ミックス アンプ 設定。 ASTRO Gaming MixAmp Pro TRの今の設定

【ミックスアンプ】ASTRO MIXAMP向けイコライザー設定まとめ【A40

ミックス アンプ 設定

2018年5月7日 2020年1月24日 もう購入してからちょいちょいコメントが来たりするので今の自分の設定を晒しておきます イコライザ設定 イコライザはASTROの公式サイトにある からBeastmode V3-LightとBeastmode2. 0を別途持ってきて設定してあります。 これは使っているヘッドセットとの組み合わせでも善し悪しがあるので、使っている物に合わせて気に入ったEQを探してみるしか無いですね。 当然自分で調整するのも全然有りだと思います。 マイク設定 マイク設定はこんな感じ ノイズゲートは当初「ストリーミング」にしていましたが、これだと環境音入りすぎたりするので、ノイズキャンセルが弱めに入っている「NIGHT」にしてあります。 この辺もヘッドセットとの兼ね合いがあると思うので、いろいろ触ってみると良いと思います。 マイクレベルとSIDE TONEはたぶん弄ってないですね、デフォルトのままです。 但し公式へのリンクでは無く、有志が避難所としてアップローダーに上げた物になっているうのでファイルの改ざんなどのリスクはあるかもしれませんので自身の責任において使う必要がありますね。 ファームウェア以外にもボイスチャット時にエコーが起きたときの対処法がGoogle翻訳でも読みやすいレベルでさらっとまとまっているので、この辺に悩んでいる人は試す価値がありそうです。 ただし、今のXbox Oneは本体でサポートしたWindows SonicとDolby Atmosの出来がなかなか良いので、サラウンドデバイスとしてMixAmp Pro TRを買うってのは微妙かもしれないですね。 あえて上げるとすれば、• ボリュームを細かく調整したい• ヘッドセットだけは有線で繋いでおきたい• イコライザが使いたいって あたりがメリットになるのでしょうか?.

次の

ASTRO Gaming MixAmp Pro TRの今の設定

ミックス アンプ 設定

新型と旧型でインストール先が異っているのですが、2019年8月24日時点ではどちらを選択しても同じコマンドセンターがインストールされました。 後々仕様が変わる可能性がありますので、念のためインストール先は適切な方を選択しておいた方が無難だと思います。 ソフトウェア起動~MixAmp接続まで ここは一瞬で終わる作業なのでまとめて紹介します。 新型旧型それぞれ紹介します。 旧型MixAmpの接続方法• インストールが完了しソフトウェアを起動• PCとMIXAMPをmicroUSBで接続• 本体 MIXAMP の電源ボタンを 3秒間長押ししてください。 3秒長押ししてもソフトウェアが起動しない場合はUSBがキチンと刺さっているか確認してください。 刺さっている場合は一度USBを抜いてもう一度差し込んでから電源ボタンを3秒押してください。 それでもダメな場合はmicroUSBケーブルの不良、もしくはデータ転送に対応していないmicroUSBケーブルの可能性があります。 PS4に付属しているコントローラー充電用microUSBケーブルはデータ転送に対応していますので一度そちらと接続するのもありです。 MIXAMPの基本的な使い方 既に接続が完了している方はここからお読みください。 イコライザプリセット~プリセットライブラリ MIXAMPはイコライザの切り替えを1ボタンで行えますが、それぞれを細かく設定することも可能となっています。 上下それぞれの画像を見比べて頂くと分かると思いますが、上画像の画面右上NATURAL BASSでは右上が赤く光っています。 続いて下の画像にあるNATURAL BASSと表記されている部分の左側の〇は右上が白くなっています。 下画像での設定を操作することでそれぞれのボタンに変更した設定を反映する事が可能となっています。 これは音域を表していて、 数字 Hz が小さい程低音となっていて高音になるほど数値が大きくなります。 白いバーはdB デシベル によって音の大きさを示しています。 MIXAMPではこのバーを上げ下げして音域毎の音量調整を行っていきます。 調整後はデバイスに同期することでMixAmp本体に設定が反映されます。 詳細設定に関して ここでは各周波数の数値を変更したりすることが可能となっています。 ちょっと難易度があがるので慣れないうちは「へぇ~」って感じで流し読みして頂いて結構です。 詳細設定での目的はHzの値を変更することで特定の音を聞きやすくする事であり、80Hz~15000Hzまで変更可能となっています。 このように設定変更を行い周波数を設定していきます。 復元も同様に出来るので一度細かく弄ってみたい場合は必ずプリセットライブラリーにバックアップしてから行いましょう。 イコライザーは様々な音域を調整していく事が可能ですが、全ての音域をカバーするとなるとそれなりのヘッドホンやヘッドセットが必要となります。 私が現在使用しているヘッドホン 今現在私が使用しているゼンハイザー製のHD599SEは非常に高範囲をカバーできるコスパの良いヘッドホンなのでおすすめです。 マイク設定 MIXAMPではマイクの設定も行う事ができます。 それでは設定毎に細かく見ていきましょう。 小さなノイズだけでなく生活音やキーボードの打鍵音、マウスのクリック音など様々な音をシャットアウトする事が可能です。 しかしボイスチャットの際に声が小さかったりすると声そのものがシャットアウトされてしまう事がある為、必要に応じてノイズゲートのレベル調整を行う必要があります。 【ストリーミング】【夜】【ホーム】【トーナメント】と4種類ありますが、基本的には【ストリーミング】を選択しましょう。 基本的にはMAXで問題無いです。 私が現在使用しているマイク 私が現在使用しているマランツのPOD PACK 1は非常に高音質なコンデンサーマイクで5000円と低価格ながらブームアームスタンドがセットになっていて非常にコスパが良いです。

