フォート ナイト シーズン 10 ワン タイム イベント。 『フォートナイト』シーズン3プレイレビュー。“サメの水上スキー”ほか海にフォーカスした新要素は遊び応えバツグン!

フォートナイトワンタイムイベントシーズン10はいつ?時間も調査!

フォート ナイト シーズン 10 ワン タイム イベント

ブラックホール画面でのコナミコマンド また、ブラックホール画面でコナミコマンドを入れるとシューティングゲームができます。 ただひたすら撃つだけのゲームですが、こういう遊び心はフォートナイトっぽいですね。 一時ゲームランチャーがバグっていて、エピックストアにすら入れなくなりましたが復旧しています。 ちょうどエピックストアの別ゲームをプレイしようとしていたので、ログインできなくなってびっくりしました。 とりあえずはログインできるようになっているので良かったです。 フォートナイトにも一応ログインできます。 ブラックホール画面では右下の終了ボタンを押せばフォートナイトを終了させるて、ランチャーに戻ることができます。 今後はどうなるのかは不明 この後どうなるのかはわかりません。 すぐに始まるのか、数日かかるのか、不明なんですよね~。 有名な海外のストリーマーも、そこそこの時間で配信を切り上げたり、画面をつけたままいなくなってしまったり、でした。 ダウンタイムかと思うのですが、この辺りは告知があるとありがたいですね。 話題作りとしては良いかもですが。 何かあることはこれだけでもわかるので。 日本の公式ツイッターでは以下のライブ動画がリツイートされていますが、アメリカのアカウントではこのライブのツイートのみになっています。 … — Fortnite FortniteGame 公式ページも既存の内容がコメントアウトか何かで消されて、ツイッチの公式チャンネルがそのまま映されているだけですね。 様々なうわさが出ていますが、ことから、世界を救えが無料になるみたいな予想をしている海外の人達がいますね~。 この辺りどうなんでしょうかね。 とりあえずこのダウンタイムが終わればかなり新しいものがプレイできそうですね。 以前、そろそろ新マップで良いんじゃね? 的なことを書きましたが、本当にそうなりそうでかなり楽しみにしています。 今、エピックのフォートナイト担当の人達は大変なんでしょうね~。 がっつり仕事してるんですかね~。 特にサーバー関係の人はかなり大変なんでしょうね~。 アクセスも集中しますしね~。 そういう意味でリリース時間を出せないのかもですが、それを逆手にとっての拡散戦略なのかもですね。

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【フォートナイト】ワンタイムイベントはいつ?参加方法も解説(TRAVIS SCOTTコラボ)

