くんに 心理。 【ナリ心理学ナリくん】アラサーの“終活”? 「あなたはいつ死にますか?」byナリくん

彼氏がクンニしてくれない理由!あそこを舐めない男の心理とは?

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「どういうこと?」と思うかもしれませんがその通りの意味です。 例えば、直接的に言われたことだと「君が居なくならないと、何も上手く行かない」「君がいるだけでイライラする」などですね。 「なぜ、そこから逃げなかったの?」と思われるかもしれませんが、以前は仲が良かったと言うのと「わたしならどうにかこの関係を修復できる」と希望を持っていたからです。 実を言うと、わたしは「人格を否定される」ということが起きるまで、人生で人といざこざを起こしたことがほとんどありませんでしたし、なんなら「みんなに好かれるのは得意」「わたしはみんなから愛されている」と自負していました ワロタ。 なので「身近な人に否定されている」と言うことが受け入れられなかったんです。 その5年間はズタズタに傷つきながらなんとか耐え抜きました。 バンド解散後、誰も信じられず1人ぼっちに わたしの存在を否定してきた人ともバンドを解散してからは、仕事で関わることもなくなり、全く会わなくなりました。 「あの人に会わなくなれば自由だ」「もう傷つかなくて済む」「楽しく暮らしていける」と思っていたのですが現実は上手くいかなかったです。 長年、人格や存在を否定され続けたこともあって、人に嫌われることを異常を気にしてしまい、人と深く関わることが出来なくなってしまいました。 なので、バンド解散後1年間はほとんど人と関わらずに生活していたんです。 そのため、バンド解散後は一度退学した大学に再入学し、毎日通っていたんですが全く友達がいません 奇跡的に1人だけ友達が出来ました。 その当時、「元々は人と関わるのが好きなのに上手く関わることができない」と言う葛藤から精神的に病みまくって、毎日簡単に現実逃避ができるお酒に手を伸ばしていました。 元々ポジティブ全開なわたしからは考えられないほどに絶望していて、希望が見出せなかった時期です。 表面的には毎日「ウェーーーイ!」みたいな感じで飲んでましたが、ふと我に返った時の虚無感や孤独感はヤバかったですね。 お酒も本当に大量に飲みすぎていたので、朝起きると足の指先とかが痺れていて「もう死ぬかも・・・」とか毎日思っていました コワイ。 そんな時、ユング心理学に出会い人生が変わった 存在を否定されると言うことがあってからよく心理学の本は読んでいました。 その頃は心理学と言っても、「相手がこう言う行動を取っていたら、こう言う感情だよ」とか「こう言う風に話せばこんな印象を与えられるよ」みたいな主に行動心理学の本を読んでいたんですね。 なぜなら「もう人に嫌われたくない」と言う思いが強かったからです。 人に嫌われる要素を自分から消しまいたいという思いがありました。 丁度その頃に、知り合いに「実はバンド時代にこんなことがあって、心理学を勉強してて・・・」と話す機会があったんです。 すると「人と関わるのが好きなら、ユング心理学も面白いから勉強してみて」と教えてくれたんですね。 それがわたしとユング心理学との出会いでした。 その知り合いには感謝しても仕切れません マジありがとう。 そこから猛烈にユング心理学にハマり、勉強し始めたんです。 そして、大げさではなく 「ユング心理学を知って人生が変わった」と言えます。 ユング心理学を学んで、また深く人と関わることもできるようになりましたし、あんなにたくさんのチャレンジしても上手くいかなかった理由もわかったんです。 そして、去年から今までのブロガーになってからの成功が「ユング心理学」を学んだ一番の成果だと感じます。 ブロガーになり 1ヶ月で5名スポンサーを獲得し、わたしも有名ブロガーのスポンサーになり、さらにはツイッターフォロワーも2,000人増加させる...など、たくさんの成果を出してきました。 とりあえず行動してきて ・2ヶ月でフォロワー約1,500人増 ・ブログ始めてスポンサー5名決定 ・るってぃ、しゅうへいさんのスポンサーになる ・恋愛サロン開設 ・2か月目でブログ1. そして今はわかりあえる仲間に囲まれて、ブロガーとして楽しく生きています。 しかし、わたしの学んできた心理学は ブロガー界で一切注目されたことがないものなんです。 わたしが学んできた心理学とは 「ユング」です。 大げさではなく「ユング心理学」を知って 人生が変わったと言えます。 