次の

ASTRO Gaming MixAmp Pro TRの今の設定

ミックス アンプ 設定

PC・PS4で使える高音質マイクについての記事を書かせて頂きました。 mix ampとの併用も可能です。 興味のある方は是非ご覧ください。 nintendo switchでもmix amp pro trを使う方法についての記事を書かせていただきました。 興味のある方は是非ご覧ください。 1ch)ヘッドセットなため、 「方向そっちだったのかー」とか 「裏取りきてたあああ」なんてことがよくあり、もっとよく 方向を掴みやすくするために7. 1chサラウンドヘッドセットの購入を決めました。 PS4で使えるサラウンドヘッドセットについて まず初めに覚えておいてほしいのが、 Amazonとかで「サラウンドヘッドセット」などと検索して表示される製品のほとんどがPC用のサラウンドヘッドセットです。 もちろん PS4に接続しても普通に使えるんですが、PS4にはドライバや専用ソフトをインストールできないため、サラウンドではなくステレオで音を聞くことになります。 PS4で使用できるサラウンドヘッドセットは本当に数が少なく、数種類しかありません。 しかし、 実際優秀なのは『 Mix Amp Pro TR』のみで、 ヘッドセットの『A40 TR』は個人的にはそれほどいいヘッドセットではないなーというイメージ。 もちろんそれで不満がない方はいいんですが、余裕がある方なら単品で売っている 『Mix Amp Pro TR』のみを購入し、ヘッドセットは別で用意し組み合わせて使用するのが一番快適です。 ゼンハイザーのヘッドセットは本当にどれも優秀なので是非検討してみてください。 そのため新品の束ね方や入れ方とは異なっている可能性があります。 まずは外箱(箱のカバー)を見てみます。 真っ黒でシンプルなデザインですね。 ゲーミングでありながらゴテゴテしておらずカッコいいです。 カバーを外すとヘッドセットなどが収納されている箱がでてきます。 箱からしてかなり作りこまれている感じがします。 他のヘッドセットよりもワンランクもツーランクも上といった感じです。 真ん中あたりにある切れ目?から左右に開くことができます。 開くとA40 TRとMix Amp Pro TRが出てきました。 右側の黒い部分も開くことができ、そちらに付属品が収納されています。 内容物を全て取り出し並べてみます。 内容物一覧 ・A40 TR(ヘッドセット本体) ・マイク ・Mix Amp Pro TR ・説明書 ・USBケーブル ・ヘッドセット用4極ケーブル ・デイジーチェーン ・光デジタルケーブル ・注意書き(?) ヘッドセットはマイクが取り外しできるタイプのため、最初は別々に収納されていました。 マイクを取り付けるとこんな感じになります。 このA40 TRというヘッドセットはカスタマイズ性に優れており、側面のカバーを取り外し左右を入れ替えることでマイクを右側にも取り付けることができます。 また、イヤーパッドも取り外すことができ、 別売りのMODキットと組み合わせると見た目を変えたり密閉型にすることもできます。 (A40 TRは一応開放型ヘッドセットとされていますが、使ってみたところ半開放型的な感じでした) 上部に大きいダイヤルと小さいダイヤル、ボタンが3つ配置されています。 -それぞれの機能について- 大きいダイヤル... 全体のボリュームを調整します。 右に回すとボリュームが大きくなり、左に回すと小さくなります。 小さいダイヤル... 右に回すとボイスチャット音量はそのままでゲーム音量のみ小さくなります。 左に回すとゲーム音量はそのままでボイスチャット音量のみ小さくなります。 