フォート ナイト シーズン 10 ワン タイム イベント

Fortniteユーザーの皆様、ワンタイムイベントには参加できましたか? 夜中まで起きていたのに参加できなかったのは私だけではない筈…… ジ・エンドのマッチが開始されて即マッチに入ったんですよ。 確か2時半だったかな。 ワンタイムイベントに胸が高鳴りながらマッチに入りました。 しかし、3時まで残り5分ちょっとというところで200キルが達成されマッチが終了しました。 嘘でしょ…… ロビーに戻り、急いでマッチメイキングに入るもエラー連発。 マッチ人数が満員…… 健闘も虚しく3時を迎えました。 そういった経緯があり、申し訳ありませんが今回の記事でワンタイムイベントの写真等は一切ありません。 スクショを撮る段階にすらいけませんでした。 ワンタイムイベントの内容を知りたくてアクセス頂いた方にはお詫びいたします。 どうしようもないので、友人にDiscord経由で画面共有してもらうことに。 別にイベントの内容を知るだけならそれで不備はないんですが、気持ち的にも自分でマッチに参加したかった。 もやもやしたまま、イマイチ盛り上がり切れず。 この特別マッチの仕様は、来シーズンからでも改善して欲しいですね。 キル数が上限近くになるとカウントが止まるとか、そもそもキル数が上限に行ってもマッチが終了しないとか。 何かしらの変更を加えて欲しい物です。 ユーザー側も少し考えて行動しろよ、とは思いますけどね。 キル数を確認して、目標に近くなったら戦闘を止めて欲しいですね。 わざわざ専用マッチ入ってるんだから。 愚痴が入ってしまい申し訳ありません。 そんなこんなでワンタイムイベントは無事終了し、現在はFortniteに一切ログインができません。 正確にはロビーには行けますが、エラーで最終的にこの画面まで飛ばされます。 アプデ中のダウンタイムといったところでしょうか。 随分長い時間が掛かっていますが、やはり噂通りシーズン11は大規模な変更が入るということですかね。 マップが新しくなるとの話もよく聞きますが、いずれにせよ楽しみです。 シーズン10を振り返る 前述のとおり現在はFortniteを遊ぶことはできないので、シーズン11が始まるまでのこのタイミングでシーズン10を振り返ろうと思います。 中々波乱万丈のシーズンでしたからね。 シーズン9でFortnite が開催され、非常に盛り上がりました。 あの時はまさにFortniteが世界一のゲームだと誰もが思ったでしょう。 そんな大盛り上がりのままシーズン10は開始され、ロボットの登場、移動手段の減少、ターボ建築騒動、コラボ、スキルマッチとの発表など様々なトピックがありました。 ずらーっと並べてみましたが、シーズン10は本当に色々ありました。 あまり前置きを置いてもしょうがないので初めから書きますが、 シーズン10は過去最悪のシーズンだった と言われています。 過去最悪!とまで言われるとそこまで悪かったかは疑問が残りますが、私個人としてもシーズン9の方が楽しかったのは間違いありません。 であれだけ大盛り上がりした割には、あまり勢いがなかったなとは感じますね。 コラボなどの良い物もあったんですけどね。 ということで今回の記事では、シーズン10の何が問題だったのかという体で、私の意見を書いていこうと思います。 新規参入への過剰な配慮 シーズン10開始と同時にB. 、通称ロボットが実装されました。 このロボットが随分と物議を醸しましたね。 出典: 初期の段階では 強すぎました。 戦術はロボットとでも言わんばかりに、どのマッチでもロボットが勝利の最適解になっていました。 このロボットに対するEpicの狙いは明確です。 初心者でも上級者に勝てる環境づくり。 それによる新規客の獲得。 ひとえに新規参入のためでしょう。 しかし、この企みは上手くいきませんでした。 新規ユーザーが楽しむ以上に、既存ユーザーが不満を持つ結果となりました。 今まで積み上げてきた建築等の技術が一用しないわけですからね。 新規参入のためとはいえ、あまりにもロボットはユーザーの快適なゲームプレイ体験を損ねていました。 また、私個人としては ロボットが新規参入という観点でも良い影響を与えていたかは疑問が残ります。 私自身がFortniteを本格的に始めたのがシーズン9からであり、一応は新規ユーザーに分類されるでしょう。 そんな私個人の意見ではありますが、ロボットで勝利体験を得ても虚しいだけでしかありません。 