正直にいうと、バンド時にバンドの給料だけで生計を立てられるようになるまでに10年かかりました。 しかし、ブロガーになってたった1ヶ月でバンド時代の月収を抜いたんですね。 さらに、ブログを始めた頃に思っていた「ブロガー界で名を知ってもらう」と言う目標も、早々に達成できたのではないかと思っています 勿論、まだまだまだまだたくさんの人に知っていただきたいと思っています!。 このブログを読んでいる人の中にも、以前のわたしのように「 人に嫌われたくない」「目標を達成したい」「ブロガーとして生計を立てたい」と思っている人が多いと思うんです。 そして、悩みを改善しようと沢山のブログ界隈の有料noteや有名ブロガーのブログを読み漁ったかもしれません。 ・・・しかし、それで上手くいく人は極わずかではないでしょうか。 多くのブロガーはブログを読まれず3ヶ月ほどでやめたり、ツイッターフォロワーが増えず、増えたとしても1,000人に到達したら停滞してそこから伸び悩んだり、うまく有名ブロガーと絡めなかったり、マネタイズできなかったり・・・ なぜ多くのブロガーはこのように上手くいかないのか、それには理由があります。 上手くいかない原因は、人によってそれぞれ心理機能の違いを理解していないからです。 例えば、内向的な人が外向的に振る舞い、ブロガーや発信者の集うイベントに無理に参加したり、感情タイプの人が思考タイプのように苦手なのに論理的に考えて決断するなど・・・ 自分の心理機能と全然違う行動や思考をとってしまっていると、望んでいる結果に結びつかないんです。 人によって心理機能が違いがあると言いましたが、わかりやすいように自分の心理機能を上手く活用して成功しているプロブロガーのお二人を例に出して説明していきたいと思います。 自分の心理機能を上手く活用して成功しているプロブロガー 1人目 プロブロガー Capt ainJackさん 1人目はブログで成功している有名プロブロガーの 以下ジャックさんと呼びます。 ジャックさんは、プロブロガーでありながら自分でもおっしゃってますが最近では月2回くらいしかブログを更新されていません ワ、ワロタ。 でも、 圧倒的に 人との繋がりで成功されていると思います。 準広告というスポンサー制度を取り入れ、有名ブロガーにスポンサーになってもらったり、 150人を超える伸びシロサロンというジャックさんのファンクラブを運営されたりしています ちなみにわたしは伸びシロサロンのPRガールです😘。 そして今年の6月にはプロブロガー、アフィリエイター、ゲーマーが一挙に約300人集う「ジャックナイト」と言うイベントも開催されました 本当にすごい。 もしジャックさんに成功した理由を聞いたなら 「人との繋がり」と恐らく答えられるのではないかと思います。 「アイのうた」のふくい舞ちゃん と超久しぶりに再会オッケーーイ!! 同級生の成功は嬉しいですねぇ! 今度インタビュー記事書きたいなぁ〜!! 小学生の頃からずっとかわいいし、トークもできて歌唱力抜群。 マナブさんはほとんど人と会うことはせず、毎日1人で淡々とブログを更新されています。 ちなみに、「毎日ひきこもるとか、あり得ない…」と言われたりするけど、そんなことはないです。 ひきこもりつつ、文章を書き、自己対話することで、外側ではなく、内側に世界が広がります。 銀河鉄道の夜を書いた宮沢賢治は、人生の大半を岩手県で過ごしたとも言われており、外側が全てじゃないですね — マナブ バンコク manabubannai 今、540日くらい連続更新されているみたいです。 こちらも やばすぎワロタ。 ジャックさんは「人と絡みまくる」ことで成功している。 マナブさんは「基本的に誰とも合わない」ことで成功している。 このようにお二方を見ると違いは一目瞭然ですよね。 つまり、 人によって成功する方法は全然違うということなんですよね。 例えば、ジャックさんが540日連続で人に会わずに黙々とブログを更新していてもなんか違うし、マナブさんが大人数が集まるパーティーを主催して、みんなの前で「オッケーーーーイ!」というのも想像できないですねぇ! その違いは何から来ているかというと、やはり 心理機能の違いなんです。 毎日ブログを書くのが向いてる人もいれば、タレントのように目立つことが得意な人もいる、そして人と関わっていくことが上手い人もいます。 人によって心理機能が全く違うことを知らずに、あなたが 盲目的に有名ブロガーの真似をしても成功する可能性は低いと言うことなんです。 