ポケモン 固有タイプ。 タイプ相性表

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ポケモン 固有タイプ

概要 、など18種類があり、それぞれのタイプ同士が決まっている。 ではとが、ではが追加された。 ポケモンには種族ごとに1〜2種類、技には1種類のタイプが割り当てられている。 技のタイプ において、のタイプと、攻撃されるポケモンのタイプの相性関係によって、そのが増加、減少したり、全く効かなかったりする。 また、特定のタイプのわざを無効化するも存在する。 また、攻撃技とそれを使用するポケモンのタイプが同じ場合に威力が高まる。 ただし、などのは技のタイプが割り当てられているものの、実際にはタイプ一致ボーナスはない。 は表示とは違うタイプとして処理される。 以降では、特殊な相性関係の計算をする技が登場する。 には本来の技のタイプが変わる特性がある。 ポケモンのタイプ あるタイプを備えたポケモンは、特定のやを防ぐ能力がある(たとえば、はを予防することができる)。 ただし、ポケモンがその状態になった後で 防ぐ能力のあるタイプに変わっても、その状態を回復することはできない。 ポケモンのタイプが変わる可能性のある場合は次のとおりである。 の使用• によるもの• の バトル外• バトル外• バトル外• の バトル外• バトル外• 通常の バトル外• タイプ一覧• 第二世代以降• 第二世代以降• 第六世代以降• 第四世代まで、のみ 備考• データ上にはによるタイプに対応したののグラフィックが確認できる。 第一・二世代にとりタイプという没タイプがデータ上に存在していた。 タイプ相性で弱点がないポケモンは以降存在しない(第五世代まではとがそのままでは弱点を突けなかったが、いかなる手段を使っても弱点が突けないというポケモンは第五世代以前にも存在しない)。 ただし、込みで弱点がないポケモンは現在でも存在する(、、が該当し、この場合は特性やを使うことによって弱点を突ける)。 相性に一切影響を与えない「タイプなし」と呼べる技・ポケモンは存在する。 タイプなし技は全てのポケモンに等倍ダメージを与えるが、タイプなしのポケモンがタイプなし技を使ってもはない。 タイプなしポケモンは全ての技で等倍ダメージを受ける。 以降でのはタイプなしの技になる。 特性の影響を受けない。 にのみ存在する「」の時、はタイプなしの技になる。 タイプなしのポケモンが使うはタイプなし技になる。 特性ふしぎなまもりで無効化される。 単タイプでを使ったポケモンはタイプなしになる。 もえつきるでタイプ1のほのおをなくし、タイプ2のひこうのみになっているポケモンがはねやすめを使うとタイプなしになる。 タイプ単タイプなど、タイプ1がひこうであるポケモンがをしてもタイプになるだけでタイプなしにはならない。 タイプなしのわざに対してを使うと、以降は失敗する。 まではわるあがきに対するテクスチャー2はノーマルタイプになった。 タイプなしのわざを受けてもは発動しない。 タイプなしのわざを使用してもは発動しない。 タイプなしのポケモンに対してを使うと失敗する。 タイプなしのポケモンにするとタイプになる。