左上ボタン... 電源ボタンになっており、一度押すと電源の入り切り、長押しでPS4モードとPCモードを切り替えることができます。 電源ボタンの周りが赤く点灯しているのがPS4モードで、白く点灯しているのがPCモードです。 電源入り時にどちらのモードで起動するかどうかを専用ソフトで切り替えることも可能です。 左下ボタン... イコライザ切り替えボタンです。 あらかじめ4つのイコライザを設定しておくことができ、ボタン一つでその4種類を切り替えることができます。 右下ボタン... 押すたびに切り替えられます。 手前側の端子を見てみます。 左から順に『デイジーチェーン端子』『ヘッドセット接続端子』『AUX』『デイジーチェーン端子』となっています。 ヘッドセット接続端子に4極ケーブルのヘッドセットを接続することができます。 AUXにはオーディオケーブルからの音声を入力でき、例えばスマホの音楽をゲームをプレイしながら楽しむことができます。 デイジーチェーンに関してですが、これは同じ部屋でMix Amp Pro TRを2台以上使用する場合に使用する端子らしく、Mix Amp Pro TR同時を接続することでおそらくボイスチャットアプリ等を介さずに直接ボイスチャットできるのだと思います。 (僕も実際に使用したことはないです。 おそらく大会などで複数台用意されている場合に使用するのでしょう) 続いて奥側の端子も見ていきます。 左から『光デジタル端子』『ストリームポート』『USB端子』となっています。 付属の光デジタルケーブルでMix Amp Pro TRとPS4を接続し、ゲーム音Mix Amp Pro TRに取り込みます。 Astro公式で発表しているスリムタイプでの使用手段もありますので後述します。 ストリームポートは何かというと、Mix Amp Pro TRに入力されて全ての音声(選択やボリューム調整可能)をミックスして出力するポートです。 例えば自分の声、ボイスチャット音声、AUXの音楽をミックスしてPCのライン入力に送ることができます。 これは主にPCで動画を実況動画を作成する方向けの機能だと思いますので、普通に使用する分には必要ないと思います。 USB端子ですが、これは普通にPS4と接続するために使います。 ゲーム音を光デジタルで、ボイスチャット音声をUSBでというように別々で取り込むことによってダイヤルによる個別のボリューム調整が可能になっています。 通常のヘッドセットであればPS4本体にUSBで接続したり、コントローラーに挿すだけで使用できるんですが、 Mix Amp Pro TRは光デジタル端子を使用することと、USB接続はボイスチャット音声のみを取り込むためPS4側の設定を変更する必要があります。 まずホームボタンを長押しし、『サウンドと周辺機器』の中にある『ヘッドホンへの出力』を『チャット音声』に変更します。 続いてホーム画面右上の『設定』を開きます。 下の方に『サウンドとスクリーン』という項目があるので開きます。 真ん中あたりにある『音声出力設定』を開きます。 開くと普通は下の画面になっていのではないかと思います。 この設定をMix Amp Pro TRでサラウンドになるように変更します。 まず『主に使用する出力端子』を開き、『光デジタル出力』で決定します。 するとフォーマットを選択する画面になりますので、『Dolby Digital 5. 1ch』を選択し『OK』します。 続いて『音声フォーマット(優先)』を開き、『ビットストリーム(Dolby)』で決定します。 これでPS4での設定は完了です。 サラウンドでゲームを楽しみましょう! 