ブロガーや情報発信で上手くやっていきたいなら、自分のことをもっとよく知り、そして自分にあった学習の方法を学ぶ必要があると思います。 また、わたしがこのユングを広めることによって、今のブログ界隈の 「とりあえず有名ブロガーの言ってる通りにすれば上手くいく」という 間違った認識を改めたいのです。 有名な人の言う成功法をただ真似するのではなく、自分にあったやり方を探していくべきだと思いますし、 そうすれば、 ブロガーがそれぞれ自分に合った方法で成功することができるようになると確信している んです。 では、まず「心理機能とは?」となっていると思いますのでこれから詳しく説明していきます。 ユングの心理学をポップに扱いやすくしたMBTIシステム わたしは「 ユング」を学び、人生が変わったと言いました。 しかし、ユングをここで語るには、恐らく、多分... いや、絶対に!難しすぎます!!! こちらがユングの本です。 難解すぎワロタ 実際、難し過ぎてワロエンです。 ...自我と無意識 ? ...と言う感じで、難しすぎワロタなので、今回はユングをわかりやすくポップな感じにした MBTIシステムを使って説明していきたいと思います。 このMBTIシステムでは人は心理機能で 16パターンに分けられるんです。 その16パターンはアルファベット4文字で分類されます。 出典: なんか可愛いキャラが16人いて、「 自我と無意識」より断然わかりやすそうですよね。 そのキャラの下にある4つのアルファベットの並びを見れば、その人がどんな心理機能を持っているのか把握することができるんです。 では、どのようにしてその4つのアルファベットに分類されるのか書いていきたいと思います。 MBTIシステム 4つのアルファベットの意味 MBTIシステムでは、4つのアルファベットで16パターンに分けます。 では、その4つのアルファベットにはどんな意味があるのか説明していきたいと思います。 エネルギーの方向 E. 判断・決断の仕方 F. 認識の仕方 S. 外界への接し方 J. 知覚的態度 1. エネルギーの方向 E. 内向 まずは心のエネルギーの方向が 「E. 外的」か 「I. 内的」に分けられます。 単純に社交的な人は「E. 外的」、内気な人が「I. 内的」と言うわけではありません。 心のエネルギーの方向が自分の外側に向いているか、内側の自分に向いているかの違いで決まります。 つまり「E. 外的」な人は興味対象が自分の外側の人や物で、自分の外側に向かって発信して影響を与えたいと思う人です。 逆に「I. 内的」な人は興味対象が自分の内面で、自分の中で考えて結論を出し、納得したいと思います。 わかりやすく言うと、人と一緒にいるとエネルギーが湧いてくるのが「E. 外的」で、一人の時間に元気を取り戻すのが「I. 内的」である可能性が高いです。 外的」のブロガー・・・CaptainJackさん、両さん、るってぃ、しゅうへいさん 「I. 内的」のブロガー・・・イケダハヤトさん、あんちゃさん、沖ケイタ、はあちゅうさん、マナブさん 2. 判断・決断の仕方 F. 思考 2つ目に物事を判断・決断するときに 「F. 感情」か 「T. 思考」のどちらを使うかに分かれます。 感情」の人は、何かを決めるときに「好き嫌い」「良い悪い」などの感情で決めるんです。 反対に「T. 思考」の人は、「好き嫌い」よりもどっちを選択すればメリットがあるのか、論理的に考えて結論を出します。 例えば料理を食べた時、感情タイプは「美味しい〜これ好きかもっ!」と思うとすると、思考タイプは「なんでこれはこんなに美味しいんだろ?」と思う...という感じです。 全然、内側で考えていることが違いますよね。 感情」のブロガー・・・るってぃ、あんちゃさん、はあちゅうさん、しゅうへいさん 「T. 思考」のブロガー・・・イケダハヤトさん、CaptainJackさん、両さん、沖ケイタ、マナブさん 3. 認識の仕方 S. 直感 3つ目に物事を認識するときに 「S. 感覚」か 「N. 直感」のどちらを使うかに分かれます。 感覚」の人は、何かを認識するときに「見た目」「体験」「ディティール」「事実」「表面的なもの」などを五感を使って感じ取ります。 それに対して「N. 直感」の人は、何かを認識するときに「目に見えないもの」「抽象的な可能性」「抽象的なパターン認識」「物事の裏側」など物事の本質を捉えようとするんです。 例えば、目の前に綺麗なお姉さんがいるとすると、五感タイプは「服が可愛い」「髪の毛がきれいだな」「スタイルいいな〜」など五感で感じた見たままのことを感じ取ります。 