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ポケモン 固有タイプ

あくびで対面操作 アローラ キュウコン ・特性「ゆきふらし」からのオーロラベールを展開できる。 元々高い耐久種族値で 4倍弱点がない点や、キョダイマックスの HP2倍も合わさり、並大抵の抜群技は余裕を持って耐えることができるため、「 弱点保険」を持たせて全抜きを狙うアタッカー型が流行しています。 パッチラゴンや ガラルヒヒダルマで壁を貼られる前に落とす、サイコファングやかわらわり 弱点保険に注意 で壁破壊、壁ターンを枯らす立ち回りなどで対策が必須です。 専用技「 ドラゴンアロー」を使った物理型から、眼鏡を持たせた特殊型も多く、豊富な技範囲で高速アタッカーとして採用されるのが主流となっています。 また、アタッカーだけでなく、「 おにび」や「 ひかりのかべ」などを上から使用するサポートメインの型も存在するため、相手の構築などから型を読む必要があります。 非常に多い型も強みのポケモンとなっています。 ばけのかわを利用して、無理矢理「 つるぎのまい」を積み、「じゃれつく」や「シャドークロー」などで自身がアタッカーとして活躍する型が主流となっています。 ミミッキュより遅いアタッカーは、剣舞から一方的に倒されてしまうため、現環境で素早さ種族値が「 96」を超えているかは、アタッカーの非常に重要な要素となります。 また、「 のろい」や「 トリックルーム」でサポートメインの補助型も増えており、後続のカビゴンやウオノラゴンなどに繋ぐ構築も流行しています。 特性が現環境で強く、「 かたやぶり」型であれば、ミミッキュの化けの皮を無視してダメージを与えることができます。 また、「 すなかき」型も多く、「 ダイロック」で砂嵐にしてから、2倍になった素早さであらゆるポケモンの上から行動することができます。 特に技の面での強化が大きく、草技の「 パワーウィップ」を習得したことにより、今まで不利対面だったウォッシュロトムに対しての打点を獲得しました。 また、ダイマックス技で最強格の「 ダイジェット」を タイプ一致で使うことができ、ダイジェットで敵を倒せば、特性「 じしんかじょう」と相まって実質龍舞を使ったような状況になります。 特性「 ミラーアーマー」によって、基本 能力ランクを下げられないため、ダイマックスの打ち合いでも活躍します。 受け性能だけでなく、鉄壁からの「ボディプレス」や、ビルドアップからの「ブレイブバード」「アイアンヘッド」で火力も出せるため、受けつつアタッカーに転じることができるのが強力な点でもあります。 5倍になる効果を持っています。 元から攻撃種族値が「140」と非常に高いのに加えて、特性で更に攻撃が底上げされるため、非常に火力が高いです。 そもそも同じ技しか出せないため、 こだわり系のアイテムと相性がよく、スカーフを持たせて高速高火力で立ち回ったり、鉢巻を持たせて、ヒヒダルマより遅いポケモンを圧倒的火力で叩きつぶすことができます。 特にHPと特防の数値が高めで、とつげきチョッキを持って環境のトゲキッスなどと打ち合う型が存在します。 また、専用技「 キョダイサイセイ」で殴りながら回復実を回収 確率 できるため、「のろい」や「はらだいこ」を積んで自身が抜きエースになる型も強力です。 トリルミミッキュで展開してから、カビゴンで一気に攻める構築が特に上位層で流行しています。 特に特攻と素早さが高く、一致「 りゅうせいぐん」や「 あくのはどう」で特殊エースとして活躍します。 スカーフでドラパルトの上から行動したり、眼鏡で更に火力を底上げした型などが多いです。 平均的に高い種族値のおかげで、ダイマックス後の耐久力が高く、ダイマックスと相性がいいのも現環境で高評価です。

