目以降に選出。 これらのが出てきたら後出しして滅びの歌で流すか、零度がある場合は零度連打。 対受けループ 受けループの場合は先発に出して零度を連打し崩しにいく。 やなどには、には水Z、2vs1になったら滅びの歌など。 技構成 確定技 ほろびのうた 対。 この型のコンセプトなので確定。 こちらもこの型のコンセプトなので確定。 命中不安のでは毒or宿り木+身代わりを使ってくる、、の起点にされる恐れがある。 Z技化でD特化 100. 4~118. Z技化で無振りカプコケコ 105. 5~124. Z技化で無振り 94. 1~111. Z技化で無振りメガ前* 110. 3~131. Z技化でH振り 86. 8~102. 1~113. H振り 30. 8~36. H振り 26. 9~32. 無振り 100. 5~120. 無振り 127. 0~150. 無振り 85. 1~101. H振りカプレ 45. 1~54. H振り 45. 8~54. 霊獣 75. 3~90. 無振りメガ 47. 0~56. H振りチョッキ 81. 6~97. と選択になる。 無振り 11. 3~13. 無振り 24. 3~29. 無振り霊獣 35. 0~42. H振り霊獣 威嚇込み 32. 6~38. どうしようもない時の最後の賭けとしても使用可能。 には相手を拘束する追加効果があります。 調整 特性はシェルアーマー、持ち物は水Zで確定。 ステータスだが、を一撃で落とす火力を確保。 Zでを落とすにはCに補正有り+228振りが必要である。 耐久面は砂ダメや毒ダメを考慮してHPを16n-1調整。 D振りは意識。 素早さについて 実数値 控えめで31【80】 最速 S-2 【72】 冷静で28or29【71】 無振り50属 アローラ 【70】 冷静で24or25【69】 無振り 【67】 実数値71でS2段階ダウン抜かれ調整と無振り50属抜き。 実数値69でトリル下無振り50属抜き。 に抜かれるメリットは、滅びの歌で倒れる順番があちらが先になることだ。 ラス1でゴーリのSがたまたま2段階下がっていた時にはこの調整が勝敗を分ける。 被ダメ 物理方面• 砂ダメ+A特化の 78. 4~92. 砂ダメ+A特化のZ 83. 4~98. 2+5. A特化のじしん 51. 1~60. 霊獣 A特化霊獣のじしん 55. 1~65. メガA振りメガの 41. 7~49. の 17. 9~21. 霊獣 C特化霊獣の10万ボルト 75. 3~88. C振りのZ流星群 66. 3~78. カプ・コケコC振りカプコケコのフィールド下10万ボルト 75. 3~89. C特化カプレの 29. 5~34. 耐性こそ微妙だがタイマン性能に優れる。 技構成 確定技 より威力は低いが、水タイプに有利な攻撃。 H4:168(91. H252:150(74. H4:(44. H188:99(56. H252水、草:69(43. H252:75(38. 1%)〜90(45. H252火:84 53. H252:129(69. H4(ひでりX):84(54. H4:117(72. H4:135(72. 耐久や倒せないを強制的に突破できる。 がんじょうには効かない。 被ダメ 物理耐久• 8%)〜118(49. A252の: 96 40. A252のおんがえし:118(49. 上記の:56(23. これにより、、等の水、耐久型、小さくなる持ちに役割を持てる。 チョッキ型と比較すると、物理相手で2度耐えられる相手が多くなり、補助技を扱えるようになる。 特性 水タイプ、特にを意識して貯水で確定。 ダメージを無効化するだけではなく、滝登りで怯まない、熱湯で火傷しないといった利点もある。 シェルアーマーはドラゴンに対する安定性が高まるが、を意識する場合は候補外。 オボンの効率が良い4n• 特化ガブの逆鱗2耐え、意地っ張り・陽気メガの龍舞高確率2耐え• メガ、意識の全振り H振り確1• 臆病の眼鏡流星確定耐え、無振りFCの10万V2耐え• 4振り抜き抜き 技構成 威力は高くないものの、水相手に抜群となる氷技。 H4メガ ダメージ: 80~96 割合: 46. H228D12 ダメージ: 116~140 割合: 56. 20%• H252 ダメージ: 220~264 割合: 106. H252 ダメージ: 90~108 割合: 43. H252 ダメージ: 158~188 割合: 92. 無振り ダメージ: 232~276 割合: 126. 無振り ダメージ: 67~79 割合: 43. 耐久型にとっては脅威となる技。 ほろびのうた 守る、身代わり貫通の必中で、耐久型やちいさくなる害悪型に打つ技。 しかし撃った後の立ち回りが難しく、そう気楽に撃てる技ではない。 ほえる 滅びより低リスクで身代わりや小さくなる持ちを流せ、起点回避に役立つ。 ラス1には効かないため、小さくなる持ちへの対策としては不十分。 炎、鋼相手を意識する場合は欲しい技。 無振りアロー ダメージ: 170~204 割合: 111. 無振り ダメージ: 74~90 割合: 42. 無振りリザX ダメージ: 73~87 割合: 47. H252シールド ダメージ: 45~54 割合: 26. H252ブレード ダメージ: 109~129 割合: 65. H252 ダメージ: 82~97 割合: 49. 無振り ダメージ: 90~108 割合: 51. 同条件噛み砕く ダメージ: 115~136 割合: 54. 同条件噛み砕く ダメージ: 127~150 割合: 59. 補正無しの逆鱗 ダメージ: 102~120 割合: 48. 補正有りの逆鱗 ダメージ: 111~132 割合: 52. 補正無しの ダメージ: 93~109 割合: 43. 補正有りの ダメージ: 100~118 割合: 47. 補正無しの珠叩き落とす持ち物有り ダメージ: 135~161 割合: 63. 力持ちの馬鹿力 ダメージ: 166~196 割合: 78. 補正無し眼鏡の龍星群 ダメージ: 172~204 割合: 81. 補正有り眼鏡の龍星群 ダメージ: 184~217 割合: 86. 無振りFCの10万V ダメージ: 110~132 割合: 51. 補正有りスキンの ダメージ: 102~120 割合: 48. 補正無しA252振りの聖剣 ダメージ: 112~134 割合: 52. お読みいただきありがとうございました。 KOKUBANLEMON.