しかし、直感タイプは「あの人はなぜここにいるのかな?」「あの見た目ということは〇〇な仕事をしているのかな」「あのメイクは、あの年代の女性に多いメイク法だな」などと直感で抽象的なパターンを認識しようとする...という感じです。 感覚」のブロガー・・・イケダハヤトさん、CaptainJackさん、両さん、マナブさん、るってぃ、しゅうへいさん、沖ケイタ、 「N. 直感」ブロガー・・・あんちゃさん、はあちゅうさん 4. 外界への接し方 J. 知覚的態度 そして最後に外界への接し方が 「J. 判断的態度」か 「P. 知覚的態度」に分けられます。 どう言うことかというと、上で説明した「2の判断・決断」か「3の認識」のどちらの機能がよく使われるかを表しているんです。 判断的態度」の人は「2の判断・決断」の機能をよく使います。 なので「J. 判断的態度」の人は、物事に対して早く決断したいと言う思いがあります。 一方で「P. 知覚的態度」の人は「3の認識」機能をよく使います。 なので「J. 判断的態度」の人のように早く決断したいと言う思いはなく、できるだけ多くの情報を集めたいと思うんです。 そして何か決断する際にはギリギリまで決めないタイプですね。 例えば誰かと会う約束をするとき、「J. 判断的態度」の人なら何時にどこのお店に集合するのかあらかじめ決めておきたいとすると、「P. 知覚的態度」の人はその日の会う直前くらいまで詳細は決めない...みたいな感じです。 イケダハヤトさん:ISTP、はあちゅうさん:INFP、CaptainJackさん:ESTP、マナブさん:ISTJ、両さん:ESTP、るってぃ:ESFP、あんちゃさん:INFP、冲ケイタ:ISTJ、しゅうへいさん:ESFP MBTIで自分のタイプを知るだけでは成功できない よくある性格判断や占い、MBTIシステムもそうですが、自分の性格や資質を知るだけではあまり意味がありません。 わかります。 めっちゃわかり過ぎる 深い頷き。 しかし、インターネットで検索できるような性格診断って9割くらいは良いことが書いてあって、残り1割くらいしかマイナスなことを書いていないんですよね。 良いところばかりに注目して、弱点は置いてけぼり・・・という感じです。 しかし成功するためには 自分の弱みを知って、成長させる必要があります。 弱みを無視して努力し、結果を出せることはあると思いますが、無視したままだといずれその弱みによってボロが出てきて失敗します。 そして弱みばっかり使ってしまう悪循環にはまってしまうんです。 「どう言うこと?」と思う方がほとんどだと思います。 なので実例を挙げて説明していきますね。 今回紹介する「弱みを使いまくって、失敗しまくる悪循環にはまった人」は他でもないわたし自身です。 では早速、わたしのMBTIシステムの診断結果を使って説明していきたいと思います。 MBTIシステムで自分の弱点を知る わたしのMBTIシステムでの診断結果は ESFJです。 出典: わたしの心理的な機能は、上の説明から見てみると、• 判断的態度 領事官型の人達は、人気があります(より適切な言葉が見つかりません)が、それもそのはずです。 全人口の12%を占めていて、非常によく見かける性格タイプでもあるのですから。 高校時代には、チアリーダーやクォーターバックとしてムードメーカーとなり、スポットライトを浴びながら、チームを勝利や名声へと導いていました。 その後も引き続き、喜んで家族や友人を支えたり、交流の場を企画したりして、皆が笑顔でいられるよう懸命に気を配っています。 という性格みたいで、やっぱりインターネット上には良いことしか書いていなくて 最高 キャピ。 しかし、良いところだけ見ててもダメです。 ここからさらに詳しく見ていくことで 自分の弱点や、人生での失敗パターンがわかってきます。 上で説明した通り、人は判断・決断の機能として 「F. 感情」「T. 思考」があり、認識の仕方に 「N. 直感」「S. 五感」があります。 MBTIの4文字のアルファベットは、その中でも優位に使われるものが示されているんです。 なので、 その4文字のアルファベットに含まれていない機能も実は自分の中に持っていて、日常的に使っています。 以下の画像がわたしの心理機能です。 第一、第二、第三とありますが、これは上から順番に自分の中でよく使われる心理機能で、第一、第二、第三の順に年齢と共に心理機能も成長していきます。 なので、第一機能が一番最初に発達する機能で、 自分が一番上手く使える心理機能だということなんです。 