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ポケモン 固有タイプ

概要 は種族ごとに、1,2種類のタイプが、技には1種類のタイプが必ず付加されている。 そのタイプの相性でバトルの有利不利が決定される要素の一つ。 「みず」タイプのカテゴリーに分類される特徴としては、 などをモデルにしたポケモンややなどに生息するポケモンが入れられる。 全体的傾向として、外見の色が系統のものが多い。 全生命の源である水がモチーフであるためか、 全タイプ中一番多くのポケモンが属するタイプであり、複合タイプもとと共に 全タイプとの複合が存在している。 ちなみに、 ゲームの初めに貰える3匹のポケモン(一部では「」と呼ばれる)には、必ずみずタイプのポケモンが含まれている。 最初から出会える属性である反面、みずタイプのポケモンの多くは水上または水中に生息するポケモンが多いため、最初に選ばない場合は出会えるポケモンの大多数は中盤から後半になる。 陸上で活動できる水ポケモン(主に獣型や両生類のポケモン)もそれ相応には居るので草むらに居ないことはないが、全体的に見ればやはり魚類が多い為、加入が遅くなりがち。 タマゴグループは基本的水中だが、陸上にも入っている。 コダックやポッチャマやブイゼルはわかるが、足の無いホエルオーやジュゴンまでも属する。 みずタイプポケモンのステータスは、総じて高い 「HP」を持つものが多く、攻撃・防御面でも 「とくこう」「とくぼう」などのとくしゅわざ方向に優れて設定されている傾向がある。 とはいえ、該当ポケモンが全タイプ最多を誇るだけありぶつり攻撃に優れたポケモンも普通に多い。 とくしゅ・ぶつり問わず極端な偏りの少ない珍しいタイプである。 加えて弱点もとの2種類のみなので非常に扱いやすく、冒険から対戦まで多くのトレーナーに幅広く使われている。 みずタイプが強化される天候「あめ」があり、技「」や特性「」で発動する。 この天候下では、 みずタイプの技の威力が1. 5倍、ほのおタイプの技の威力が0. 5倍になり、攻防ともにみずタイプに非常に有利になる。 加えて「すいすい」や「うるおいボディ」などの天候を生かした特性も所有者が多く、「雨乞いパーティ()」と呼ばれる戦術が成立する。 特性が登場した第3世代から常に一定数のシェアがあり、みずタイプの安定ぶりが窺える。 ただしこの天候下では 「」「」が必中になる。 特に弱点でもある「かみなり」には十分注意する必要がある。 持ちへの一貫性が非常に高いため、こちらの雨を利用されて負けては元も子もない。 みずタイプの技には水を使うものが多い。 砂漠の上だろうが洞窟の中だろうが「」や「」ができる。 どこから水を持ってきたんだろうか? また、 ひでんマシンに設定されたことのある技が4つ(「なみのり」「」「」「ダイビング」)と、と並び最も多い。 特に「なみのり」「たきのぼり」は使いやすい為育成も手軽である。 ただしこの4つが全て同時にひでんマシンになったことはない。 性能面では、技威力は安定しているものの、 威力100以上の技の中で習得者が多いのが「」くらいしかない(威力100以上は他に4つあるが、どれもこれも習得者が少ない)。 追加効果のある技もいくつかあるが、威力は控え目。 火力インフレの昨今においてはやや火力が低く、命中率が低い「ハイドロポンプ」頼みになることもしばしばある。 変化技では上記「あまごい」の他、「アクアリング」「みずびたし」などがある。 メインウェポンとして見た場合、みずタイプの攻撃技はの技と極めて相性がよく、この二つのタイプだけでかなりのポケモンに対して安定して攻撃できる。 反面、この二つだけだとみずタイプ自身に対して攻撃がさっぱり通らない。 そのため、自力ででんきタイプかくさタイプのわざを使えなければ、 「みずタイプの最大の敵はみずタイプである」ということもしばしばある。 メインでの安定感がある反面サブウェポンとしての需要はあまりなく、弱点を突ける、、にどうしても弱いというような場合を除けば、採用されることはあまりない。 とはいえみずタイプ全体のバリエーションが大変に豊富なので、みずタイプだけでパーティを組んだとしても、くさ・ドラゴンには「れいとうビーム」、でんきには「」をぶつけられ、同じみずタイプに対してもくさやでんきの複合組がいるのでそいつらに任せればよく、伴って非常に安定感のあるものが出来上がる。 特に単みずで物理特化の場合、れいとうパンチとじしんでほぼすべてのタイプに対応できる場合が多い。 