愛知教育大学付属中学。 愛知教育大学附属 岡崎中学校

愛知教育大学附属名古屋中

愛知教育大学付属中学

今週は,3学級ともに,待ちに待ったペアの1年生との顔合わせ・交流をしました。 コロナ感染予防のために,これまで一緒に過ごすことができず,「早く顔を見たいな」「いつになったらペアの子に会えるのかな」と,自分のペアへの思いを温めながら過ごしてきました。 先日書いたペアへの手紙には,自分の好きなものを紹介する言葉や,一緒に遊べる日を楽しみにしている内容がたくさん書かれていました。 各学級の世話係が中心となって,1年生に楽しんでもらえる交流会にしようと話し合いや準備を進め,迎えた7月7日。 一緒に写真を撮ったり,レクをして体を動かして楽しんだりしました。 また,1年生からもらった手紙を受け取ると,うれしそうな表情でじっくりと読んでいました。 その日の生活日記には,「初めて会って顔がわかって,すごくかわいいなと思いました」「これからもたくさん遊んで,もっと喜んでもらたいです」など,ペアが喜ぶことをしてあげたいという気持ちが伝わってきました。 待ちに待った,6年生のお兄さんやお姉さんからの手紙。 手紙の存在を知ったとき,1年生のみんなは「やったー!!」と喜びを爆発させていました。 読み始めたら一転,水を打ったような静かな時間。 黙々と手紙を読み込む1年生。 みんな,にやにやした表情が止まりません。 読み終わる頃になってくると,「ぼくの手紙はクイズが書いてあったよ!」「わたしの手紙はかわいい絵が描いてあったよ!」などと,自然と手紙の紹介が始まりました。 読み終わった後には,「うれしいな」「楽しいな」だけでなく,「6年生ってすごいよ」や「きれいに書いてあるよ。 気持ちを手紙に入れてくれたんだね」という感想も聞かれました。 7月には,ペア交流が予定されています。 ペア交流を通して,絆を深め,さらに心を豊かにしていってほしいと思います。

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地下鉄で通学時間は45分と大変ですが、入学出来て良かったと思っています。 授業の進め方が勉強に対する意欲を高めているようで楽しんでます。 去年の今頃学校説明会の時、一番共感した部分で、親は子供の自立支援で、その為の考え方を身につける事が出来る学校です。 とありました。 たしか学校の言葉の中でも自主自立を大きく掲げています。 私自身もそのような環境でそだったのですが、結果、今は良かったと思っています。 説明会でも、なかなか自立出来ない子供や親自身も子離れ出来ない人が多い今、我が校は日本のリーダーを育成します。 との説明でした。 子供が社会人になった時、色々な意見を出しあって前向きに進める考え方は直近の高校受験などよりも重要なのは当然で、楽しんで続けられる目標を自分自身で見つける事が出来る人間になって欲しいと思っています。 公立中学卒の私にはかなり違和感のある部分も多いですが、細かい事はあまり気にしていません。