その次に第二機能。 この第二は 第一の補助機能という感じで、第一をサポートする役割を持っています。 そして、その次に第三機能。 第三 は第二の補助機能という感じですね。 ではまず、わたしの心理機能を簡単に説明していきたいと思います。 ありぴーの心理機能 第一機能 :外的感情・・・周りの人の価値観やモラル、気持ちを感じ取るのが得意。 みんなの調和が大事。 自分の意見というより周りの意見に合わせる。 第二機能:内的感覚・・・自分の内側で五感を使って物事を詳細に認識する。 過去のデータを自分の中に保管しておきたい。 急な環境の変化は苦手。 第三機能:外的直感・・・外的な可能性を感じる物事を直感を使って認識する。 面白そうなことに飛びつく。 外側で見た面白そうなことにインスピレーションを受けてアイディアを出し、行動する。 自分の内側での考えは後回しにする。 ...という感じの心理機能です。 では次に 「弱みを使いまくって、失敗しまくる悪循環」とは何なのか書いていきたいと思います。 失敗の悪循環「第一と第三のループ」 先ほども話したように心理機能は第一、第二、第三の順に成長していきます。 それが正常な状態です。 本来は第二は第一の補助として使われるんです。 しかしその第二を飛ばして第三を使ってしまうことがあります。 それが「第一と第三のループ」 です。 つまり、第一の外的感情と第三の外的感覚しか使っていないループに入ってしまっていると言うことなんです。 では、なぜ第三を使い出してしまうかというと、 第一と第三のエネルギーの方向性が一緒だからなんです。 わたしだったら第一「外的感情」と第三「外的感覚」になります。 一番上手く使える第一と第三は「外的」で方向性が一緒なので、 無意識的に気軽に使ってしまいがちなんです。 しかし、第一の補助である第二を飛ばし、未発達である第三を使うと、もちろん上手く使いこなせないので当然、 失敗します。 ドラムを叩いたことがないのに、いきなりバチを持ってライブに出るようなものです 絶対事故る 怖すぎワロタ。 そして、多くの人はこの「第一と第三のループ」にはまっていると言われています。 例えば、いつも精神的に病んでる人、家に引きこもって誰にも合わない人、毎日飲み歩いて現実逃避している人、恋人と上手くいかない人、ツイッターで炎上してる人...などなど挙げ出したらキリがないですが、これらの人は 第一と第三しか使えていない状態であると言えます。 こういう人って周りに結構いませんか?自分に当てはまったりしないでしょうか? では、具体的にわたしがこの「第一と第三のループ」にはまっていた頃の話していきたいと思いますね。 「第一と第三のループ」に入っていたバンド解散後 わたしの第三は「外的直感」です。 上で説明した通り、「直感」の機能は外側の可能性を感じる物事を直感を使って認識します。 第一と第三のループで「外的直感」を使うと 「目の前の面白そうなものにとりあえず飛びつく」という行動に出てしまうんです。 目の前にある 「楽しそうなもの」に飛びついてしまうんですね。 例えば、色んなことに考えなしにチャレンジしたり、楽しそうだからとりあえず飲み会に参加したり・・・ 「第一と第三のループ」になっていた頃、わたしは 完全に酒にまみれていました 笑。 大げさではなく毎日朝まで飲み歩いていたんです。 これはバンドを辞めてからの一年間のことで、誰ともあまり関わっていなかった時ですね。 本当に人と関わるのが怖くて、「あんなに人に否定されるなら、もう誰とも関わらない」と思っていました。 でも本当は「どうにかしたい」と心では思っていて、でもどうにもできなくて... 葛藤の末、毎日すぐ楽に手の届く「お酒」と「飲み会というその場だけの楽しさ」溺れていたという感じでした。 しかも、当時実家に住んでいたんですが、わたしはお酒が強くて毎日飲んで帰っても家族にも気付かれず、誰も酒と酒の場に入り浸っているわたしを止められる人がいなかったんですね ツライ。 第一と第三のループに入っているときは、 その時は楽しくて、誰かと楽しく飲んでいても、1人になった時には虚無感に溢れていました。 しかし「このままじゃダメだ!」と思い、たまたま出会ったユング心理学を真剣に学び始めたんです。 そして、怖がっていた人との付き合い方もわかるようになり、自分が「第一と第三のループ」に入っていることにも気づき、抜け出すことができました。 「第一と第三のループ」から抜け出すには「第二機能を成長させる」しかない 当時のわたしのように「第一と第三のループ」にはまってしまっている人はとても多いです。 