それに、じめんタイプの複合の場合はくさタイプ以外は等倍以下にできる他、そのくさタイプにはこおりタイプが使う ガマゲロゲ除く 事で弱点をほぼ無効にする事が出来る。 漢字では 「水」と表記される事が多い。 世代別の特徴 第1世代 登場当初からかなりの数がおり、バリエーションが豊かだった。 加えてひでんマシン「なみのり」が非常に使いやすく、 みずタイプのレベル上げは「なみのり」を覚えさせてどうくつにいるいわタイプなどを倒せば簡単にできると言われたほどだった。 これによって一大強化を受けたのが マリルリである。 前世代に手に入れた特性「」に加え、今世代で「たきのぼり」「」「」と優秀なタイプ一致技を手に入れ、サブも「れいとうパンチ」「ばかぢから」が加わり、「はらだいこ」による火力増強も手伝って一気に前線に躍り出た。 とはいえ同時習得の壁があった為、最前線というわけではなかった。 この他ギャラドスも念願のみず物理技を手に入れ、一度だけの技を半減できるアイテム「ソクノのみ」も加わり攻守共に安定した強さを誇った。 この他既存勢力ではミロカロスが 「」の強化で一躍最メジャーポケモンの一角に躍り出たが、後期に修正されて以降は鳴りを潜めた。 『』でキングドラのタマゴ技に 「」が、オクタンのタマゴ技に 「」が加わり、ダブルバトルで新たな活躍を見せるようになった。 既存ポケモンでは、 マリルリが自身のタイプに が追加されたことや技の同時遺伝条件の緩和で 「」と「アクアジェット」の両立が可能になったことで、はがねタイプが弱点でない高火力フェアリーとして大活躍を見せた。 少しずつ強化がなされてきた シザリガーがここにきて 「」の超強化と 「クラブハンマー」の強化でクレセリアまでも射程に入れる高火力アタッカーとなった。 一方で初代から活躍を続けていたスターミーは火力不足が祟り第一線から退いた。 一方で、他のタイプからみずタイプに対して絶大な影響を与える技が登場した。 その名も 「」。 こおりタイプの技であるにもかかわらず、 みずタイプの弱点を突けるというとんでもない効果を持った技である。 もともとこおりタイプを弱点としていたタイプはドラゴン・ひこう・くさ・じめんの4タイプ。 いずれも耐性面が優秀、雨天候下で有用な特性などの恩恵を受けていたポケモンが多く、「通常のこおり技は みず複合のおかげで等倍に抑えられた」ことも大きなメリットだった。 これらの を突くことのできるこの技は、雨パにさらなる追い打ちを与えた。 鎧の孤島ではアシレーヌとカメックスが復帰し、カメックスはキョダイマックスを獲得。 またもが水の型ということでみずタイプとなっている。 歴代のほとんどが姿を消したにも関わらず、今作でもみずタイプの勢いは留まることを知らない。 タイプ相性と特性 タイプ相性 攻撃側 タイプ 抜群(2倍) 炎、地、岩 今ひとつ(0. 5倍) 水、草、竜 効果なし(無効) - 防御側 タイプ 抜群(2倍) 雷、草 今ひとつ(0. 5倍) 炎、水、氷、鋼 効果なし(無効) - タイプ特性• 「」を受けたポケモンはタイプがみず単タイプになる。 「」は通常の相性ではなく、効果が抜群で技を受ける。 ・は 太字で記載。 第1世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 第3世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 最終 816 817 818 833 834 - - 845 - - - - 846 847 - - 882 - - - - 883 - - - - ポケモン ポケモン フォルムチェンジ No. ポケモン 形態名 351 479 493 しずくプレート 658 773 ウォーターメモリ 892 れんげきのかた 余談 近年では水棲生物モチーフや実際に水辺に生息するポケモンであっても、みずタイプが付かないというケースが多い。 といってもこういったケースは第3世代から見られたが、やはり近年増加する傾向にある。 こうした背景にはポケモンが実在の生物をモチーフにする関係上、水棲生物が増えてしまうのは必然であり、そうしたポケモンにみずタイプをやたらと付加して仕舞えばみずタイプの総数がが他のタイプを超えてしまうといった事情がある。 も一応淡水性が存在するが、ポケモン世界ではまだそれに該当する種が登場していないので、普通に族が出現する。 ポケモンの生命力の高さが改めて実感できる事だろう。 その他のタイプ みずタイプ 関連タグ 関連記事 親記事.

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