シーズン10開始直後はロボットというコンテンツが目新しく面白かったです。 ランブルで敵味方のロボットがド派手に戦っているのも良かった。 しかし、そういった特殊コンテンツが面白いのは最初だけで、次第にロボット自体に嫌気がさすようになりました。 ロボットはある種のチートツールのようなものです。 確かに初めは面白い。 でも最初のトが無くなれば、その後はもういいかなってなります。 結局はFortniteの代名詞である建築で勝ちたい。 ここまでの流れは良いのです。 ロボットで勝利体験を得た新規ユーザーが、次は建築で勝とう!と思う流れは非常に良い。 理想的な新規参入の流れです。 しかし、あまりにもロボットが強すぎるせいで建築で勝とうとしても勝てない。 Fortnite本来の楽しさを否定しているのです。 結果として新規ユーザーは長期顧客にはなり得ず、既存ユーザーだけが割りを食っている状況になっています。 また、既存ユーザーが割りを食っている案件として、ロボットの他にターボ建築の仕様変更がありました。 批判があまりにも高まったので即刻元に戻されましたが。 シーズン10の中でかなり大きいトピックだったのは間違いありません。 総じてEpicが新規参入を非常に重要視していることはユーザー側に伝わります。 元々新規参入を大事にしているのは分かっていましたが、今まで以上にその姿勢を強く見せるようになりました。 新規参入を重要視することは良いことです。 私も当ブログで何度も書いてきましたが、新規参入の無くなったコンテンツはいずれ廃れます。 コンテンツを長く持たせるためには新規参入が必ず必要です。 しかし、Epicは新規参入に配慮しすぎて既存ユーザーのことが見えていないのではと感じます。 ロボットともターボ建築もそうですが、新規参入のために既存ユーザーが犠牲になっている部分があります。 これは良くない。 新規参入を重要視するのと同じくらいに、既存ユーザーを離さないようにするのが大事です。 今のEpicは既存ユーザーをナーフして全体のバランスを取ろうとしています。 今までできたことが出来なくなる、今までの戦法がまるっきり通じなくなるなど。 ずっと同じ環境では飽きてしまうのでメタが回ることは必要ですが、今までの技術が一切使えなくなる様なものはやり過ぎです。 今後は方向性を変えて、既存ユーザーのナーフではなく、 新規ユーザーをバフするような形でバランスを取ってほしいと思います。 言葉の選び方があまり良くないとは思うのですが、伝わっているでしょうか。 そういった意味では、 シーズン11のスキルマッチやの実装は非常に好印象です。 既存ユーザーが一切割りを食うことなく、新規ユーザーが楽しめる環境づくりができますからね。 勿論、スキルマッチングに嫌悪感を示す既存ユーザーも少なからずいるでしょう。 しかし、ロボットやターボ建築の仕様変更で離れるユーザーよりは圧倒的に少ないでしょう。 そういった良い方向に変わる時に離れてしまうユーザーは仕方ありません。 一度ユーザーが離れてしまっても、いつかまた興味を持って戻ってくる可能性は全然あります。 その時はセカンド新規ユーザーとして、また楽しめば良いのです。 新規参入を重要視するFortniteならそれができます。 究極的には、 新規ユーザーが着々と増えながら、減った分のプレイヤーもまた戻ってきてどんどん大きな循環が出来ると良いなと思います。 シーズン10をは挑戦の時間だった 前に他の記事でも書きましたが、私は シーズン10は挑戦の時間だったと考えています。 Fortniteが更に反映していくためにはどうしたら良いのか。 それを試行錯誤した時間だったのかなと思います。 結果的に試行錯誤の段階では成功しなかった。 しかし、それはあくまでもテストプレイ。 今回の試行錯誤によるEpicの答えがシーズン11で分かるでしょう。 現在のワンタイムイベントから続く状況や、ここまでのストーリーを見るにシーズン10を節目として、シーズン11からは新しい何かが始まるのでしょう。 Chapter2と銘打たれているとも聞きました。 現在判明しているのはスキルマッチングとの情報のみですが、どんな新しいものを見せてくれるのか期待が高まります。 ぜひ、誰もが楽しめるFortniteを作って欲しいですね。 今回の記事はここまでとなります。 読んでくださった皆様、ありがとうございました。 YUma.