「第一と第三のループ」から抜け出すにはどうすればいいのか。 「第一と第三のループ」から抜け出すには 「第二機能を成長させる」しかありません。 本来なら、第一、第二、第三の順に成長するはずなのに、まだ十分に成長していない第一の補助をする第二を飛ばして、さらに未熟な第三を使うことによって失敗しまくっているんです。 なのでこの「第一と第三のループ」から抜け出すには、 第一の補助をする第二を成長させる必要があります。 そして第三を使うことを辞め、意識的に第二を使っていくことが「第一と第三のループ」から抜け出し、「第二機能を成長させること」に繋がるんです。 そして「第一と第三のループ」から抜け出し「第二機能を成長させる」ことで自分独自の成功へ近づくと言っても過言ではありません。 わたしが第一と第三のループから抜け出した時のことを話したいと思います。 わたしの第二は「内的感覚」です。 なので意識的に第三の「外的直感」を使うことを辞め、第二の「内的感覚」を使うように意識しました。 例えば、いつもは面白いと思ったことや、可能性を感じることに「外的直感」を使ってすぐ飛びついていたんです。 しかし、面白いと思ったことや、楽で楽しそうなことでも「これは本当に自分にとって必要なことなのか」「自分の過去の経験から照らし合せて、重要なことなのか」と第二の「内的感覚」を使って自分の中で一度考えるようにしました。 そして、自分の中で深く考え導き出した答えに従って選択して行った結果が、ブロガーになってからの沢山の成功だったんです。 このようにMBTIシステムを使い、自分の弱みを知り、改善していくことによってわたしのように「第一と第三のループ」から抜け出すことができます。 そして第二機能を成長させ、誰でも成功できるようになると思うんです。 なので今悩んでいる人には 「ユングを使って自分をよくを知ってほしい」と強く思っています。 MBTIシステムから自分のタイプを知ろう 出典: まず、自分のことをよく知ることが成功への第一歩だと思います。 MBTIシステムを使って診断してみてください。 しかしMBTIシステムの診断だけでは第一、第二、第三まではわからないんです😢 もし、そこから更に 「自分の弱みを知り、もっと成長していきたい!成功したい!」という方はMBTIシステムで診断後、わたしにTwitterのDMから結果を送ってください。 無料であなたの第一、第二、第三と簡単な解説を送りたいと思います イェイイェイ その条件は以下の3つです。 ありぴーをフォロー後、下記のツイートをリツイート• MBTIシステムで診断• 最近流行りの性格判断では自分性格がわかるだけだったのに対し、ユングを使えば、自分の弱みを成長させることができます。 ユングは自分を成長させていく心理学なんです。 自分の失敗パターンや、成功するためにどうすれば良いのかがわかるので、 本当にこれは 最強の心理学だと実感しています。 なので、今悩んでいる人の助けになれればと思い、この記事を書きました。 以前のわたしのように人間関係で悩み、何も達成できず中途半端で、ブロガーとしても生計を立てられない...というような人生にならないように多くの人がユングに興味を持ってくれたら嬉しいです。 りっくんと言えば、19歳大学生なのにブログでめっちゃ稼いでいる バケモノ。 りっくんにも悩みがあると聞いて 「この子も人間だったんだな...」と思ったのは内緒です。 りっくんのお悩みとは 「彼女と上手くいっていない」「会話のコミュニケーションを取れば取るほど溝が深くなる」と言うものでした。 わたしはりっくんにも彼女さんにも会ったことがあったので2人の心理機能は把握していました。 その時のわたしのアドバイスがこちらです。 神すぎる分析・・・!!! 簡易的なお悩み相談だったのに、こんな風に言ってもらえて嬉しすぎますよね 感涙。 と言うように、恋人間の悩みもユングによって解決することができます。 周りのみんなが幸せでわたしも幸せです💓 もしユングに興味が湧いたらぜひありぴーにDMしてください! 無料であなたの第一、第二、第三と簡単な解説を送りたいと思います イェイイェイ。 その条件は以下の3つです。 ありぴーをフォロー後、下記のツイートをリツイート• MBTIシステムで診断•

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意地悪は愛情の裏返し!好きな女子をからかう男性心理と態度に迫る

