スプラ ガチマッチ ルール。 【スプラトゥーン2】ガチマッチで勝つために徹底するべき立ち回り3選!|ゲシピ

【スプラトゥーン2】【ガチマッチ】ガチエリアのルールと基本的な立ち回り!

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ガチマッチとは? ランク10から参加できるガチの戦い ガチマッチとは、ランク10から参加できるガチの戦いのことを言います。 3つのルールによる戦いがあり、それぞれに「ウデマエ」が設けられています。 ガチマッチの3つのルール ガチエリア ステージ内に配置された「ガチエリア」を自分のインクを塗って確保します。 どちらかのチームがガチエリアを確保すると、チームの「カウント」が減っていきます。 各チームの持ちカウントは100となっており、先に0にしたチームが勝利です。 決着がつかない場合は、少しでもカウントがリードしている方が勝利となります。 ガチヤグラ ステージ中央の「ガチヤグラ」に仲間が乗り込むことで「ヤグラ」はゴールまで進んでいきます。 相手にやられて無人になると中央に戻ってしまうので、倒されないように相手陣地のゴールまで運びましょう。 ガチホコバトル ステージ中央にある「ガチホコ」を相手の陣地まで運びましょう。 ガチホコを持っているときは強力な「ガチホコショット」を打つことができるが、カウントが0になるとその場で爆発してしまいます。 ガチホコを確保したら強気で攻めていきましょう。

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【スプラトゥーン2】ガチマッチでチャージャーを持って来ないでほしい…まともにキルできない味方チャーのせいで勝てない…【戦犯】

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スプラトゥーンのバトル好きには堪らないモード「ガチマッチ」について解説。 これを読めばランクアップの近道になるかも。 スプラトゥーンのガチマッチとは? プレイヤーのランクが10になると参加できるバトルモード。 専用ルール「ガチエリア」「ガチヤグラ」「ガチホコバトル」があり勝ち進めば独自のレート「ウデマエ」が上がる。 マッチングも「ウデマエ」が近い同士となる。 勝利条件は相手チームの「カウント」を減らして0にするかタイムアップ時により減らしている側の勝ちとなる。 ガチマッチ終了後の順番の意味は? 結果発表で明らかになる順位は、「キル数」が多い順にランキングされる。 バトルを重視する「ガチマッチ」は、どれだけ塗ったかを争う「ナワバリバトル」とは異なる基準で評価される。 以下、より引用 ・ガチマッチの試合結果画面でのプレイヤーの表示順について、「ガチマッチの現在プレイ中のルールにおける最近10試合の勝ち越し数(勝ち数-負け数)」が多い順に並ぶように変更しました。 ガチマッチのコツ(立ち回り)はどうすればいい? コツ(立ち回り)は「ガチエリア」「ガチヤグラ」「ガチホコバトル」のルールによって異なる。 「ガチエリア」 「ガチエリア」では、インクでぬりつぶして確保した分相手のカウントが減るという「ナワバリバトル」と似たルール。 スタートしてからすぐに塗るべきガチエリアへ向かい、塗ることで防衛体制を整えよう。 「ガチヤグラ」 「ガチヤグラ」はメンバーが乗ったガチヤグラを相手チーム側のゴールまで移動させると相手の「カウント」を減らせるゲーム。 ヤグラに乗っている人数が多いほどスピードがあがるので、とにかくガチヤグラに乗ることが大事となる。 ただ、ヤグラの上は的になりやすいので、乗ることと相手を攻撃することのバランスが大事だ。 「ガチホコバトル」 「ガチホコバトル」は、ステージ上にある「ガチホコ」を奪取して相手チーム側まで運ぶことで「カウント」を減らせるゲーム。 大事なのはガチホコの行方。 自分がホコを持っていなくても、常にガチホコの場所はチェックしながらバトルを進めたい。 ガチマッチでのおすすめブキは? 低ランクで参加する場合は、拠点防衛に使える「わかばシューター」、連射とエリア塗りに優れる「プロモデラーMG」、大きなエリアを塗れる「スプラローラー」がオススメ。 塗り範囲に優れる「ダイナモローラー」は多くのユーザーが使う「ガチマッチ」で人気のブキ。 また、「52ガロン」も連射・攻撃力・防御力に優れバランスの高さが魅力。 キルを重視するなら「N-ZAP85」もいいだろう。 ガチマッチでのおすすめギアは? 「ガチエリア」などでは動きやすさを重視して「安全シューズ」(安全靴)がオススメ。 かつては「ステルスジャンプ」も優秀だったがアップデートで下方修正されて以前ほどの使い勝手は感じない。 服では「マーキングガード」が防御力に優れるので良い。 アタマは「カムバック」が優秀。 キルされることが多いガチマッチでは、デス後に全能力がアップする「カムバック」は重宝される。 【関連記事】 (画像は公式サイトより) (C)Nintendo 6周年記念イベント開催中!【ヴァンパイアブラッド】 [PR].