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総合的な学習の時間に、「 Lifework」という個人追究活動がある。 これは、3年間の間自分で決めた1つのテーマを詳しく追究する活動である。 最終的には、修学旅行で発信をすることになる。 毎年どこかにいく宿泊行事がある。 1年生は、オリ合宿、2年生は自然体験活動、3年生は修学旅行とある。 自然体験活動の行く場所は、学年で話し合って決める。 オリ合宿と修学旅行は毎年同じ場所なので決まっている。 実行委員になると大変な時もある。 オリ合宿:1泊2日、自然体験活動:2泊3日、修学旅行:3泊4日• エアコンも昔から完備されており各教室についている 沿革 [ ]• (22年) - (六・三制の実施)が行われる。 旧・愛知第二附属の初等科(6年制)が改組され、「」が発足。 旧・愛知第二師範学校附属国民学校の高等科(2年制)が改組され、「 愛知第二師範学校附属中学校」()が発足。 岡崎市六供町八貫15番地に開校。 初代校長には兵藤三平が就任。 生徒数105名(3学級)でのスタートとなる。 (昭和23年) - が発足。 (昭和24年) - 愛知学芸大大学の発足により、愛知第二師範学校が包括され、「 愛知学芸大学愛知第二師範学校附属中学校」に改称。 (昭和26年)• 4月1日 - 愛知第二師範学校の廃止に伴い、「 愛知学芸大学附属岡崎中学校」に改称。 - 岡崎市伊賀町愛宕山1番地の旧跡地に移転。 (昭和28年)4月1日 - 附属安城中学校 を統合。 (昭和31年)• - 現在地に移転。 - 兼が完成。 (昭和34年) - 特別教室棟が完成。 (昭和37年)4月15日 - 普通教室・管理棟が完成。 (昭和39年) - 技術科教室が完成。 (昭和40年)2月1日 - の校舎が六供町に完成。 (昭和41年)4月1日 - 大学の改称に伴い、「 愛知教育大学附属岡崎中学校」(現校名)に改称。 (昭和42年)• - 棟が完成。 - 完全給食を開始。 - 六供町の特殊学級が分離し、として独立。 (昭和48年)4月1日 - の設置に伴い、学級を減じる。 (昭和55年) - 駐車場が完成。 (昭和56年)- ミドルスクール()との親善交流を開始。 (昭和59年)• 3月31日 - 視聴覚教室が完成。 4月25日 - 特別教室棟が完成。 (昭和62年) - 育朋館が完成。 (2年) - ルームが完成。 (平成9年) - ライブラリーシステムを導入。 (平成12年)4月1日 - 学校を開設。 (平成14年)- 後援会「育朋会」が設立される。 (平成15年)- 校舎(管理棟と教育棟)を改修。 (平成16年)• 4月1日 - 化。 この年 - スクール()との親善交流を開始。 学校行事 [ ]。 生徒主体で企画・運営をする。 新入生歓迎会 新入生の歓迎を目的とする行事。 毎年4月中旬に行われるため、前年度後期生徒会と新年度前期生徒会が連携し企画・運営する。 体育大会 縦割りによるグループ分割(A〜D)で行う前期生徒会主催の体育系行事。 毎年9月中旬に行われる。 文化祭 2日間にわたって行う前期生徒会主催の文化系行事。 毎年11月初旬に行われる。 コーラスコンクールや18番コンサート、さらに学習発表というクラスで追究した単元を発表するものなど、生徒も先生も楽しめる行事。 冬フェス 生徒同士の親睦を深めることを目的とする、後期生徒会主催の行事。 毎年冬休み中に行う。 内容は縮小版の文化祭である。 2013年以降、最高学年の受験の都合と称し廃止されていたが、議会と生徒会の強い希望により2016年度のみ復活した。 (2017年度、2018年度実施なし 夏祭り 2015年以降中止中 生徒同士の親睦を深めることを目的とする、前期生徒会主催の行事。 毎年夏休み中に行っていたものの、生徒会顧問の交代により文化の継承が途絶え、現在は行われていない。 内容は冬フェスに近いが、浴衣の着用が生徒会に許可されており、育朋館でのイベントに加えて屋外で飲料の販売などが行われた経緯もある。 売上は寄付された。 三年生を送る会(三送会) 卒業する3年生に感謝を伝えることを目的とする、後期生徒会主催の行事。 毎年2月下旬に行う。 学年末テスト直後に行われるため、生徒会や特別委員は準備期間中多忙を極める。 部活動 [ ] 運動部• 部(男)• 部(男)• 部(男女)• 部(女)• 部(女)• 部(期間限定)- 毎年5月に行われる、岡崎市総合体育大会出場のために結成される。 部(期間限定)- 毎年1月に行われる、岡崎市民駅伝出場のために結成される。 文化部• 部(期間限定)- 毎年夏から秋にかけて行われる地区大会に向けて、一時的に活動を行う。 同好会 おもに2・3年生が中心となり、5〜20人程で構成されることが多い。 第68期卒業生当時のオカルト同好会の素行不良により公式なものとしては廃止されることとなった。 しかし、令和元年度から公式な同好会が生徒会の公約により再開された。 前に存在したが現存しないもの• ジャグリング同好会• 囲碁・将棋・オセロ同好会• オカルト同好会• 同好会 現存するもの バレーボール同好会 女子しか部活がないため 2019年5月現在 かつてチームが存在し、(平成10年)には(ディベート甲子園)で3位という結果を残しているが、(平成16年)以来、公式の大会には出場していない。 著名な出身者 [ ]• - 元衆議院議員、元• - 創業者・会長兼CEO、受賞• - レーシングドライバー• - レーシングドライバー• - 文筆家• - チェロ奏者• - 建築家 交通アクセス [ ] 最寄りの鉄道駅• 最寄りのバス停• 「芦池橋」バス停 最寄りの道路• 周辺 [ ]• と校地を隣接している。 カトリック岡崎教会• 聖園マリア幼稚園• 岡崎南明大寺郵便局 脚注 [ ] []• 1947年(昭和22年)4月の学制改革により、「附属中学校」としてに設置された。 愛知教育大学の発足により、「愛知学芸大学愛知青年師範学校附属中学校」に改称したのち、青年師範学校の廃止に伴い1951年(昭和26年)に「愛知学芸大学附属安城中学校」に改称した。 『』1979年9月26日、1面、「総選挙事務所めぐり 5 浦野候補 自新 中央から大物応援 支持層掘り起こしへ」。 関連項目 [ ]• ・ 附属岡崎中学校• 外部リンク [ ]•

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