4. PCでのソフトダウンロードや設定について 先ほど解説したPS4の設定変更を行うだけで基本的には使用することができるんですが、 デフォルトの設定では自分のマイク音声が途切れやすい(ノイズゲートが強くかかっているため)ことと、イコライザの変更を行えるため PCでソフトをダウンロードし、一度設定することをおすすめします。 クリックすると下のページに飛びます。 『PC DOWNLOAD』をクリックし、インストーラーをダウンロードしましょう(Macの方は下の方に『MAC DOWNLOAD』があります) ソフトをインストールし、Mix Amp Pro TRをPCに接続し、PCモードにしてからソフトを起動します。 僕はもう設定を変更しているのでデフォルトの画面とは少し違いますが、下のような画面が立ち上がります。 イコライザに関してはAstroの公式フォーラムなどで人気の『Beastmode2. 0』を使用しています。 公式フォーラムからファイルをダウンロードしてMix Amp Pro TRに入れる方法もあるんですが、難しければ右下の詳細設定から僕のスクショ通りに設定を変更しても『Beastmode2. 0』を使用することができます。 Beastmode2. 0 続いてマイク設定についてですが、この設定は必ず行った方がいいです。 デフォルトではノイズゲートが『ホーム』になっており、そのままだとノイズゲートが強すぎて自分の音声が途切れてしまうので『夜』か『ストリーミング』に変更しましょう。 ちなみに右側から順にノイズゲートが強くなっています。 『ホーム』と『トーナメント』は絶対にやめましょう。 マイクレベルはマックスでいいと思います。 あとはPS4側でマイク音量を調整しましょう。 サイドトーンは自分の声をリアルタイムにモニタリングできる機能です。 僕は聞く必要はないと思っているのでオフにしています。 使いたい方は必要に応じてボリュームを調整しましょう。 最後にデフォルトモードについてです。 PS4で使用する方は『コンソールモード』にし、PCで使用する方は『PCモード』にしましょう。 ソフト内で設定を変更した場合、最後に左上の『デバイスに同期』を押して、変更した項目を反映させる必要があるので注意してください。 PS4スリムでMix Amp Pro TRを使用する方法 先ほども言いましたが、 PS4のスリムタイプには光デジタルケーブルが付いていないため、そのままではMix Amp Pro TRはサラウンドで使用できません。 僕は現在PS4 Proを使用しているため、スリムで試したわけではないんですが、 Astroの公式サイトに「HDMIの音声信号をHDMIと光デジタルに同時出力するスプリッタを使えば問題なく使用できる」というようなことが記載されていました。 どうやら日本のAmazonでは該当製品の販売が終了?したのかURLが変更されていました。 もしかしたら他にも使える製品があるかもしれませんが、僕が試したわけではないので自己責任でお願いします。 Mix Amp Pro TRを一年半使用した感想 PS4で使用できるサラウンドヘッドセットはほとんど使用しましたが、やっぱり個人的にはこの Mix Amp Pro TRプラス何かのヘッドセット(ゼンハイザーがおすすめ)で使用するのが一番快適でした。 サラウンドというのは好みが分かれますし、ステレオの方が方向を掴みやすいという方もいますが、やっぱり僕はサラウンドが好きですね。 何よりも臨場感がすごいですからね。 たまに他のステレオヘッドセットを使ってみたりすると「なんか音がペラペラだなー」と感じたり「方向まじでわからん... 是非ご覧ください。 今回の記事は以上になります。

次の