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【FORTNITE】計5回のワンタイムイベント開催!限定チャレンジでアイテムもゲット!【フォトナ】

フォート ナイト シーズン 10 ワン タイム イベント

シーズンX ワンタイムイベント「ジ・エンド」 10月14日の午前3時に、毎シーズン恒例である一度限りのワンタイムイベントが開催されました。 このシーズン中、「ダスティ・デポ」では長い時間をかけてロケットが準備されていました。 そのロケットを作り出した人物は、シーズン4で登場したスキン"ビジター"。 1週間前から作動していたカウントダウンタイマーが『00:00:00:00』になったその時、警報音が鳴り響くとともに、ロケットが発射されました。 空から複数のロケットが現れ、時空の裂け目から裂け目へと飛び交う様子は、まるでシーズン4当時のワンタイムイベントを再現しているかのようです。 やがて一箇所に集められたロケットは、巨大な裂け目を作りだし、 隕石をその中へ。 続いて現れた一台のロケットが、狙いを定めた場所は"ルート・レイク"。 上空から先ほどの隕石が現れると、力ずくで"ゼロポイント"の中へ送り込まれました。 その瞬間、"ゼロポイント"は大爆発し、 渦となり、 やがて、すべてを飲み込むと、 私たちは、島ごと真っ暗な世界へ消えていきました。 しばらく静寂の時を過ごしたあと、画面に現れたのは、何かの目のようでもあり、穴のようでもある黒い点と、そこから微かに溢れだす光だけ。 その後、私たちは、この点を約28時間も見続けることになったのです……。 サービス終了騒動 ワンタイムイベント後、Twitterでは「フォートナイト」をはじめ、「ジ・エンド」や「Epic(フォートナイトの制作会社)」など、関連するワードが多くトレンド入りしました。 その中の一つに上がっていたのが、 「サービス終了」。 「フォートナイトを遊んでいないけど知っている」「以前遊んでいたことがある」などで、このワードを見て驚かれた人も少なくなかったのではないでしょうか。 世界中でこれだけ人気を誇るゲームが何も言わずにいきなりサービス終了してしまうなんて、普通に考えたらあり得ないことですが、今回は多くのプレイヤーがそう捉えてしまうのも無理はなかったと思います。 その理由は、主に3つ。 正確には、28時間を通してまったく動きがなかったわけではないのですが、それも一見すると意味が分からず(後述)、かえって不安に感じてしまう人もいたのではないかと思います。 2つ目は、このワンタイムイベントに関して、たびたび「終了」を思わせるような言葉が使われていたこと。 今回のイベントのタイトルは「ジ・エンド」。 そして、事前にフォートナイト公式Twitterが呟いていた言葉は…。 終わりはすぐそこだ。 24時間... — フォートナイト FortniteJP そう、これは無予告の"終了"ではなかったのです。 むしろ、考えてみれば、「終わるよ!!本当に終わるからね!!」と念を押されていたようなもの。 しかし、誰もが言葉通りには受け取っていなかったのです。 もちろん私も。 3つ目は、SNSの公式アカウントである変化があったこと。 フォートナイトは、Twitterをはじめ、InstagramやYouTube、TwitchなどさまざまなSNSアカウントを所持しており、特にTwitterでは国ごとにアカウントが分けられています。 ワンタイムイベントの終了後(すべては確認できていませんが、確認した範囲では)そのどれもが、 ヘッダーはあの"黒い点"に、 アイコンは真っ黒に設定されていました。 そしてそれだけでなく、は、なんと 過去のツイートをすべて削除しました(現在は元に戻っています)。 これに対し、戸惑うプレイヤーや怒りをあらわにするプレイヤーが続出。 「今まで課金した分を返してほしい」「たくさん練習してやっと勝てるようになったのに、どうしてくれるんだ」といった反応や、海外プレイヤーからはFワードも多く見られました。 ただでさえ、何か変化を加えるたびに批判の的にされてしまうEpic Games。 このようなことをすればどんな反応が返ってくるかは、想像に難くなかったはずです。 ただ、今回は、ワンタイムイベントの主役である"ビジター"の言葉を借りるならば But it must be done. "黒い点"が映し出されていた間、再起動をしようとすると"技術的な問題が起きた"という旨の表示がされ、「これはバグなのではないか」「アップデートのためのダウンタイムなのではないか」など、さまざまな憶測が飛び交いました。 ……………あれ? 普段のアップデート時のことを思い返すと、サーバーが落ちている間は"オフライン"となり、ログインするどころかゲームを起動することすらできないではないか。 そもそも、もしも本当にサービスが終了するなら、ここまで手の込んだことをするだろうか……。 この時、疑念は確信に変わりました。 そう、すべてが台本通りだったのです。 ワンタイムイベントと"黒い点"の様子は、28時間もの間YouTubeやTwitchなどで生配信されていました。 また、"黒い点"の周りに時折現れる数字の謎を解き明かすと、浮かび上がるのはワンタイムイベントのその後を示すかのような言葉。 さらには、"黒い点"の画面には隠しコマンドが用意されており、その通りに入力するとスペースインベーダーのようなミニシューティングゲームをプレイすることができました。 はい、これはもう確信犯。 「サービス終了だと捉えるのも無理がない」どころか、むしろ始めからそれを狙っていたのではないでしょうか。 日本時間では深夜、もしくは早朝とも言えるような時間にあれだけ大きな話題となったこと。 「いやよいやよも好きのうち」という言葉があるように、関心が集まっているという点では賛否の"否"の声ですら、制作側は「しめしめ」と思っていたかもしれないと思うと…う~ん!ニクい!(笑) ここまで来ると、もう粋だとかそういうのを通り越してドSだと思います。 そして、喜んで手のひらで転がされている私は……(ゴホンゴホン フォートナイト『チャプター2』の幕開け "ビジター"の実験は成功に終わり、ブラックホールは新たな島を形成しました。 文字通り何もかもが変わり、マップも丸ごと一新されました。 まだ全容はつかめていませんが、真っ先に気になったのは、街が川や海で区切られていること。 これまでのマップにも水はありましたが、海に落ちると自滅したことになってしまったり、湖では足を取られて進むのが遅くなったりと、なかなか厄介な存在でした。 チャプター2では、泳ぐことが可能になり、また釣りを楽しむこともできます。 もちろん以前のマップへの未練もあり、喪失感があるのも否めないのですが、今は発見と驚きの連続で、まさに新しいゲームをプレイする時のようなワクワク感を味わっています。 さらに、今回から BOTが追加され、戦績が同等の人たちとマッチするようになりました。 これまでは今日始めた人がプロプレイヤーにコテンパンにされてしまう、なんてこともあり得る話だったので、特に初心者の人や私のようなエンジョイ勢にとって素晴らしい変更だと思っています。 なので、今まで「興味はあるけど躊躇っていた」というみなさん、今ですよ!!(笑) ゴリゴリに敵を倒すもよし、マップを探索するもよし、釣りに勤しむもよし、仲間と踊り狂うもよし、水上でドライブを楽しむもよし。 百人百様の楽しみ方ができるフォートナイト、この機会にぜひ始めてみてはいかがでしょうか。 結局何が言いたいかって、「フォートナイトすげぇ!」ってこと。 今回のイベントは、すべてをひっくるめて、最高にエキサイティングでした。 競技シーンでも大変な盛り上がりを見せており、今回の大規模な変化に思うところは人それぞれかとは思いますが…。 私個人の感想としては、 フォートナイトすげぇ!!Epic Gamesハンパねぇ!!です。 みんな、なんだかんだ言いながらも(もちろん会社や個人に対して罵倒したり嫌がらせをしたりするのは違うと思いますが)、このゲームをとても愛しているのだなと思ったし、訳も分からず"黒い点"を見つめている間も、数字の謎を解いている時も、「なんだこれ…?」という(ある意味)一体感を味わうことができて楽しかったです。 また、世界中で2億人がプレイし社会現象にまでなっている中で、これまで積み上げてきたものを"一度終わらせる"というのは、とんでもないことだと思います。 たとえ新規ユーザーを獲得するのが目的だとしても、逆にこれまでのフォートナイトに馴染みのある既存ユーザーが離れてしまうリスクもあり、そうそうできることではないはずです。 そしてなにより素敵なのは、これが 無料ゲームの話だということ。 フォートナイトは一体どこまでいくのか…… チャプター2では、どんな世界を見せてくれるのか……。 これからも私は(あくまでエンジョイ勢として)、このゲームの行く末を見守り愛していきたいと思います。

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