次の

パッチラゴン育成論 : 対巨大マックスラプラス パッチラゴン|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

巨大 ラプラス 育成 論

ラプラスの特攻は突出して高くはないが、水、氷、電気技に加えて「フリーズドライ」の独自の性能から非常に広い攻撃範囲を持つ。 数値受けのポケモンにも対応可能 数値受けに対して有効な「ぜったいれいど」「ほろびのうた」も併せ持つ。 そのため、受けポケモンでも止めにくいアタッカーになれる。 持ち物 じゃくてんほけんと相性バツグン!ラプラスは素の火力や素早さは低いが耐久が高く、「キョダイセンリツ」で多くの弱点技を耐えつつHPを残せる。 これらの要素と相性抜群なのがじゃくてんほけん。 相手の弱点技を耐えつつ高火力でカウンターが狙えたり、弱点を突かれなければその圧倒的な耐久を活かして行動回数を稼げる。 安定火力ならいのちのたまを採用 前述のじゃくてんほけんはあまりにメジャーで相手側も警戒し、ラプラスの弱点を安易に突いてこない場合が多々ある。 弱点を突かれないと腐ってしまうため、 相手の行動に依存せずに火力を上げられるいのちのたまもアタッカー型においては有力な候補となる。 水技の選択 威力重視なら「ハイドロポンプ」を選択 威力重視であれば「ハイドロポンプ」を選択しよう。 「ハイドロポンプ」はダイマックス技の威力も高いため突破力に期待出来る。 しかし命中率が80なので、ダイマックス終了後に「ハイドロポンプ」を外す可能性もある点に注意。 命中重視なら「うたかたのアリア」を選択 「うたかたのアリア」は命中と威力が安定している上に「みがわり」貫通が強力。 この技を覚えるという事実だけでも対面した相手の「みがわり」を躊躇させられるため、ダイマックスターンを「みがわり」で稼ぐ戦術を取られにくい。 音技であるため「じごくづき」や特性「ぼうおん」には注意。 氷技の採用理由 「フリーズドライ」の採用理由 「キョダイセンリツ」の威力を重視するのであれば氷技も威力が高いものを選びたい。 キョダイ技は「フリーズドライ」ベースだと威力120にしかならないが、通常技として見た場合に水タイプの弱点を突ける点が優秀。 「フリーズドライ」採用で対応範囲が広がる 水の弱点を突くだけなら電気技でも良いが、トリトドンやウオノラゴンの4倍弱点を突ける。 さらに、ウォッシュロトムの弱点も突ける点が優秀。 数値受け対策に「ぜったいれいど」 「キョダイセンリツ」の威力が130となる氷技は「れいとうビーム」「ぜったいれいど」があるが、「フリーズドライ」を採用するなら「ぜったいれいど」がオススメ。 数値受けを崩す手段になる上に「キョダイセンリツ」を威力130で撃てるようになる。 ちなみに「ふぶき」ベースだと威力140まで伸びるが、素の命中が70とあまりに不安定なため注意。 電気技の選択 電気技は「かみなり」がオススメ 電気技の候補は「かみなり」か「10まんボルト」だが、ここでは「ダイサンダー」の威力が高い上に追加効果が優秀な「かみなり」がオススメ。 通常では命中70と不安定だが、 一度でも「ダイストリーム」を撃って雨状態にしていれば必中で撃てるため、命中不安もカバーできる。 アタッカー型の対策 対策にオススメのポケモン ポケモン名 立ち回り ・特性「はりきり」の高火力電気技で上からワンパンが狙える ・氷弱点のため後出しは不可 ・高い特殊耐久で攻撃を凌げる ・特性「あついしぼう」なら氷半減 ・高めの特殊耐久 ・氷等倍、水、電気半減 ・「やどりぎのタネ」でHP回復 上から高火力でワンパンキョダイラプラスの型に関係なく、上からワンパンを狙えるポケモンは対策として有効。 パッチラゴンは特性「はりきり」による高火力とタイプ一致の電気技で、キョダイラプラスを一撃で倒せる可能性も。 