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女性が 初めてクンニされた時、 どんな気分になっているのか、 男性にとっては 想像もつかないもの。 そこで今回は、 女性が初めてクンニされたときに 感じたことを本音で激白します。 【激白】私が初めてクンニされたときに感じたこと 6 選!【性事情】 クンニ、それは女性の性器に 男性が顔を近づけて舐める行為。 女性にとって、 一度は体験してみたい行為である一方、 不安もあるのがクンニです。 感じたこと 1. とにかく恥ずかしくて集中できなかった デリケートゾーンは、女性でも 自分でじっくり見たことがない 人が多いもの。 鏡などをつかってみることはあっても、 顔を近づけるのは 不可能。 そんな自分の身体なのに 自分がよく知らない部分 に男性が顔を近づけ舐める。 感じたこと 2. 愛情を感じた クンニは、女性にとってセックスの中でも 愛情を感じる行為。 また、女性はなかなか自分から 「クンニしてほしい」 とは 言えないもの。 それは、先述の通り 自分でも未知な場所 だからこそ故と言えるでしょう。 そうなると、 男性自らクンニをしてくれると 二人が付き合っている関係でも そうでなくとも、 愛情を感じるものなのです。 男性にも何かしてあげたくなる 女性は、セックスで男性の 誠意や愛情を感じると、 それだけでこのように変わるもの。 臭かったらどうしよう• そういった、 においへの不安は 初めてクンニされる時は 感じるものなのです。 クンニの時間で判断する だからこそ、初めてクンニされる時は 相手がクンニを どのくらいするか も気になるもの。 このように、 男性はそんなつもりがなくても、 クンニに掛ける時間は 女性の不安にも影響するのです。 感じたこと 4. セックスよりこっちが好きかも 女性が 男性の性器でイクのは、 相性の問題だけではなく 比較的 難しいもの。 一方、 クリトリスでイクことは 比較的に 簡単と言われています。 だ からこそ、初めてのクンニでも 男性がポイントを上手に突いてくれれば イクことは可能である という訳なのです。 また、万が一 イクことができなかったとしても、 敏感な部分を直接刺激されるので、 ある程度の快楽を 得ることができると言えます。 感じたこと 5. しかし、女性のデリケートゾーンは その名の通りとても デリケート。 クンニしていきなり感じる程 単純ではないのです。 正直、クンニは 男性のスキルが 問われるプレイの一つ。 女性は本音をいわない 特に女性は、 セックスにおいて 「こうしてほしい」と なかなか言えないもの。 だからこそ、 感じるポイントがズレていても それを言わずに 感じているフリをして 済ます女性も多いのです。 しかし、実際に ポイントはズレているわけなので、 性欲が高ぶることはなく、 淡々とクンニをされている状態 である事も多いのです。 感じたこと 6. イカなきゃ! クンニですぐイッてしまう女性 もいますが、一般的に 数分~数十分続けなければ イクことができない女性が多いもの。 クンニでイッたかはすぐわかる 正直、セックスは イッたかどうかごまかしが効くもの。 なぜなら、 男性のように精液が出る訳でもなく、 実際に女性が「イク」と言えば 男性はそうだと思ってしまうものだからです。 しかし、クンニでイクと クリトリスが大きくなり、 触るとヒリヒリするので、 男性でも判断がつきやすく 演技はむずかしいのです。 だからこそ、焦る気持ちになるのですね。 では、初めてのクンニで女性に 「最高」 と思ってもらう為には どうすれ良いでしょうか。 明るすぎない場所を選ぶ 男性は、 じっくり女性を見たい かもしれません。 だからこそ、クンニをするときは• 明るすぎない場所• 安心して声が出せる場所 を選びましょう。 シャワーをしてからする 男性によっては、シャワーしなくても そのままのムードやノリでセックスをし、 綺麗になっていない状態でクンニ をしようとする人もいます。 しかし、 匂いが気になっては 集中ができず緊張 してしまうもの。 だからこそ、 きちんとシャワーをするなど、女性が 自分で不安を感じずに済む シチュエーションを整えてあげる ことも大事なポイントです。 時間を掛けて丁寧に クンニは、徐々に感度が高まり 絶頂に達するもの。 だからこそ、 ある程度時間を掛けて 感度を高めてあげましょう。 だからこそ、ある程度の時間をかけて 感度を高めてあげることが大切です。 まとめ いかがでしたか。 今回ご紹介した 初めてクンニされたときに感じたことは 男性にとっては想定外 のことも多かったのではないでしょうか。 クンニだけでなく、女性がセックスで 気持ちよくなれるかどうか は、男性のテクニックも必要ですが、 同じくらい 女性が不安を感じない リラックスできている 状態かどうか が大きく影響するのです。 ぜひ参考にしてみてください。

