熊本 観光 列車。 のんびりじっくり旅しよう!熊本の観光列車4選

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のんびりじっくり旅しよう!熊本の観光列車4選

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牽引するのは、営業路線を走ることのできる蒸気機関車としては、日本最古の8620形。 さらに客車は、JR九州の車両デザインを数多く手がけるデザイナーの水戸岡鋭治氏プロデュース。 最強タッグが旅情豊かに、ノスタルジックに演出する極上の汽車旅を楽しんでみませんか? 新型コロナウイルスの発生と感染拡大に伴う、県境をまたいだ移動の自粛が2020年6月19日より解除されます。 また県境をまたぐ観光については「徐々に行い、人との間隔を確保すること」というガイドラインが政府より示されています。 各種報道機関の発表、施設や各自治体のホームページなどで最新の情報をご確認ください。 (LINEトラベルjp)• 写真:モノホシ ダン 「SL人吉」は、肥薩線が開業した100周年の2009年(平成21年)4月25日から運転が開始され、以後、毎年3月から11月までの金・土・日曜日および夏休み期間中に、熊本駅から人吉駅間を1日1往復します。 2018年の最終運転日は、11月4日(日)となっています。 詳しい運転日につきましては、関連MEMOをご覧下さい。 運転ダイヤは、下りが、熊本駅9時45発で、人吉駅12時9分着。 上りは、人吉駅14時38発で、熊本駅17時14分着。 人吉駅から乗車する場合の発車時刻までのお楽しみは、駅前のからくり時計や、駅に隣接するSL展望所がおすすめ。 臼太鼓の音に誘われて、人吉城主の相良の殿様が城下見物に行くというストーリーです。 作動時刻は、9時から18時までの、毎時間で、それぞれの作動時間は約3分10秒です。 とても凝った内容なので、時間が合えば、見てみましょう。 写真:モノホシ ダン SL展望所は、駅から上り線路沿いに歩いてすぐのところにあり、熊本駅からやってきた機関車は、折り返し列車の整備のために、人吉機関庫に入庫します。 この機関庫は、1911年(明治44年)の建築で、今も現役の石造機関庫としては国内唯一のもの。 また、機関庫の近くには、転車台(ターンテーブル)があって、SLが方向転換する転車シーンも見学できる。 転車時刻は、だいたい13時45分ごろ。 詳しい転車時刻については、駅員さんに確認して下さい。 ほかの見学スポットとしては、展望所に隣接する敷地に、2015年(平成27年)にオープンした「人吉鉄道ミュージアムMOZOCAステーション868」が。 MOZOCA(もぞか)とは、この地方の方言で小さいや可愛いの意味。 また868は、所在地の郵便番号からとったもの。 館内は、プラレールやジオラマ、レールバイクなど、子供たちが喜ぶブースが充実。 屋上の展望デッキからは、SL人吉の出発を見送ることもできる。 入館無料(毎週水曜日と年末年始休館)なので、時間があれば、こちらも立ち寄ってみるものいいでしょう。 写真:モノホシ ダン やがて整備を終えた機関車は、機関庫から煙やスチームを噴出して発進。 そのシーンは迫力十分。 SL人吉を牽引する8620形蒸気機関車58654号機は、1922年(大正11年)日立製作所笠戸工場製で、営業路線上を運行できる蒸気機関車としては、日本で最も古い。 なお、動態保存機としての8620形蒸気機関車は、国内では京都鉄道博物館に、SLスチーム号として活躍中のもう1台があります。 しかし、京都鉄道博物館の8620形は、前頭部に除煙板(デフレクター)がついておらず、除煙板を装着した、SL人吉で運用される8620形のほうが精悍に見えます。 SL人吉の車両は、工業デザイナー水戸岡氏のセンスが光る 写真:モノホシ ダン 九州新幹線との接続駅、新八代駅に到着すると、大勢の乗客が降りて車内は閑散とした雰囲気に。 新八代から約40分間、SL人吉は、ノンストップで終着の熊本駅を目指してひたすら走り続けます。 そして17時14分、熊本駅に到着。 人吉を出発してから、じつに2時間30分の力走はここに終わりを告げます。 回送用の迎えの機関車がやってくるまで、SL人吉はホームで、往復約5時間におよぶ長旅の疲れを癒すように佇んでいます。 極上の汽車旅を提供してくれたSL人吉に、改めて敬意を表しましょう。 このようにSL人吉の汽車旅は、車窓の美しさや、途中下車の楽しさ、沿線の人々の暖かい心遣いなど、非日常空間を満喫できる素晴らしいものです。 九州で、観光列車に乗車するなら、ぜひSL人吉に乗ってみてはいかがでしょうか? 「SL人吉」の基本情報 住所:熊本県人吉市中青井町326-1(JR人吉駅) 「SL人吉」の値段:人吉〜熊本 大人2640円 こども1320円(いずれも乗車券+座席指定券) 電話番号:0966-22-4011(JR人吉駅)050-3786-3489(JR九州電話予約センター) アクセス:JR肥薩線 人吉駅 下車 2018年4月現在の情報です。 最新の情報は公式サイトなどでご確認ください。

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【乗車記】JR九州の観光列車を3本乗り継いで鹿児島中央駅から熊本駅へいってきた

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367,377アクセス• 30数年ぶり2度目のの九州上陸。 JR九州には「D&S(デザイン&ストーリー)列車」と呼ばれる楽しい観光列車が走っているのを知り、いつか観光列車を乗り継いで九州を縦横断してみたかったけど、1回では到底無理そうなので、何回かに分けてでも行けたらと思います。 今回はその記念すべき【第1回】です。 九州で観光列車に乗りたいと思い、数カ月前から『JR九州』のHPより確認し、シミュレーションしていたのですが、1ヶ月前の10時の時点で【満席】になっているので、インターネット予約より電話予約が確実と思い、電話予約にしました。 そして、確保できた際、座席番号を聞き忘れてしまい当日のお楽しみにしたのですが、ドキドキしすぎて、聞いておけばよかった。 と後悔しました。 観光列車は、九州を走る豪華ななつぼしや、昨年デビューした瑞風と違い、気軽に乗れるお値段です。 ただ、そこへ行くまでの飛行機代とかが掛かりますね・・。 それで・・ 観光列車に乗ってばかりだと、その土地のいい所を回れないので、もっとゆっくり時間をかけて、列車にも乗り、観光もしたいです。 ただ、旦那さんが、飛行機は乗りたくない・・ 電車も乗りたくない・・って人なので、家でお留守番していると思うと、1泊か2泊が限度なので、急ぎ足になってしまいます。 中々うまくいかないよね(笑) そんな中でも、少しずつでも旅に出たいと思っています。 体調、気を付けてお過ごしくださいね。 フミさま。 初めまして。 「かわせみやませみ」号乗車の旅行記、読んで頂き有り難うございます。 かわせみやませみ号、楽しかったですよ〜 フミさんの「SL人吉」、「いさぶろう」の旅行記、読ませて頂きました。 フミさんも楽しそうです〜^^ わたしも、「SL人吉」も乗りたかったです。 フミさんの旅行記を読んで、ますます乗りたくなりました。 今から楽しみですね。 頑張って書き上げますので、また読んで頂けたら嬉しいです。 satobu.

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