高火力で後出しによる受けを許しにくい+「ダイジェット」も使えるため全抜きが狙える。 しかし氷技が弱点のためラプラスへの後出しは出来ず、うまく対面させないと結局仕事をされてしまうのが難点。 高耐久で受け切る 鈍足の高耐久ポケモンでラプラスを相手にする場合は「ぜったいれいど」の存在が怖い。 ダイマックス中は一撃技が撃てないことや、こちらがダイマックスしてしまえば無効化出来ることを利用してうまく凌ごう。 カビゴンで撃ち合いが可能 ラプラスは攻撃範囲は優秀だが火力自体が特別高い訳ではないため、弱点を突かれない特殊耐久が高いポケモンであれば受け切れる。 カビゴンは特性「あついしぼう」なら氷半減で、高い特殊耐久で撃ち合うことも可能。 ナットレイで対処も可能ナットレイは水が半減なので「ダイストリーム」からの雨水技で押し切られる心配が少ない。 またラプラスの弱点をタイプ一致で突けるが、じゃくてんほけんが怖い場合は「やどりぎのタネ」で削りと回復を同時にこなせるのも強力。 1ターンで「リフレクター」「ひかりのかべ」を同時に貼れる上に、同効果の「オーロラベール」とは異なり天候に左右されずに技が成功するため、壁貼り要員として見ても非常に優秀。 自身と味方が最大限恩恵を受けられるようにひかりのねんどを持たせて、壁貼りに特化した。 耐久に努力値は振らない なるべく先手で壁を貼れた方が得するため最速とし、残りは耐久ではなく火力に振った。 耐久は無振りでもキョダイマックスすれば充分な値になる上、一度壁を貼ったら残りのターンは積み技を持つ後続になるべく多く回したいため残りを火力に振った。 耐久ポケモンに有効な技を採用する 火力での押しが有効になりにくい耐久ポケモンに有効な「ぜったいれいど」「ほろびのうた」を持つ。 どちらの技も相手に壁ターンを稼ぐ動きをさせにくい点が優秀。 ひかりのねんど型の対策 対策にオススメのポケモン ポケモン名 立ち回り ・キョダイセンリツ無効で壁を貼らせない ・「ぜったいれいど」も無効でローリスクで繰り出せる ・所持率は非常に低いが「げんしのちから」には注意 ・「かわらわり」で壁を破壊出来る ・特殊耐久が高く後出しで処理も可能 ・「かわらわり」使いの中でもタイプ一致で汎用性もある ・特性「バリアフリー」で壁を破壊 ・氷半減、高い特殊耐久で後出しが安定する ・氷タイプなので「ぜったいれいど」も無効 ・特性「すりぬけ」で壁を無効化して攻撃が出来る ・氷弱点で不利に見えるが、じゃくてんほけんの起点に出来る キョダイセンリツを無効化 ヌケニンは対ラプラスに最適 強力なキョダイセンリツを唯一無効化出来るヌケニンは、ラプラスに仕事をさせないという点では最大の対策になる。 壁を貼らせないだけでなく、その他の攻撃技に関してもメジャーな水、氷、電気打点は全て無効なので安定して繰り出せる。 天候ダメージやステルスロックに注意 ヌケニンはラプラスには滅法強いが「ステルスロック」や砂嵐のダメージで倒れてしまうため運用には気を遣わなければならない。 所持率は低いがラプラスに「げんしのちから」があると、対策が破綻する点に注意。 「かわらわり」等で壁を破壊 壁貼り全般の対策として、壁を破壊出来る「かわらわり」「サイコファング」「きりばらい」、特性「バリアフリー」が挙げられる。 これらの要素を無理なくパーティに採用出来ると、ラプラスを始めとした壁戦術に対する耐性がグッと上がる。 ドラパルトは氷が弱点でタイマンは不利に見えるが、じゃくてんほけんを持てば逆に火力を上げて一気に畳みかけられる。 シャンデラは氷は半減だが水が弱点なことに注意。 また、特性「すりぬけ」のポケモン以外は普通に壁の影響を受けてしまうことに注意。 努力値・対策方法・役割・技構成などは、ユウキ氏 の監修・考案となります。 引用元: ポケモン剣盾の攻略関連記事 攻略データベース.

次の