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わたしの人生を変えた「ユング心理学」を知ってほしい|ありぴーオフィシャルブログ

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日本人男性のセックスはスゴイ!? 前戯において、「クンニが一番好き」っていう女性は多いはず。 しかし同時に彼に「もっとして?」っておねだりしにくい前戯でもあるよね。 …なんて、この悩み。 実は 外国の人たちからすると贅沢な悩みみたいよ? 世界から「セックスの負け組」だなどと言われているけれど、コレを知った上でも彼らは同じことを言えるのかしら? 外国人女性もハマる日本人男性の前戯 2012年6月9日発売の週刊現代に「日本人のセックスは実は凄いらしい」という特集が組まれていた。 内容としては、世界からみた「日本人男性の性癖」について書かれていて。 その中でも特に、「おぉ!」と思った点を抜き出してみるとこんな感じ。 これにハマる外国人女性は少なくない 出典: 男性に対する評価なんだけど、つい日本人女性として鼻が高くなる結果じゃない? 日本人男性はクンニが好き!? 更にこの結果を裏付ける調査結果を発見!むしろ「もっとクンニして?」っておねだりしやすくなる結果だったんだよね。 とどのつまり、 自分の手でよがってる彼女が可愛くて仕方ないんだね。 「好きな子ほどついいじめちゃう」なんて、小さい子みたい。 って大人になっても変わらないなら、コレが男性の本質なのかもね。 愛しいからカラダ全てで触りたいし感じたい なにはともあれ。 クンニは世界的に見て珍しい前戯で、日本人男性は1つの愛情表現として楽しんでやっていた…っと。 改めて、男性がクンニをしてくれることが当たり前のことじゃないんだってことを女性は念頭に置いておくべきなのかもね。 …でも逆に、 フェラは一般的なのにクンニが世界的にマイナーとか不公平じゃない!?なんてイラッとしたりもするんだけどね。 まぁこの点において、日本は昔からジェンダーレスだったんだからいっか!喜んでおこう。 そしてこんな幸せな話をコレで終わらせるのは勿体無い!せっかくだし派生させて1本記事を書こう!! いつかの記事でもチラッと言っていた「69っていいよね!素敵ですよね!」ってやつ。 例のごとく、需要がありますようにっ。 数多ある立場からの1つの意見であると真摯に受け止めました。 しかしながら、今回の記事は「女が全員クンニが必ず好き」といった趣旨で書いたものではありません。 冒頭に書いている通り【「クンニが一番好き」っていう女性は多いはず】という立場で書いたものになります。 なんて、言ったところで最終的に不快に感じちゃったからコメントくれたんだろうなぁ、と。 私の書き方のせいですかね; それにしても、「物事は多角的にできているからこそ面白い」「多方向から見ることができるから沢山の意見が生まれる」それらを「あえて一方向から見た場合」をカタチにしたのがこのような記事であるということに気づき、それを楽しんでくれる人はいないのでしょうか。 正直、近頃非常に情報が発信しづらいです。 僕はとても面白い記事だと思って読んだけどなぁ…… フェラとクンニは、お互いに気持ちよくしてあげたいっていう最高の愛情表現ですよね。 クンニしてほしいけど恥ずかしくて言えないでいる女性って多いですよね。 クンニが嫌いな女性の心理って、どうなんでしょう?僕の経験では、潔癖で舐められた口でキス出来ないとか、男は本当はクンニ嫌いで嫌々舐められるならしなくていいとか、臭ってたらどうしよう。 こんな感じでした。 潔癖は別として、後の2つは舐めて欲しいけど、恥ずかしい、嫌われたくないという心理ですよね。 実はクンニが好きな男は多いというデータは、恥ずかしくて言えずに我慢してる女性にとってとても嬉しいデータですよね。 女性から舐めてなんて恥ずかしそうに言われたら、僕は最高に興奮します 笑•

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