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【ガチマッチ攻略】自分の動きやキルレは悪くないのに勝ち越せずウデマエが上がらない原因!なぜ勝ち越せないかを解説!【スプラトゥーン2】

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1.アメフラシの対策 ・退路を確保しておく アメフラシを投げられたら中に入らないように避けると思いますが、退路が塗られていないとそれはできません。 退路が相手のインクだったりすると、足元を取られて相手が詰めてきてやられてしまいます。 また、サブのカーリングボムあれば、すぐに自分のインクに変えることができるのでむりやり退路を作ることができます。 ・アメフラシに対抗できるスペシャルを使う アメフラシは塗りが強く、ダメージも入るのでどうしても前線を上げるのが難しくなってしまいます。 しかし、対抗できるスペシャルがいくつかあるので紹介します。 ナイスダマ• 後出しアメフラシ• ウルトラハンコ• イカスフィア これらが対抗できると思います。 ナイスダマは発動し始めにアーマーが付与されます。 しかも、アーマーの耐久値はかなり高く攻撃してもキルまで行きにくいと思います。 なので、アメフラシが通り抜けるをみこして発動するのが良いかと思います。 後出しのアメフラシはかなりいいと思います。 後に出すと、相手のインクがこちらのインクに変わるので相手を前にでてきにくくなります。 ちなみに両者のアメフラシの重なったところにいると、ちゃんとダメージをもらうので気をつけましょう。 ウルトラハンコは相手のインクが塗られていても、無視して進むことができます。 アメフラシのダメージは入りますが、相手の攻撃はハンコが盾になりガードできます。 無理やり直進して相手を追いやることができます。 イカスフィアは体がボールに覆われるので、ナイスダマと同様にアーマーがつきます。 耐久値もナイスダマほどではないですが高いです。 ただ、相手の正面で発動するとすぐアーマーが取れてしまいますので、少し外れたところから発動してすぐ爆発したほうが良いかと思います。 ・強引に前に出る アメフラシが効果を発揮するのは、雨を降らしている最中です。 つまり、投げてオブジェクトに当たり雲が上昇するまで効果は表れません。 その間に前に出ましょう。 敵も前線が下がることを見越して前に出ます。 逆に前に出ることで、相手の不意をつくことができます。 うまく行けば、アメフラシのダメージを受けることなく相手を倒すことが可能です。 各ガチマッチのルールの使い方 ・ガチエリアの使い方 打開時の起点で使いたいところです。 センプクしている敵などをあぶり出すとマップに表示させることができます。 後は、拮抗した場面でのエリア塗りの時やカウント進めている時に更に進めるために相手ルートを潰したい時などがあると思います。 ・ガチヤグラの使い方 ヤグラに投げたいと言いたいところですが、ヤグラの前に敵がいるのでヤグラに投げたとしても、前線を上げていた敵に返り討ちにされます。 ヤグラの進行方向で敵がどこまで前線を上げているのかを判断して、その前線のラインに合わせて投げたいです。 こちらが進めているときは、カンモンごとに相手が抑えに来るルートがあるのでそこにおいておきたいです。 投げ方も真下に投げて発動させるのか、壁に投げて発動させるのか考えておいたほうが良いでしょう。 ・ガチホコの使い方 防御面ではまず塗っていないとアメフラシを通り抜けてしまうので塗替えしておく事が重要です。 ガチホコショットをうっている最中など、動きが止まったところで投げたほうが効果的だと思います。 攻撃面では進めたいホコルートに対して投げておくのがいいでしょう。 相手もここから進ませたくないと思うので、引っかかります。 ・ガチアサリの使い方 とりあえずゴール付近に投げると強いです。 攻撃の際は、ゴールの道筋を作ることが可能で、防御面ではゴールに相手を近づけさせないです。 また、アサリは中央付近での有利を取る必要があるので、中央が拮抗している場面などアメフラシを投げると中央での塗りが良くなってこちらの前線を上げることができます。 まとめ イカがでしたでしょうか。 アメフラシの対策と各ルールでの使い方について書いてみました。 対策は退路の確保、スペシャルを使う、強引に前に出る。 使い方はガチエリアは打開時の起点、ガチヤグラは進められている時の敵と味方のライン、ガチホコは進めたいホコルートに対して、ガチアサリはゴール付近 以上がまとめになります。 アメフラシは使い方が簡単でそれなのにかなり広範囲に塗ることができて相手プレッシャーをかけることができてかなり強いです。 アメフラシを使いこなして、試合展開を優位に進めましょう。 ご覧いただきありがとうございました。

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